がん治しには心の毒を出すこと

【病の根源は心にある】

中医学の教科書にもある言葉です。

病は気からというように、不平不満、愚痴、恨みや妬み、悲しみが心をむしばみます。

がんを治す生・心の持ち方・前向きに生きるはこちらから

そして、邪気をどんどん溜めてしまい体が毒化されていきます。

だから、病気になったときは、内面を含めたライフスタイルを見つめ直し、なぜガンになったのか、原因を探すことが大切です。

がんや病気の原因を知るはこちらから

どんな行動をしてきたのか、どんな言葉を使ってきたのか

心の毒が積もるようなことはなかったでしょうか・・・

心の毒が溜まれば、やがて体の毒になります。

ガンなおしは、心と体の毒だしです。

ガンの方、ご家族の方の話を聞いていると、必ず不平不満、愚痴、恨みなど心の毒が出てきます。

なかには、強い不安から毎日が悲しみとなり、深く心に毒を積もらせている方もいらっしゃいます。

心の毒の原因がわかれば、毒を出していくサポートをしていくことができます。

そのためには、まずは自分自身の心にある毒に気付かなければなりません。

心にゆがみがあるときは、感謝が出来ないものです。

感謝したくても、わかっていても思うように出来ないのが人間です。

それも素直な気持ちとしてすべて受け入れてみるといいですね。

ある時には人を必要とし、ある時には必要としない

そんな身勝手な自分も認めてみるといいでしょう。

すべてを受け入れたうえで、何が自分をそうさせているのか・・・

心の毒の原因を素直な心で探してみると、きっと出てくるはずです。
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(このブログは、私個人の考えべあり指導するものではありません。療法等につきましては御自身の責任でご判断下さい)

皮膚は重要な免疫器官

ガン患者さんにとって重要な免疫器官

そのひとつに皮膚があります。

皮膚は重要な排泄器官でもあります。

皮膚をこすると刺激となり体温機能が高まり、全身の血流が良くなります。

同時に汗腺が鍛えられ、皮膚からの排泄機能も高まります。

汗腺を鍛えるには、寒風摩擦ですね。

寒風摩擦でゴシゴシと強くこすりすぎると角質を傷付けてしまうこともあるので、優しくすることがコツです。

例えば、お風呂に入った時にアロマオイルなどを使って、さするようにマッサージしてあげるのもよいでしょう。

アロマオイルがない場合は、無添加石鹸でもよいでしょう。

さすってリンパの流れがよくなると、毒だしになります。

とくに体の中でも血流の悪くなりやすい関節などは念入りにさすってほぐしてあげます。

皮膚の色が変わっているところは、特に血流が悪いところです。

浮腫もリンパの流れが悪い証拠

お風呂のなかだけでなく、テレビを見ている時なども服の上から優しくさすってあげるだけでも違ってきます。

小さなことの毎日の積み重ねが変化を起こさせるのです。
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生命の根源は自然治癒力

果物や野菜に含まれるフィトケミカル

フィトケミカルとは、果物や野菜の色素や辛味成分であり、体内で抗酸化物質として作用されます。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

米国立がん研究所でも、1980年頃からフィトケミカルの安全性と有効性、適用性についての評価が始まっています。

私もガンになったとき、フィトケミカルの存在には興味を持ちました。

キノコ類や、ネギ、キャベツ、ブロッコリーなど・・・

スープなど、煮出すことで溶け出すといわれているフィトケミカルですが、煮出せば野菜の酵素を失ってしまいます。

そこで私はプロポリスの300を超える栄養と有用成分に目を向けました。

基本は食事ですが、現代の野菜では補えない部分をプロポリスで補います。

プロポリスを飲むようになり、私が一番最初に変化を感じたことは、鬱状態だった精神面です。

外に出ることも苦痛だった私ですが、早朝散歩に出掛けたりするようになりました。

おかげで35.2℃だった体温が、気付けば36.8℃まで上がり、風邪をひくこともなくなりました。

少し風邪気味かな・・・と思ったらいつもより多めのプロポリスに、熱い梅醤番茶などを飲んで早め休むと復活します。

これぞ自然治癒力です。

この自然治癒力がしっかりと働いていれば、ガンになることもなかったのだろう・・・と反省をしています。

私たちの生命の根源は、自然治癒力です。
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がん治しは、決断と実践で決まる

以前ご相談を受けたことがある甲状腺ガンの方

あの頃も色々な療法を調べていらっしゃいました。

お話を聞く限りでは、さまざまな本を読んだり、セミナーに参加したり、とても勉強熱心な方と感じました。

あれから半年経った今・・・

甲状腺ガンは進行しているそうです。

あんなに勉強熱心な方がなぜ・・・?

というところですが、実は、彼女は学びはとても素晴らしいのですが、決断と実践がないからです。

半年前、相談をされたとき、本気ならきちんと取り組むことも大切であることをお伝えしました。

ライフスタイルの改善と共に、健康食品も今は使った方がいいことも・・・

しかし、彼女は決断をすることはなく今に至ったようです。

女性に多いのですが、自分への投資が出来ない人

こんなになっていても自分への駆け引きをしてしまう・・・

悩む期間が長く、結局何も出来ず、しかしその間にも病気はどんどん進行しています。

あっという間に1日、1週間、1ヶ月とときは過ぎます。

気付けば、進行していることも・・・

そうなると、心が弱ってしまいます。

体と心が弱ってからでは、取り返しがきかないことも・・・

悪くなってしまったものを、取り返すには大変な努力が必要です。

悪くなってからでは、お金も時間もエネルギーもそれ以上のかかってきます。

早いうちに決断して取り掛かる

学びだけ、知識だけでは何にもなりません。

ガンなおしはそんに甘くないのです。

実践して初めて結果は現れます。

療法を選べれないのも自分の責任

また新しい情報が入れば、目移りしてしまう

見て聞いて、また悩む

これを何度も繰り替えしているだけで、結果、何にもしていない

半年後、1年後にどうにもならなくなっている方が多く、残念です。

ガンなおしには、本気が必要です。

そして、自分の命としっかり向き合い、駆け引きをしないことです。

素直に実践して生きてみませんか・・・
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がんが治る人、治らない人

初期ガンでなおる人

初期ガンであってもなおらない人

進行ガンでなおらない人

進行ガンであってもなおる人

なぜでしょう・・・

なおる人は、なおる理由があります。

なおらない人は、なおらない理由があります。

ガンをなおすには、『自分でつくった病気は自分でなおす』 という意識が必要です。

そして、根気がいる毎日の実践が必要です。

長い年月をかけ、つくったガンですから、なおすにも当然、一定の時間が必要です。

しかし、効果を感じなければやめてしまう・・・

この効果を感じられないときを耐えることも、根気がいる実践のひとつです。

どんなものにも段階というものがあり、ひとつひとつクリアしていくことで効果として実感できるようになるのです。

ガンなおしは、生き方を見直すこと、思考癖をなおすことです。

自分の愚かさに気付き、捉われない柔軟な思考と、どんな時でも前向きにとらえる精神

生き方を根本から見つめ直す

そして、心がくつろげる環境をつくることも重要です。

環境を選ぶのも自分、つくるのも自分です。

体の変化には、毎日の実践で最低100日の時間が必要です。

苦しみは繰り返したくないもの

諦めずコツコツと続けた人が結果を出しています
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毒は遺伝子を傷付けがんを作る

今や、2人に1人がガンになる時代です。

夫婦であればどちらかが、ガンになるということです。

子どもが2人いれば、どちらかがガンになるということです。

ガンの治療が終わったと思いきや、治療をした人たちがまた病院で顔を合わせ、同じように再発転移で入院しているのはなぜでしょう。

なぜだろう・・・と疑問を感じている人も多いはずです。

以下 船瀬俊介氏 著書から一部抜粋 *******************************************

厚生省:抗ガン剤でガンが治ることはたぶんほとんど無い。

厚生省:抗ガン剤を使っていれば、あるていど期間がたてば、ガンが耐性を持つというのはもう周知の事実です。
その抗ガン剤を健康な人やガン患者さんに使ったりしたとき他のところでガンが起きることも周知の事実だと思います。
「使う」という考え方は、今、目の前にあるガンを叩く方を優先するのか、それとも先に起こりうるガンを嫌と言って使わないのか・・・です。
「それでも使っていい」という患者さんに対して使う必要がある・・・というのが、今承認が残っている理由だと思います。
使っていれば耐性が起こるのはわかっていても、それは「起こってもしょうがない。少しでも縮めるんだ」と・・・

******************************************************************************

皆さん、これらを本当に承知して抗ガン剤を受けているのでしょうか?

知らない人がほとんどでは・・・

ガンを治すためにやっているのに、違うところにガンが出来ることを承知するだろうか・・・

しかし、これが再発転移なのです。

1988年 アメリカ国立ガン研究所(NCI)が 「抗ガン剤は増ガン剤だ」

凄まじい発ガン性があるから他の臓器のガンまで誘発する・・・と報告

仮に、厚生省の発言やこれらの報告がなかったとしても、周りをみて、よくよく観察をすればわかります。

『毒には毒で制す』

毒はガンを引き起こす最悪な物質ですから、抗ガン剤による二次発ガンはさほど不思議なことではありません。

私たちの体は、健康な人でも毎日数千個から数万個のガン細胞が生まれてきています。

ですが、私たちの体は、ガン細胞はアポトーシス(細胞死)されるように遺伝子修復機能が働き、通常はガンにならないのです。

しかし、アポトーシス(細胞死)されるはずのガン細胞が、何らかの原因で遺伝子が傷つき、ガン細胞が爆発的に増殖をはじめます。

これが、ガンです。

ガンになった人は、生活の中で、何かしら遺伝子を傷つける原因があり、ガン細胞が活性化してしまっています。

その原因のひとつが生活毒です。

食品添加物、農薬、化学製品、界面活性剤使用の化粧品、シャンプー、薬、たばこなど・・・

また、肉、乳製品、卵などの動物性の食品も体内で毒に変わる可能性の高い食べ物です。

これらが、遺伝子を傷付ける毒です。

すでに生活毒で傷つけられた遺伝子に、抗ガン剤のような強烈な毒が上乗せされ、どうやって遺伝子を修復するのでしょうか・・・

あくまでも抗ガン剤など薬剤は、腫瘍を縮めたり、症状を抑えたりするものであり、決して遺伝子や細胞の修復をしてくれるものではありません。

細胞の修復は、『口から入れる栄養と心』 つまり自分の体でするものです。

細胞の生まれ変わり、修復の時間は夜の10時から3時まで

細胞を元気にしたければ、この時間は寝ることです。

そして、夕食で摂ったものが、細胞の修復に働きかけます。

口から入れる食べ物がどれだけ大切であるかがよくわかります。

食べたものがガンをつくり、食べたものがガンを治す

夕飯は、抗酸化力の強いキャベツの千切りと、酵素を働かす納豆、味噌汁などの発酵食品を必ず摂るようにしましょう。

納豆は、付属のたれは使わず、抗酸化力のあるネギや大根おろし、ゴマ、レタスなどを混ぜ、塩麹や生味噌などをのせ、最後に鰹節をたっぷりかけて頂くと最高の細胞活性食になります。

大切なのは、生きた塩麹、生きた生味噌を使うことです。

死んだ食品は、細胞活性や修復に働きかける酵素を動かすことは出来ません。

生きている食品を食べること

毎日コツコツ、黙々とすることがガン治しの基本です。
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食べ過ぎが、がんを作る

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎがガンということですね。

【食がガンをつくり、食でガンをなおす】

食は生きる源であり、ガンの原因にもなります。

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物がガンを増やしています。

ガンになり、初めて食事について本気で考えたと言われる方も少なくありません。

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

食べない方がよいもの

毎日必要なもの

食べた方がよいもの

この見極めが大事ですね。

そして、食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

酵素は、食べたものを消化するとき、そして排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、残った酵素だけでは正常な排毒や修復が出来なくなります。

酵素が大切ことはよく知られています。

大切なことは、酵素を働かすにはミネラルが必要だということです。

ミネラルは自然塩から摂るのがおススメですね。

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乾燥肌の裏には

乾燥肌で悩む女性は多いですね

乾燥肌だと思い込んでいたいたのら、実は病気が隠されていることも・・・

例えば、甲状線機能低下症など・・・

甲状腺ホルモンの分泌量が低下して起こる病気です。

・記憶力が悪くなる

・基礎体温が低くなる

・手足がよく痺れる

・瞼が腫れぼったく全身が浮腫む

・皮膚がカサカサ乾燥する

皮膚がカサカサして腫れて赤くなりボロボロと剥がれ落ちる・・・

思い当たる節はないですか?

乾燥を意識してもなおらない乾燥肌は、少し違う目線でみることも大事ですね

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愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。
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血行不良が病気を招く

ガンをつくる血行不良

自分でも感じることがあると思います。

それと同時に不調も感じるでしょう。

逆に、血行が良いと手足や頭の先まで血が通い、頭もさえ、体も軽くなります。

その原因は、冷えです。

身体が冷えると、血管も冷えます。

血管が冷えると、血液の通りを阻害されてしまいます。

血液がドロドロになってしまい、栄養も酸素もスムーズに運ばれなくなります。

同時に体に不要なものを外に排出することもできなくなってしまいます。

1950年代の調査で、36.89℃だった日本人の平均体温は、今では35℃台という人が増えています。

体温を自分で調整する機能が衰えているということです。

これでは、スムーズに酸素や栄養を運ぶことができません。

低体温、低酸素はまさにガンの道です。

この状態では、ガンもなおりません。

血流を良くするには・・・

体を温める

健康食品などを使う

運動をする

ストレスを回避する

健康食品をより効果的に使うには、体を温めた時に飲むことです。

体が温まっているときは、血液の流れも良くなっているので摂取した健康食品も血管の末端までしっかりと運ばれていきます。

また、じっとしていたり、同じ姿勢でいると筋肉が緊張し、血管を圧迫してしまいます。

当然、その部分の血流が悪くなり、筋肉に酸素が供給されず、 肩凝りなどの痛みが発生します。

これを回避するには、適度な運動です。

女性に多い手足の冷えも血行不良です。

解消するには、手足の運動が一番です。

手を胸の高さまで上げ、手首を動かさず、グーパーを20回を1日数回繰り返す。

簡単そうに見えますが、筋肉量の少ない人はこれが出来ないのです。

足も同じように、椅子に座り、足を持ち上げ足首を動かさず、指先だけを上下に動かす感覚で20回、これを1日数回繰り返します。

これだけでも血流が変わってきます。

健康食品飲む前後にするとより効果的です。

どこでも出来る運動ですから、早速始めてみませんか・・・
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