がんでも心豊かに生き生きと美しく輝く

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私の大切な会員さんは、みなさん、ガンであっても、心豊かに美しく生き生きと輝いています。

会員さんは、30代後半から50代半ばの女性が大半を占めています。

みなさん、とっても心が優しく素直な方ばかりです。

ほとんどの方が、直接お電話を下さいます。

ご主人の代わりに、奥様がお電話を下さる方もいらっしゃいます。

みなさん、やる気になってお電話をしてこられます。

ですから、私も本気で聞いて、本気で伝えています。

その後も、メールや電話は必ず返していきます。

これは、自分がガンと言う恐怖を経験したからこそ、していることです。

会員さんも、私と同じように最初は、ガンの恐怖によって、少し思考が偏っていたり、執着が強かったりする方もいらっしゃいますが、みるみるうちに変わっていきます。

それは、自分を変えるつもりでお電話くださったわけですから当然のこと

ただ、人間ですから、モチベーションが保てなくなったり、周りの言葉に振り回されたりで、落ち込むときもあります。

そんな時、ちょっと心の持ち方、ものごとの捉え方を変えてみるだけで随分と違ってきます。

最初は、わからなくても、だんだんと自分でわかってきます。

それには、自分を磨く自助努力と、時間が必要であることも理解できる人達です。

みなさん、私も愛飲している「蜂粋ゴールド」プロポリスの力も借りながら、心と体と同時進行でキレイを目指しています。

私の愛用品はこちらから

そして、ガンなおしは、「生き方の見直し」であると自覚されています。

今までと同じ価値観でやっていても、何も変わりません。

ガンなおしは、新たな価値観の構築が必要です。

方向性をしっかりと決め、決めたらぶれないこと

そのうえで、起きることは、あるがまま感謝して、受け止めることです。

ガンなおしは、決して容易いことではありません。

しかし、難しいことでもありません。

一番、難しいのは、ガンをなおすことではなく、自分を信じるということです。

自分を信じるということが、どれだけ難しいことかは、私自身、実際に経験しています。

これも訓練です。

私は、自分がガンになった時、自分の心と体の応援アイテムにプロポリスを使いました。

私がプロポリスを選んだ理由は、私が理論的に共感できる先生方の学会発表やご著書なども理由のひとつですが、一番は、自然のエネルギーだからです。

生命力のあるミツバチの酵素をしっかりと含んだプロポリスにエネルギーを感じたからです。

会員さんは、同じようにプロポリスに自然のエネルギーや、生命力を感じた方々ですから、想いや価値観がとてもよく似ていて、心が通じます。

これも神様が与えて下さったご縁です。

大切にしていきたいと思います。

これから、会員さんの感想や出来事を出来る範囲でご紹介していきたいと思います。

そして、これから取り組もうとお考えの方の希望になれたらと思います。

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TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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プロポリス300の栄養素

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がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

私を救ってくれたプロポリス

ガンの方が、多く飲まれていると聞き、私も飲みだしたのがきっかけです。

今でも変わらず毎日、感謝して頂いています

プロポリスには300もの栄養素と80余りの有用成分が含まれています。

【体を構成する栄養素】

アミノ酸(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

【体の機能を正常に働かせる】

ビタミン(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

【生体に欠かせない元素】

ミネラル(カルシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン等)

【必須脂肪酸】

脂質(リノール酸・リノレン酸・yリノレン酸・アラキド酸等)

【生命活動に深く関係する】

酵素(アミラーゼ・カテプシン・リパーゼ・トリプシン等)

【注目】

フラボノイド(ケルセチン・ケンフェロール・イソフラボン類・カテキン類等)

*生命活動には酵素が必要ですが酵素を働かすにはミネラルが必須です。

そして、木の樽で長期熟成した 【蜂粋ゴールドプロポリス】

粒子の細分化で吸収が良くなります

こちらが、熟成期間の短い蜂粋プロポリス

こちらが、10年以上かけて木樽で長期熟成させた蜂粋ゴールドプロポリス

粒子が高密度で、濃度も高くなっているため、深く広く広がっていくのがわかります

味噌や醤油と同じように、杉樽でじっくり長期間熟成させることに、大きな意味があるのです

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がん患者をもつ家族の悩み

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

「人任せの治療から抜け出してくれない」

「聞く耳をもってくれない」

ガン患者さんをもつご家族の悩みのなかで、一番多い相談内容です。

特にご主人様がこんな感じで頭を抱えている奥様が多いこと・・・

奥様からすると、なぜ? と思い苛立つ時もあるでしょう。

それも仕方ないと言えば仕方ない部分でもあります。

悪魔でも統計的な答えにはなりますが・・・

男性は 『理屈・理論・ルール』 を大切に生きています。

女性は 『感情・直感・センス』 を大切に生きています。

そして男性は家族を守るために必死になって仕事をしています。

何事も仕事に結びつけている男性は、「結果をだして、評価されたい」とう意識が気付かぬうちに身についているのかもしれません。

理論的な生き方をする男性は、科学的根拠のある療法を好み、それによって結果を出すことに意識がいきやすいのかもしれません。

そしてルールを強く意識する男性は、医師からの治療を断れない義務を感じているのかもしれません。

一方、女性は正反対です。

女性は、感情や直感、情緒でものごとを捉え決めるところがあります。

科学的根拠のない療法であっても、感情と一致すれば、素直に受け入れられるのです。

また、直感力を大切にする女性は、理屈など必要としません。

そして、女性は、本音と建前を上手く使い分けて生きています。

病院でもらった薬でも先生の手前、飲んでいるふりをしている方が非常に多いことに驚きます。

女性は結果とは別に、安全で平穏な毎日が持続することを望んでいます。

男性は結果の為なら、危険も覚悟という方が多いですね。

そもそもこれだけ違う訳ですから、たとえ夫婦であっても、同じ方向にむいていても、選ぶ手段が全く違うわけなのです。

いくら夫婦であっても、強制はできません。

でも時間に限りもあることですから、苛立つ奥様の気持ちも無駄にすることは出来ません。

理屈や、理論で生きる男性には、きちんと理屈や理論を並べてお話すれば伝わるのではないかと思います。

なぜ、今のあなたにはこれが必要なのか・・・

思いや感情だけで伝えるのではなく、きちんと順序立てて説明をしてあげることも愛情です。

すると、自然と心の部分にも目を向け、ガンの名医は自分自身であることに気付きます。

ガンの名医は自分自身であるはこちらから

こんな時こそ、家族が心身ともにキレイでいることです。

心豊かに生き生きと輝く家族を見ることで、必要な人には必ず気付きが起きてきます。

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自分で治す意識・自然治癒力を高める

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本は、がんの発症率、死亡率が増加傾向にあります。

がんに限らず、糖尿病のなど何らかの病気を抱え、病院に通っている人が非常に多くなっています。

結果、日本の健康保険状態は破綻に追い込まれています。

今後、日本もアメリカ並に医療費が高くなる日がくるのは近い将来でしょう。

TPPによっても大きく変わってきます。

日本での薬価は、厚労省によって公定価格が決まっています。

しかし、アメリカでは製薬会社が価格を自由に設定しています。

TPPが締結され、医療費や薬価が高騰すれば、国民の負担額が大きく変わっていくことは予測されます。

風邪をひいても気軽に病院に行けなくなるのです。

となると、自分の体は自分で守っていくしかない

自分の体は自分で守ることは当たり前のことなのですが、日本人は病気は病院で見つけ、病院で治してもらうという考えの人がほとんどです。

自分が作ったがんを治すには、自分の意識をかえることからはこちらから

治らなければ、違う薬

病名がわからなければ、自律神経失調症で薬

調子が悪くなる原因を放置したまま、良くなるわけがないのです。

それでも疑うことなく過ごしています。

それでは、いざ医療費破綻が起きたとき、困ってしまいます。

がんを始めとした病気は、自分で治す・病院はサポート役という意識を持つだけでも、自分の生活も、また世の中も変わってくるのではないでしょうか・・・

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが

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ナスの食べ過ぎには注意❗️

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

夏の野菜といえば茄子です

茄子に含まれる「コリン」という成分は、胃液の分泌を促したり、血圧を下げたり、肝臓の働きをよくするなどの作用があります。

また、ガン予防や、血管を丈夫にする働きもあり、健康的なイメージのある野菜です。

しかし、「秋茄子は嫁に食わすな」

と言われたくらい、体を冷やす作用もあるようです。

茄子は、カリウムが豊富ですから、利尿作用があります。

体内から尿を出すということは、同時に熱も排出されます。

その結果が、体温を下げるということになるようです。

食べ過ぎには注意したいですね

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免疫システムが起こす反応でがんを防いでいる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

暴飲暴食によって吹き出物、アレルギー、下痢などの症状が出ることがあります。

これは、人間の免疫システムが働いているからこそ起きる症状のひとつです。

私たちの体は、免疫が働き、外からの細菌やウイルスから体を守ってくれています。

だから、体に入ってきた異物を体の外に出そうとして、さまざまな反応が出ます。

食べ過ぎも同じです。

必要以上に食べると、体は異物と判断し、体外に出そうとして、吹き出物や下痢といった症状を起こさせます。

少食で長寿遺伝子にスイッチが入るはこちらから

添加物も同じです。

添加物を摂らない生活をしている人は、添加物が体に入ると、異物と判断し、体外に出そうとする反応が起きます。

日頃から添加物だらけの生活をしている人は、体もマヒし、異物を出そうともしなくなります。

反応が起きるということは、体を守ってくれていること

有り難いことですね。

そして、大事なことは、この反応が体の声であることに気付かなければなりません。

この体の声を無視し続けると、反応すらが無くなってしまいます。

これが、ガンなおしを大きく左右させます。

そして、食べ過ぎや添加物は、免疫を低下させ、治癒力を遠ざけてしまいます。

つまり、ガン細胞などの細胞の修復の妨げになります。

私たちは、夜の間に、細胞の修復をしています。

ガン細胞の修復はこちらから

食べ過ぎは、体内の酵素を必要以上に使ってしまいます。

そして、細胞修復に必要な酵素が不足するという事態が起きてしまいます。

添加物は、組織を破壊してしまいます。

組織破壊が起きると、ガン細胞の修復どころではなくなります。

人間にとって、不自然な食は、ガンをつくります。

ガン細胞の修復には、自然なもので少食を心がけることです。

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がんを治す食事・生野菜・根菜類のバランス・体温アップ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治すには、体温を上げていくことが必須です。

食事は野菜が中心となりますが、野菜の摂り方が大切です。

酵素のために生野菜ばかりを摂るのは、逆に体温を下げてしまう可能性があります。

生野菜ジュースも葉菜類は体温を下げてしまう可能性があるので注意が必要です。

(※バナナなどの果物、豆乳も体を冷やすので注意)

生野シューズは、ニンジンなどの根菜類に生姜を使うと良いですね。

がんを治す・食事で細胞修復はこちらから

そして食事には、体を温める大根、レンコン、ごぼう、里芋など根菜類をとり入れることです。

土のなかで育った根菜類は体を温める性質があり、その他にもさまざまな効能があります。

酵素をつくる生野菜、体を温める根菜類

偏らず、葉菜類、根菜類、両方のバランスが大切です。

根菜類のなかでも毎日摂りたい野菜は、ごぼうです。

ごぼうの食物繊維は、腸を刺激し、繊維質が発ガン性物質を巻き込み、有害物質を排泄する働きがあります。

また植物繊維には、イヌリンという多糖類が含まれて、このイヌリンは腎臓や肝臓の機能を活発にしてくれます。

まさに、ごぼうは免疫力を増強するとして、中国では薬用として愛されています。

そして、ごぼう特有の歯ごたえは、噛むことで血流を促し、脳へも酸素をしっかりと運び、脳が活性化され、興奮した精神を鎮めるのにも有効と言われています。

噛むと天然の抗がん剤である唾液もしっかりと分泌されますね。

ごぼうのあく抜きは、長時間、酢水にさらさないことがコツです。

また、がんでない方は、野菜を中心に、魚や良質の肉などもバランスよく摂ることが体温、免疫アップの秘訣です。

そして、穀物も野菜も丸ごと食べること

お米丸ごと食べる玄米は、皮の部分にミネラルなどの栄養素がたくさん含まれています。

野菜も同じで、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ビタミンなどの栄養素は、中身より皮の方がはるかに多く含まれていて、なかでもジャガイモの皮には、鉄分がお肉の17倍以上も多く含まれているそうです。

また、野菜の皮や茎・種などには、抗酸化物質であるフィトケミカルがたっぷり含まれています。

生野菜、根菜類のバランスをとりながら、安全な野菜を皮ごと丸ごと使うことをおススメします。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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少食で長寿遺伝子にスイッチが入る

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「腹八分目に医者いらず」

腹八分目に医者いらずとは、満腹になるまで食べず、八分目くらいで抑えておけば健康に良いという意味です。

しかし、それが出来なくてさまざまな病気をつくっています。

お腹いっぱい食べると、体がだるくなり、動きたくなくなりますよね。

それと同じくして、免疫細胞もだらけてしまい動かなくなります。

食べ過ぎが、がんを作るはこちらから

また、年齢と共に、この免疫細胞は誤作動を起こしやすくなり、ガン細胞を狙い撃ちする能力が低下してしまいます。

そこで活躍するのが長寿遺伝子といわれるものです。

この遺伝子は、人が生き延びるために備わったものであり、少食にすることでスイッチがオンになる遺伝子です。

子どもから大人まで持ち備えている長寿遺伝子

しかし残念ながら、ほとんどの方がこの長寿遺伝子のスイッチはオフ状態

せっかく持ち備えた遺伝子を使わないまま生活しているということなのです。

ガン細胞を狙い撃ちする免疫細胞が誤作動を起こしている状態では、ガンになるのも当然です。

この長寿遺伝子にスイッチを入れることで、免疫細胞の誤作動を修正し、活性化をしてくれます。

少食を心がけ、長寿遺伝子のスイッチを入れることは大切ですね。

また、長寿遺伝子のスイッチが入ると、ミトコンドリア系が増えます。

ミトコンドリアが増えると、細胞の分裂を抑制する遺伝子が働きます。

ガン治しには、細胞分裂しやすい解糖系から、細胞分裂しにくいミトコンドリア系に移行することが必要です。

糖質を抑えミトコンドリアを優位にするはこちらから

少食が健康の秘訣であるという昔の人の教えはやはり深い意味があるのです。

少食を心がけ、なおかつ食物繊維を多く含んだ食品を摂ることをおススメします。

食物繊維は腸内で膨張し、有害な物質を外に排出してくれます。

また、食物繊維たっぷりの食事は腸内細菌を増やし、副交感神経をしっかり働かせてくれます。

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がんは自分で治す・腹をくくる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私は時々、がんになったとき腹をくくったことを思い出します。

自分がつくった病気

私が生きてきた結果なのです。

がんが出来て、なぜ? どうして? 神様はこんな罰を私に与えたのはなぜ? と思ったこともあります。 

ですが、がん細胞も私の体の一部なのです。

大切な体の一部だから攻撃せず、私が正常細胞戻していくしかないのです。

原因があって結果がある

先を恐れず、癌をつくった原因をひとつひとつ紐解いていく

がんになった原因を知るはこちらから

そして、治療法は自分で決める

覚悟が出来なければ、自分が選択したことに必ずブレが生じます。

腹をくくると不動のものとなり、情報に振り回されな自分になっていくのです。

直感を信じ、信じたことをコツコツと続ける

信ずれば信じたことが現実となり、憂えればその通りの現実が起きるのです。

これが、がんを克服するための絶対的法則なのです。

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

がんが治った生き方・自然治癒ライフをご覧くださいね

がんを治す生き方・・・不安な方はどうぞご相談ください。
一緒に取り組んでいきましょう・・・☎0849251271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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甘いお菓子は免疫を激減させる?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

近年では、「砂糖は猛毒」 などと言われるようになってきました。

この砂糖が私たちの知らないところで、白血球にも影響を及ぼしているそうです。

つまり免疫力を下げてしまうということ

免疫力とは、ウイルスや病原菌など外敵が侵入するのを防いだり、 ガンなど害をもたらす細胞を除去するという自己防衛機能です。

田村豊幸博士の実験は、甘いものを食べた後、白血球の免疫力が激減することを証明しています。

グラフは船瀬俊介氏「いのちのガイドブック」より抜粋しています。

これは、白血球1個あたりどれだけの菌やウイルスを食べているかを比較した実験です。

通常は、1個の白血球で14個の喰菌能力があります。

しかし、バナナスプリットを食べると、喰菌能力も14個から1個に激減するということです。

バナナにアイスクリーム、生クリーム、チョコレートをかけたバナナスプリット・・・

まさに砂糖だらけですね

ガンになりたくなければ、ガンの再発を予防したければ砂糖は避けた方が良いことは確かです。

それでも、甘いものが食べたいときは、出来るだけ自然のはちみつを使われることをおススメします

天然の無添加はちみつは はこちらから

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