生命エネルギーを入れるのも切るのも自分

ガンと聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

なぜなら、それは私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれているからです。

そして、余命宣告を受けたり、もう出来る治療は何もないと言われると、誰でも心が折れそうになります。

余命が脳に記憶されてしまい、カウントが始まります。

本当に余命通りでいいのでしょうか?

本当にこのままでいいのでしょうか?

このような強いストレスは、またガンに大きな影響を与えてしまいます。

限られた命をどう生きるのか・・・

今までガンに囚われ、ガンをなおすことにエネルギーを使っていまんでしたか?

一度、がんというものから執着を手放してみてはどうでしょう。

時間を豊かなものにする

限られた時間ならば、喜びを感じる生き方をしてみませんか?

喜びは、生命エネルギーにスイッチを入れます。

スイッチを入れるのも自分・切るのも自分です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

薬剤だけに頼らない生き方を・・・

痛み止めを1日3回以上飲まれていた乳がんの方・・・

痛み止めを飲まなくなったと言われました。

夜になると腫瘍部分が痛んでいたそうです。

最初は痛み止めを飲めばぐっすり眠れていたそうです。

しかし、その痛み止めもだんだんと効かなくなり、薬が強力なものに変わっていきました。

その影響で不安も強くなっていったそうです。

 

薬の効果が切れると痛み出す、だからまた飲む・・・

この繰り返し・・・  薬が欠かせない状態・・・

禁断症状のごとく体が薬品を求める状態をあらわすのです。

薬に体が慣れてしまい薬が効かなくなり、量が増えるもしくは強力なものに変わっていく・・・

 

増えた量に比例して、副作用も増えます。


吐き気、胃痛、浮腫み・・・


今度は副作用を抑えるための薬を飲む

 

結果、1日に20錠、30錠と薬を飲むようになります。

 

 

 

私も癌になる前は薬を安易に飲み、気付かなければそうなっていたでしょう・・・



薬を飲めば飲むだけ、活性酸素を発生させ、血流を悪化させ、体温を下げ、癌が増殖しやすい環境をつくっていることなど知る由もなかったのですから。


乳がんの方も、痛み止めを飲めば飲むだけ体温が低下してくことを本能的に危険と感じたそうです。


しかし、私もでしたが、薬以外に痛みを抑える方法を知らなかったのです。


しかも、何も知らず、癌が痛む食べ物を沢山食べているではありませんか・・・

痛みが出る原因を自らつくっていることなど気づくわけがありません。

痛くなれば薬を飲み、癌が増殖する条件、環境をつくっていました。
 

薬物療法は痛みや症状を止めるだけの対症療法です。

痛みを根本から治すものではないことをもっと早く知っておけば、がんになることもなかったのかもしれません。


無知は罪をつくりますね・・・

痛みや不定愁訴を改善することなど知らなかった私

がんは自分がつくった病

もっと早く知っていたら・・・



 自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どものシロップ剤は抵抗ない?

甘いものは、体に悪いから!

飴やチョコレートなど甘いお菓子、ジュースは小さな子供に与えないよう制限されているお母さん

正解ですね!

お砂糖は脳を破壊してしまいますから

でもね…

病院で出されたシロップ剤は、なんの抵抗もなく飲ませてるお母さん

実は、シロップ剤にも、ジュースなどに使われている甘味料 果糖ブドウ糖液が使われていますよ!

薬を使わない薬剤師・宇多川久美子先生のご著書にも…

子どもが飲みやすいように甘くしたシロップ剤は簡単に腐るので、防腐剤を入れます。

そして、見た目がいいように「赤色◯号」などで色をつけるのです。

と書いてありますよ!

錠剤も同じですね

甘味料、防腐剤、着色料を気にしてお菓子やジュースは与えないよう気をつけているのに、こんなところにも使われてますよ!

それ以前に、お薬って本当に危険はないのか考えてみた方が良いですね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

栄養豊富な玄米食

がんの人の食事の中で真っ先に頭に浮かぶのが玄米食ですね。

お米丸ごとの玄米は、ビタミン、ミネラル、食物繊維がとても豊富です。

玄米にはガンマオリザノールという栄養素も含まれており、抗アレルギー作用、抗酸化作用、抗炎症作用にとても優れています。

血行を良くしたり、コレステロールを抑えてくれる作用もある玄米

食物繊維が多く、血糖値の急激な上昇も少いのです。

まさに健康食といえる生命を維持するための栄養素が満載なのです

一方、胚芽やぬかを取り除いたものが白米です。

この胚芽やぬかの中に、ビタミン、ミネラル、食物繊維、たんぱく質、糖質など栄養素がたくさん含まれています。 精米することでこれらの栄養素を根こそぎ取り除いてしまうのです。

玄米はお米を丸ごと食べるわけですから、無農薬・無肥料、除草剤不使用の最も安全な自然栽培米がおススメです。

また、玄米は消化が非常に悪いといった欠点があります。

とにかくよく噛んで食べるように気を付けましょう。

しっかり噛まずに玄米を食すると腸壁に穴を開けてしまうリーキーガット症候群になってしまいますので要注意です。

穴の開いた腸壁から有害物質が全身に流れてしまう症状で、全身に毒素を回してしまう恐れがありますので、玄米はよく噛んで、飲み物がなくても喉を通るくらい噛み砕いて頂くようにしたいですね。

玄米が体に合わないといわれる方

噛み砕いて食べてますか??

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

抗がん剤治の作用と副作用・二次発がん

乳ガンの方が泣きながらお電話をしてこられました。

癌が見つかり抗がん剤を治療を開始したそうです。

しかし、先月あたりから腫瘍はどんどん大きくなり、転移したそうです。

なぜだろうか・・・と思い調べてみたところ抗がん剤に震え後悔したそうです。

今となってはもう遅いかもしれないが、体から毒を出すことに専念するとのこと・・・

実は抗がん剤というものがどんなものでつくられているのか、彼女のように全く知らない方が多いのです。

食品を買うときには原材料を見て買うのに、薬だと原材料を見ないのがそもそもおかしな話ですね。

抗がん剤はマスタードガスを主原材料につくられています。

マスタードガスとは、第一次世界大戦で初めて使われた化学兵器です。

これは毒性が主の作用であり、この毒性の副作用でがんを攻撃するのです。

がんが死滅する前に、毒性によって本人の体が弱ってしまうのです。

免疫機能を失った体は、がんと共存できるだけの体力もなくなり、癌が増大してしまうのです。

抗がん剤の医療添付文書には「二次発癌」と書いてあります。

信じがたいことですね・・・

彼女は、自分の疑問に素直に従い、これに気付いたそうです。

がんは、毒素を溜め込んだことによって出来たものです。

そこに猛毒が入ってくれば、さらに癌は大きくなるのは当然です。

ましてや無防備に抗がん剤を受ければ、その確率は非常に高くなるのです。

抗がん剤を選ぶなら、万全な体制で挑む必要があります。

万全な体性をとっていないと、抗ガン剤投与と同時に免疫がづたづたにやられ、がんの増大どころか、あっという間に感染症で亡くなってしまうことがあるのです。

治療の選択は個人の自由です。

しかし、命を守るための選択ですから、人任せ、病院任せにしないこと

自分の体は自分で守れるよう、免疫を上げて万全な体性をとられることを願っています。

バランスのとれた栄養で体温を上げ、明るくおおらかな心で過ごす

日々の食事をより良く生かすため、生命エネルギーを高める食品をおススメします。

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

抗酸化作用のある生みそ

生味噌は腸内細菌を活性化してくれる優れもの

抗酸化力のある生味噌

生味噌とは、酵母が生きているお味噌のこと

一般的に販売されているお味噌のほとんどが人工的に短期間で熟成させる温醸法で熟成させています。

ある程度熟成させたら・・・

今度はそれ以上熟成が進まないよう添加物やアルコールが加えられています。


発酵がストップしているので、残念ながら生きているお味噌とは言えないですね・・・
 

一年以上長期熟成させた生味噌は、酵母や乳酸菌が生きています。

そのため、ビニール袋に入れて常温で置いておくと発酵が進みビニール袋がパンパン膨れます。
 

まさにこれが生きている証拠なのです。



こちらが生きた 生味噌ですアップアップ

私は1年に2回つくります。

自然栽培大豆、自然栽培麹、自然塩を使って完全無農薬、無添加でつくる生味噌

我が家の腸を守ってくれる強い味方です。

年々減る日本人のお味噌の消費量

減塩 ブームの影響もあるのではないでしょうか

しかし、今や癌をはじめ様々な病気が増加しています。

これも日本食から洋食に変化したことも要因のひとつでしょう。

お味噌は身近な素晴らしい健康法です。

毎日お味噌汁の飲む人は・・・

飲まない人に比べ乳がんリスクが回避できます。

 お味噌汁は毎日 頂きたいものです

忙しくて、お味噌が摂れない人にはプロポリスをおススメします。

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんの原因は自分にあることを自覚する

ガンなおしで一番大切なことは、食事療法でもなく、運動療法でもありません。

ガンが出来たのは、自分に原因があると自覚することです。

ガン家系だから・・・そんなことを言っている間はガンはなおりません。

なおらない、なおらない、と嘆いている人もなおりません。

自分に原因があるから、なおらないのです。

誰のせいでもなく、なおらないのは自分に原因があるということをしっかりと見つめることは大事ですね。

その治療を選択したのも自分

それも自分の責任です。

食事療法に毎日励んできたけど、転移をしてしまった・・・と相談してこられた方がいます。

毎日笑ってますか・・・? とおたずねすると、笑うことを忘れていたと言われました。

その方にとって食事は、ガンをなおすためのものであり、感謝して頂くことなど忘れていたそうです。

どんなに完璧な食事をしても、毎日しかめっ面をしていては、ガンはなおらないですね。

ここにもなおらない原因があったわけです。

また、健康食品でガンがなおった、温熱療法でガンが消えた

ここに興味を持たれますが、ガンを克服した人たちは、決してこれだけでガンをなおした訳ではありません。

愚かな自分を見つめ、覚悟をもって自助努力に励んでいます。

ガンという塊をつくったのは自分

だから自分でなおすしかないことを覚悟して取り組んでいます。

そして、生きていること、今ここのいることに心から感謝をしています。

私たちは、決してひとりではなく、ご先祖様をはじめ、多くの人に守られ支えられて生きています。

感謝することは数えきれないほどあります。

心から感謝を持てたとき、恐怖心や不安は自然と薄れていきます。

ひとつでも多くの喜びを見つけ、『ありがとう』 をたくさん言ってみませんか?

『ありがとう』 は感情のなかの最高峰です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんに対抗する自然の恩恵とは・・・

「ホメオスタシス」 (生体恒常性維持機能)

人間の自然治癒力を働かせる体の仕組みです。

私たち人間、全ての生き物は、生命の根源である 「ホメオスタシス」 によって生かされています。

体に異変が起きれば、治そうとするパワー

つまり正常な状態を保とうと体が働きます。

擦り傷をすれば、かさぶたができ、気付けば皮膚が再生されています。

ウイルスや菌が体内に侵入してくれば、発熱、咳、鼻水といった症状でウイルスや菌を外へ出そうとします。

癌もこの働きと同じです。

どんなに元気な人間でも、癌細胞は1日に数千個~数万個生まれています。

異常細胞である癌細胞が出現してくると、体を正常に保とうとするホメオスタシスが働き、癌細胞を正常細胞に戻していきます。

これが、自然に治す力、自然治癒力です。

どんな人でも、生命に必ず備わっている力です。

この力が使えれば、がんにもならず、また、がんになっても治ることが可能なのです。

しかしこんなに素晴らしい治癒力を持ちながらも、使いきれていない

もったいないと思いませんか??

「ひとは、体の中に100人の名医を持っている」

医学の父 ヒポクラテスの有名な言葉です。

名医とは自然治癒力のことです。

体の中には、自然に治癒する力があるということ。

この治癒力を使うことが出来るかどうか。

治癒力の仕組みに気付いた人は、自然治癒力を活かし、癌を治しています。

治癒力を活かすのは自分次第です。

治癒力を損なうも自分です。

自然治癒力を損う生き方の大半は・・・

ストレスと乱れた食事

がんが増える生き方ではなく、100人の名医(自然治癒力)を活かす生き方をしてみませんか・・・

ストレスは心の持ち方で軽減することは可能です。

ストレスが少なくなれば、食が変わります。

食を変えれば、ストレスが減ります。

日本人は、残念ながら生命の根源がホメオスタシスにあること

ここに気付いていない方がほとんど

私もそのひとりでした。

これも豊かすぎる日本の特徴なのかもしれません。

気付いたとき、もったいない生き方だと、愚かさを痛感しました。

だから、生き方を変えました・・・

ひとりでも多くの方が気付き

がんが治りますことをせつに願っています。

がんを治すには・がんが治る生き方を・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

体温を下げる食べ物は避ける

冷暖房の環境があり、夏も冬も季節感が無くなってきています。

そんなこともあり、寒くてもアイスクリームを食べる方は多いですね

冷たいものを食べると、当然ながら体温が下がります。

体温が1℃下がると、免疫が30~40%も下がってしまいます。

夏だったら良いのかといえば、夏でいくら暑くてもお腹が冷えてしまうとガン細胞が喜ぶ環境になるので要注意です。

季節に関係なく、体温を下げてしまう食べものは避けるべきですね。

特にアイスクリームは、トランス脂肪酸が多く含まれているものがほとんどです。

トランス脂肪酸は、心筋梗塞、痴呆、アレルギーなどを起こしやすくします。

トランス脂肪酸は非常に危険な添加物であり、海外では使用が禁止されています。

危険なものは避けるよう気を付けたいですね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが退縮する条件を整える

私たちは、解糖系とミトコンドリア系の2つシステムによって体内のエネルギーをつくっています。

解糖系は、糖を使い、瞬時にエネルギ―をつくり出します。

細胞分裂を繰り返すのが特徴です。

一方、ミトコンドリア系は、体温と酸素をつかってエネルギ―をゆっくりとつくり出します。

細胞分裂を抑制する特徴があります。

ガン細胞が増殖するのは、解糖系が働きやすい環境にあるからです。

ガン細胞を抑制するには、ミトコンドリア系をしっかりと働かせる環境をつくればいいのです。

体温を上げ、酸素をしっかり取り入れると、血糖値は下がります。

この条件が揃うことでガンは自然退縮に向かいます。

ガン細胞を直接攻撃するために、温熱で42℃以上の体温にするなど、体温を上げるためには様々な方法があります。

そこで気をつけなくてはならないのが、血栓です。

入浴でも同じです。

心地よいを通り過ぎ、我慢になると血栓をつくる原因になったり、ストレスで交感神経を優位にしてしまいます。

直腸で39.0℃前後の状態なるのが免疫がもっとも働きやすい理想の体温です。

体温プラス4℃のお風呂に入ることがよいとされていますが、体調をみながら無理のないようすることも大切です。

まずは、ガンが退縮する条件を知り、その条件を整え、ミトコンドリア系の機能を上げ、ガンの増殖をストップさせること

そして、リンパ球が活性化され、ガンの自然退縮が始まります。

ガン細胞が抑制される条件、増殖する条件

条件をつくるのは、自分です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)