新たな価値観でがんなおし

がんなおしには→新たな価値観の構築が必要になってきます。

生存率と聞けば→生存している確率よりも→生存していない方の確率が→頭に焼き付きます。

生存率70%と宣告されると→30%の恐怖に苦しみます。

10人中3人は・・・と、眠れない日々を送っている方も多いでしょう。

私も同じでした。

医師からの言葉が・・・

走馬灯のように頭のなかを巡り、言葉に言い表せないほどの恐怖、そして不安な毎日を過ごしていたことは今でも忘れられません。

今思えばそれこそが、がんへの道でした。

その間、私の自律神経はどれだけ乱れ、ストレスによって、どれだけの活性酸素を生んでいたことか・・・

そして、自律神経の乱れや大量の活性酸素によって、がんをつくった私自身が、また自ら癌細胞が増える環境を作るなんて恐ろしい生き方をしているのだろうか・・・

と気付かされました。

今、こんなに悩んでも考えても何も変わらない・・・

そして、悩むことで生存率が上がるわけはありません。

かえって、可能性を自ら下げていることを痛感しました。

これも、がんをつくった原因の一つである「捉われの思考癖」です。

捉われを捨て、今この時間、今日の1日を大切に全力で生きる

新たな価値観の構築が必要さを感じ、心に誓った日がありました。

そんな私の力になったのが、プロポリスです。

笑って生きよう! 生きる可能性は自分次第                           

そのおかげで、今の私がいます。

ぜひ、光を摑んで頂きたいと切に願います。


自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自分の体の声をきいてがんなおし

糖質制限食が流行ったり、断食など食べない健康法も話題となりました。


これはどんな人にでも当てはまるのでしょうか・・・


年齢や性別、体の状況によって違うはずです。


確かに、若さを保つために糖質やカロリーを制限して、健康になった人もいました。

しかし、皆がそうではないはずです。


エネルギーがどんどん必要な若い頃には、食べることや糖をとることによって解糖系をしっかりと働かせます。


そして、中高年以降、細胞分裂を抑えるミトコンドリア系がメインに働き、自然と少食になっていきます。


エネルギーがどんどん必要な時期に、食べる量が少ないとミトコンドリア系に移行してしまいます。


ミトコンドリアは中高年以降の領域です。


ここで働くのが自分自身の感性です。


必要な栄養はみんな違います。



解糖系を優位にするべきか?それとも、ミトコンドリア系優位にするべきか?

それぞれ違います。


食べる適量もみんな違います。


必要なカロリーもみんな同じではありません。


自分はいったいどうなのか?


自分自身の体の状況をしっかりと把握すること

これが体の声を聞くということです。


そして、基本は自然の摂理に従ううこと


○○さんが言っていたから、

 

○○さんから糖質が良くないと聞いたから、

 

と自分ののではなく

 

自分の体の状況で判断することが大切です。


糖質制限食で病気が治った人もいます。

 

断食で癌が治った人もいます。

 

反対に糖質制限食や断食で体調を崩した人もいます。

 

あくまでも参考にして、自分の体の声を聴くことが大切です。
 

 

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プロポリスががんの人に重宝がられる理由t

ずっと変わらず

私はプロポリスを愛し続けている一人

 がん患者さんだったなんて、とても見えないですよ!

とよく言われます

自分でも思うことは、がんになる前より今の方が絶対的に元気だということ

自分の体を大切に思うようになりました。

これも、がんのおかげそれと、プロポリスのおかげです。

私が長い間愛用し続けているプロポリスは・・・

ブラジル産ユーカリを起源植物(アレクリンを含む)とした原塊をつかったプロポリスです

ミツバチが樹液を採取する植物はなぜユーカリ系が良いのか?

それは、同じ植物からプロポリスを集めようとするはちの習性があります。

同じ植物が群生している広さが広ければ広いほど、混ざり気のないプロポリスが出来るのです。


1.ブラジルには、日本  本土の2.5倍のユーカリ林が広がっているため、混ざり気のな      いユーカリの樹液が採取できる(ハチが浮気できない)


2.ユーカリ林は広大なだけでなく、ユーカリそのものに薬効があり、他の草が生えな                                     いため除草剤を必要としないこと   


3.ユーカリには強力な抗菌効果があるため、化学肥料を含め、農薬も必要としないため、安全性に優れていること


4.ユーカリを起源植物とするプロポリスは栄養成分が豊富であること

同じプロポリスでも、起源植物がユーカリのものと、そうでないものとでは、アミノ酸の量も一目瞭然です。

 だから昔から、がんの方に重宝されています。

ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を→安全基準の高い日本国内の工場でアルコール抽出→さらにアルカリイオン水抽出を行い→2段階抽出したプロポリスエキスを木樽で10年以上寝かせ→高濃度成分になったもの→蜂粋ゴールドプロポリスなのです。

 

 

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こちらは、木樽からそのまま瓶に詰めたもの

すなわち、原液タイプ

蜂粋ゴールドプロポリスの特徴は→最後にビタミンC豊富なアセロラエキスを配合しています。

このプロポリス原液を飲みやすくカプセルにしたものが

 

 

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蜂粋プラチナプロポリス・カプセルタイプです。

私ががんのとき、原液タイプを、1日15㎖~20㎖を飲んでいました。

今も変わらず原液タイプが主で1日2㎖前後ですが、出張の時や忙しい時にはカプセルタイプを飲んでいます。

ちなみにカプセルは4粒で原液1㎖に相当します。

出逢わせてくださった神様に私は感謝しかありません。

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がんは自分で治す意識が大切

本当にこのままでいいのですか?

と言いたくなるような方がたくさんいらっしゃいます。

病院での標準治療しか知らない

だから病院から、もうこれ以上出来ることはない、と言われたから終わりだと思ってしまう

なおらない、しかも状態は悪くなっているにも関わらず、西洋医学に依存している

ガンは自分でなおすという意識が絶対に必要です。

そして、ガンの療法は自分で学び選ぶものです。

病気は薬でなおす、病気は病院でなおす、と育てられた日本人は何の疑いもなく西洋医学一辺倒でガン治療をしている人が大半です。

アメリカは違います。

ガン治療には、半数以上の人がヒーリングやアロマ、健康食品などを使った代替医療を取り入れています。

どんな治療をしても、免疫を高めなければ意味がないということです。

つまり自然治癒力を高めるということを大切にしています。

日本人も遅れながらも少しずつ気付き始めています。

ガンでつらい治療をしたにも関わらず、亡くなっていく人を見て疑問が出てくるものです。

私もその一人でした。

私が目にしたカリフォルニア大学のハーディン・ジェームス博士の衝撃的な言葉

「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」

「原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」

その言葉は衝撃でもあり、考えるきっかけとなりました。

確かに、この前まで元気だった人が手術と同時にどんどん弱り、数ヶ月後にガンが再発

そんな方も少なくありません。

ガンは切ったら治る、そう思っていたはずです。

一方、末期で手術不可能と言われたことを機に、すべての治療を断り、食事や健康食品、運動、温熱など自分に合った自分療法を見つけ元気に過ごしている方もいます。

この差は、まさに免疫力です。

そして、毒だしが出来ているかどうです。

「ガンは自分でなおす」 この意識がすべてを変えますね。

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本質を見極めて取り組む食事療法

食事療法の考え方はさまざまです。

どれをとっても賛否があります。

例えば、大豆製品のなかの豆乳

豆乳は、大豆イソフラボンで女性ホルモンの分泌量を適切に調整してくる働きがあり、乳ガン予防に推奨する考えがあります。

一方、豆乳は体を冷やす作用があるということ

そして、非発酵の大豆は、フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)など人体に有害な作用を持つ植物性化学物質が含まれているため、タンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。

だから豆乳は、ガン予防やガンの方には不向きだという考え方

全く違いますね。

何を必要としているのか、何を主に取り組みたいのかによって必要性が変わってきます。

野菜についても賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという考え

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという考え

真逆ですね。

それですべてを判断するのではなく、野菜の種類や特徴、有用成分によって、生野菜にするのか、温野菜にするのかを使い分けることが大切です。

例えば、同じ食物繊維であっても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

自分は、どこの部分を強化したいのか、何が必要なのか

きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大切ですね。

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昔の人の生きる知恵は女性の味方

食・血液・水の三毒を断つと言われる梅干し です

私は1日1個 食べています。

梅干しには、血液をサラサラにし、体内のエネルギー代謝を活発にします。

そして、余分な脂肪を燃焼させるクエン酸が豊富に含まれています。

また固くなった筋肉をやわらかくし血流を改善する「ムメフラール」という物質が含まれています。

特に女性にとって本当に嬉しい効果です

この「ムメフラール」とは

加熱した梅干しが糖とクエン酸で化学変化を起こし発生する物質だそうです。

血流を改善したい人は焼くなどの加熱調理がおすすめです

加熱した梅干しは体を温める効果に長けています

私はまとめて焼いて冷蔵庫に保存しています

そして、溜まった水分を排出する力があるので、水毒予防にとても優れていると言われています。

梅干しに含まれるクエン酸は腸壁を刺激する働きがあります。

その働きによって腸の蠕動運動活発化し便秘の解消にとても役立ちます。

体を温め、水分を排出し、便秘の改善

女性の強い味方ですね

素晴らしい~昔の人の生きる知恵

低体温・血液の汚れは、がんの道 

今日から1日1個

梅干し生活

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大切なことは、がんを見つけることより、がんを作らない生活を

1981年以来、日本人の死亡原因のトップはガンとなっています。

現在、3人に1人がガンになっています。

日本人に多いのは、肺ガン、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン

これらは、見つけやすい部位でもあり、また検診をよくする部位ということもあるでしょう。

見つけやすい分、誤診や過剰診断も多い部位です。

何度も検査をしたことによって、ガンが出来た可能性も否定はできません。

胸のレントゲンは、小児も含め簡単に出来る検査で、風邪が長引いたとき、職場の検診だったりと、最も検査をする機会が多い部位ですね。

簡単であってもレントゲンですから、少なからず被曝をしています。

回数が多いほど被曝をしてます。

胃や大腸はポリープが出来やすく、また検査の延長で簡単に取り除くことが出来ます。

しかし、ポリープを取り除いたところ、つまり傷口がガン化しやすくなるのです。

乳ガンは、マンモグラフィによってガンを発見しますが、このマンモグラフィはガンのリスクを高めることも言われています。

そして、誤診、過剰診療が非常に多いことも問題とされています。

子宮も胃や腸と同じで、組織検査や円錐切除で傷ついた細胞がガン化しやすくなります。

検査によってつくられるガンは約10%にも及ぶと言われています。

健康な人の体内でも、ガン細胞は毎日数万個も生まれているといいます。

ガン発病にならない人は、アポトーシス(細胞の自殺)や、免疫力が働き、ガン細胞を殺してくれているからです。

遺伝子異常、免疫低下など、アポトーシスが働かず、殺せなかった異常細胞が多く集まるとガンの発症となります。

大切なことは、検査でガンを見つけることではなく、ガンにならない生き方、免疫を高める生活をすることです。

 

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玄米とリッキーガット症候群

食事療法で一番 悩まれること

玄米が良いかのか悪いのかです。

玄米に関しては、賛否も様々ですね。

玄米は確かに、農薬の問題をクリアすれば、栄養面からみてもかなり優れた食品です。

ビタミン、ミネラル、食物繊維などを豊富に含み、白米に比べると天と地の差です。

そして、玄米は、白米のように急激に糖を吸収する心配がないことからも健康食として、とても評価されています。

しかし、問題となっているのが玄米食によるリーキーガット症候群といわれるものです。

リーキーガット症候群とは、腸管壁に穴がたくさんあいてしまう症状です。

リーキーガット症候群の原因はいろいろとありますが、そのひとつに玄米があります。

玄米は、しっかり噛んで食べないと、消化吸収障害が起きやすく、腸管壁に穴があきやすくなります。

玄米を食べる時には、ひと口で30回噛むことです。

栄養などを吸収する大切な腸管壁に穴が開くと、未分解の毒素や、細菌まで体内に吸収してしまいます。

よって、健康状態に悪影響を及ぼし、ガンや肝臓病、免疫系の病気などを引き起こします。

ガンにとって最高の食ともなり、毒ともなるのが玄米です。

世間の賛否だけでなく、自分の体の声をしっかりと聞いて判断することが大切です。

玄米は無農薬であることが絶対条件です。

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悩み過ぎ、考え過ぎはがんを活性化させる

偏った生き方は、心と体に大きなストレスをかけ、ガンをつくります。

神経質過ぎ

悩み過ぎ

考え過ぎ

心配し過ぎ

ガンになった現在も、このような偏った生き方をしていませんか?

悩み過ぎ、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好みます。

ガンになった今でも、ガン細胞が活性化する環境を自らつくっていませんか?

宿主である私たちがこの環境を変えない限り、ガン細胞はどんどん増え、そのまま生き延び続けます。

つねに不安に襲われ、小さなこと、ひとつひとつすべてが心配事に変わってしまう人がいます。

挙げ句には、他人のせい、物のせいになりがちです。

○○をしたから、こうなった気がする

○○をしたら・・・

いつも〇○を理由に悩む人・・・

それは、自分がやっていることに自信がない証拠

つまり、自分を信じていないということです。

ずっと悩み、考えることの方が体によくないことは、誰しもがわかること

不安があると、どんなに良い療法であってもプラスに働きません。

体に良いことをしていても、一方では、自らガンを増やす思考や行動をしているわけですから・・・

そして、不安が強い人に多い癖

いつも他人に答えを求めてしまう癖です。

これが、不安や悩みを増やす原因です。

他人に応えてもらうことで、ひとときは安心を得ることが出来るのでしょう・・・

しかし、それは決して自分の解決にはなっていません。

自分で納得できていないこと、また、違う人の意見を聞けば、またさらに悩み、不安が増えます。

ガンなおしは、腹を決めること

何かをする度に悩み、不安が襲ってきていたのでは、ガンなおしどころか、ガンを悪化させてしまいます。

ガンなおしにとって恐れは一番のやっかい者

そして、発する言葉が、その現実をつくっていくことを意識して頂けたら・・・と思います。

まずは、偏った生き方を見直すこと

他人に依存しない、他人に答えを求めない

悩み、考え過ぎは執着のあらわれ

手放して、体の声を聴ける自分になってみませんか・・・?

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気づかぬところに遺伝子組み換えが使われている

遺伝子組み換えが体に良くないことは、今や誰でも知っている事実ですね

遺伝子組み換えのものは買わない、と言われる方がほとんどでしょう。

しかし、気付かないうちに食べているかもしれませんよ

スナック菓子・油など安全ですか?

『遺伝子組み換えコーンで、ネズミに巨大腫瘍・・・!』

ゴルフボール大の腫瘍が複数、ネズミに発生しています。

フランスのカーン大学研究チームが解明した遺伝子組み換えコーンの決定的発ガン性です。

200匹のマウスを用いて飼育実験でメス群50~80%に巨大腫瘍が出現したのです。

~いのちのガイドブック 新医学宣言より~

気付かないところで、子ども達に食べさせていたら大変ですね

スナック菓子など必要のないものは、摂らないことが一番ですね

出来る限り安心なものを・・・

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