農薬が母乳から?

ちょっと怖いお話

農薬を気にする人は多いですね

ですが、農薬の約95%は牛乳や肉から入ってくるとか・・・

これは、エサになる大豆やコーンに大量の農薬が残留しているからです。

飼料用作物への農薬には制限がありません。

ですから大量に農薬が使われています。

それを裏付けるように、通常の食事の女性とベジタリアンの女性の母乳を調査した報告があります。

驚くことに、通常の食事をしている女性は、ベジタリアン女性の約100倍残留農薬が母乳から出たそうです。

そんな母乳を飲ませているとは、お母さんんも衝撃だったでしょうね・・・・

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生命活動に欠かせない体温を上げる

免疫力があるのかどうか

最もわかりやすいのは体温です。

私たちの生命活動に欠かせない酵素などの働きを担っているのも体温です。

そして、血液検査では白血球分画を調べると免疫の状態がわかります。

リンパ球の割合が30%~50%の範囲が理想です。

これよりリンパ球の割合が低いと免疫も低下していて、ガンなど病気を引き起こしやすいといえます。

免疫力に不安がある人は、一度 調べてみるといいですね。

このリンパ球の比率を上げていくにも適切な体温が必要です。

脇の下で36.8℃

舌下で37.2℃が理想な体温です。

体温を上げる方法はいろいろあります。

そのなかでも即効性があるのは入浴です。

体温+4℃のお湯に自然塩を入れ、30~1時間の半身浴

音楽などを聴いたり、アロマキャンドルを使うなどして、リラックスすると副交感神経も優位になり、リンパ球が増えます。

この時にハチミツと自然塩のパックをするなど時間の活用も工夫するといいですね。

ただし、上半身を冷やさないよう注意が必要です。

そして、最も大事なことは自分が心地よいと感じることです。

心と体が連動して体温も自然と上がっていくのです。

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トウモロコシは髭も使えます

トウモロコシの 『ひげ』

どうしていますか?

ほとんどの方が、皮と一緒に捨ててしまっている 『ひげ』

トウモロコシのひげは、意外にも、昔から漢方薬の材料として使われています。

おうちでも、トウモロコシのひげ茶をつくってみませんか!?

まずは、トウモロコシのひげを、綺麗に洗って天日に干します

茶色っぽくなってきたらOK!

後は、お茶パックなどに入れて、煮出します

トウモロコシのひげ茶は、利尿作用があり、むくみ改善や老廃物排出の効果もあります。

そして、女性に嬉しい・・・

生理前のイライラや不安な気分の緩和させてくれる効果があるそうですよ

野菜は、やはり自然農法が安心ですよ

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転移の時が治るチャンス?

現代医療においては、進行ガンの自然退縮などありえないと言われています。

しかし、実際には進行ガン、末期ガンを自然退縮させた人は多くいます。

この方々は、病院から離れた人が多いので、病院も把握できていない人たちであるからかもしれません。

どうやって、ガンを自然退縮させたのか・・・

人それぞれやり方は違いますが、生き方を180度変えたことが共通しています。

思考をはじめ、食事を変える・体温を上げる・体を鍛えるなど生活において様々な努力をされています。

副交感神経を優位にして、血流を促し、リンパ球を上げる

そして、免疫を高めて自然治癒力を上げることで、突如としてガンが消失しています。

免疫が正常に働きだすまでに時間は必要であり、退縮にも一定の期間はかかります。

その間には、転移や腫瘍の増大、腫瘍マーカーの上昇などさまざまなことが起きるかもしれません。

このとき、自分を信じて持ちこたえることができるか・・・

ここで大きく道は分かれます。

転移した後からガンがよくなっていくのがはっきりと見て取れる、と福田医師は述べています。

転移はなおるチャンス

これもガンがなおる仕組みを知れば、当たり前の現象ですね。

転移はガンがなおるチャンスととるか、それとも、転移は悪化したととるか・・・

しかし、残念ながら、多くの人が心がブレて、抗ガン剤、放射線、手術に流れていきます。

抗ガン剤は、急速に免疫力を落とします。

放射線は、免疫力をズタズタにしてしまいます。

手術は、本来、体が備え持つ病気をなおそうとする力を奪います。

せっかく免疫を上げてきたのに一瞬にして奪われてしまうのは、とても悔やまれます。

しかし、これも自分次第ですね。

ガンは自分でなおしやすい病気です。

だから、退縮が起きも不思議ではないのです。

ガンができる仕組み、ガンがなおる仕組みをきちんと知れば、恐れることもないのです。

ガンに学んでくださいね。

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がんにならない野生動植を見習う

人間はガンを始めとしたさまざまな病気になっています。

しかし、野生動物はガンになることなどほとんどないと言われます。

この違いはなぜ起きているのでしょうか・・

自然体で暮らす野生動物

不自然体で暮らす人間

野生動物の世界には、病気をなおす薬もなければ、予防と言われるワクチンもない

野生動物は、仮に病気になっても、自己の治癒力を活かして自分でなおすしかない

人間も野生動物と同様に自己治癒力というものを持ち備えています。

しかし、知恵を使っていないのです。

物があり溢れている世の中だから、知恵をしぼろうともしないのかもしれません。

また、病気は病院でなおすもの、という固定概念が自己治癒力の活用を遠ざけてしまっているとも言えるでしょう。

薬が治癒力を奪っていることも

人間の長い歴史のなかでつくられてきたことです。

野生動物を見習えば、ガンになることも、心の病気になることもないのではないでしょうか・・・

野生動物は、本能で生きています。

人間は、本能より知恵をつかいます。

そして私たち現代人は、知恵より科学的根拠や数字に頼り生きています。

病院や薬が病気をなおす、という考えを疑うこともしない

私もそのひとりでした。

愚かな自分に気付くと、昔の人の知恵や野生動物の本能に納得ができます。

ガンをつくらない野生動物を見習えば、ガンが私たちから遠ざかっていくことは間違いないのではないでしょうか・・・

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猫背はがんになりやすい

私たちの体は、脳の指令により動いています。

背骨に添って通る神経が生命を維持するための指令を送っています。

猫背の人は、前かがみの姿勢が神経を圧迫し、血流障害を起こすなどして、臓器に影響を与えます。

ガンの人は、背骨の周りの筋肉が非常に硬い傾向があります。

背骨の周りの筋肉をやわらかくほぐしてあげれば、自律神経のバランスもよくなります。

背中が凝り固まっていると自律神経が乱れ、血流が悪くなり、臓器が不調を起こしてガンが出来ます。

ガンは、最初は一部の臓器に出来ています。

体の一部に出来たガンを死滅させるために、抗ガン剤や放射線をします。

すると、健康な細胞までもが死滅していきます。

細胞が破壊されていく痛みは、耐えがたいものだと聞きます。

一部のガンに目を向けるよりも、まだガンになっていない方に目を向けてみることも大切なのではないでしょうか・・・

ガンになっていない部分がほとんどなのですから、早急にからだ全体の免疫を上げれてあげればいいのです。

体力が弱っていた部分、凝り固まっている部分がガンになったわけですから、ガンを追い出す体力をつけ、体をやわらかくする

今ある正常な細胞を大切にして、素早い体力・免疫力の底上げが重要になります。

そのときに、健康食品や温熱療法を使う方が多いですね。

免疫細胞の強化は、規則正しい生活、栄養のバランス、前向きで明るい精神です。

そして、適度な運動と正しい姿勢です。

ガン自然治癒に向けての食事や体を温める取り組みはよくされていますが、姿勢を意識している人は意外と少ないようです。

姿勢が悪くても免疫は下がります。

正しい姿勢を意識することで、自律神経が正常に働き、体力・免疫アップにつながるのです。

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治療に似合った対策を考える

変わりつつあるガン治療

三大療法一辺倒の時代から少しずつ変わってきています。

抗ガン剤や放射線の賛否もあり、患者さんが治療法を自分で選択する時代になってきました。

抗ガン剤の毒性、耐性は随分と知られてきました。

ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 とこを米議会で発表しています。

ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

これを信じるか、信じないかは個人の自由です。

しかし、どう捉えるかによって人生を大きく変えていくでしょう。

人生以前に生命に直接影響を与えます。

だから、学ぶことが大切なのです。

無知と人任せが一番怖いのです。

きちんと学ぶことで、抗ガン剤の副作用、再発転移、感染症などの対策も考えるようになります。

化学療法によって白血球の減少が起きます。

白血球減少に対する自己対策は生命にとって、とても重要な意味を持ちます。

後悔の無いよう学びは必要ですね。

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がん細胞の修復・睡眠中の代謝を上げる

体温を下げない食事の仕方とは・・・

冷たいもの、体を冷やす食品は避けること

そして寝る3時間前には済ませることです。

食べた物は酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されていきますが、この間、血液は胃に集められます。

特に冷たいもので胃が冷えてしまうと、胃を守りための体の防御機能が働き、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

体温が低下すると老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、癌などの病気を引き起こしてしまいます。

とくに睡眠中は、体温が下がりやすくなります。

明け方は日中に比べて1℃近くさがってしまいます。

日中の体温が36℃なら、睡眠中は35℃になっているかも・・・

35度台はがん細胞が活発になってしまいます。

胃の中に食べ物があると、さらに体温は下がってしまいます。

睡眠中は、代謝機能が最も働く大切な時間です。

代謝を上げていくためには体温が必要

睡眠中も体温を落とさないよう、胃の中のものは消化してから睡眠に入るよう気をつけたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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がん細胞を作らないために放射線対策を

福島、茨城、栃木、埼玉、千葉近郊で白血病、甲状腺ガンなどが急激に増えてきた耳にします。

特に小児甲状腺ガンの発症率の高さは世界的にも問題です。

確かにここ最近、相談のお電話を下さる方の多くがこの地域の方です。

目に見えない放射能が降り注いでいる怖ろしさが、まさにこの結果なのでしょう。

この現状を知った以上、自分自身で防ぐしかないようです。

これからも増え続けるであろうこの現実

他人ごとではなく、自分自身で防御していく必要があります。

放射能は原発の問題だけでなく、病院での放射線を使ったCT検査などの被曝も考える必要があるようです。

「がん3.2%は診断被ばくが原因」

「15カ国で、日本がもっとも検査回数が多い」

「発がん寄与度は、英国の5倍」という英国発の研究結果が報じられたこともあります。

1回のCT撮影での実効線量は日本の実測データを見ると、胸部CTが18ミリシーベルト、腹部・骨盤CTは男性が23ミリシーベルト、女性が29ミリシーベルトにもなります。

腹部・骨盤CTはもっと被ばく量が多く、最低で20ミリシーベルト。

造影CTまでやれば(2倍で)40ミリシーベルト。

頚部から骨盤までの「全身CT」で造影CTまで行えば、60ミリシーベルトを超えかねないそうです。

この数値を見ると、発ガンするのも納得できます。

何かあれば、すぐに検査、そして検診を推奨してきた世代ですから、そこに日常的に放射能が加わると、発ガン率が上がるのも当然ですね。

被曝すると、活性酸素が大量に発生します。

異常発生した活性酸素によって、細胞が傷つきガン細胞が出来ていきます。

ガンをつくらないためにも、過剰になる活性酸素への対策は自分でしていく必要があります。

その対策には、毎日の食事のなかで抗酸化物質を意識して摂り入れることをおススメします。

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プチ断食で酵素の消費を抑える

ガンや様々な難病、アトピー、花粉症、腎臓、肝臓病など、食べ過ぎによって起きている病気はたくさんあります。

これらの病気が、断食によって改善された報告は多くあげられています。

『腹八分で医者いらず』

『腹六分で老いを忘れる』

『腹四分で神に近づき悟りを開く』

断食は万病を治す妙法

などよく言ったものです。

満腹を避けることで、心身ともに調和のとれた状態がつくれるということです。

何気にしている食事も、実は想像以上に消化吸収にエネルギーを消費しています。

消化に体内酵素に使いすぎてしまうと、免疫力や治癒力、排毒力に酵素が使えず病気が起きてしまいます。

ですから、少食や断食によって免疫力、治癒力、排毒力に体内酵素を集中させるのです。

空腹になると、いわゆる飢餓状態と感知した体は危険を察知し、生命力にスイッチを入れます。

スイッチが入った体は、免疫細胞をどんどん増やし、自然治癒力が高まります。

体の中を常にパトロールしてガン細胞を見つけ退治してくれてるナチュラルキラー細胞も空腹時に活性化します。

私たちの食べたものが血をつくります。

私たちがお腹いっぱいに食べれば血液のなかの免疫細胞もお腹いっぱいになります。

お腹いっぱいに食べれば、眠くなります。

免疫細胞もお腹いっぱいになれば、動かなくなります。

空腹を感じたとき、免疫細胞は活性化します。

朝食抜きのプチ断食でも、酸素消費量が13%も減るという実験結果が出ています。

また、現代の食事は、添加物が使われているものが非常に多く、食べれば食べるだけ添加物もその分摂ってます。

食べ過ぎを控えると活性酸素の排出量も抑えられることになり、ガンのアポトーシス(自殺)も期待できますね。

まずは朝食を抜くプチ断食から、酵素を摂りながら体調に合わせしてみるといいですね。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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