大根を使った民間療法

大根シロップ・大根のど飴は、昔から伝わる民間療法です

大根に含まれるビタミンCは、大根の中心部分よりも皮のほうが約2倍も多く含んでいると言われています。

皮はむかずに、丸ごと使うことをおススメします!

ビタミンCは、風邪予防やストレス緩和に効果があり、また、発ガン性物質の生成も妨げると言われています。

そこで、民間薬として昔から親しまれてきたのが、大根シロップや大根のど飴と言われるものです。

風邪の引きはじめや、のどの痛み、炎症などの改善にとても有用です。

【作り方】

大根を皮のまま、さいの目に切り、タッパーなどの容器にいれます

大根がかぶるように、はちみつをたっぷりかけ、ひと晩おきます

大根のエキスがしみ出たはちみつを飲みます。

紅茶や番茶に入れて飲んでも、体も温まりいいですね

また、水か、ぬるま湯で薄めて、うがいに使ってもいいですね

特に、薬を避けたい小さな子どもさんの咳などには、ぴったりです

もちろん大根も食べれますよ!

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

玄米とリッキーガット症候群

食事療法で一番 悩まれること

玄米が良いかのか悪いのかです。

玄米に関しては、賛否も様々ですね。

玄米は確かに、農薬の問題をクリアすれば、栄養面からみてもかなり優れた食品です。

ビタミン、ミネラル、食物繊維などを豊富に含み、白米に比べると天と地の差です。

そして、玄米は、白米のように急激に糖を吸収する心配がないことからも健康食として、とても評価されています。

しかし、問題となっているのが玄米食によるリーキーガット症候群といわれるものです。

リーキーガット症候群とは、腸管壁に穴がたくさんあいてしまう症状です。

リーキーガット症候群の原因はいろいろとありますが、そのひとつに玄米があります。

玄米は、しっかり噛んで食べないと、消化吸収障害が起きやすく、腸管壁に穴があきやすくなります。

玄米を食べる時には、ひと口で30回噛むことです。

栄養などを吸収する大切な腸管壁に穴が開くと、未分解の毒素や、細菌まで体内に吸収してしまいます。

よって、健康状態に悪影響を及ぼし、ガンや肝臓病、免疫系の病気などを引き起こします。

ガンにとって最高の食ともなり、毒ともなるのが玄米です。

世間の賛否だけでなく、自分の体の声をしっかりと聞いて判断することが大切です。

玄米は無農薬であることが絶対条件です。

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がんを治すのは自分自身の舵取りが必要

ガンをなおす自助努力は決して楽ではないと思います。

心の持ち方の重要性もひしひしと感じてきます。

もっといえば、魂から見つめていくようになります。

いわば、ガンなおしは大海原への航海です。

突然、小さな船にひとり乗せられ、大きな海に投げ出された

何も見えない広い海

どっちに向いて進めば安全なのか… かわからず、立ち止まったり、手探りで進んでみたり。

荒波が揺らす不安定さ

次々と大波がやってきて、飲み込まれないよう、やり過ごす忍耐力。

幾度となく現れる岩礁を避けながら、今日一日の航海を無事に終わらせ、また明日へと続く。

そこで問われるのは精神力です。

航海をうまくこなしていくのは、本当に大変なこと。

強い精神力と粘り強さが続いた人は、大海原の先に光が見えてくるのです。

毎日の海の状態は、心と体の状態です。

海が荒れ気味の時は、忍耐力と観察力が必要

岩礁が表れた時には、舵取りが重要

波の無い穏やかな時は、無事であることに改めて感謝をしなくてはいけない時ですね。

大海原の航海は、海との戦いではなく、自分自身との戦いです。

ガンも同じです。

ガンに目を向けるだけでは、おぼれてしまいます。

ガンなおしは、舵取りである自分自身の心と体の声を聞くことが大切です。
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がん三大療法だけに頼らない

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

がんには植物性発酵食品を・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方を・・・・・  「がんと自然治癒研究所」

 

『腸』 は動物の進化で最初にできた臓器 と言われています。

やがて脳ができ、血管ができ、手足ができた・・・

腸の働きは、栄養を吸収するだけでなく、生命活動の要とも言えます。

要である腸が汚れていると正常な生命活動が出来なくなります。

お母さんのお腹の中にいる胎児の腸の中は無菌状態です。

赤ちゃんは、出産と同時に無数の菌に触れ、一気に菌が腸に入り込み、元気な腸をつくる為に、いったん腸の中は悪玉菌でいっぱいになります。

そして数日後、ビフィズス菌などの善玉菌がしっかりと住み着いてくれます。

赤ちゃんも離乳期を経て、大人と同じ食べ物を摂り出すと、善玉菌が減り、悪玉菌が増えてきます。

通常、腸の中には1000兆もの細菌がいると言われています。

その種類も100種類を超える数です。

食物繊維、発酵食品から有機酸やビタミンなど生命活動に有用な成分を作る 『善玉菌』

動物性脂肪や動物性タンパク質から有毒な成分をを作る 『悪玉菌』

肉、卵、乳製品など動物性の食べ物は、腸で腐敗しやすく、インドール、スカトロールなどの有毒物質を出して、悪玉菌が優位な腸内環境にさせてしまいます。

悪玉菌優位な腸内環境は、肌荒れ、アレルギー、アトピー、リウマチ、ガン、心筋梗塞、慢性的肩凝りや疲労感、子宮内膜症など様々な病気の原因となってしまいます。

腸の汚れ、腸内の環境がガンをつくる

ガンを治すには腸の中の環境を整えることが非常に重要です

しかし、腸内細菌は歳と共に悪玉菌が増えてきます。

善玉菌を増やし、綺麗な腸環境をつくるには、食事でコントロールすることが重要になってきます。

善玉菌の代表ともいえる乳酸菌は、ヨーグルトで補うというイメージが強いですね。

間違いではありませんが、ヨーグルトは乳製品であるため、乳酸菌と同時に有害な物資も発生させてしまう可能性は否定できません。

特にガンの方は動物性食品であるヨーグルトには注意が必要ですね。

実は、日本人が昔からよく食べてきた、味噌、醤油、納豆、麹、酢にも乳酸菌はたっぷりと含まれています。

これら植物性の発酵食品は生きたまま腸に届きやすいことも分かっています。

生きた味噌を選ぶことも大切です

やはり日本人の腸には、昔からの日本食の発酵食品の方が適しているでしょう。

また、日本古来の発酵食品は、発ガン性を抑える効果もあります。

さらには、乳酸菌の細胞壁には免疫を高める物質もあり、植物性発酵食品はガン治しにとって必要不可欠な食品と言えるでしょう。

食べものがガンをつくり、食べものがガンを治します。

私も夕食に納豆と自家製塩麹は必ず頂いています。

納豆は夕食が有効的 ですよ

わたくし数カ月おきにファステイング(断食)をやっています。

3日間の断食です。

腸の中の有害物質であるインドール、スカトロールを排出して、腸内細菌を増やし、腸の環境を整えていきます。

胃腸のリセット、細胞のリセット、心のリセットを目的とします。

これも、ガンを経験したからこその私の生き方です。

がんと自然治癒研究所推奨発酵食品はこちらから

人間は完璧に、すべて理想通りには生きられません

だからこそ、体も心も修正をかけながら、喜びと辛抱とでバランスをとっていくのです。

がんを治す生き方
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方・がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

自分にあったがん療法は直感で決まる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

突然ガンと言われ、どうするべきか、色々と調べますね。

特に、現代はネットという便利な環境があるので調べることは簡単です。

私もガンになった時そうでした。

まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

怖くて仕方なかったのを覚えています。

がん自然治癒・がんを恐れないはこちらから

そして、次に 『ガンに効く』と言われているものについて調べました。

藁をもすがる思いだったですね。

そんななかで、私は直感が働いたものをやろうと決めました。

しかし、他にも良いものがあるのではないかと気になり、また次を調べていた自分がいました。

ところが、いろいろ調べていると、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなり、自分の直感すら、疑うようになってきました。

私もこのような経験をしているので、気持ちはよく分かります。

ですが、調べれば調べるほど、大事な直感を鈍らせてしまいます。

がんの治療法の選び方・自分で決めるはこちらから

ガンなおしは人それぞれです。

これをやったらガンがなおる

これを飲んだらガンがなおる

それも人それぞれ違うのです。

他人を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすること

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違うのです。

皆に100%効くものはありませんね・・・

自分で選ぶことが、ガンなおしです。

人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底してする

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

悩み過ぎると、エネルギーも失い、ガンの道に進みます。

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TEL 084-925-1271

何が正しいかは、誰にもわからないこと

神のみが知る世界です。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

自分を信じたいなら、朝陽を拝むことです。

がんを治す・感謝の心はこちらから

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

プロポリスの感想をお電話下さいました

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

先月、ホームページの方から「蜂粋ゴールドプロポリス」120㎖をご注文下さった方からお電話を頂きました。

ホームページからのご注文は、どんな方が飲まれているのか、どんな目的で飲まれているのか全くわかりません。

でも、何らかで「蜂粋ゴールドプロポリス」を必要として下さっている方でしょうから、お役に立ちますように・・・と祈りを込めて、お送りさせて頂いています。

そして、一昨日、お電話を下さった方

肺ガンの58歳の方です。

全く、ネットが使えない方で、息子さんが調べてご注文されたそうです。

『息子がこれを飲んでくれ、と言って持ってきてくれたので、よく分からないまま飲み始めました。
私は、抗ガン剤治療を今までしてきましたが、結局、再発をし、転移もしています。
抗ガン剤をすることで、体力がなくなり、精神的にも弱ってしまったんです。
何のために生きているのかと考えるようになりました。
今回も、抗ガン剤をすすめられましたが、もうやめたいと心底思ったんです。
前から、息子は抗ガン剤はやめたほうがいいと言っていたので、治療をやめることを伝えると、プロポリスを買って持ってきてくれたんですよ。
信じて飲んでみようと思い、毎日8mlずつ飲んでいます。
半月ほどで、真っ黒になっていた爪が、きれいになりました。
痛みもすごく楽になり、外に出て体を動かすことが出来るようになったんですよ。
せっかく良くなっているので、このまま続けたいので送って欲しいと思って、お電話しました』

愛される蜂粋ゴールドプロポリスはこちらから

なんて優しい息子さんなんでしょう

聞いているだけで、私の方が心が温かくなりました。

息子さんを信じるお母さんの力も凄いですね。

信じるものは救われる

何より素直な心は大事です

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がんは救世主でもある

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、生き方の偏りがつくった病です。

働き過ぎ

リラックスし過ぎ

頑固過ぎ

人が好過ぎ

神経質過ぎ

無神経過ぎ

この生き方の偏りが、ガンを招きます。

この偏り・過剰な生き方は、心と体に大きなストレスをかけています。

ガンになった現在も、このように偏った生き方をしていませんか?

働き過ぎや、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

低体温、低酸素は、正常な細胞が生きにくい環境です。

細胞が生きにくい状況が起きても、私たちの体は、何とかして生き延びようとします。

低体温、低酸素という、最悪な環境下であっても、今度はそれに適応するための細胞がつくられます。

それが、ガン細胞です。

だから、ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好むのです。

宿主である私たちが、この環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。

ですが・・・

ガンがすべて悪いわけではありません。

がんになる原因はこちらから

私たちが生き延びるために、この悪い環境でも適応できるガン細胞をつくって、生命の危機をくい止めているのですから、ガン細胞は、私たちにとって救世主でもあります。

ガンが出来ていなければ、一瞬にして命を落としていたかもしれません。

危機を救ってくれたガンには、感謝ですね・・・

まずは、偏った生き方を見直すこと

そして、体温を上げ、酸素をしっかり取り込む生き方をすると良いでしょう。

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偏りを無くすために、好きな言葉を身に着けるのもいいですね・・・

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子宮の冷えががんを誘う

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

心臓ガンって聞いたことありますか?

全身にわたり、さまざまな種類のガンがありますが、ガンにならない場所があります。

心臓と脾臓です。

なぜ、心臓はガンにならないのでしょう・・・

心臓は、24時間、365日 絶えず動き続けています。

絶えず動いている心臓は、発熱量は多く、とても温かい臓器です。

脾臓も同じです。

リンパ球などの白血球をつくっていて、温度が高い臓器です。

つまり、温度が高い臓器はガンにならないということです。

逆に、子宮、卵巣、大腸など袋状になった臓器は、内側に細胞が存在しないので、臓器の温度が低くなります。

特に、外に通じる子宮は体温がもっとも下がりやすい臓器

子宮を冷やすと、さまざまな病気を引き起こします。

子宮を温めるとがんのリスクが減るはこちらから

むくみ、アレルギー、生理不順、生理痛、不妊、膠原病、肝炎、ガン・・・

また、痔も冷えのサインです。

冷えから血液の滞りを表していますね。

子宮を温めるには、毎日の入浴が大事になってきます。

外に通じているからこそ、温めることも可能な子宮

夏場でもシャワーではなく、全身浴、そしてその後、リラックスして半身浴を心がけると子宮の温度は変わってきます。

お風呂に自然塩を入れるとさらに効果的です。

私の愛用自然塩はこちらから

子宮を温めることによって、肝臓、腎臓、胃腸などの血行が良くなり、新陳代謝とともに解毒機能が上がります。

子宮を冷やすと、さまざまな病気が起きるように、子宮を温めると計り知れない効果があります。

子宮を温めると、体全体が温まり、心にも良い影響を与えてくれます。

「子宮で考える」と言われる女性ですから、子宮を大事にして前向きな心をつくりたいですね。

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気分が良くなることで、ナチュラルキラー細胞の働きも自然と促進されていきますね。

ナチュラルキラー細胞を活発にはこちらから

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がんの療法を決められない理由は自分自身にある

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療法を決められず途方に暮れた方

「これで治ると言ってもらえたら決断したい」

「治る確立が高い方を選びたい」

「たとえ自分が選んだ療法であっても、もし治らなければ、あちらを選んでおけばよかったと後悔するかもしれない」

と言われる方が多いですね。

これらを言っているうちは、残念ながら治らない方がほとんどです。

なぜなら、自分に責任を持っていないからです。

すべて他人のせいになっていませんか?

人は、体、心、性格、体力、環境、生き方、細胞まですべて違います。

そんな人間の体に対して、他人が絶対治せると言い切れるものはありません。

絶対と言い切れるとしたら、それは体の声を聞ける自分自身だけです。

科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないでしょう・・・

確率もそうです。

生存の可能性が80%と言われれば、80%の確立にかけたい思いは誰だってあります。

しかし、亡くなっていく20%に自分が入る可能性も充分あります。

100%でない限り、どんな可能性も秘めているのです。

大事なことは、生存の可能性のパーセンテージだけでしょうか・・・

生存率とは、動ける、動けない、意識がある、意識がない、すべて含めてどんな形であれ、生きているという可能性です。

自分自身が、何を大切にしたいのか。

生きる意味、生きている時間を大切にしたいのか・・・

それとも、ただ生きていればいいのか・・・

大切にしたい思いによって、選ぶ道は違ってきます。

結果は誰にも分からないことです。

それを人にゆだねたり、答えを求めること自体が、ガンの道であること。

きっと今までもそうだったのではないでしょうか・・・

ガンは自分の生き方がつくった病です。

がんや病気の原因を知るはこちらから

なぜ、ガンになったのか

何を大切にしたいのか

本気で治したければ、もう一度自分自身と向きうことです。

自分自身の愚かさに気付き、自分自身を信じることから始まります。

するとおのずと自分が選ぶ療法が見えてくるのではないでしょうか・・・

ガン難民にならないためにも はこちらから

「誰々が良いと言ったから・・・」

「家族がすすめたから・・・」

これもすべて他人の意見、他人の思考です。

もちろん、そこで自分自身も直感が働けば、実践するのは良いことと思います。

しかし、単に人のすすめや、ガンが治った人の例だけを見て、選らんでしまっている方は、残念ながら失敗する方が多いです。

必ず言われる言葉は・・・

「主人が良いと言ったから」

「治った人がいると聞いたから」

自分の体は、自分にしかわかりません。

自分の心も、自分にしかわかりません。

そこで初めて人任せであったことに気付きます。

見えるはずの光をつぶしてしまっていたのも自分自身です。

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まずはガンに感謝してみませんか?

心豊かに生き生きと輝くガン治しであって欲しいと願っています。

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リッキーガット症候群とがん

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『リーキーガット症候群』

まだまだ、一般的には知られていないのですが・・・

実は、このリーキーガット症候群の可能性がある方は多いようです。

リーキーガット症候群とは、腸管壁にたくさんの穴があいてしまう症状です。

栄養などを吸収する大切な腸管壁に穴が開くと、未分解の毒素や、細菌まで体内に吸収してしまいます。

よって、健康状態に悪影響を及ぼし、ガンや肝臓病、免疫系の病気などを引き起こします。

思い当たることがありませんか?

・抗生物質やホルモン剤、消炎鎮痛剤など、薬剤をよく飲む人

・甘い物をよく食べる人

・保存料・添加物を使ったものをよく摂る人

・パン食の人(全粒粉を含む)

・動物性のものをよく食べる人

・玄米をしっかり噛まずに食べる人

・食べ過ぎの人

・便秘、下痢の人

・整腸剤をよく飲む人

・ストレスの多い人

・体温が低い人

薬剤は、体温を下げ、粘膜に炎症を起こしたり、腸の中の善玉菌を減らし、腸管壁に穴があきやすくなります。

甘いものや動物性の食品、添加物は、腸内の悪玉菌を増やし、有害なガスを発生させてしまい、腸内環境を悪化させ、腸管壁に穴があきやすくなります。

食べ過ぎは、消化酵素を無駄に使ってしまい、消化酵素不足に陥ると、腸内に食べたものが滞り腸管壁に穴があきやすくなります。

便秘は、腸内に毒素を溜めこんでしまい、悪玉菌を増やし、腸管壁に穴があきやすくなります。

玄米は、消化吸収障害が起きやすく、腸管壁に穴があきやすくなります。

ストレスは、体温を下げ、血流を悪くし消化能力も低下させ、腸管壁に穴があきやすくなります。

これらは、すべて免疫力と密接に関係しています。

免疫力が低下すると、カンジタ菌などの真菌が異常発生してしまいます。

このカンジタ菌は、腸管壁を傷つけ、炎症を起こし、腸管壁に穴をあけるてしまうこともあります。

ガンと真菌の関係 はこちらから

あまりにも神経質になり過ぎると、ストレスになります。

また、ひとつのことに囚われすぎることで、執着となります。

それらが、結果としてよくない方向に行ってしまうこともあります。

要は、免疫を低下させないバランスのとれた生活を心がけることが大切だということです。

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