乾燥肌と体温の関係

乾燥肌で悩む女性は多いのですが、お風呂で体を洗いすぎていないですか?

ボディーソープやシャンプーはさまざまな化学物質が使われているものが多く、これらを使うと洗い流す回数が増えます。

ゴシゴシと洗い流すと、皮脂が剥がれ落ちてしまいます。

皮脂が剥がれ落ちると、肌が乾燥します。

水分が少なくなり皮膚の乾燥が起きると、血液がドロドロになり血流が悪くなります。

血流が悪くなると、体温も下がってしまいます。

体温が下がると、ガンを始めとしたさまざまな病気を引き起こしてしまいます。

単なる乾燥肌だと思わず、乾燥から肌を守る対策をとってみる必要はありますね。

頭皮はお湯だけでも汚れは落ちます。

湯舟につかるだけでも、ある程度の汚れは落ちます。

不必要な化学物質を使わないこと、必要以上に洗いすぎ、こすり過ぎをしないことです。

また、乾燥肌だと思い込んでいたいたのら、実は病気が隠されていることもあります。

甲状線機能低下症などは、ホルモンの分泌量の低下によって皮膚がカサカサ乾燥します。

乾燥を意識してもなおらない乾燥肌は、少し違う目線でみることも大事ですね。

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植物性醗酵食品で活性酸素除去

私たちの体は、常に活性酸素を生んでいます。

そして、この活性酸素が必要以上に増えると正常細胞の遺伝子を傷をつけ、ガン細胞をつくることはよく知られています。

ガンにならないためにも大量に放出された活性酸素は、体のどこかで除去していかなくてはなりません。

この役目を担っているのが腸です。

腸内の細菌は、活性酸素を除去してくれる強い抗酸化力をもち、重要な仕事をしてくれています。

腸内の細菌が減少すると、抗酸化力が弱まり、発生した活性酸素は細胞を酸化させていきます。

そこで、腸内細菌を増やすには、まずは腸のなかで腐敗しやすい動物性の食べものを極力避けることです。

腸のなかで腐敗しやすい食べ物は、有害なガスを発生させてしまい、血液を汚し、内臓の機能を低下させ、ガン細胞を増やしてしまいます。

腸に良いと言われてきたヨーグルトは、実は腸のなかで腐敗しやすい食べ物のひとつです。

ガンの人は特に注意ですね。

デメリットを考えると、植物性の発酵食品で腸内細菌を増やす方が腸にも優しく安全です。

植物性発酵食品といえばお漬物です。

お漬物は腸内細菌を増やすと同時に、野菜の繊維質も摂れる優れもの

腸内細菌は、不安神経症や鬱とも大きく関わっています。

腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが病気予防になりますね。

自分の手でつくったお漬物が、自分に合った菌をつくります。

自分に合った菌は、腸内にとどまりやすく腸内環境をより良くしてくれます。

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ナチュラルキラー細胞を活性化する生き方を

毎日 喜びを感じて生きていますか?

ガンなおしにとって、楽しみや喜びを感じる生活はとても良い影響を与えます。

病気なのに楽しみなんて、喜びなんて・・・と思う方もいらっしゃるでしょう。

これは、克服したからこそ、経験として言えることかもしれません。

私の過去の失敗や経験から培ったものです。

そして、たくさんの方から相談を受けてきたなかで掴んだ思考癖やライフスタイルの共通点です。

悪いこと、自分にとって不本意なことは、目につきやすく記憶に残ります。

その反面、良いことは見えにくく、記憶からも消えやすいのです。

だからこそ良いことを意識して1つでも多くの喜びを見つけていきませんか・・・

どんな人でも、毎日数千から数万のガン細胞が生まれてきています。

毎日生まれてくるガン細胞を退治してくれているのが、リンパ球の一種であるナチュラルキラー細胞です。

そして、ナチュラルキラー細胞を活性化するのは、喜びと笑いです。

喜びや笑いは、副交感神経をしっかりと働かせます。

小さな喜びを見つけることは、感謝に満ちた豊かな心を育てていきます。

感謝の気持ちは、幸せへの一歩

病気であっても幸せだと実感している人は、ライフスタイルが変わってきます。

心の持ち方で、病気を癒すライフスタイルをつくっていきます。

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がん細胞を修復する時間は睡眠を

私がガンなおしで構築したこと

早寝早起きです。

ガンになる以前は、夜型人間でしたからお布団に入るのが夜中の1時、2時は珍しくなく、早くても12時といった生活でした。

寝てもすぐに目が覚めてしまったり、少しの物音でも敏感に反応してしまい、いつも眠りが浅い状態でした。

これは、遅くまで起きていることで交感神経が異常な興奮状態を起こしていたからです。

抱えていたストレスが、常に交感神経を働かせていたわけですから当然眠りも浅くなります。

ストレスの回避方法もわからず苦しんでいたあの頃は、心も体も悲鳴をあげていましたね。

ガンになり、ストレスの怖さも痛感し、まずはこのストレスを受けやすい自分の精神を鍛えなくてはならないと思いました。

そこで始めたのが、早寝早起きです。

早起きは、朝の新鮮な氣を感じます。

朝陽を見て、今、自分が生かされていることを実感し感謝します。

朝陽を拝み、エネルギーをしっかりと頂きます。

朝陽を見る生活は、生命の活性源ともなります。

そして、私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、22時から3時の間の細胞が作られています。

毎日どんどん発生しているガン細胞もこの時間に修復されます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなくます。

遅くても22時には床につき、細胞が活性化できる環境を整え、副交感神経を優位にすることがガンなおしの秘訣です。

また、成長ホルモンの分泌も22時から2時までと言われています。

成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

分泌される時間、つまり睡眠中に体のメンテナンスをしているのです。

22時から3時はガンなおしには貴重な時間です。

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけたいですね。

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波動の高い食品・波動の低い食品

病気の回復、予防が出来る食事とは

プラントベース(植物性中心)で構成されたホールフード(未精製・未加工)の食事です。

どんどん欧米食が入ってきた今

40歳以上の日本人、3人に1人が予備軍も含め糖尿病と言われています。

そして、最も高タンパクの食事をしている子ども達が肝臓癌のリスクが高いと・・・

肉、卵、乳製品(バター、チーズ、牛乳)といった動物性の食事は、癌をはじめとしたさまざまな病気のリスクを伴うことはご存知の方も多いでしょう。

しかし、精製された食品が癌細胞を増殖させる可能性があることは意外にも知らない人が多いのです。

精製されたお米、精製された小麦・・・

不自然な食べ物より、自然なものを頂くことが病気回復への最も近道になるのです。

自然界のものには高い波動があります。

高い波動のものを体にとりいると、負のものは逃げようとします。

つまり、波動を上げることで、病気を寄せつけない体になるのです。

毎日の食事に加え、私が波動の高い生きた健康食品を選択したのはこのことからです。

もちろんどんなに波動の高いものであっても、扱う本人の発する波動が悪ければ、低くなっていきます。

高い波動のものを摂り、氣を上げて、病気を寄せつけない体づくりをしていきたいですね。

私と同じように飲まれている方からも、とても波動が高いと喜ばれています。

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睡眠中も代謝を落とさない

私たちが食べた物は、酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されます。

この間、血液は胃に集められます。

特に食べ物で胃が冷えてしまうと、胃を守ろうとする体の防御機能で、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、他の部分はいったいどうなっているのでしょう・・・

実はその間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

そして、血液がもとに戻るまで4~5時間かかります。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まり、ガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

睡眠中は、代謝機能が働く大切な時間です。

睡眠中の代謝機能を落とさないよう、胃の中のものは消化してから寝たいですね。

また、寝ている間は、体温が下がりやすくなります。

体温が下がると、ガン細胞が活発になってしまいます。

体温を下げることのないよう睡眠時間の3~4時間前には夕食を済ますことが健康の秘訣ですね。

入浴も就寝1時間前までに終えておくのが理想です。

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夫婦円満が病気回復のカギ

夫婦円満は幸福と健康の源です。

ガンやその他の病の方からご相談を受けるなかで見えてくるもの

夫婦間の悩みを抱えていらっしゃる方が多いです。

特に子育てもひと段落した40代から50代の女性が、ふと気がつくとひとりぼっち

病気になり、さらに夫に対する不満が強くなる方も・・・

冷めきった夫婦関係は、意外にも大きなストレスを与えています。

不平不満、愚痴はガンの道

愛や感謝の心がガンなおしの秘訣です。

病気なおしには、良好な夫婦関係が大切になってきます。

夫婦関係が良い人は、夫婦関係が悪い人に比べ、回復スピードは4割も増すという報告もあります。

つまり、愛のパワーに勝るものはないということですね。

夫婦関係が良い家庭は、明るく良い氣が流れています。

暗く淀んだ氣は、負の病気を引き寄せてしまいます。

誰しもが、明るく円満な家庭を望んでいるはずですが、上手く出来ないだけなのです。

夫婦は合わせ鏡です。

自分が思っている不満は、相手も思っています。

だから、自分が変わること

自分が変わることで、自然と相手も変わってきます。

常に相手は自分を映し出してる存在であることを意識してみると、相手を責めることなど出来なくなりますね。

自分のために自分が変わる

そして、相手も変わっていく・・・

この連鎖が愛の環境をつくっていきます。

夫婦仲良くすることで、病気の回復スピードが速まるなら、これほど有難く幸福なことはないですね。

私もガンになったとき、毎日夫がガンに手を当て温めてくれました。

週に一度、夫婦でお墓参りもするようになり、今でも変わっていません。

『本当の感謝』 というものを教えてくれたのがガンでした。

腹が立つとき、ものごとが上手くいかないとき、つらくなるとき

それは、感謝が足りないときです。

小さなことから感謝出来ることを見つけ、円満な家庭で健康を手に入れましょう。

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免疫低下の原因を考えてみる

ガン細胞は、39.3度の高熱で死滅すると言われています。

ガンが自然退縮をした人は、塊が消える前に高い熱を出したことがある人が多いことも確かです。

そう考えれば、インフルエンザなどの高熱がガン細胞を死滅させることもありなのでしょう。

ただ、インフルエンザなどのウイルスに感染するということは、体の免疫が低下しているということですから、そこを先に考えた方が良さそうです。

同じように一緒にいても感染する人、しない人がいます。

免疫低下の原因もさまざまです。

栄養の偏り

疲労

精神的ストレス

睡眠不足

薬の使い過ぎ など・・・

現代人は何かしら免疫低下の原因を持ち合わせていますね。

インフルエンザなどの感染症を完璧に防ぐことは出来ません。

しかし、意識的に気をつけることは出来ます。

ワクチンは予防にはなりません。

予防どころか、ワクチンは薬品ですから免疫を低下させてしまい、かえってインフルエンザにかかりやすくなります。

ガンもほとんどの場合、免疫低下から起きています。

免疫低下の人がワクチンを打つとさらに免疫が下がるという負のスパイラルになります。

また、インフルエンザや風邪のとき、薬を飲むと免疫力は一気に低下し、体が持つ本来の治癒力や防御機能を失っていきます。

本来は、インフルエンザや風邪など感染症にかかると、温かくしてしっかりと休むと免疫力によって自然治癒していきます。

そして、獲得免疫が得られますので、ここでまた免疫力が強化されます。

私たちの免疫は体温が上がるほど活発に働き、ウイルスとしっかりと闘ってくれます。

無理やり熱を下げると、ウイルスと闘えない体になります。

また解熱剤に限らず、薬を飲むと体温は下がり、免疫の活性化は期待できなくなります。

出来るだけ薬は使いたくないものですね。

なぜ、インフルエンザに感染したのか

感染症は免疫のバロメータですね。

ガンも同じです。

免疫を下げた原因を考え、その原因を排除していくことに取り組むことが大事ですね。

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どんな、がん療法でも共通すること

現代ではガンの療法もさまざまになってきました。

* ガンの三大療法(手術・放射線・抗ガン剤)など薬物療法を始めとした治療を病院で受けている方

* 病院での標準治療をしながら副作用の軽減などを目的に健康食品だけは飲んでいる方

* 様々な自然療法を組み合わせ自助努力によってガン治しをされている方

* 全く何もしない方

選択は自由です。

しかし、ガンに対する考え方は正反対です。

西洋医学では、ガン細胞は宿主が亡くなるまで増殖し続けるという考え方であり、薬剤や放射線などでガンそのものを攻撃する方法です。

この方法で一番多いのは、ガン細胞が無くなる前に、免疫が無くなり感染症を起こし亡くなってしまうケースです。

ずっと抗ガン剤をされてきた方から先日もお電話を頂きました。

どんどん体が弱っていき、以前のように動くことが出来なくなっているそうです。

そして、あんなつらい治療をしたにも関わらず、半年で転移、余命宣告を受けたそうです。

初期ガンという告知から1年経っていません。

この告知直後、お話しをしたときに、免疫を落とさないことが絶対に大事だから病院だけに頼りっきりにならず、サプリや健康食品を活用するなどして自分で免疫を高めることをされた方がいいですよ・・・とお伝えしたのですが実際には何もされなかったようです。

免疫が低下してしまえば、再発や転移は起きます。

そして、最も怖い感染症を起こす危険が高まります。

悪くなってから、気付いたのでは遅いこともあります。

逆に自然療法は、免疫というものに重きを置きます。

免疫が高まって条件が揃えば、ガンは自然退縮する

ここだけ聞くと、自然療法の方がつらい思いをせずになおせるの?と思いがちです。

しかし、自然療法は自助努力が必要です。

ガンを自然退縮させた方は、共通してかなりの自助努力があり、健康食品なども活用しています。

朝起きてから寝るまで、びっしりとガンなおしのためのスケジュールが決まっているなど自助努力を聞けば頭が下がる内容です。

自分に合う療法をしっかりと選び、ぶれない信念で取り組むことが大事ですね。

療法を決められない人がいます。

1日1日と時間は過ぎるばかり・・・

その間にもガン細胞は活動しているのです。

後悔の無いよう取り組む

チャンスや知識があっても取り組まなければ、何もしないのと同じです。

どんな療法であれ、免疫を高めることを意識することが絶対的です。

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消化をスムーズにしてがん予防

私たちが食べた物は、酵素によって消化されます。

そして、必要な栄養分が腸管から吸収されていきます。

胃での消化時間は、およそ3時間

小腸ではおよそ7~9時間の消化時間がかかります。

そして、25時間~72時間ほど腸内に停滞した後、便として排出されます。

消化、排泄がスムーズにいく人、いかない人がいます。

消化吸収が悪いと血流が悪くなります。

胃に食べものが入ると、全身の血液が胃に集まってきます。

この時間が長くなればなるほど、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

内臓の働きが悪くなると、代謝機能が低下し、老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まっていきます。

消化を良くしていくことが大事です。

だらだら食べは、大切な酵素をつかってしまい、大事な食事の消化を遅らせてしまいます。

そして、食事の時に水分を摂りすぎてしまうと胃液が薄まり、消化に時間が必要となってきます。

食べ物が長く胃腸に残っていると、ガンをはじめとするさまざまな病気の原因にもなりますね。

水分を摂るタイミングが大切です。

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