大根を使った民間療法

大根シロップ・大根のど飴は、昔から伝わる民間療法です

大根に含まれるビタミンCは、大根の中心部分よりも皮のほうが約2倍も多く含んでいると言われています。

皮はむかずに、丸ごと使うことをおススメします!

ビタミンCは、風邪予防やストレス緩和に効果があり、また、発ガン性物質の生成も妨げると言われています。

そこで、民間薬として昔から親しまれてきたのが、大根シロップや大根のど飴と言われるものです。

風邪の引きはじめや、のどの痛み、炎症などの改善にとても有用です。

【作り方】

大根を皮のまま、さいの目に切り、タッパーなどの容器にいれます

大根がかぶるように、はちみつをたっぷりかけ、ひと晩おきます

大根のエキスがしみ出たはちみつを飲みます。

紅茶や番茶に入れて飲んでも、体も温まりいいですね

また、水か、ぬるま湯で薄めて、うがいに使ってもいいですね

特に、薬を避けたい小さな子どもさんの咳などには、ぴったりです

もちろん大根も食べれますよ!

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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がんの常識の違い

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの常識と言えば・・・

ガンになると、さまざまな検査をし、手術、放射線、抗ガン剤、ホルモン剤などの治療をします。

これが、いわゆるガンの常識です。

しかし、最初から三大療法をしない人もいます。

また、三大療法をした結果、人任せではガンは治らない、と気付く方もいます。

がんの三大療法についてはこちらから

つまり、今までの常識一辺倒では、いけないことに気付きます。

常識からの打破 『新たな価値観』 を構築する

今の自分のままでは、なおらない

まずは、そこに気付くこと

ガンをなおすことだけに執着を持っていると失敗します。

自分の生き方を見直すことで、ガンがなおる自分になるのです。

これによって、ガンを克服している人はたくさんいます。

そしてこれらも、ガンの常識の違いです。

「ガンは、腫瘍が大きくなっていると、悪化している」

「ガンは、転移すると、大変危険なこと」

「ガンは、腫瘍マーカーが上がると、動き出している」

これは、西洋医学的に、ガンが進行している判断されます。

しかし、真逆の常識があります。

「ガンは、自然退縮する前に腫瘍が大きくなる」

「ガンは、自然退縮する前に転移する」

「ガンは、自然退縮する前に腫瘍マーカーが上がる」

これは、安保先生、福田先生方を始めとするガンの常識です。

がんの自然退縮はこちらから

同じガンなのに、なぜこんなに違うのでしょう・・・。

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便利な干しエノキダケ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

先日、頂いた干しエノキ茸

干しエノキ茸は、とっても美味しくて便利です

エノキ茸には、「エノキタケリノール酸」という成分が含まれているそうです。

「エノキタケリノール酸」は、体内のアドレナリンと脂肪酸がくっつき、内臓や皮下脂肪のダイエットに効果があると言われています。

ダイエットの脂肪燃焼効果は、生エノキ茸より干しエノキ茸の方が高いと言われています。

さらに、干したエノキ茸には、不溶性食物繊維が非常に多く含まれており、腸内環境を整えてくれます。

干しエノキ茸は、レンチナンという抗ガン作用を多く含み、代謝を活性させるビタミンB1もシイタケの1.5倍もある健康的な食品です。

干しエノキ茸の出汁は、とても上品な味になりますね

また、干しエノキ茸は、おやつ感覚でそのまま食べても美味しいですよ

まとめて干しエノキ茸をつくって保存しておくのもいいですね

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栗の強い抗酸化作用

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

今が旬の栗

栗は、とてもバランスよく栄養成分を含んでいます。

そのなかでも注目するのは、ビタミンCです。

栗に含まれるビタミンCは、デンプン質に包まれ保護されているため、加熱しても壊れにくいのが特徴です。

美容にも良いといわれるのが、このビタミンCがあるからです。

そして、栗のすごいところは、強い抗酸化作用です。

栗の渋皮には、ポリフェノールの一種であるタンニンが多く含まれています。

これは、活性酸素を除去したり、皮膚の保護作用もあり、強い抗酸化作用によってガン予防や老化防止に効果があるといわれています。

渋皮煮がおススメです

ただし、タンニンには鉄の吸収を阻害する働きもあるので、摂り過ぎには気を付けてくださいね

魚焼きグリルで簡単に焼き栗をつくるのもいいですね

包丁の角で栗に切り込みをいれておきます。

グリルに水をたっぷりと入れ、網の上に栗を並べて焼くだけです。

弱火で約20分 

仕上げに少し火を強め5分ほど焼いて出来上がり

秋の味覚を楽しみたいですね

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がんはまず今までの思考癖を治すことからことからこ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

ガンの自然療法には、温熱、食事療法、健康食品など様々なものがあります。

これらの療法以上に大切なことは、思考を変えることです。

なぜなら、ガンは、自分の思考癖や生き方がつくった病だからです。

【常に揺れ動く思考癖】

感情だけ、今の苦しさを穴埋めするために療法を選んでいる人は失敗します。

その時、その時でころころと変わります。

瞬間、瞬間で自分に必要と思うものや療法が変わる人です。

新しいものが目に入れば気持ちが揺らぎ、のり移るので数カ月ごとにまた、振り出しに戻るを繰り返している人がいます。

【他人と比較する思考癖】

治った人のやり方、意見を参考にすることは希望となり、良いことですが、いつしか希望が執着に変化してしまう方が多いです。

あの人はこれで治ったのに、なぜ私は治らないのか・・・

みんな検査はしているのか、していないのか・・・

常に他人が気になり、それにより自分自身を振り回してしまいます。

自分と他人は違います。

それどころか、他人と比較をすればするほど、上手くいかない自分に落ち込んだり、不安になったりと心がブレてきます。

がんの療法の選び方・自分で決めるはこちらから

【結果を先に求める思考癖】

何年もかけてつくったガンですから、時間がかかるのは当たり前のことです。

しかし、結果を先に求めてしまったり、結果を先に想定してしまい、盛り上がったり落ち込んだりしてしまいがちです。

心と体の自助努力を重ねた後に、結果はついてきます。

上手くいかない時には、上手くいかない理由があるのです。

投げかけた心や行動だけが、結果として返ってきます。

ガンなおしは、思考癖の見直し、生き方の見直しが軸になります。

そのサポート役に温熱、食事療法、健康食品があるのです。

壁にぶつかり、光が見えたり消えたりと繰り返すこともあるでしょう。

情報に振り回され、浮気をしたくなり心がブレることもあるでしょう。

焦りが欲になり、信念を狂わし、直感をも鈍らせてしまいます。

絶対に焦らないこと

自分が信じたとこをコツコツと続けること

揺るがない信念が大切です。

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自分の愚かさにもう一度目を向け、自ら選んだ道をまたコツコツと実践していくのみです。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

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はちみつは体を活用する

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スポーツの秋ですね

スポーツの後、レモンのはちみつ漬けを食べていた記憶があります

何とも思わずに食べていたものも、ちゃんと意味があったのだな・・・と今になって感謝しますね

はちみつの主成分は単糖類なので、体内に入ると短時間で腸壁から吸収され胃腸に負担もなく、血管に入り栄養となります。

筋肉を素早く疲労回復させるために、レモンのはちみつ漬けが登場してたのです

また、肉体の疲労を感じたときには、はちみつにお湯を注ぎ、絞ったレモンや柚子を入れて飲むといいですね

ミネラルやビタミンを体内から奪ってしまう砂糖に比べ、はちみつは真逆でミネラルやビタミンをたっぷりと含んでいます。

そして、はちみつには、強力な殺菌作用があります。

この殺菌作用を活用して、昔からはちみつは、火傷や擦り傷、のどの炎症、湿疹、口内炎など、幅広い治療に使われてきました。

細菌学者のW・Cサケット博士が、はちみつの殺菌力を調べるために、ハチミツに細菌を混入するという実験を行なった結果、赤痢菌は10時間以内で全滅、パラチフス菌は24時間以内、腸チフス菌は48時間以内に死滅したという報告があります。

エジプトのピラミッドから発掘された3千年前のハチミツが、全く腐敗していなかったという記録があるくらいですから、驚くべき殺菌力ですね
 

ビタミン・ミネラルたっぷりのはちみつはこちらから

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きのこの煮汁からでる免疫活性効果

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キノコ類には、β-グルカンというタンパク多糖が含まれています。

キノコに含まれるβ-グルカンは、活性酸素を除去する抗酸化作用やT細胞の働きを活性化し免疫を高めてくれるなど優れた効用があります。

なかでもガンに著効があるのは、1-3・1-8βグルカンと呼ばれるものです。

これは、キノコのなかでもシイタケやマイタケに多く含まれています。

ちなみにシイタケから抽出されるレンチナンは、抗ガン剤に使用されているほどです。

このを効率よく摂取するには、どうしたらいいでしょう・・・

β-グルカンは、水に溶けだす性質があります。

しっかりと溶け出したβ-グルカンを丸ごと無駄なく摂取するには、お味噌汁やスープが一番です。

β-グルカンは、直接、ガン細胞に作用するわけではないですが、キノコは低カロリーで酸化防止や免疫向上にはとても良い食べ物です。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれているので、捨てずに活用するべきですね。

マイタケは、洗わず使うことがコツです。

マイタケから出る濃い茶色の汁は、β-グルカンの一種で、ガン細胞の増殖を抑えるといわれています。キ

キノコ類だけでなく、野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスです。

野菜の有用成分をしっかりと活用するには、皮のまま丸ごと使うこと

その際は、野菜は農薬を使わない自然栽培のものを使います。

無農薬の野菜がない時は、自然塩を使って除去すると良いでしょう。

自然塩はこちらから

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マーガリンは食べてはいけない

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

日本のスーパーに行けば、普通に販売されているマーガリン

バターよりもお手頃価格なマーガリンを買う人はたくさんいます

知らないって怖いですね

~ 以下 船瀬俊介氏 新医学宣言より抜粋 ~

マーガリンは食べてはいけません。

『欠陥油』トランス脂肪酸を大量に含むからです。

アメリカ国内には、すでにマーガリンは存在しません。

なぜならトランス脂肪酸自体が、2014年から全面禁止されているからです。

しかし、日本では依然として野放しです。

トランス脂肪酸は、別名『狂った油』 または『キラー・オイル』(殺人油)と呼ばれます。

その毒性は、心筋梗塞、狭心症、流産、さらに、気管支ぜんそく、アトピー皮膚炎などアレルギー疾患を起こします。

さらに、胎児の体重減少、死産なども警告。

過剰摂取で悪玉コレステロールを増やし、善玉を減らす。

そのため動脈硬化を悪化させ、心臓病リスクを高めるのです。

さらに、認知症、パーキンソン病のリスクを高めるという報告も。

さらに高血圧、糖尿病を引き起こすなど、『万病のもと』と断罪する研究者もいます。

怖いですね・・・

知らずに、トーストにマーガリンをたっぷり塗って毎朝食べていませんか!?

こどもに安全な手作りのおやつを食べさせたいと思っているお母さん

お菓子作りにマーガリンを使っていませんか?

妊婦さんや、赤ちゃんが欲しい人、マーガリンは避けたほうがいいですね

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ワクチンはこんな中身なの???

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

ワクチンについては、随分言われるようになりましたね

といってもワクチンは、強制に近い感覚です。

受けたことを、後悔している人も増えてきました。

子宮頸がんワクチンも有料から無料になって受けてしまった人も・・・

『ワクチンには、80~100種類の猛毒が入っている。有機水銀化合物のチメロサールなんていう神経毒が、子どもに与えていい安全基準量の1000倍も2000倍も入っているし、発ガン物質のホルマリンも入っている。それから豚とか牛とか猿の体液が入ってるんだ。子宮頸ガンなんか、蛾の細胞からできている』

【病気はこうしてつくられる!】 に書かれている船瀬俊介氏の言葉は本当に衝撃的です。

聞けば耳を疑うでしょう・・・

怖いですね

これを知って、大切な我が子に、当たり前に出来るでしょうか・・・

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ココナッツオイルの賛否

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

トランス脂肪酸を生成しないと言われているココナッツオイル

トランス脂肪酸の話題も加わり、ココナッツオイルも一気に話題となりましたね

このココナッツオイルにも賛否があります。

ココナッツオイルは、体を冷やしやすいという点は、ガンの方にとって気になるところですね・・・

また、ココナッツオイルは、性ホルモンの代謝を抑制するとも言われています。

一方で、不飽和脂肪酸が少ないので、熱変性しにくいという良さもあります。

どちらを優先するか・・・

自分にとって何が必要なのか・・・

これも自分次第ですね

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