ごまで健康づくり

ゴマは、栄養たっぷりの超健康食品です!

栄養価は植物の中で最も高いレベルと言われます。

良質なアミノ酸、ビタミンE、ゴマリグナンとアントシアニンなどの抗酸化物質を豊富に含んだゴマは、老化防止・若返り、そして免疫向上に優れていて、ガン予防にもなります。

これらの成分は、血中のコレステロールの排泄を促し、活性酸素を減少させることで、血管年齢を若返らせ血管の老化から生じやすい脳梗塞なども予防してくれると言われています。

そして、ゴマは良質の油分を多く含んでおり、肌の水分・油分・弾力を取り戻す美肌効果もあるので女性には有り難い食品です。

なかでも黒ゴマに含まれるリノール酸やリノレン酸など良質な不飽和脂肪酸、不溶性食物繊維、鉄分は、生活習慣病予防、便秘予防、貧血予防にはとても効果的ですから積極的に摂っていきたいですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんには植物性発酵食品を・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方を・・・・・  「がんと自然治癒研究所」

 

『腸』 は動物の進化で最初にできた臓器 と言われています。

やがて脳ができ、血管ができ、手足ができた・・・

腸の働きは、栄養を吸収するだけでなく、生命活動の要とも言えます。

要である腸が汚れていると正常な生命活動が出来なくなります。

お母さんのお腹の中にいる胎児の腸の中は無菌状態です。

赤ちゃんは、出産と同時に無数の菌に触れ、一気に菌が腸に入り込み、元気な腸をつくる為に、いったん腸の中は悪玉菌でいっぱいになります。

そして数日後、ビフィズス菌などの善玉菌がしっかりと住み着いてくれます。

赤ちゃんも離乳期を経て、大人と同じ食べ物を摂り出すと、善玉菌が減り、悪玉菌が増えてきます。

通常、腸の中には1000兆もの細菌がいると言われています。

その種類も100種類を超える数です。

食物繊維、発酵食品から有機酸やビタミンなど生命活動に有用な成分を作る 『善玉菌』

動物性脂肪や動物性タンパク質から有毒な成分をを作る 『悪玉菌』

肉、卵、乳製品など動物性の食べ物は、腸で腐敗しやすく、インドール、スカトロールなどの有毒物質を出して、悪玉菌が優位な腸内環境にさせてしまいます。

悪玉菌優位な腸内環境は、肌荒れ、アレルギー、アトピー、リウマチ、ガン、心筋梗塞、慢性的肩凝りや疲労感、子宮内膜症など様々な病気の原因となってしまいます。

腸の汚れ、腸内の環境がガンをつくる

ガンを治すには腸の中の環境を整えることが非常に重要です

しかし、腸内細菌は歳と共に悪玉菌が増えてきます。

善玉菌を増やし、綺麗な腸環境をつくるには、食事でコントロールすることが重要になってきます。

善玉菌の代表ともいえる乳酸菌は、ヨーグルトで補うというイメージが強いですね。

間違いではありませんが、ヨーグルトは乳製品であるため、乳酸菌と同時に有害な物資も発生させてしまう可能性は否定できません。

特にガンの方は動物性食品であるヨーグルトには注意が必要ですね。

実は、日本人が昔からよく食べてきた、味噌、醤油、納豆、麹、酢にも乳酸菌はたっぷりと含まれています。

これら植物性の発酵食品は生きたまま腸に届きやすいことも分かっています。

生きた味噌を選ぶことも大切です

やはり日本人の腸には、昔からの日本食の発酵食品の方が適しているでしょう。

また、日本古来の発酵食品は、発ガン性を抑える効果もあります。

さらには、乳酸菌の細胞壁には免疫を高める物質もあり、植物性発酵食品はガン治しにとって必要不可欠な食品と言えるでしょう。

食べものがガンをつくり、食べものがガンを治します。

私も夕食に納豆と自家製塩麹は必ず頂いています。

納豆は夕食が有効的 ですよ

わたくし数カ月おきにファステイング(断食)をやっています。

3日間の断食です。

腸の中の有害物質であるインドール、スカトロールを排出して、腸内細菌を増やし、腸の環境を整えていきます。

胃腸のリセット、細胞のリセット、心のリセットを目的とします。

これも、ガンを経験したからこその私の生き方です。

がんと自然治癒研究所推奨発酵食品はこちらから

人間は完璧に、すべて理想通りには生きられません

だからこそ、体も心も修正をかけながら、喜びと辛抱とでバランスをとっていくのです。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方・がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

がん細胞は抗がん剤により耐性を獲得する

この方が初めてお電話を下さったのは、

確か、去年の1月下旬か2月の始めだったように記憶しています。

卵巣ガンの彼女は、抗ガン剤をするか、それとも自然療法をするか悩んでいました。

抗ガン剤の毒性、副作用、二次発ガンの危険性、感染症についてお話をした記憶があります。

 

・また、真逆の療法である自然療法の現状

・自分でなおすということは、自分が責任を持たなくてはならないこと

・意識を変えなくてはならないこと

・抗酸化物質の必要性について

お話しました。

 

抗ガン剤をするなら、なおさら抗酸化物質は必要であることもお伝えしたのですが、それ以降、彼女からの連絡は無いままでした。

 

抗ガン剤を選ばれたのだろうと思っていました。

 

その卵巣ガンの彼女から、半年ぶりに連絡がありました。

再発したそうです。

 

やはり彼女は、一切を病院にゆだね、抗ガン剤を受けてきたそうです。

しかも、肝臓、肺にも怪しげな影が出来ているとか・・・

 

自分がバカだった、抗ガン剤に騙されました、と電話の向こうで悲鳴にも言える声で泣いていました。

抗ガン剤治療をし、一時的にガンは小さくなったようです。

しかし、その後、ガンは確実に動き出したようです。

しかも、ガンは勢いを増しています。

なぜなら、抗ガン剤には耐性があるからです。

以前、彼女にも説明をしたのですが・・・

そこは残念ですが、感染症を起こさなかっただけでも幸いでした。

 

白血球が2000を切りかけている彼女

感染症を起こしていたら、再発どころか、命すら守れません。

本当に気付いて良かったです。

ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 とこを米議会で発表しています。

抗がん剤を投与すると、一部の人には腫瘍縮小がみられます。

しかし、ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまうと言われています。

ですが、日本ではあまり知られていないと思います。

 

抗ガン剤の悩みはこちらから↓

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彼女は、感染症を起こす前に気付き、本当に良かったと思います。

人の体は、石油か入ると必ず嫌がります。

なおすのは人や物ではなく、自分の信念と自然界の力です。

選ぶのもの自分

責任も自分です。

これから、彼女がどのように変化していくのか・・・

ガンに感謝できるよう、しっかりと体の声が聞こえるようになるよう、そして生きる意味を知り、1日1日を大切にできるようにと思っています。

 

がんをなおした人たちの生き方(抗がん剤・放射線・手術だけに頼らない)

がんは血液の汚れ・だから血液をキレイにする

 

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塩分不足でがんを招く

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

お塩は足りていますか?

減塩、減塩と言っている日本です。

しかし、この減塩生活が、ガンをつくっているかもしれません。

梅干し、味噌、醤油、漬物、塩麹・・・

これらを手作りした時に、塩分が少ないと、夏に腐ってしまいます。

人間の体も、これと同じです。

私たちの体は、塩分が必要以上に少ないと、菌をたくさんつくってしまいます。

菌が増殖すると、どうなるでしょう・・・

当然、さまざまな病気をつくっていきます。

しかし、お塩なら、何を摂ってもよいのか? と言えば、それは違います。

間違ったお塩を摂ると、ガンや高血圧などの病気になることも・・・

逆に、塩分が少ないと、体温も下がり、血液が汚れ、ガンなどの病気になります。

そして、減塩生活で、ミネラルが不足してしまうと、酵素も働かなくなります。

生命を守るためには、きちんとした天日塩を、正しく使うことが大切です。

私が使っている天日塩はこちらから

私は、朝起きた時、今日は、体が少し重いな・・・と感じたら、いつもより少し多めの天日塩を入れた白湯を飲んでいます。

自分の体の声を聞き、適した塩を摂ってみましょう。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

梅干しと沢庵はやはり有り難い食ですね

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

レンコンは皮ごとたべよう

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自然栽培のレンコンです

ご立派でしょ

昨日、夫が買ってきました

あまりにもご立派で、何を持って帰ってきたのかと思いましたよ・・・

無農薬なので、皮はそのままでスライスしてさっと茹で、サラダで頂きました

スーパーで見かけるスライスしてある真っ白なレンコン・・・

あの真っ白なレンコンは、次亜塩素酸ソーダで殺菌しています。

次亜塩素酸ナトリウムは、野菜や果物、刺身のツマなどに流通段階で多用されている漂白殺菌剤です。

家でレンコンをスライスして、ハイターに浸け、そのまま食べているのと同じです。

『混ぜるな危険』を見てわかるように、漂白剤は猛毒です。

少し手間も土の付いたレンコンを買うのが安心ですね。

レンコンには、ポリフェノールなどの抗アレルギー性の成分が含まれています。

アレルギーを改善する働きがあるポリフェノールを無駄なく摂取するためには、皮ごと食べることをおススメします

皮にはたくさんのポリフェノールが含まれています。

また、水にさらして出るアクにもポリフェノールが含まれているので、さっと流す程度で使う方が効果的です。

ポリフェノールの抗酸化力は抜群で、ガン予防や美容にとても優れています。

そして、レンコンといえば、非常に豊富な食物繊維です。

食物繊維は便通を改善する、デトックス効果にとても有効的ですよ

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クライアントさんからの報告です

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

卵巣ガンのクライアントさんからの1本の電話

電話が鳴り、着信を見たときに
「そういえば先日、検査をするって言われてたなあ…」と思いながら電話をとりました。

飛び込んできた第一声

『7センチの腫瘍が半分の大きさになってました』

『それは良かったですねラブラブ努力の結果ですね』

彼女は抗ガン剤、手術、放射線の三大療法は一切受けていません。

自助努力のみ

そして私と同じ健康食品を飲み始めて約3カ月です。

私の愛用品はこちらから

彼女は特に心の持ち方に気を付けていて、健康食品ひとつにしても毎回感謝して飲まれていました。

全ては自分の心の持ち方です。

私も本当に嬉しいですね~

本当に良かったです

何よりこれがまた彼女の励みになるでしょう

もうひと踏ん張り、楽しんで取り組んで頂きたいです

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自然栽培大豆で自家製納豆を作り

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

毎日食べる納豆だからこそ、安くて安心なものを頂きたいですよね

自然栽培の北海道大豆

洗って、ひと晩 水に浸しておきます

水に浸すと大豆は、2倍くらいに膨らみますから、量には気を付けてくださいね

大豆を土鍋で煮ます。

土鍋を火にかけ、ある程度加熱したら、土鍋ごとバスタオルでくるみ、土鍋の保温力のを利用します。

私は発泡スチロールの中に入れます。

後は、このまま5~6時間の保温で柔らかくなるのを待ちます。

大豆が柔らかくなったのを確認したら、余分な水分は捨て、菌になる納豆を1パック入れて混ぜます。

ここでまた、少し加熱

気を付けることは、加熱しすすぎると菌が死んでしまうので、人肌程度に温めます。

そして、またバスタオルにくるみ、発泡スチロールのなかに再びin

数時間保温して、混ぜ、また少し加熱して保温をする を何度か繰り返します

この時、我が家は手でくるくるっと混ぜ、我が家菌を入れちゃいます

菌を殺さない様に低温でじわじわ発酵

1日から1日半で自家製納豆の出来上がりですよ

生きているのがよく分かりますね~

タッパーに移して、冷蔵庫へ。。。

しっかりと糸を引いてます

お腹の中で活躍してくれることをイメージして頂きます

簡単ですから、ぜひ自家製納豆にチャレンジしてみてください

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ワンチャンの食事も大切に

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愛犬のご飯はどうしていますか!?

人間が食べるものは、与えてはいけないと聞いたことがありませんか?

だから、体調管理にドックフードを毎日食べさせているご家庭も多いでしょう

しかし、このドックフードが危険なのです

安く大量につくるために、怖ろしい量の添加物が使われています。

酸化防止剤には、最強の発ガン物質である枯葉剤が使われているものも・・・

酸化防止剤のほか、保存料、着色料、香料、発色剤などが使われています。

常温で何ヶ月も腐らないのですから、当然ですよねあせる

よく考えれば、わかることですが、意外と気付かないのです

大切なワンちゃんだからこそ、私たち家族と同じ、安心なものを食べさせてあげたいですね

私の愛犬は、家族と同じものを食べています。

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そして、おやつやご褒美には、無添加フードを食べさせてます

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女性の味方・さつまいも

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私の大好なきさつま芋

春は大好きですが、暖かくなると、さつま芋の存在が薄くなるのが私は寂しく感じますかお

秋から冬にかけ我が家では大活躍してくれるさつまいも

中でのシンプルで芋の風味をしっかり味わえる焼き芋が好きです

さつま芋は便秘に悩む女性の味方音譜

セルロース(食物繊維)の多いさつま芋

セルロースが腸を刺激して働きを活性化にさせるとともに、ヤラピンという緩下成分が、便の排泄を促進させてくれます。

そして、夏みかんと同等のビタミンCを含んでいるさつま芋は美容の面でも女性の味方ですドキドキ

メラニン色素の沈着を抑え、シミやソバカスを防ぎ、肌をなめらかにしてくれます。

また、動脈硬化の予防や、免疫を高めてくれる効果もあります。

有り難い効能はたくさんあるさつま芋

シーズンが終わってしまうのが寂しいですね・・・

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牛乳神話2

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

当たり前のように学校給食や病院のお食事で登場する牛乳やヨーグルトですが、牛乳が骨を強くする、体に良いという神話はそろそろ崩されてきているように思います。

牛乳とガンの関係については、少しずつ知られてきています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

腸が汚れるということは、病気をつくる基本的原因になります。

また、牛乳の脂肪は、ガンだけでなく、動脈硬化や心臓病の原因にもなります。

そして、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

本来ならば、体の自然防衛メカニズムが働き、健康な体を保つのですが、成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていきます。

発ガン物質である危険な牛乳を何のために子ども達に飲ませるのか・・・

これ以上、ガンを増やしてどうするのでしょう・・・

不思議で仕方ありません。

牛乳を飲んだら背が伸びる!

成長ホルモンたっぷりの牛乳を飲めば、確かにそうかもしれませんね。

しかし、その成長ホルモンが非常に危険であることを知るべきです。

子どもは、親である私たちが守るしかありません。

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増え続ける若年性のガン

何を食べさせ、何を飲ますか・・・

これも親次第です。

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