有精卵と無精卵

『雌鶏20羽に対して、雄鶏1羽以上を、平飼い、または、放し飼いなどで自然交配可能な環境で採卵されたもの』

これが、有精卵の定義だそうです。

有精卵と無精卵は、栄養学的に分析しても、ほとんど変わりません。

しかし、栄養学的に同じであっても生命エネルギーは、全く別物です。

温めると、有精卵には、生命がみなぎります。

一方の無精卵は、腐ってしまいます。

当然ですが、20℃以上の常温で有精卵を置いていると、親鶏に抱卵されているのに近い状態となります。

36以上になると、有精卵はどんどん細胞分裂していきます。

これが、生命エネルギーですね

昔は、病気の人のお見舞いには、有精卵を持って行っていたと聞いたことがあります。

つまり、弱っている人が食べるものが有精卵ですね。

私たちの日々の生活のなかで、一般的に出回っているのは、無精卵です。

無精卵は、生命エネルギーがない、人間が機械的に生ませた卵です。

不自然な環境下で生まれた卵は、とても体によいと思えません。

卵は、本当に完全食品と言えるのでしょうか・・・

卵は、アトピーやアレルギーの原因にもなります。

卵は、必要以上に食べない方がいいですね

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時間を与えてくれたがんに感謝

薬と呼ばれるものは2種類のものがあるります。

・19世紀以前の自然界にある草や根っこ、木や皮を使った伝統療法

・石油を原料とした現代の医薬品

石油を原料とした薬物療法は、「逆症療法」とも呼ばれます。

なぜなら、石油を原料とした薬物は、自然治癒力の治癒反応を打ち消してしまうからです。

治癒反応を打ち消すということは、治癒力と逆向きの作用であり、病気を慢性化してしまう可能性があるということです。

最近では、抗ガン剤の毒性、二次発ガンへの高いリスクが表面化され、薬のリスクは随分と知られてきました。

また、抗ガン剤治療をしても治らない、それどころか、どんどん弱り亡くなっていく人を見て、抗ガン剤治療などの薬物療法をしない人も増えてきました。

しかし、毒性があるのは抗ガン剤だけでしょうか?

あんなに抗ガン剤の毒性を嫌がっているのに、他の薬は大量にしっかりと飲んでいる方がいます。

自然治癒力を上げたいと言いながら、むやみやたらに薬を飲んでいては自然治癒力はうまく働きません。

それどころか、血液をどんどん汚していきます。

ガンは血液の汚れからつくられた病

血液を汚すことをやっていては、ガンを治すどころか、悪化させてしまいます。

なぜ血液が汚れたのか、原因を考えればわかります。

【血液を汚す原因】

食べ過ぎ・動物性食品の摂りすぎ・砂糖の摂りすぎ・薬の飲みすぎ・ストレス・冷え・・・・

同じことを繰り返していては、当然ガンは治りません。

血液をキレイにしなければ、また再発します。

薬は血液を汚し、体温を下げてしまいます。

低体温はガンの道

もう一度、食事、生活、環境、生き方、心の持ち方を見直すことが出来るのではないでしょうか。

先日、42歳という若さでこの世を去った友人のことを考えました。

彼女は、幼い子どもさんを残し天国へと旅立ちました。

残された子どもさんはどんな思いで過ごしたでしょう・・・

外を歩けば、嬉しそうにお母さんと手をつないで歩いています

大好きなお母さんを亡くした子ども達の気持ちを思うと、胸が張り裂けそうです。

彼女は、脳の病気でした。

いつも通り子ども達を学校に送り出し、そのまま帰らぬ人になりました。

彼女がこの世を去るなんて、誰が想像したでしょうか・・・

病は一瞬にして家族の幸せな時間を奪ってしまいました。

一瞬にして命を奪ってしまう、脳や心臓の病気

しかし、ガンは違います。

ガンは、時間を与えてくれます。

その与えられた時間のあいだに、今までの生き方、自分の愚かさに気付くことが出来るかです。

血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって知らせてくれているガンに感謝しなければならないと言うことを改めて思いました。

ガンにならなければ、彼女のように一瞬で命を失っていたでしょう・・・

ストレスは、血液を汚します。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

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抗がん剤治療・がんは血液の汚れ

がんは血液の汚れから起きる病気です。

がんを治すには、血液をキレイにすること

交感神経の緊張が長く続くと血液が汚れてしまいます。

ストレス、薬、添加物などは血液を汚してしまいす。

抗がん剤に賛否があるのは、このようなことからですね・・・

全身の血液の汚れを一手に引き受けてくれたのが、がん

体に毒や汚れが滞った時、一部に集めて増殖する

からだ全体が汚れ、危険な状態になっているところを、命を守るために塊となって教えてくれています。

がんを小さくしようと思ったら、からだの汚れを排出し、血液をキレイにしてあげることです。

毒素を排出し、血液がキレイになれば、消えていきます。

末期がんであっても、がんが消えた人がいるのは、まさにそうですね。

がんになって不安を抱えている人

交感神経が働きっぱなしではないですか?

さらに血液が汚れる生き方をしていませんか?

がん宣告で怖くなり眠れなくなった・・・不安が襲ってきた・・・と言われた方もいます。

恐れや不安は大きなストレスとなり、血液を汚してしまいます。

恐れや不安は、がん治しにとって一番の妨げとなります。

不安になったら、がんに「ありがとう」をたくさん言ってみる・・・

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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がんを治す食事・玄米食

がん自然療法で皆さんが気にされるのは食事!

なかでも玄米についての質問が最も多くなっています。

玄米を食べてとても調子が良いと感じている方

なんとなく玄米が合わないのでは・・・と感じている方

それぞれ違います。

玄米はビタミン、ミネラル、食物繊維などを多くの栄養素を含み、健康食としてとても重要と考えます。

白米に比べると天と地の差ほど栄養は違いますね。

玄米は、白米のように急激に糖を吸収する心配がないことからもとても評価されています。

しかし、どんなに良いものであっても人それぞれ

無理をして、玄米にこだわる必要はないと思います。

玄米はまず農薬という問題をクリアする必要があります。

無農薬・無肥料の自然栽培米であることです。

有機栽培と自然栽培は違うことを知ってご確認くださいね。

玄米は、胚芽、表皮にフィチン酸という物質が含んでいます。

このフィチン酸がミネラルを奪う作用があるとか・・・ということで過去にも玄米に生物毒は賛否をよんでいます。

そして、消化の問題

子どもが食べるとよく分かりますが、噛まずに白米と同じ感覚で食べてしまうと、消化されず玄米の皮がそのまま便に出てきます。

玄米を食べるときはひと口、100回噛むと言われていますね。

玄米をきちんと噛まずに食べると、リーキーガット症候群になる可能性があります。

リーキーガット症候群とは、腸管壁にたくさんの穴があいてしまう症状です。

栄養などを吸収する大切な腸管壁に穴が開くと、未分解の毒素や、細菌まで体内に吸収してしまいます。

よって、健康状態に悪影響を・・・

ガンや肝臓病、免疫系の病気などを引き起こします。

特に大腸ガンの手術をされている方は、しっかりと自分の体と相談してみることが大切です。

毒ともなり薬にもなる玄米

世間の賛否だけでなく、自分の体の声もしっかりと聞いて判断することです。

玄米を炊くときは土鍋がおススメです。

自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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キウイは高栄養?

キウイは女性の味方

フルーツの中でもキウイは、ビタミンCの含有量はトップクラス

ビタミンCは、イチゴやオレンジよりはるかに多くなっています。

キウイは、ビタミンC以外にも、ビタミンE、カリウム、食物繊維、クエン酸、リンゴ酸などの栄養素をたっぷりと含んでいます

食物繊維だけでもバナナの2倍

あの小さな中に、高密度に栄養が詰まっています

だからキウイは、「フルーツの王様」 と呼ばれいます

キウイは、美容や腸に働きかけるだけでなく、疲労回復や風邪などの感染症の予防・回復にとても効果的とされています

しかも、キウイは農薬の影響を受けにくい果物といわれています

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同じがんでも真逆の療法

今やガンの療法も変りつつあります。

アメリカでは、半数以上の人が、鍼灸、カイロ、ヒーリング、健康食品などの代替医療を取り入れています。

さまざまな療法を取り入れたことで、アメリカのガンの死亡率は減ってきています。

日本は、まだまだ西洋医学が常識の国

しかし、手術、抗ガン剤、放射線などつらい治療の結果、再発転移を繰り返し、そして、やっと人任せの治療ではなおせないと気付きます。

この常識を打破しようと思った時に試練が訪れます。

それは、自分自身の葛藤です。

この原因のひとつは、食事療法の違いに不安が湧いてくることです。

本やネットでの情報はたくさん溢れています。

自分が取り組んでいることと、真逆のことが書かれている本など見たことないですか?

玄米食は、栄養が豊富でガンに良い

玄米食は、腸管に穴を開ける可能性があるので危険

果物は、抗酸化作用もあり、ビタミンなども豊富で酵素もつくる

果物は、糖が高く、体を冷やす

糖は、摂ってはいけない

黒糖は、摂った方が良い

野菜は、生で食べる

野菜は、根野菜を中心に火を通して食べる

塩は、必要

無塩食にする

見れば見るだけ、迷ってしまいます。

病院での治療をやめ、自分でなおす覚悟はしたものの、不安が襲ってきます。

迷い、悩むほど、ガンなおしに大事な直感を鈍らせてしまいますね。

基本的に、何が正しいというものはないと思います。

大事なことは、自分にあったものを自分が選択して、人や情報に振り回されないこと

自分を信じることです。

絶対に食べてはいけない、食べると危険であるものだけは除いて、後は自分の体の声を聞きながら、実践です。

そして、自分の体に合っていないと思ったら、修正するだけです。

人は、みんな体質が違います。

ガンになった原因も違います。

だから、自分が選択したことを信じて取り組むこと

人と比べないことです。

取り組みも、疑いながらやっていたのでは、せっかくの効果が出なくなりますね。

「思考が、信念となり、やがて現実をつくる」

現実をつくっていくのも自分自身です。

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がんを治すには幸せを感じること

幸せだと思って生きていますか?

ガンにたったとき、幸せだと心から感じて生活していたでしょうか・・・

家族がいて、特に不自由なく生活していても、愚痴っぽくなっていたり、心のどこかに寂しさや、孤独感、漠然とした不安を感じたりしていなかったですか?

自分は必要とされていない

自分は愛されていない

自分は幸せにはなれない

そんな風に思い、つらい人生を生きてきた人もいるでしょう。

しかし、がんをなおしたければ、その思考は捨てること

がんをなおすためには、幸せを感じて生きることです。

今までの人生はリセットすること

ガンは、生き方を変えるために起きた症状です。

今までの思考をきっぱり捨てるきっかけを与えてくれているのです。

だから、ガンになる前より、ガンになった今の方が幸せでないといけないのです。

幸せというものは、他人から強制されるものでもなく、他人から与えられるものでもありません。

自分が幸せであると気付くこと

今、息をして生きています。

気付き、変えるチャンスを与えてもらっています。

人やもの、周りに助けられ生きています。

人は意識を持たなければ、不満な側面しか見えなくなるものです。

楽しいこと、嬉しいことも必ずあったはず

小さな喜びを見つけて、幸せな側面も見てください。

自分が不幸だと思えば、不幸になります。

自分が幸せだと思えば、幸せになります。

本気で自分と向き合ってみませんか?

私もガンになり、初めて本気で自分と向き合うことが出来ました。

凝り固まっていた思考、恐れ、憂い、執着があった自分に気付かされました。

長い間、積み重ねてきた負の思考は、油断をすればすぐ戻ってしまいます。

そこで毎朝、朝陽を拝むことを始めました。

朝陽を浴びると、前向きな気持ちになります。

何といっても、朝陽を見ると、感謝の気持ちが溢れ出てきます。

そして、自分の愚かさを知ることが出来ます。

感謝して手を合わせる

すると、また感謝と愛の感情が広がり、心から幸せだと感じます。

朝を迎えられるって当たり前ではないのですから・・・

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牛乳は体にいいの?

牛乳を飲んで骨を丈夫にしましょう

こんな言葉にのせられた時代

朝食に牛乳

給食で牛乳

おやつに牛乳

牛乳をたくさん飲んできた世代が、今、ガンになっています。

牛乳は、カルシウムが摂れるどころか、飲んだだけカルシウムを奪ってしまいます。

これは、牛乳に含まれるたんぱく質やナトリウムが、カルシウムを排出させてしまう働きがあるとか・・・

それなのに、骨を丈夫にすると言って、牛乳摂取をどんどんすすめられてきた世代

牛乳は、ホルモン剤や抗生剤を投与された牛のお乳です。

牛乳には、ホルモン剤や抗生剤がたっぷり含まれていることを知っておく必要がありますね。

今、骨粗鬆症、そして乳ガンが増えているのが現実です

飲めば飲むだけ毒素が溜まり、ガンも出来るでしょう。

良いと思って子ども達に飲ませていた牛乳

大切な子ども達に、ホルモン剤と抗生剤を飲ませているのと同じです

後になって後悔の無いようしていきたいですね

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カビに注意

ダニとともにカビがアレルギーを引き起こす最大の起因すると言われております。

アレルゲンの90%以上を占めています。

カビは結露などによって住宅内に繁殖します。

風邪や疲労などで免疫が低下している状況は、真菌への感染のリスクは高まります。

カビで恐ろしいのが真菌症です。

真菌症とはカビが人間の皮膚や体内に住み着き増殖することで起きる症状を真菌症を言います。

脳腫瘍と診断されたにも関わらず、実はカビ菌が肺に繁殖し血液を通じ脳に転移して亡くなる人もいます。

こういった症状の方は、脳にボコボコと穴が開いており、穴の中に溜まったゼリー状液を調べてみるとカビが脳で増殖していることがあるそうです。

たかがカビ、されどカビ・・・

換気をしっかりしていきたいですね

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がん治しは生き方治し・がんの原因を取り除く

自分が癌だと知った途端、急に病人のようになる方も少なくありません。

2人に1人が癌になる時代

いざその時が訪れると恐怖や不安に襲われ、冷静に受け止めることが出来ないものです。

これは単純に、「癌は命を奪う怖ろしい病だ」 と思いこんでいるからではないでしょうか・・・

このように潜在意識のなかにしっかりと刻み込まれた情報

実際に癌で命を落としている人が非常に多いのも事実です。

ただ、この命を落とした原因が本当に癌でなのか、それとも違うものなのか・・・

ひと昔前までは、一般の人は知る由もなかったことです。

しかし、時代と共に明らかになってきました。

実は、癌そのもので命を落とす人は2割、あとの8割は治療による免疫力低下によって起きる感染症で命を落としているのです。

いざ癌になったとき、このようなことを突然聞かされて、素直に聞くことが出来るでしょうか・・・

医師から「治療しなければ進行しますよ」 と言われるなかで、始めて聞いたことを迷いなく選択して、治療はしないと決めることが出来るでしょうか・・・

癌を他人ごとと思わず、三大療法の是非を知っておけば慌てず恐れず選択することが出来ます。

癌は怖ろしい病だと思っていれば、自分が癌宣告を受けただけで免疫力が落ちてしまいます。

癌といわれると誰でも気分が滅入ってしまい、ショックで心のなかは鬱状態になります。

その状態が長くなればなるほど、免疫力は落ち、自力で癌を治すことが出来ず、再発転移をしやすくなります。

癌になる前から、癌は怖くないことを知っていれば恐怖心や不安も減り、免疫力が低下しなくてすみます。

まず、癌になったらするべきこと

癌になった原因を知り、原因を取り除くことを始めることです。

手術は、出来上がった塊を取り除くことだけです。

原因がある以上、原因を解決しない限り、塊はまた簡単に出来てしまいます。

抗ガン剤、放射線も同じです。

免疫力が弱っているから癌が出来るのです。

それなのに免疫力を落とすようなことをすれば再発や転移をするのは当然のこと

結局は、癌は自分で治すしかないのです。

免疫力は、年齢とともに低下します。

当然、年齢と共に癌は出来やすくなります。

40代の免疫力は20代に半分と言われています。

ストレスが強い人、薬を飲むことが多い人、寝不足、栄養の偏り、運動不足・・・

このような人は、さらに免疫力が低下しています。

免疫力をあげていくには、生き方を見直していくしかないのです。

つまり、がん治しとは生き方なおしなのです。

ストレスが強い人は、ストレスをつくらない生き方に変える

心の持ち方でストレスは軽減できます。

悪いことであっても必要だから起きていることと捉える

おおらかな心で笑って過ごす

これも生き方なおし、がん治しの訓練です。

薬で癌を根本から治すことは出来ない

治すことが出来るのは、自分自身の免疫力・自然治癒力です。

命を無駄に落とすことがないよう、ひとりでも多くの方が気付かれるよう願っています。

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