自分に合ったがんの治し方とは・・・・

遺伝子を傷付ける原因は、活性酸素、ウイルス、紫外線などがあります。

遺伝子は傷付いても自覚症状はありません。

ガンはこの遺伝子が傷付いたことによって発症します。

ガン化され、気付くまでに約10年近くの時間を要します。

しかし、私たちは気付くこともなく、ガン細胞は増え続け、気付く頃にはガン細胞の数は10億個を超えているのです。

私たちは生きている以上、活性酸素の生み出します。

また、紫外線を避けて生活することは出来ません。

紫外線を全く浴びない生活の方がむしろ不健康です。

ですから、細胞のガン化を避けることは難しいということになります。

しかし、ガン化した細胞をアポトーシス(自殺)にもっていくことはできます。

ここで役立つのが自然治癒力です。

つまり、自然治癒力があれば、ガンになることもなく、ガンになっても自然治癒力を探求し、高めれば、ガン細胞をアポトーシスに導くことが出来るのです。

小腸の細胞は、新しい細胞に生れ変わるたびに死んだ古い細胞を大便と一緒に排泄します。

その量は1日30gともいわれ、3日に1回ペースで古い細胞から新しい細胞へと変わっているそうです。

なぜこのようなスムーズな循環が出来ているかというと、小腸は新陳代謝が活発だからです。

このように免疫機能が高く、細胞の脱落を繰り返し、同時に有害物質を排出している小腸はガンになりにくい臓器のひとつです。

新陳代謝を活発にすることで、自然治癒力を高め、アポトーシスに導き、ガンを自然退縮させる

ここに目を向ければ、自ずと自分に合った治療法が見つけ出せるのではないでしょうか・・・

 

がんをなおした人たちの生き方(抗がん剤・放射線・手術だけに頼らない)

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

がんの再発を防ぐには・・・継続が大切

癌が消えた・・・と両手をあげて喜んだのも束の間、8ヶ月後、再発したと、ショックを受けた声でお電話がありました。

乳がん ステージⅡ

安心するのが早すぎたようです。

 

悪性度の高い癌、進行度の早い癌ほど、意外にも消失しています。

 

悪くなるのも早いのですが、治るのも早いのです。

ただし、治ったと思い安心してしまうと、再発してしまいます。

表面上の塊が消えたのであって、血液中には癌細胞は流れています。

 

仮に癌でなくても、どんな人であっても癌細胞は毎日生まれてきていますから、油断すると腫瘍という形で目を出してくるのです。

 

もう癌は治った、と早すぎる安心をしてしまうと、思わぬ結果を招いてしまいますので、癌が消えても、今まで通りの療法は当面 続けることです。

 

癌が消えたあとの再発は、よくあることです。

再発というより、治っていなかった・・・と言った方が正しい場合もありますね。

 

しかし、再発した人であっても、元々治す力をもっていたり、治すコツを知っている人ですから、再発後、今まで以上に本気で取り組んで再発を見事に克服する人はいます。

 

だから、慌てないこと、焦らないこと

もちろん出来るものなら喜びからまた突き落とされるような経験はしたくないものです。

 

自然療法で癌を自然退縮させた人は、抗がん剤、放射線、手術といった三大療法をした人に比べると、再発リスクは低いと思いがちです。

 

喉元過ぎれば熱さを忘れることのないよう、継続することが大切ですね。

 

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ミトコンドリアの働き向上でがんを癒す

私たちの体は、60兆個もの細胞から出来ています。

その種類は260種ともいわれ、これらの様々な細胞が結合して人間の体をつくりあげています。

細胞それぞれに寿命があり、早いものでは1日で新しい細胞に入れ替わっているものもあります。

消化管上皮細胞がそうですね。

また、骨の細胞では寿命が長く、3年~10年ともいわれています。

赤血球は、120日で新しく入れ替わります。

赤血球は毎日、脾臓や肝臓で処理され、同じ量の赤血球が骨髄でつくられます。

このように私たちの知らないところで、細胞はどんどん処理され、新しい細胞がつくられているのです。

まさに生命の営みであり、この働きを代謝といいます。

再生する能力、命を繋げるメカニズムが自然治癒力なのです。

この60兆個の細胞をつくっているのが、私たちが摂った食事です。

体に害を与える化学物質は、異常な細胞をつくり、代謝活動を抑制します。

体に優しい食べ物は、良い細胞をつくり、代謝活動を活発にします。

この細胞の入れ替わりに100日を要すなら、ガンなおしは最低でも100日は辛抱しなければならないということです。

しかし、100日より長い細胞もたくさんあります。

長い年月をかけ、蓄積してきたのがガンですから、そう簡単にはいかないのが普通です。

ガンは慢性病

コツコツと体が喜ぶことを続けてなおしていくしかないのです。

ただし、年齢が若いと、細胞の分裂、増殖も速くなります。

ある程度のラインまで、早急に免疫力をあげ、ガン細胞の分裂をいち早く抑えることも大事ですね。

食事療法に加え、温熱、健康食品などをうまく活用し、ミトコンドりアが働きやすい環境をつくることです。

 

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がんを乗り越えるには執着を捨てること

同じ癌、同じステージであっても、うまくいく人、そうでない人と別れます。

一生懸命、食事療法、温熱療法をやっているのに治らない・・・

がん治しに執着してしまっていませんか?

がんの療法に強いこだわりがあり、それ以外のことはすべて否定・・・

決められた〇○療法を狂いなく徹底する

真面目で一生懸命なあまり、がんを治す信念が執着に変わってしまう・・・

こんな方が少なくないのです。

自分を追いつめ、心が苦しく、とがってしまう・・・

これでは一生懸命したことが逆効果になってしまうことも・・・

依存や執着になってしまいます。

依存や執着は、苦しみ、不安が大きくなり交感神経を優位にさせてしまい、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているナチュラルキラー細胞の動きも抑制させてしまいます。

こだわり、とらわれの心は気付かないうちに自分にストレスを与え、免疫機能に影響を及ぼしています。

そして、親子、夫婦の間で喧嘩が起きてしまったり、関係が崩れてしまったり・・・

どんなに良い療法であっても、心が豊かでないと乗り越えられないのです。

いこじになっていませんか?

何かにとらわれ過ぎていませんか?

家族の声に耳を傾けていますか?

ストレス、負の感情は体温を下げ、呼吸も浅く、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

少し離れたところから自分を見てみることも大切です。

療法は何が正しいではなく、情報に振り回されず、必要なことを、必要とすることです。

 

 

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動物性食品中心の食事から植物性食品へ

西洋の食事では、たんぱく質の70%が牛や豚などの動物性食品から摂っています。

これらが癌や心臓病、脳卒中、糖尿病を引き起こしているといわれます。

一方、これらの病気にかかりにくいと言われる中国人

たんぱく質の摂取量が西洋の10分の一だそうです。

脂肪摂取量も西洋人の三分の一

カルシウム摂取量も西洋人の半分以下となっています。

(あくまでも平均的な数値ですが)

カルシウムにおいては野菜から摂っています。

このような食文化によって、同じ年齢であっても健康状態は大きく変わってきます。

貧血予防に鉄分といえば、レバーなどの動物性食品

骨粗しょう症といえば、牛乳、チーズなど乳製品

日本も西洋の傾向が強いですね。

しかし、がんや心臓病が増え続けた欧米では、「脂肪を全カロリーの三分の一以下にすべき」 という指導に変わっています。

動物性食品中心の食事から植物性食品へ

それでも、欧米食の基準では癌、心臓病を防ぐことは難しいとされています。

現代の日本の食卓は欧米化がどんどん進んでいます。

それにともない癌や心臓病、糖尿病が増えてきました。

食事は、365日

小さなことの積み重ねです。

がんになったら、まずは食事を見直してみる

日本人には日本人に合った食事で健康を保ってきた昔の人を見習うことはやはり大事ですね。

日本人らしい食事を心がけたいものです。

鉄分、カルシウムも野菜から摂取したいですね。

 

~ 自分の体は自分で守る ~

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体温を上げがんをなおす・低体温でもあきらめない

がんをなおすには、体温を上げること

人間の免疫力が活性化される体温は、脇の下で測って36.8℃

脇の下で測る平熱が35℃台の人は、免疫力が低下している状態です。

なにか大きなストレスなど抱えていませんか??

癌が増殖する体温は35℃台ですから警戒体温です。

一刻も早く、35℃台から脱出することです。

私も癌になる前の平熱は、35.2℃

究極の寒がりで、35℃を下回っている日もあったのではないでしょうか・・・

35℃以下の体温はすでに病気を抱えている可能性がありますので要注意です。

体温が低ければ、当然 深部体温も低くなります。

自分の深部体温を知っておくとよいですね。

36.5℃以上の体温が理想です。

脇の下の体温がこのくらいあれば、脳や内臓の深部体温も理想の37.2℃を保つことができます。

この体温は、酵素や代謝が活発に働き、免疫力を保つことが出来ます。

舌下で測る体温は脇の下の体温より高め、また直腸の体温より少し低めです。

直腸の体温が、脳や内臓のある深部体温に最も近い体温です。

しかし、直腸の体温は家庭で手軽に測定しにくいので、舌下で測り、深部体温の参考にすると良いでしょう。

体温が低い人でも、体質だからといってあきらめる必要はありません。

私も低体温は体質のせいだとずっと思っていたひとりです。

このままでは癌細胞がどんどん増殖してしまう・・・と恐怖感を感じ、体温を上げる取り組みをしました。

生活のなかで体温を上げる方法はいくつかあります。

食事、運動、入浴、温熱、漢方や健康食品など・・・

外から体を温める方法は、手っ取り早い方法ではありますが、やめればまた徐々に下がってしまうこともあります。

自らが熱を発して体温を上げていく方法をおススメします。

私は、低体温から早急に脱出するために取り組み、短期間で35.2℃から36.5℃にあげ、現在も36.8℃前後を保っています。

どうやって体温を上げたのか・・・お伝えしています。

あきらめず、取り組んで頂きたいと切に願っています。

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苛立ったときこそ・・・

【今日の心の持ち方】

世の中には、理不尽なことがたくさん

しかし、苛立ちをぶつけることは、天に唾を吐いているのと同じ

吐いた唾は自分に返ってくる

だから、苛立ったときこそ笑ってみる

笑顔に変えれた自分は素敵です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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効果的な排毒は・・・

がんは毒素のかたまり

だから・・・

がんをなおすためには、体に溜まった毒素を排出する

最も効果的な排毒は、汗です。

汗が出てますか??

低体温の人は血流が悪く、皮脂腺や汗腺が閉じいるため、汗をかきにくい体質です。

人と同じように動いても汗が出ないと言われます。

私も癌になったときの体温は、35.1~35.2℃

だから、運動しても汗をかくことなどほとんどありませんでした。

ですが、体温を上げたことでしっかりと汗が出るようになりました。

汗をしっかり出すこと

そのアイテムに私はプロポリスを活用しています。

プロポリスを3〜5㎖飲んでから半身浴をします。

38〜39℃のぬるめのお湯に1時間ほどみぞおちから下だけつかります。

寒い時期は肩にタオルなどをかけて上半身を冷やさないようにします。

最初はさらさらの汗が出てきます。

この水分が出来ったら、皮脂腺からどろっとした毒素の排出が促されます。

このどろっとした汗には、ダイオキシン、水銀、ヒ素、重金属などの化学物質が含まれています。

活性酸素などの有害物質もそうですね。

細胞内に蓄積された毒素が排出されると細胞は活性化され、蘇ります。

私自身、低体温で血流が悪いうちは、半身浴をしてもなかなか汗が出ませんでした。

しかし、やっていくうちにだんだんと体温も上がり、皮脂腺や汗腺が開きやすくなり汗が出るまでの時間が短くなりました。

アロマキャンドルなどを使い、好きな音楽を聴きながら、好きな本を読みながら~

自宅で体を温める

リラックスできる環境を整え、副交感神経を刺激することでリンパ球の増加が期待できます。

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なおるまでやり続ける

【今日の心の持ち方】

がんなおしは、ひとつひとつ足元の階段を踏んで上がること

今という時間を大切に

焦らず一歩ずつ

なおるまでやり続けることが、がんがなおる秘訣です。

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子宮を冷やさない・毒を入れない

大切な子宮に毒を入れていませんか??

経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら

性器・・・ 43倍

頬・・・  13倍
 

頭皮・・・ 3.5倍
 

性器はとてつもない数字です。

特に女性器は、子宮へと通じているため、吸収された経皮毒は子宮や卵巣にも影響を与えます。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーは、非常につよい化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じ仕組みになっており、有害物質の吸収だけでなく、子宮を冷やすことにもなります。

そうでなくても子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。

冷えれば冷えるだけ、毒素の排出が困難になります。

だからこそ、物理的な要因で子宮を冷やしたくないものです。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積されていきます。

血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

子宮に毒素が溜まれば、癌などの原因になるのです。

がんになったら

がんになる前に

日用品も見直してみるといいですね。

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