自分にあったがん療法は直感で決まる

突然ガンと言われ、どうするべきか、色々と調べますね。

特に、現代はネットという便利な環境があるので調べることは簡単です。

私もガンになった時そうでした。

まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

怖くて仕方なかったのを覚えています。

そして、次に 『ガンに効く』と言われているものについて調べました。

藁をもすがる思いだったですね。

そんななかで、私は直感が働いたものをやろうと決めました。

しかし、他にも良いものがあるのではないかと気になり、また次を調べていた自分がいました。

ところが、いろいろ調べていると、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなり、自分の直感すら、疑うようになってきました。

私もこのような経験をしているので、気持ちはよく分かります。

ですが、調べれば調べるほど、大事な直感を鈍らせてしまいます。

ガンなおしは人それぞれです。

これをやったらガンがなおる

これを飲んだらガンがなおる

それも人それぞれ違うのです。

他人を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすること

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違うのです。

皆に100%効くものはありませんね・・・

自分で選ぶことが、ガンなおしです。

人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底してする

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

悩み過ぎると、エネルギーも失い、ガンの道に進みます。

何が正しいかは、誰にもわからないこと

神のみが知る世界です。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

自分を信じたいなら、朝陽を拝むことです。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

保存が便利な白菜の効果

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

これから大活躍する白菜

新聞紙で包み立てておくと2~3週間保存がきくので便利な野菜です

また、カットされた白菜は、根元の白い部分に切り込みを入れておくと鮮度が保たれます

ビタミンC・カリウム・カルシウム・マグネシウム・亜鉛・食物繊維がとても豊富な白菜

風邪予防や免疫力強化にはもってこいですね

また、白菜はカリウムが多く、体内の老廃物を排出する働きがあるので、ガン予防効果も期待できます。

なかでも、葉がオレンジ色のオレンジ白菜は、普通の白菜よりも栄養価が高いのでおススメです。

無農薬白菜は甘みが強いので、サラダにしても良いですね

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胸腺と呼吸と免疫

私たちの体は、両肺の間に「胸腺」という臓器があります。

胸腺は、骨髄で作られた免疫細胞のリンパ球を増殖させ、活性化する重要な役目を担っています。

胸腺は、15歳まで成長を続けるとその後は、加齢とともに衰えていき、ストレスや疲れなど、ちょっとしたことでも萎縮が進んでしまう敏感な臓器です。

50歳をすぎると、胸腺が担う免疫機能は半分まで低下します。

胸腺にも大きなストレスをかけていることを知り、優しく胸腺を労わってあげてくだい。

そして、胸腺を刺激して働きを促してあげると免疫力を高めると言われていますので、胸腺マッサージをされてみるのも良いでしょう。

乳房の周りを円を描くようにして上下、左右、縦横、優しくさすると、萎縮しかけた胸腺が活性化し、、リンパ球に働きかけてくれます。

回数にこだわらず、リラックスタイムや入浴中、また、気が付いたときに胸腺を優しくマッサージすると良いでしょう。

また、胸腺の働きは呼吸とも深い関わりがあります。

深い呼吸でしっかりと胸腺を広げると、副交感神経も働き、さらに免疫向上に繋がります。

ガン治しにとって、呼吸はとても重要な存在です。

リラックスした環境のなかで、自律神経を整える呼吸法をすると、体に酸素をしっかりと取り込むことができ、また体内に溜まった毒素も同時に排出することが出来ます。

また、口呼吸をしていませんか?

口呼吸は、細菌などが体内に入りやすく、また、扁桃腺などを痛めてしまいます。

扁桃腺などの組織を傷付けると、胸腺や腎臓にも影響を与えると言われています。

口呼吸は、免疫にも異常が出やすくなりますので、意識して鼻呼吸に戻した方が、免疫向上などにも繋がるでしょう。

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大根を使った民間療法

大根シロップ・大根のど飴は、昔から伝わる民間療法です

大根に含まれるビタミンCは、大根の中心部分よりも皮のほうが約2倍も多く含んでいると言われています。

皮はむかずに、丸ごと使うことをおススメします!

ビタミンCは、風邪予防やストレス緩和に効果があり、また、発ガン性物質の生成も妨げると言われています。

そこで、民間薬として昔から親しまれてきたのが、大根シロップや大根のど飴と言われるものです。

風邪の引きはじめや、のどの痛み、炎症などの改善にとても有用です。

【作り方】

大根を皮のまま、さいの目に切り、タッパーなどの容器にいれます

大根がかぶるように、はちみつをたっぷりかけ、ひと晩おきます

大根のエキスがしみ出たはちみつを飲みます。

紅茶や番茶に入れて飲んでも、体も温まりいいですね

また、水か、ぬるま湯で薄めて、うがいに使ってもいいですね

特に、薬を避けたい小さな子どもさんの咳などには、ぴったりです

もちろん大根も食べれますよ!

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玄米とリッキーガット症候群

食事療法で一番 悩まれること

玄米が良いかのか悪いのかです。

玄米に関しては、賛否も様々ですね。

玄米は確かに、農薬の問題をクリアすれば、栄養面からみてもかなり優れた食品です。

ビタミン、ミネラル、食物繊維などを豊富に含み、白米に比べると天と地の差です。

そして、玄米は、白米のように急激に糖を吸収する心配がないことからも健康食として、とても評価されています。

しかし、問題となっているのが玄米食によるリーキーガット症候群といわれるものです。

リーキーガット症候群とは、腸管壁に穴がたくさんあいてしまう症状です。

リーキーガット症候群の原因はいろいろとありますが、そのひとつに玄米があります。

玄米は、しっかり噛んで食べないと、消化吸収障害が起きやすく、腸管壁に穴があきやすくなります。

玄米を食べる時には、ひと口で30回噛むことです。

栄養などを吸収する大切な腸管壁に穴が開くと、未分解の毒素や、細菌まで体内に吸収してしまいます。

よって、健康状態に悪影響を及ぼし、ガンや肝臓病、免疫系の病気などを引き起こします。

ガンにとって最高の食ともなり、毒ともなるのが玄米です。

世間の賛否だけでなく、自分の体の声をしっかりと聞いて判断することが大切です。

玄米は無農薬であることが絶対条件です。

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ごまで健康づくり

ゴマは、栄養たっぷりの超健康食品です!

栄養価は植物の中で最も高いレベルと言われます。

良質なアミノ酸、ビタミンE、ゴマリグナンとアントシアニンなどの抗酸化物質を豊富に含んだゴマは、老化防止・若返り、そして免疫向上に優れていて、ガン予防にもなります。

これらの成分は、血中のコレステロールの排泄を促し、活性酸素を減少させることで、血管年齢を若返らせ血管の老化から生じやすい脳梗塞なども予防してくれると言われています。

そして、ゴマは良質の油分を多く含んでおり、肌の水分・油分・弾力を取り戻す美肌効果もあるので女性には有り難い食品です。

なかでも黒ゴマに含まれるリノール酸やリノレン酸など良質な不飽和脂肪酸、不溶性食物繊維、鉄分は、生活習慣病予防、便秘予防、貧血予防にはとても効果的ですから積極的に摂っていきたいですね。

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余命という言葉に振り回されない・自分で決める

「抗がん剤を使わなければ余命6ヶ月」

と医師から余命を告げられ震える

抗ガン剤は絶対に使いたくないと言われていた人でも、いざこの場面が訪れれば動揺し、うろたえます。

小林麻央さんと同じ進行性の乳がんの彼女

海老蔵さんの会見を見て、絶対に抗ガン剤治療はしないと決めていたといいます。

転移性の乳癌は、他の臓器に比べ長く生きる分、抗ガン治療をすれば苦しむ期間が長くなると聞いたことがあるからだそうです。

転移性、進行がんともなれば、病院では抗ガン剤治療は当たり前です。

しかし、患者さんが拒めば、『命の保証は出来ない』 と言われます。

『抗ガン剤をすれば、命は保証してくださるのですか?』 と彼女は医師に聞いたそうです。

当然、それも出来ないと言われ、彼女は自分の意思通り、抗ガン剤治療はしないという結論を出しました。

つまり命の長さや行く先は誰にもわからないのです。

断ることが出来ず言われるがまま抗ガン剤をした彼女のお母様

抗ガン剤をしなければ1年もたないといわれ、結局、抗ガン剤治療から3ヶ月後 感染症で亡くなられています。

母親が癌になったとき、思い知らされた抗ガン剤の恐ろしさ

同じことは避けたいと心に決め、他人の言葉に振り回されることなく、治療法を自分で決められました。

母と娘が同じ癌になり、この連鎖を次に繋げてはならない、自分が止めなくてはならないと心に強く誓われたそうです。

彼女は、生き方を変え、がんと向き合い、自分で治す自然療法に取り組まれるそうです。

必ず運命を切り開かれると祈っています。

がん治しは、今までの常識を捨てることから・・・

自分の大切な命を守るには
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愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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がん三大療法だけに頼らない

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断ください)

がんを治すのは自分自身の舵取りが必要

ガンをなおす自助努力は決して楽ではないと思います。

心の持ち方の重要性もひしひしと感じてきます。

もっといえば、魂から見つめていくようになります。

いわば、ガンなおしは大海原への航海です。

突然、小さな船にひとり乗せられ、大きな海に投げ出された

何も見えない広い海

どっちに向いて進めば安全なのか… かわからず、立ち止まったり、手探りで進んでみたり。

荒波が揺らす不安定さ

次々と大波がやってきて、飲み込まれないよう、やり過ごす忍耐力。

幾度となく現れる岩礁を避けながら、今日一日の航海を無事に終わらせ、また明日へと続く。

そこで問われるのは精神力です。

航海をうまくこなしていくのは、本当に大変なこと。

強い精神力と粘り強さが続いた人は、大海原の先に光が見えてくるのです。

毎日の海の状態は、心と体の状態です。

海が荒れ気味の時は、忍耐力と観察力が必要

岩礁が表れた時には、舵取りが重要

波の無い穏やかな時は、無事であることに改めて感謝をしなくてはいけない時ですね。

大海原の航海は、海との戦いではなく、自分自身との戦いです。

ガンも同じです。

ガンに目を向けるだけでは、おぼれてしまいます。

ガンなおしは、舵取りである自分自身の心と体の声を聞くことが大切です。
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抗ガン剤  医薬品添付文書   その3

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

抗ガン剤の中身はどんな成分なのですか?

多少なりとも抗ガン剤に対して不信を持っていれば、副作用の重大性からして当然、気になる部分ですね・・・

「毒には毒で制す」

この言葉通りです。

******************* 以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************

アルキル化剤 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する 発ガン剤

毒ガス兵器マスタードガスが起源

これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤である。

ガン細胞のDNA(遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりDNAを損傷する強い作用がある。

ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。

つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まぎれもない強烈発ガン物質なのだ。

「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスが起源を発し…」と記述はガ然、きな臭くなる。

「その後、制ガン作用が検討され、とくに1952年、石館らによって開発され・・・アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の発端となった」 医学大辞典

「医学辞典」は正直である。

「粘膜皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」

よってこの毒ガス兵器は びらんガス とも呼ばれ、恐れられた。

************************************************************************************

これだけの毒が体内に入るのですから激しい吐き気に襲われるも当然です。

DNA破壊ですから様々な機能を失います。

亡くなっていく方は、実はガンで亡くなるのではなく、8割以上の人が抗ガン剤によって免疫が破壊され感染症を起こして亡くなる。

これも某大学病院のインターンが、亡くなっていく患者さんの死因に疑問を感じ、独自でカルテを調査したという有名な話です。

これがまさの毒による副作用です。

毒には毒で制する

ガンは宿主が死ぬまで増殖し続けるというウイルヒョウの学説を未だに使っている西洋医学では、当然ながらガンは毒なのでしょう。

ガン細胞は本当に増殖し続けるのでしょうか。

そこがそもそも違うのです。

ガンは自分の体の細胞の一部です。

だからガンは温めて癒してあげることが一番なのです。

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がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

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