野菜は丸ごとがいい

食材は『丸ごと食べる』のが理想です

穀物も野菜も丸ごと食べることが自然ですね。

農薬の心配もあり、思わず皮を剥きたくなりますよね。

しかし、玄米は、皮の部分にミネラルなどの栄養素がたくさん含まれています。

野菜も同じです。

例えば、じゃがいもの皮には、鉄、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ビタミンが、中身よりはるかに多く含まれています。

たとえば、じゃがい丸ごとには、お肉の17倍以上の鉄分が含まれているそうです。

皮を捨てるということは、豊富な鉄分などを捨ててしまっていることになりますねあせる

また、野菜の皮や茎・種などには、抗酸化物質であるフィトケミカルがたっぷりです。

特にスープなどで使うと、だし汁でフィトケミカルが無駄なく摂取できます。

丸ごと使うって栄養が豊富で、家計も助かりますね

ただし、農薬の除去は必ずしてくださいね

がんを治す生き方・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

条件が一致してがんの自然退縮が始まる

【がん治しは生き方なおし】

癌を克服した人たちは、療法はみんなそれぞれ違います。

しかし、今までの生き方を変えたという共通点があります。

がんを治す法則に気付き、取り組んだ人

自分が感じるまま実践したことが、実はがんを治す法則であったと後から知った人

さまざまですが、生命力を活性化させるための項目は共通しています。

バランスのとれた栄養で、体を温め、おおらかな前向きな心で過ごせば生命力は活性化されます。

色々やっているのに治らない・・・とよくご相談を受けます。

よく聞いてみると、あれもこれもといっぱいされていたりします。

あれも試した、これも試した、あれも効かなかった、これも効かなかった・・・

あちこちで色んな情報を聞き、結局自分に落とし込めてない人です。

自分で決めて取り掛かっても、新たな情報が入ればまた気持ちがブレる

有名人のがんの報道は影響を受けるようですね。

そして調べれば調べるだけ、不安が増え、心が揺れます。

結局、治らないのは物のせい、他人のせいになってしまいます。

これでは、他人との関係まで悪くなり、また孤独を感じるようになります。

そして交感神経を過剰にさせてしまい、リンパ球を減少させ顆粒球を増大させてしまうのです。

白血球は、生き方に影響を受けやすいのです。

不安や心配事はリンパ球を減少させ、ナチュラルキラー細胞が働かなくなります。

結果はそんなに早く、簡単には出ないのが当たり前

血液細胞の生まれ変わりは100~120日です。

リンパ球が増え、そこからやっと好転し始めるのです。

せっかく良くなりかけていても、残念ながら結果を焦ってしまったばっかりに、止めてしまい振り出しに戻ってしまう人も少なくないのです。

なかには2、3週間で劇的な変化を起こす人もいます。

これらの人は、悩むことなく強い強い決意で、良いこと悪いことを判断し、即行即止で実践しているからです。

そして、すべての条件が一致して癌細胞の自然退縮が起きているのです。

がん治しは、信念を持って黙々と続けること

続けることで治癒力が高まり、条件が一致して自然退縮が起きるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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何故、抗がん剤治療の賛否がおきるのか?

1981年以来、日本人の死亡原因の1位はガンとなっています。

医療は年々、進歩していると言われているなかで、なぜガンの死亡は減らないのでしょう・・・

ガンになれば、抗ガン剤、放射線、手術といった治療法が当たり前のようにされています。

しかし、お医者さんがガンになったときはどうでしょう。

自分がガンになったときに、99%のお医者さんは抗ガン剤治療をしないという話

実際、私の知り合いの医師もご自身もガンですが、抗ガン剤治療はされていません。

抗ガン剤どころか、放射線も手術もされていないそうです。

彼は、早朝のウオーキングの後に、ニンジンジュースにプロポリスを入れて飲まれているだけです。

なぜ、お医者さんは自分には抗ガン剤を使われないのでしょう・・・

抗ガン剤は毒ガス兵器であるマスタードガスからつくられました。

それだけ毒性の強いものが体に入れば、ガンもびっくりして一時的に縮小することもあります。

しかし、ガン細胞どころか、正常な細胞まで死に至ります。

そして、その後に、ガン細胞の逆襲がはじまります。

ガン細胞は耐性をつくり、新たなガンが出てきます。

このリバウンド現象は、アメリカの国立がん研究所の報告でもわかっています。

つまり、これが再発転移と言われるものです。

そして、抗ガン剤は免疫力を低下させ、感染症が起きやすくなり、命を落とす危険があること

お医者さんは、よく知っているからです。

しかも、抗ガン剤の副作用は、使用をやめても長期に渡って体をむしばむつらい症状が続くものも多くあるからです。

残念ながらこれが現実であり、無知の恐ろしさを痛感するところです。

 

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抗がん剤は耐性をつくる

ガン患者さんの多くの方が恐れているもの

それは再発・転移です。

ガンが見つかった後、治療に専念します。

では予防はどうでしょう・・・

再発・転移をする人は、予防ということをしていない人がほとんどです。

再発・転移という言葉に説得されていませんか?

再発でもなく、転移でもなく、新しいガンだとしたら、また同じことをしてしまったと後悔するでしょう・・・

病院は治療の場であり、予防は放置になります。

今までと変わらぬ生き方では、同じことを繰り返して当然なのです。

手術、抗ガン剤、放射線は、対症療法、つまり応急処置なのです。

だから多くの場合、再発・転移をしてしまうのです。

一時は治ったようにみえても、病気の原因がある限り、ガンはまた増殖し再発します。

手術、薬剤、放射線も血液を汚し新たな病気をつくる原因のひとつです。

一生懸命つらい治療を受け、結局1年後、2年後、3年後、再発・転移を繰り返し、自分の免疫でなおすしかないとやっと気付く方も少なくありません。

大切なことは気付いた後、原因を取り除くために、常識というものから抜け出すことが出来るかどうかです。

抗ガン剤が100日で耐性をつくることはずっと前からわかっていること

100日を過ぎれば、ガンはじわじわと勢力を増して暴れ出します。

反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)

本当のの意味でのガン細胞の攻撃が始まるのです。

攻撃すれば、攻撃される

ブーメランとなって自分に返ってくる

ガンの世界でも同じではないでしょうか・・・

私たち人間には、ガンをアポトーシス(細胞の自殺)に導く自然治癒力が備わっています。

どんな人でもガン細胞は毎日数千~数万個うまれていると言われ、自己治癒力、つまり免疫によってガン細胞を自然治癒させ、健康を維持しています。

免疫が低下したとき、ガン細胞が抑えられなくなり発症します。

だから、ガンを治癒させるには自分の免疫を高めるしかないのです。

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抗がん剤でがんは消えても再発転移するのはなぜ?

がんになると日本ではほとんどの人が抗ガン剤治療を受けています。

その割合は、全がん患者さんの8割以上にもなります。

劇薬、毒薬の指定を受けている抗ガン剤

だから、抗がん剤でがんが消えても、ほぼ再発する・・・

抗がん剤治療にかけている人たちを思うとこの現実は胸が苦しくなります

卵巣ガンの方

抗がん剤をして、腫瘍マーカー、画像共にがんの小さくなったと喜んだそうです。

しかし半年後、肝臓への転移が見つかりました。

そしてまた、抗ガン剤を投与するものの腫瘍が縮まらなかったため、さらに別の抗ガン剤を併用したそうです。

結果、彼女は衰弱しきってしまい、再発転移による抗ガン剤投与から3ヶ月後、末期ガンで余命を告げられました。

劇薬である抗ガン剤を使えば、こうなることは専門家なら想定内のことでしょう・・・

だから医師たちは自分が癌になったとき、抗ガン剤を使わないわけです。

がん細胞は異物でも悪でもなく、自分の大切な細胞です。

つまり、体の一部なのです。

がん細胞を殺す抗がん剤を投与すれば、正常細胞も死んでしまい、自分の命を縮めてしまうことになる、それどころか急死も起こるのです。

ここに気付かなければなりません。

卵巣ガンの彼女も衰弱しきり、やっと目が覚めたと言われていました。

抗ガン剤を投与してきた人は、痛みが強く出やすくなります。

彼女も同じで、激しい痛みに歯をくいしばり、歯が折れてしまったほどです。

見ている側もつらくなります。

以前にも取り上げさせて頂いたことがありますが・・・

小学校2年生で白血病になった息子さんの、抗ガン剤で生き地獄をみた医師が書かれた
【白血病の息子が教えてくれた医者の心得】

*****************::ご著書の紹介文を一部抜粋させて頂いています*************

患者さんが来ると、まずはプレトニン(ステロイドの一種)を20錠くらい飲ませる。ところが、プレトニンでコントロールできるのはわずか10人のうち5人。あとの5人はなんぼ飲ませてもびくともしない。プレトニンを100錠、200錠、点滴のなかに入れてばんばかやるわけだ。次に抗がん剤をやるわけだ。がんというのは、人間の正常な細胞とそれよりも何十倍も強いお化けみたいなものとが共存しているんです。
抗がん剤をやると患者さんはゲーゲー吐きながらしんどいと訴える。そうすると医者は、検査のデータを見せて、あんたなにをいっているんだ。このとおり抗がん剤でガンが小さくなっているのに。マーカーの数値が下がっているのを見せられて患者さんは「すみませんありがとうございます。ゲーゲー」と感謝する。そこでまた抗がん剤。ゲーゲーやる。人間が死にかかったら抗がん剤をやめる。がん細胞がどんどん大きくなってマーカーが3倍4倍。また抗がん剤やる。患者さんゲーゲーやる。先生もうやめてくださいという。なにいってるんだ、マーカーが下がったじゃないか。あ、ありがとうございます。ゲーゲー。また途中でやめる。マーカーが上がる。またやる。ゲーゲーありがとうございます。を繰り返しながら苦しんで死んでいかなければならないんです。
がん細胞のほうが絶対に人間の細胞よりも強い。絶対にがんよりも人間のほうが先に死ぬ。それは自然の摂理であります。
僕はそんなこと分かっていたけど、卒業して23年。大学でもこれしか教えてくれないし、教科書もこれしか書いてない。だから何百人ものがん患者さんが抗がん剤でみんな苦しんで死んでいくのを見届けるしかなかったんです・・・

白血病で亡くなった息子が、『抗がん剤は拷問以上だ』 と教えてくれたそうです。

大切な家族の死を通して初めて気付く方も少なくありません。

本当に大切な、かけがえのないものを失う前に気付かなくてはいけないのです。

気付けるチャンスを掴むか、掴まないかも自分自身ですね・・・

 

~ 自分の体は自分で守る ~

がん自然療法の秘訣とは・・・(抗がん剤・放射線・手術だけに頼らない)

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明るい未来に向けて・・・

ご相談・お問い合わせは

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苛立ったときこそ・・・

【今日の心の持ち方】

世の中には、理不尽なことがたくさん

しかし、苛立ちをぶつけることは、天に唾を吐いているのと同じ

吐いた唾は自分に返ってくる

だから、苛立ったときこそ笑ってみる

笑顔に変えれた自分は素敵です。

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効果的な排毒は・・・

がんは毒素のかたまり

だから・・・

がんをなおすためには、体に溜まった毒素を排出する

最も効果的な排毒は、汗です。

汗が出てますか??

低体温の人は血流が悪く、皮脂腺や汗腺が閉じいるため、汗をかきにくい体質です。

人と同じように動いても汗が出ないと言われます。

私も癌になったときの体温は、35.1~35.2℃

だから、運動しても汗をかくことなどほとんどありませんでした。

ですが、体温を上げたことでしっかりと汗が出るようになりました。

汗をしっかり出すこと

そのアイテムに私はプロポリスを活用しています。

プロポリスを3〜5㎖飲んでから半身浴をします。

38〜39℃のぬるめのお湯に1時間ほどみぞおちから下だけつかります。

寒い時期は肩にタオルなどをかけて上半身を冷やさないようにします。

最初はさらさらの汗が出てきます。

この水分が出来ったら、皮脂腺からどろっとした毒素の排出が促されます。

このどろっとした汗には、ダイオキシン、水銀、ヒ素、重金属などの化学物質が含まれています。

活性酸素などの有害物質もそうですね。

細胞内に蓄積された毒素が排出されると細胞は活性化され、蘇ります。

私自身、低体温で血流が悪いうちは、半身浴をしてもなかなか汗が出ませんでした。

しかし、やっていくうちにだんだんと体温も上がり、皮脂腺や汗腺が開きやすくなり汗が出るまでの時間が短くなりました。

アロマキャンドルなどを使い、好きな音楽を聴きながら、好きな本を読みながら~

自宅で体を温める

リラックスできる環境を整え、副交感神経を刺激することでリンパ球の増加が期待できます。

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子宮を冷やさない・毒を入れない

大切な子宮に毒を入れていませんか??

経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら

性器・・・ 43倍

頬・・・  13倍

頭皮・・・ 3.5倍

性器はとてつもない数字です。

特に女性器は、子宮へと通じているため、吸収された経皮毒は子宮や卵巣にも影響を与えます。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーは、非常につよい化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じ仕組みになっており、有害物質の吸収だけでなく、子宮を冷やすことにもなります。

そうでなくても子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。

冷えれば冷えるだけ、毒素の排出が困難になります。

だからこそ、物理的な要因で子宮を冷やしたくないものです。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積されていきます。

血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

子宮に毒素が溜まれば、癌などの原因になるのです。

がんになったら

がんになる前に

日用品も見直してみるといいですね。

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自分を変えるためには思い込みを解き放す

【今日の心の持ち方】

過去の経験が思い込みをつくります。

思い込みは自分を縛りつけ

行動を制限していることを知る

自分を変えたいならば、自分を縛りつけている思い込みを解き放す。

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身の回りの整理と心の整理が自分を変える

【今日の心の持ち方】

心が乱れているとき

心がしんどいとき

こだわりが強くなっていませんか?

不要なものを捨ててみる

身の回りの整理と心の整理は自分を変えるチャンスです。

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