がん治しには頭寒足熱を目指しましょう

頭寒足熱ですか?

それとも頭熱足寒ですか?

ガン患者さんの多くは 『頭熱足寒』 です。

頭熱足寒は頭に血が滞るうっ血状態で、酸素がスムーズに運べない、そんな状態です。

そして、それに伴い老廃物も溜まってしまい、血行が悪くなり足が冷たくなる状況です。

いわゆる 「のぼせ」 という状態ですね。

頭に血がのぼっていては眠ることができません。

足が冷えていても眠ることができません。

この状態が長く続いた結果、ガンになったケースは多いと思います。

逆に頭寒足熱はどうでしょう・・・

下半身や足を温めると、血行がよくなり細胞に酸素と栄養素が運ばれます。

酸素と栄養が行き渡ると、体内が活性化され代謝がよくなります。

特に寒い時は、大切な臓器を守るために血液は上半身に集中し、下半身が冷えやすくなります。

足を温めることで、副交感神経も働き、血流とともによく眠れます。

子どもは眠くなると手足が温かくなるのが、この仕組みです。

では、どうやったら 『頭熱足寒』 から 『頭寒足熱』 になるのでしょう。

実は無意識にしている呼吸にも深い関係があります。

口から吸い込むより、鼻から吸い込む方が、新鮮な酸素を全身に運ぶことができます。

つまり鼻から取り入れる新鮮な酸素で頭を冷やすということです。

そして、頭に滞っている、のぼせの原因である熱をしっかりと口から吐き出す必要があります。

ゆっくりと時間をかけ、口から吐き出す息は熱く感じます。

これが滞った余分な熱です。

頭の熱を下におろし、外に吐き出す。

毒素の排出ともいえるでしょう。

酸素を取り入れ頭を冷やす。

『口でゆっくり吐き出し、鼻でしっかり酸素を吸い込む』

1日数回、意識してしてみるのも良いでしょう。

本来、呼吸は鼻でするものです。

鼻呼吸をするだけで免疫も変わってきます。

逆に口呼吸は、ドライマウスになり、細菌が入りやすく感染すると白血球が細菌を抱え、あちこちに菌をまき散らし免疫を下げてしまいます。

鼻呼吸に出来るよう練習しましょう。

そして、足を温めること!

足の小指が冷たいと感じたら要注意です。

足の小指は一番冷えやすい場所です。

意識的に温めてあげる、また血行を良くし冷え性に良い5本指の靴下対策もいいですね

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放射能から体を守る

放射能による子どもの健康被害が関東でも心配されています。

福島市、郡山市などでは、多くの子どもが甲状腺ガンを発症しているという情報がありますが、関東にまで影響が出てきているのでしょうか・・・

福島原発事故前の子どもの甲状腺ガン発症の割合に比べ、今では145倍にもなっているそうです。

福島だけでなく、関東の子どもたちの白血球の数値も低くなってきているとか・・・

原発との関係性はわかりませんが、放射線を受けると骨髄細胞が白血球を作り出すことができなくなるのは確かですね。

いずれにしても、子ども達の健康状態は心配です。

もちろん、子どもだけでなく大人も同じです。

最近は、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の方からのご相談が非常に増えています。

偶然ではないように思います。

なかでも30~40歳代の甲状腺ガンの方が多いように思いますが、部位はそれぞれです。

この地域は低レベルの放射線ということで、あまり意識されていなかったのではないでしょうか。

無防備できたために、数年経った今、表れてきたのかもしれません。

ガンでなくても、最近よく風邪をひくなど免疫の低下が気になる方も増えています。

ガン発症はこれからもっと増えていく可能性があります。

放射能からの体を守るためには、抗酸化物質を積極的に摂ることです。

ガンにならないように毎日味噌汁

ガンになったら味噌汁

生きた味噌を毎日摂ることをおススメします。

また健康食品を上手に活用して、自分の体は自分で守るしかないことを意識することです。

食事だけでなく、規則正しい生活と適度な運動を心がけたいですね。

風邪を引きやすい、胃腸炎を起こしやすい、そんな方は特に気を付けた方がいいですね。

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余命宣告を受けて気づくこと

● 再発転移を繰り返す

● 余命宣告を受けた

今、まさに気付くときではないでしょうか・・・

生命には自ら治そうとする力があります。

『ひとは、体のなかに100人の名医を持っている』

医聖ヒポクラテスの有名な言葉にある名医こそが、自分の自然治癒力です。

人間だけでなく、野生動物や植物にも備わっています。

自然治癒力をしっかりと働かせることで、癌になることを防いでくれています。

がんになったということは、自然治癒力がうまく働いていないということ

それなのに、さらに自然治癒力を損なうようなことをしてしまえば、癌が治ることから遠ざかってしまいます。

薬・手術・放射線は自然治癒力を落とします。

これらは、がんを治すものではなく、目の前にある塊をとりあえず消す方法です。

自然治癒力を奪えば、再発転移をしてしまうのは当然

それどころか、余命宣告まで受けることになるのです。

本当に癌を治しているのであれば、がんになる前より今の方が、少なくとも元気なはず

癌を小さくするために、癌を消すために弱ってしまったのでは、元も子もないのです。

癌の根本治療とは、がん細胞を攻撃することではなく、がん細胞を正常細胞に戻すこと

癌を治すのは、薬でも手術でもなく、自分自身の免疫、自然治癒力であることに気付くときではないでしょうか・・・

末期がんであっても、余命宣告を受けてもあきらめない

気付いたときがチャンスだと思い、取り組んで頂きたいとせつに願っています。

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ミトコンドリアをメインに

私達は、エネルギーの生成に「解糖系」と「ミトコンドリア系」の2つを働かせています。

「解糖系」は糖質からエネルギーをつくっています。

炭水化物を糖に変え、皮膚や骨髄など細胞に働きかけ体をつくるエネルギーとなります。

「ミトコンドリア系」は酸素からエネルギーをつくっています。

とても持続性に優れていて、脳や神経細胞に働きかけ持続的エネルギーとなります。

この2つが働いて私達の体は動いているのですが、年齢により瞬発力のある「解糖系」がメインで働いたり、また持続力のある「ミトコンドリア系」がメインに変わったりします。

若い時は「解糖系」でエネルギーをつくります。

だから、若い時には炭水化物であるご飯をしっかりと食べ「解糖系」を働かしていました。

しかし、40歳頃を境に今度は「ミトコンドリア系」の働きがメインになってきます。

私達が吸った酸素が血液を介して細胞内のミトコンドリアに届き、届いた酸素を使ってミトコンドリアはエネルギーをつくります。

ここで忘れてはいけないのが、ミトコンドリアは酸素と体温が揃わないと働いてくれません。

しかも若い時と同じように炭水化物をしっかり摂りつづけていると、メインが「ミトコンドリア系」から「解糖系」に切り替わってしまいます。

そこで何が起きるかというと、多くの酸素を取り込むミトコンドリア系は、解糖系がメインに登場してくると、取り込んだ酸素を活性酸素に変えてしまうのです。

つまり、炭水化物をしっかり食べていると、ミトコンドリアが誤作動を起こし活性酸素が大量に出てしまうということです。

そして、ミトコンドリアが出した活性酸素が、強い抗酸化力で細胞を酸化させてしまうのです。

するとガン、脳卒中、糖尿などの病気が発生してしまいます。

メインが「ミトコンドリア系」に切り替わる年齢にきたら、糖質が豊富な食品は控えることが健康の秘訣です。

ミトコンドリアを元気に!!

とくにガンの方はそうです。

「解糖系」はガン細胞が大好きな環境です。

メインが「解糖系」になってしまうと、ガン細胞は喜び増殖します。

ストレスを感じたら甘いもの

疲れたら甘いもの

この瞬間に「解糖系」が動き出すことを頭に入れておいて下さいね。

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毎日飲んでいませんか??

お出掛けのとき

ドライブのとき

欲しくなる缶コーヒー

朝の通勤に欠かせないという人も多いでしょう。

特に寒くなると温かい缶コーヒーが恋しくなりますね。

そこで!!

甘いコーヒーは体に良くないけど、ブラックなら安心

なんて思っていませんか~?

缶コーヒーに含まれる気になるものとは・・・

スチール缶を錆びさせないようにコーティングしている合成樹脂

環境ホルモンといわれるもので、ダイオキシン同様に猛毒と言われています。

環境ホルモンは、脳や心に影響を与えることは指摘されています。

そんなコーティング剤が缶コーヒーに溶けだしてしまっているとしたら・・・

小さなことでも毎日となると、怖いですね。

体内に入れてしまった有害物質は、いち早く出す

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がんを治すためには、糖質摂取の優先順位を考える

糖がガンを増殖させることは随分と話してきましたが、糖とは砂糖のことだけと思っていませんか?

パン、ラーメン、パスタ、白いごはん、うどん・・・

これらも立派な糖質です。

驚くことに、白米茶碗1杯、うどん1玉の糖質は、角砂糖に例えたら14個分にもなるそうです。

この糖質は、ガン細胞を増殖させるだけでなく、様々な害を体に与えています。

糖質を摂りすぎると腸内環境が悪くなり、通常は腸の中に定着しない菌であっても、住み着いて善玉菌の邪魔をします。

そして、腸を汚し、腸に害を及ぼす菌が住み着いてしまい、腸の壁をボロボロにしてしまいます。

腸壁の細胞が傷付きボロボロになると、腸が正常な機能を果たさなくなるどころか、吸収してはいけないものまで吸収するようになります。

通常、腸は体にとって必要なものだけを吸収して、有害なものは排除する機能があります。

しかし、腸壁の細胞が糖質の摂りすぎで傷付くと、有害なものを排除できなくなり、体に害を及ぼすものまで吸収してしまうという事態が起きてしまうのです。

これは、糖質だけでなく、農薬や添加物などの化学物質も同じように腸の壁を傷付けます。

ガン治しにとって、糖質は大きなリスクを背負うことを知っておく必要があります。

糖質は、ガン細胞のエサになり、ガン細胞を増殖させる

糖質は、腸壁の細胞を傷付け、有害なものまで体内に吸収してしまう

その他にも、糖質は、ミトコンドリア系の働きを弱めてしまいます。

ミトコンドリア系は、ガン治しにとっては重要な存在であり、とても効果的な働きをしてくれます。

しかし、糖質によってミトコンドリア系が働かなくなると、解糖系が主になって働きだします。

解糖系は、細胞分裂しやすい特徴がありますので、解糖系の働きが強いとガン細胞は分裂しやすくなります。

解糖系は糖質をつかって働きますので、糖質を摂れば摂るだけ解糖系の働きが強くなります。

これでは、ガン細胞は増える一方です。

日本人の糖質の摂取量は非常に多いと言われています。

朝昼夜きっちりと白米を食べると糖質オーバーになります。

特に朝食は、トーストや白米がメインになりがちです。

昼食も、うどん、ラーメン、パスタといったような糖質中心で済ましてしまいがちです。

間接糖とはいえ、摂りすぎは直接糖である砂糖と同じです。

忘れがちなのが、トマトやニンジン、ジャガイモなどの野菜も糖質が高いことです。

野菜で糖質を摂取しているにも関わらず、さらに白いご飯を食べると糖質だらけになります。

特にガン治しでニンジンをたくさん摂られている方は、パンや白米など、他のもので糖が加算されると完全な糖質オーバーです。

せっかくニンジンを摂っても、パンや白米などの糖で解糖系が強く働いてしまえば、ニンジンの効果は台無しです。

ニンジンなどの野菜はガン治しには非常に有用です。

ニンジンの有用性を働かすためにも、糖質摂取の優先順位と摂りすぎに注意が必要です。

同じ食べるのであれば、白米より玄米を頂く方が体にとって断然良いことは言うまでもありません。

玄米は、食物繊維が豊富なため、糖質の吸収がとても穏やかになります。

ただし、玄米は炊き方が大事です。

白米のようにそのまま炊飯器で炊いてしまっては、かえって毒になってしまいます。

玄米は、水に一定時間浸水させて、出来れば発芽状態にして、土鍋で炊きます。

バランス良い栄養と、糖質の過剰摂取の問題を考えれば、多少の手間がかかってもやはり玄米が良いという結論になりますね。

また、糖質の多い芋類や豆類であっても、食物繊維が多い食品は、糖の吸収が非常にゆっくりで穏やかですから、芋類や豆類は摂ってよい糖質食品になります。

特に50代からは、白い主食の糖質を出来る限り抑え、ミトコンドリアをしっかり働かさなければなりません。

高糖質の食事は、細胞を急速に老化させます。

傷付いた細胞や組織がガンとなります。

つまり、ガンは自分がつくった病気です。

食でつくったガンは、食で治していくのが自然の摂理ではないでしょうか。

この世にガンという病が増えたのも自然界の摂理に反した生き方だからではないでしょうか・・・

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食は生きる源・がんの元

私たちは食事をすると胃腸で消化されます。

そして血液に吸収されていきます。

この血によって肉にあたる体内のあらゆる器官、臓器が養われています。

血が汚れると細胞の働きも低下します。

栄養が不足すれば、60兆個の細胞も栄養不足を起こし、さまざまな障害がでてきます。

癌もそのひとつ

現代人は、食べ物に不自由することもなく、しっかりと栄養を摂っているように思われます。

ですが・・・

ジャンクフードの普及、食卓の欧米化によって高カロリー、低栄養の状態になっています。

戦後、圧倒的に動物性食品の摂取量が増えている日本

同時に心臓病、糖尿病、癌などの慢性病が増え続けています。

動物性食品に含まれる飽和脂肪酸が血管内でかたまり、栄養の運び抑制させ、高カロリー、低栄養、そして血液も汚してしまっているのです。

「腐る」という字は、府のなかに肉と書きます。

五臓六腑の腑

消化器系に肉が入れば腐る、と昔の人は表現したとか・・・

食を変えれば、がんを防ぐことが出来ます。

食を変えたことで、がんをなおした人がいます。

食は生きる源

誤った食を、病気という形で教えてくれているのかもしれませんね。

私は低栄養の状態をいち早く底上げするためにプロポリスの力を借りました。

少しずつの積み重ねが、1日3回 1年365日ともなると大きな違いとなりますね。

まずは夕飯を見直してみませんか??

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がんをなおすには心を軽くすること

がんは、精神的ストレスが大きな割合を占めていると言われています。

精神的ストレスで交感神経の緊張状態が長く続くと、リンパ球が減少し、がん細胞は増殖します。

体を温める環境があっても、どんなに癌に良い食材があってもストレスを抱えていては体を根本から癒してあげることは出来ません。

ストレスを感じていませんか?

自分が気付かないストレスもたくさんあります。

せっかちな人、あれもこれもしたいと思う人、人のことが気になる人、人からの見られ方が気になる人

ストレスがかかると呼吸が浅くなり、酸素が少なくなります。

低酸素はがんの道

がんと心は繋がっています。

神様が、癌という形で自分を見つめ直す機会を与えてくださったのです。

癌になったことで自分は不幸だと捉える人

癌になったことで自分の生き方を考えることが出来たと捉える人

かかってくるストレスはまったく違ってきます。

ストレスを軽減できるかどうかも自分次第

がんをなおすためには、心を軽くすることです。

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ナチュラルキラー細胞を活発に

ガン検診をすすめるポスターをあちこちで見かけますね。

今月は、乳ガン検診、来月は、胃ガン検診、再来月は、大腸ガン検診

年に1回、ペットCT・・・

こんな会話をよく耳にします。

マンモグラフィなどの検診は、発ガンリスクが上がることを知っていて受けているのかは疑問ですが・・・

検診を真面目に受けることが、ガン予防や健康維持になると思っていませんか?

食生活の乱れが大きい人ほど、やたらに検診に通っている気がします。

ガンになる食生活をしている自覚があるから検診に通うのでしょうか・・・

検診に通うことに力を注ぐより、食事や生活を見直すことが、まずは大切だと思います。

きちんとし食事、生活、適度な運動を心がけていれば、そんなに不安に思うこともないのでは・・・

ガン細胞は、どんな人であれ1日数千個から数万個、毎日つくられています。

免疫という力が働いてくれているおかげで、ガンにならずにすんでいるのです。

血液のなかで働いてくれている免疫細胞たち

このなかに、ガン細胞となった異常細胞を発見しては、攻撃してくれているナチュラルキラー細胞という頼もしい細胞がいます。

このナチュラルキラー細胞たちが、しっかりと働ける環境を整えるのは、宿主である私たちなのです。

私たちは、食べたものが栄養となり血液、そして細胞をつくっています。

だから、しっかりと食べた方がいいのでは・・・と思いがちですが、それは違います。

私たちがお腹いっぱい食事をすれば、その栄養は血液にいき、ナチュラルキラー細胞もお腹いっっぱいになります。

お腹がいっっぱいになると、眠くなり、動きたくなくなりますよね・・・

ナチュラルキラー細胞も同じなのです。

栄養が運ばれ、お腹いっぱいになったナチュラルキラー細胞も、動きが鈍くなります。

ガン細胞となった異常細胞を見つけても、攻撃しなくなるのです。

つまり、食べ過ぎは、ぐうたらなナチュラルキラー細胞をつくってしまうのです。

ナチュラルキラー細胞に的確に働いてもらうためには、食べ過ぎないことです。

ガン予防は、検査をすることではなく、食べ過ぎないことからです。

もちろん、食べ過ぎだけでなく、食事の質も大きく影響します。

ガン細胞が大好きなお砂糖たっぷりのスイーツを食べたり、ガン細胞が喜ぶ冷たいものを飲んだり、ガン細胞が元気になるお肉を食べたり・・・

これが、ガンの道です。

こんな食事をしながら、改めることもなく、心配だからとガン検診に行く・・・

何か矛盾を感じます。

そこにも税金が使われていることも考えるべきではないでしょうか・・・

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シャンプーでがん⁇

私たちは、日々の生活のなかでさまざまな有害物質を皮膚から吸収しています。

経皮吸収(皮膚からの吸収)で有害な化学物質を体内に取り入れてしまうと、毒素の排出が困難とされています。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積され、血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

シャンプー、リンス、ボディシャンプーなど市販されているほとんどのものは、界面活性剤が使われています。

界面活性剤は水と油を混ぜ合わす、つまり自然では混ざり合えない性質のものをなじませ、汚れを落とすものです。

まぎれもなく化学洗剤で体や頭皮を洗っているということです。

昔ながらの石鹸が良いことは言うまでもありません。

しかし、なかには石鹸であっても危険なものもあります。

ベトナム戦争で使われた枯葉剤と同じような化学物質をつかったものもあるので、表示をよく確認する必要があります。

これらの化学物質はしっかりと経皮から吸収され、気付かぬうちに皮下脂肪、脳や子宮に溜まっていくのです。

そして、これらはやがてガンという病を引き起こすのです。

ガンになっても、まだシャンプー、リンス、ボディソープを使っていますか?

さらに毒素は溜まっていきます。

シャンプーは、お湯を流しながら優しくマッサージするお湯シャンプーで充分です。

匂いが気になる場合は、無添加石けんで洗い、リンスの代わりに酢を使います。

酢とお湯を洗面器に入れ、髪に馴染ませ、最後にすすぐと石鹸のギシギシがなくなり指通りがよくなります。

まずは、リンスを酢に変えるなど少しずつ変化させていくと良いでしょう。

頭皮からの吸収は、二の腕の3.5倍です。

特にこれから出産を考えている女性は、子宮が汚れていると生まれてくる子どもの将来に健康被害が起きます。

日々の生活を気をつけていくことで、病気は防ぐことが出来るのです。

そして、治療だけに頼らず、自助努力が必要です。

子宮ガン、卵巣ガンの人は、経皮毒を特に避けたいですね。

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