食べもので体毛が薄くなる

男性ホルモンであるテストステロンは、体毛を濃くします。

テストステロンは、私たち女性の体にも実は、分泌されています。

ホルモンのバランスが乱れると、女性でも体毛は濃くなるそうです。

そして、食べ物でも体毛の濃さは変わってくるのです。

肉中心の食事をしていると、体が酸化してしまい、過酸化脂肪を体外へ排出しようという働きが起きます。

排出しようとする働きは、体毛を通して体外に出されていきます。

この働きを助けるために、体毛が濃くなるなんて・・・

女性にとって、これからの季節、肉食は避けた方がいいですね

そして、ホルモンバランスを乱さない為にも、食事には気を配りたいものです。

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが教えてくれたこと・頑張りすぎ・考えすぎ・我慢しすぎ

がんになった多くの人は、悩みや強いストレスを抱えています。

悩み、ストレスの原因は、男性は職場でのこと、女性は夫婦間、親子間が多いようです。

しかし今は、女性も男性と同じように働く人が増え、女性であっても仕事のストレスを抱えている人は多いですね。

左の乳がんを患った人は、仕事の悩みを抱えていたといわれます。

ストレスだとは感じていなかったけれど、ずっと男性と同じように職場で戦ってきた、と言われる人

頑張り過ぎたために、がんは出来ます。

右の乳がんを患った人は、家庭の悩みを抱えていたといわれます。

夫婦の関係が冷めきっている、ケンカが絶えない、親に愛されていない、寂しい幼少期を過ごした、と言われる人

我慢し過ぎたために、がんは出来ます。

そこに、がん宣告を受けるとどうなるでしょう・・・

ストレスがさらに大きくなる人

仕事が出来なくなることに焦る人

イライラがさらに強くなる人

孤独感がさらに強くなる人

その気持ちはよくわかります。

ですが・・・

がんは、何か理由があって出来たことに目を向けて欲しいと思います。

頑張り過ぎ、我慢し過ぎ、働き過ぎ、考え過ぎ、気を遣い過ぎ・・・

心を少し休ませてあげるために、がんは出来たのかもしれません。

体を少し休ませてあげるために、がんは出来たのかもしれません。

がんになったことで気付かされたことも多いのではないでしょうか・・・

生きていることが、とても有り難いと感じます。

家族が元気でいることは、すごいことだと感じます。

私もがんになったとき、家族との時間は当たり前ではなかった、と気付きました。

感謝すべきことがたくさん見えてきました。

がんになったことで気付かされ、夫婦がお互いの存在を認め、感謝出来た人もいるでしょう。

当たり前ではなかったことに気付いたとき、悩みや迷い、ストレスが変わってきます。

不平不満、不安で生きている自分の愚かさと

そして、生きているのに、色々考え悩むことは、なんて贅沢なことなんだろう・・・と私は心から思いました。

教えてくれた癌に感謝しています。

がん治しは生き方なおし

感謝をもって修正をしてけばいい

悩みを抱えた生き方は、自分自身との闘いの生き方となり、癒されることが出来なくなります。

しっかりと自分と向き合うきっかけを癌が与えてくれています。

悩みもストレスも、自分の思い次第ですね・・・

前を向いていかれますことを心からお祈りいたします。

 

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免疫を上げる・腹巻を使う

私たちが大事なことを決心するとき、覚悟を決めるとき

『腹をくくる』 『腹を決める』 などといいます。

腹という言葉が使われます。

腹はそれだけ重要な場所だということがわかります。

腹には大事な臓器がたくさんあります。

そのなかでも、生命活動の源でもある腸は第二の脳と言われるほど優秀な存在です。

腸はには大脳に匹敵するほどの神経細胞があるそうです。

そして全身のリンパ組織のうちの約70%が腸に存在しています。

私たちの免疫の中心は腸にあるということです。

それだけ腸は大事にしてあげる必要がありますね。

よく知られているように、免疫力を上げるには体温を上げること

リンパ組織が集中する腸を温めることは、免疫力を上げることに繋がります。

お腹を温めるために昔から使われてきたもの

腹巻です。

腹巻の役目は、胃腸を温め消化吸収を良くすること

そしてお腹を温め、からだ全体の免疫機能をあげる働きかけをすることです。

昔の人はお腹は大事、冷やしてはいけないことを良く知っていたわけです。

冬場に限らず、年中通してする腹巻は、理にかなっているということです。

昔の人の生きるための知恵は本当にすごいと感じます。

見習いたいですね。

ただし、血流を抑えてしまうような締め付けの強い腹巻は避けたほうがいいでしょう。

がんは冷え、免疫低下から起きる病

特に女性は袋状の臓器である子宮があるため、冷えやすくなっています。

しっかり大事に温めていきたいですね。

 

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子宮がん・肝臓転移で気付いたこと。即行の大切さ

気付くこと って本当に大事であり、有り難いですね

【子宮がん 肝臓転移 S様】

お電話をくださった日、肝臓への転移を病院で告げられたそうです。

全摘手術から始まり、4ヶ月で再発

その後、抗がん剤、放射線治療を経て、やっと治療も落ち着いてきたと思ったら、治療終了から1年で転移が疑われたそうです。

不安はあったとのことで漢方を毎日飲まれてきたそうですが、転移には相当なショックを受けられたご様子でした。

前々からブログやホームページは見てくださっていたとのことで、ご主人様と相談され、その日のうちにお電話をくださり1時間ほどお話をさせて頂きました

がんを治すコツについて聞かれたので、私なりに感じていることをお伝えしました

プロポリスの飲み方ひとつにおいても、どう飲むかで、働き方が違ってきます

人間だって、扱われ方や愛され度によって自分の持っている力の出し方が変わってきますよね

食事だってそうです。

絶対に食べてはいけないもの・・・はお伝えしますが、なぜなのかが理解、納得出来ていないとストレスになるだけです

ただ、それは知ったら避ければいいだけのことであり、さほど難しいことではないと思います

もっと大切なことがあることに気付けることが重要かな・・・といつも思いますキラキラキラキラ

なにごとも続けること・・・

続けて初めて見えてくるものがあります

あれから3ヶ月

S様もがんから少しずつ解放され今は楽になったととても喜んでいらっしゃます

これが私の一番の喜びです

ただ、今まで1年もブログを読み続けてきたのに、もっと早く行動するべきだった・・・といわれていましたが、人間ってそんなもんですね・・・

喉元過ぎたら・・・

まさか自分が・・・

後悔のないよう、気付いたら即行が大事だといつも感じます

S様のご健康とお幸せを心からお祈りします

無事に届きますように・・

いつもありがとうございます

お米も私たち愛用の自然栽培米をいつも食べてくださっています

本当に嬉しい限りです

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癌であっても病人にならない・自分で治す

癌の三大療法は、抗ガン剤や放射線をつかって直接的にガンを攻撃します。

現代医学は、がん細胞は宿主が亡くなるまで、無限増殖し続けると考えます。

「毒をもって毒を制す」 という方法です。

これは、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。

このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり私達の中に固定観念として定着してきました。

そして、ほとんどの人がこの定義を基本とした療法を抵抗なく受け入れます。

しかし、がん治療をやってもやっても治らない、再発転移がとまらない、治らないどころか弱っていく

そんな声をよく聞きます。

それは、抗がん剤、放射線、手術で免疫機能が低下したことによって起きています。

今、三大療法に疑問や不信を持ち始めている人は少なくありません

そこで、化学療法を使わず、免疫細胞を活性化させ、癌を自然治癒させていく方法を選択する人も増えてきました。

自然療法とは、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、運動療法、鍼灸、ヒーリングなどを使います。

免疫を上げ、NK細胞、ミトコンドリアを活性化することで、癌細胞の増殖を抑え、自己治癒力によって癌を自然退縮させていきます。

自然療法は、癌という塊だけにとらわれるのではなく、からだ全体、そして心をきれいにしていきます。

がんになった原因を取り除くことで、落ちていた免疫を上げ、低い波動を高くしていきます。

そして、癌細胞が住みにくい体づくりによって、がん細胞に自ら消えていってもらうのです。

つまり・・・

『がん治しは生き方治し』

ですから、病院治療とは違い、自宅で自分で治していきます。

病院では治療がもう出来ないといわれた末期癌の方でも、自助努力によって免疫を上げ、がん細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

癌であっても病人にならない

人間らしく、豊かな心で、美しくありたいと思います。

どれを信じるか、どの方法を選ぶか・・・

自分自身です。

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免疫の7割は腸で決まる

夏場によく売れる市販薬って何だと思いますか?

意外にも下痢止めだそうです。

暑くなると、冷たい飲み物、食べ物をたくさん摂ってしまいます。

また、夏は体を冷やす野菜や果物が豊富になりますね。

さらには、冷房で体が冷えてしまいます。

夏場は、入浴もシャワーで済ますことが多く、湯舟で体を温めることが減ります。

下痢止めが必要になる理由がたくさんですね・・・

暑さのあまり、体が冷えるという認識が薄れがちな季節

自ら、体が冷える環境を作っています。

体の冷えは、ガン細胞を増殖させる原因になります。

お腹の冷えは下半身の冷え

暑い季節は、冷えないと思っていませんか?

冷たい飲み物、食べ物は、体や内臓を冷やすどころか、口に入っただけで交感神経が緊張状態になります。

交感神経緊張状態になると、腸は血管を収縮させてしまいます。

大切な免疫機能をつかさどるリンパ球の6~7割が集まっている腸

腸が冷え、血管が収縮するとどうなるでしょう・・・

血流が悪くなり、リンパ球の動きが弱まり、免疫力の低下につながってしまうのです。

「体温が1℃下がると、免疫力は30~40%低下する」

体温が1℃下がるということは、体温36℃台の人が35℃台になるということです。

体温35℃台は、ガン細胞が活発に動く体温です。

体温の1℃の差は大変なことですね。

また、冷たいものの飲みすぎ、食べ過ぎで下痢をすると、腸内の細菌が減ってしまいます。

善玉菌が減り、悪玉菌が増えてしまいます。

下痢止めを飲むと、さらに体温を下げてしまい、腸内環境はますます悪くなります。

腸内環境の乱れは、免疫に大きな影響を与えます。

免疫の7割は腸の環境で決まると言われるほど腸内環境は大切です。

ガンを始めとする多くの病気は、免疫のバランスが崩れたことが原因

腸内環境を乱さない生活、免疫のバランスを崩さない生き方をすることが大切ですね。

がんを治す生き方・・・ご相談ください

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低体温からの脱出

自分の平熱を知っていますか?

私もガンになるまで自分の体温が低いことは知っていましたが、不調でも感じない限り体温を測ることもありませんでした。

ガンになって・・・というより自然治癒力というものを知って、そして自然療法なかで体温の重要性を理解しました。

ガンになったころの私の体温は35.2℃前後

低体温だった私は、37℃になるとしんどくて動けなくなり、よく寝込んでいました。

少しの熱でも動けなくなる、体温がさらに下がる朝は起きにくい

私は低体温だから仕方ない・・・と思っていたのです。

そして、ガンになったのです。

人間は熱やエネルギーを生産しながら生きています。

私たち人間にとって体温は、命の灯です。

低体温は、命の灯が細く弱々しい状態です

エネルギーが弱いため、ガンを始めとしたさまざまな病気を引き起こします。

低体温だから仕方ない、と私のように思っている人もいるでしょう。

しかし、私は3ヶ月で36.8℃まで上がりました。

私たち恒温動物は、変温動物と違い、生命を維持するためのエネルギー、つまり熱を自分でつくることができるのです。

私たちが食べ物が消化吸収されるとき、肝臓でエネルギーが生まれます。

そして、細胞の一つ一つで体温が発生しています。

ですから、食べ物が体温に影響することはわかります。

体を冷やすものは避けることは大前提ですが、熱をつくるために現代人に大きく不足しているもの

それは、ミネラルです。

どんなに良い酸素があっても、ミネラルがないと酵素は役割を果たすことが出来ません。

ビタミンもミネラルがないと機能を果たせないどころか、吸収が出来ません。

ミネラルの不足は、免疫力を低下させてしまいます。

日本のガン発症がどんどん増え続けているのは、ミネラル不足からの免疫低下も原因のひとつでしょう。

食事でカバーできないものは、総合的な栄養をもつ健康食品で補うことをおススメします。

体温は、食べ物で上げていくことが出来ます。

体温が気になる方、なかなか上がらない方、お困りの方にはお伝えします。

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がん治療で気付いたこと

抗ガン剤治療をしたけどなおらない

それどころか転移してしまい治療をやめました、と先日ご相談がありました。

抗ガン剤投与後、どんどん弱り亡くなっていくガンの友人を見ていると、次は自分の番ではないかと怖くなったそうです。

そこで調べた結果、抗ガン剤は毒性が非常に強い発ガン物質であることを知り、愕然としたそうです。

病院での治療を断ったものの、これからどうしていけばよいのか途方に暮れたそうです。

ただ、ガンをなおすためにはこれ以上、悪いものは体に入れてはいけない、生きるためには発がん物質は入れてはいけないということだけは強く思われたそうです。

抗ガン剤の中身を知り、ショックを受けられたそうですが、自分の体の状態に気付かれ意思を固められたことは前進ではないでしょうか。

抗ガン剤は、ガン細胞だけでなく正常な細胞も攻撃します。

特に細胞分裂の早い細胞はみなガン細胞ととらえられ、消化器の内皮細胞や毛根細胞が攻撃を受け、死滅して嘔吐や脱毛が起きます。

そして、分裂が盛んな血液も抗ガン剤に攻撃され、増血機能の破壊、白血球の急減でナチュラルキラー細胞まで死滅してしまうのです。

ガン細胞と闘ってくれる免疫細胞であるナチュラルキラー細胞まで攻撃してしまうのです。

ガンがなおる条件からどんどん遠ざかっていくことになります。

真逆のことをしてきたことに気付かされたと言われていました。

人任せであったことを反省をし、これからは自分の体は自分で責任を持つこと

必要に応じて医療の力も借りながら、自分でなおす決心をするしかないのです。

そして、体に入った毒素はいち早く出すことです。

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きれいな血液を作る生き方・血液の生まれ変わり100日

治療をしても再発・転移をする人が多いのはなぜでしょう。

がんは、長い年月をかけて出来ます。

腫瘍がサイコロ大になるまでには約10年近くの時間がかかっています。

しかし見つければ急いでがんを取り除こうとします。

西洋医学では、がんを手術によって一瞬で切り取り、抗がん剤、放射線は数日でがんを消そうとします。

がんも無理やり抑え込まれると、ダイエットのようにリバウンドを起こし、再発転移といった流れになります。

長い月日をかけてきたものを一瞬で取り除こうとすることに、無理が起きてしまうのは、誰しもが感じる部分ではないでしょうか・・・

がんは、自分の体のなかで出来た細胞です。

がんは自分の生き方がつくった慢性の病

だから自分が治していくことが、がん治しの基本

長い年月をかけてきたものには、それなりに向き合う時間が必要です。

生活の不自然さが血液を汚し、出来たのが癌

生活を見直し血液をキレイにしていかなければ、がんはまた暴走を始めてしまいます。

がんになったら、汚れた血液をキレイにしていくこと

がん治しを始めて数週間の人が、〇○したのに治らない・・・と悲しそうに言われることがあります。

血液がすべて生まれ変わるには約100日が必要

そしてキレイな血液に入れ替えてあげる必要があります。

キレイな血液をつくるには、キレイな血液になる生き方を・・・

そのために時間が必要ということですね。

思うように進まず、イライラしてしまったり、不安になってしまうこともあるでしょう・・・

しかし、そんなときだからこそ、生き方を見つめてみればいいですね。

イライラ、不安、愚痴、泣き言、依存も血液を汚してしまう生き方です。

出来ない自分に苛立ち、悲しくなるときもあるでしょう。

いきなり出来る人なんていないのです。

繰り返し、繰り返し、修正し、自分の形にしていく

焦りは禁物

焦りは失敗を招きます。

決断は即行

決断したらこつこつこなす

もちろん、急性期には医療の力は必要であり、西洋医学は抜群な力を発揮します。

その使い分けを上手にした人が、がんを克服しています。

 

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こんにゃくの力

コンニャクといっても、生芋で作られたコンニャク、コンニャク粉で作られたコンニャクがあります
更には、凝固剤も炭酸ナトリウムが使ってあるもの、カルシウムが使ってあるもの、様々です。

私は、原料は生芋、凝固剤は炭酸ナトリウムで作られているものを使います

私の住んでいる広島県福山市の北部にある神石高原町はコンニャク芋の産地ですから、道の駅などには、生芋の刺身コンニャクが並んでいます

このコンニャクは、先日、生芋から作ったものですが、お刺身の残りを生姜で煮つけました

コンニャクの繊維質であるグルコマンナンは消化吸収がされにくい多糖類で、胃を通過して腸まで届き、腸の運動を促して、老廃物を取り除いてくれます。

コンニャクは、便秘に抜群の効用を発揮してくれます。

また、グルコマンナンには、コレステロール値を下げる効果もあります。

コレステロールは、動物性脂肪のとりすぎが原因とされていますが、それだけに限らず、食物繊維の不足もその値を上昇させる原因となっていますよ

昔から『砂おろし』を言われているコンニャクはまさに老廃物の排除に役立ちます。

週に1回食べて腸のお掃除をしたいものですね

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