体温を下げる食べ物は避ける

冷暖房の環境があり、夏も冬も季節感が無くなってきています。

そんなこともあり、寒くてもアイスクリームを食べる方は多いですね

冷たいものを食べると、当然ながら体温が下がります。

体温が1℃下がると、免疫が30~40%も下がってしまいます。

夏だったら良いのかといえば、夏でいくら暑くてもお腹が冷えてしまうとガン細胞が喜ぶ環境になるので要注意です。

季節に関係なく、体温を下げてしまう食べものは避けるべきですね。

特にアイスクリームは、トランス脂肪酸が多く含まれているものがほとんどです。

トランス脂肪酸は、心筋梗塞、痴呆、アレルギーなどを起こしやすくします。

トランス脂肪酸は非常に危険な添加物であり、海外では使用が禁止されています。

危険なものは避けるよう気を付けたいですね

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がんが退縮する条件を整える

私たちは、解糖系とミトコンドリア系の2つシステムによって体内のエネルギーをつくっています。

解糖系は、糖を使い、瞬時にエネルギ―をつくり出します。

細胞分裂を繰り返すのが特徴です。

一方、ミトコンドリア系は、体温と酸素をつかってエネルギ―をゆっくりとつくり出します。

細胞分裂を抑制する特徴があります。

ガン細胞が増殖するのは、解糖系が働きやすい環境にあるからです。

ガン細胞を抑制するには、ミトコンドリア系をしっかりと働かせる環境をつくればいいのです。

体温を上げ、酸素をしっかり取り入れると、血糖値は下がります。

この条件が揃うことでガンは自然退縮に向かいます。

ガン細胞を直接攻撃するために、温熱で42℃以上の体温にするなど、体温を上げるためには様々な方法があります。

そこで気をつけなくてはならないのが、血栓です。

入浴でも同じです。

心地よいを通り過ぎ、我慢になると血栓をつくる原因になったり、ストレスで交感神経を優位にしてしまいます。

直腸で39.0℃前後の状態なるのが免疫がもっとも働きやすい理想の体温です。

体温プラス4℃のお風呂に入ることがよいとされていますが、体調をみながら無理のないようすることも大切です。

まずは、ガンが退縮する条件を知り、その条件を整え、ミトコンドリア系の機能を上げ、ガンの増殖をストップさせること

そして、リンパ球が活性化され、ガンの自然退縮が始まります。

ガン細胞が抑制される条件、増殖する条件

条件をつくるのは、自分です。

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白湯で内臓温度を上げる

内臓が冷えれば内臓機能が低下し、免疫力が下がり、様々な病気を引き起こしやすくなります。

特に胃ガン、大腸ガンは注意です。

ガン細胞は35度台の低体温を好みます。

ガン細胞にとって居心地の良い環境を作っていませんか?

体温が1度下がると免疫力は30%低下します。

逆に体温が1度上がると免疫力は5倍から6倍になります。

ガン細胞を増やさない、病気をつくらない、疲れない体を維持するには体温が大切になります。

体温を上げる方法はいろいろとあります。

特に内臓の温度を上げるには、白湯

白湯は消化に負担をかけず、内臓を温めてくれます。

白湯は、血液の流れを促し、代謝をアップさせるので体温は自然と上がってきます。

免疫力のアップにとても良い飲み物ですね。

排毒機能を高め、特に女性にとって、冷え症や浮腫み、便秘の改善にも効果的

内臓が温まることで、胃腸の働きも活性化され、消化や分解が促され老廃物の排泄もスムーズになります。

特に朝起きて一番最初に飲む白湯は、排毒効果がとても優れています。

白湯で内臓を温め、代謝を上げて、余分なものは出す

まずは、朝起きたら、ひとつまみの自然塩を入れた白湯をおススメします。

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自ら熱を発して・がんをなおす

がんは低体温からくる病です。

とくに体の冷えた場所に出来ます。

今、若い女性の乳がん、子宮頸がん、子宮体がん、肺がんが増えているのは、その場所が冷えているからです。

もちろん、食事や睡眠、ストレスといったことも原因になっていますが・・・

女性の乳房は、脂肪であるうえに突起しているため、とても冷えやすいのです。

女性の子宮は、袋状の臓器で空洞になっているため冷えやすく、また膣を通じて体温が逃げやすいのです。

肺も、袋状の臓器でとても冷えやすいのです。

だから、温めてあげます。

まずは外から熱を加え、温めてあげるといいでしょう。(もちろん火傷をしない程度に)

自宅での入浴や岩盤浴、温熱器など・・・

スムーズな上昇をさせるためには、酵素、ミネラルも必要ですので総合健康食品で栄養補給を活用するといいですね。

動ける人は運動も必要です。

温めて温めていくうちに、自分で熱を発することが出来るようになります。

発熱もそうです。

そして発熱後、がんが消えた人は結構います。

いわゆる腫瘍熱といわれるものです。

転移していたがんもキレイに消える

私の周りにもいらっしゃいますが、実際にはほとんどの方が、つらく痛みを伴う発熱だったといわれます。

あまりのだるさに不安になり、また治療を開始しそうになったよ、と言われた方もいます。

治癒力が高まったとき、だるさは究極になるといわれます。

その判断は難しいですね。

ですが、自然治癒力を高めるためにご自身でしてこられた方は、自分でわかるといいます。

人の体って本当に不思議です。

ですが、きちんと原理を知れば恐れることもなく過ごせることを感じました。

バランスのよい栄養を摂り、熱を発し、自然治癒力を高め、皆様が元気になられますように・・・

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砂糖はがんを増殖させがんのエサに?

体内にある癌細胞は、ぶどう糖を栄養として増殖しますので砂糖は癌のエサになります。糖分は血液を汚してしまい、体を酸化させてしまいます。

その結果、血流が悪くなり低体温にことで癌が増殖しやすい環境を作ってしまいます。


砂糖は癌細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞をも破壊させます。


 癌だけではありません。

細菌の感染やアレルギーなども引き起こしやすくします。


砂糖は直接的に血糖を上げてしまう直接糖です。


直接糖の体に対する弊害は沢山のの研究でわかっています。


直接糖を摂ることで起きる老化現象が『糖化』です。


この糖化は活性酸素を発生させて血液が酸化し、動脈硬化を助長します。


そして癌の原因になります。


 血液を汚す砂糖は、精神面でも大きく影響を与えます。


甘いものを食べれば気持ちが落ち着くなどは、砂糖の持つ依存性です。

甘いものが無ければ落ち着かない体になります。

そして、摂取すればするだけ心も体も狂わせます。


本気で治すなら、人を狂わせる砂糖は辛抱の時ですね。


がんを治すには・・・

心の安定が一番です。


 心の安定は、甘いものではなく

ありがとうの言葉を自分に伝えること。

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低酸素はがんの道・ミネラルバランスを整える

大気汚染に加え、さまざまな原因で酸素が欠乏しがちな時代です。

がん細胞にとって酸素の欠乏した体、はとても活動しやすい環境です。

ナトリウムとカリウムのバランスが崩れることから酸素の欠乏も起きます。

 ナトリウムやカリウムの働きが衰ると、ミネラルバランスがコントロール出来なくなり酸素不足に陥りやすくなります。

食事の野菜・果物の摂取量が減少していることから起きます。

さらに野菜そのものが農薬や化学肥料の影響を受け、栄養価が昔の半分以下になっていることも原因になっているようです。

 そこにストレスなどが加わり些細なことでも血液中の酸素量が減少してしまいます。

自分が全く気付かぬところで、酸素不足が起きている可能性があります。

特に癌の人は、要注意です。

低酸素はがんの道

ミネラルバランスを整えること。

そして、深呼吸や腹式呼吸で全身に酸素を意識的に取り入れていくことが大切ですね。

 

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体温アップでミトコンドリアを元気に

末期ガン患者さんは手足が非常に冷たいのですね。

本来は、『頭寒足熱』 のはずですが 『頭熱足寒』 になっています。

それどころか暖かい部屋の中でもブルブル震えることもあります。

がんを患っている人は体温が低い方が多いですね。

特に末期ガン患者さんは更に低い方が多いようです。

表面の体温は高いという人

では内臓の温度はいかがでしょうか。

体の冷えは免疫力を抑制し冷えは血流が滞り、酸素の運びも少なく、低酸素になります。

精神的ストレスや過労、寝不足が続いていませんか?

交感神経が常に働くようになり、低体温、低酸素の状態をつくります。

不安や怒りは、呼吸がとても浅くなります。

過呼吸がわかりやすいですね。

低体温、低酸素の状態は、正常細胞が生きにくくなり、ガン化してしまうのです。

35℃台の低体温は癌細胞が活動しやすい体温・・・

人間は恒温動物なので一定の体温と酸素が必要です。

体温とたっぷりの酸素でミトコンドリア系がエネルギーを生成します。

37℃の深部体温 (内臓温度) と酸素で働いてくれるミトコンドリア

わきの下で36.5℃以上は保ちたいですね。

体温を上げると血液の流れが良くなり、それに伴い赤血球が酸素を体の隅々まで運んでくれます。

深呼吸でミトコンドリアに酸素を・・・・

ミトコンドリアの細胞分裂を抑制する働きをしっかりと活用すれば、がん細胞の増殖は抑えられます。

ガン患者さんにとって体温を上げることはとても大切なことですね。

そして1日数回深呼吸実践で酸素をたっぷり取り込むことも大切です。

抗ガン剤投与後は体温は下がると言われています。

体温が下がると、細胞分裂を促進する解糖系優位のエネルギー生成になってしまいます。

ですので体温アップを意識することをおススメします。

 

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低体温・低酸素はがんの道

がんをつくる血行不良を、自分でも感じることがあるでしょう・・・


それと同時に不調は・・・


その原因は、冷えです。

身体が冷えると、血管も冷えます。


血管の冷えは、血液の通りを阻害してしまいます。

血液がドロドロになってしまうと・・・

栄養も酸素もスムーズに運ばれなくなり、同時に体に不要なものを外に排出することもできなくなります。


1950年代の調査で、36.89℃だった日本人の平均体温・・・

 

今では35℃台という人がたくさん・・・


体温を自分で調整する機能が衰えているということです。


これでは、スムーズに酸素や栄養を運ぶことができません。


低体温、低酸素はがんの道です。


だから血流を良くすること

体を温め、栄養補助食品に運動そしてストレスを回避

 

明るく前向きに生きること


体が温まっているときは、血液の流れも良くなっているときです。

 

栄養補助食品を効率よく使うには、体を温める前や温めた時がベストです。

 

摂取した栄養補助食品も血管の末端までしっかりと運ばれていきますね。


また、じっとしていたり、同じ姿勢でいると筋肉が緊張し、血管を圧迫してしまい、その部分の血流が悪くなり、筋肉に酸素が供給されず、 肩凝りなどの痛みが発生します。

  
これを回避するには、適度な運動が必要です。


女性に多い手足の冷えも血行不良が原因です。


解消するには、手足の運動が一番


手を胸の高さまで上げ、手首を動かさず、グーパーを20回を1日数回


足も同じように、椅子に座り、足を持ち上げ足首を動かさず、指先だけを上下に動かす感覚で20回、これを1日数回繰り返します。


たったこれだけの簡単なこと

 

それでも血流は変わってきます。


私は運動前にもプロポリスを飲みます。


 たかが栄養補助食品と思うかもしれません

 

ですが使うタイミングが重要です。

 

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免疫や防御機能を低下させないよう水分は摂り過ぎない

寒い季節は、温かいものが欲しくなります。

冷えた体を温めるのに、温かい飲み物を飲みます。

ほっとしますね。

ですが・・・

気をつけたいことは、摂り過ぎないことです。

温かい飲み物であっても、時間がたてば冷えます。

水分補給のために摂る水分は、からだが必要に吸収してくれます。

しかし、必要以上に摂った水分は、からだに溜まり、冷えを生じます。

喉が渇いたわけでもないのに、水分を摂ると胃に水分が溜まってしまい、体温が下がってしまいます。

水分の摂り過ぎは、免疫や防御機能の低下となるのです。

食べたものを消化する胃酸が薄くなると消化機能も低下し、体にさまざまな影響を与えてしまいます。

消化をスムーズにするためには、食事の時の水分は控え目にします。

特に夕飯と寝る時間との間が短い人は、消化に時間がかかるような水分の摂り方は避けた方がいいですね。

また胃酸は細菌から胃を守る大切な役目をしており、薄まれば免疫力の低下に繋がりますので注意です。

例え温かい飲み物であっても、水分は摂り過ぎない

喉が渇いたときに飲む、汗をかいたときに飲むのがベストです。

浮腫みで悩む女性が多いですが、水分の摂り過ぎの可能性があります。

水分を摂り過ぎて体に溜まり、冷えが生じ血流が悪くなっているかも・・・

体が冷えれば、免疫力は低下し、癌細胞が活性化されてしまいます。

慢性的な冷えが生じれば、ミトコンドリアの働きも抑制され、体内の生命活動が低下して病気にかかりやすくなるのです。

さらに冷たいものは要注意です。

お店などでお水を頂くときは、氷なしにしてもらったり、時間を置いて頂いたり、また口の中にふくみ少し温めて飲むなど、工夫をするといいですね。

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40過ぎると・・・活性酸素とがんの関係

私達の暮らしには活性酸素を大量に発生させてしまう物質がたくさん存在します。

ストレス・食品添加物・電磁波・紫外線・薬品・放射線など・・・・・

なかでも強烈なのが薬品と放射線と言われています。

過度の活性酸素は免疫機能を狂わせます。

そして細胞を傷つけ、癌など様々な病気の原因になります。

色々なことに気を付けて生活していても加齢とともに免疫は低下しつつあります。

胸腺という聞きなれない臓器が、胸中央、心臓の少し上にあり、個の臓器が免疫と大きく関わっています。

胸腺は、内分泌腺と考えられていた時期もあったようですが、動物の胸腺を摘出したときに免疫不全が起こったことから免疫機能を司る臓器とわかってきました。

胸腺はT細胞が分裂し増殖する大切な免疫器官で、活性酸素と加齢が原因で機能低下していきます。

活性酸素を除去する機能も加齢とともに低下していき、どんどん酸化していきます。

免疫活性に胸腺のマッサージも大切ですね。

通常は体には、酸化を防いでくれる機能が働いているのですが、体内のスーパーオキシド・ジスムターゼなど抗酸化酵素をつくる力も年齢とともに低下していきます。
40歳を過ぎたころからどんどん減っていきます。

つまり抗酸化力が衰えるという事は活性酸素が増える一方になり

がんになるリスクが高くなります。

健康な人でも40歳を超えるとリスクが上がるのですから、薬品や放射線はさらにハイリスクとなりますね。

これが癌の再発転移の原因にも・・・

放射線治療をしたあと、原発ガンは小さくなった・・・

けれど、再発転移をした人が非常に多いのは残念な結果です。

これは放射線による大量の活性酸素が原因だと言われていますので酸化を防ぐ抗酸化食品を積極的に摂ることが重要です。

CT検査も同じですね。

1回の被ばく量は想像を上回る数値です。

特に女性の被ばく量は男性に比べ高くなっています。

こんなにCT検査をする国は他にはないとか・・・

がんが多い、がん再発率が高い理由が納得できますね。

活性酸素が多いからがんになり、活性酸素が多い人が放射線をすれば活性酸素は異常な量になる

また新たな癌が出来る環境がそろう・・・

これは活性酸素を除去するしかないのです。

過剰な活性酸素は今すぐ除去を・・・

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