免疫システムが起こす反応でがんを防いでいる

暴飲暴食によって吹き出物、アレルギー、下痢などの症状が出ることがあります。

これは、人間の免疫システムが働いているからこそ起きる症状のひとつです。

私たちの体は、免疫が働き、外からの細菌やウイルスから体を守ってくれています。

だから、体に入ってきた異物を体の外に出そうとして、さまざまな反応が出ます。

食べ過ぎも同じです。

必要以上に食べると、体は異物と判断し、体外に出そうとして、吹き出物や下痢といった症状を起こさせます。

添加物も同じです。

添加物を摂らない生活をしている人は、添加物が体に入ると、異物と判断し、体外に出そうとする反応が起きます。

日頃から添加物だらけの生活をしている人は、体もマヒし、異物を出そうともしなくなります。

反応が起きるということは、体を守ってくれていること

有り難いことですね。

そして、大事なことは、この反応が体の声であることに気付かなければなりません。

この体の声を無視し続けると、反応すらが無くなってしまいます。

これが、ガンなおしを大きく左右させます。

そして、食べ過ぎや添加物は、免疫を低下させ、治癒力を遠ざけてしまいます。

つまり、ガン細胞などの細胞の修復の妨げになります。

私たちは、夜の間に、細胞の修復をしています。

食べ過ぎは、体内の酵素を必要以上に使ってしまいます。

そして、細胞修復に必要な酵素が不足するという事態が起きてしまいます。

添加物は、組織を破壊してしまいます。

組織破壊が起きると、ガン細胞の修復どころではなくなります。

人間にとって、不自然な食は、ガンをつくります。

ガン細胞の修復には、自然なもので少食を心がけることです。

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

ミネラルで代謝を上げる・体温を上げる

ミネラルは足りていますか?

酵素が大事であることはよく知られています。

しかし、その酵素もミネラルがないと働くことは出来ません。

酵素とは、消化酵素・代謝酵素の2つに分類されます。

代謝酵素は、栄養素をもとに体の細胞を作り、毒素の排出や免疫力など自然治癒力に直接つながる重要な働きをしています。

つまり、代謝酵素は自然治癒力と大きく関わっています。

この酵素を動かしているのがミネラルです。

ミネラルが足りないと酵素が活性化されず、温が低下します。

体温が下がると免疫が下がります。

免疫が下がるとガンの道です。

体温を上げるにもミネラルが必要なのです。

栄養補助食品やサプリメントを摂るときも、ミネラルであれば数種類以上バランスよく含まれているものをおススメします。

私の愛用品はこちらから

35℃前半の低体温だった私は、ミネラル、酵素、ビタミン、フラボノイドなど多種類の有用成分が含まれたプロポリスを野菜ジュースと一緒に摂りました。

生野菜は酵素や食物繊維が豊富なので、しっかり摂りたいところです。

しかし、現代の野菜は栄養価が昔の半分、ほうれん草などは10分の1まで激減しています。

残念ながら、これでは体の隅々まで必要な栄養素を運ぶことが出来ないのが今の現状です。

だから、総合的健康食品を活用し、栄養素を結合させてバランスよく体に運ぶことを私は積極的にとり入れ、皆様にもおススメします。

現在の体温は36.8℃前後です。

ミネラル、ビタミンをバランスよくを摂って、しっかりと代謝酵素を活躍させたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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細胞の修復・がんを治す時間・早寝早起き

私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、夜の10時から3時の間の細胞が作られます。

ガン細胞のように、傷ついた細胞もこの時間に修復されます。

がん細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなります。

この時間に寝ていることが大切です。

深夜の仕事が増えたり、夜遅くまで活動するようになったことも、癌が増えた原因のひとつです。

主婦に癌が増えたのは、深夜まで起きている人が多いからといったところもあるでしょう。

夜10時を過ぎても、活動していると、交感神経が緊張状態になります。

夜になっても、交感神経が働きっぱなしの状態ではでリンパ球が増えません。

リンパ球が少ない人は、眠れなくても10時にはお布団に入り、心も体もオフにすることが大切です。

成長ホルモンの分泌も夜の10時から2時までと言われています。

主な働きは、組織の成長を促すこと、そして代謝のコントロールです。

具体的には、体の成長、肌や筋肉など体組織の修復・再生、疲労回復、脂肪の燃焼、免疫力です。

副交感神経が優位になる時間帯に成長ホルモンは分泌されています。

成長ホルモンを分泌させるためには、この時間の睡眠が必要

私達、大人にとっても成長ホルモンは、睡眠中に体のメンテナンスをしてくれるなど、大きな役割をしてくれています。

それだけでなく、成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

睡眠が不足すると病気への抵抗力・免疫力が下がり、病気にかかりやすくなります。

心と体の健康を保つには、夜の10時から3時は寝ること

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけましょう。

寝る時は、枕元や天井の電気は完全に切り、足元など間接灯をつけることをおススメします。

早寝早起きは、癌治しの基本

早起きは三文の徳

朝早く活動すると新鮮な氣を感じることが出来ます。

朝陽を拝むことで感謝の心に溢れ、エネルギーを頂くことが出来ます。

朝の時間をしっかりと活用し、1日を大切に生きたいですね。

夜、食べたもので細胞がつくられ、修正が行われます。

夕食で摂った栄養素を、効率よく結合させカロリーを栄養に変える・・・

その役目が発酵健康食品です。

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がんになる原因を体取り除く

療法には、対症療法と原因療法があります。

 

対症療法だけに頼りすぎるると・・・・病気は繰り返すことになります。

 

病気の急性期には・・・・すばらしい力を発揮する対症療法

なのですが、対症療法は薬剤を使います。

 

薬は体温を下げ➡血液を汚し➡体は酸化してしまいます。

 

血液が汚れ➡体が酸化すると➡がん細は増殖をしやすくなります。

 

そして、薬剤はがんの原因となる毒素を体の中に溜めてしまいます。

 

体内に毒素が増えれば増えるだけ、がんを治そうとする体の機能は弱っていきます。

 

緊急時を除き、対症療法は、人間が本来持つ自然治癒力を抑えてしまうのです。
 

自然治癒力は➡がん治しにとって欠かせない存在➡自然治癒力なしでは、がんは治らないと言えるでしょう・・・

 

自然治癒力が衰え➡また癌細胞は増殖します。

 

この自然治癒力を維持するためには➡対症療法だけに頼らないこと

 

自然治癒力を低下させてしまった根本原因を取り除くこと、これが原因療法です。

 

体を温めること、食事を見直すこと、ストレスの緩和に努めること、運動をしたりするのが原因療法です。


そして、体内に溜めてしまった毒素を排出することが重要になってきます。


すぐにでも排毒をすること、いかに素早く排毒するかで、再発率が変わってきます。

 

排毒には➡【整った栄養・体温・前向きな明るい心】が必要です。

 

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がん治しには、お天道様の光を

体を動かすためのエネルギーをつくるシステムを間違って使っているとガンになりやすくなります。

このシステムは、ミトコンドリア系と解糖系という2種類のものがあるのですが、年齢によってどちらを主に使うかが変わってきます。

システムの使い方によって体の状態や免疫力が変わってきます。

20歳までは、瞬発力、細胞分裂をする解糖系

20歳から40代までは、解糖系メインでありながらも、2つのシステムを調和させながら生きる時期

50代になると更年期に伴い、エネルギー生成を解糖系からミトコンドリア系に切り替えていきます。

ミトコンドリア系は、細胞分裂を抑え、ガン細胞の分裂も抑えます。

ですから、ガンになったらミトコンドリア系を優位にし、細胞分裂を抑えていくことが理想です。

ミトコンドリアを活性化するためには、体を温めることに加え、お天道様の光が必要です。

今や、紫外線は嫌われる存在になりましたが、これも女性のガンが増えた原因かもしれませんね。

しかし、ガンになったことで、さらに家のなかにこもってしまう方も少なくありません。

これが負のスパイラルの入り口です。

植物と同じで、人間も紫外線がないと生命力が活性化されません。

日の当たらない暗い部屋にいるより、お日様の光がサンサンと降り注ぐ明るい部屋の方が気持ちも明るくなります。

散歩に出掛け、お天道様の光をいっぱい浴びると、体も心もぽかぽかになりますね。

この時がミトコンドリアが喜んでいる瞬間です。

こんな素晴らしいお役目をして下さっているお天道様には心から感謝ですね。

太陽は神として祀られ、お天道様やお日様と呼ばれています。

やはり、それなりの理由がありますね。

しっかりとお天道様の光を頂いて、心も体も活性化していきましょう。

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手足のほてりは体の冷えのサイン

手足が温かく感じることと、手足のほてりは違います。


手のひらが赤い人、体温が低いのに手足がほてる人、それは、体の熱が手足を通して外に逃げています。


からだが冷えていませんか?


生理不順・痔・下肢静脈瘤(血管のぼこぼこ)や浮腫みがある人は、からだが冷えている傾向があります。


下半身が冷えていませんか?

 

冷えから体温低下が起きると➡臓器の働きが悪くなり➡細胞、すべての代謝が悪くなります。


そして静脈の小さな毛細血管の流れが滞ります。

そして、その影響でさまざまな症状が起きてきます。


神経痛や肩凝り、頭痛、動悸など・・・


とくに女性に多いのです。


その原因は、運動不足が多いと言われています。


とくの足腰の運動不足です。


運動をして、足が温まると血流が上がります。


足は心臓から距離があるため、血液を送るために、ポンプの働きをふくらはぎがしてくれています。


足の筋肉が衰えると➡ポンプの機能が低下し➡血液が隅々まで運ばれなくなりますので、ポンプ役の下半身の筋肉を鍛えることが大切です。


筋肉が鍛えられると➡血流も良くなり体温➡上がっていきます。


血流がよくなれば➡体の毒素は下半身に移動➡体の外へ排出されやすくなります。


歩いたり、階段を上り下りしたり、また椅子座ったままでも足を持ち上げ上下させる運動など、自分の体調や環境に合わせ、考えてしてみると良いですね。

 

とくにがんの人は➡体温が低く➡血流も悪く➡浄化機能が衰えがちです。


運動±湯舟のなかでふくらはぎをマッサージするなども良いでしょう。


この冷えを見逃してしまうと➡がん以外にも心筋梗塞や脳梗塞など➡一瞬で命を奪うようなことにも・・・


気付いたら改善していきたいものです

 

私は運動をする前もしくは、入浴前にプロポリスを飲んでいます。

 

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排毒ががんの再発転移を防ぐ・・・

抗がん剤をするのか、それともしないのかを考えている人が年々増えてきています。

 

インターネットなどで自分で調べることが出来る、情報の多い時代だからこその悩みでしょうか・・・

 

抗がん剤の賛否は・・・

終わりがなく繰り広げられそうです。

 

絶対に抗がん剤はしない!と決めたMさん

 

病院からは抗がん剤をしなければ、死にますよ!といわれたそうです。

ですが、はっきり断り、3年が経過したそうです。

 

抗がん剤をしなければ、死んでしまう・・・

その言葉には、動揺したそうです。

けれど、抗がん剤でつらい思いや、再発や転移を恐れながら生きるよりも、今のままで生きたいと思ったからだそうです。

 

 

 

~ 船瀬俊介氏 ご著書より抜粋 ~

 

藤波医師(東京医科大学名誉教授)は断言する

 

「抗ガン剤・・・私なら絶対やりません!ガン専門医が自分がガンになったとき拒絶するのも患者に投与してきて『効かない』ということを知っているからでしょう。私なら代替医療を選びますね」

 

彼らは口をそろえて「抗ガン剤は細胞毒だ」という。

 

「医薬品添付文書」ですら抗ガン剤は細胞毒 毒物とハッキリ明記している

 

~~~~~~~~~

 

 

初めて見れば、誰もがびっくり!そして、なぜ??と思う人も・・・

 

そんなことは嘘だと言いたい人も・・・

 

抗がん剤をどう思うか!

 

する、しない、選択は個人の自由です。

 

ただ、知らないことが一番怖いことだと・・・

 

自分で調べ学ぶことが大切です。

 

そして知ったら、とにかく毒素の排出に取り組むことです。

 

がんは血液が汚れたたことで出来た病です。

 

つまり、がんは毒素が体に溜まることが原因でつくられるのです。

 

細胞毒といわれる抗がん剤

 

だから、抗がん剤の毒素を体に溜め込まないこと

 

体に入った毒素はいち早く、排毒することが重要です。

 

後悔しない為に、自らが実践することですね。

 

これが再発転移を防ぐため最大の自助努力です。

 

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体の冷えが原因?子宮がんとカンジタ膣炎の関係

免疫が低下すると感染症を発症しやすくなります。

 

その中の一つ、女性の悩みであるカンジダ膣炎があります。


カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起き、また癖のように何度も繰り返してしまう人も・・・


不快感そして、つらい症状に悩まされている女性も多いようです。

 

なぜ起きるのでしょう・・・

 

このカンジダ膣炎の原因の中に、体の冷えが関係していると考えられます。


女性の骨盤内は、「子宮や卵巣」「尿道や膀胱」「直腸」など

多くの器官が入っているため、男性に比べ血液が滞りやすくなっています。


血液の循環が悪くなると➡細胞への栄養や酸素の供給が悪くなり➡老廃物を排出することが難しくなります。


老廃物が溜まってしまうと➡体への負担は大きくなり➡抵抗力も著しく低下してしまいます。


血液の循環の悪さに加え、女性は物理的な原因からも骨盤内の冷えが思っている以上に起きています。


カンジタ膣炎になるということは➡子宮が冷えている証拠


更に、女性の生理用品が子宮を冷やしている可能性も・・・


多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。


高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるものであり

大変な有害化学物質といわれています。


これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになのです。


つまり冷却シートを当てているのと同じことになります。


特に、子宮は袋状の臓器であり冷えやすい場所


毎日おりものシートをつけることは、高分子ポリマーで子宮をずっと冷やしていることになります。


子宮がん、卵巣がんの人に多くは、おりものシートの愛用者が多く、子宮がん、卵巣がんのほとんどの人がカンジタ膣炎に悩んだ経験をお持ちです。


冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と冷えから起きるがんはまさに連動していますね。


体の表面の温度はもちろん、内臓の温度もに目を向けましょう。


がんの原因である冷えを改善するために・・・

 

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がんのリスクを牛乳は高めるのか?

『牛乳が、がんのリスクを高める』

 

と聞いたら、飲まなくなりますよね・・・

 

なかでも、性ホルモン系のがん➡乳がん、卵巣がん、前立腺がんなどです。

 

かなりたくさんの医学研究結果が報告されています。

 

学校給食で毎日、牛乳を飲んできた世代

 

実際に、若い世代での乳がん、卵巣がんになる人が増えています。

 

牛乳に含まれるインスリン様成長因子1は➡乳がん、結腸がんの危険を増やすそうです。

 

また癌のアポトーシス(細胞の自殺)を阻害してしまいます。

 

そのため、初期がんからからだを守る働きが損なわれてれてしまうとか・・・

 

畜産で育てられた牛からの牛乳は、女性ホルモンや成長ホルモン、抗生剤が含まれてしまい、さずがにこれは怖いですね。

 

牛乳は嗜好品 

 

だから我が家は冷蔵庫から牛乳が消えました。

 

私は、牛乳の代わりにお料理には豆乳を使います。

 

豆乳はからだを冷やすので摂り過ぎには気をつけてくださいね。

 

 

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自宅でする生姜湿布

血液の循環を促進し、毒性成分の解毒、浄化の作用がある 生姜湿布

【生姜湿布】

用意するもの

・生姜(新生姜は除く)
・自然塩
・木綿のハンカチ
・鍋
・ゴム手袋
・タオル2枚

① 生姜をおろし金ですりおろします。

② すりおろした生姜を木綿のハンカチで包んで、紐または結んで口を締め袋状にします。

③ 鍋で沸騰させないよう約70度のお湯を沸かします。

④ 70℃のお湯のなかに、大さじ1杯程度の塩をいれ、生姜を入れた木綿袋も入れます。

⑤ やけどをしない様に、ゴム手袋をして鍋のなかで生姜の袋を揉み絞り、お湯が白く濁る状態にします。

⑤ 2つ折りにしたタオルを生姜湯に浸け、しっかりとタオルに生姜湯をしみ込ませ、タオルを絞る。(あまり絞り過ぎないよう)

⑥ 少しタオルを叩いて温めたいところに箇所にタオルを当てます。

⑦ 保温のため、バスタオルなど冷えないようにします。

⑧ 1枚目のタオルが冷めてきたら、鍋のなかに新しいタオルと交換します。

【注意】

お湯が冷めたら弱火で温めても良いですが、生姜の酵素が死滅しないよう沸騰には気を付けること。

タオルの冷えが気になる場合は、保温シートをなどを使用しても良いが、毒素が出る通気の穴をあけておきます。

使ったタオルは、毒素が付着しているので、鍋に戻さず選択する。

生姜湿布の後はお風呂に入らないこと

時間の目安は、1回のタオルで15分~20分

肌の赤みが目安です。

温まって毛細血管が拡張し血行が良くなると、肌が赤くなります。

生姜湿布の後は・・・

ガーゼや絆創膏にプロポリスを浸み込ませ、気になる場所に貼り、経皮吸収させます。

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