体温を上げて摂ったものを必要な栄養素に変換させる

私たちは、解糖系とミトコンドリア系、2つのエネルギー生成システムを使って生きています。

ミトコンドリアが増えると、細胞分裂が抑えられ、持久力が発揮できるようになり、効率の良いエネルギー生成が出来ます。

ミトコンドリアは高い体温を必要とします。

ミトコンドリアは、栄養成分を変換することができます。

体温が高い人は、偏った食事であっても必要な栄養成分に変換することができるのです。

糖からでも脂肪酸や必須アミノ酸に変えていくことができます。

草食動物がよい例です。

決まった草しか食べないのにしっかりとした栄養素を体にとり込むことができるのは、体温が高いからです。

まさに偏った食事ですが、摂ったものを自ら必要な栄養に変換することができているからです。

同じように偏った食事を低体温の人がするとどうでしょう・・・

必須アミノ酸欠乏になり、単純に栄養失調になってしまいます。

このように体温がどれだけ大切かということがよくわかります。

体温が低い人は、まずは外から体を温めること

そして、自ら熱を発する体づくりをすることです。

そして、偏らない食事を人一倍、心がけることです。

私も以前は低体温でしたが、短期間で36℃台後半まで上げることができました。

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免疫を上げる・腹巻を使う

私たちが大事なことを決心するとき、覚悟を決めるとき

『腹をくくる』 『腹を決める』 などといいます。

腹という言葉が使われます。

腹はそれだけ重要な場所だということがわかります。

腹には大事な臓器がたくさんあります。

そのなかでも、生命活動の源でもある腸は第二の脳と言われるほど優秀な存在です。

腸はには大脳に匹敵するほどの神経細胞があるそうです。

そして全身のリンパ組織のうちの約70%が腸に存在しています。

私たちの免疫の中心は腸にあるということです。

それだけ腸は大事にしてあげる必要がありますね。

よく知られているように、免疫力を上げるには体温を上げること

リンパ組織が集中する腸を温めることは、免疫力を上げることに繋がります。

お腹を温めるために昔から使われてきたもの

腹巻です。

腹巻の役目は、胃腸を温め消化吸収を良くすること

そしてお腹を温め、からだ全体の免疫機能をあげる働きかけをすることです。

昔の人はお腹は大事、冷やしてはいけないことを良く知っていたわけです。

冬場に限らず、年中通してする腹巻は、理にかなっているということです。

昔の人の生きるための知恵は本当にすごいと感じます。

見習いたいですね。

ただし、血流を抑えてしまうような締め付けの強い腹巻は避けたほうがいいでしょう。

がんは冷え、免疫低下から起きる病

特に女性は袋状の臓器である子宮があるため、冷えやすくなっています。

しっかり大事に温めていきたいですね。

 

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免疫の7割は腸で決まる

夏場によく売れる市販薬って何だと思いますか?

意外にも下痢止めだそうです。

暑くなると、冷たい飲み物、食べ物をたくさん摂ってしまいます。

また、夏は体を冷やす野菜や果物が豊富になりますね。

さらには、冷房で体が冷えてしまいます。

夏場は、入浴もシャワーで済ますことが多く、湯舟で体を温めることが減ります。

下痢止めが必要になる理由がたくさんですね・・・

暑さのあまり、体が冷えるという認識が薄れがちな季節

自ら、体が冷える環境を作っています。

体の冷えは、ガン細胞を増殖させる原因になります。

お腹の冷えは下半身の冷え

暑い季節は、冷えないと思っていませんか?

冷たい飲み物、食べ物は、体や内臓を冷やすどころか、口に入っただけで交感神経が緊張状態になります。

交感神経緊張状態になると、腸は血管を収縮させてしまいます。

大切な免疫機能をつかさどるリンパ球の6~7割が集まっている腸

腸が冷え、血管が収縮するとどうなるでしょう・・・

血流が悪くなり、リンパ球の動きが弱まり、免疫力の低下につながってしまうのです。

「体温が1℃下がると、免疫力は30~40%低下する」

体温が1℃下がるということは、体温36℃台の人が35℃台になるということです。

体温35℃台は、ガン細胞が活発に動く体温です。

体温の1℃の差は大変なことですね。

また、冷たいものの飲みすぎ、食べ過ぎで下痢をすると、腸内の細菌が減ってしまいます。

善玉菌が減り、悪玉菌が増えてしまいます。

下痢止めを飲むと、さらに体温を下げてしまい、腸内環境はますます悪くなります。

腸内環境の乱れは、免疫に大きな影響を与えます。

免疫の7割は腸の環境で決まると言われるほど腸内環境は大切です。

ガンを始めとする多くの病気は、免疫のバランスが崩れたことが原因

腸内環境を乱さない生活、免疫のバランスを崩さない生き方をすることが大切ですね。

がんを治す生き方・・・ご相談ください

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低体温からの脱出

自分の平熱を知っていますか?

私もガンになるまで自分の体温が低いことは知っていましたが、不調でも感じない限り体温を測ることもありませんでした。

ガンになって・・・というより自然治癒力というものを知って、そして自然療法なかで体温の重要性を理解しました。

ガンになったころの私の体温は35.2℃前後

低体温だった私は、37℃になるとしんどくて動けなくなり、よく寝込んでいました。

少しの熱でも動けなくなる、体温がさらに下がる朝は起きにくい

私は低体温だから仕方ない・・・と思っていたのです。

そして、ガンになったのです。

人間は熱やエネルギーを生産しながら生きています。

私たち人間にとって体温は、命の灯です。

低体温は、命の灯が細く弱々しい状態です

エネルギーが弱いため、ガンを始めとしたさまざまな病気を引き起こします。

低体温だから仕方ない、と私のように思っている人もいるでしょう。

しかし、私は3ヶ月で36.8℃まで上がりました。

私たち恒温動物は、変温動物と違い、生命を維持するためのエネルギー、つまり熱を自分でつくることができるのです。

私たちが食べ物が消化吸収されるとき、肝臓でエネルギーが生まれます。

そして、細胞の一つ一つで体温が発生しています。

ですから、食べ物が体温に影響することはわかります。

体を冷やすものは避けることは大前提ですが、熱をつくるために現代人に大きく不足しているもの

それは、ミネラルです。

どんなに良い酸素があっても、ミネラルがないと酵素は役割を果たすことが出来ません。

ビタミンもミネラルがないと機能を果たせないどころか、吸収が出来ません。

ミネラルの不足は、免疫力を低下させてしまいます。

日本のガン発症がどんどん増え続けているのは、ミネラル不足からの免疫低下も原因のひとつでしょう。

食事でカバーできないものは、総合的な栄養をもつ健康食品で補うことをおススメします。

体温は、食べ物で上げていくことが出来ます。

体温が気になる方、なかなか上がらない方、お困りの方にはお伝えします。

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酸素をとり込み氣を上げる・がんをなおす生き方

私たち人間の体は氣が滞り血液の流れが悪くなると 「氣滞瘀血」 という状態がおきます。

この状態が続くと癌をはじめとした病気が起きてしまいます。

生命の根源である『氣』

氣が体の活動・生命エネルギーになっています。

だから病気になってしまった時は、氣滞瘀血を解消しない限り快方へは向かいません。

そもそも氣滞瘀血はなぜ起きるのでしょう・・・

それは、ストレスや過労、冷え、酸素や栄養の不足などです。

強いストレスが続くと、血液中の酸素が不足します。

酸素が不足すると冷えが起きます。

酸素が不足すると、カロリーを栄養に変えることが出来なくなります。

酸素不足は癌が住みやすい環境をつくってしまいます。

酸素をしっかりと取り込んでいくには、腹式呼吸が最も効果的

同時に心と体のバランスをとっていくために、呼吸で自律神経を整えていくと良いでしょう。

口からゆっくり息を吐き出すときには、自分のなかの悪いものをすべて吐き出すつもりで、出来るだけゆっくりと細く長く吐きます。

これが、副交感神経を優位にしていきます。

息を吸い込むときは、鼻からお腹にしっかりと空気を落としていきます。

このとき、交感神経が優位になります。

そして自分の望みは成就したものとイメージします。

ここで絶対に忘れてはいけないことは、感謝の気持ちです。

心のなかで 『ありがとうございます』 を唱え、良い氣を流していきましょう。

自分の体だけでなく、自分が居る場所の氣もあげていくことが大切です。

空気がキレイな早朝、窓を開け、朝陽のエネルギーをとり入れ、キレイな環境で氣をあげていきましょう。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心が、がんを治すのです。

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手足の冷えはがんの道

夏なのに足だけが冷える

体温は低くなのに足だけ冷たい

その原因には・・・

運動不足による筋肉量の低下

座るときに足を組む癖がある

塩分不足

ストレスが多い

腸内環境が悪い

子宮の冷え

など心当たりはありませんか?

足が冷たくなっている時は、これらの原因で、血管の収縮が起こり、血の流れが停滞していると考えられます。

足の冷えは、意外にも動かすことで改善されることがほとんど

私たちの体は、心臓がポンプの役割をし、血液によって酸素を運んでいます。

酸素は、まずは生きるための大切な内臓へと運ばれます。

そして、最後に手や足などの末端へと運ばれていきます。

運動不足や一定の姿勢などで、足の筋肉が凝り固まっていると、血管を圧迫し、血の巡りが悪くなり酸素が運ばれなくなります。

低酸素はガンの道

ストレッチをしたり、ウオーキングなど足を意識して動かすし、血流を改善して、手足などの末端まで酸素しっかりと運べるよう心がけましょう。

ウオーキングが出来ない人は、足の指を動かすだけでもしてみる価値は充分あります。

また、下着や靴下は、血行が悪くならないように、体を締め付けないものがいいですね。

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生命活動に欠かせない体温を上げる

免疫力があるのかどうか

最もわかりやすいのは体温です。

私たちの生命活動に欠かせない酵素などの働きを担っているのも体温です。

そして、血液検査では白血球分画を調べると免疫の状態がわかります。

リンパ球の割合が30%~50%の範囲が理想です。

これよりリンパ球の割合が低いと免疫も低下していて、ガンなど病気を引き起こしやすいといえます。

免疫力に不安がある人は、一度 調べてみるといいですね。

このリンパ球の比率を上げていくにも適切な体温が必要です。

脇の下で36.8℃

舌下で37.2℃が理想な体温です。

体温を上げる方法はいろいろあります。

そのなかでも即効性があるのは入浴です。

体温+4℃のお湯に自然塩を入れ、30~1時間の半身浴

音楽などを聴いたり、アロマキャンドルを使うなどして、リラックスすると副交感神経も優位になり、リンパ球が増えます。

この時にハチミツと自然塩のパックをするなど時間の活用も工夫するといいですね。

ただし、上半身を冷やさないよう注意が必要です。

そして、最も大事なことは自分が心地よいと感じることです。

心と体が連動して体温も自然と上がっていくのです。

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がん細胞の修復・睡眠中の代謝を上げる

体温を下げない食事の仕方とは・・・

冷たいもの、体を冷やす食品は避けること

そして寝る3時間前には済ませることです。

食べた物は酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されていきますが、この間、血液は胃に集められます。

特に冷たいもので胃が冷えてしまうと、胃を守りための体の防御機能が働き、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

体温が低下すると老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、癌などの病気を引き起こしてしまいます。

とくに睡眠中は、体温が下がりやすくなります。

明け方は日中に比べて1℃近くさがってしまいます。

日中の体温が36℃なら、睡眠中は35℃になっているかも・・・

35度台はがん細胞が活発になってしまいます。

胃の中に食べ物があると、さらに体温は下がってしまいます。

睡眠中は、代謝機能が最も働く大切な時間です。

代謝を上げていくためには体温が必要

睡眠中も体温を落とさないよう、胃の中のものは消化してから睡眠に入るよう気をつけたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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内臓の温度を上げてがん治し

日本人の平均体温は下がりつつあります。

現代では、体温が高いはずの子どもの平熱までもが下がっています。

体温が1℃下がると、免疫力が37%低下すると言われています。

免疫力は体温に比例しています。

ですから、体温が上がれば免疫力は活発に働き、体温が下がると免疫力も下がります。

免疫が下がるということは、ガン細胞にとって好環境

35℃は、ガン細胞は非常に増殖しやすい環境です。

34℃台ともなれば、生命にかかわる病気が隠れている可能性があります。

私たちが普段考える体温とは、脇の下で測る表面の体温です。

大切なのは、内臓の温度です。

舌下で測る温度が、内臓の温度に近く、脇の下にくらべると通常0.3~0.4℃高くなります。

脇の下が36.8℃なら、舌下は37.2℃が理想です。

この2つの体温が逆転している人は注意です。

内臓が冷えています。

ガンは多くの場合、内臓に出来ますから内臓の温度を上げることが大事です。

内臓の温度を上げるためには・・・

冷たいもは食べたり飲んだりしない

胃の温度が下がるとガンになる

夏場でも毎日、湯舟に浸かること

背筋・腹筋を鍛える

深呼吸で酸素をしっかり摂り入れる

これらを心がけると良いでしょう。

体の表面温度だけでなく、内臓の温度に重きをおくことをおススメします。

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温泉でがん転移を抑制

ガン細胞は、39℃以上の熱で死滅すると言われています。

日本の国立感染症研究所では、子宮ガン細胞に32~43℃で温度変化を与えたところ、39.6℃以上でガン細胞は10日ほどで死滅したことを発表しています。

しかも、正常な細胞は影響を受けなかったという研究結果がでています。

ガン治療に温熱療法が行われ、それなりの効果がみられています。

温泉に浸かることは、ガン細胞の死滅にとても効果的とされています。

しかも温泉は体を温めるだけでなく、ホルミシス効果(微量の放射線)が得られます。

ホルミシスとは、ギリシャ語で刺激

大量や高濃度に使うと有害になるものであっても、微量、低濃度であれば、放射線も有益に働くと言われています。

まさに放射線というと、原発事故などから人体に悪影響が及ぼすものと連想します。

しかし、微量、低濃度のものであれば、逆に放射線は免疫機能の向上などをもたらし、体のあらゆる活動を活性化するという論文も米国保健物理学会誌で発表されています。

日本でも十数年前から大学や研究所などで動物実験を中心とした研究が始まっています。

血糖値の上昇抑制、ガン転移の抑制など動物実験において多くの報告は上がっています。

実際にホルミシス療法をされている方からは、痛みにとても効果があったと聞きます。

具体的に、日本ではラドン温泉として三朝温泉や玉川温泉が有名ですね。

そして、秋田県の玉川温泉は、昔から多くのガン患者をはじめ、難病の方々が湯治に訪れています。

岡山大学医学部の長年にわたる統計から、微量の放射線が存在する鳥取三朝温泉地域は、ガンの死亡率は全国平均の約2分の1であることがわかっているそうです。

温泉は体を温めるだけでなく、リラックス効果もあります。

心地よく過ごすことが何よりも効果的な療法です。

温泉で疲れた体を癒し、細胞を活性化

同時に活性酸素を除去する健康食品を摂ることもおススメします。

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