ミネラルで代謝を上げる・体温を上げる

ミネラルは足りていますか?

酵素が大事であることはよく知られています。

しかし、その酵素もミネラルがないと働くことは出来ません。

酵素とは、消化酵素・代謝酵素の2つに分類されます。

代謝酵素は、栄養素をもとに体の細胞を作り、毒素の排出や免疫力など自然治癒力に直接つながる重要な働きをしています。

つまり、代謝酵素は自然治癒力と大きく関わっています。

この酵素を動かしているのがミネラルです。

ミネラルが足りないと酵素が活性化されず、温が低下します。

体温が下がると免疫が下がります。

免疫が下がるとガンの道です。

体温を上げるにもミネラルが必要なのです。

栄養補助食品やサプリメントを摂るときも、ミネラルであれば数種類以上バランスよく含まれているものをおススメします。

私の愛用品はこちらから

35℃前半の低体温だった私は、ミネラル、酵素、ビタミン、フラボノイドなど多種類の有用成分が含まれたプロポリスを野菜ジュースと一緒に摂りました。

生野菜は酵素や食物繊維が豊富なので、しっかり摂りたいところです。

しかし、現代の野菜は栄養価が昔の半分、ほうれん草などは10分の1まで激減しています。

残念ながら、これでは体の隅々まで必要な栄養素を運ぶことが出来ないのが今の現状です。

だから、総合的健康食品を活用し、栄養素を結合させてバランスよく体に運ぶことを私は積極的にとり入れ、皆様にもおススメします。

現在の体温は36.8℃前後です。

ミネラル、ビタミンをバランスよくを摂って、しっかりと代謝酵素を活躍させたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

細胞の修復・がんを治す時間・早寝早起き

私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、夜の10時から3時の間の細胞が作られます。

ガン細胞のように、傷ついた細胞もこの時間に修復されます。

がん細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなります。

この時間に寝ていることが大切です。

深夜の仕事が増えたり、夜遅くまで活動するようになったことも、癌が増えた原因のひとつです。

主婦に癌が増えたのは、深夜まで起きている人が多いからといったところもあるでしょう。

夜10時を過ぎても、活動していると、交感神経が緊張状態になります。

夜になっても、交感神経が働きっぱなしの状態ではでリンパ球が増えません。

リンパ球が少ない人は、眠れなくても10時にはお布団に入り、心も体もオフにすることが大切です。

成長ホルモンの分泌も夜の10時から2時までと言われています。

主な働きは、組織の成長を促すこと、そして代謝のコントロールです。

具体的には、体の成長、肌や筋肉など体組織の修復・再生、疲労回復、脂肪の燃焼、免疫力です。

副交感神経が優位になる時間帯に成長ホルモンは分泌されています。

成長ホルモンを分泌させるためには、この時間の睡眠が必要

私達、大人にとっても成長ホルモンは、睡眠中に体のメンテナンスをしてくれるなど、大きな役割をしてくれています。

それだけでなく、成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

睡眠が不足すると病気への抵抗力・免疫力が下がり、病気にかかりやすくなります。

心と体の健康を保つには、夜の10時から3時は寝ること

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけましょう。

寝る時は、枕元や天井の電気は完全に切り、足元など間接灯をつけることをおススメします。

早寝早起きは、癌治しの基本

早起きは三文の徳

朝早く活動すると新鮮な氣を感じることが出来ます。

朝陽を拝むことで感謝の心に溢れ、エネルギーを頂くことが出来ます。

朝の時間をしっかりと活用し、1日を大切に生きたいですね。

夜、食べたもので細胞がつくられ、修正が行われます。

夕食で摂った栄養素を、効率よく結合させカロリーを栄養に変える・・・

その役目が発酵健康食品です。

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排毒ががんの再発転移を防ぐ・・・

抗がん剤をするのか、それともしないのかを考えている人が年々増えてきています。

インターネットなどで自分で調べることが出来る、情報の多い時代だからこその悩みでしょうか・・・

抗がん剤の賛否は・・・

終わりがなく繰り広げられそうです。

絶対に抗がん剤はしない!と決めたMさん

病院からは抗がん剤をしなければ、死にますよ!といわれたそうです。

ですが、はっきり断り、3年が経過したそうです。

抗がん剤をしなければ、死んでしまう・・・

その言葉には、動揺したそうです。

けれど、抗がん剤でつらい思いや、再発や転移を恐れながら生きるよりも、今のままで生きたいと思ったからだそうです。

 

~ 船瀬俊介氏 ご著書より抜粋 ~

藤波医師(東京医科大学名誉教授)は断言する

 

「抗ガン剤・・・私なら絶対やりません!ガン専門医が自分がガンになったとき拒絶するのも患者に投与してきて『効かない』ということを知っているからでしょう。私なら代替医療を選びますね」

彼らは口をそろえて「抗ガン剤は細胞毒だ」という。

「医薬品添付文書」ですら抗ガン剤は細胞毒 毒物とハッキリ明記している

~~~~~~~~~

初めて見れば、誰もがびっくり!そして、なぜ??と思う人も・・・

そんなことは嘘だと言いたい人も・・・

抗がん剤をどう思うか!

する、しない、選択は個人の自由です。

ただ、知らないことが一番怖いことだと・・・

自分で調べ学ぶことが大切です。

そして知ったら、とにかく毒素の排出に取り組むことです。

がんは血液が汚れたたことで出来た病です。

つまり、がんは毒素が体に溜まることが原因でつくられるのです。

細胞毒といわれる抗がん剤

だから、抗がん剤の毒素を体に溜め込まないこと

体に入った毒素はいち早く、排毒することが重要です。

後悔しない為に、自らが実践することですね。

これが再発転移を防ぐため最大の自助努力です。

 

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がんのリスクを牛乳は高めるのか?

『牛乳が、がんのリスクを高める』

と聞いたら、飲まなくなりますよね・・・

なかでも、性ホルモン系のがん➡乳がん、卵巣がん、前立腺がんなどです。

かなりたくさんの医学研究結果が報告されています。

学校給食で毎日、牛乳を飲んできた世代

実際に、若い世代での乳がん、卵巣がんになる人が増えています。

牛乳に含まれるインスリン様成長因子1は➡乳がん、結腸がんの危険を増やすそうです。

また癌のアポトーシス(細胞の自殺)を阻害してしまいます。

そのため、初期がんからからだを守る働きが損なわれてれてしまうとか・・・

畜産で育てられた牛からの牛乳は、女性ホルモンや成長ホルモン、抗生剤が含まれてしまい、さずがにこれは怖いですね。

牛乳は嗜好品 

だから我が家は冷蔵庫から牛乳が消えました。

私は、牛乳の代わりにお料理には豆乳を使います。

豆乳はからだを冷やすので摂り過ぎには気をつけてくださいね。

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体の冷えが原因?子宮がんとカンジタ膣炎の関係

免疫が低下すると感染症を発症しやすくなります。

 

その中の一つ、女性の悩みであるカンジダ膣炎があります。


カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起き、また癖のように何度も繰り返してしまう人も・・・


不快感そして、つらい症状に悩まされている女性も多いようです。

 

なぜ起きるのでしょう・・・

 

このカンジダ膣炎の原因の中に、体の冷えが関係していると考えられます。


女性の骨盤内は、「子宮や卵巣」「尿道や膀胱」「直腸」など

多くの器官が入っているため、男性に比べ血液が滞りやすくなっています。


血液の循環が悪くなると➡細胞への栄養や酸素の供給が悪くなり➡老廃物を排出することが難しくなります。


老廃物が溜まってしまうと➡体への負担は大きくなり➡抵抗力も著しく低下してしまいます。


血液の循環の悪さに加え、女性は物理的な原因からも骨盤内の冷えが思っている以上に起きています。


カンジタ膣炎になるということは➡子宮が冷えている証拠


更に、女性の生理用品が子宮を冷やしている可能性も・・・


多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。


高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるものであり

大変な有害化学物質といわれています。


これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになのです。


つまり冷却シートを当てているのと同じことになります。


特に、子宮は袋状の臓器であり冷えやすい場所


毎日おりものシートをつけることは、高分子ポリマーで子宮をずっと冷やしていることになります。


子宮がん、卵巣がんの人に多くは、おりものシートの愛用者が多く、子宮がん、卵巣がんのほとんどの人がカンジタ膣炎に悩んだ経験をお持ちです。


冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と冷えから起きるがんはまさに連動していますね。


体の表面の温度はもちろん、内臓の温度もに目を向けましょう。


がんの原因である冷えを改善するために・・・

 

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自宅でする生姜湿布

血液の循環を促進し、毒性成分の解毒、浄化の作用がある 生姜湿布

【生姜湿布】

用意するもの

・生姜(新生姜は除く)
・自然塩
・木綿のハンカチ
・鍋
・ゴム手袋
・タオル2枚

① 生姜をおろし金ですりおろします。

② すりおろした生姜を木綿のハンカチで包んで、紐または結んで口を締め袋状にします。

③ 鍋で沸騰させないよう約70度のお湯を沸かします。

④ 70℃のお湯のなかに、大さじ1杯程度の塩をいれ、生姜を入れた木綿袋も入れます。

⑤ やけどをしない様に、ゴム手袋をして鍋のなかで生姜の袋を揉み絞り、お湯が白く濁る状態にします。

⑤ 2つ折りにしたタオルを生姜湯に浸け、しっかりとタオルに生姜湯をしみ込ませ、タオルを絞る。(あまり絞り過ぎないよう)

⑥ 少しタオルを叩いて温めたいところに箇所にタオルを当てます。

⑦ 保温のため、バスタオルなど冷えないようにします。

⑧ 1枚目のタオルが冷めてきたら、鍋のなかに新しいタオルと交換します。

【注意】

お湯が冷めたら弱火で温めても良いですが、生姜の酵素が死滅しないよう沸騰には気を付けること。

タオルの冷えが気になる場合は、保温シートをなどを使用しても良いが、毒素が出る通気の穴をあけておきます。

使ったタオルは、毒素が付着しているので、鍋に戻さず選択する。

生姜湿布の後はお風呂に入らないこと

時間の目安は、1回のタオルで15分~20分

肌の赤みが目安です。

温まって毛細血管が拡張し血行が良くなると、肌が赤くなります。

生姜湿布の後は・・・

ガーゼや絆創膏にプロポリスを浸み込ませ、気になる場所に貼り、経皮吸収させます。

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体温が1℃下がると酵素の働きが半減する

人間の体は、36.5℃~37℃で最も免疫が働いてくれます。

体温は、ガン治しに絶対的に必要な条件です。

国立予防衛生研究所では1978年

「人間から取り出した子宮ガン細胞に32℃から43℃の温度変化を与え、正常細胞と比較したところ39.6℃以上にした場合、ガン細胞は10日ほどで死滅した。正常細胞への影響はなかった」

という実験結果が発表されています。

このガン細胞が死滅する体温とは、深部の体温です。

深部体温とは、脳や内臓の温度です。

舌下での体温が深部体温に近い温度です。

わきの下で測る体温と深部体温を比較しながら、自分の体の冷え状態を知ることも大切です。

自分で気付いていない冷え性の人も結構います。

体を温めれば、ほとんどの病気は治ると言われるほど体温を上げることは非常に重要です。

1日の中でも体温の差は1℃近くあり、明け方3時から5時が一番体温が低くなる時間帯です。

喘息の発作などが出る時間帯ですね。

朝起きて体も頭も重く、マイナス思考が出てきたりするのも体温と関係があると考えられます。

鬱病の人が特に朝、調子悪いのは、体温との関係性もあるでしょう。

午後に向け体温は徐々に上がりはじめ、夕方から夜7時頃が体温上昇のピークだと言われています。

なぜ、体温が高い人、低い人がいるのでしょう。

生命力の強い生まれたばかりの赤ちゃんは、体温が高く真っ赤な皮膚をしています。

子どもの体温は高く、平熱が37℃など珍しくありません。

しかし、生きているなかで様々なことに遭遇し、体温の変化が起きています。

体温を下げる原因として

ストレス

食べ過ぎ・糖の摂りすぎ

冷えたものを食べる

薬の飲みすぎ

湯舟に入らない

夜が遅い生活

運動不足・特に下半身の筋肉不足 などです。

体の冷えは、体温を低下させ、血流を悪くしてしまいます。

血流が悪く、硬くなった場所がガンにとなります。

つまり、ガンは体の冷えた場所に起きるということです。

逆に温かい場所は、ガンにはなることはありません。

臓器の中で、心臓、脾臓がガンにならないのは、温かい臓器だからです。

常に動いている心臓は、発熱量がとても多い場所で、常に温度も高い臓器です。

赤血球を蓄えてくれている脾臓は、リンパ球などの白血球も作る働きをしているので、心臓と同じく温度が高い臓器になります。

逆に、子宮、卵巣、胃、大腸、肺などは空洞になっていて冷えやすい臓器です。

また、食べ物など外部からの影響を受けやすく冷えやすい場所です。

乳ガンも外部から影響を受けやすいガンの代表ですね。

乳房は、体から外に向け出ているので、冷えやすくなるからです。

心臓、脾臓でわかるように、体温を高く保つには、運動が必要だということです。

外部からの影響を受けてしまう臓器であるなら、体を温めること、体を温める食べ物を摂ることです。

食べ過ぎも体温を下げてしまいます。

食べ物が体に入ると、胃腸に血液が集中されます。

胃腸以外の臓器や細胞への血液供給が減り、体温が下がります。

断食や少食で体温が上がるといわれているのは、胃腸へ集中した血流がなくなり、様々な臓器にしっかりと血液が運ばれるからです。

体温の0.5℃、1℃というのは大きな差をつけます。

体温が1℃下がってしまえば、体内酵素の働きは半減してしまいます。

ガン細胞の修復、解毒は酵素が働いています。

1日の中で入浴はガン治しにはとても有効な時間です。

湯舟につかる心地良さが副交感神経を働かせ、血流を良くして、毒素を出しやすくしてくれます。

腎臓への血液の流れも良くなり、冷えや浮腫みも改善されます。

体温+4℃の入浴が理想です。

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ほうれん草とゴマで便秘解消

多くの女性が悩んでいる便秘

何をやってもダメだと言われる方も…

例えば、ほうれん草にゴマやゴマ油など組み合わせを考えて試してみるのもいいですね

ほうれん草は、ヨーロッパでは「胃腸のほうき」とも呼ばれています。

呼び名の通り、ほうれん草は不溶性食物繊維が多く、腸の老廃物を巻き込みながら腸壁を刺激して排便を促進してくれます。

しかも、不溶性食物繊維は水分を吸収して膨らむので満腹感がありダイエットには最適ですね

ほうれん草の食物繊維はキャベツの2倍以上あり、ごぼう並みの食物繊維豊富な野菜です。

同時にカリウムも非常に多く、 なんとウリ科野菜の3倍

これは、余分な水分の排泄を促してくれるのでむくみの解消になります。

ほうれん草は女性の悩みに活躍してくれる野菜ですね

ほうれん草とリンゴ、レモンを加えた生ジュースを朝飲むと便秘解消にとても効果的ですよ

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がん細胞を抑制は体温アップから

私たち人間のエネルギー生成は、解糖系とミトコンドリア系の2つのシステムで作られています。 

細胞の分裂を抑制するミトコンドリア系が増殖すると

がん細胞の分裂が抑えられます。

高体温と酸素の働きで活性化されるミトコンドリア系

非常に重要な存在の体温なのです。

体温が高い人は、がん細胞を抑制するだけではありません。

摂った栄養をミトコンドリアの働きで必要な栄養成分に変換することができます。

糖からでも脂肪酸や必須アミノ酸に変えていくことができるのです。

草食動物が決まった草しか食べないのに、十分な栄養素を体に吸収できるのは高い体温のおかげです。

まさに偏った食事

なのですが、摂ったものを自らの体で必要な栄養に変換し

元気に生きているのです。

しかし、同じように偏った食事を低体温の人がするとどうなるでしょう。

必須アミノ酸欠乏になり栄養失調になってしまい体温がどれだけ大切かがよくわかります。

低体温では、がん細胞を抑制するミトコンドリア系が活性化されません、

だから、がんを治すことが困難になるのです。

体温が低い人は、まずは外から体を温め、そして運動とバランスのとれた栄養を心がけ、自ら熱を発する体をつくること

体温が高い人も、低い人も、整った栄養を心がけることが大切です。

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体温を下げる食べ物は避ける

冷暖房の環境があり、夏も冬も季節感が無くなってきています。

そんなこともあり、寒くてもアイスクリームを食べる方は多いですね

冷たいものを食べると、当然ながら体温が下がります。

体温が1℃下がると、免疫が30~40%も下がってしまいます。

夏だったら良いのかといえば、夏でいくら暑くてもお腹が冷えてしまうとガン細胞が喜ぶ環境になるので要注意です。

季節に関係なく、体温を下げてしまう食べものは避けるべきですね。

特にアイスクリームは、トランス脂肪酸が多く含まれているものがほとんどです。

トランス脂肪酸は、心筋梗塞、痴呆、アレルギーなどを起こしやすくします。

トランス脂肪酸は非常に危険な添加物であり、海外では使用が禁止されています。

危険なものは避けるよう気を付けたいですね

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