酵素を無駄に使わずに修復に使いましょう

食とガンの関係は随分知られてきましたが、悪いのは添加物やインスタント食品と思っていらっしゃる方もまだまだ多いようです。

もちろん、インスタント食品はもってのほか、添加物をはじめ、農薬などはガンをつくる原因になります。

しかし、それだけでなく、食べ過ぎや、常に胃腸に食べ物が入っている状況もガンの原因となります。

もともと日本人は昼と夜の1日2食の生活だったはずが、あることをきっかけに朝の食事が加わり、現在は1日3食が当たり前になってしまいました。

1日3食の習慣はこうしてつくられた

これがガンを増やした原因のひとつです。

昔に比べ、食品の質も落ちており、エネルギーある生きた食品を口にすることが少なくなってきているにも関わらず、食べる量と回数は増えています。

さらには、おやつや夜食まで加わっています。

これは、『元気の秘訣は食べること!』という間違った洗脳を受けてきたからでしょう。

しっかり食べて体力をつけなさい!

しっかり食べないと元気にならないよ!

こんな会話を常に聞きながら私たちも育ってきました。

ですから、病気の子どもにアイスクリームやプリンを食べさせたり、病気で寝ている人にも食べろ食べろと言ってきています。

子どもを思って、家族を思っての事なのですが

実は、食べれば食べるだけ、消化にエネルギーを使っています。

本来は、病気の時こそ、エネルギーを体の治癒力に使わなくてはいけない時なのですが、食べ物を消化することにエネルギーを使ってしまうと体を治そうとする治癒力が落ちてしまったり、働かなくなったりします。

また、食べ物を消化するときには体内の酵素が使われます。

この酵素は、消化だけでなく、代謝、つまり老廃物の排出にも活躍しています。

そして、細胞の修復にも酵素がひと役買ってくれています。

私達は、毎日数千から数万個のガン細胞を生み続けています。

酵素が異常細胞を修復してくれているおかげで生きていることが出来ます。

では、消化に酵素を使いすぎてしまうとどうなるでしょう・・・

個人差がありますが、当然、体内の酵素には限りがあります。

ですから、食べるたびに貴重な酵素を消化に使ってしまうと、いざ、老廃物の排出の時や、細胞の修復をすべき時に酵素が足りなくなり細胞修復が出来なくなります。

動物はよく知っています。

調子が悪くなれば、食べることをしません。

巣穴など一ヶ所でじっとして回復を待ちます。

これが本能であり、本来の生命の姿です。

動物なりの断食で、自然治癒力に活かし、持つエネルギーを全て修復に使っています。

体調が悪い時に食べ続けると、回復を遅らせてしまう可能性も・・・

人間も同じです。

食べずにエネルギーを治癒力に使おうとして、体が本能的に食べのを受け付けなくなっている時に、周りからの 『食べろ食べろ攻撃』 は結構なストレスになってしまうことも少なくありません。

今のような豊かな食生活ではない時代を生きて来られた80歳、90歳の先輩方々はガンや生活習慣病などもほとんどなく、それどころか医者要らずの方が多いのは粗食、少食のおかげでしょう。

玄米菜食の昔の人は、蓄えた酵素を無駄に使わず、自然治癒力にしっかり使ってこられたのだと思います。

少食が免疫を上げる

ガン細胞の修復も同じです。

日頃から食べ過ぎには注意しなければいけません。

特に朝は、消化の時間ではありません。

解毒の時間です

夜のうちに解毒準備をして、朝排出です。

朝の食事は解毒の妨げとなると言われます。

1日2食であった昔は、朝食を食べていなかったというのも理にかなったことですね。

結果、ガンは便利さと豊かな生活の慣れの代償とも言えるのではないでしょうか・・・

反省しなければいけない事実ですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

細胞の修復・がんを治す時間・早寝早起き

私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、夜の10時から3時の間の細胞が作られます。

ガン細胞のように、傷ついた細胞もこの時間に修復されます。

がん細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなります。

この時間に寝ていることが大切です。

深夜の仕事が増えたり、夜遅くまで活動するようになったことも、癌が増えた原因のひとつです。

主婦に癌が増えたのは、深夜まで起きている人が多いからといったところもあるでしょう。

夜10時を過ぎても、活動していると、交感神経が緊張状態になります。

夜になっても、交感神経が働きっぱなしの状態ではでリンパ球が増えません。

リンパ球が少ない人は、眠れなくても10時にはお布団に入り、心も体もオフにすることが大切です。

成長ホルモンの分泌も夜の10時から2時までと言われています。

主な働きは、組織の成長を促すこと、そして代謝のコントロールです。

具体的には、体の成長、肌や筋肉など体組織の修復・再生、疲労回復、脂肪の燃焼、免疫力です。

副交感神経が優位になる時間帯に成長ホルモンは分泌されています。

成長ホルモンを分泌させるためには、この時間の睡眠が必要

私達、大人にとっても成長ホルモンは、睡眠中に体のメンテナンスをしてくれるなど、大きな役割をしてくれています。

それだけでなく、成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

睡眠が不足すると病気への抵抗力・免疫力が下がり、病気にかかりやすくなります。

心と体の健康を保つには、夜の10時から3時は寝ること

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけましょう。

寝る時は、枕元や天井の電気は完全に切り、足元など間接灯をつけることをおススメします。

早寝早起きは、癌治しの基本

早起きは三文の徳

朝早く活動すると新鮮な氣を感じることが出来ます。

朝陽を拝むことで感謝の心に溢れ、エネルギーを頂くことが出来ます。

朝の時間をしっかりと活用し、1日を大切に生きたいですね。

夜、食べたもので細胞がつくられ、修正が行われます。

夕食で摂った栄養素を、効率よく結合させカロリーを栄養に変える・・・

その役目が発酵健康食品です。

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生き方を変えてがんの道からの脱出を・・・

うちの家は、がんの家系だから・・・


以前、私がよく言っていました。

 

自分が、がんになったのも家系のせいにしていたのです。


しかし、こんな生き方が癌をつくると・・・・

 

気付いた時、まさに自分の生き方が、がんをつくったと思いました。


もっと早く知っていれば、なっていなかったと思います。


今からでも遅くありません、がんを癒すことも可能です。


知って頂きたい、そして知ったら変えて頂きたい

がんに苦しむ人が増えないことを願っています。


がんになりやすい人は・・・頑張り過ぎる人


がんになりやすい人は・・・無理して自分をつくる人


がんになりやすい人は・・・心配性、不安症の人


がんになりやすい人は・・・心から楽しめない人


がんになりやすい人は・・・夜更かしをする人


そして長い時間働き、睡眠不足など・・・

肉体的に頑張り過ぎている人


肉体的な疲労が原因で癌になる傾向が強いのは、やはり男性が多いようです。

 

しかし最近は、働く女性も増えたことから、がんになる女性も増えています。


労働中は、交感神経が緊張状態です。


しっかりと体をやすめ、バランスがとれていれば良いのですが、長い時間働き、休息時間がなくなると交感神経も働きっぱなしになります。

 

休む間もなく仕事をする人は、食事をゆっくり摂る時間も無く、流し込むような食事になっていませんか?


また、お付き合いでお酒を飲んだり、肉や油もの中心の外食になりがちですね。


過酷な生き方

頑張り過ぎる生き方

交感神経が緊張状態のときには、肉など油ものを自然と体が求めます。


これは、瞬間的にエネルギー補給を必要とするからです。



『〇○し過ぎは、がんの道』


人に合わせたり➡誰かのために自分を犠牲にしたり➡無理して自分をつくる人


嫌われたくない➡断ることが出来ない➡人から見られる自分がとても気になる人


自分より家族が優先➡自分のために時間やお金を使わない➡自分を置き去りにして生きてきた人



女性にありがちな生き方ですね

 

私自身もそうでした。


人に好かれたい➡必要とされたいという心が無理な自分をつくり➡交感神経が常に働いている状態になります。


『不自然な自分は、がんの道』


マイナスに考えることが当たり前、必要以上に心配をし、常に不安を持って生きている人


マイナスの思考は➡全身の氣が滞ってしまいます。


氣が滞ると➡血液の流れも悪くなり➡体温が低下します。



『マイナス思考は、がんの道』


夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人


主婦でがんになる人は、このケースが多いのです。


心の闇は、体に大きな負担をかけ、心のしこりは、体のしこりとなります。



『笑わないのは、がんの道』


遅くまで仕事、テレビ、ネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。


細胞が修復される時間は➡人間は寝るようになっています。


癌細胞を正常細胞に修復するのも➡夜の時間です。


『夜型生活は、がんの道』


私の生き方は、まさにがんの道を歩んできました。

 

そして気付き、がんが治癒する生き方に変えたのです。

 

思い当たるところがありませんか?


がんの道から脱出することから始まります。


がんは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に発生します。


なぜ、この部位にがんが出来たのか・・・

考えてみると原因がもっと見つかるかも・・・・

 

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早寝早起きで細胞修復

朝は何時に起きていますか?

私は、毎朝3時半には起きます。

それって私の寝る時間と変わらない~! と言われる方がいらっしゃいます。

お仕事などの都合もありますが、ガン治しの秘訣は早寝早起きです。

克服された方の共通点でもあります。

もちろん、最初から早寝早起きだった訳ではなく、ガンになって生き方の見直しをして早寝早起きに生活を変えられ、実践されている方がほとんどです。

私もそうでした。

ガンになる前は、夜型人間で、寝るのが1時や2時になる日も多かったですね。

早くても日にちが変わるか変わらないか、そんな生活でした。

それは、ガンにもなるはずだ・・・と反省しましたね。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復されたりする時間に起きている訳ですから、正常な修復をしてくれません。

酵素やミネラルが働いて、夜の10時から3時の間の細胞が作られます。

ガン細胞のように傷ついた細胞もこの時間に修復されます。

ガン細胞修復時間

また、成長ホルモンの分泌も夜の10時から2時までと言われています。

成長ホルモンはアミノ酸で構成される物質です。

主な働きは、組織の成長を促すこと、そして代謝のコントロールです。

具体的には、体の成長、肌や筋肉など体組織の修復・再生、疲労回復、脂肪の燃焼、免疫力です。

夜の副交感神経が優位な時間帯に成長ホルモンは分泌されます。

成長ホルモンを分泌させるためにはしっかりとした睡眠が必要です。

その名の通り、体をつくる子ども達には絶対必要であり、成長に影響するホルモンです。

ですから当然、子どもは寝ていないといけない時間です。

私達、大人にとっても成長ホルモンは大きな役割をしてくれています。

しっかり寝ると疲れがとれるのも、この成長ホルモンのおかげです。

睡眠中に成長ホルモンが体のメンテナンスをしてくれているのです。

睡眠が不足すると、疲れが取れなくなります。

それだけでなく、成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあるので、睡眠が不足すると病気への抵抗力・免疫力が下がり、病気にかかりやすくなります。

ただしこれは、睡眠が長ければ良いという訳ではなく、成長ホルモンが分泌される時間に寝ている必要があるということです。

成長ホルモンの分泌時間は夜の10時から2時です。

この時間はしっかり寝るように心がけましょう。

私は、毎朝3時半に起き、すぐに仕事を始めます。

朝の時間をしっかりと活用し、夜は家族との時間を大切にし、お風呂で疲れを癒し、副交感神経を働かせ、質の良い睡眠で細胞の活性化を心がけています。

【早起きは三文の徳】

その通りですね。

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がんと口呼吸の関係

無意識にしている呼吸ですが、あなた鼻で呼吸していますか?

それとも口呼吸ですか?

結論からいえば、鼻呼吸の方が断然、免疫は上がります。

鼻で呼吸をしているつもりでも、実は出来ていない人がほとんどです。

口呼吸をするのは、言葉を話す人間だけであり、これが様々な病気を引き起こす危険な呼吸なのです。

例えば、悪性リンパ腫や一部の白血病も口呼吸が関係していると言われています。

口は、細菌やウイルスをはじめ、空気と一緒に様々な感染物質が入ってくるところです。

この様な感染症からのどを守るために、粘膜の下の免疫の中枢であるリンパ組織が発達しています。

扁桃腺やアデノイドなどの 『咽頭扁桃リンパ輪』 はとても大切な組織で、すべての感染症は 咽頭扁桃リンパ輪の感染から起きていると考えられています。

口呼吸をすると、咽頭扁桃リンパ輪が傷ついてしまい、免疫システムが崩れ、様々な障害が出てきます。

口呼吸から鼻呼吸に変えていくには様々な方法がありますが、まずは血流を良くすることが大切です。

とくに顔や首の血行は大きく影響します。

鼻腔が狭くては鼻呼吸ができませんので、鼻のまわりのマッサージをして体液やリンパ液をしっかり流していきます。

そして、いつも重たい頭を支えている首も慢性的に筋肉疲労が起きています。

疲れたり、首が痛くなると自然と口が開きませんか?

これは、首を曲がり猫背状態になり、下顎が背中側に引っ張られるからです。

つまり、首、肩の凝りも口呼吸の原因になるということです。

温めてほぐしてあげることはとても有効ですね。

食事の時も片方だけで噛む癖は凝りの原因になります。

意識して両方でバランスよく噛む練習をしてみるのも良いでしょう。

この慢性的な凝りは呼吸だけでなく、ガンそのものにも大きく影響します。

この凝りが血液の流れを悪くし、汚れた血液をつくってしまいます。

同時に氣も滞ってしまいます。

これがガンをつくる原因のひとつです。

凝りがほぐれれば、鼻呼吸がしやすくなります。

鼻呼吸をすれば、のどの免疫システムを傷つけることなく本来の生命活動が出来ます。

まずは自分は口呼吸なのか、それともきちんと鼻で呼吸が出来ているのか観察してみることが必要です。

口呼吸であれば、まずは鼻のマッサージなど出来ることから始めのも良いと思います。

たかが呼吸・・・?

されど呼吸です!!

生きてる限り、寝ても起きててもたえずしている呼吸ですから、呼吸ひとつが生命活動に影響してくることは納得ですね。

正しい呼吸でしっかり酸素を体に取り込むとミトコンドリアも活性化されます。

ミトコンドリアを元気に! 

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22時から3時はがん治しにとって大切な時間

【早寝早起き・早起きは三文の徳】

早起きは、朝の新鮮な氣を感じ、朝陽に感謝してエネルギーを頂くことが出来ます。

そして、早寝は生命の活性源ともなります。

私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、22時から3時の間の細胞が作られています。

毎日どんどん発生しているガン細胞もこの時間に修復されます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなるだけでなく、交感神経が緊張状態になります。

夜になっても、交感神経が働きっぱなしでいると、リンパ球が増えません。

健康な体をつくりたければ、遅くても22時には床につき、細胞が活性化できる環境を整え、副交感神経を優位にすることです。

また、成長ホルモンの分泌も22時から2時までと言われています。

成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

分泌される時間、つまり睡眠中に体のメンテナンスをしているのです。

22時から3時は寝る

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけたいですね。

早く寝れば、早く起きれます。

朝陽を見る生活をすることが、本来の生き方なのです。

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がん細胞の修復・睡眠中の代謝を上げる

体温を下げない食事の仕方とは・・・

冷たいもの、体を冷やす食品は避けること

そして寝る3時間前には済ませることです。

食べた物は酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されていきますが、この間、血液は胃に集められます。

特に冷たいもので胃が冷えてしまうと、胃を守りための体の防御機能が働き、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

体温が低下すると老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、癌などの病気を引き起こしてしまいます。

とくに睡眠中は、体温が下がりやすくなります。

明け方は日中に比べて1℃近くさがってしまいます。

日中の体温が36℃なら、睡眠中は35℃になっているかも・・・

35度台はがん細胞が活発になってしまいます。

胃の中に食べ物があると、さらに体温は下がってしまいます。

睡眠中は、代謝機能が最も働く大切な時間です。

代謝を上げていくためには体温が必要

睡眠中も体温を落とさないよう、胃の中のものは消化してから睡眠に入るよう気をつけたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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自律神経のバランスを整えNK細胞活性化

自律神経は、白血球を支配しています。

交感神経・副交感神経がシーソーのようにバランスをとりながら成り立っている自律神経

交感神経の緊張状態が続くと、白血球の顆粒球が急激に増え、過剰になると炎症となります。

顆粒球は、細菌などを攻撃するために適度に必要な存在です。

しかし、過剰になると細菌だけでなく内臓そのものを攻撃してしまいます。

結果、顆粒球の攻撃によって潰瘍・ガンなどが出来てしまいます。

この状態を修復しようとする機能が働き、痛みや腫れ、熱といった修復するための症状があらわれてきます。

しかし、これらを悪い症状ととらえ、痛み止めなどのお薬を使って症状を抑え込んでしまいます。

この痛み止めは、血流を収縮させて血液の流れを悪くしながら、痛みをとっていくため、血流が低下し、体温も下げてしまいます。

がんは、血流が悪く、酸素、体温が低い状態を好みます。

薬によって、がんが喜ぶ住みやすい環境をつくってしまっているのです。

これらお薬は、そのときの痛みをとる一時しのぎであり、対症療法です。

血流を悪くしてしまうお薬は、出来るだけ避け、民間療法を活用していきたいものですね。

そして、交感神経過剰な状態から抜け出ることが最も大切

働き過ぎ、ストレス、睡眠不足、体の冷えなど交感神経過剰になる原因を断つことが、がんを体から遠ざけることになります。

そして、交感神経過剰から抜け出し、副交感神経が優位の状態が続くと、リンパ球が増えてきます。

リンパ球が増えると、がん細胞を退治してくれるNK細胞が活性化されます。

がん治しには必須となる免疫細胞です。

副交感神経が優位になるよう、体を温め、おおらかな心で規則正しい生活をおススメします。

ただし、副交感神経が過剰になりすぎるとアレルギーとなります。

昼間はしっかりと体を動かし交感神経を働かせ、夜はゆっくり休んで副交感神経を働かすよう、バランスを大切にして過ごしたいですね。

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質の良い睡眠でリンパ球を増やす

早寝と質の良い睡眠を心がけていますか?

新しく生まれてくるガン細胞もこの時間に修復されています。

酵素やミネラルが働いて22時から3時の間の細胞が作られます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

この時間に起きていると交感神経が働き、顆粒球が10%増加します。

顆粒球が10%増加するということは、リンパ球が10%減少します。

リンパ球は免疫の中心となる細胞です。

つまりリンパ球が集まっている組織が免疫組織です。

免疫組織は、リンパ腺や腸などウイルスや細菌が侵入しやすい場所に存在します。

子宮もリンパ球がたくさん集まる免疫組織のひとつです。

子宮も細菌やウイルスが侵入しやすい場所ですから、リンパ球は大切な存在です。

免疫が低下してカンジタ症になるのは、まさにリンパ球の減少ですね。

また、リンパ球の減少は、NK細胞の働きを低下させてしまいます。

NK細胞の働きは、ガンなおしにとってとても大きな役割をします。

リンパ球を減少させないよう早寝と質の良い睡眠を心がけたいものですね。

また、免疫を高めるため、部屋は暗くし、照明は足元など、間接照明を使い、直接光が当たらないよう工夫することをおススメします。
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

生理不順から起きる病気

生理不順また、無月経症のご相談をよく受けます。

はっきりとした診断がないのに症状だけは続いている

原因不明で困られている方が多いですね。

特にこれから結婚、妊娠を考えている方にとっては深刻な問題です。

原因というものは、病院で診断で出るものばかりではありません。

冷え、精神的ストレス、物理的ストレス、栄養状態など・・・

さまざまな原因が考えられますが、血液の汚れであることは同じです。

体をキレイにしていくこと

それは食事だけでなく、睡眠や運動の大切です。

そして、心をキレイにしていくことです。

ストレスを感じやすい人は、心の持ち方・ものごとの捉え方をしていきます。

心の持ち方・ものごとの捉え方を変えればストレスは回避できます。

体と心、両方がキレイになって初めて真の健康がえられます。

子宮は、袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

そして、膣は経皮毒をとても吸収しやすい場所

毎日おりものシートや生理用品の経皮毒や冷えには気をつけたいものですね。

これらは、女性の生理不順や生理痛にも関係してきます。

子宮の冷えは下半身の冷え

下半身が冷えると、解毒機能も低下してきます。

この状態が長く続くと、ガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

また、解毒機能が低下すると、子宮ガン、卵巣ガン以外のガンも誘発させてしまいます。

正常な生理機能が働くよう、ライフスタイルの改善をしていきましょう。
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