末期がんであっても元気に暮らせる人

抗ガン剤、手術といった治療を一生懸命してきた乳ガンの方

手術でガンはすべて取り除いたと医師から説明があったあと、念のためにと、抗ガン剤治療をすすめられたそうです。

手術で体力が落ちていたにも関わらず、抗ガン剤が開始されました。

抗ガン剤治療終了から半年後、再発が見つかりました。

さらに抗ガン剤治療を受けたそうですが、3ヶ月後、肝臓に転移が見つかったそうです。

本当にガンは手術ですべて取り除けるのでしょうか・・・疑問です。

私たちの体はすべて繋がっているのですから、ガン細胞は全身のどこに流れ、どこに住み着いているかはわかりません。

ガンが見つかってから1年後、彼女は余命宣告を受け、抗ガン剤の怖ろしいリスク、そして、抗ガン剤ではガンがなおせないことに気付いたそうです。

逆に、乳ガン末期で見つかった方

医師からは、どの治療も効果は期待できないといわれ、治療はせず、自分でなおす決心をしたそうです。

1日3回の入浴と、早朝の散歩、そして健康食品1種類だけ摂ると決め、あとは心の寂しさ、孤独感を埋めるため、清掃ボランティアをされています。

今も変わらぬ生活をされ、3年が過ぎています。

しこりは小さくなり、特に具合が悪いところもなく、健康な人と変わらない生活をされています。

この違いは何でしょう・・・

生きたいという思いは同じです。

他人になおしてもらうのか、自分でなおすのか、意識の違いです。

ガンの名医は自分自身です

そして末期で病院からも見放された彼女は、ガンに対する執着を手放し、人のために生き、天に委ねたところでしょう・・・

執着を持つとガンに対する恐怖心や不安は強くなります。

恐怖心や不安は、ガンを悪化させるだけ

ガンの原因の多くは、心にあり

他人に委ねるのではなく、自分を信じてみませんか・・・

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

温泉でがん転移を抑制

ガン細胞は、39℃以上の熱で死滅すると言われています。

日本の国立感染症研究所では、子宮ガン細胞に32~43℃で温度変化を与えたところ、39.6℃以上でガン細胞は10日ほどで死滅したことを発表しています。

しかも、正常な細胞は影響を受けなかったという研究結果がでています。

ガン治療に温熱療法が行われ、それなりの効果がみられています。

温泉に浸かることは、ガン細胞の死滅にとても効果的とされています。

しかも温泉は体を温めるだけでなく、ホルミシス効果(微量の放射線)が得られます。

ホルミシスとは、ギリシャ語で刺激

大量や高濃度に使うと有害になるものであっても、微量、低濃度であれば、放射線も有益に働くと言われています。

まさに放射線というと、原発事故などから人体に悪影響が及ぼすものと連想します。

しかし、微量、低濃度のものであれば、逆に放射線は免疫機能の向上などをもたらし、体のあらゆる活動を活性化するという論文も米国保健物理学会誌で発表されています。

日本でも十数年前から大学や研究所などで動物実験を中心とした研究が始まっています。

血糖値の上昇抑制、ガン転移の抑制など動物実験において多くの報告は上がっています。

実際にホルミシス療法をされている方からは、痛みにとても効果があったと聞きます。

具体的に、日本ではラドン温泉として三朝温泉や玉川温泉が有名ですね。

そして、秋田県の玉川温泉は、昔から多くのガン患者をはじめ、難病の方々が湯治に訪れています。

岡山大学医学部の長年にわたる統計から、微量の放射線が存在する鳥取三朝温泉地域は、ガンの死亡率は全国平均の約2分の1であることがわかっているそうです。

温泉は体を温めるだけでなく、リラックス効果もあります。

心地よく過ごすことが何よりも効果的な療法です。

温泉で疲れた体を癒し、細胞を活性化

同時に活性酸素を除去する健康食品を摂ることもおススメします。

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癌であっても病人にならない・自分で治す

癌の三大療法は、抗ガン剤や放射線をつかって直接的にガンを攻撃します。

現代医学は、がん細胞は宿主が亡くなるまで、無限増殖し続けると考えます。

「毒をもって毒を制す」 という方法です。

これは、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。

このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり私達の中に固定観念として定着してきました。

そして、ほとんどの人がこの定義を基本とした療法を抵抗なく受け入れます。

しかし、がん治療をやってもやっても治らない、再発転移がとまらない、治らないどころか弱っていく

そんな声をよく聞きます。

それは、抗がん剤、放射線、手術で免疫機能が低下したことによって起きています。

今、三大療法に疑問や不信を持ち始めている人は少なくありません

そこで、化学療法を使わず、免疫細胞を活性化させ、癌を自然治癒させていく方法を選択する人も増えてきました。

自然療法とは、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、運動療法、鍼灸、ヒーリングなどを使います。

免疫を上げ、NK細胞、ミトコンドリアを活性化することで、癌細胞の増殖を抑え、自己治癒力によって癌を自然退縮させていきます。

自然療法は、癌という塊だけにとらわれるのではなく、からだ全体、そして心をきれいにしていきます。

がんになった原因を取り除くことで、落ちていた免疫を上げ、低い波動を高くしていきます。

そして、癌細胞が住みにくい体づくりによって、がん細胞に自ら消えていってもらうのです。

つまり・・・

『がん治しは生き方治し』

ですから、病院治療とは違い、自宅で自分で治していきます。

病院では治療がもう出来ないといわれた末期癌の方でも、自助努力によって免疫を上げ、がん細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

癌であっても病人にならない

人間らしく、豊かな心で、美しくありたいと思います。

どれを信じるか、どの方法を選ぶか・・・

自分自身です。

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乳がん検診の過剰診断とリスク

日本では16人に1人が乳ガンになっていると言われます。

その原因には、牛乳を始めとした乳製品、そして砂糖です。

さらに原因のなかに、マンモグラフィーがある、と聞いたら驚く人は少なくないでしょう。

マンモグラフィーによる誤診や過剰診断をよく聞きますが、実際にカナダで行われた研究では、22%がガンではないのにガンとされる過剰診断があり、定期的にマンモグラフィー検診を受けていても乳ガンの死亡率を減少させることはないとのこと

それどころか、マンモグラフィーは有害であるとのデーターも数多くあるようです。

アメリカ政府の施設のローレンスバークレー国立研究所では、放射線リスクがガンを上昇させていることを指摘しています。

毎年、マンモグラフィー検診を受けていると乳ガンになるリスクが上がるとは、なんのための検診なのでしょうね・・・

スイスの医療委員会も廃止を勧告しているとか・・・

国立癌研究所(NCI)でも40%(40代女性)において、ガンではないのにガンと診断されてしまうことを指摘しています。

耳を疑いたくなるような話ですが、身近にもマンモグラフィーでの誤診によって乳房を失った40歳の女性がいました。

リスクがあることも調べず、信用しきっていた自分がバカだったと、とても後悔されていました。

自分で調べることは重要ですね。

乳ガンと診断を受け、後もマンモグラフィーによる定期検診を続ける

これは、マンモグラフィーがガンのリスクを高めるなら、再発する可能性も高くなるということです。

常識を疑ってみること

どんなものにもリスクはあることを知る

大切なことは、ガンを見つけることではなく、ガンにならない生き方をすることです。

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発酵食品で放射能除去・抗酸化物質

原発事故以降、発表された急性白血病は、7000件から16000件までこの数年間で跳ね上がっています。

最近は、千葉、茨城、埼玉、東京方面からの癌のご相談がとても増えています。

放射能との関係性があるのかどうかははっきりとはわかりませんが急激に増えてきたことには疑いをもってしまいますね。

放射能は5年後から急激に病気を増やすことがわかっています。

今がその時期に入ってきているのではないでしょうか・・・

低線量の被曝は、実は一番怖ろしいともいわれていますが、低線量であるがゆえに知らずに過ごしているのが現状です。

放射能と言えば、甲状腺ガン、白血病と思いがちですが、リンパ腫や乳ガン、また精神にも影響をもたらすと言われています。

放射能は怖いですね。

しかし、検診で自ら放射線を浴び、癌になっても放射線治療を受ける・・・

矛盾を感じます。

癌を防ごうと思ったら、自ら体内に放射能を入れないこと

そして、入ってしまった放射能は早く体外へ出すことです。

低線量の放射線を長時間に渡り体内に入れると、遺伝子の異常が起きます。

高線量の放射能被曝より進行すると言われています。

野菜などの放射能は、発酵食であるお漬物にしたり、酢漬けにすることである程度、除去できます。

放射能を除去出来るのは、抗酸化物質です。

生味噌などの抗酸化食品を毎日摂られることが放射能除去に役立ちます。

また、健康食品など有効に活用されることをおススメします。

関東ではこれからガン発症が急激に増えることは予測されています。

自分の体は自分で守るしかありません。

抗酸化物質を毎日摂り入れ、栄養、運動を心がけ、体内に入れた放射能を常に出すことをおススメします。

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三大療法一辺倒からの変化

今や日本人の死因のトップとなっているガン

その治療方法も、三大療法一辺倒から少しずつ変化してきたように思います。

特に抗ガン剤の使用については、随分変わってきたのではないでしょうか。

抗ガン剤は使いたくない・・・という悩みはよく相談されます。

今は情報も多く、一般人でも知ることが出来るようになってきましたが、ガンで亡くなる人は後を絶たないのも現実です。

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」

「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」

「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」

現在の癌の抗ガン剤による通常療法についてのアメリカ議会 ガン問題調査委員会 Office of Technology Assessment レポート
 

NCIでも通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているとか・・・
 

今までの常識が覆されるようですが、納得の出来ます。

何が正しいのかは自分で判断するしかないということですね。

抗ガン剤をしているのに、元気にいる人もいます。

そんな方は、やはりご自身で免疫を高めることをされています。

つまり、人任せ、病院任せではないということですね。

結局は自分次第

ガンであっても健康であっても、免疫力を高めることが生命の鍵なのです。

急性期など、薬の力を借りなくてはいけないときもあります。

薬品は最低限にとどめ、自分の自然治癒力を活用して、元の体に戻していくことが健康を手に入れる近道です。

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免疫を高めることを重視する

前立腺ガンになると治療をするのが当たり前の日本

治療を全くしないと言われているのがスウェーデン

この差はなんでしょう。

肺ガンの治療は日本は、抗ガン剤、放射線、手術

(以下 船瀬俊介氏のご著書より抜粋)

カナダで最も多い治療法は『無治療』23%

最近の研究では、何もしない患者が最も治りやすいことがわかってきたという。

「手術」はたったの6%(日本は17倍)

「抗ガン剤」はなんと5%(日本は20倍)

「抗ガン剤」と「手術」は3%(日本の33倍)

日本では国際レベルにくらべて、抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い

私たちが、ガンになれば当たり前と思っていた治療が、実は当たり前ではなかったと気付きますね。

最近は、確かに日本も抗ガン剤、手術を拒否する人が増えてきているように思います。

考え方も皆それぞれ違うのですが、最も大事なことは自然治癒力を高めること

つまり、免疫を上げていくことです。

抗ガン剤、手術をしたのに再発、転移する

その原因は、免疫力の低下と過剰な活性酸素です。

そもそもガンになるような免疫力しかないわけですから、そこにさらに抗ガン剤や手術などで免疫を著しく低下させてしまったら、再発転移するのも当然です。

しかも、二次発ガンの危険性のある抗ガン剤をすれば、活性化酸素が大量に発生することはこれも当然のこと

手術も同じですね。

切り開いたり臓器をとると、ガンなどを防御する体の機能が失われてしまいます。

そうなると再発転移は起きても不思議ではないことですね。

これらを踏まえた上で選択するべきでしょう。

選択は、個人の自由と自己の責任です。

いずれにせよ、どんな治療を選択をしても免疫を高めることに重視することですね。

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がん細胞を作らないために放射線対策を

福島、茨城、栃木、埼玉、千葉近郊で白血病、甲状腺ガンなどが急激に増えてきた耳にします。

特に小児甲状腺ガンの発症率の高さは世界的にも問題です。

確かにここ最近、相談のお電話を下さる方の多くがこの地域の方です。

目に見えない放射能が降り注いでいる怖ろしさが、まさにこの結果なのでしょう。

この現状を知った以上、自分自身で防ぐしかないようです。

これからも増え続けるであろうこの現実

他人ごとではなく、自分自身で防御していく必要があります。

放射能は原発の問題だけでなく、病院での放射線を使ったCT検査などの被曝も考える必要があるようです。

「がん3.2%は診断被ばくが原因」

「15カ国で、日本がもっとも検査回数が多い」

「発がん寄与度は、英国の5倍」という英国発の研究結果が報じられたこともあります。

1回のCT撮影での実効線量は日本の実測データを見ると、胸部CTが18ミリシーベルト、腹部・骨盤CTは男性が23ミリシーベルト、女性が29ミリシーベルトにもなります。

腹部・骨盤CTはもっと被ばく量が多く、最低で20ミリシーベルト。

造影CTまでやれば(2倍で)40ミリシーベルト。

頚部から骨盤までの「全身CT」で造影CTまで行えば、60ミリシーベルトを超えかねないそうです。

この数値を見ると、発ガンするのも納得できます。

何かあれば、すぐに検査、そして検診を推奨してきた世代ですから、そこに日常的に放射能が加わると、発ガン率が上がるのも当然ですね。

被曝すると、活性酸素が大量に発生します。

異常発生した活性酸素によって、細胞が傷つきガン細胞が出来ていきます。

ガンをつくらないためにも、過剰になる活性酸素への対策は自分でしていく必要があります。

その対策には、毎日の食事のなかで抗酸化物質を意識して摂り入れることをおススメします。

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血液を綺麗にするライフスタイル

ガンを始めとした病気は、血液の汚れから起きています。

私たちの体は血液が汚れてしまうと、敗血症を起こしてしまいます。

敗血症にならないように、全身の血液の汚れを一手に引き受け、1ヶ所に集めるという役割をしてくれているのがガンです。

ガンは、私たちの体が命の危険にさらされてしまう前に、汚れを集め塊となって守ってくれている存在なのです。

まぎれもなくガンは感謝すべき存在です。

気付いたら、まずは血液を汚さないライフスタイルを構築すること

今まで通りの生活を続けていると血液は汚れ続けます。

血液が汚れ続けると、汚れを集めるためにガン細胞はさらに大きな塊となっていきます。

ガン細胞の役目を与えているのは自分自身なのです。

私たちは、食べたもので血液をつくり、細胞をつくります。

動物性の食品、添加物、農薬、薬剤、放射線は体を酸化させ、血液を汚してしまいます。

血液を汚すのも、綺麗にするのも食です。

まずはガンに感謝して、血液をキレイにするライフスタイルを始めましょう。

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こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

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放射線には自己免疫対策を・・・

日本では、放射線被曝量が多いCT検査やPET検査が多く行われています。

近年では、放射線検査によるガンの発生も問題になっています。

以下 船瀬俊介氏著 新医学宣言 『いのちのガイドブック』 より一部抜粋

チェコ・リポートで、わずか三年で六回 X線撮影を受けただけで、肺ガンを発症し、1.36倍も肺ガン死しているのです

・・・・

バリウムを飲ませた患者に三分ぐらい時間をかけて、TVモニターを見ながら八枚ていどX線を撮る。 手慣れた医師が素早くやっても、被ばく量は胸部 X線の少なくとも6倍。 さらに衝撃は続く。

「人間ドックや病院で行われる胃ガン検査になると、被ばく量は胸部レントゲン検査の100~300倍にもたっします」 (岡田正彦著『ガン検診の大罪』)

治療の前後に放射線被曝量の多いCT検査を頻回に受けていると、被曝による免疫力の低下で、また新たなガンが発生するのではないかと心配する方も少なくありません。

また、放射線治療の組織破壊力は非常に強く、ガン細胞の内容物までもが流れだしてしまうこともあるという。

ガン細胞の中は、酸化力が非常に強いものであり、それらが体内に流れ出すというこは、活性酸素が膨大な量で増え、リンパ球を減少させてしまい、免疫はどんどん低下してしまいます。

放射線治療後も何年経ってもリンパ球が増えない

それにより、また再発転移の心配をしなくてはいけなくなります。

特に免疫機能がたくさん集まっている腹部、胸部への照射は、免疫を抑制してしまう可能性が高いので、やはり免疫に対する自己対策は必要ですね。

活性酸素が大量に放出された体は、また新たなガンをつくってしまいます。

放射能を浴びてしまった体には、フィトケミカルなどの抗酸化物質を摂ることをおススメします。

野菜たっぷりの味噌汁は、味噌の酵素にフィトケミカルがしっかりと溶け出しています。

毎日摂りたい抗酸化食品のひとつですね。
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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