放射能から体を守る

放射能による子どもの健康被害が関東でも心配されています。

福島市、郡山市などでは、多くの子どもが甲状腺ガンを発症しているという情報がありますが、関東にまで影響が出てきているのでしょうか・・・

福島原発事故前の子どもの甲状腺ガン発症の割合に比べ、今では145倍にもなっているそうです。

福島だけでなく、関東の子どもたちの白血球の数値も低くなってきているとか・・・

原発との関係性はわかりませんが、放射線を受けると骨髄細胞が白血球を作り出すことができなくなるのは確かですね。

いずれにしても、子ども達の健康状態は心配です。

もちろん、子どもだけでなく大人も同じです。

最近は、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都の方からのご相談が非常に増えています。

偶然ではないように思います。

なかでも30~40歳代の甲状腺ガンの方が多いように思いますが、部位はそれぞれです。

この地域は低レベルの放射線ということで、あまり意識されていなかったのではないでしょうか。

無防備できたために、数年経った今、表れてきたのかもしれません。

ガンでなくても、最近よく風邪をひくなど免疫の低下が気になる方も増えています。

ガン発症はこれからもっと増えていく可能性があります。

放射能からの体を守るためには、抗酸化物質を積極的に摂ることです。

ガンにならないように毎日味噌汁

ガンになったら味噌汁

生きた味噌を毎日摂ることをおススメします。

また健康食品を上手に活用して、自分の体は自分で守るしかないことを意識することです。

食事だけでなく、規則正しい生活と適度な運動を心がけたいですね。

風邪を引きやすい、胃腸炎を起こしやすい、そんな方は特に気を付けた方がいいですね。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

余命宣告を受けて気づくこと

● 再発転移を繰り返す

● 余命宣告を受けた

今、まさに気付くときではないでしょうか・・・

生命には自ら治そうとする力があります。

『ひとは、体のなかに100人の名医を持っている』

医聖ヒポクラテスの有名な言葉にある名医こそが、自分の自然治癒力です。

人間だけでなく、野生動物や植物にも備わっています。

自然治癒力をしっかりと働かせることで、癌になることを防いでくれています。

がんになったということは、自然治癒力がうまく働いていないということ

それなのに、さらに自然治癒力を損なうようなことをしてしまえば、癌が治ることから遠ざかってしまいます。

薬・手術・放射線は自然治癒力を落とします。

これらは、がんを治すものではなく、目の前にある塊をとりあえず消す方法です。

自然治癒力を奪えば、再発転移をしてしまうのは当然

それどころか、余命宣告まで受けることになるのです。

本当に癌を治しているのであれば、がんになる前より今の方が、少なくとも元気なはず

癌を小さくするために、癌を消すために弱ってしまったのでは、元も子もないのです。

癌の根本治療とは、がん細胞を攻撃することではなく、がん細胞を正常細胞に戻すこと

癌を治すのは、薬でも手術でもなく、自分自身の免疫、自然治癒力であることに気付くときではないでしょうか・・・

末期がんであっても、余命宣告を受けてもあきらめない

気付いたときがチャンスだと思い、取り組んで頂きたいとせつに願っています。

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ナチュラルキラー細胞を活発に

ガン検診をすすめるポスターをあちこちで見かけますね。

今月は、乳ガン検診、来月は、胃ガン検診、再来月は、大腸ガン検診

年に1回、ペットCT・・・

こんな会話をよく耳にします。

マンモグラフィなどの検診は、発ガンリスクが上がることを知っていて受けているのかは疑問ですが・・・

検診を真面目に受けることが、ガン予防や健康維持になると思っていませんか?

食生活の乱れが大きい人ほど、やたらに検診に通っている気がします。

ガンになる食生活をしている自覚があるから検診に通うのでしょうか・・・

検診に通うことに力を注ぐより、食事や生活を見直すことが、まずは大切だと思います。

きちんとし食事、生活、適度な運動を心がけていれば、そんなに不安に思うこともないのでは・・・

ガン細胞は、どんな人であれ1日数千個から数万個、毎日つくられています。

免疫という力が働いてくれているおかげで、ガンにならずにすんでいるのです。

血液のなかで働いてくれている免疫細胞たち

このなかに、ガン細胞となった異常細胞を発見しては、攻撃してくれているナチュラルキラー細胞という頼もしい細胞がいます。

このナチュラルキラー細胞たちが、しっかりと働ける環境を整えるのは、宿主である私たちなのです。

私たちは、食べたものが栄養となり血液、そして細胞をつくっています。

だから、しっかりと食べた方がいいのでは・・・と思いがちですが、それは違います。

私たちがお腹いっぱい食事をすれば、その栄養は血液にいき、ナチュラルキラー細胞もお腹いっっぱいになります。

お腹がいっっぱいになると、眠くなり、動きたくなくなりますよね・・・

ナチュラルキラー細胞も同じなのです。

栄養が運ばれ、お腹いっぱいになったナチュラルキラー細胞も、動きが鈍くなります。

ガン細胞となった異常細胞を見つけても、攻撃しなくなるのです。

つまり、食べ過ぎは、ぐうたらなナチュラルキラー細胞をつくってしまうのです。

ナチュラルキラー細胞に的確に働いてもらうためには、食べ過ぎないことです。

ガン予防は、検査をすることではなく、食べ過ぎないことからです。

もちろん、食べ過ぎだけでなく、食事の質も大きく影響します。

ガン細胞が大好きなお砂糖たっぷりのスイーツを食べたり、ガン細胞が喜ぶ冷たいものを飲んだり、ガン細胞が元気になるお肉を食べたり・・・

これが、ガンの道です。

こんな食事をしながら、改めることもなく、心配だからとガン検診に行く・・・

何か矛盾を感じます。

そこにも税金が使われていることも考えるべきではないでしょうか・・・

自分の大切な人生のために
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放射線被爆とがんの関係

チェルノブイリ原発事故の後、ひとつ上の町ベラルーシでは15歳以上の子どもが居なくなった・・・

飯山一郎先生のYouTubeで衝撃な言葉を聞きました。

これは、たくさんの子ども達が、原発事故での被曝後、ガンを発症しているということなのでしょう。

特に放射能による被爆のダメージは、小児は大人の10倍、胎児は100倍と言われています。

これは、成長期で細胞分裂が盛んなだけに、遺伝子が損傷を受けやすい時期だからだそうです。

日本でも福島原発事故で、たくさんの方が苦しまれています。

原発事故後、ガンの発症が60%も上がったなど様々な情報が流れています。

被曝がどれだけ怖ろしいものなのか痛感いたします。

しかし、日本では、放射線被曝量が多いCT検査やPET検査が多く行われています。

近年では、放射線検査によるガンの発生も問題になっています。

以下 船瀬俊介氏著 新医学宣言 『いのちのガイドブック』 より一部抜粋

チェコ・リポートで、わずか三年で六回 X線撮影を受けただけで、肺ガンを発症し、1.36倍も肺ガン死しているのです

・・・・

バリウムを飲ませた患者に三分ぐらい時間をかけて、TVモニターを見ながら八枚ていどX線を撮る。 手慣れた医師が素早くやっても、被ばく量は胸部 X線の少なくとも6倍。 さらに衝撃は続く。

「人間ドックや病院で行われる胃ガン検査になると、被ばく量は胸部レントゲン検査の100~300倍にもたっします」 (岡田正彦著『ガン検診の大罪』)

検診に行ってガンをつくっているように思います。

治療の前後に放射線被曝量の多いCT検査を頻回に受けていると、被曝による免疫力の低下で、また新たなガンが発生するのではないかと心配する方も少なくありません。

では、ガンの三大療法である放射線治療はどうなのでしょうか。

放射線治療は大量の活性酸素を生み、周りの組織まで破壊されてしまいます。

放射線の組織破壊力は非常に強く、ガン細胞の内容物までもが流れだしてしまうこともあるそうです。

ガン細胞の中は、酸化力が非常に強いものであり、それらが体内に流れ出すというこは危険であることはわかります。

当然、活性酸素が膨大な量で増え、リンパ球を減少させてしまい、免疫はどんどん低下します。

リンパ球が減ると、ガン治しどころか、再発転移の心配が増してきます。

放射線治療後、数年経ってもリンパ球が増えず、苦しんでいる方が多いですね・・・

たくさんの免疫機能が集まっている腹部への照射、胸腺への照射は特に、免疫を抑制してしまう可能性が高いのではないでしょうか・・・

放射能を浴びてしまった体には、抗酸化物質を摂ることをおススメします。

活性酸素が大量に放出された体は、また新たなガンをつくってしまいます。

放射線により破壊されたガン細胞から流出した内容物で、他の臓器が酸化します。

しっかりと抗酸化物質を摂り、まずは少しでも活性酸素を除去することです。

そして、自らの腸内細菌で抗酸化力を高めれるよう腸内環境を整えること。

腸内細菌が整い、活性酸素が除去され、血液がキレイになるには時間がかかります。

浴びているものが多ければ多いほど、当然時間はかかります。

まずは、体をキレイにすることに意識を向けて取り組むことです。

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ホメオスタシスに目を向けることが本当のがん治療

『ひとは、体の中に100人の名医を持っている』

ヒポクラテスの有名な言葉です。

ヒポクラテスとは、どんな人物?

ここでいう名医とは、誰かわかりますか?

あなたですよ!!

自分自信です。

もっと言うならば、自分自身の自然治癒力のことです。

私たちには、自然治癒力があります。

つまり、治す力です。

言葉をいい替えれば、私たちの体は、正常を保とうとする力と働きを備えているということです。

自然治癒力を働かせる原理が、生体恒常性維持機能 ホメオスタシス です。

しかし、風邪を引けば、風邪薬、抗生剤。

熱が出れば解熱剤。

咳が出れば咳止め。

頭が痛ければ頭痛薬。

これでは、せっかくの原理が全く活かされていません。

それどころか、薬は使えば使うほど、ホメオスタシスを崩してしまうことになります。

ホメオスタシスを無視した治療が本当の医療と言えるのでしょうか・・・

ガンの名医は、医者ではありません。

名医は自分自身なのです。

医者をはじめ、周りの専門家は名医のお手伝いをするだけなのです。

細胞も環境も性格もみな違う体を、ガイドライン通りの治療で治そうとすることがそもそも間違っています。

それは、症状を抑えているだけのことです。

手術をしてガンは取り除いた。

抗ガン剤で再発を予防できた。

放射線でガンは死滅した。

と思っていませんか?

しかし、残念ながらほとんどの方が再発しています。

なぜなら、これは目の前の症状を抑えただけだからです。

そこの早く気付かなければいけません。

ホメオスタシスを崩し、治癒力を失い、ガン細胞をどんどん増殖させてしまう・・・

生命の原理を無視した結果です。

人任せでは、治せない。

治せるのは、自分が備える自然治癒力のみです。

1人の名医を探すより、自分の中にいる100人の名医をいかに働かせるかを考えた方がいいですね。

本当のガン治しとは、原因を取り除くことからです。

症状だけを抑えても、原因がそのままである以上、必ず再発をします。

まずはガンになった原因に目を向け、気付くこと

これが名医をしっかり働かせることが出来る条件です。

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がんの1割はCT検査で??

私たち人間の生命には、正常を保つという働きがあります。

これが、自然に治癒しようとする力、つまり自然治癒力です。

自然治癒力こそが生命の根本原理なのです。

昔から伝わる民間療法は、この自然治癒力を活かすものです。

しかし現代は、生命の根本を無視して、痛いところや不調が起きれば薬でなおす

それどころか、病気を見つけるためにX線検査で被ばくし、生命の根源である自然治癒力を壊していっています。

【日本のガン患者の1割はCT検査で発ガン?】

~ 船瀬俊介氏 ご著書より抜粋 ~

CT検査の原理は、レントゲン撮影と同じX線照射・・・

被ばく量は、最低でもレントゲン撮影の300倍。

X線被ばく量もレントゲンの数千、数万倍と物凄い値になる・・・

X線には、強い発ガン作用がある。

つまり、CT装置の正体は、強烈な発ガン装置なのです。

これを見ると、ぞっとします。

放射線は、大量の活性酸素を生みだし、自然治癒力を落としてしまいます。

病気を見つけようとしたことで、病気をつくってしまう・・・

矛盾した話ですね。

大切なことは、病気にならない体をつくること

私たちは、常に1日数千から数万個のガン細胞が生まれてきています。

しかし、生命の根源である自然治癒力が働いているおかげで、ガンにならずに生活できているのです。

この自然治癒力が弱まると、ガンなどの病気が起きます。

自然治癒力を損なわないこと

体に負担になる検査に頼って自然治癒力を落とすより、自然治癒力を高める生き方をすることの方が大切だと感じます。

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PET検査で85%のがんを見逃した?

最近は、職場や学校でも検診を積極的にするように言われていますね。

検査と言えば、日本では大変優秀とされているPET検査

1ミリのガンも見つけるという言葉に惹かれ、高い費用を払って検査を受ける人もいます。

ガン細胞は正常細胞に比べ、4倍ものスピードでブドウ糖を取り込む性質を持っています。

その性質を利用して、全身を一度にくまなく調べることが出来、痛みも少なく、比較的短時間で済むのがPET検査です。

実はこのPET検査をガン検診で許可しているのは、日本と韓国と台湾だけだそうです。

アメリカなどでは、ガン検診には禁止

その理由は・・・

誤診が多すぎるということです。

あんな素晴らし最新の検査で? と思いますが

国立ガン研究センターの調査によれば「85%ものガンを見逃していた」衝撃事実が判明しています。

そして、検査をすることで被曝は避けられません。

PET検査はCT検査に比べれば、放射線の量は少ないと言われていますが、被曝することには変わりはありません。

日本人の異常なまでの検査の多さ

検査による被曝からつくってしまうガンは後を絶たないのが現状ですね

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がん難民にならないために

ガン難民・・・

この言葉を聞いた事がある方も多いかと思います。

日本には130万人を超えるガン患者がいると言われています。

そのうち半数が、治療への不安、病院への不信でさまよっているそうです。

病院に見放され途方に暮れる方、何かが違うと感じ自ら病院を離れる方

ガン難民になった原因はさまざまです。

そもそもは、無知がゆえに始まったことなのかもしれません。

しかし、行き場の無くなったガン患者さんは本当に不安な時間を過ごされていることと思います。

まさか自分がガンになるなんて、考えてもいなかった・・・

当然、準備もなく、知識もない状態です。

ガンになれば、病院で三大療法を受けるのが当たり前と思っていれば、疑うこともなく治療を受けるでしょう。

しかし、壮絶な副作用や、治療の甲斐なく無くなっていく人の多さに、ショックを受けてしまいます。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなる時代です。

自分や大切な家族が、いつガンになるかわからない時代ですから、ガンには、さまざまな療法があることを知っておくことも大切だと思います。

また、最近は、いろいろな先生方のガン療法の本もあり、学ぶチャンス、情報は以前に比べ増えています。

賛否はあるでしょうが、救われたガン難民の方もたくさんいらっしゃいます。

情報を発信する人がいなければ、知らないまま命を落とす人もいるかもしれません。

たったひとつの情報で救われた人もたくさんいます。

情報を目にしなければ、気付かないまま、知らないまま過ごしていることも多いはずです。

情報をキャッチしたら、それが是か非か、必要か不必要か、自分が判断すればよいことなのです。

自分でしっかりと調べ、直感を働かせ、自分自身に責任をもって判断することです。

療法も、自分に合うものを自分でしっかり選ぶことです。

西洋の治療をやめ、自然療法を選ばれる方もいらっしゃいます。

ガンでも元気に楽しく生活されている方、ガンが消滅した方もたくさんいらっしゃいます。

つまり、自然体であることを前提に、自分が信じた道、信じた療法が一番効果を出しやすいということなのでしょう。

それもご自身が選ばれたことですから、外野がどうこう言う必要もないことです。

とは言え、ここに辿り着くまでには、凄まじい葛藤があったことでしょう。

近道で辿り着く人は、そうそうはいません。

皆さん、随分、遠回りをされて辿り着いています。

ですが、遠回りは、心身共に疲れてしまいますので、遠回りより近道が良いにこしたことはありません。

無知であったことを悔やんだ人も多いでしょう。

私も周りにも悔しい思いをされている方は大勢いらっしゃいます。

そうならない為にも、情報を無駄にせず、ご自身でしっかりと知る、学ぶことが大切だと思っています。

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ペット検査の原理が証明する糖の怖さ

PET検査を受けました。と言われる方が増えてきましたね。

1ミリのガンを見つけるという早期発見検査

ガンの再発転移を確認するための検査としても広く使われています。

日本で活躍するPET検査ですが、欧米などでは使用禁止とされています。

許可されているのは、日本、韓国、台湾のみというのはどういう事でしょう・・・

このPET検査は、全くもってあてにならないことが判明しています。

国立ガン研究センターの調査でも「85%ものガンを見逃していた」という怖ろしい事実が分かっています。

見逃しだけでなく、誤診も多いPET検査。

ガンでないものをガンと診断しています。

PET検査の原理はいたって単純です。

ガンは糖が大好きなことをご存知ですか?

ガンは糖を食べて活動しています。

そこに目を付けたのがPET検査です。

検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、ガンと診断されます。

放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理です。

誤診が多い理由は、船瀬俊介氏によれば、炎症箇所にもPETは反応するという。

扁桃腺炎にまで反応

しかも、ブドウ糖をエネルギー源にする脳はPET撮影をすると真っ白に映るとか・・・

これは脳転移の診断はいったいどうなのでしょうね・・・

それ以前に、ガンはブドウ糖を多食する細胞であることが分かっていながら、病院はブドウ糖をどんどん投与する。

砂糖がガンのエサになっていることを知っていながら病院は患者さんに伝えないのはなぜでしょうね・・・

自分へのご褒美やストレス発散に甘いスイーツを食べている人の体の中では、ガン細胞が確実に活性化されています。

ガンは糖をエサに活動していること

砂糖はガンを増殖させる

この事実を教えてくれる病院がどのくらいあるでしょうか・・・

PET検査、CT検査においても危険性がどのくらいあるのか伝えるべき事実ではないでしょうか。

日本は、何かあればすぐさまCT検査です。

日本のガン患者の約1割がCT検査による発ガンであるという近藤誠医師

知らずに一生懸命、真面目に検査する洗脳社会で生きてきた私たち日本人。

知ろうとしない罪の大きさを感じますね。

自分の命は自分で守る

子どもの命を守れるのは親だけです

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がんの名医は自分自身である

ガンには様々な種類があります。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にします。

しかし・・・

初期ですからと取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば末期だった・・・という方もいらっしゃいます。

数年後、進行ガンになっているケースが非常に多いように思います。

当たり前といえば当たり前です。

ガンになった原因をそのままにしていれば、当然またガンになります。

ガンは細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口がガン化しやすいのも当然の事です。

手術は体を一気に酸化させます。

酸化した体をそのままにしていては、再発の原因になります。

初期のガンだけでなく、前がん病変でも同じです。

特に、子宮頸ガンの前がん病変による円錐切除術をうけた数年後、進行ガンとなって見つかるケースが多いですね。

前がん病変を手術で切り取った後、本当のガンになる人もいます。

触ってしまったため、細胞が傷つき、ガンが出来てしまった可能性もありますね。

そもそも前がん病変とは、ガンどころか、初期のガンでもありません。

変形した細胞で、異形成とも言います。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

今日は、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成になっていることもよくあることです。

元気な人でもガン細胞は、毎日数千個から数万個生まれているのですから、異形成は誰にでもあることなのです。

しかし、病院では、前がん病変を放置すると、ガンになりますよ!という恐怖をあおる言葉を言われます。

過剰診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

ガンになる原因をわざわざつくっている気がしませんか?

過剰治療が、病気や死を増やしている現実があるのではないでしょうか・・・

切り取ってしまった方が安心。

しかし安心と引き換えにリスクを背負うことを知っておかなくてはいけません。

リスクを知れば、切り取ることが安心を得ることになるかは疑問です。

ガンになる前から、切り取ってしまうのですから、アンジェリーナ・ジョリーさんの乳房切除と大小の違いはあれど、同じことと言えるのではないでしょうか・・・

これで本当にガンにならないのかは、疑問が残ります。

卵巣から分泌される女性ホルモンが乳ガンに影響するとなると卵巣があることも危険

そして、卵巣摘出、乳房再建手術・・・

結果的に命を縮める可能性も高くなるのではないでしょうか。

必要でない臓器などはありません。

各臓器には、ガンに対抗する防衛機能が備わっています。

体を守ってくれているものを取り除いてしまうのですから、生体の防衛機能に影響することは当然のことと言えるでしょう。

几帳面で真面目、完璧主義な人ほどガンになりやすい人です。

2000年のカナダでの乳ガンのマンモグラフィ検診による比較試験などでも、ガン検診を真面目に受けている人ほど死亡率が高いという様々な試験結果がでています。

特に乳ガンの誤診、過剰診断は多く、問題になっています。

見つけたものは、常識に沿って病院に言われるがまま、一生懸命治療をします。

真面目が故に常識にとらわれてしまい、自分らしい生き方や自然の摂理を忘れがちになります。

完璧主義だからこそ、検査結果も正常値というものに囚われがちになります。

しかし、腫瘍マーカーは意外にもあてにならないものです。

腫瘍マーカーや数値だけで判断をして良いものでしょうか・・・

人は、みな正常のものさしが違います。

体型も細胞もみな違う訳ですから、同じものさしで測るとういことがそもそもおかしいなことなのです。

同じガンであっても、みな違います。

人と比較することは、ガンの道です。

自分のものさしと直感を活かすことがガン治しの近道です。

私のところに来られる方、お電話をしてこられる方のなかにこんな方がおられます。

末期ガンと宣告をうけ、すぐに手術と抗ガン剤治療をしないと大変なことになると言われたのですが、現在とても元気なので手術や抗ガン剤をすることが逆に怖く、する気にならないのです。

また・・・

初期でガンが見つかり、取り除けば大丈夫と言われ手術をしましたが再発し、次に抗ガン剤をしました。しかし、その後も再発転移を繰り返し、身も心もボロボロになり、何か間違っている・・・と感じています。

自分が感じたことが正しいことなのです。

ご自身のものさしと直感が活かされ始めていますね。

ガン治しに、種類、ステージは問題ではありません。

なぜなら、末期ガンでも生還している人はたくさんいます。

逆に初期でも亡くなる人もたくさんいます。

初期でガンを切り取っても、ガンになった原因を取り除いていなければ、再発する可能性は高くなります。

末期であっても、ガンになった原因をきちんと取り除き、今までの自分勝手な常識を覆し、生き方を変え、ガンが自然退縮した人もいます。

ガンは自分がつくった病気ですから、自分で治すしかないのです。

私たちは、クライアントさんがガンを克服できるよう、情報発信と、食、心の持ち方、生き方を見直せるよう導き、心豊かに暮らせるようにお手伝いをするだけです。

治すのは自分です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

自分にとっての名医は自分であることを知って頂きたいと、せつに願っています。

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