薬剤だけに頼らない生き方を・・・

痛み止めを1日3回以上飲まれていた乳がんの方・・・

痛み止めを飲まなくなったと言われました。

夜になると腫瘍部分が痛んでいたそうです。

最初は痛み止めを飲めばぐっすり眠れていたそうです。

しかし、その痛み止めもだんだんと効かなくなり、薬が強力なものに変わっていきました。

その影響で不安も強くなっていったそうです。

 

薬の効果が切れると痛み出す、だからまた飲む・・・

この繰り返し・・・  薬が欠かせない状態・・・

禁断症状のごとく体が薬品を求める状態をあらわすのです。

薬に体が慣れてしまい薬が効かなくなり、量が増えるもしくは強力なものに変わっていく・・・

 

増えた量に比例して、副作用も増えます。


吐き気、胃痛、浮腫み・・・


今度は副作用を抑えるための薬を飲む

 

結果、1日に20錠、30錠と薬を飲むようになります。

 

 

 

私も癌になる前は薬を安易に飲み、気付かなければそうなっていたでしょう・・・



薬を飲めば飲むだけ、活性酸素を発生させ、血流を悪化させ、体温を下げ、癌が増殖しやすい環境をつくっていることなど知る由もなかったのですから。


乳がんの方も、痛み止めを飲めば飲むだけ体温が低下してくことを本能的に危険と感じたそうです。


しかし、私もでしたが、薬以外に痛みを抑える方法を知らなかったのです。


しかも、何も知らず、癌が痛む食べ物を沢山食べているではありませんか・・・

痛みが出る原因を自らつくっていることなど気づくわけがありません。

 

痛くなれば薬を飲み、癌が増殖する条件、環境をつくっていました。
 


薬物療法は痛みや症状を止めるだけの対症療法です。

痛みを根本から治すものではないことをもっと早く知っておけば、がんになることもなかったのかもしれません。



無知は罪をつくりますね・・・


痛みや不定愁訴を改善することなど知らなかった私

 

がんは自分がつくった病

 

もっと早く知っていたら・・・

 

そんな思いで出来たのが蜂粋ゴールドプロポリスなのです。

 

ぜひ体感していただきたいです



 自分の大切な人生のために
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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体温アップでミトコンドリアを元気に

末期ガン患者さんは手足が非常に冷たいのですね。

 

本来は、『頭寒足熱』 のはずですが 『頭熱足寒』 になっています。


それどころか暖かい部屋の中でもブルブル震えることもあります。


がんを患っている人は体温が低い方が多いですね。


特に末期ガン患者さんは更に低い方が多いようです。

 

表面の体温は高いという人

 

では内臓の温度はいかがでしょうか。


体の冷えは免疫力を抑制し冷えは血流が滞り、酸素の運びも少なく、低酸素になります。

精神的ストレスや過労、寝不足が続いていませんか?

 

交感神経が常に働くようになり、低体温、低酸素の状態をつくります。


不安や怒りは、呼吸がとても浅くなります。

過呼吸がわかりやすいですね。


低体温、低酸素の状態は、正常細胞が生きにくくなり、ガン化してしまうのです。

35℃台の低体温は癌細胞が活動しやすい体温・・・


人間は恒温動物なので一定の体温と酸素が必要です。


 体温とたっぷりの酸素でミトコンドリア系がエネルギーを生成します。


37℃の深部体温 (内臓温度) と酸素で働いてくれるミトコンドリア

 

わきの下で36.5℃以上は保ちたいですね。


体温を上げると血液の流れが良くなり、それに伴い赤血球が酸素を体の隅々まで運んでくれます。


深呼吸でミトコンドリアに酸素を・・・・

 

ミトコンドリアの細胞分裂を抑制する働きをしっかりと活用すれば、がん細胞の増殖は抑えられます。


ガン患者さんにとって体温を上げることはとても大切なことですね。


そして1日数回深呼吸実践で酸素をたっぷり取り込むことも大切です。


 抗ガン剤投与後は体温は下がると言われています。

 

 


体温が下がると、細胞分裂を促進する解糖系優位のエネルギー生成になってしまいます。

ですので体温アップを意識することをおススメします。

 

 

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最も大きなの発がん因子

最も大きな発ガン因子とは・・・


癌の原因、私はストレスだったと思います。


次に体の冷え、そして薬品だったと思います。


ストレスは自律神経のバランスを崩してしまいます。


自律神経は自分の意思とは別で、交感神経と副交感神経がシーソーのようにバランスをとりながら体の働きを調整しています。

交感神経とは昼間の活動モードで、車に例えるとアクセルの役割です。


交感神経が優位に働く時には血流が悪く呼吸も浅い。

そして、白血球の中の顆粒球が増えます。



一方、副交感神経は夜の休息モードで、車に例えるとブレーキの役割です。



副交感神経が優位に働く時には血流がよく、呼吸もゆっくり深く

そして、白血球の中のリンパ球が増えます。



アクセルを踏みっぱなしでは壁にぶつかり大事故になってしまいます。


だから事故をしないようブレーキを踏み調整するのです。


体にもこの調整が必要です。


ストレスがかかると・・・交感神経が緊張状態になります。



この交感神経の緊張状態が続くと、癌の原因となる活性酸素が大量に発生してきます。



そして呼吸も浅く低酸素状態となり、血流も悪く、毒素が滞り、体温も下げます。

結果・癌細胞にとっては増殖しやすい環境になっていきます。


私もストレスが低体温を招いていたのだと思います。


そしてストレスから自律神経のバランスを崩し、体の不調が続き、自律神経失調症と病院で診断され薬を飲む・・・

 

そして薬がさらに交感神経を優位に働かせてしまっていたのです。

まさに負のスパイラルですね。


ストレスは、心の持ち方で回避できます。

 

心の持ち方も、がん治しのひとつです。

 

細胞は副交感神経が優位に働く時に修復されます。


夜はしっかりと休息して副交感神経優位の働状態にする

 

痛んだ細胞、癌細胞を正常細胞に戻していきましょう。


そして昼間しっかりと活動して交感神経を優位にする


このバランスが大切なのです。

バランスをとることで・・・ストレスも軽減されていきます。

 

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砂糖はがんを増殖させがんのエサに?

体内にある癌細胞は、ぶどう糖を栄養として増殖しますので砂糖は癌のエサになります。


糖分は血液を汚してしまい、体を酸化させてしまいます。

その結果、血流が悪くなり低体温にことで癌が増殖しやすい環境を作ってしまいます。


砂糖は癌細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞をも破壊させます。


 癌だけではありません。

 

細菌の感染やアレルギーなども引き起こしやすくします。


砂糖は直接的に血糖を上げてしまう直接糖です。


直接糖の体に対する弊害は沢山のの研究でわかっています。


直接糖を摂ることで起きる老化現象が『糖化』です。


この糖化は活性酸素を発生させて血液が酸化し、動脈硬化を助長します。


そして癌の原因になります。


 血液を汚す砂糖は、精神面でも大きく影響を与えます。


甘いものを食べれば気持ちが落ち着くなどは、砂糖の持つ依存性です。

甘いものが無ければ落ち着かない体になります。

 

そして、摂取すればするだけ心も体も狂わせます。


本気で治すなら、人を狂わせる砂糖は辛抱の時ですね。


がんを治すには・・・

 

心の安定が一番です。


 心の安定は、甘いものではなく

 

ありがとうの言葉を自分に伝えること。

 

 

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日本人に合った菌で活性酸素除去

人間の腸内細菌は、免疫向上に常に働き続けてくれています。


人間の体の中で発生する活性酸素を強い抗酸化力で除去してくれているのが腸です。


腸内細菌が減少ると・・・

抗酸化力が弱まり、活性酸素が除去出来なくなります。


活性酸素は必要以上に増えてしまうと・・・

正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、ガン細胞をつくっていきます。


腸内細菌を増やして腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえますね。



そのアイテムが発酵食品です。


日本人には日本人にあった菌


お漬物や、納豆、味噌といった植物性のもの・・・


特に味噌は、生きた熟成期間が長いものを選ぶとよいでしょう。


熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。


菌が多いほど、抗酸化作用も高いと言われています。


味噌は、放射線も緩和させてくれます。


しっかりと熟成させた本物のお味噌を使いましょうね。


食の改善は、人生の改善です。



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日本人・自分に合った栄養学

日本人は1日にどれくらいのカロリー摂取してるのでしょう?


 『もっとも優れているのは動物性タンパクである』  とする現代のフォイト栄養学 (ミュンヘン大学のフォイト博士)


このフォイト栄養学はヨーロッパ全体の栄養学として確立したもので、日本にも

明治以降に取り入れられました。


この背景には、欧州の食肉産業が大きく影響しているとか・・・


肉を摂取させた動物実験で、「肉食は体を大きくし攻撃性が高まること」

が確認されています。


この栄養学は兵士にとって必要だった・・・


日本人にもこの栄養学が必要なのか・・・



動物性のものを摂る量が増えるだけ

カロリーも摂る量が増えるでけ

摂癌などの様々な病気をつくります。



増え続ける一方の癌や生活習慣病


そして結果はは薬漬け・・・

 


心身の健康を取り戻すには、常識に疑問をもち、思い込みをなくすことですね。

 

日本人には日本人本来の栄養学を

 

自分には自分に体に合った栄養学を・・・



 バランスのとれた栄養補助食品を
 

多種多様の有用成分とは・・・

 

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低体温・低酸素はがんの道

がんをつくる血行不良を、自分でも感じることがあるでしょう・・・


それと同時に不調は・・・


その原因は、冷えです。

身体が冷えると、血管も冷えます。


血管の冷えは、血液の通りを阻害してしまいます。

血液がドロドロになってしまうと・・・

 

栄養も酸素もスムーズに運ばれなくなり、同時に体に不要なものを外に排出することもできなくなります。


1950年代の調査で、36.89℃だった日本人の平均体温・・・

 

今では35℃台という人がたくさん・・・


体温を自分で調整する機能が衰えているということです。


これでは、スムーズに酸素や栄養を運ぶことができません。


低体温、低酸素はがんの道です。


だから血流を良くすること

体を温め、栄養補助食品に運動そしてストレスを回避

 

明るく前向きに生きること


体が温まっているときは、血液の流れも良くなっているときです。

 

栄養補助食品を効率よく使うには、体を温める前や温めた時がベストです。

 

摂取した栄養補助食品も血管の末端までしっかりと運ばれていきますね。


また、じっとしていたり、同じ姿勢でいると筋肉が緊張し、血管を圧迫してしまい、その部分の血流が悪くなり、筋肉に酸素が供給されず、 肩凝りなどの痛みが発生します。

  
これを回避するには、適度な運動が必要です。


女性に多い手足の冷えも血行不良が原因です。


解消するには、手足の運動が一番


手を胸の高さまで上げ、手首を動かさず、グーパーを20回を1日数回


足も同じように、椅子に座り、足を持ち上げ足首を動かさず、指先だけを上下に動かす感覚で20回、これを1日数回繰り返します。


たったこれだけの簡単なこと

 

それでも血流は変わってきます。


私は運動前にもプロポリスを飲みます。


 たかが栄養補助食品と思うかもしれません

 

ですが使うタイミングが重要です。

 

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がんになって出会った、プロポリス

突然のがん宣告

 

途方に暮れたあの日

 

でも今 思えば、突然ではなく、起こるべきして起きたガン

 

がん宣告を受ける前、私は長期間、度重なる体調不良に悩まされていたのです。
 

めまい、頭痛、倦怠感、極度な便秘、重度の肩こり、吐き気、原因不明の発熱など・・・

 

その度に病院で薬をもらい、点滴を受けていました。

 

プロポリスとの出逢いが私の体調不良を根っこから変えてくれました。

 

きっと同じ思いをしている人がいるはず・・・
 

苦しみから抜け出て欲しい・・・

 

そんな思いを込め、出来たのが 『蜂粋ゴールドプロポリス』 

 

蜂粋ゴールドプロポリスは、あのSNSでも大人気の Tokyo DDクリニック  院長 内海聡先生のうつみんセレクトショップ♪ さんで販売して頂いております

 

ぜひお試しくださいね

 

年齢+100日 

 

まずは体の変化を体感してください。

 

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条件が一致してがんの自然退縮が始まる

【がん治しは生き方なおし】

癌を克服した人たちは、療法はみんなそれぞれ違います。

しかし、今までの生き方を変えたという共通点があります。

がんを治す法則に気付き、取り組んだ人

自分が感じるまま実践したことが、実はがんを治す法則であったと後から知った人

さまざまですが、生命力を活性化させるための項目は共通しています。

バランスのとれた栄養で、体を温め、おおらかな前向きな心で過ごせば生命力は活性化されます。

色々やっているのに治らない・・・とよくご相談を受けます。

よく聞いてみると、あれもこれもといっぱいされていたりします。

あれも試した、これも試した、あれも効かなかった、これも効かなかった・・・

あちこちで色んな情報を聞き、結局自分に落とし込めてない人です。

自分で決めて取り掛かっても、新たな情報が入ればまた気持ちがブレる

有名人のがんの報道は影響を受けるようですね。

そして調べれば調べるだけ、不安が増え、心が揺れます。

結局、治らないのは物のせい、他人のせいになってしまいます。

これでは、他人との関係まで悪くなり、また孤独を感じるようになります。

そして交感神経を過剰にさせてしまい、リンパ球を減少させ顆粒球を増大させてしまうのです。

白血球は、生き方に影響を受けやすいのです。

不安や心配事はリンパ球を減少させ、ナチュラルキラー細胞が働かなくなります。

結果はそんなに早く、簡単には出ないのが当たり前

血液細胞の生まれ変わりは100~120日です。

リンパ球が増え、そこからやっと好転し始めるのです。

せっかく良くなりかけていても、残念ながら結果を焦ってしまったばっかりに、止めてしまい振り出しに戻ってしまう人も少なくないのです。

なかには2、3週間で劇的な変化を起こす人もいます。

これらの人は、悩むことなく強い強い決意で、良いこと悪いことを判断し、即行即止で実践しているからです。

そして、すべての条件が一致して癌細胞の自然退縮が起きているのです。

がん治しは、信念を持って黙々と続けること

続けることで治癒力が高まり、条件が一致して自然退縮が起きるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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免疫アップだいこん湯

体の冷えは様々な病気を引き起こしてしまいますので、根野菜で体を温めましょう。


大根おろしでつくる 『だいこん湯』


大根をすりおろし:すりおろした生姜汁  を6:1(お好みで)器に入れます。




お好みでお醤油を少しだけ加えます。





そこに熱い番茶を注ぐだけ






完成です


簡単すぎ・・・

 

でも!結構な効能です




薬味で使う大根おろし


大根はすりおろすと、「イソチオシアナート」 と呼ばれる辛みの主成分が生成されます。


「イソチオシアナート」には、免疫力アップ、がん細胞抑制、消化酵素が胃腸を助け、殺菌効果まであります。


こんなに優れた効能がある大根おろし

 

使わない手はないですね!


ただし大根はすりおろして時間が経つにつれ、ビタミンなどが減少してしまいますので使う直前におろすことをおススメします


そして、この「イソチオシアナート」は、大根の皮付近にたくさん含まれていますので、皮のまま使いたいですね。


気になる野菜の農薬やワックスはしっかり落としてください



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