大根おろしに医者いらず

大根の美味しい季節が近づいています。

食べて美味しい大根ですが、民間療法でも昔から愛されています。

大根には、すりおろすことで出る辛み成分「イソチオシアナート」に、解毒作用や殺菌作用があります。

「大根おろしに医者いらず」

この辛み成分を利用した民間療法です。

【大根おろしを飲む】

体のむくみを取る効果がある。

【大根をおろした汁でうがい】

口の中で起きる炎症・口内炎や虫歯などの症状緩和効果

【大根おろしに生姜、醤油を加え熱い番茶を注いで飲む】

解熱剤・発汗剤として効果

【脱脂綿に大根をおろした汁を浸し、鼻に詰める】

鼻の粘膜の炎症を緩和し、鼻の通りをよくする

【大根をおろした汁に、はちみつを混ぜて飲む】

粘膜が強くなり、喉の炎症を鎮める

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がん治しで最も不安なこと

ガンなおしには、不安がつきものかもしれません。

何が正しいにか、何がいけないのか・・・

本など読めば読むほど、違いに戸惑う方もいらっしゃるでしょう。

しかし、それ以上に不安をつくる要因は、家族との関係です。

ガン治療に対する考え方が違うことです。

ガンという宣告を受けただけでも不安になるのが普通でしょう。

そこに家族とに意見が対立すれば、なお一層不安は大きくなります。

それが原因でストレスとなり、ガンが悪化してしまうことも少なくありません。

当然、孤独も感じるでしょう・・・

ガンなおしには、家族のサポートが大きな力になります。

それだけで、免疫は上がったり下がったりします。

なぜなら、最終的には、自分以外で、自分を守ってくれる人は家族でしかないからです。

しかし、あくまでも、なおすのは本人です。

家族は、サポートする側です。

本人の意思を尊重してあげることが、一番のサポートであり、療法ではないでしょうか・・・

また、家族に反対をされ、寂しい思いで独り、ガンなおしに励んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。

今は、寂しいと思いますが、自分が直感で感じたことを大切にすることです。

揺るがぬ信念は、やがて現実になります。

訴えなくても家族は、いつかわかってくれます。

決して争わないこと

争いは、ガンをつくってしまいます。

争わず、意見を押し付けず、家族に感謝することです。

残念ながら、家族ですら、人を変えるということは出来ません。

まずは、自分が変わることです。

感謝して、自分が変わることで、周りが変わってきます。

それには、まず自分を信じることです。

きっと、このような悩みを抱えていらっしゃる方は、多いと思います。

わかってもらえない、ではなく

家族だって、私が大事だから言っていることなんだ・・・と感謝することから始めてみてはいかがですか・・・?

必ず、自分自身も変わってきます。

心の持ち方、ものごとの捉え方がすべてです。

ストレスが軽減されると、体も変わってきます。

より良いガンなおしには、心の持ち方、ものごとの捉え方を変えることがキーポイントです。

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自分の心の持ち方が引き寄せている

明るいから明るい出来事が起きる

楽しむから楽しむ人が集まる

笑うから楽しくなる

笑顔だから幸せになる

すべては自分の心の持ち方が引き寄せています。

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愛され続けるプロポリス

ずっとずっと、愛され続けているプロポリス

【乳がん M様 ご愛飲歴 4年】

再発もなく過ごせていることに感謝しかありません。

入院中はカプセルタイプが匂いも気にならないので、とても助かりました。

退院後は原液に戻し、毎日変わらず15㎖飲んでいます。
やはり、生はちみつで溶いて飲む方が飲みやすいですね。
嫌な感じも全くなく、逆に私は好きです。

最近は家族がカプセルを飲んでくれています。

とにかく元気で過ごせれることが有り難いです。

プロポリスには生命活動に欠かせない酵素、ミネラルが豊富に含まれおり、その他にも50種類以上のフラボノイドや各種ビタミンなど、300の栄養素と80余種を超える有用成分があることが判明しています

効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮することは知られています。

多くの栄養と有用成分をもつプロポリスだからこその強みですね。

だからこそ

日本癌学会でもブラジル産プロポリスについて発表がおこなわれ、プロポリスとがんは医師の間でも注目されるようになったのです

蜂粋ゴールドプロポリス

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こちらよりご覧ください。

ご相談・お問合せはこちらへ

☎ 0869-92-4631

詳しくはお気軽にお電話ください。

【蜂粋ゴールドプロポリスの特徴】

★ブラジル産ユーカリ系原塊使用

★アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

★厳しい検査基準の国内加工

★安全な木樽で長期間熟成

★粒子の細分化(吸収性)

★高濃度(プロポリス含有成分)

★ビタミンC豊富なアセロラエキス配合

蜂粋プロポリスは本物を求められる方のためのハイクオリティなプロポリスです

自分にあったがん療法は直感で決まる

突然ガンと言われ、どうするべきか、色々と調べますね。

特に、現代はネットという便利な環境があるので調べることは簡単です。

私もガンになった時そうでした。

まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

怖くて仕方なかったのを覚えています。

そして、次に 『ガンに効く』と言われているものについて調べました。

藁をもすがる思いだったですね。

そんななかで、私は直感が働いたものをやろうと決めました。

しかし、他にも良いものがあるのではないかと気になり、また次を調べていた自分がいました。

ところが、いろいろ調べていると、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなり、自分の直感すら、疑うようになってきました。

私もこのような経験をしているので、気持ちはよく分かります。

ですが、調べれば調べるほど、大事な直感を鈍らせてしまいます。

ガンなおしは人それぞれです。

これをやったらガンがなおる

これを飲んだらガンがなおる

それも人それぞれ違うのです。

他人を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすること

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違うのです。

皆に100%効くものはありませんね・・・

自分で選ぶことが、ガンなおしです。

人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底してする

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

悩み過ぎると、エネルギーも失い、ガンの道に進みます。

何が正しいかは、誰にもわからないこと

神のみが知る世界です。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

自分を信じたいなら、朝陽を拝むことです。

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生き方を変えてがんの道からの脱出を・・・

うちの家は、がんの家系だから・・・


以前、私がよく言っていました。

 

自分が、がんになったのも家系のせいにしていたのです。


しかし、こんな生き方が癌をつくると・・・・

 

気付いた時、まさに自分の生き方が、がんをつくったと思いました。


もっと早く知っていれば、なっていなかったと思います。


今からでも遅くありません、がんを癒すことも可能です。


知って頂きたい、そして知ったら変えて頂きたい

がんに苦しむ人が増えないことを願っています。


がんになりやすい人は・・・頑張り過ぎる人


がんになりやすい人は・・・無理して自分をつくる人


がんになりやすい人は・・・心配性、不安症の人


がんになりやすい人は・・・心から楽しめない人


がんになりやすい人は・・・夜更かしをする人


そして長い時間働き、睡眠不足など・・・

肉体的に頑張り過ぎている人


肉体的な疲労が原因で癌になる傾向が強いのは、やはり男性が多いようです。

 

しかし最近は、働く女性も増えたことから、がんになる女性も増えています。


労働中は、交感神経が緊張状態です。


しっかりと体をやすめ、バランスがとれていれば良いのですが、長い時間働き、休息時間がなくなると交感神経も働きっぱなしになります。

 

休む間もなく仕事をする人は、食事をゆっくり摂る時間も無く、流し込むような食事になっていませんか?


また、お付き合いでお酒を飲んだり、肉や油もの中心の外食になりがちですね。


過酷な生き方

頑張り過ぎる生き方

交感神経が緊張状態のときには、肉など油ものを自然と体が求めます。


これは、瞬間的にエネルギー補給を必要とするからです。



『〇○し過ぎは、がんの道』


人に合わせたり➡誰かのために自分を犠牲にしたり➡無理して自分をつくる人


嫌われたくない➡断ることが出来ない➡人から見られる自分がとても気になる人


自分より家族が優先➡自分のために時間やお金を使わない➡自分を置き去りにして生きてきた人



女性にありがちな生き方ですね

 

私自身もそうでした。


人に好かれたい➡必要とされたいという心が無理な自分をつくり➡交感神経が常に働いている状態になります。


『不自然な自分は、がんの道』


マイナスに考えることが当たり前、必要以上に心配をし、常に不安を持って生きている人


マイナスの思考は➡全身の氣が滞ってしまいます。


氣が滞ると➡血液の流れも悪くなり➡体温が低下します。



『マイナス思考は、がんの道』


夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人


主婦でがんになる人は、このケースが多いのです。


心の闇は、体に大きな負担をかけ、心のしこりは、体のしこりとなります。



『笑わないのは、がんの道』


遅くまで仕事、テレビ、ネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。


細胞が修復される時間は➡人間は寝るようになっています。


癌細胞を正常細胞に修復するのも➡夜の時間です。


『夜型生活は、がんの道』


私の生き方は、まさにがんの道を歩んできました。

 

そして気付き、がんが治癒する生き方に変えたのです。

 

思い当たるところがありませんか?


がんの道から脱出することから始まります。


がんは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に発生します。


なぜ、この部位にがんが出来たのか・・・

考えてみると原因がもっと見つかるかも・・・・

 

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電磁波の体への影響と対策

植物、動物、人間の体、すべて、原子の集合体でできています。

その原子同士が結合したものが電子です。

生き物の電子が減少してしまうと、細胞の酸化が起きます。

そして、細胞はエネルギーをつくることができなくなります。

生命活動が困難となり、その結果、がんや難病が発症してしまうのです。

電子を減らす(酸化)原因となるものの中に電磁波があります。 

体を酸化させてしまう電磁波

避けて生活出来れば良いのですが、現代社会において、これらを避けて生活していくことは難しいのです。

まずする対策として➡避けれるものは避ける

そして難しいところでは➡悪いエネルギーを良いエネルギーに変えていくこと

電磁波といわれるものには、「電場」と「磁場」 
 

そして、電場、磁場 両方の性質をもった高周波(マイクロ波)があります。


「電場」 は、空気中も短かい距離には流れますが、主に物質の表面を強く流れます。

●皮膚の表面、自律神経に変化


「磁場」 は、空気中・物質関係なく、すべての物質を通り抜けます。

●発がん性、内臓疾患、白血病の可能性


【電場・磁場の対策】

●コンセントを抜く(電源を入れてなくてもコンセントを差していると電場が発生します)
●コンセントから出来るだけ距離をとる
●アース電源をとる
●電源を切る
●コンセント、ブレーカーにブラックアイを貼る(コンセントは最低2個以上で偶数・ブレーカーは8個)

高周波(マイクロ波)➡主に通信に用いられる電波➡携帯電話、無線、通信衛星などで遠くまで飛びます。

電子レンジからも発生します。

Wi-Fiが普及した現代➡常に電子レンジのなかに住んでいる状態にあるといえます。

がん発症率の上昇、頭痛、発熱、目眩、睡眠、ホルモンの異常、学習能力への悪影響



【高周波 マイクロ波の対策】

● 不要な通信機器はオフにする
● 携帯電話の通話はイヤホンを使い、距離をとる
● 携帯電話やスマートフォンは枕元で充電しない(可能な限り頭から離す)
● PCなどは無線機能をできるだけ使わず有線を使う
● Wi-Fiルーターやスマートフォン、携帯電話にはMAXminiを貼る(より効果の高いMAXminiVがおすすめ)

特に強い影響を与えるWi-Fiルーターや電子レンジは MAXminiVを機器の両側面に貼る


最も強力なMAXminiVはこちらから https://www.qualitypro.co.jp/shop/catalog/7/ma0000v/


【体内に溜まってしまった悪い作用の電気の対策】

●土やコンクリートに触れて放電する
●ブラックアイを体に貼る
●足の裏にブラックアイ3個を貼って寝る(溜まった電気を打ち消す)

 

自分でできることはしっかりと対策をし、避けれないものは電磁波対策グッズを上手に活用してください!


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がんが気付かせてくれたこと

がんになったとき、私の胸に大きく響いた言葉です。

「病の根源は心にある」

病気にならなければ、深く掘り下げて考えることはなかったように思います。

完璧主義だった私

他人の目が気になっていた私

白か黒でしかなかった私

適当が許せなかった私

そんな私は、常に交感神経が過剰になっていたと思います。

そして、不平不満、愚痴、不足ばかりをいう生き方だったかもしれません。

知らぬ間に自らストレスをつくり、がんになりました。

そして、がんになって初めて気付いたこと

それは、自分の心が自分を傷めつけていたことです。

自分の愚かさに気付かせてくれた がん

生きていることが、どれだけ有り難いことか

がんが教えてくれました。

生きているだけで、充分であることを知らなかった自分でした。

なんて愚かな私だったのでしょう。

生きていれば、色んなことが起きます。

思ったようにいかないこともたくさん

一生懸命してきたことを否定されることもあります。

理不尽なことなんてたくさん

でも、生きています。

生かせて頂いています。

家族にも不平不満を思ってしまうこともあります。

だけど、生きていてくれるだけで充分

感謝ですね・・・

知人のお嬢様が20代の若さで、お星さまになられました。

肺がんが見つかってから、たった3ヶ月

誰にも言わず、闘病されていたようです。

ご家族様が今、どんなお気持ちで過ごされているか・・・

ご家族様のお気持ちを考えると、正直、言葉がみつかりませんでした。

小さなことに悩んだり、不満を感じたり、足りないものを求めてしまったり・・・

なんて愚かなのかと、また気付かされました。

このご家族様の寂しさ、悔しさを思うと、生かせていただきながら、不平不満、不足を言っている自分は本当に情けないですね。

喉元を過ぎれば、生かされている感謝をまた忘れてしまいがちです。

改めて、また考えさせられた1日でした。

正しさより、明るさを大切に、おおらかに感謝して生きます。

不平不満、愚痴、不足を思ってしまったときこそ、ありがとうをいっぱい言葉にしたいものです。

お嬢様のご冥福をお祈りいたします。

「私とプロポリスの出逢い」 はこちらから

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眠っている自己治癒力を起こす・がん治し

【癌を治すには、原点に戻ってみる】

私たちは知らず知らずのうちに洗脳され、不自然な生き方をしているのです。

その結果、病気をつくってしまっています。

風邪をひけば病院で薬をもらう

体調がすぐれなければ点滴を受ける

病気が見つかれば手術などの治療をする

こうやって自己治癒力を落としてきました。

私もこれが当たり前だと思っていたひとりです。

しかし、自己治癒力で癌を治した人がいると知ったとき、はたと気付かされました。

自己治癒力がありながらも、生かしていないのは私たち人間とペットとして飼われている動物だけ?

そんな風に思いました。

野生の動物は、不調が起きても病院に行かず自己治癒力で治します。

そもそも野生動物はがんがない

●食べ物は自然のままで添加物を摂らない

●シャンプーなどの経費毒に触れない

●食べ過ぎない、飲み過ぎない

●調子が悪ければ、食べない、動かない

まさにこれらが癌をつくらない生き方ですね。

私たち人間は、ほぼ真逆な生き方をしているように思います。

しかし、昔の人は違いましたね。

野生動物に近い生き方をしていたのです。

だから、癌という病気もなかった

癌は、経済の発展、環境の変化、利便性によって増えた病気ですね。

癌を治すには、原点に戻ってみるということです。

野生動物を見習い、眠っている自己治癒力を起こす

生命エネルギーを高め、がん治しに自然治癒力を最大限活用して頂きたいとせつに願っております。

がんを治す生き方・・・

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がんと共に生きるには、依存心を捨てること

どんな療法であっても絶対と言うものはありません。

なぜなら、みんな違うからです。

細胞も筋肉量も免疫力も環境も性格も人はすべて違います。

だから、みんなが100パーセントのものはないのです。

西洋医学にすべてを任せた人

代替医療に委ねた人

自分流を見つけ出した人

これもさまざまです。

何が正しいのかも人によって違うでしょう。

ガンなおしは、幾度となく壁にぶつかる人が多いなかで、一番立ち直りが難しいのが、病院にすべてを任せた人です。

一切をお任せして言われるがまま受けてきた治療ですが、もう何も出来ませんと言われたらどうでしょう。

絶望的な気持ちになります。

特に、西洋医学しか知らないと絶望感はさらに大きくなるかもしれません。

ガンなおしにおいて、依存心ほど恐ろしいものはありません。

依存心は、依存している人や物が無くなれば簡単に潰れてしまいます。

他人や療法を信じる前に、まずは自分を信じること

他人や療法に見る前に、自分を知ることです。

療法だけにとらわれるのではなく、まずは自分自身に目を向けるということです。

どんなに良い療法であっても、自分の意識が変わらなければ、また再発を繰り返します。

自分の誤った生き方、とらわれ、価値観がガンをつくっていることに気付かなければなりません。

自分の愚かさに気付いた時

新たな価値観が構築された時

本当のガンなおしが始まります。

かけがえのない命だからこそ、他人がなおすことは出来ないのです。

なおすのは自分

支えるのは家族の愛です。

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