子宮を冷やさない・毒を入れない

大切な子宮に毒を入れていませんか??

経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら

性器・・・ 43倍

頬・・・  13倍

頭皮・・・ 3.5倍

性器はとてつもない数字です。

特に女性器は、子宮へと通じているため、吸収された経皮毒は子宮や卵巣にも影響を与えます。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーは、非常につよい化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じ仕組みになっており、有害物質の吸収だけでなく、子宮を冷やすことにもなります。

そうでなくても子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。

冷えれば冷えるだけ、毒素の排出が困難になります。

だからこそ、物理的な要因で子宮を冷やしたくないものです。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積されていきます。

血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

子宮に毒素が溜まれば、癌などの原因になるのです。

がんになったら

がんになる前に

日用品も見直してみるといいですね。

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

乳製品はがんを・・・・

お腹をキレイに整えるためにヨーグルト

骨を丈夫にするために牛乳

学校給食の定番ともいえる牛乳

私も乳製品を積極的に摂ってきた人のひとりです。

ヨーグルトをほぼ毎日のようにとっていたという世代が今、乳がん、卵巣がんを若くして発症しています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために一般的に大量の成長ホルモン、女性ホルモン、抗生剤が投与されているため、乳がん、卵巣がんなどのホルモン系の癌を増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

よく考えたら納得できる話ですね・・・

男性では前立腺がんです。

乳牛に投与されたホルモン剤、抗生剤が、乳製品などを通して、私たちの体に蓄積され、細胞が酸化していきます。

がんは細胞の酸化現象

また、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

成長ホルモンは体の防衛機能を狂わせ、癌細胞のアポトーシス(死滅)を阻害し、結果、癌の発症に繋がっていくのです。

癌になっても、乳製品をとり続けていませんか??

また、子どもの頃から牛乳を飲み続けると、ぜんそくやアトピー、精神発達面にも害を及ぼす可能性も報告されています。

しかも・・・

「骨粗しょう症の発生はカルシウム摂取量が多く、牛乳などの酪農製品からとっている地域に生じる傾向がある」

(コーネル大学のキャンベル博士)

牛乳の大量消費が骨粗しょう症のを招いているのでしょうか・・・

牛乳は、リンとタンパク質を多く含んでいるため、摂取をすればリンとタンパク質を中和させるために体のカルシウムが溶けだします。

だから、牛乳を飲む人は、骨粗しょう症になりやすい、また骨折しやすいということになるのでしょうね。

ちなみに世界一牛乳を飲む国 ノルウエーの人の骨折率は、日本人の5倍だとか・・・

特に骨が弱くなっている人は、逆効果になっていないか見直してみるといいですね。

そして、腸を汚してしまう乳製品は、大腸がんを始めとしたさまざまな癌の発症リスクを高めてしまうので気をつけたいですね。

癌細胞の増殖リスクを上げないよう、嗜好品であるものは避けるようにしたいですね。

私も癌になる前は、毎朝、牛乳とヨーグルトを摂り、チーズを使った食事をよくしていました。

癌になって、生野菜ジュース、または生姜紅茶にプロポリスを飲んでいます。

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がんを子孫に連鎖させないために・使命

がんの自然治癒で起きる現象

がんが自然退縮するときには思いもよらぬ様々な症状がでると言われます。

発熱、転移、腫瘍増大、腫瘍マーカー上昇

どれをとっても心地よいものではありません。

ここに行くまでにも、精神的にへこみ、他人の意見や情報に惑わされ、信念がブレてしまう方がほとんどです。

がん治しの一番の敵は恐れから起きる心のブレです。

自分はなんのために癌という病気になったのでしょう・・・

苦しむために与えられたのでしょうか・・・

それは、違います。

もし、そう感じているなら、ぜひご相談ください。

がんは、私たちに生き方を変えなさい、と教えてくれているのです。

人は、真剣な生き方によって神様に命を救って頂くのです。

その人に使命がある限り、神様は死なせることはしません。

がんになったのは、大切な子孫へ連鎖させないお役目を頂いたのです。

自分の命より大切な我が子が同じように癌になれば、自分のとき以上に苦しむでしょう。

子孫へ受け継せない、負の連鎖を止める

これが使命なのです。

生命を生み出した大自然に感謝して、使命を真剣に生きる

自分を見つめ直し担った使命を真剣に生きることで、がんへの恐れがなくなるのです。

そして、自然と穏やかな心がつくられるのです。

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お乳と心の関係

女性の象徴ともいえる乳房

女性ホルモンの感受性がある乳房

乳房は常にホルモンの影響を受けています。

卵巣ホルモンであるエストロゲンと黄体ホルモンであるプロゲステロン

この2種類のホルモンの量によって乳房も変化をしています。

また、女性の乳房は、生理前には大きくなり、生理後には小さくなります。

張りや大きさの違い、痛みなど 感じたことありますよね?

大きさでいえば20%も増量するという文献もあります。

排卵後に分泌される女性ホルモンであるプロゲステロンが、排卵から約7日後あたりにピークを迎えます。

このプロゲステロンが乳腺に働きかけることで乳房は大きくなります。

実は、この乳房の増量は、乳房の浮腫みなのです。

プロゲステロンは水分を体内に溜め込む性質があり、乳腺と乳腺の間に水分を溜め込んでいるのです。

だから胸の張りが出たとか、大きくなったと感じるのです。

そして生理を迎えるとその水分は経血と共に排出され、乳房が小さくなるのです。

このように乳房は常にホルモンの影響を受け、子宮や卵巣と繋がっているのです。

女性は子宮でものを考える、などと言われるように心配ごとやショックがあると子宮がきゅんとします。

子宮と繋がっている乳房も影響を受けています。

右のお乳と左のお乳

女性は、幼少期の親との関係、夫婦の関係など、家族間の悩みを抱えている人が多いのです。

右の乳房の異変は家庭の悩み

左の乳房の異変は仕事の悩み

心理的ストレスに影響され乳房に異変が生じます。

お乳に出た症状は、心の表れ

つらいことをたくさん抱えてきたのではないでしょうか・・・

心の冷えは、乳房の冷え

そんな自分を知り、受け入れ、今があることに感謝して、心を温め乳房も温めてあげたいですね。

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がんがなおった人は、自分を信じて進むことが出来た人

がんがなおる人、なおらない人

がんなおしが上手くいく人、いかない人

がんであっても前向きに楽しんで暮らせる人、心まで病人になる人

その違いはなぜ起きるのでしょうか・・・

がんをなおした人は、直感で感じたことを疑いません。

疑ったり、不安を感じることなく進みます。

がんをなおした人は、即行で実践します。

時間が限られていることを常に意識して進みます。

がんをなおした人は、自分で決めます。

決心して、自分を信じて進みます。

がんをなおした人は、自分に責任を持っています。

選択も結果も自分で責任を持ち進みます。

がんをなおした人は、優先順位をつけています。

自分が今やるべきことを明確にして進みます。

強い信念で、自分に責任を持ち、腹をくくり取り組んだ人達が、がんを克服しています。

決して二兎を追わず、今のやるべきことに集中し、黙々と続けています。

一方、決断できない人、即行出来ない人は、チャンスを逃がしている可能性も・・・

悩んでいる間、迷っている間も、がんは休んでくれません。

もし、○○だったら・・・?

不安を自分でつくっているうちは好転しません。

もしも、こうだったらどうなるの・・・?

不安を持ちながら取り組むことは続きません。

誰にでも効果がある夢の治療薬があれば嬉しいですね。

しかし、そうもいかないのが人間の体ですから

自分の大切な人生のために、自分を信じて、ひとつに思いを込めて、取り組まれることを願っています。

そうすることで、不安が安心に変わるのです。

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体温を上げがんをなおす・低体温でもあきらめない

がんをなおすには、体温を上げること

人間の免疫力が活性化される体温は、脇の下で測って36.8℃

脇の下で測る平熱が35℃台の人は、免疫力が低下している状態です。

なにか大きなストレスなど抱えていませんか??

癌が増殖する体温は35℃台ですから警戒体温です。

一刻も早く、35℃台から脱出することです。

私も癌になる前の平熱は、35.2℃

究極の寒がりで、35℃を下回っている日もあったのではないでしょうか・・・

35℃以下の体温はすでに病気を抱えている可能性がありますので要注意です。

体温が低ければ、当然 深部体温も低くなります。

自分の深部体温を知っておくとよいですね。

36.5℃以上の体温が理想です。

脇の下の体温がこのくらいあれば、脳や内臓の深部体温も理想の37.2℃を保つことができます。

この体温は、酵素や代謝が活発に働き、免疫力を保つことが出来ます。

舌下で測る体温は脇の下の体温より高め、また直腸の体温より少し低めです。

直腸の体温が、脳や内臓のある深部体温に最も近い体温です。

しかし、直腸の体温は家庭で手軽に測定しにくいので、舌下で測り、深部体温の参考にすると良いでしょう。

体温が低い人でも、体質だからといってあきらめる必要はありません。

私も低体温は体質のせいだとずっと思っていたひとりです。

このままでは癌細胞がどんどん増殖してしまう・・・と恐怖感を感じ、体温を上げる取り組みをしました。

生活のなかで体温を上げる方法はいくつかあります。

食事、運動、入浴、温熱、漢方や健康食品など・・・

外から体を温める方法は、手っ取り早い方法ではありますが、やめればまた徐々に下がってしまうこともあります。

自らが熱を発して体温を上げていく方法をおススメします。

私は、低体温から早急に脱出するために取り組み、短期間で35.2℃から36.5℃にあげ、現在も36.8℃前後を保っています。

どうやって体温を上げたのか・・・お伝えしています。

あきらめず、取り組んで頂きたいと切に願っています。

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毎日飲んでいませんか??

お出掛けのとき

ドライブのとき

欲しくなる缶コーヒー

朝の通勤に欠かせないという人も多いでしょう。

特に寒くなると温かい缶コーヒーが恋しくなりますね。

そこで!!

甘いコーヒーは体に良くないけど、ブラックなら安心

なんて思っていませんか~?

缶コーヒーに含まれる気になるものとは・・・

スチール缶を錆びさせないようにコーティングしている合成樹脂

環境ホルモンといわれるもので、ダイオキシン同様に猛毒と言われています。

環境ホルモンは、脳や心に影響を与えることは指摘されています。

そんなコーティング剤が缶コーヒーに溶けだしてしまっているとしたら・・・

小さなことでも毎日となると、怖いですね。

体内に入れてしまった有害物質は、いち早く出す

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がんをなおすには心を軽くすること

がんは、精神的ストレスが大きな割合を占めていると言われています。

精神的ストレスで交感神経の緊張状態が長く続くと、リンパ球が減少し、がん細胞は増殖します。

体を温める環境があっても、どんなに癌に良い食材があってもストレスを抱えていては体を根本から癒してあげることは出来ません。

ストレスを感じていませんか?

自分が気付かないストレスもたくさんあります。

せっかちな人、あれもこれもしたいと思う人、人のことが気になる人、人からの見られ方が気になる人

ストレスがかかると呼吸が浅くなり、酸素が少なくなります。

低酸素はがんの道

がんと心は繋がっています。

神様が、癌という形で自分を見つめ直す機会を与えてくださったのです。

癌になったことで自分は不幸だと捉える人

癌になったことで自分の生き方を考えることが出来たと捉える人

かかってくるストレスはまったく違ってきます。

ストレスを軽減できるかどうかも自分次第

がんをなおすためには、心を軽くすることです。

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効果的な排毒は・・・

がんは毒素のかたまり

だから・・・

がんをなおすためには、体に溜まった毒素を排出する

最も効果的な排毒は、汗です。

汗が出てますか??

低体温の人は血流が悪く、皮脂腺や汗腺が閉じいるため、汗をかきにくい体質です。

人と同じように動いても汗が出ないと言われます。

私も癌になったときの体温は、35.1~35.2℃

だから、運動しても汗をかくことなどほとんどありませんでした。

ですが、体温を上げたことでしっかりと汗が出るようになりました。

汗をしっかり出すこと

そのアイテムに私はプロポリスを活用しています。

プロポリスを3〜5㎖飲んでから半身浴をします。

38〜39℃のぬるめのお湯に1時間ほどみぞおちから下だけつかります。

寒い時期は肩にタオルなどをかけて上半身を冷やさないようにします。

最初はさらさらの汗が出てきます。

この水分が出来ったら、皮脂腺からどろっとした毒素の排出が促されます。

このどろっとした汗には、ダイオキシン、水銀、ヒ素、重金属などの化学物質が含まれています。

活性酸素などの有害物質もそうですね。

細胞内に蓄積された毒素が排出されると細胞は活性化され、蘇ります。

私自身、低体温で血流が悪いうちは、半身浴をしてもなかなか汗が出ませんでした。

しかし、やっていくうちにだんだんと体温も上がり、皮脂腺や汗腺が開きやすくなり汗が出るまでの時間が短くなりました。

アロマキャンドルなどを使い、好きな音楽を聴きながら、好きな本を読みながら~

自宅で体を温める

リラックスできる環境を整え、副交感神経を刺激することでリンパ球の増加が期待できます。

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がんが治る可能性はだれにでもある

がん治癒への一番の妨げはガンに対する恐怖心と心のブレ

恐怖心は、体におおきなストレスを与え、痛みさえ増強させてしまいます。

再発転移を繰り返し、末期ガンを宣告され、『助けてください』 というご相談をお受けします。

がんは、自分がつくった病気です。

だから自分で治すしかないのです。

言い方を変えれば、自分次第でなおすことが出来る病気なのです。

思考・生き方を変え、今までの癌に対する考え、そしてとらわれを捨てるしかないのです。

治療をしてもしても同じことを繰り返していることに疑問を感じませんか?

自分が目を覚まさなければ、何も変わらないのです。

がんは死の病気だという今までの思い込みをきっぱり捨てる

余命宣告を受けても、ある日突然ガンが自然退縮したり、元気に共存しているはたくさんいます。

癌の自然治癒・自然退縮が起きることは奇跡でもなく、誰にでもある可能性

末期ガンだからといってあきらめる必要はないのです。

がんを治したければ、がんが治る生き方をする

がんを克服した人たちは、余命宣告を受けても自分で治せる、自分が治すしかないと気付いた人たちです。

がんの根本治療とは、がんと闘わず、がん細胞を正常細胞に戻すこと

決して、がん細胞を攻撃したりしてはいけないのです。

がんと向き合い、不自然な生き方、、血液を汚すことはやめる

癌が治る条件を揃えれば、癌は自然退縮、自然治癒していくのです。

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