お墓参りで感謝とお詫びを

お墓参り&大掃除

この何年も私たち夫婦の共同作業のひとつになっています

というより、ご先祖様あっての私たちですから両家のお墓参りは欠かせません

ガンになってからずっと続けてきたことですが、最初は私を守ってくださるご先祖様にただただ感謝の気持ちをお伝えするためのお墓参りでした。

ですが、相対ということに気付かされました。

世の中には、陰陽、上下、左右があるように、感謝だけでなくお詫びも必要だと改めて気付きを頂いたのです

私たちは気付かぬところで罪を犯しながら生きているのですね・・・

でもこうやって、ご先祖様に夫婦でお詫びができるって有難いことだな・・・とつくづく思います

お掃除をすると本当に気持ちいい

キレイに磨き、拭き、お花を生けるとお墓ってとても美しい

美しいものを見ると心があらわれますね

この瞬間がたまらなく好きです

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞が大好きなもの

女性が大好きなスイーツ

砂糖をたくさん使ってあるものがほとんどです。

砂糖の摂りすぎは、糖尿病になるという感覚は多くの人が持っているでしょう。

実は糖尿病どころか、がん細胞も元気にしてしまうのです。

つまり砂糖は、病気をつくってしまうのです。

砂糖は典型的な酸性食品です。

体内で燃焼して代謝されると体液を酸化させてしまうのです。

また骨からカルシウムが溶けだしてしまうため、骨まで弱くなってしまいます。

そして砂糖は、白血球をも狂わせてしまうのです。

疲れたり、ストレスが溜まるとついつい甘いお菓子が欲しくなります。

ですが、砂糖は摂れば摂るだけ体を弱めてしまうのです。

砂糖をつかった甘いものを食べた数分後、菌やウイルスを食べる白血球の働きが弱まります。

免疫力が激減するということです。

体が疲れ免疫力が低下しているところに砂糖を摂る

さらに体の免疫力は低下

白血球が菌やウイルス

そして、がん細胞を食べる力を失ってしまうと、がんが発生してしまうのです。

砂糖は病気を発症する引き金となる

そして、がん細胞のエサになっているのです。

がんは、砂糖が大好きですから

砂糖を摂り続けていると、がんははどんどん大きくなっていきます。

さらには、白血球の働きが抑制されると、がんをなおすことが難しくなるのです。

疲れやストレスのために甘いお菓子に依存しないよう気をつけたいものです。

それでも甘いものが食べたいときは、天然のはちみつや黒糖を入れた紅茶を飲むなど、工夫するといいですね。

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炎症や腫れることも治癒への一歩

私たちの体には体温を調節する働きが備わっています。

私たちの体は、寒さを感じると脳の視床下部(自律神経)からの指令を送り、血管を縮めて血液の流れを抑え、体内の熱を外に逃がさないようにしています。

逆に暑くなると、血管を広げて血液を流し、汗をかいて熱を外に出しています。

この繰り返しが起きることで、手足など末梢は血行のコントロールがスムーズにできなくなり、腫れたり、赤くなるなどの症状が起きます。

これが 「しもやけ」 です。

濡れたままの手でいると、しもやけになると子どものころよく言われたものです。

水分が蒸発していくとき、皮膚の温度が急激下がるために、しもやけになるのです。

しもやけも腫れて治ってきます。

これらの現象があるから治癒があるのです。

腫れや炎症はありがたい症状のひとつなのです。

私たちは、このように自律神経を介して体温を調節しながら生きています。

それがコントロールできなくなった時に起きる炎症や腫れは、組織を修復するための治癒へのステップであり、これこそが自然治癒力なのです。

炎症は悪いものと捉えてしまうと、部位だけに目が向いてしまい、薬で炎症を抑えようとしてしまいます。

風邪をひいたら薬を飲む、炎症が起きたら薬を塗る

これが当たり前の発想になっています。

もちろん緊急時は、薬の力を借りなくてはいけない時もあります。

しかし、薬でなおす発想が当たり前になれば、ひとつ薬が効かなければまたひとつ薬を追加、それでも効かなくなればまたひとつ薬を追加するようになります。

その結果、治るものも治りにくくなっていくのです。

炎症や腫れも組織の修復の症状であり、そして生きるために必要なことだと知れば、からだ全体をみて、根本からなおしていくことが出来ます。

からだ全体を見ることにより、自律神経が整えられ、自然治癒力も高まっていきます。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガンです。

ガンは血液の汚れから起きた病気です。

ガンという塊を見るのではなく、からだ全体に目を向け、自然治癒力を高めていくことが重要です。

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牛乳神話 2

当たり前のように学校給食や病院のお食事で登場する牛乳やヨーグルトですが、牛乳が骨を強くする、体に良いという神話はそろそろ崩されてきているように思います。

牛乳とガンの関係については、少しずつ知られてきています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

腸が汚れるということは、病気をつくる基本的原因になります。

また、牛乳の脂肪は、ガンだけでなく、動脈硬化や心臓病の原因にもなります。

そして、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

本来ならば、体の自然防衛メカニズムが働き、健康な体を保つのですが、成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていきます。

発ガン物質である危険な牛乳を何のために子ども達に飲ませるのか・・・

これ以上、ガンを増やしてどうするのでしょう・・・

不思議で仕方ありません。

牛乳を飲んだら背が伸びる!

成長ホルモンたっぷりの牛乳を飲めば、確かにそうかもしれませんね。

しかし、その成長ホルモンが非常に危険であることを知るべきです。

子どもは、親である私たちが守るしかありません。

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がんが克服出来る人、克服出来ない人

ガンを克服する人

ガンを克服出来ない人

ガンと上手に共生出来る人

ガンと上手に共生出来ない人

必ず共通点があります。

ガンは自分でつくった病気です。

なぜ、ガンになったのでしょう。

それは、自分のしたことが返ってきているのです。

ガンだけでなく、人生においてもそうです。

人に、不平不満、愚痴を投げかければ、自分に返ってきます。

攻撃をすれば、必ず自分に返ってきます。

裏切れば、自分も裏切られます。

家族とうまくいかない、私はこんなに苦労した、お金がない・・・

悪いのは、周りだけですか?

必ず原因があります。

これも自分がつくってきたのです。

すべて人のせいにして生きていませんか?

すべて、自分の都合で、周りを振り回していませんか?

これも自分に返ってきます。

そこに気付かない限り、残念ながらなおすことは出来ないでしょう。

元気になれない人は、いつ話をしても自分が言いたいことだけ

自分の都合や感情で、善い人、悪い人、発する言葉がその都度に大きく変わってきます。

自分の要求ばかりで、人にしてもらったことは完全に忘れています。

だから、不平不満、愚痴、つらい、悲しい、の言葉になるのです。

一方、元気になられる方は、つらいことを抱えながらでも感謝の心で満ち溢れています。

感謝やありがとうございます、という言葉が多く出てきます。

会話にしても、文章にしても、とても前向きで明るくエネルギーを感じます。

最初からそうだった訳ではなく、ガンになり気付いています。

多くのことを悟り、反省し、新たな価値観で、新たな人生をスタートしています。

自分に責任を持ち、魂から変わる・・・

日常のなかで心が揺さぶられることもあります。

しかし、魂からの信念がある以上、心が揺れても信念はぶれることはありません。

心を変えた人、生き方を変えた人は、ガンになったことに感謝が出来ています。

すべては、自分のため

自分次第です。

癌になったことに感謝できれば・・・・

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どう生きたいかでがん治療も変わる

ガンになり、不安と恐怖におびえる日々

ガンという名前が怖ろしいイメージを持たせ 『ガン=死』 を連想させてしまいます。

全く症状もなく、元気で暮らしているのに、病院に行けば、ガンが体をむしばんでいる現実をみせられます。

画像にうつされた腫瘍の大きさ、場所で自分の命の時間が決められます。

来年があるかどうかわかりません、と言われたらどうするでしょう。

当然、出来る限りの治療を死の直前までする方がほとんどだと思います。

しかし、医者から「抗ガン剤の効果は2割以下です」 と言われたらどうでしょう。

先日、ある方が、つらく苦しい治療は選びたくない、QOLを大事にしたい旨を医師に伝え、治療を断り、経過観察だけをお願いされたそうです。

その先生は経過観察だけであっても、快く受けて下さったそうです。

可能性が極めて低くても、「やらなければ命の保証はできないよ」 と言われ、どんどん投薬治療をされることがほとんどです。

命の保証は、どんな立派な人であれ、誰にも出来ないこと。

自分が責任を持ち、自分で治す人は、それがよく分かっていますから、その言葉に振り回されることなく進みます。

しかし、一方では、行き場が無くなり途方に暮れるガン患者さんも増え続けています。

この先生は、彼女に抗ガン剤の効果が非常に低いことの事実をきちんと告げられ、その上でご本人さんの意思を確認し、尊重されています。

聞いていて、素晴らしい先生だな・・・と思いました。

彼女も、皆さんと同じように、経過観察だけでも診て頂ける病院があるかどうか・・・一番の心配事だったはずです。

ご自身が望む方向にすすむことができ、良かったと思います。

彼女の信念が、彼女にとって必要な環境を引き寄せたのでしょう。

そして、彼女の言葉・・・

『抗ガン剤の副作用でやつれ苦しむよりも、美しくありたい』 とありました。

この頂いた命を自分だったら、どう生きたいか、どう過ごしたいのか・・・

彼女は、その日以降・・・

小さなことでも喜びと感じ、優しいご主人のもとで1日1日を大切に生きています。

囚われをひとつずつ捨てた彼女

その彼女から出る言葉は、以前に比べ、ずいぶん変わりました。

『悟りを開く』

心の迷いが解けて、真理を会得する・・・

人間ですから、時には落ち込むときもあるでしょう。

不安を感じる時もあるでしょう。

漠然と、よく分からない涙がでることもあるでしょう。

それでも彼女は喜びをみつけ、いつも『ありがとう』 と言っています。

彼女の人生が、ガンになる前よりもっともっと、心豊かに美しく生き生きと輝きますよう、心から願っています。

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続けたからこそ出る結果

続けることの重要性

そして、続けたからこそ出る結果

いくら悩んでも、行動しなければ、何も変わらない

行動するときには、思い切ってすることも大事ですね。

自分の大事な人生ですから・・・

【子宮ガン 30代女性】

子宮ガンがステージⅣで見つかりどうしていいかわからず、毎日泣いていました。
手術も出来ないと言われたので放射線をしてきました。
放射線でガンが半位に小さくなったのに足の付け根が痛くなり検査したところリンパへの転移と肺への転移があり、またすぐに放射線をすすめられしました。
でも、全くよくならない

痛みがどんどん強くなってきて痛み止めの薬も3時間もたなくなり、このままだと間違いなく死んでしまうと思うようになりました。

がんになってから健康食品を3種類飲みましたがどれも1ヶ月ちょっとでやめてしまっていました。
でも今回本当にそんな状況ではないと自分で思い、初めて本気で取り組むようになりました。
今までガンを甘く見ていたと反省しています。

蜂粋ゴールドプロポリス1日15ミリ

これだけは絶対に続けると決めています。

取り組むことで楽になったと思います。
痛み止め卒業の生活まで後少しです。

【大腸ガン 40代女性】

手術をする頃は、食事も睡眠時間も気を付け、プロポリスも欠かさず飲んでいたので、周囲からも回復力にびっくりされたくらい元気でした。

ですが、体調が良いとついつい忘れてしまい食事も外食が増え、夜ふかしも増え、気付けばプロポリスも飲まなくなっていました。
そして半年も経たないうちに再発といわれ、気持ちはどん底に落ちました。

本当にバカだったと思います。
もう一度、最後のチャンスだと思って心を改めてやっていきたいと思いました。
1日20ミリ飲もうと思っています。休日にも関わらず送っていただきありがとうございました

せっかく取り組んでも途中でやめてしまうって本当に勿体ないですね。

喉元過ぎれば・・・とならないよう気をつけたいですね。

続けることが大事です。

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抗ガン剤・ 医薬品添付文書

抗ガン剤治療で私は直感的に死を感じました。なぜでしょう・・・

このようなご相談を受けました。

医薬品添付文書を見られましたか?

厚生省の副作用情報を見られましたか?

当然、病院からの提出はありませんから見られてはいません。

抗ガン剤の添付文書を見ていれば、まず抗ガン剤はしていないでしょうね。

抗ガン剤とはいったい何なのか・・・

********以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************************

医薬品添付文書とは、

隠された毒性を教えてくれる命の情報

抗ガン剤とは何か?その「正体」を知るために患者のあなたは「医薬品添付文書」は絶対不可欠だ。

さらに「抗ガン剤で殺されない」ためにも手元にぜったい必要だ。

抗ガン剤の場合、その恐るべき副作用症状の羅列の山に誰もが驚愕慄然とするだろう。

ビッシリ書き出された副作用症状の洪水も当然なのだ。

抗ガン剤自体が 猛毒物質 だから、毒を盛られた諸々の苦悶の中毒症状が、そこに噴出してくるわけである。

手指に触れるだけで、その皮膚細胞をドロドロに溶かすほどの恐怖の 細胞毒 なのだ。

その 毒物 を体内に注入する。

患者の全身細胞、臓器は、その猛毒性にパニックに陥り、様々な苦悶の中毒症状をあらわす。

これらが、「医薬品添付文書」で 注意 する「副作用」であり「重大副作用」なのだ。

まず、医者が抗ガン剤をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬添付文書』コピーを下さい」と必ず医者に要求しよう。

「それはチョット・・・」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。

さらに厚生労働省が全国医療機関に定期的に発信している「副作用情報」コピーも要求しよう。

この二点を、患者に手渡す医師、病院はそれなりに信用できる。

抗ガン剤治療を、承諾するか、しないか・・・。

それは、「医薬品添付文書」「副作用情報」を穴の開くほど、熟読熟知してから決定すること。

とりわけ「禁忌」「重大副作用」などは、徹底的に読み込むこと。

その副作用に、あなたは慄然とし、背筋が震え、手はわななきとしても抗ガン剤治療を受ける気は、失せるはずだ。

***********************************************************************************

以上を考えても、この相談者の直感は素晴らしいですね。

これが動物的本能であり、その方が持つ運なのでしょう。

そこでこの方は、

「自分が本当にバカでした・・・

言われるがまま、よく分からずしてきましたから。

全ては自分がつくったことも気付きました。

人任せ、薬任せではガンが治らないことも本当によくわかりました。」

こんなふうに言われました。

気付けたことはとても素晴らしいですね。

気付いた後は自分が実践するのみです。

現在は、ガンの原因であるであろう 「心の持ち方」を変え、食、生活も改め、まずは化学療法を受けた体の毒だしです。

そして今後は、自分を信じ自然治癒力を高めることに励まれるそうです。

全ては自分であり、自分が命の選択をしているということを忘れてはいけませんね。

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自分の思考癖に気づかせてくれたがんに感謝して

自分にとってどちらが得なのか・・・

耳も鼻も目も口もある人間は、常に周りの言葉や情報、環境に振り回されています。

感情があるが故に、プラスもマイナスも影響を受けてしまうのです。

クヨクヨ考える自分、すぐ不安になる自分、人と比べてしまう自分、ひとりで抱え込んでしまう自分、嫌と言えない自分、素直になれない自分、人を攻撃してしまう自分、イライラしてしまう自分、人に心が開けない自分、孤独を感じる自分、深く深く考えすぎてしまう自分、人や物のせいにしている自分・・・

どんな人でも、みんな持ち合わせています。

そんな自分を素直に受け止め、そんな自分に気付かしてくれた癌に感謝して

嫌なことが起きても  「これは気付きなさいというお知らせ」 と捉えると嫌なことも感謝に変わってきます。

捉え方を変えることは、そう簡単なことではありません。

私のクライアントさんは、その捉え方の発想が浮かんでこないとよく言われます。

最初はそうですが、これも毎日の訓練です。

思考と言霊が現実をつくります。

苦労が多い、不幸だと感じれば、マイナスの思考からマイナスの波動を引き寄せ、苦労と不幸の現実をつくります。

不平不満、愚痴、泣き言、悪口は低酸素状態となり免疫を下げてしまいます。

自分の思考、生き方を変えたいと感じれば、プラスの思考からプラスの波動を引き寄せ、自分が変わる現実をつくります。

自分が変わる喜びは生きる希望となり、免疫を上げていきます。

プラスの思考を持ち、プラスの言霊を使うことで、物事の捉え方が自然と変わってきます。

明るく喜びいっぱいの自分を頭に描き、善い言霊を使って過ごしたいですね。

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がんとワクチンの関係

増え続ける子宮頸ガン

しかも20代といった若い人の発症が増えています。

そんな話を聞けば、誰しもが不安を持ちます。

もしも私が・・・

もしも娘が・・・

そんな心理をつくように登場したのが子宮頸がんワクチンです。

子宮頸がんワクチンをすれば本当にガンを避けれるのでしょうか・・・

ワクチンは、化学物質ですから当然、多くの発がん物質を含んでいます。

『ワクチンには、80~100種類の猛毒が入っている。有機水銀化合物のチメロサールなんていう神経毒が、子どもに与えていい安全基準量の1000倍も2000倍も入っているし、発ガン物質のホルマリンも入っている。それから豚とか牛とか猿の体液が入ってるんだ。子宮頸ガンなんか、蛾の細胞からできている』

驚くべきことが船瀬俊介氏のご著書にもあります。

多種多様の猛毒でつくられているワクチンを打つとどうなるのでしょう。

副作用が出ても不思議ではないということです。

多くのワクチンには『チメロサール』という水銀の一種が含まれ非常に危険であり、特に子ども達に与える影響は深刻です。

ガンや病気を防ぐためのワクチンに発がん物質が含まれている

何のための、誰のためのワクチンなのでしょう・・・

体内に薬剤が入れば、病気を防ぐどころか免疫を低下させてしまいます。

病気を防ぐのはワクチンではなく、自分自身の免疫です。

病気を防ぐのも、病気をなおすのも免疫力です。

摂ってしまった発がん物質は体から出すこと

ワクチンに限らず、私たちは常に毒にさらされながら生活しています。

常に解毒をする体を目指しましょう。

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