コレステロールは低いとがんになる?

コレステロールが高いことは、悪いことのように言われてきました。

高いコレステロール値は、薬を使って下げています。

あまりに高すぎれば、動脈硬化の心配もあります。

しかし、コレステロールは、減れば減るほどガンや感染症が起きやすくなるそうです。

そして、下げすぎてしまうと、体が維持できなくなります。

薬で下げすぎてしまっても、ガンや感染症のリスクがあがる。

つまり、バランスが大事なのでしょうね。

医師の意見の中にも、コレステロールは、きちんとした栄養学にそって食事を注意すれば、高いコレステロール値であっても下げることは出来るとあります。

下がりすぎないようバランスをとるには、やはり食事でのコントロールが一番自然な形になるのではないでしょうか・・・

正しい食事をしていれば何ら問題がないはずのコレステロールです。

つまり、食べ過ぎがつくった値だということですね

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自分流のがんなおし・酸化させない

癌の進行具合は人それぞれ違います。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にしますが、数年後 思いもよらぬ再発に嘆き悲しむ人が多くいらっしゃいます。

初期だから取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば・・・

癌になった原因をそのままにしていれば、当然また癌になります。

癌は細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口が癌化しやすいのは当然のこと

そして手術は体を一気に酸化させます。

体の酸化は癌の原因になります。

なかでも子宮頸検診で異形成と診断を受け、子宮頸部の円錐切除術をうけた人が数年後、進行がんになったというご相談はよくあります。

異形成は癌ではなく、傷ついた細胞です。

細胞は毎日 出たり引っ込んだり、傷ついたり修復したりを繰り返しています。

異形成を人工的につついてしまったため、細胞が傷つき、本当に癌になってしまった可能性も否定できませんね。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

例えば今日、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成、場合によっては正常細胞になっていることも充分考えられるのです。

これが私たちが持ち備えた自然治癒力です。

元気な人でも癌細胞は、毎日数千個から数万個生まれています。

だから、免疫が落ちたとき、自然治癒力が低下し、異形成が出来てしまうことは誰にでも起こり、誰にでもあることなのです。

しかし、検査で異形成(前がん病変)が見つかれば

過剰な診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

切り取った方が安心だと思いがちですが、同時に癌になるリスクも背負うことになるのです。

今、目の前にある癌や異形成を取り除くことばかりに気持ちがいき、手術で汚れ酸化してしまった血液を放置していると、また新たな問題が起きてしまうのです。

癌は血液の汚れ、体の酸化から起きる病気です。

そして必要でない臓器などはありません。

それぞれの臓器には、癌に対抗する防衛機能が備わっています。

どんな臓器でも、失うことはもちろん、一部が欠けただけでも生体の防衛機能は影響を受け、自然治癒力を低下させてしまうのです。

近年では、乳癌検診での誤診、過剰診断が非常に多く、問題となっています。

ほとんどの人は、癌や高度異形成が見つかれば常識に沿って病院に言われるがまま治療を始めます。

癌は病院で治すものという常識があるからですね。

先日も初期の子宮がんで手術、これで終わったと思っていたら半年後に再発、放射線治療後、さらに半年して転移が見つかったと泣きながら、お電話をしてこられた人

再発以降、治療で体力が低下してしまい、自分が間違っていたことにやっと気付いたそうです。

彼女はこれから、自分で治していくことを決断したそうです。

癌を自宅で、自分で治した人は意外なほどたくさんいます。

癌の種類、原因、生活環境、性格、体質、みんな違うのです。

人と比較すること自体が、癌の道

同じ部位のがんであっても皆違うのです。

自分の体は自分にしかわかりません。

常識にとらわれず、目先の癌だけを見るのでなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理にそって自分流のがんなおしを見つけることが大事です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

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薬物依存は、がんを進行させる・鎮痛剤の薬物耐性

便利ですよね。

便利がゆえに服用する機会は多くなっています。

痛み止めを数時間おきに飲まれていた方

最初は効果があっても、徐々に効かなくなってしまい、気がつけば服用する量、回数だけが増えています。

これが薬剤耐性です。

痛むときに飲んでいた薬ですが、いつしか薬が切れたら痛み出す体になっています。

慢性の頭痛は薬物中毒の禁断症状?

体が薬物を求める症状

気付かぬうちに薬物依存になっているかもです。

簡単に買える市販薬は、危険じゃない、なんて大間違いです。

よく見かける頭痛薬

効能は、頭痛、肩こり痛、歯痛、生理痛、関節痛、腰痛、神経痛など

とくに女性は生理痛でもよく飲まれています。

船瀬俊介氏のご著書によれば・・・

この頭痛薬の使用禁忌は 「本剤成分でアレルギーを起こした人」 「かぜ薬でぜんそくを起こした人」 「15歳未満の小児」 「他の解熱鎮痛剤、かぜ薬、鎮静剤、乗り物酔い薬を服用している人」 「服用後、乗り物や機械類の運転禁止」 「服用後の飲酒禁止」 「長期服用しないで」 です。

副作用は胃痛、胃もたれ、腹痛、下痢、血便など

重篤な副作用としては、アナフィラキシーショック、SJS、無菌性髄膜炎(頭痛、発熱、嘔吐など)、ぜんそくなどがあります。

あまりにもリスクが高いですね。

怖いです。

頭痛薬を飲んで仕事をしている人、車を運転している人はたくさんいるように思います。

使用禁忌ですよ!

それだけリスクがある薬に依存してしまうとどうなるでしょう。

飲めば飲むだけ、活性酸素を出し、血流を悪くし体温を下げ、残念ながら癌になりやすい体質、また癌が進行しやすい環境をつくってしまいます。

風邪などのとき、薬で熱を下げると血流が低下します。

血流が低下するとリンパ球が減少し、菌やウイルスと闘えなくなり、返って治りが悪くなることもあります。

薬物には、デメリットや危険があることを理解して服用する必要がありますね。

なぜ痛むのか・・・

その理由を考えてみることが大切です。

痛みは体を修復しようとする作用です。

痛みを抑え込むのではなく、痛む原因を取り除くことに目を向けてみることです。

これがないと過ごせない、不安、痛む、眠れないは、すでに薬物依存です。

自ら抜け出せない道に足を踏み込んでいませんか?

がんを治す生き方とは、薬物に依存しないことです。

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がんであっても病人にならない・自分で治す

癌の三大療法は、抗ガン剤や放射線をつかって直接的にガンを攻撃します。

現代医学は、がん細胞は宿主が亡くなるまで、無限増殖し続けると考えます。

「毒をもって毒を制す」 という方法です。

これは、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。

このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり私達の中に固定観念として定着してきました。

そして、ほとんどの人がこの定義を基本とした療法を抵抗なく受け入れます。

しかし、がん治療をやってもやっても治らない、再発転移がとまらない、治らないどころか弱っていく

そんな声をよく聞きます。

それは、抗がん剤、放射線、手術で免疫機能が低下したことによって起きています。

今、三大療法に疑問や不信を持ち始めている人は少なくありません

そこで、化学療法を使わず、免疫細胞を活性化させ、癌を自然治癒させていく方法を選択する人も増えてきました。

自然療法とは、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、運動療法、鍼灸、ヒーリングなどを使います。

免疫を上げ、NK細胞、ミトコンドリアを活性化することで、癌細胞の増殖を抑え、自己治癒力によって癌を自然退縮させていきます。

自然療法は、がんという塊だけにとらわれるのではなく、からだ全体、そして心をきれいにしていきます。

がんになった原因を取り除くことで、落ちていた免疫を上げ、低い波動を高くしていきます。

そして、癌細胞が住みにくい体づくりによって、がん細胞に自ら消えていってもらうのです。

つまり・・・

『がん治しは生き方治し』

ですから、病院治療とは違い、自宅で自分で治していきます。

病院では治療がもう出来ないといわれた末期癌の方でも、自助努力によって免疫を上げ、がん細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

がんであっても病人にならない

人間らしく、豊かな心で、美しくありたいと思います。

どれを信じるか、どの方法を選ぶか・・・

自分自身です。

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がん治しは野生動物を見習え

野生の動物は、ガンにならないと言われています。

しかし、人間に飼われている動物はガンになります。

野生動物と飼われている動物と何が違うかは言うまでもありません。

野生の動物は、自然界のものを食べ、自由に走り回り生きています。

人間に飼われている動物は、加工された食品を食べ、決まった空間で生きています。

またワクチン接種や、お手入れの為に化学物質、様々なところで石油精製品に触れています。

寒い日には動物用電気カーペットまで・・・

ガンになる環境がいっぱいです。

人間でも電気カーペットは発ガン率を上げてしまいます。

化学調味料、ストレス、薬品、経皮毒、電磁波・・・

自然の摂理に反することがガンの原因になっていることはよくわかります。

自然の摂理に反して起きたガンなのですから、ガンを治すには、自然の状態で生きるということです。

『自然あるいは自然のものは健康にいい。そういうものにはなんらかの効能がある。自然なものはからだにいい。自然界の力はすべて私たちの味方だ』

テッド・カプチャック博士 (ハーバード大学医学部)の名言です。

私がガンの時、多くの健康食品の中から、プロポリスを選んだのはこういう理由からです。

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また、米国のガン治療を変えたOTAリポートもとても興味深いものです。

船瀬俊介氏著書より一部抜粋 *************************************

1985年 米国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長の議会証言(抗ガン剤は、反抗ガン剤遺伝子 アンチ・ドラックジーン ADG によって「無力化される」と下院議会で証言)

1988年 NCIリポート「抗ガン剤は強い発ガン物質であり、投与すると新たなガンを発症させる」と警告

1990年 政府機関OTAリポートで「従来のガンの三大療法より、『自然療法』の方が、ガンを治す」と断定。これは、アメリカ政府のガン治療に対する決定的なターニング・ポイントとなった。

1988年 アメリカ上下両院議員40名は連名でOTAに「自然療法」を調査する専門プロジェクトを発足させました。議員たちはこう主張した。
「『通常療法』では『治らない』とされた末期ガン患者が、自然療法でたくさん『治っている』。議会はこれらの療法のことを詳しく調べ、国民に知らせる義務がある」

****************************************************************************

アメリカでは、ガン療法に自然療法が当たり前に取り入れられています。

日本では、まだまだ自然療法をする人は、変わり者というレベルです。

しかし、私は、自然療法こそが人間として一番自然体であると思います。

動物だって、野生が自然の状態なのです。

自然な状態では、ガンも出来ないのですから、自然の生き方をすれば良いだけなのです。

既に出来てしまったガン、血液の汚れも、自然のものを使ってキレイにすることが、体に優しい療法です。

野生の動物は、病気にならないように出来ています。

人間も同じです。

自然の生き方をしていれば、病気にはならないのです。

野生動物を見習うことです。

野生動物は、食べ物を獲るのにも体を動かしています。

体を動かすことで、体温の調整もしているのです。

人間もじっとしていては、血流が悪くなり、体温が下がってしまいます。

運動不足は、老廃物の排出も出来ず、結果、ドロドロの血液をつくってしまいます。

食べた分は動かなくてはいけません。

最低でも1日1時間は歩くことをおススメします。

下半身を鍛えることで、血流が良くなり、毒素が排出されやすくなります。

そして、動物は、いざ体に不調を感じたら、巣穴に入って断食をします。

空腹になることで、免疫細胞が働き、修復をしてくれることを知っているからです。

そして、食べることはエネルギーを無駄に使い、命を削ってしまうことも本能で感じています。

人間も同じです。

運動だけをすれば良いわけではありません。

断食だけをすれば良いわけではありません。

総合的にバランスよくやっていくことです。

ガンでお困りの方からご相談をいただきますが・・・

実は、まだまだ実践していないことがたくさんあります。

悩んでもガンは治りません。

悩めば悩むだけ、直感が鈍ります。

黙々と実践あるのみです。

忘れてはいけないことは、執着を捨て楽しむことです。

そして、化学物質を出来るだけ避けた生活をすることです。

未だにシャンプーやリンスを使っていませんか?

シャンプーはお湯シャンや石けんで充分です。

簡単で安全なお湯シャンプー

パサつきが気になれば、薄めたお酢をリンス代わりに使ってみてください。

女性の皆さん、未だに市販のナプキン使っていませんか?

安心安全な生理用品を選ぶことも大切です。

毒が体内に入るのは、食からだけではありません。

経皮毒は排出することが困難な毒です。

子宮に溜まっていきますよ。

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三大療法での酸化を防ぐ・がんの原因

酸化の原因と言えば、活性酸素ですね。

体の酸化とは、リンゴの切り口が茶色く変色するのと同じ状態が体のなかで起きています。

酸素を吸い込むと必ず発生する活性酸素

強い酸化力をもつ活性酸素は、侵入してきた菌やウイルスをやっつけてくれます。

しかし、この活性酸素は酸化力が非常に強いため、増え過ぎると私たちの体を酸化させてしまうと言われています。

そして、酸化した体はガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

活性酸素が過剰に発生する原因

ストレス、薬品、添加物などがあげられます。

なかでも大量の活性酸素を生んでしまうのが、癌の三大療法です。

手術は、一気に体を酸化させてしまいます。

本来、臓器というものは空気や光に触れないもの

お腹を開き、空気に触れ、光を浴びた瞬間に、まさにリンゴの切り口のように臓器や血液が酸化してしまうのです。

抗ガン剤、放射線は非常に強い酸化力によってガン細胞を死滅へともっていきます。

しかし、それ以上に正常な細胞まで酸化させてしまいます。

ひとつの癌細胞を死滅させるために、周りの1000の正常細胞も傷め、免疫力を激減させてしまうのです。

酸化は、がんの進行に大きな影響を与えます。

体が酸化して癌になり、治療によってまた酸化が進めば、再発転移となります。

抗酸化食品をしっかりと摂り、酸化してしまった細胞、血液をキレイにしていくことをおススメします。

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最も大切なことは、体を酸化させない生活をすることです。

不安、怒り、妬みは心と体に大きなストレスを与え、細胞を酸化させてしまいます。

添加物、農薬、精製された食品、砂糖は心と体に起きなストレスを与え、血液を酸化させます。

体を酸化させるさまざまな原因をひとつずつ取り除いていく

また、酸化させた細胞を常に正常に戻すよう、抗酸化食品をしっかりと摂る

人任せ、病院任せにせず、自分の体は自分で守ることが大切です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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薬が自然治癒力を低下させる

日本人は、薬に頼る方が多いですね・・・

薬は、自然治癒力を低下させてしまいます。

しかし、日本は世界トップの薬消費国です。

CT、MRIの機器所持台数も世界トップ

検査件数も世界トップ

これでは、ガンも増えますね。

自分でガンをつくっているのです。

日本の医療制度の破綻は目の前まで迫っています。

近い将来、医療費の負担額が引き上げられる日がくるでしょう。

薬や病院治療を頼りにしている人にとっては、大変なことですね。

薬には、副作用というものがあります。

薬によって、副作用が出れば、今度は副作用を抑える薬が出ます。

この副作用を抑える薬にも、また副作用があります。

まさに負のスパイラルです。

薬は増える一方

自然治癒力は下がる一方です。

残念ながら、薬の副作用で亡くなる人も年間、数えきれないほどいます。

薬というものはそういうものです。

それを選んでいるのも自分です。

特に新薬を使っていることが誇りのように言われることがあります。

自分には、先生が特別に新しい薬を出してくれた・・・

抗ガン剤が認可されるまでのステップについて、医療評論家の船瀬俊介氏 薬を使わない薬剤師の宇多川久美子氏 対談形式のご著書にこう書いてあります。

①新薬発見
・・・・・・・
②動物実験=非臨床実験
・・・・・・・
③臨床実験
・・・・・・・
④症例収集
・・・・・・・
⑤第一相毒性試験開始
これが怖いんだ。ガンの患者さんで人体実験をする。
特に狙われやすいのは、再発したステージ4のグループ。
・・・グレード表を片手に実験患者の副作用を見回る。
死ぬ患者が出るあたりまで階段的に薬を増量して、「危険な量」の当たりをつける。

それでも新薬を使うことは、誇るべきことなのでしょうか・・・

切なくなりますね・・・

薬を使うことは、当たり前ではありません。

自分で、その道を選んでいることにも気付かなければなりません。

自分の最大の味方である自然治癒力を、自ら下げているということを・・・

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がん治療に常識は無い・自分に合った療法

卵巣がんの方が、転移を聞いたとき目の前は真っ暗になったそうです。

つらい治療をしてきたのに再発をし、2ヶ月の間に転移までしたのか知りたい

このままの治療を受けていて本当に良いのか・・・

切実に感じたと言われました。

今まで疑ったこともなく医者を信用しきっていただけに、裏切られ悔しく思ったそうです。

疑問を感じることは大切なことと思います。

人任せにしないためにも、常識を疑ってみることが必要なのです。

ガンなると、抗ガン剤、放射線、手術が常識の日本

しかし、日本のガン患者はどんどん増えています。

死亡者数も増えています。

そして、他人を恨むのは間違いですよ、と彼女に伝えました。

その治療法を選んだのは自分、その医師に任せたのも自分です。

すべては、自分の責任なのです。

だから、がん治しは人任せではなく自分で治していくしかないのです。

アメリカでは、癌は減少傾向にあり、死亡率も下がっています。

アメリカと日本の一番の違い

それは、アメリカは代替療法先進国だということです。

代替療法とは西洋医学以外の、医学・医療の総称

鍼灸・気功・ホメオパシー・食養生・健康食品など・・・

病気の原因を探り、免疫力を高め自然治癒力を最大限に活かす根治療法です。

アメリカでは、健康食品の必要性も積極的に説いています。

私も健康食品で救われたひとりです。

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『抗ガン剤・放射線・手術などのガン治療を受けた人は平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』

このアメリカの「ハーディン・ジェームス博士」のエピソードは有名ですね。

三大療法が常識となっている日本人にとって、治療をしないことは非常識かもしれません。

『治療しない=何もしない』 ということではなく、世間の常識に当てはめないということです。

性格、環境、細胞、体質はみんな違います。

自分に似合った療法を見つけ出すことが大切です。

自分の体の声をしっかりと聞いて、自分の常識で総合的に取り組む

病院で手の施しようがないと言われた末期癌の方が、代替療法で元気を取り戻すことは珍しくありません。

苦しい体験をきっかけに、思索の積み重ねによって、独自の新しい価値観が構築されます。

その人が抱く価値観は、具体的な行動となり、新たな生活、新たな生き方となっていきます。

がん治しは、生き方の見直しです。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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乳がん・ホルモン療法の副作用

若い方の乳がんが、どんどん増え続けています。

乳がんでのご相談は、30代〜40代に方が特に多くなっています。

この世代は、ガン細胞も非常に活発です。

しかし20代の人に比べると免疫力が下がっているため、癌が一番 進行がしやすい年齢になります。

乳がんの治療には、手術、放射線、抗ガン剤のほかにホルモン療法があります。

ホルモン受容体陽性の乳がんはホルモン療法をします。

閉経後、閉経前に関わらず使うタモキシフェン

タモキシフェンは、エストロゲンの働きを抑える働きをします。

同時に、女性ホルモンとよく似た作用をするため子宮筋腫・子宮内膜がんのリスクが高まるといわれています。

抗がん剤治療はしたくないので断り、代わりにホルモン療法をしています、と最近はよく聞きますが、実はホルモン療法も抗ガン剤と同様に体に大きな負担をかけています。

タモキシフェンは、抗悪性腫瘍剤、つまり抗ガン剤の一種なのです。

ホルモン剤ノルバデックスを服用している人は、服用していない人に比べ子宮内膜ガンになる確率は約2~3倍増えると言われています。

ホルモン剤であっても、抗がん剤と同じように二次発がんする可能性があることを知っておく必要があります。

二次発がんとは再発転移にあたるものです。

二次発がんは急速に癌細胞が増殖します。

二次発がんの可能性を考え、抗酸化物質を摂るなど積極的に防止していくことを強く言います。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

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抗がん剤によって、がん細胞は自らの遺伝子を変化させる

癌が治らないのはなぜなのか・・・

抗がん剤論争は止みそうにありません。

抗がん剤はもともと毒ガス兵器が起源なのですから、体にとって悪いことはわかっています。

でもそれ以上に癌の方が悪者なのでは・・・と不安になり、抗がん剤をするかしないか悩んでいると言われます。

抗がん剤、放射線は癌に対して耐性をつくってしまいます。

そして癌細胞はたちまち自らの遺伝子を変化させ、さらに狂暴化させてしまうのです。

これらを理解、納得したうえで抗がん剤を選択するべきです。

抗がん剤には二次発がんという副作用があります。

つまり再発転移が起きても、誰を責めることも出来ない状況なのです。

にわかに信じがたい アメリカ下院議会での 「抗ガン剤による化学療法は無力だ」 という米国立ガン研究所(NCI)所長の証言(1985年) は衝撃的なものです。

NCIは、世界最高レベルのがん研究機関です。

この内容は、抗がん剤によって癌が耐性をつくってしまうということ・・・

私たち人間の体は攻撃されて潰されそうになっても、生き残るためにまた新しい細胞をつくろうとします。

しかし、抗がん剤などの毒性の強いものが体内に入ってしまうと血液が汚れ、それによって正常な細胞はつくられなくなり、また癌細胞をどんどんつくってしまうのです。

癌は血液の汚れからつくられる細胞です。

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癌を治すには、血液を汚さないことが大切です。

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