がん治療の副作用・・・自分を守る

日本のガン患者は130万人を超えるといわれています。

つらい治療に耐えたにもかかわらず、数カ月で再発、転移する人

壮絶な副作用で衰弱し、亡くなる人が後を絶ちません。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなっています。

ガンそのもので亡くなるのではなく、感染症、副作用で亡くなっている方が多い現実はあまりにも悔しく悲しいことです。

感染症や副作用から自分を守ることも、自分でしていかねくてはならないということです。

ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。

抗がん剤を投与すると、一部の人には腫瘍縮小がみられます。

しかし、ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまうことは周知の事実

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 と米議会で発表しています。

これらを知ったうえで、自分自身しっかりと判断をしていくことが重要です。

そして、何もしなければ活性酸素の攻撃を受けてしまいます。

活性酸素を除去したり、免疫力を保つのも自分次第です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

癌と闘う療法?癒す療法?

ガンなおしにも様々なやり方があります。

① ガンの三大療法(手術・放射線・抗ガン剤)など薬物療法をはじめとした治療を病院で受けている方

② 病院での標準治療をしながら副作用の軽減などを目的に健康食品などを併用される方

③ 代替療法、自然療法を組み合わせ、ご自身で取り組まれる方

④ 全く何もしない無治療の方

どれが正解なのかは、本人にしかわからないことです。

①、続いて②の療法が圧倒的に多いのが日本の特徴です。

というよりも、①② しか知らないと言った方が正しいかもしれません。

①②と③④は、ガンに対する考え方、捉え方が全くといっていいほど違います。

①②は、現代医学の考え方です。

『ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖する』

これは、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義です。

このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり、私達の中に固定観念として定着してきました。

この学説では、人が本来持つ自然治癒力・免疫力の存在は残念ながらありません。

ガン細胞は、宿主である私たちが死ぬまで増殖し続けるのであれば、攻撃し続けるしかない。

③は、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使います。

免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる療法です。

『自然治癒力でガンが自然退縮するときに、腫瘍は増大し、マーカーが上がり、また転移をする』

ここだけ聞いても、真逆ですね。

転移ひとつとっても、捉え方は全く違うのです。

前者の学説通りであれば、毎日数千個から数万個と生まれてきているガン細胞は、どうなるのでしょうか・・・

死ぬときにはみんな全身ガンだらけになってしまいます。

私達は免疫力が働ているからガン細胞の増殖が食い止められているのです。

自然治癒力さえしっかりと働けば、ガンの自然退縮も充分可能ということです。

実際に、免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

免疫を上げるためには、体が喜ぶことをする。

つまり、癒すことです。

ガン細胞も大切な自分の体です。

ガン細胞を攻撃するということは、自分の体も攻撃してしまっていることを・・・

気付いて欲しい。

闘い、攻撃する生き方は、宿主の体力を奪います。

また、交感神経が過剰になり、免疫力が低下し、肺炎などの感染症を起こしてしまいます。

ガンなのに、感染症で亡くなる方が8割を占めている悲しい現状があります。

ガンも自分自身の大切な細胞。

闘う生き方をやめ、ガンを含め、自分を癒す生き方をしてみませんか・・・

ガンだって・・・

愛情を求めています。

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血液を汚しているものは何か

ガンをなおすつもりが、ガンを増やすことをしているかもしれません。

実は、よくあることなのです。

ガンを自分でなおすと決め、抗ガン剤もやめられた方

食事や運動、温熱など一生懸命されています。

しかし、抗ガン剤以外のお薬も一生懸命、飲まれています。

その代表的なものが、血圧の薬、血栓の薬ですね。

本当に必要でつかう薬と、そうでないものを冷静に考える必要はありますね。

そもそもなぜ、ガンになったのでしょう。

お薬の飲み過ぎということはないですか?

薬によって血流を悪くさせているということはないですか?

血液がドロドロになる生活をしていないですか?

薬によって体温を下げていないですか?

薬は、そもそも石油製品です。

飲めば飲むだけ、活性酸素を増やします。

毎日飲み続けていると当然、活性酸素が過剰になり、体を酸化させガン細胞が増えてきます。

そもそもなぜ、ガンになったのか・・・

血液が汚れているのから、ガンになったわけです。

それなのに、血液を汚す薬を飲む・・・

当然、血液が汚れたままでは、ガンはなおらないですね。

ちなみに・・・

大櫛先生は、血圧が200になっても血圧が破裂することはないと断言されています。

それどころか、180を超える高血圧治療は、死亡率が5倍という衝撃データーが出ていて、大櫛先生は声をからしてそれを訴えています。

治療することで5倍死ぬ。 治療しない方がいい。

高血圧で死ぬより、治療での死亡リスクの方がよほど高い。(病気はこうしてつくられるより)

歳をとれば、血圧だって高くなるのは当たり前です。

年齢プラス90だった時代があります。

それが、高血圧の基準が180と設定され、やがて147になりました。

このようにいつしか、年齢関係なく一律に基準値が設けられ、投薬の対象が増大したのです。

不思議ですね・・・

その分、痴呆やガンも増えています。

薬を飲むということは、必ずリスクがあることを覚悟しておかないといけませんね。

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がん細胞も自分の細胞だと言うことを忘れない

抗ガン剤は、ガンの発症するメカニズムが解明されていない時代に開発され使われ始めました。

ガンが小さくなって喜ぶのもつかの間

抗ガン剤は、正常細胞も痛めつけ、骨髄機能抑制してガンと闘うリンパ球を減少させ、免疫を抑制し、さらなる発ガンを促進する役割を果たす

安保徹先生の言葉は印象的であり、納得いく言葉でもあります。

最後は、ガンではなく、薬の副作用で、心不全や感染症といった他の病気で亡くなってしまう方が多い・・・

ガンを叩くという考え方が根底にあるからです。

でも、よく考えるとガン細胞は、自分のからだの一部です。

ガン細胞を叩くということは、自分のからだを叩いていることと同じです。

ガン細胞も、自分のからだの中からつくりだしたものであることを忘れていませんか。

ガンは悪いもの、ガンは死んでいくもの、という自分への洗脳が、ガン発見とともに強いストレスを与えています。

ガン細胞は、誰でも毎日生まれ続けています。

そして、気持ちの変化や体調で増えたり減ったりを繰り返しています。

だから、克服する人がいるのです。

まずは、ガンのメカニズムを知ることが大切ですね。

がん細胞も自分の体の一部だということを忘れずに・・・

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がん治療の選択・決断と信念

がんの三大療法には賛否があります。

そのなかでも癌に耐性をつくらせる作用をもつ抗がん剤、放射線は特に賛否をよんでいます。

仮に癌が小さくなったとしても、数ヶ月後、今度はその抗がん剤に勝つ癌、つまり狂暴化した癌が体内で活動し始めるのです。

また次の抗がん剤、放射線をするといったように治療は繰り返されます。

そして癌の勢いは強くなっていくため、治療もどんどん重くなっていきます。

癌が耐性をつくるわけですから、一度治療を始めると抜けれなくなるのです。

しかし、再発転移を繰り返し、不信感を持ち治療をやめたい、副作用のあまりのしんどさに治療をやめたいと考える人も少なくありません。

散々、毒素を入れた挙げ句、やめようとすることは勇気がいります。

当然、耐性を獲得した癌は放っておけば、癌が暴れ出すことはわかることです。

だけどこのまま治療を続けても終わりがないことは察してくるでしょう。

それどころか、体力がどんどん落ちていくことに不安を感じてきます。

副作用の怖さ、免疫が低下する不安で迷われた方からよくご相談を受けます。

選択、決断するのは自分です。

ただ治療をやめるだけというのは非常に危険ですね。

抗がん剤によって自ら遺伝子を変化させ、狂暴化した癌細胞を何もせずに抑えることは出来ないでしょう。

しかも薬によって、血液は汚れ酸化し、さらに癌細胞を増殖させてしまう環境となっています。

ですから、治療をやめたらいち早く、血液をキレイにすることをはじめ、癌細胞が暴れないように免疫力をつけていくことが非常に重要になってきます。

悩んでいる時間もありません。

いかに早く取り組むかで決まります。

そして、ゆるがない信念と精神力が必要です。

がんが耐性を獲得するのは100日です。

また、治療を続けることを選択した人も、いたちごっこにはなりますが、免疫を高め、酸化した体を少しでも正常に近づけられるよう抗酸化物質をしっかり摂っていくことをおススメします。

私の支えとなった愛用品はこちらから

バランスのとれた栄養と、体を温め、前向きな明るい心で過ごすことが癌をつくらない・癌を治す生き方です。

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苦しいがん治療の事実

苦しい、悲しい、つらい・・・

このままでは、良くなるどころか悪くなる気がする。

抗ガン剤、放射線でどんどん弱っていく自分がいる

そんな思いで治療を受けている人もいます。

化学療法をしたくない、と拒否し続けてきたものの病状が悪化してしまい緊急入院となったケース

家族の希望があり、本人が拒んできた化学療法が開始される

緊急時を乗り越えたら、本当は全部拒否して帰るつもりだったのではないでしょうか・・・

しかし、家族の考えと、これから先の生活のこと、病院との関わりを考えたら、拒否が出来ない苦しさがあるようです。

放射線後の焼けだだれた痛みでやつれ、激やせし、笑顔が消えていく・・・

放射線後、高熱で弱っているなかでも抗ガン剤が投与される・・・

体調など関係なく続く治療

痛みと苦しみで、離れている子どもを思う気持ちすら、失われていく日々・・・

どうやって前向きになればいいのか・・・

抗ガン剤で殺されそう・・・

彼女の苦しい訴えは、本当につらいです。

彼女が緊急入院をする直前に出会いましたが、本当に明るく元気な印象を受けました。

さまざまなことに気付かされ、「さあ、これから!」という時に緊急入院になってしまったようです。

今まで彼女が自分で取り組んできたことが、一瞬にして覆され、望まない方向で治療が開始され、毎日がつらく、悲しく、涙を流している日々だそうです

何が良い、何が悪いではなく、本当に必要かどうか、本人が望む道かどうか、そこが大切だと思います。

やればやるだけ弱っていく、本人が死の恐怖を感じる、希望感がないことをして、本当に良くなるのでしょうか・・・

もちろん、家族は彼女に良くなって欲しいという思いからでしょう、。

本人も同じことを望めばこういう苦しい、つらい思いは出ないでしょう。

しかし、家族と本人の考えが違うことから起きてしまいます。

以前にも同じような方がいらっしゃいましたが、耐えきれず病院を飛び出てしまいました。

家族が同じ方向をむけれることが一番の支えになります。

そうであれば、どんな結果になっても本人は納得出来るのではないでしょう・・・

他人ごとと思わず、いざという時のことを日頃から家族で勉強し、話し合っておくことが大切ですね。

こんな苦しみのなかでも、感謝の気持ちを大切にしたいという彼女の心には、本当に頭が下がります。

ただ、自分に嘘をついてまで感謝をするのは間違いですね・・・

素直に感謝出来ることに感謝をすることです。

彼女の心が少しでも穏やかに保たれることをせつに祈っています。

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抗ガン剤  医薬品添付文書   その3

抗ガン剤の中身はどんな成分なのですか?

多少なりとも抗ガン剤に対して不信を持っていれば、副作用の重大性からして当然、気になる部分ですね・・・

「毒には毒で制す」

この言葉通りです。

******************* 以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************

アルキル化剤 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する 発ガン剤

毒ガス兵器マスタードガスが起源

これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤である。

ガン細胞のDNA(遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりDNAを損傷する強い作用がある。

ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。

つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まぎれもない強烈発ガン物質なのだ。

「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスが起源を発し…」と記述はガ然、きな臭くなる。

「その後、制ガン作用が検討され、とくに1952年、石館らによって開発され・・・アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の発端となった」 医学大辞典

「医学辞典」は正直である。

「粘膜皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」

よってこの毒ガス兵器は びらんガス とも呼ばれ、恐れられた。

************************************************************************************

これだけの毒が体内に入るのですから激しい吐き気に襲われるも当然です。

DNA破壊ですから様々な機能を失います。

亡くなっていく方は、実はガンで亡くなるのではなく、8割以上の人が抗ガン剤によって免疫が破壊され感染症を起こして亡くなる。

これも某大学病院のインターンが、亡くなっていく患者さんの死因に疑問を感じ、独自でカルテを調査したという有名な話です。

これがまさの毒による副作用です。

毒には毒で制する

ガンは宿主が死ぬまで増殖し続けるというウイルヒョウの学説を未だに使っている西洋医学では、当然ながらガンは毒なのでしょう。

ガン細胞は本当に増殖し続けるのでしょうか。

そこがそもそも違うのです。

ガンは自分の体の細胞の一部です。

だからガンは温めて癒してあげることが一番なのです。

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抗ガン剤医薬品添付文書  その2

以前、抗ガン剤に医薬品添付文書を確認するべきだ というお話をしましたが

実はそれ以前に、ご自身のガンの状況 つまりステージすら病院から教えて貰っていない方が意外にも多いことに驚きます。

少しご年齢が高めの方がそんな傾向はあるようにみえますが、それにしても手術の説明等には息子さんや娘さんが立ち会うわけですから・・・

それでも家族全員誰も知らないという現実があります。

ガンであることだけを伝えられ、あれよあれよのうちに治療が開始されている状況は、まさにベルトコンベヤー治療です。

当然 医薬品添付文書など 副作用情報など見てはいません。

抗ガン剤の副作用については既に書きましたが、有効率については尚更知る由もありません。

**********以下 船瀬俊介著書より一部引用**********************************************

抗ガン剤の有効性について一切の記載がないものがいくつもある。

たとえばプラトシン(協和)がそうだ。

これはシスプラチン注射液の商品名。

輸入元は、世界的な巨大製薬メーカー、ファイザー社。

世界的メーカーだから、国内メーカー以上に厳格公正かとおもったら、まったく逆なの愕然とした。

メソトレキセート錠剤(武田)も「添付文書」に「臨床成績」や「有効率」など記載ゼロ・・・

抗ガン剤の「有効率」とは、投与後、四週間(…?)の間に ガン腫瘍がタテヨコどれだけ 縮んだのか の縮小率で 判定 する。

だから記述のとおり、ほんらい 細胞毒 である抗ガン剤に、ガン腫瘍がびっくりして一時的に縮んでも 有効 と判定するのだ。

そのうち反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)の作動で抗ガン剤は無力化にされ、ガン細胞は勢いを増して増殖することはすでに述べた。

たった 四週間 という呆れるほど短い期間を 判定期間 と区切ったのは、その後のガン腫瘍のリバウンド(再発)をごまかすためであろう。

この抗ガン剤毒性によるガン腫瘍の一時的 ビックリ縮小 ですら約10%にしかみられない。

残り90%はピクリとも抗ガン剤に反応しない。

抗ガン剤のこの一時的なわずか10%の「有効率」(腫瘍の縮小率)に過ぎない。

それをガン患者や家族は ガンが治ると「治癒率」とかんちがいしている。

抗ガン剤の効能成果について

投与して腫瘍が、わずか 四週間 で少しでも 縮小すれば・・・「有効性アリ」・・・と厚生労働省は認定している。

ところが、1985年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴィタ所長が会議で衝撃証言を行っています。

アンチ・ドラック・ジーンADG

*************************************************************************************

抗ガン剤により、ガンが小さくなったと喜んでいるのも束の間であることが悲しいですね。

「有効率」や「寛解率」を「治癒率」と勘違いしてしまう患者さんも多いはずです。

「有効率」「寛解率」とは治癒ではなく、まさに「腫瘍縮小率」を意味しています。

厚生省をはじめ、医師たちの間でも抗ガン剤でガンは治せないことは常識の範囲

他に薬がないことと、少しでも腫瘍を小さくするために使っているのが現状でしょう。

しかし、その後ろには、抗ガン剤投与による「二次発ガン」などの重大な副作用がありますから、数ヶ月後、数年後の再発転移を覚悟して受けなくてはいけません。

これが本当の治療だと言えるでしょうか・・・

抗ガン剤をしたから大丈夫と言われたが再発し、次は抗ガン剤を多種併用しましょう・・・これで大丈夫!と言われ、しかしまたしても再発・・・残念ながら全て再発転移されています。

そこでやっと気付くのです。

抗ガン剤医薬品添付文書にある有効率とは、4週間のあいだにわずかでも腫瘍が縮んだ率

それが10%です。当然その中のほとんどがリバウンドでガンが増殖します。

となると実際、抗ガン剤で「治癒」という結果が出る人はほとんどいないということになります。

二次発ガンなどの可能性が極めて高いリスクと、極めて低い治癒と自分がどちらを優先させるかです。

これもベルトコンベヤーに乗せられた治療ではなく、しっかりと自分で選ばなければいけませんね。

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抗ガン剤・ 医薬品添付文書

抗ガン剤治療で私は直感的に死を感じました。なぜでしょう・・・

このようなご相談を受けました。

医薬品添付文書を見られましたか?

厚生省の副作用情報を見られましたか?

当然、病院からの提出はありませんから見られてはいません。

抗ガン剤の添付文書を見ていれば、まず抗ガン剤はしていないでしょうね。

抗ガン剤とはいったい何なのか・・・

********以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************************

医薬品添付文書とは、

隠された毒性を教えてくれる命の情報

抗ガン剤とは何か?その「正体」を知るために患者のあなたは「医薬品添付文書」は絶対不可欠だ。

さらに「抗ガン剤で殺されない」ためにも手元にぜったい必要だ。

抗ガン剤の場合、その恐るべき副作用症状の羅列の山に誰もが驚愕慄然とするだろう。

ビッシリ書き出された副作用症状の洪水も当然なのだ。

抗ガン剤自体が 猛毒物質 だから、毒を盛られた諸々の苦悶の中毒症状が、そこに噴出してくるわけである。

手指に触れるだけで、その皮膚細胞をドロドロに溶かすほどの恐怖の 細胞毒 なのだ。

その 毒物 を体内に注入する。

患者の全身細胞、臓器は、その猛毒性にパニックに陥り、様々な苦悶の中毒症状をあらわす。

これらが、「医薬品添付文書」で 注意 する「副作用」であり「重大副作用」なのだ。

まず、医者が抗ガン剤をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬添付文書』コピーを下さい」と必ず医者に要求しよう。

「それはチョット・・・」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。

さらに厚生労働省が全国医療機関に定期的に発信している「副作用情報」コピーも要求しよう。

この二点を、患者に手渡す医師、病院はそれなりに信用できる。

抗ガン剤治療を、承諾するか、しないか・・・。

それは、「医薬品添付文書」「副作用情報」を穴の開くほど、熟読熟知してから決定すること。

とりわけ「禁忌」「重大副作用」などは、徹底的に読み込むこと。

その副作用に、あなたは慄然とし、背筋が震え、手はわななきとしても抗ガン剤治療を受ける気は、失せるはずだ。

***********************************************************************************

以上を考えても、この相談者の直感は素晴らしいですね。

これが動物的本能であり、その方が持つ運なのでしょう。

そこでこの方は、

「自分が本当にバカでした・・・

言われるがまま、よく分からずしてきましたから。

全ては自分がつくったことも気付きました。

人任せ、薬任せではガンが治らないことも本当によくわかりました。」

こんなふうに言われました。

気付けたことはとても素晴らしいですね。

気付いた後は自分が実践するのみです。

現在は、ガンの原因であるであろう 「心の持ち方」を変え、食、生活も改め、まずは化学療法を受けた体の毒だしです。

そして今後は、自分を信じ自然治癒力を高めることに励まれるそうです。

全ては自分であり、自分が命の選択をしているということを忘れてはいけませんね。

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コレステロールは低いとがんになる?

コレステロールが高いことは、悪いことのように言われてきました。

高いコレステロール値は、薬を使って下げています。

あまりに高すぎれば、動脈硬化の心配もあります。

しかし、コレステロールは、減れば減るほどガンや感染症が起きやすくなるそうです。

そして、下げすぎてしまうと、体が維持できなくなります。

薬で下げすぎてしまっても、ガンや感染症のリスクがあがる。

つまり、バランスが大事なのでしょうね。

医師の意見の中にも、コレステロールは、きちんとした栄養学にそって食事を注意すれば、高いコレステロール値であっても下げることは出来るとあります。

下がりすぎないようバランスをとるには、やはり食事でのコントロールが一番自然な形になるのではないでしょうか・・・

正しい食事をしていれば何ら問題がないはずのコレステロールです。

つまり、食べ過ぎがつくった値だということですね

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