自分で軽減?がん治療の副作用

日本には130万人を超えるガン患者がいるといわれています。


突然、がんを宣告され、準備も出来ず、知識もない状態で治療が開始されます。


壮絶な副作用で衰弱してしまい、苦しい治療の末、亡くなる人が後を絶たないのは悲しい今の現実です。


副作用がつきまとう・・・

この副作用から自分の体を守れるのは自分しかいません。


【毒をもって毒を制す】


これが、がん治療の現状、だから、副作用は仕方ないと諦めてはいませんか?


副作用で苦しまないように、「自分で軽減する」

そこに、意識を向けることが重要です。


抗がん剤の副作用でお困りの方からのご相談はとても多いです。


入れた毒は出す。

排毒が重要です。


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有効率・寛解率・治癒率・・・

自分のがんの状況、病院からがんのステージさえ教えて貰っていない方が多いことに驚きます。


更に家族の方、全員誰も知らないという現実に驚くことがあります。


それもそのはず

がんであることだけを病院から伝えられ、あれよあれよのうちに治療が始まっていたといわれます。


いわれるがまま、任せっきりになっている人が多いのも事実です。


船瀬俊介さんの著書を拝見し、抗がん剤の副作用に、二次発がんというものがあると知り、自分の愚かだったといわれていた方がいます。


自分の体なのに、あまりにも無知だった・・・

と後悔されている言葉が印象的でした。


肺がんの彼が目にしたものを一部抜粋します。



**********以下 船瀬俊介氏著書より一部引**********************************************


抗ガン剤の有効性について一切の記載がないものがいくつもある。


添付文書」に「臨床成績」や「有効率」など記載ゼロ・・・


抗ガン剤の「有効率」とは、投与後、四週間(…?)の間に ガン腫瘍がタテヨコどれだけ 縮んだのか の縮小率で 判定 する。


だから記述のとおり、ほんらい 細胞毒 である抗ガン剤に、ガン腫瘍がびっくりして一時的に縮んでも 有効 と判定するのだ。


そのうち反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)の作動で抗ガン剤は無力化にされ、ガン細胞は勢いを増して増殖することはすでに述べた。


たった 四週間 という呆れるほど短い期間を 判定期間 と区切ったのは、その後のガン腫瘍のリバウンド(再発)をごまかすためであろう。


この抗ガン剤毒性によるガン腫瘍の一時的 ビックリ縮小 ですら約10%にしかみられない。


残り90%はピクリとも抗ガン剤に反応しない。


抗ガン剤のこの一時的なわずか10%の「有効率」(腫瘍の縮小率)に過ぎない。


それをガン患者や家族は ガンが治ると「治癒率」とかんちがいしている。


抗ガン剤の効能成果について


投与して腫瘍が、わずか 四週間 で少しでも 縮小すれば・・・「有効性アリ」・・・と厚生労働省は認定している。


ところが、1985年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴィタ所長が会議で衝撃証言を行っています。



*************************************************************************************



抗ガン剤により、」「ガンが小さくなった」と喜んでいるのも

「束の間」であることが悲しいですね。


「有効率」や「寛解率」を「治癒率」と勘違いしてしまう患者さんも多いはずです。


「有効率」「寛解率」とは「治癒」ではありません。

それは、「腫瘍縮小率」を意味しています。


厚生省をはじめ、医師たちの間でも抗ガン剤でガンは治せないことは常識の範囲とも聞きますが・・・

本当にそうなのでしょうか・・・??


他に薬がないこと

少しでも腫瘍を小さくするために使っているのが現状だとか・・・??


しかし、その後、抗ガン剤投与による「二次発ガン」などの重大な副作用がありますから、数ヶ月後、数年後の再発転移を覚悟しておかなければいけないのでしょうか・・・??

それは厳しすぎます。


抗ガン剤医薬品添付文書にある有効率とは、4週間のあいだにわずかでも腫瘍が縮んだ率


それが10%だそうですが・・・

その中のほとんどがリバウンドでがんが増殖すると言われています。


だとすると実際には、「治癒」という結果は何%になるのでしょうか・・・


自分の大切な体です。


自分の体のことは自分がしっかりと把握し考えて、自分で選択しなければばいけませんね。


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抗がん剤治の作用と副作用・二次発がん

乳ガンの方が泣きながらお電話をしてこられました。

癌が見つかり抗がん剤を治療を開始したそうです。

しかし、先月あたりから腫瘍はどんどん大きくなり、転移したそうです。

なぜだろうか・・・と思い調べてみたところ抗がん剤に震え後悔したそうです。

今となってはもう遅いかもしれないが、体から毒を出すことに専念するとのこと・・・

実は抗がん剤というものがどんなものでつくられているのか、彼女のように全く知らない方が多いのです。

食品を買うときには原材料を見て買うのに、薬だと原材料を見ないのがそもそもおかしな話ですね。

抗がん剤はマスタードガスを主原材料につくられています。

マスタードガスとは、第一次世界大戦で初めて使われた化学兵器です。

これは毒性が主の作用であり、この毒性の副作用でがんを攻撃するのです。

がんが死滅する前に、毒性によって本人の体が弱ってしまうのです。

免疫機能を失った体は、がんと共存できるだけの体力もなくなり、癌が増大してしまうのです。

抗がん剤の医療添付文書には「二次発癌」と書いてあります。

信じがたいことですね・・・

彼女は、自分の疑問に素直に従い、これに気付いたそうです。

がんは、毒素を溜め込んだことによって出来たものです。

そこに猛毒が入ってくれば、さらに癌は大きくなるのは当然です。

ましてや無防備に抗がん剤を受ければ、その確率は非常に高くなるのです。

抗がん剤を選ぶなら、万全な体制で挑む必要があります。

万全な体性をとっていないと、抗ガン剤投与と同時に免疫がづたづたにやられ、がんの増大どころか、あっという間に感染症で亡くなってしまうことがあるのです。

治療の選択は個人の自由です。

しかし、命を守るための選択ですから、人任せ、病院任せにしないこと

自分の体は自分で守れるよう、免疫を上げて万全な体性をとられることを願っています。

バランスのとれた栄養で体温を上げ、明るくおおらかな心で過ごす

日々の食事をより良く生かすため、生命エネルギーを高める食品をおススメします。

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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がんなのに感染症に・・

抗がん剤には賛否があるみたいなのですが・・・


抗がん剤をしても元気に過ごしている人とそうでない人の違いはなんでしょう・・・


免疫力なのです。


元気にされている人は、免疫力を強化や解毒機能を高めるような何か自助努力をされています。


抗がん剤治療をすると、極度に免疫が落ちてしまうみたいなのです。


某大学病院の有名な話にもありますが・・・


1年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底精査したら、80%はガンでなく、抗ガン剤や放射線など 「ガン治療」の副作用で死亡していた!   (船瀬俊介氏ご著書より)



抗ガン剤を投与した患者群ほど早く、多く死亡している(米国東海岸リポート)


リスクは大きいのでは・・・


免疫力の低下は生きるちからを下げてしまいます。


抗ガン剤をすると、胸腺が縮まり、B細胞、T細胞が減少するみたいですし、NK細胞などリンパ球が激減すると言われています。


さらに、血小板、赤血球が減少や免疫力が急激に低下する可能性が上がり、普段なら防げるはずの菌に感染してしまうのです。


その結果、感染症で亡くなる方がとても多いこと・・・


そんなに弱っている患者さんのもとに、外から菌を持ち込んでしまっていませんか?


良かれと思い、私の知人も毎日、子宮がんの友人が入院している病院に足を運んでいました。


1ヶ月もしないうちに、がんの友人は熱を出し、肺炎で息を引き取りました。


私たちにとっては、何でもない菌ですが、抗ガン剤をしている人にとっては命を奪う菌にもなります。


そのくらい免疫力がなくなっているのですから、お見舞いに行く人も充分、気をつけなければなりませんね。


治療の選択は本人の自由なので、抗がん剤に負けない 対策が非常に大切ですね。

感染症を起こさない からだづくりを・・・



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毒は遺伝子を傷付けがんを作る

今や、2人に1人がガンになる時代です。

夫婦であればどちらかが、ガンになるということです。

子どもが2人いれば、どちらかがガンになるということです。

ガンの治療が終わったと思いきや、治療をした人たちがまた病院で顔を合わせ、同じように再発転移で入院しているのはなぜでしょう。

なぜだろう・・・と疑問を感じている人も多いはずです。

以下 船瀬俊介氏 著書から一部抜粋 *******************************************

厚生省:抗ガン剤でガンが治ることはたぶんほとんど無い。

厚生省:抗ガン剤を使っていれば、あるていど期間がたてば、ガンが耐性を持つというのはもう周知の事実です。
その抗ガン剤を健康な人やガン患者さんに使ったりしたとき他のところでガンが起きることも周知の事実だと思います。
「使う」という考え方は、今、目の前にあるガンを叩く方を優先するのか、それとも先に起こりうるガンを嫌と言って使わないのか・・・です。
「それでも使っていい」という患者さんに対して使う必要がある・・・というのが、今承認が残っている理由だと思います。
使っていれば耐性が起こるのはわかっていても、それは「起こってもしょうがない。少しでも縮めるんだ」と・・・

******************************************************************************

皆さん、これらを本当に承知して抗ガン剤を受けているのでしょうか?

知らない人がほとんどでは・・・

ガンを治すためにやっているのに、違うところにガンが出来ることを承知するだろうか・・・

しかし、これが再発転移なのです。

1988年 アメリカ国立ガン研究所(NCI)が 「抗ガン剤は増ガン剤だ」

凄まじい発ガン性があるから他の臓器のガンまで誘発する・・・と報告

仮に、厚生省の発言やこれらの報告がなかったとしても、周りをみて、よくよく観察をすればわかります。

『毒には毒で制す』

毒はガンを引き起こす最悪な物質ですから、抗ガン剤による二次発ガンはさほど不思議なことではありません。

私たちの体は、健康な人でも毎日数千個から数万個のガン細胞が生まれてきています。

ですが、私たちの体は、ガン細胞はアポトーシス(細胞死)されるように遺伝子修復機能が働き、通常はガンにならないのです。

しかし、アポトーシス(細胞死)されるはずのガン細胞が、何らかの原因で遺伝子が傷つき、ガン細胞が爆発的に増殖をはじめます。

これが、ガンです。

ガンになった人は、生活の中で、何かしら遺伝子を傷つける原因があり、ガン細胞が活性化してしまっています。

その原因のひとつが生活毒です。

食品添加物、農薬、化学製品、界面活性剤使用の化粧品、シャンプー、薬、たばこなど・・・

また、肉、乳製品、卵などの動物性の食品も体内で毒に変わる可能性の高い食べ物です。

これらが、遺伝子を傷付ける毒です。

すでに生活毒で傷つけられた遺伝子に、抗ガン剤のような強烈な毒が上乗せされ、どうやって遺伝子を修復するのでしょうか・・・

あくまでも抗ガン剤など薬剤は、腫瘍を縮めたり、症状を抑えたりするものであり、決して遺伝子や細胞の修復をしてくれるものではありません。

細胞の修復は、『口から入れる栄養と心』 つまり自分の体でするものです。

細胞の生まれ変わり、修復の時間は夜の10時から3時まで

細胞を元気にしたければ、この時間は寝ることです。

そして、夕食で摂ったものが、細胞の修復に働きかけます。

口から入れる食べ物がどれだけ大切であるかがよくわかります。

食べたものがガンをつくり、食べたものがガンを治す

夕飯は、抗酸化力の強いキャベツの千切りと、酵素を働かす納豆、味噌汁などの発酵食品を必ず摂るようにしましょう。

納豆は、付属のたれは使わず、抗酸化力のあるネギや大根おろし、ゴマ、レタスなどを混ぜ、塩麹や生味噌などをのせ、最後に鰹節をたっぷりかけて頂くと最高の細胞活性食になります。

大切なのは、生きた塩麹、生きた生味噌を使うことです。

死んだ食品は、細胞活性や修復に働きかける酵素を動かすことは出来ません。

生きている食品を食べること

毎日コツコツ、黙々とすることがガン治しの基本です。

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薬剤だけに頼らない生き方を・・・

痛み止めを1日3回以上飲まれていた乳がんの方・・・

痛み止めを飲まなくなったと言われました。

夜になると腫瘍部分が痛んでいたそうです。

最初は痛み止めを飲めばぐっすり眠れていたそうです。

しかし、その痛み止めもだんだんと効かなくなり、薬が強力なものに変わっていきました。

その影響で不安も強くなっていったそうです。

 

薬の効果が切れると痛み出す、だからまた飲む・・・

この繰り返し・・・  薬が欠かせない状態・・・

禁断症状のごとく体が薬品を求める状態をあらわすのです。

薬に体が慣れてしまい薬が効かなくなり、量が増えるもしくは強力なものに変わっていく・・・

 

増えた量に比例して、副作用も増えます。


吐き気、胃痛、浮腫み・・・


今度は副作用を抑えるための薬を飲む

 

結果、1日に20錠、30錠と薬を飲むようになります。

 

 

 

私も癌になる前は薬を安易に飲み、気付かなければそうなっていたでしょう・・・



薬を飲めば飲むだけ、活性酸素を発生させ、血流を悪化させ、体温を下げ、癌が増殖しやすい環境をつくっていることなど知る由もなかったのですから。


乳がんの方も、痛み止めを飲めば飲むだけ体温が低下してくことを本能的に危険と感じたそうです。


しかし、私もでしたが、薬以外に痛みを抑える方法を知らなかったのです。


しかも、何も知らず、癌が痛む食べ物を沢山食べているではありませんか・・・

痛みが出る原因を自らつくっていることなど気づくわけがありません。

 

痛くなれば薬を飲み、癌が増殖する条件、環境をつくっていました。
 


薬物療法は痛みや症状を止めるだけの対症療法です。

痛みを根本から治すものではないことをもっと早く知っておけば、がんになることもなかったのかもしれません。



無知は罪をつくりますね・・・


痛みや不定愁訴を改善することなど知らなかった私

 

がんは自分がつくった病

 

もっと早く知っていたら・・・

 

そんな思いで出来たのが蜂粋ゴールドプロポリスなのです。

 

ぜひ体感していただきたいです



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薬物への依存ががんの原因?

痛み止めを常時飲んでいた人



最初の頃は少しの量で効果があったそうです。



しかし、痛み止めは徐々に効かなくなっていき、気がつけば服用する量や回数が増えているそうです。



これは痛み止めに限ったことではありません。
 
 
 
抗ガン剤、抗生剤、その他さまざまな薬剤で言えることですね。




これが薬剤耐性なのです。




痛むから薬を飲んでいたはず
 
 
 
しかし、薬が切れたら痛みが出る体に・・・




これが薬物依存です。




薬物を求める体をあらわすのです。




痛み止めを飲めば飲むだけ、活性酸素が発生、血流が悪くなり体温を下げてしまいます。



がんが増殖しやすい体です・・・




すなわち、誰だって出来るだけ薬は最小限に抑えたいと思うはずです。




解熱剤なども同じです。




風邪などのとき、薬で熱を下げると血流が低下します。




血流が低下すると・・・
 
 
 
リンパ球が低下し菌やウイルスと闘えなくなります。
 
 
 
その影響でなおりが悪くなることも・・・




薬には、デメリットもあること・・・




そして、あくまでも対症療法であること・・・



 
急性期のときは薬の力を借りることも必要です。




まさに対症療法は急性期には素晴らしい力を発揮するのです。




なぜ痛むのか、なぜ病気になっているのか・・・その原因を考えてみることが大切です。




痛む原因、免疫力が低下した原因を取り除くこと・・・
 
 
 
 
そこに、目を向けてみることが大切です。





根本原因を取り除いていくことが、治癒への道です。



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再発転移を繰り返すのはなぜ?

抗がん剤をやめたい、抗がん剤をやめた・・・よく聞きます。

ステージⅠa の子宮頸がんだったHさん

全摘後、6ヶ月後 再発 ➡ 抗がん剤開始

抗がん剤終了~4ヶ月後、大腸への転移が見つかった ➡ 抗がん剤再開

肝臓への転移が確認されたそうです。

たった数ヶ月の間に、癌は次々と広がりました。

抗がん剤治療の副作用は日常の生活にも影響を与えていたそうです。

脱毛、食事が出来ない、下痢、急激な筋力低下、筋肉の痛みなどで、起きれない日もあったようです。

ある日、船瀬俊介さんの本を目にして、愕然としたそうです。

抗ガン剤は、造血機能を破壊する?

白血球の中のナチュラルキラー細胞や免疫細胞も破壊する?

白血球が破壊されるということは・・・?

抗がん剤が怖くなったそうです。

そして癌細胞は抗がん剤により、約100日ほどで耐性を獲得します。

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き『抗ガン剤は無力である』 と米議会で発表しています。

以下、船瀬俊介氏の記事より一部抜粋します。

「抗がん剤は無力」  というデヴュタ証言

実は、抗がん剤が有害無益であることは、海外ではとっくの昔に常識となっている。
1985年、米国立がん研究所(NCI)のデヴュタ所長が、米議会でこんな衝撃的な証言をした。「抗がん剤による化学療法は無力だ」というショッキングな内容だ。デヴュタ所長の証言はこうだ。
「抗がん剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小がみられる。
しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。だから抗がん剤はがん細胞に対してまったく効力を失う。がん患者はただ、抗がん剤の毒性をこうむるのみだ。私は深く絶望している」
これは、害虫が農薬に対して耐性を獲得する現象とまったく同じだ。

デヴュタ所長は、がん細胞が耐性獲得する遺伝子を「アンチ・ドラッグ・ジーン」(ADG:反抗がん剤遺伝子)と命名している。
NCIはアメリカ政府の最も権威のあるがん研究機関だ。その最高責任者が「抗がん剤は無力だ」と、議会という公の場で認めたのだ。

*******************************************

始めてこれを知ったとき、私も大きな衝撃を受けました。

抗がん剤を投与すると一部の患者さんに腫瘍縮小はみられる

しかし、がん細胞は抗がん剤の毒性に対して、たちまち遺伝子を変化させ、その毒性を無力化にしてしまう

抗がん剤に勝った癌細胞は、再発転移をします。

そして今度は種類を変えて、また抗がん剤を投与します。

その度に癌細胞も力を増し、狂暴化してしまう

その間に、宿主の体力、、免疫力は奪われ、生きる気力すら薄れていく・・・

それに気付いた彼女は、温熱や健康食品を使い、抗がん剤で溜まった毒素の排出に励んでいます。

そして、最近は抗がん剤の副作用もやっとなくなり、落ちた体力を回復させながら、今はがんを癒す生活を送られています。

Hさんのご健康を心からお祈りいたします。

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何故、抗がん剤治療の賛否がおきるのか?

1981年以来、日本人の死亡原因の1位はガンとなっています。

医療は年々、進歩していると言われているなかで、なぜガンの死亡は減らないのでしょう・・・

ガンになれば、抗ガン剤、放射線、手術といった治療法が当たり前のようにされています。

しかし、お医者さんがガンになったときはどうでしょう。

自分がガンになったときに、99%のお医者さんは抗ガン剤治療をしないという話

実際、私の知り合いの医師もご自身もガンですが、抗ガン剤治療はされていません。

抗ガン剤どころか、放射線も手術もされていないそうです。

彼は、早朝のウオーキングの後に、ニンジンジュースにプロポリスを入れて飲まれているだけです。

なぜ、お医者さんは自分には抗ガン剤を使われないのでしょう・・・

抗ガン剤は毒ガス兵器であるマスタードガスからつくられました。

それだけ毒性の強いものが体に入れば、ガンもびっくりして一時的に縮小することもあります。

しかし、ガン細胞どころか、正常な細胞まで死に至ります。

そして、その後に、ガン細胞の逆襲がはじまります。

ガン細胞は耐性をつくり、新たなガンが出てきます。

このリバウンド現象は、アメリカの国立がん研究所の報告でもわかっています。

つまり、これが再発転移と言われるものです。

そして、抗ガン剤は免疫力を低下させ、感染症が起きやすくなり、命を落とす危険があること

お医者さんは、よく知っているからです。

しかも、抗ガン剤の副作用は、使用をやめても長期に渡って体をむしばむつらい症状が続くものも多くあるからです。

残念ながらこれが現実であり、無知の恐ろしさを痛感するところです。

 

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抗がん剤は耐性をつくる

ガン患者さんの多くの方が恐れているもの

それは再発・転移です。

ガンが見つかった後、治療に専念します。

では予防はどうでしょう・・・

再発・転移をする人は、予防ということをしていない人がほとんどです。

再発・転移という言葉に説得されていませんか?

再発でもなく、転移でもなく、新しいガンだとしたら、また同じことをしてしまったと後悔するでしょう・・・

病院は治療の場であり、予防は放置になります。

今までと変わらぬ生き方では、同じことを繰り返して当然なのです。

手術、抗ガン剤、放射線は、対症療法、つまり応急処置なのです。

だから多くの場合、再発・転移をしてしまうのです。

一時は治ったようにみえても、病気の原因がある限り、ガンはまた増殖し再発します。

手術、薬剤、放射線も血液を汚し新たな病気をつくる原因のひとつです。

一生懸命つらい治療を受け、結局1年後、2年後、3年後、再発・転移を繰り返し、自分の免疫でなおすしかないとやっと気付く方も少なくありません。

大切なことは気付いた後、原因を取り除くために、常識というものから抜け出すことが出来るかどうかです。

抗ガン剤が100日で耐性をつくることはずっと前からわかっていること

100日を過ぎれば、ガンはじわじわと勢力を増して暴れ出します。

反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)

本当のの意味でのガン細胞の攻撃が始まるのです。

攻撃すれば、攻撃される

ブーメランとなって自分に返ってくる

ガンの世界でも同じではないでしょうか・・・

私たち人間には、ガンをアポトーシス(細胞の自殺)に導く自然治癒力が備わっています。

どんな人でもガン細胞は毎日数千~数万個うまれていると言われ、自己治癒力、つまり免疫によってガン細胞を自然治癒させ、健康を維持しています。

免疫が低下したとき、ガン細胞が抑えられなくなり発症します。

だから、ガンを治癒させるには自分の免疫を高めるしかないのです。

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