腸内環境を夕食で整える

私たちの腸管にいる腸内細菌たちは日夜、免疫向上に働きかけてくれています。

実は腸は、免疫の7割をつかさどっている重要な存在

腸内環境が乱れれば、免疫が下がるということですね。

ガンをはじめとするさまざまな病気は、この免疫の低下から起きています。

腸内細菌がしっかりと働いている健康的な腸には、活性酸素を除去する強い抗酸化力があります。

活性酸素が大量に放出されると体が酸化し、ガン細胞が増えます。

腸内細菌が減り腸内環境が乱れていると、抗酸化力が弱まり活性酸素を除去出来なくなります。

ガン細胞を増やさないようするには、腸内環境を整えしっかりと抗酸化力を高めることです。

女性の多くの方が、日頃から便秘で悩んでいます。

腸内環境を整えるには、日本人に合った発酵食品を摂ることです。

納豆、漬物、味噌汁、また塩麹などを使った料理が腸内細菌を増やしてくれます。

これらは特に夕食のときに摂ることをおススメします。

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

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●自然療法を選択したい

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年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自然界の恵み⭐️プロポリス

私が毎日欠かさず愛飲している健康食品

ガンになってからずっと飲んでいるプロポリス

ミツバチが樹液を摂り、自らの酵素と混ぜ合わせてつくったプロポリスには300を超える栄養素が含まれています

体を構成する栄養素アミノ酸
(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

体の機能を正常に働かせるビタミン
(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

生体に欠かせない元素ミネラル
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自然界の生命力を体感した私です

ご愛飲者はこんな方です。

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・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎、膀胱炎・肺炎)

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自然界のエネルギーに感謝ですね
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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日本人に合った菌で活性酸素を除去

私たちの腸内に住む腸内細菌は、免疫向上に日夜働き続けています。

私たちの体内で発生する活性酸素を強い抗酸化力で除去してくれているのが腸です。

腸内細菌が減ると、抗酸化力が弱まり、活性酸素が除去出来なくなります。

活性酸素は必要以上に増えてしまうと、正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、ガン細胞をつくっていきます。

腸内細菌を増やして腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえますね。

そのアイテムが発酵食品です。

日本人には日本人にあった菌

お漬物や、納豆、味噌といった植物性のものがおススメです。

特に味噌は、生きた熟成期間が長いものを選ぶとよいでしょう。

熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。

菌が多いほど、抗酸化作用も高いと言われています。

味噌は、放射線の害も緩和させてくれる優れものです。

しっかりと熟成させた本物のお味噌を頂きたいですね。

食の改善は、人生の改善です。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

生命の根源は自然治癒力

果物や野菜に含まれるフィトケミカル

フィトケミカルとは、果物や野菜の色素や辛味成分であり、体内で抗酸化物質として作用されます。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

米国立がん研究所でも、1980年頃からフィトケミカルの安全性と有効性、適用性についての評価が始まっています。

私もガンになったとき、フィトケミカルの存在には興味を持ちました。

キノコ類や、ネギ、キャベツ、ブロッコリーなど・・・

スープなど、煮出すことで溶け出すといわれているフィトケミカルですが、煮出せば野菜の酵素を失ってしまいます。

そこで私はプロポリスの300を超える栄養と有用成分に目を向けました。

基本は食事ですが、現代の野菜では補えない部分をプロポリスで補います。

プロポリスを飲むようになり、私が一番最初に変化を感じたことは、鬱状態だった精神面です。

外に出ることも苦痛だった私ですが、早朝散歩に出掛けたりするようになりました。

おかげで35.2℃だった体温が、気付けば36.8℃まで上がり、風邪をひくこともなくなりました。

少し風邪気味かな・・・と思ったらいつもより多めのプロポリスに、熱い梅醤番茶などを飲んで早め休むと復活します。

これぞ自然治癒力です。

この自然治癒力がしっかりと働いていれば、ガンになることもなかったのだろう・・・と反省をしています。

私たちの生命の根源は、自然治癒力です。
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活性酸素は腸で除去される

私たちの体は、常に活性酸素を発生させています。

この活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、ガン細胞をつくっていきます。

体が酸化すると、ガン細胞はどんどんと増えてしまいます。

強い抗酸化力で活性酸素を除去してくれているのが腸です。

私たちの腸内に住む腸内細菌は、免疫向上に日夜働き続けています。

この腸内細菌が減ると、抗酸化力が弱まり、活性酸素が除去出来なくなります。

ガンの原因である活性酸素から体を守るには、腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえますね。

腸内細菌を増やすには、発酵食品です。

発酵食品でも、お漬物や、納豆、味噌といった植物性のものがおススメです。

特にガンの方は、腸内での腐敗を防ぐためにもヨーグルトなど動物性のものは避け、植物性の発酵食品で腸内細菌をしっかりと整えることが重要です。

日本人には日本人にあった菌を摂ることです。

腸内環境の乱れはガンだけく、不安神経症や鬱の原因にもなります。

幸せ物質であるセロトニンの9割は腸に存在すると言われています。

心と体の健康は、腸内環境で決まるといっても過言ではなさそうですね。

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