がん克服には、男性女性の特徴を融合する

興味深い話を聞きました。

戦争の最前線で戦う兵士は、男性が圧倒的に多いですよね。

これはなぜかというと、女性は爆音がしたり、びっくりすると、本能的にキャーと言う悲鳴をあげてしまうので、兵士には向かないと言う事だそうです。

確かにそんな所は大いにありますね。

私も、目の前にクモがぶら下がってきたり、ゴキブリを見たりすると、思わずキャーと言ってしまいます。

不意に大きな音がしたら、同じようにキャーと悲鳴を上げるでしょうね。

これは、女性の弱さなのかもしれませんが、素晴らしい反射力だとも思います。

女性には、このような特徴的な反射する能力があります。

日頃から女性は、直感と感情で物事を捉え、判断しています。

あまり理屈や理論は必要としないのも特徴です。

ガンの自然療法を選ぶのも、圧倒的に女性の方が多いというのもこういう特徴からだと思います。

自分が直感で感じたことを反射的に行動に移せるのは、女性ならではですね。

私が行動に移した食品はこちらから

また、女性は時と場合に関係なく、感情をあらわにすることも良くも悪くも出来る人が多いです。

ガンと言われ、感情のまま泣けるのも女性であり、誰かにぶつけたり、相談したりしやすいのも女性ですね。

男性は、感情をぐっと抑え、我慢をします。

同じ人間ですから、ガンになれば、男性だって女性と同じように不安や恐怖を抱えているはずです。

しかし、凛々しさや強さを守ろうとする男性は、泣き言など家族にも言わない方がほとんどです。

その分、ご自身の中で抱えるストレスは大きなものとなっているはずです。

男性は、余命宣告を受けると、ほぼ余命通りか、余命より早く亡くなる方が残念ながら多いようです。

自分のなかで、感情をぐっと押し殺し、覚悟を決めてしまわれるからではないでしょうか。

先に述べた戦場での話もそうです。

男性が爆音を聞いて、キャーと悲鳴を上げる事は、考えにくいですよね。

女性は感情のまま、泣いたり、叫んだり、人に相談したりして感情を口にします。

しかし、この泣き言や愚痴、不平不満は、いつまでも続けると、ガンを悪化させるだけです。

男性のように、感情をこらえ、自分のなかで辛抱に黙々と努力することも、ガンなおしには必ず必要となります。

この違いを知り、うまく融合出来た人が、ガンを克服しています。

ガン克服への道は、自分自身が切り開くのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞には抗酸化物質を・酸化を押さえる

菜食主義の人に必要な成分は、良質な油脂です。

肉などを摂っていた人が菜食に変えると体に様々な変化が起きてしまいます。

肌、頭皮の乾燥、爪の変形など・・・

そんなとき、良質な油脂を含む食品が必要となってきます。

良質な油脂を最も摂りやすい食品といえばゴマです。

ゴマといえば、がんを治す食事には欠かせない食品のひとつですね。

ゴマは、がんや胃潰瘍に有用な成分を多く含んでいます。

またゴマに含まれるリノール酸は、血管壁に付着したコレステロールをきれいに洗い流し、弾力性のある丈夫な血管をつくる作用があります。

そして、最も酸化しにくいといわれている油がごま油です。

これは、ごま油にたっぷり含まれる抗酸化物質のおかげです。

がんは、体の酸化現象から起きた病気です。

生きている以上、体は酸化し続けます。

しかし、食べるものによって酸化を抑えることは出来きます。

酸化に強い食品はこちらから

サビがついて、茶色く変色してしまった細胞を、きれいな細胞に戻してあげることも可能です。

さびたままの細胞を放置しておくと、癌という病気を引き起こしてしまうのです。

酸化を防いだり、正常に戻していくには、抗酸化物質といわれるものを毎日しっかり摂ることをおススメします。

●ごま ●キャベツ ●納豆 ●わかめ ●にんにく ●しょうが ●人参
●かぼちゃ ●そば など・・・

ただし、現代の野菜類は栄養価が非常に低くなっていますので、フィトケミカルを多く含む健康食品やサプリメントを一緒に摂ることをおススメします。

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女性のおりものとがんの関係

生理痛、生理不順、おりもの異常、カンジタ、不妊、子宮筋腫、子宮ガン、卵巣ガン、乳ガン・・・

女性特有の病気は、どんどん増え続けています。

しかも低年齢化・・・

病気が増えると同時に、女性のおりものも変化してきているようです。

昔の女性は、おりものが今の人のように無かったと言います。

おりものは、食べ物や環境で変化します。

細菌など、異物を出そうとする反応のひとつである、おりもの

おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということ

動物性の食事が増えたうえに、食べ過ぎている現代

これが、原因のひとつです。

動物性の食事や食べ過ぎは、おりものを増やします。

そして、おりものが増えると、不快感を軽減するために、おりものシートを使います。

このおりものシートが、体温を下げる原因です。

そして、消毒や漂白の化学物質がたっぷりとほどこされたナプキンやおりものシートを使えば、当然、抵抗力が弱ってきます。

膣の酸性度合いもバランスを崩し、細菌などに対する自浄力も弱まってしまいます。

そして、カンジタ膣炎を繰り返し起こしてしまうのです。

子宮ガン、卵巣ガンの方は、過去にカンジタに悩んだ経験をもつ方が非常に多いですね。

私が相談を受ける方もそうです。

意外かもしれませんが、乳ガンの方もです。

細菌とガンの関係は、興味深いものがありますね。

抵抗力を低下させ、体に害を及ぼすもの

これらを使わなくて済むような生活をすることが大事です。

そのためには、まずは食生活の改善ですね。

私の愛用品はこちら

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プロポリスとは?

プロポリスって聞いた事あるけど、ローヤルゼリーのことですか!?

とよく聞かれます。

全く別のものです

プロポリスとは、ハチの巣の入り口の部分です。

ミツバチが樹液を摂りに行き、自らの酵素と混ぜ合わせたものを巣の入り口に塗ったものがプロポリスです。

ミツバチは、外敵の侵入を防ぐために巣の入り口にプロポリスを塗ります。

こうすることで、巣のなかを、ほぼ無菌状態にして、生命を守っています。

クレオパトラが老化防止のために愛したと言われるプロポリス

また、古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきました。

私のこだわりは、ミツバチが採取する樹液がオーガニックであること

なので、私はブラジルのユーカリを起源植物としたプロポリスにこだわっています。

蜂粋ゴールドプロポリスの一番多いファンは

ガンの方

続いて肝炎、糖尿病、アレルギー

加工工程は、また詳しくお伝えしますね

 

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セロトニンを活性化してがん治し

腸内環境を整えると、改善される病気があります。

腸は、とても賢い臓器

腸内の環境が良くなると、セロトニンという物質が増えてきます。

セロトニンとは、心のバランスを整えると言われている伝達物質で、精神面において大きな影響与えています。

心の安らぎや安定など、心身に働くセロトニンは 『幸せホルモン』 とも呼ばれています。

ですから、セロトニンが不足すると、鬱や不眠症などの精神疾患に陥りやすくなります。

また、攻撃的な心になると言われています。

負の心、攻撃的な心は、ガンの道です。

このセロトニンは、90%が腸に存在し、脳をはじめとするさまざまな器官に運ばれています。

心が不安定な人、攻撃的な人は、腸内環境、つまり腸内細菌の状態が悪くなっている可能性が大ですね。

・仕事をしていても眠い

・小さなことでも、すぐにイラッとくる

・人と会うのが億劫

・掃除などがめんどうで苦痛

・体を動かしたり、外に出るのが苦痛

・自分が嫌い

思い当たる点があれば、セロトニンが不足しているかもしれません。

セロトニンは、豆や魚などに含まれる必須アミノ酸とビタミンで合成されています。

しかし、このような物を食べても、ストレスや食品添加物から発生する活性酸素が多量に出ていては、セロトニンを保つことが難しくなります。

セロトニンを活性化する食べ物を摂るだけでなく、活性酸素を除去する抗酸化作用のある食品を摂ることが大切で
す。

抗酸化作用のある食品はこちらから

【幸せホルモンは、ガンをなおしの強い味方】

腸内環境を良くすることが、心の安定へと繋がっていきます。

もっと言えば、腸内細菌は、免疫力の7割をつくっています。

腸内環境を良くすれば、精神面だけでなく、免疫力も上がるということです。

私は、毎日夕食には納豆と塩麹をつかったものを頂くようにしています。

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ガン細胞はブドウ糖で大きくなる・食事療法

がんに勝つために、朝昼晩 三食しっかりと食べてます、と言われた方がいます。

朝は、たっぷりの生野菜にパン、牛乳、フルーツ入りヨーグルト

昼は、うどんに日替わりの丼ぶり

夜は、刺身、煮物、味噌汁、白米

食欲がない日も、奥様が考えつくられる食事を一生懸命食べられているそうです。

お肉は良くないと、聞いてやめているそうです。

糖が癌細胞を増殖させることは、よくご存知です。

しかし、精製されたお米やうどんも、同じく癌細胞を増殖させる糖です。

つまり、ブドウ糖によって、がんが大きくなっていくのです。

その他にも彼の食事には、まだまだ改善点があります。

とても素直に話を聞かれる方ですから、奥様に感謝しながら、これからは一緒に食事づくりをすることにしたそうです。

間違った食がガンをつくります。

『アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた』

アメリカのマクガバン・リポートより 今村光一さん翻訳

肉好きの人は、ガン死の危険性が4倍、5倍と高くなります。

長い腸を通過していくうちに、肉や乳製品(牛乳・ヨーグルト・チーズなど)は腐敗してしまいインドールやスカトールなどの有害物質を発生してしまいます。

その結果、有害物質で血液が汚れ、抗酸化力も弱まり、活性酸素の除去が出来なくなります。

必要以上に増えた活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、がん細胞をつくっていきます。

このくらいは、いいかな・・・

という甘い考えが、知らないところで活性酸素を増やし、がん細胞を元気にしてしまっています。

この他にも、がん患者さんにとって、最悪ともいえる食べ物・・・

食が病気をつくり 食が病気を治す

がんを治せるのは、自分自身です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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活性酸素のバランスを保ってがんを抑制

私たちの体は、約60兆個の細胞で出来ています。

この細胞は、寿命がくると、アポトーシス (細胞の自殺) をし、新しく生まれた細胞と入れ替わります。

ガン細胞も同じです。

ガン細胞にアポトーシス(自殺) を起こさせるのは、ミトコンドリアが出す活性酸素です。

活性酸素は悪いものじゃないの?

と思われた方もいらっしゃるでしょう。

活性酸素は、正常な細胞にとっては、害になります。

ガン細胞を増やす有害な物質である活性酸素

しかし、ガン細胞を自殺に追い込む役目もあります。

大事なことは、この活性酸素のバランスです。

活性酸素が過剰に増えると、ガン、糖尿病を引き起こしやすくなります。

マウス実験でも、活性酸素を除去する抗酸化物質を与えるとガンや糖尿病の発生が抑えらることがわかっています。

日頃から、抗酸化作用のある健康食品を取り入れたり、活性酸素に働きかけてくれる食品を摂るといいですね。

活性酸素に働きかけてくれる食品は、たくさんありますが、なかでも効果が高いと言われているのが、ニンニク、キャベツです。

ニンニクは、活性酸素の除去だけでなく、免疫細胞の働きも活性化すると言われています。

活性酸素のバランスをとるのに良いのが、1日ひとかけらのニンニクです。

また、ニンニクに少しの生味噌をつけて食べるとさらに抗酸化力が高まります。

ちょっとしたことですが、これが自分を守ることに繋がりますよ。

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治療への不安・恐怖感を取り除く

日本には130万人を超えるガン患者がいるといわれています。

そのうち半数が、治療への不安、不信感でさまよっているとも・・・

末期で病院からも手の施しようがないと言われ絶望に陥っている

余命宣告を受けてまでつらい治療は選択したくないと考える

治療に不安を持ち、自ら病院を離れたいがどうしてよいかわからない

このような不安を抱え、時間を過ごされている方がたくさんいます。

特につらい治療に耐えたにもかかわらず、数カ月で再発、転移をしてしまえば、心が折れてしまいます。

また、抗ガン剤の壮絶な副作用で心まで弱り切ってしまうとどんどん衰弱する

体以上に心が壊れていく恐怖感・・・

悲しいですが、この苦しみを抱えて過ごす人が多いのが現実です。

周りの人が心配をしてくれて色々とアドバイスをしてくれて有り難いのだけれども

理解は出来ても、腑に落ちるというところまでいかず、またひとりで悩んでしまう・・・

苦しみが苦しみを生んでしまいます。

そうだな・・・と納得される方も多いと思います。

この苦しみから抜け出すには、自分を信じるしかないのです。

そして、がんが治る生き方をすることです。

がんは治ると念じ、がんが治る生き方を実践することで心の苦しみから解放されていきます。

念じる力が強ければ強いほど、恐怖感も和らいできます。

自分を信じることが出来たら、心は穏やかになります。

冷静に自分を観察してみると、愚かさに気付かされます。

自分の愚かさに気付き、生き方を180度変え、末期ガンを克服した人はたくさんいます。

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心の苦しみは、体の苦しみ

心の喜びは、体の喜び

心と体が喜ぶ生き方をすれば、がんは上手に共生してくれ、やがて消えていくのです。

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がんを治す食事・生野菜・根菜類のバランス・体温アップ

がんを治すには、体温を上げていくことが必須です。

食事は野菜が中心となりますが、野菜の摂り方が大切です。

酵素のために生野菜ばかりを摂るのは、逆に体温を下げてしまう可能性があります。

生野菜ジュースも葉菜類は体温を下げてしまう可能性があるので注意が必要です。

(※バナナなどの果物、豆乳も体を冷やすので注意)

生野シューズは、ニンジンなどの根菜類に生姜を使うと良いですね。

そして食事には、体を温める大根、レンコン、ごぼう、里芋など根菜類をとり入れることです。

土のなかで育った根菜類は体を温める性質があり、その他にもさまざまな効能があります。

酵素をつくる生野菜、体を温める根菜類

偏らず、葉菜類、根菜類、両方のバランスが大切です。

根菜類のなかでも毎日摂りたい野菜は、ごぼうです。

ごぼうの食物繊維は、腸を刺激し、繊維質が発ガン性物質を巻き込み、有害物質を排泄する働きがあります。

また植物繊維には、イヌリンという多糖類が含まれて、このイヌリンは腎臓や肝臓の機能を活発にしてくれます。

まさに、ごぼうは免疫力を増強するとして、中国では薬用として愛されています。

そして、ごぼう特有の歯ごたえは、噛むことで血流を促し、脳へも酸素をしっかりと運び、脳が活性化され、興奮した精神を鎮めるのにも有効と言われています。

噛むと天然の抗がん剤である唾液もしっかりと分泌されますね。

ごぼうのあく抜きは、長時間、酢水にさらさないことがコツです。

また、がんでない方は、野菜を中心に、魚や良質の肉などもバランスよく摂ることが体温、免疫アップの秘訣です。

そして、穀物も野菜も丸ごと食べること

お米丸ごと食べる玄米は、皮の部分にミネラルなどの栄養素がたくさん含まれています。

野菜も同じで、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ビタミンなどの栄養素は、中身より皮の方がはるかに多く含まれていて、なかでもジャガイモの皮には、鉄分がお肉の17倍以上も多く含まれているそうです。

また、野菜の皮や茎・種などには、抗酸化物質であるフィトケミカルがたっぷり含まれています。

生野菜、根菜類のバランスをとりながら、安全な野菜を皮ごと丸ごと使うことをおススメします。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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感染症と二次発がん・免疫力を上げる

がんになっても元気に長生きしている人

そのほとんどに人は、治療は手術のみで終わっています。

なかには、抗がん剤をしても10年、20年と元気な貴重な方がいらっしゃいます。

生還率が1%も無いと言われている抗がん剤ですから、それでも元気でいらっしゃる方は相当な免疫力、生命力のの強さがうかがえますね。

多くの人が、抗がん剤の副作用に悩んでいます。

また、抗がん剤のリバウンドで、二次発がんに苦しんでいる人がたくさんいます。

がんを治すための薬といわれていますが、その副作用によって新たな癌(二次発がん)をつくってしまうのもおかしな話です。

抗がん剤でがんを治そうと思うなら、抗がん剤に勝つ、相当な免疫力、生命力が必要だということです。

そこに気付かなければ、感染症や二次発がんを起こしてしまいます。

最後には、手の施しようがない、助かる見込みが無いといわれ、余命宣告を受け、途方に暮れている人が溢れているのが現実です。

もしも、自分が癌という病にかかったとき、どんな療法があるのか、どれを選択するのか、なにをすれば良いのか、を知っておく必要があるでしょう・・・

つらい渦中のときは、なかなか冷静に見れなかったり、受け入れられなかったりするものです。

がんを治す知恵を持ち備えていれば、たとえ病院で、手の施しようがないと言われようと、助かる見込みが無いと言われようと、途方に暮れずにすむのです。

また、抗がん剤などの治療に対する知識も持っていれば、必要かどうかの判断も自分で出来ます。

副作用の危険性も自分で察知できます。

今の時代、癌の人で溢れかえっていても、それでもどこかで他人ごとになっているのでしょうね。

私もそのひとりでした。

がんを治すのは薬や手術だと思っていました。

自分の免疫が癌を治すなど、考えもしなかったのです。

栄養があるものを摂ったり、甘いものや添加物は避けることは知っていましたが、絶対に食べてはいけないものがあるなど知る由もなかったのですから、本当に自分の愚かさを痛感しています。

がんは自分がつくった病気

『がん治しは、生き方なおし・クセなおし』 です。

免疫力、生命力を上げる生き方を・・・

がん治しはあきらめない・・・・必ず治ると信じて

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