本質を見極めて取り組む食事療法

食事療法の考え方はさまざまです。

どれをとっても賛否があります。

例えば、大豆製品のなかの豆乳

豆乳は、大豆イソフラボンで女性ホルモンの分泌量を適切に調整してくる働きがあり、乳ガン予防に推奨する考えがあります。

一方、豆乳は体を冷やす作用があるということ

そして、非発酵の大豆は、フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)など人体に有害な作用を持つ植物性化学物質が含まれているため、タンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。

だから豆乳は、ガン予防やガンの方には不向きだという考え方

全く違いますね。

何を必要としているのか、何を主に取り組みたいのかによって必要性が変わってきます。

野菜についても賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという考え

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという考え

真逆ですね。

それですべてを判断するのではなく、野菜の種類や特徴、有用成分によって、生野菜にするのか、温野菜にするのかを使い分けることが大切です。

例えば、同じ食物繊維であっても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

自分は、どこの部分を強化したいのか、何が必要なのか

きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大切ですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

プロポリスとローヤルゼリーの違いとは・・・

プロポリスとローヤルゼリーは同じですか?

とよく聞かれます

答えは、違います

ミツバチが植物の葉や若芽、樹皮などから採取した樹液に、自らの唾液(酵素)と混ぜ合わせつくられたものがプロポリスです

巣箱の入り口につくります。

{89DECFD2-0D11-4A1C-9D84-2691A3642146}
 

この茶色の塊がプロポリスアップアップ

なぜこのプロポリスを巣箱の入り口につくるのか?

それは、ミツバチが自分たちの巣を外敵から守るためです。

プロポリスは温度調節やウイルス感染の防止

女王蜂の子育てに役立つ物質なのです

プロポリスは、ミツバチが採取する植物(起源植物)によって成分構成は変わってきます。

成分構成が違えば、当然、機能、効果に違いが出てきます。

だから起源植物はとっても重要なのです

同じ飲むなら有用成分がしっかりと含まれたものをおススメします

私はユーカリ系を起源植物とする蜂粋ゴールドプロポリスを毎日欠かさず飲んでいます

蜂粋ゴールドプロポリスの特徴

星ブラジル産ユーカリ系原塊使用

星アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

星原液を木樽で長期間熟成
 

星粒子の細分化

星高濃度

星ビタミンC豊富なアセロラエキス配合

 (プロポリスとビタミンCの相性は抜群です!)

プロポリスは昔から がんの方に愛されています

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

早寝・早起き、太陽に合わせた生き方でがんをなおす

早寝早起をきをしてるでしょうか??

週末の夜は遅くなったりしませんか??

私たちの細胞は→夜の間につくられ→修復します。

夜の10時~3時です。

眠っている時間に細胞は活動し、免疫細胞を強化していくのもこの時間

そして、がん細胞が修復されるのもこの時間です。

健康な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切なのです。

質の良い睡眠は免疫力を上げてくれます。

睡眠は最高のリラックスタイム

そして、朝は早起きを心がけます。

朝陽とともに活動を始め、昼間はしっかり働き、夜はしっかり休む、このバランスが健全な免疫をつくります。

体をリラックスさせ副交感神経を働かせることは、免疫アップには非常に重要なことなのですが、リラックス状態が必要以上に長くなると、副交感神経が優位になり過ぎてしまい、免疫低下の問題が発生してしまいます。

自律神経のバランスが重要です。

そのためには→朝は早起きをし→交感神経にスイッチを入れます。

私は朝陽を浴び、拝むことでスイッチをいれています。

自然界のなかで生命を営む人間は、太陽に合わせて生活することが健康の秘訣

だから、朝陽が昇る前には起き、日暮れとともに活動を沈静していく

太陽が昇っている時間に交感神経を働かせます。

そして、太陽が沈む時間は副交感神経に切り替わる生き方が自然体です。

がんは不自然な生き方がつくった病です。

お仕事などで難しいかもしれませんが、夜は出来るだけ早く休むことを心掛けて、朝型の生活を実践することが大切です。

寒い季節は、交感神経の緊張が強くなりがちなので、入浴でリラックスする時間やお布団でリラックスする時間を今まで以上に大切にすると、リラックスタイムにリンパ球が増え、免疫を上げてくれます。

がん細胞を攻撃してくれているNK細胞を増やすには睡眠の時間と質がポイントになります。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自分の力で抗がん剤の副作用から体を守るには

病院から見放された、もしくは治療へ不安を持ち、自ら病院を離れた

「がん難民」といわれるひとたちが増えています。

このように行き場の無くなったことで、本当に不安な時間を過ごされている方がおられます。

日本には130万人を超えるがん患者がいるといわれています。

そのうち半数が、治療への不安、不信感で悩んでいるそうです。

突然、がん宣告を受け、準備も知識もない状態

そこから、治療が始まります。

つらい治療に耐えた後に、数カ月で再発、転移

壮絶な副作用で衰弱

治療の甲斐なく亡くなる人が後を絶ちません。

治療から起きた感染症で亡くなる人が減らないのは、今現在の悲しい現実ですね。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなっています。

自分の体は自分で守らなければ・・・

誰も守ってはくれません。

治療と守ることは違います。

放射線や抗ガン剤をする以上、副作用から自分を守ることをしていく必要性があります。

副作用から自分を守る

がんが消えても、副作用で亡くなったのでは何の意味もありません。

「活性酸素を除去」そして、しっかりと免疫力をつけることが大切です。

ガン難民にならない為にも、自分自身で学び、日々実践することも大切です。


自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

体温が1℃下がると酵素の働きが半減する

人間の体は、36.5℃~37℃で最も免疫が働いてくれます。

体温は、ガン治しに絶対的に必要な条件です。

国立予防衛生研究所では1978年

「人間から取り出した子宮ガン細胞に32℃から43℃の温度変化を与え、正常細胞と比較したところ39.6℃以上にした場合、ガン細胞は10日ほどで死滅した。正常細胞への影響はなかった」

という実験結果が発表されています。

このガン細胞が死滅する体温とは、深部の体温です。

深部体温とは、脳や内臓の温度です。

舌下での体温が深部体温に近い温度です。

わきの下で測る体温と深部体温を比較しながら、自分の体の冷え状態を知ることも大切です。

自分で気付いていない冷え性の人も結構います。

体を温めれば、ほとんどの病気は治ると言われるほど体温を上げることは非常に重要です。

1日の中でも体温の差は1℃近くあり、明け方3時から5時が一番体温が低くなる時間帯です。

喘息の発作などが出る時間帯ですね。

朝起きて体も頭も重く、マイナス思考が出てきたりするのも体温と関係があると考えられます。

鬱病の人が特に朝、調子悪いのは、体温との関係性もあるでしょう。

午後に向け体温は徐々に上がりはじめ、夕方から夜7時頃が体温上昇のピークだと言われています。

なぜ、体温が高い人、低い人がいるのでしょう。

生命力の強い生まれたばかりの赤ちゃんは、体温が高く真っ赤な皮膚をしています。

子どもの体温は高く、平熱が37℃など珍しくありません。

しかし、生きているなかで様々なことに遭遇し、体温の変化が起きています。

体温を下げる原因として

ストレス

食べ過ぎ・糖の摂りすぎ

冷えたものを食べる

薬の飲みすぎ

湯舟に入らない

夜が遅い生活

運動不足・特に下半身の筋肉不足 などです。

体の冷えは、体温を低下させ、血流を悪くしてしまいます。

血流が悪く、硬くなった場所がガンにとなります。

つまり、ガンは体の冷えた場所に起きるということです。

逆に温かい場所は、ガンにはなることはありません。

臓器の中で、心臓、脾臓がガンにならないのは、温かい臓器だからです。

常に動いている心臓は、発熱量がとても多い場所で、常に温度も高い臓器です。

赤血球を蓄えてくれている脾臓は、リンパ球などの白血球も作る働きをしているので、心臓と同じく温度が高い臓器になります。

逆に、子宮、卵巣、胃、大腸、肺などは空洞になっていて冷えやすい臓器です。

また、食べ物など外部からの影響を受けやすく冷えやすい場所です。

乳ガンも外部から影響を受けやすいガンの代表ですね。

乳房は、体から外に向け出ているので、冷えやすくなるからです。

心臓、脾臓でわかるように、体温を高く保つには、運動が必要だということです。

外部からの影響を受けてしまう臓器であるなら、体を温めること、体を温める食べ物を摂ることです。

食べ過ぎも体温を下げてしまいます。

食べ物が体に入ると、胃腸に血液が集中されます。

胃腸以外の臓器や細胞への血液供給が減り、体温が下がります。

断食や少食で体温が上がるといわれているのは、胃腸へ集中した血流がなくなり、様々な臓器にしっかりと血液が運ばれるからです。

体温の0.5℃、1℃というのは大きな差をつけます。

体温が1℃下がってしまえば、体内酵素の働きは半減してしまいます。

ガン細胞の修復、解毒は酵素が働いています。

1日の中で入浴はガン治しにはとても有効な時間です。

湯舟につかる心地良さが副交感神経を働かせ、血流を良くして、毒素を出しやすくしてくれます。

腎臓への血液の流れも良くなり、冷えや浮腫みも改善されます。

体温+4℃の入浴が理想です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから             http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

抗がん剤最も避けたい副作用

ほとんどのがん患者の人が抱える悩み

再発の不安

不安を超えて恐怖感といったほうがいいかもしれませんね・・・

特に抗がん剤治療をした人の不安はとても大きいようです。

がん細胞が抗がん剤に耐性をもつということも少しずつではありますが、知られてきています。

アンチ・ドラッグ・ジーンADG (反抗ガン剤遺伝子)

がん細胞は、抗がん剤の効き目を打ち消してしまいます。

つまり、抗がん剤の力を上回る がん細胞がつくられてくるということです。

これも、がん細胞が生き残ろうとする力です。

このことをアメリカ国立ガン研究所(NCI)の所長が、85年に「分子生物的のみても抗がん剤でがんは治せない」とアメリカ議会で証言したことは有名な話です。

しかし実際には、癌になれば日本では抗がん剤治療は今も当たり前にしています。

抗がん剤は、腫瘍だけでなく正常細胞にも作用します。

ですから、二次的ながんを発症させる可能性が高くなります。

それだけ抗がん剤は強烈なお薬なのです。

抗がん剤の最も避けたい副作用

二次発がんですね。

抗がん剤治療中は聞いていたような、「嘔吐、脱毛、下痢」などの副作用はなかったため、甘く考え対策はしていなかったそうです。

1ヶ月後から白血球はどんどん減少していき、抗がん剤終了後、3ヶ月目に腫瘍マーカーが一気に上がり、その1ヶ月後 転移が見つかった・・・と泣きながら訴えた人がいます。

卵巣がんから 大腸がんに・・・

卵巣がんは無くなったのに、大腸がん・・・

悲しすぎます。

甘くみないで、早い対策をおススメします。

抗がん剤 ➡ 排毒 ➡ 免疫アップ ➡ 活性酸素を抑える

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

梅干しを毎日摂って解毒から

『梅干を食べると難が去る』

『食物、水、血 の三毒を断つ』

などといわれ、昔から民間療法の一つとして親しまれています。

その訳は、梅には浄血、解毒、殺菌、など健康に欠かせない重要な働きがああるからです。

梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めてくれるので、放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれる効果も期待できます。

また、私たちは食べものを摂取すると、エネルギーに転換され、その後、尿と炭酸ガスになって排出されます。

ここで発生する物質が、細胞や血管を硬化させてしまう乳酸です。

この乳酸の発生を抑えてくれるのがクエン酸です。

実は、梅干しには、レモンの5倍ものクエン酸が含まれおり、乳酸の発生を抑える重要な役割をしてくれます。

そして、梅干しには、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善、ストレス、老化防止、胃腸障害の改善など多くの効用があると言われています。

特に毒素が溜まって出来たガンは、出すことからです。

自然塩を使った梅干しを毎日欠かさず摂ると良いですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

ピロリ菌を除去して他のがんを発症??

胃のなかに住み着くピロリ菌

胃ガンの原因になると言われ、ピロリ菌の除菌をしている人が多いですね。

2005年、ノーベル生理学・医学賞の受賞によってピロリ菌の除菌治療が世界的に広まりました。

しかし、その真逆の説も聞きます。

ピロリ菌を徐去すると、他の感染症の増加や細胞の機能低下が起きるという研究報告があります。

さらに、ピロリ菌の除菌で寿命が縮むという説も・・・

薬品を使い、なんでも除菌、除菌とやってしまうと、大切な菌まで除菌してしまい免疫を落としかねませんね。

ピロリ菌は日和見菌です。

強いストレスや疲労で免疫が低下して、胃の粘膜が荒れているときには、ピロリ菌は悪さをします。

しかし、免疫力の高いときは、悪さなどしない菌なのです。

それどころか、ピロリ菌は免疫と共存し、胃酸の逆流を抑え、胃壁をやわらかくする働きがあることがわかっています。

ピロリ菌を除菌したことによって、増えた病気は逆流性食道炎

さらに食道ガンも例外ではないでしょう。

胃ガンを減らすために治療をし、食道ガンを増やす

これは、ピロリ菌に限らず、他の菌でも言えることですね。

本来の健全なガン予防は、免疫を高めることではないでしょうか・・・

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

抗酸化作用のある生みそ

生味噌は腸内細菌を活性化してくれる優れもの

抗酸化力のある生味噌

生味噌とは、酵母が生きているお味噌のこと

一般的に販売されているお味噌のほとんどが人工的に短期間で熟成させる温醸法で熟成させています。

ある程度熟成させたら・・・

今度はそれ以上熟成が進まないよう添加物やアルコールが加えられています。


発酵がストップしているので、残念ながら生きているお味噌とは言えないですね・・・
 

一年以上長期熟成させた生味噌は、酵母や乳酸菌が生きています。

そのため、ビニール袋に入れて常温で置いておくと発酵が進みビニール袋がパンパン膨れます。
 

まさにこれが生きている証拠なのです。



こちらが生きた 生味噌ですアップアップ

私は1年に2回つくります。

自然栽培大豆、自然栽培麹、自然塩を使って完全無農薬、無添加でつくる生味噌

我が家の腸を守ってくれる強い味方です。

年々減る日本人のお味噌の消費量

減塩 ブームの影響もあるのではないでしょうか

しかし、今や癌をはじめ様々な病気が増加しています。

これも日本食から洋食に変化したことも要因のひとつでしょう。

お味噌は身近な素晴らしい健康法です。

毎日お味噌汁の飲む人は・・・

飲まない人に比べ乳がんリスクが回避できます。

 お味噌汁は毎日 頂きたいものです

忙しくて、お味噌が摂れない人にはプロポリスをおススメします。

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが退縮する条件を整える

私たちは、解糖系とミトコンドリア系の2つシステムによって体内のエネルギーをつくっています。

解糖系は、糖を使い、瞬時にエネルギ―をつくり出します。

細胞分裂を繰り返すのが特徴です。

一方、ミトコンドリア系は、体温と酸素をつかってエネルギ―をゆっくりとつくり出します。

細胞分裂を抑制する特徴があります。

ガン細胞が増殖するのは、解糖系が働きやすい環境にあるからです。

ガン細胞を抑制するには、ミトコンドリア系をしっかりと働かせる環境をつくればいいのです。

体温を上げ、酸素をしっかり取り入れると、血糖値は下がります。

この条件が揃うことでガンは自然退縮に向かいます。

ガン細胞を直接攻撃するために、温熱で42℃以上の体温にするなど、体温を上げるためには様々な方法があります。

そこで気をつけなくてはならないのが、血栓です。

入浴でも同じです。

心地よいを通り過ぎ、我慢になると血栓をつくる原因になったり、ストレスで交感神経を優位にしてしまいます。

直腸で39.0℃前後の状態なるのが免疫がもっとも働きやすい理想の体温です。

体温プラス4℃のお風呂に入ることがよいとされていますが、体調をみながら無理のないようすることも大切です。

まずは、ガンが退縮する条件を知り、その条件を整え、ミトコンドリア系の機能を上げ、ガンの増殖をストップさせること

そして、リンパ球が活性化され、ガンの自然退縮が始まります。

ガン細胞が抑制される条件、増殖する条件

条件をつくるのは、自分です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)