がん対策に毎日摂りたいもの

急激な気温の低下で、菌やウイルスが体内に侵入してきやすくなっています。

そこで、毎日摂りたいもの

ニンニクです。

ニンニクは中国では抗菌剤として使われ、抗菌作用の強さは数々の研究で報告されています。

なかでもニンニクに含まれるアリシンという匂いの成分は、抗真菌作用を持つことがわかっています。

カンジタ膣炎に悩まされた経験、ありませんか?

お話を聞いていると、子宮がん、卵巣がんの共通点でもあります。

カンジタ症を繰り返す

いくら薬で退治しても、また薬に勝つ菌が出てきます。

薬の耐性ができ、治しても治してもまた発症するようになります。

その度に免疫力は低下し、さらに菌が増殖しやすくなります。

だから・・・

真菌予防をすることが重要です。

カンジタ症を繰り返す人に必要なもの

抗真菌作用がある食べ物です。

アメリカでは、真菌の自然療法としてニンニクがすすめられています。

また、ニンニクはフィトケミカル(抗酸化物質)がとても豊富です。

アメリカの国立がん研究所では、疫学調査で植物性食品が、がん細胞を抑制する効果があり、そのなかでもニンニクが最も効果が高い食品と位置づけています。

ニンニクに含まれる抗酸化物質は、活性酸素による遺伝子の損傷を防いだり、がん細胞をアポトーシスに導くなどの作用があります。

さらには、免疫細胞(リンパ球)の働きを活性化することも明らかになっています。

真菌予防、がん予防に

1日ひとかけらのニンニクを食べたいですね。

また殺菌効果がある健康食品をおススメします。

おススメはこちら・・・

https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんは、体の究極な酸化現象

がんは、体の究極な酸化現象です。

だから・・・

抗酸化物質が必要なのです。

抗酸化物質といえば、フィトケミカル

フィトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

野菜や果物に含まれるフィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあるとか・・・

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルです。

トマト、ニンジン、ピーマン、ネギなど濃い色の野菜は、抗酸化力がすぐれており、体内で抗酸化物質として作用します。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

疫学的研究によれば、野菜や果物などに含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるともいわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

毎日の食事でフィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいものです。

私もがんになったとき、初めて究極な体の酸化と、フィトケミカルの重要性を知りました。

現代の野菜は、農薬や化学肥料、除草剤の影響で残念ながら栄養価が激減しています。

だから、私は植物のフィトケミカルと蜂の唾液からできた酵素、そして300を超える栄養素をもつプロポリスを毎日摂っています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自然界の恩恵を受け、生命を存続できたことに感謝

プロポリスは殺菌力が非常に強く、ミツバチがウイルスやバクテリアなどの外敵から巣を守るためにつくられます。

また巣のなかの温度調節や女王蜂の子育てにも役立てられています。

一方、人間界でプロポリスは民間療法として世界中で古くから受け継がれています。

日本癌学会でもブラジル産プロポリスについて発表がおこなわれ、プロポリスとがんは医師の間でも注目されるようになりました。

その注目すべき成分が、ケルセチン、カフェイン酸フェネチルエステル、クレロダン系ジテルペン

その後にも医学大学名誉教授によってアステピリンCがプロポリスに含まれていることが明らかにされています。

以降、臨床医によってがんをはじめとしたさまざまな病気に対する研究がすすめられ、実際の臨床例も数多く寄せられています。

私たち人間は、体の皮膚や臓器の新陳代謝など、多くが酵素によって繰り広げられています。

またエネルギー作りを含め、酵素の働きに欠かせないのがミネラルの存在です。

プロポリスには生命活動に欠かせない酵素、ミネラルが豊富に含まれおり、その他にも50種類以上のフラボノイドや各種のビタミンなど、300の栄養素と80余種を超える有用成分があることが判明しています。

効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮します。

だから、私はプロポリスを飲みました。

何より、生命の存続に必要な自然界のパワーが必要だったからです。

自然界の恩恵を受けれたことに心から感謝しています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

天然の抗がん剤を活用・食の改善

【救われる命はもっとあるはず・がんは治る病です】

毎日の食は生きる源であり、また、がんの原因にもなります。

動物性の食べ物がガンを増やしていることは、アメリカのマクガバンレポートでも報告されているとおりです。

動物性の食品だけでなく、食べ過ぎは体の免疫を下げてしまいます。

食べたものを消化するとき、酵素が使われます。

酵素は消化だけでなく、排毒や細胞の修復にも使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、残った酵素だけでは正常な排毒や修復が出来なくなります。

消化に酵素を使い過ぎないこと

病ダレに、品のあり過ぎ、つまり食べ過ぎが、がん(癌)です。

そして、がんになったら・・・

●絶対に食べてはいけないもの 

(注)これだけは気をつけて頂きたいとクライアントさんにはいつも言っています。

●食べない方がよいもの

●毎日必要なもの

●食べた方がよいもの

をしっかりと分けて食事をすることが大事ですね。

健康な方とがんの方とでは食事は違いますので、そこはお気をつけくださいね!

そして、子どもから大人まで、みんなに共通すること

しっかり噛むことです。

噛むことは、食べものを細かく砕き消化をスムーズにしてくれます。

しっかりと唾液を出すと、消化もスムーズに進み、食べたものが胃腸で腐敗することを防ぎます。

噛むことで出る唾液には、たくさんの酵素が含まれており、活性酸素を除去する働きがあります。

ストレス、添加物、電磁波、薬剤などで過剰に発生した活性酸素は、正常な細胞を傷つけ、がんなど様々な病気を引き起こしてしまいます。

その活性酸素を除去する唾液には、抗酸化作用があるということです。

唾液は天然の抗ガン剤とも言われています。

私が、蜂の唾液と樹液を混ぜ合わせたプロポリスを毎日摂っているのはこのようなことからです

ひとくちひとくち感謝して頂き、しっかり噛んで天然の抗ガン剤を活用してくださいね。

蜂の唾液と植物の樹液を混ぜ合わせてつくった木樽発酵プロポリス

おすすめのページはこちら
https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

フィトケミカルと酵素300の栄養素ドリンクの作り方

フィトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

トマト、ニンジン、ピーマン、ネギなど濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

野菜や果物に含まれるフィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあるとか・・・

疫学的研究によれば、野菜や果物などに含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるともいわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

毎日の食事でフィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もがんになったとき始めてフィトケミカルの重要性を知りました。

だから、植物のフィトケミカルと蜂の唾液からできた酵素、そして300を超える栄養素をもつプロポリスを毎日摂っています。

毎日の食事を大切にして

野菜や果物で摂った栄養素を優れた総合的健康食品と結合させ、よりよい体づくりに・・・

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが退縮する時

人は十人十色であり、すべて違います。

当然、ガン治しも十人十色

みんな違います。

色々なガンの方の相談を受けてきて、この方は治るだろうな・・・この方は大丈夫だろうな・・・

と私の中で感じるものがあります。

もう少し時間が必要な方だな・・・と感じる方であっても私は強制はしません。

ただ、気付いて頂けるように導くだけです。

痛みが愚痴や泣き言をごぼさせてしまうこともあります。

寂しさや不安が故につい出てしまう

また、聞いて欲しいのでしょう。

私が聞くのは構いませんが、果たしてその愚痴や泣き言が自分にとってプラスに作用するでしょうか?

痛みだって意味があり起きていることなのです。

その愚痴、泣き言が痛みを強くさせていませんか?

痛みを理由に動かない生活をしていませんか?

体温を下げてしまう生活、生き方をしていませんか?

これらをを少しずつ気付いて頂けるよう、また悟って頂けるよう導きます。

今までの生き方をきちんと反省されているクライアントさんは、皆さんとっても素直で、はっと気付かれます。

人はいきなりは変わりません。

失敗し、また学び、実践し・・・の繰り返しです。

後は、黙々と取り組むことです。

ガン治しは、ガンとの闘いではありません

自分自身の心と体の会話です。

克服、またはガンと共生されている方には共通点があります。

・食を見直した人

・栄養補助食品を上手に使った人

・体を温めた人

・生活・生き方を変えた人

・心の持ち方を変え全てを前向きにした人

・直感を信じ素直に実践した人

・全てに感謝する人

・朝陽を拝む人

ガンが治るのは、自分が今まで生きていた常識、生き方が根底から覆されたときです。

そして、執着が外されたときです。

自然退縮は奇跡ではなく、自分の心と体の会話がしっかりと出来たときに起きます。

食の見直しも大変なことかもしれません。

しかし、人生に少しだけ辛抱しなくてはいけない時もあります。

辛抱した人が幸せを手に入れるのです。

食の見直しは、我を捨て、体をいたわるということです。

生活の見直しは、我を捨て、体をいたわるということです。

自然の恵みを頂く食事は、心と体にとってとても優しい食事です。

早寝早起きは、細胞が活性化され、心と体にとってとても優しい生活です。

そして、朝陽を拝める最高の生き方です。

朝陽は、忘れかけていた感謝という心を蘇らせてくれます。

朝陽は、忘れかけていた生命という力を蘇らせてくれます。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんの原因である活性酸素を除去する食

ガンの原因となる活性酸素

活性酸素を生み出すものは数えきれないほど身近に溢れかえっていますが、活性酸素を消してくれるものは意外にも身近にはなかなかないものです。

身近に少ない活性酸素を消す方法ですが、誰でもが、生活の中でしようと思えば出来るのが食での除去です。

活性酸素で酸化していく体には、抗酸化力のある植物性の食品を摂る必要があります。

例えば、ねぎ、にんにく、パセリ、玉ねぎ、人参、大根、ブロッコリー、トマト、キャベツ、ごぼうなど…

これらは、フィトケミカルと呼ばれる抗酸化物質を大量に持ち備えた植物です。

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする働きがあります。

ガン治しには、フィトケミカルは必須食品です。

フィトケミカルをしっかり摂り入れようと思ったら、野菜もハウス栽培ではなく、太陽をしっかり浴びた露地栽培のお野菜をおススメします。

紫外線をしかり浴びた植物は、活性酸素から自分の身を守るために抗酸化物質であるフィトケミカルを植物自身が持ち備えています。

ですから、同じ野菜も産地によってフィトケミカルの含有量が違ってきます。

紫外線が強い、南の方の野菜がフィトケミカルを豊富に含んでいます。

加工したものにも抗酸化力の強いものがあります。

味噌や梅干しがそうです。

梅干しには、天然由来のクエン酸がたっぷりと含まれています。

このクエン酸は、殺菌効果だけでなく、放射線物質や化学物質の解毒効果が認められています。

梅干しは納豆や味噌などと同じように、すぐれた発酵食品です。

梅干しを見ると無意識に唾液が出てきます。

この自然に出る唾液の中に含まれるグルタチオンペルオキシダーゼとカタラーゼという酵素が活性酸素を除去する効果をもっています。

この酵素には、発ガン性のある物質の毒素を消してくれる作用もあると言われています。

また梅干には、胃腸の蠕動運動の働きを活発にする作用がありますますので便秘解消にも良いですね。

活性酸素除去と毒素の排出は、おのずと血液サラサラ状態をつくるということです。

ただし、梅干しも添加物が使ってあるようなものでは意味がありません。

添加物は、活性酸素を増やしてしまうだけです。

加工した食品は特に注意が必要です。

梅干しであっても添加物がたくさん使われていたり、危険なお塩も使われていたりします。

安心な材料で自分でつくるのが一番です。

最近、お塩のお問い合わせが増えていますが、梅干しに使われるのでしょうね。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長のブログ

塚本みづほ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治療の選択はよく考えてから

ガンの痛みは様々です。

ガンは手術をした分だけ、痛みます。

ガンは放射線をした分だけ、痛みます。

ガンは抗ガン剤をした分だけ、痛みます。

三大療法を受けなかった人は、痛みはほとんどないと言われます。

ガンが皮膚から突き出るような大きさになっても、三大療法をした人に比べ、痛み止めがよく効くようです。

手術、放射線、抗ガン剤を受ければ、組織が破壊され、のちのちにも痛みを伴ってしまいます。

『抗ガン剤・放射線・手術などのガン治療を受けた人は平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』

『ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きしている!』

アメリカの「ハーディン・ジェームス博士」の有名なエピソードにあるように、化学的治療の後、何らかの組織破壊に苦しむ現状があります。

例えば、手術であればどんなことが起きるかというと・・・

手術により、組織のバリアが傷つき、ガンが他の組織に散ってしまうことも充分ある。

血液に流れているガンを細胞レベルまで手術で取り除くことは出来ない。

手術時には大量の薬剤を使うため、抗ガン剤と同じように大量の活性酸素を出してしまい体が酸化し細胞をも傷つける。

体を開くということは臓器が空気や光に触れ、大きなストレスとなり、一気に酸化する。

ガンが食道や気管、胃、腸などをふさぐという状況を除き、体にはメスを入れない方が長生きできる、しかも痛みを伴わず生活できるということです。

必要でない臓器はありません。

ガンの宣告を受けると、パニックになり周りが見えなくなります。

少しでも早くしなくては!と焦ってしまいます。

手術した後から、様々なことに気付き、しなければよかった・・・と言われる方も結構いらっしゃいます。

自分の体です。

一度、取ってしまうと元には戻せません。

よくよく考えて決めなければいけません。

手術は体を一気に弱らせてしまいます。

手術を受けるなら、体力をつけ、しっかり免疫を上げておく準備が必要です。

手術を受けるからには準備とフォローが必須

すでに手術を受けられた方は、酸化した体を元に戻していかなければ、またガンの原因になります。

抗酸化の食品をしっかり取り入れることです。

手術の後には抗酸化物質を

手術前後の自助努力が将来を大きく変えると言っても過言ではないでしょう。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長のブログ

塚本みづほ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

60兆個の細胞は食べたもので造られる

私たちの体は、60兆個もの細胞から出来ています。

その種類は260種ともいわれ、これらの様々な細胞が結合して人間の体をつくりあげています。

細胞それぞれに寿命があり、早いものでは1日で新しい細胞に入れ替わっているものもあります。

消化管上皮細胞がそうですね。

また、骨の細胞では寿命が長く、3年~10年ともいわれています。

赤血球は、120日で新しく入れ替わります。

赤血球は毎日、脾臓や肝臓で処理され、同じ量の赤血球が骨髄でつくられます。

このように私たちの知らないところで、細胞はどんどん処理され、新しい細胞がつくられているのです。

まさに生命の営みであり、この働きを代謝といいます。

再生する能力、命を繋げるメカニズムが自然治癒力なのです。

この60兆個の細胞をつくっているのが、私たちが摂った食事です。

体に害を与える化学物質は、異常な細胞をつくり、代謝活動を抑制します。

体に優しい食べ物は、良い細胞をつくり、代謝活動を活発にします。

この細胞の入れ替わりに100日を要すなら、ガンなおしは最低でも100日は辛抱しなければならないということです。

しかし、100日より長い細胞もたくさんあります。

長い年月をかけ、蓄積してきたのがガンですから、そう簡単にはいかないのが普通です。

ガンは慢性病

コツコツと体が喜ぶことを続けてなおしていくしかないのです。

ただし、年齢が若いと、細胞の分裂、増殖も速くなります。

ある程度のラインまで、早急に免疫力をあげ、ガン細胞の分裂をいち早く抑えることも大事ですね。

食事療法に加え、温熱、健康食品などをうまく活用し、ミトコンドりアが働きやすい環境をつくることです。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長のブログ

塚本みづほ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

がん治しは活性酸素を除去すること

『β-グルカン』 聞いたことがある方も多いと思います。

β-グルカンはキノコなどに多く含まれ、免疫力を高める効果が高いと言われています。

活性酸素を除去して、T細胞の働きを高めてくれるβ-グルカンです。

キノコは、抗酸化作用と免疫強化といった効果が期待できます。

直接ガン細胞に作用するわけではありませんが、キノコは低カロリーでとても良い食べ物です。

特にβ-グルカンは水に溶けだすので、お味噌汁やスープには最適です。

煮出した汁の中にβ-グルカンが溶けだしているので、煮汁も大切に飲むと良いでしょう。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれていますので、捨てずに使って頂きたいですね。

β-グルカンはキノコを食べればしっかりと摂取できます。

キノコの種類はたくさんありますが何でも大丈夫です。

β-グルカンはフィトケミカルの中のひとつです。

キノコだけでなく、苦み、香りの強い野菜、海藻もフィトケミカルを豊富に含んでいます。

玉ねぎ、かぼちゃ、ごぼう、人参、ネギ、ニンニクなど・・・

フィトケミカルは種類が非常に多く、確認されているだけでも1000種類以上と言われています。

フィトケミカルは強い抗酸化作用があり、活性酸素除去に活躍してくれます。

野菜を煮詰めると細胞膜が壊れ、野菜からフィトケミカルという成分が煮汁に溶け出してきます。

野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスだといえます。

生野菜で酵素をしっかり摂ることは大切ですが、お味噌汁、スープ、または鍋料理も野菜の有効成分が溶け出していて、フィトケミカルが非常に多く含まれています。

しっかりフィトケミカルが溶け出した、キノコや野菜がたっぷりのお味噌汁やスープを毎日頂くと良いでしょう。

また、フィトケミカルは野菜の皮や茎に多く含まれています。

野菜は出来るだけ農薬を使わない自然栽培のもので、皮のまま丸ごと使うことをおススメします。

無農薬が無理ならば、しっかり洗った後、残留農薬が無いよう水にさらしたりと、ひと手間の工夫が必要です。

ガン治しは、いかに有害物質を減らすかが重要です。

有害物質を減らすことは、活性酸素もその分おさえられます。

β-グルカンなどを含むフィトケミカルがしっかり溶けだした最高のお味噌汁であっても、煮た野菜から農薬が溶けだしていては、活性酸素をつくってしまいます。

また、お出汁もそうです。

せっかく活性酸素を除去する最高のスープが出来ても、味付けに化学調味料である「粉末だし」 など使っていては、またまた活性酸素が増えてしまいます。

お出汁は、いりこや昆布を使うことをおススメします。

ガン治しは、まず活性酸素を増やさない生活をすることが大切です。

そして、フィトケミカルなどの抗酸化食品で活性酸素を除去することです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)