抗酸化作用のある生みそ

生味噌は腸内細菌を活性化してくれる優れもの

 

抗酸化力のある生味噌

 

生味噌とは、酵母が生きているお味噌のこと

 

一般的に販売されているお味噌のほとんどが人工的に短期間で熟成させる温醸法で熟成させています。

 

ある程度熟成させたら・・・

 

今度はそれ以上熟成が進まないよう添加物やアルコールが加えられています。


発酵がストップしているので、残念ながら生きているお味噌とは言えないですね・・・
 

一年以上長期熟成させた生味噌は、酵母や乳酸菌が生きています。

 

そのため、ビニール袋に入れて常温で置いておくと発酵が進みビニール袋がパンパン膨れます。
 

まさにこれが生きている証拠なのです。



こちらが生きた 生味噌ですアップアップ

 

私は1年に2回つくります。

 

自然栽培大豆、自然栽培麹、自然塩を使って完全無農薬、無添加でつくる生味噌

 

我が家の腸を守ってくれる強い味方です。

 

年々減る日本人のお味噌の消費量…

 

減塩 ブームの影響もあるのではないでしょうか…


しかし、今や癌をはじめ様々な病気が増加しています。

 

これも日本食から洋食に変化したことも要因のひとつでしょう。

 

お味噌は身近な素晴らしい健康法です。

 

毎日お味噌汁の飲む人は・・・

 

飲まない人に比べ乳がんリスクが回避できます。

 

お味噌汁は毎日 頂きたいものです


 忙しくて、お味噌が摂れない人にはプロポリスをおススメします。

 

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが退縮する条件を整える

私たちは、解糖系とミトコンドリア系の2つシステムによって体内のエネルギーをつくっています。

解糖系は、糖を使い、瞬時にエネルギ―をつくり出します。

細胞分裂を繰り返すのが特徴です。

一方、ミトコンドリア系は、体温と酸素をつかってエネルギ―をゆっくりとつくり出します。

細胞分裂を抑制する特徴があります。

ガン細胞が増殖するのは、解糖系が働きやすい環境にあるからです。

ガン細胞を抑制するには、ミトコンドリア系をしっかりと働かせる環境をつくればいいのです。

体温を上げ、酸素をしっかり取り入れると、血糖値は下がります。

この条件が揃うことでガンは自然退縮に向かいます。

ガン細胞を直接攻撃するために、温熱で42℃以上の体温にするなど、体温を上げるためには様々な方法があります。

そこで気をつけなくてはならないのが、血栓です。

入浴でも同じです。

心地よいを通り過ぎ、我慢になると血栓をつくる原因になったり、ストレスで交感神経を優位にしてしまいます。

直腸で39.0℃前後の状態なるのが免疫がもっとも働きやすい理想の体温です。

体温プラス4℃のお風呂に入ることがよいとされていますが、体調をみながら無理のないようすることも大切です。

まずは、ガンが退縮する条件を知り、その条件を整え、ミトコンドリア系の機能を上げ、ガンの増殖をストップさせること

そして、リンパ球が活性化され、ガンの自然退縮が始まります。

ガン細胞が抑制される条件、増殖する条件

条件をつくるのは、自分です。

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体温アップでミトコンドリアを元気に

末期ガン患者さんは手足が非常に冷たいのですね。

 

本来は、『頭寒足熱』 のはずですが 『頭熱足寒』 になっています。


それどころか暖かい部屋の中でもブルブル震えることもあります。


がんを患っている人は体温が低い方が多いですね。


特に末期ガン患者さんは更に低い方が多いようです。

 

表面の体温は高いという人

 

では内臓の温度はいかがでしょうか。


体の冷えは免疫力を抑制し冷えは血流が滞り、酸素の運びも少なく、低酸素になります。

精神的ストレスや過労、寝不足が続いていませんか?

 

交感神経が常に働くようになり、低体温、低酸素の状態をつくります。


不安や怒りは、呼吸がとても浅くなります。

過呼吸がわかりやすいですね。


低体温、低酸素の状態は、正常細胞が生きにくくなり、ガン化してしまうのです。

35℃台の低体温は癌細胞が活動しやすい体温・・・


人間は恒温動物なので一定の体温と酸素が必要です。


 体温とたっぷりの酸素でミトコンドリア系がエネルギーを生成します。


37℃の深部体温 (内臓温度) と酸素で働いてくれるミトコンドリア

 

わきの下で36.5℃以上は保ちたいですね。


体温を上げると血液の流れが良くなり、それに伴い赤血球が酸素を体の隅々まで運んでくれます。


深呼吸でミトコンドリアに酸素を・・・・

 

ミトコンドリアの細胞分裂を抑制する働きをしっかりと活用すれば、がん細胞の増殖は抑えられます。


ガン患者さんにとって体温を上げることはとても大切なことですね。


そして1日数回深呼吸実践で酸素をたっぷり取り込むことも大切です。


 抗ガン剤投与後は体温は下がると言われています。

 

 


体温が下がると、細胞分裂を促進する解糖系優位のエネルギー生成になってしまいます。

ですので体温アップを意識することをおススメします。

 

 

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日本人に合った菌で活性酸素除去

人間の腸内細菌は、免疫向上に常に働き続けてくれています。


人間の体の中で発生する活性酸素を強い抗酸化力で除去してくれているのが腸です。


腸内細菌が減少ると・・・

抗酸化力が弱まり、活性酸素が除去出来なくなります。


活性酸素は必要以上に増えてしまうと・・・

正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、ガン細胞をつくっていきます。


腸内細菌を増やして腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえますね。



そのアイテムが発酵食品です。


日本人には日本人にあった菌


お漬物や、納豆、味噌といった植物性のもの・・・


特に味噌は、生きた熟成期間が長いものを選ぶとよいでしょう。


熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。


菌が多いほど、抗酸化作用も高いと言われています。


味噌は、放射線も緩和させてくれます。


しっかりと熟成させた本物のお味噌を使いましょうね。


食の改善は、人生の改善です。



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がんと体の酸化?の関係

現代社会は、活性酸素が大量に発生する物質であふれています。

活性酸素の影響で細胞は酸化し傷き癌などの病気を発症します。

活性酸素が引き起す病気は、わかっているだけでも200種類以上あるそうです。

なぜ活性酸素が病気を引き起こすのでしょうか・・・

りんごを切ると切り口が茶色の変色します。

これが酸化といわれるものです。

この活性酸素によって体内でも同じことが起きています。

私たちの体は活性酸素の酸化から体を守るため、抗酸化力が備わっています。

しかし、この抗酸化力が急速に低下するのが40歳をすぎたころです

厄年とはよくいったものですね。

この頃から、体内の抗酸化力は衰えます。

活性酸素は増える一方になります。

ここで対策をしなければ、がんなどの病気を遠ざけることは出来ないのです。

具体的な対策とは・・・

まずは活性酸素が発生する環境からできる限り、離れることです。

タバコ、添加物、薬、電磁波、放射線、ストレスなど・・・

自然のなかで過ごすなど、工夫するといいですね。

そして、抗酸化物質を沢山含んだ食品を積極的に摂ることです。

活性酸素を抑えることです。

がんになったということ

それは、活性酸素が過剰であるということです。

がんを治すには、活性酸素を増やさない、そのままにしないことです。

私はフィトケミカルたっぷりなプロポリス原液を毎日摂りました。

40歳過ぎたら・・・プロポリスはなぜ必要なのか?

 

~ 自分の体は自分で守る ~

『私が愛用のプロポリス』 こちらから

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がん自然療法の秘訣とは・・・(抗がん剤・放射線・手術だけに頼らない)

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がんにいい?大根のパワー

大根を買うとき、大根の葉の部分がついているものと、ついていないものと、どちらを選びますか??

 

実はこの大根の葉の部分

とても体に役立つのです

 

 

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大根の葉は、冷えで起きる血液の滞りの改善にとても良いと言われており、大根の葉をお味噌汁に入れて使うと、血液の流れの改善はもちろん、抗酸化作用であるフィトケミカルを摂ることが出来ます。

 

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大根の葉は、抗酸化物質であるβ-カロテンやカルシウムや鉄分などのミネラルをしっかりと含んでいます。

 

また、緑黄色野菜なみに栄養の高いので、冷えだけではなく、胃腸を整えてくれて便秘解消など老廃物の排出にも働きかけてくれます。

肩凝り、頭痛、めまいなど・・・

これらも冷えからくる毛細血管の血液の滞り(血流)から起きている可能性も・・・

 

捨てずに使うといましょうね。

 

 

 

 

 

 

 

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漬物で活性酸素除去

活性酸素を常に生んでいる私たちの体

この活性酸素が必要以上に増えると正常細胞の遺伝子を傷をつけ、がん細胞をつくることはよく知られています。

がんにならないためにな活性酸素は、体のどこかで排除していく必要があります。

この役目を腸担っています。

腸内の細菌は、活性酸素を排除する強い抗酸化力をもち、重要な仕事をしてくれています。

腸内細菌が減少すると、抗酸化力は弱まります。

必要以上に発生した活性酸素で細胞は酸化

正常細胞を傷付けます。

だから腸内細菌を減少させないようにしましょうね。

腸内で腐敗しやすい動物性の食品は極力避けたいものです。

腸内で食べ物の腐敗が起きると、有害なガスを発生し、血液を汚して内臓機能を低下させ、がn細胞を増やしてしまいます。

腸に良いと言われてきたヨーグルト

これも動物性の食品です。

腸内で腐敗しやすい食べ物です。

がんの人は特に注意です。

それならば、植物性の発酵食品で腸内細菌を増やす方が腸にも優しく安全ですね。

植物性発酵食品といえば・・・お漬物です。

お漬物は腸内細菌を増やしながら野菜の繊維質も摂れる優れもの

腸内細菌は、不安神経症や鬱とも大きく関わっています。

腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが病気予防になります。

自分の手でつくったお漬物は、自分に合った菌をつくります。

自分に合った菌は、腸内にとどまり腸内環境をより良くしてくれます。

毎日の夕飯で、植物性発酵食品を摂り入れましょうね。

 

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がん対策に毎日摂りたいもの

急激な気温の低下で、菌やウイルスが体内に侵入してきやすくなっています。

そこで、毎日摂りたいもの

ニンニクです。

ニンニクは中国では抗菌剤として使われ、抗菌作用の強さは数々の研究で報告されています。

なかでもニンニクに含まれるアリシンという匂いの成分は、抗真菌作用を持つことがわかっています。

カンジタ膣炎に悩まされた経験、ありませんか?

お話を聞いていると、子宮がん、卵巣がんの共通点でもあります。

カンジタ症を繰り返す

いくら薬で退治しても、また薬に勝つ菌が出てきます。

薬の耐性ができ、治しても治してもまた発症するようになります。

その度に免疫力は低下し、さらに菌が増殖しやすくなります。

だから・・・

真菌予防をすることが重要です。

カンジタ症を繰り返す人に必要なもの

抗真菌作用がある食べ物です。

アメリカでは、真菌の自然療法としてニンニクがすすめられています。

また、ニンニクはフィトケミカル(抗酸化物質)がとても豊富です。

アメリカの国立がん研究所では、疫学調査で植物性食品が、がん細胞を抑制する効果があり、そのなかでもニンニクが最も効果が高い食品と位置づけています。

ニンニクに含まれる抗酸化物質は、活性酸素による遺伝子の損傷を防いだり、がん細胞をアポトーシスに導くなどの作用があります。

さらには、免疫細胞(リンパ球)の働きを活性化することも明らかになっています。

真菌予防、がん予防に

1日ひとかけらのニンニクを食べたいですね。

また殺菌効果がある健康食品をおススメします。

おススメはこちら・・・

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がんは、体の究極な酸化現象

がんは、体の究極な酸化現象です。

だから・・・

抗酸化物質が必要なのです。

抗酸化物質といえば、フィトケミカル

フィトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

野菜や果物に含まれるフィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあるとか・・・

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルです。

トマト、ニンジン、ピーマン、ネギなど濃い色の野菜は、抗酸化力がすぐれており、体内で抗酸化物質として作用します。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

疫学的研究によれば、野菜や果物などに含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるともいわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

毎日の食事でフィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいものです。

私もがんになったとき、初めて究極な体の酸化と、フィトケミカルの重要性を知りました。

現代の野菜は、農薬や化学肥料、除草剤の影響で残念ながら栄養価が激減しています。

だから、私は植物のフィトケミカルと蜂の唾液からできた酵素、そして300を超える栄養素をもつプロポリスを毎日摂っています。

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自然界の恩恵を受け、生命を存続できたことに感謝

プロポリスは殺菌力が非常に強く、ミツバチがウイルスやバクテリアなどの外敵から巣を守るためにつくられます。

また巣のなかの温度調節や女王蜂の子育てにも役立てられています。

一方、人間界でプロポリスは民間療法として世界中で古くから受け継がれています。

日本癌学会でもブラジル産プロポリスについて発表がおこなわれ、プロポリスとがんは医師の間でも注目されるようになりました。

その注目すべき成分が、ケルセチン、カフェイン酸フェネチルエステル、クレロダン系ジテルペン

その後にも医学大学名誉教授によってアステピリンCがプロポリスに含まれていることが明らかにされています。

以降、臨床医によってがんをはじめとしたさまざまな病気に対する研究がすすめられ、実際の臨床例も数多く寄せられています。

私たち人間は、体の皮膚や臓器の新陳代謝など、多くが酵素によって繰り広げられています。

またエネルギー作りを含め、酵素の働きに欠かせないのがミネラルの存在です。

プロポリスには生命活動に欠かせない酵素、ミネラルが豊富に含まれおり、その他にも50種類以上のフラボノイドや各種のビタミンなど、300の栄養素と80余種を超える有用成分があることが判明しています。

効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮します。

だから、私はプロポリスを飲みました。

何より、生命の存続に必要な自然界のパワーが必要だったからです。

自然界の恩恵を受けれたことに心から感謝しています。

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