食前キャベツ

食事のとき一番最初に頂く『食前キャベツ』

生キャベツの千切りです

生のキャベツを食前に頂くことで、体に必要なビタミンを補給すると同時に、脂肪が燃焼しやすい体をつくること、そして食欲を抑え、キャベツによって総カロリーを減らすことができるのです。

そして、キャベツは水溶性と不溶性の両方の食物繊維を含んでおり、腸内環境を整えるにはとても効果的なお野菜です。

また、最大の特徴が、キャベツに含まれている 「フィトケミカル」です!

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする抗酸化の作用があり、ガン予防にとても優れています。

抗酸化力の強いキャベツを選ぶには、北のキャベツより南のキャベツです

つまり、暑い地域ほど抗酸化力が強いものが出来るのです

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きのこの煮汁からでる免疫活性効果

キノコ類には、β-グルカンというタンパク多糖が含まれています。

キノコに含まれるβ-グルカンは、活性酸素を除去する抗酸化作用やT細胞の働きを活性化し免疫を高めてくれるなど優れた効用があります。

なかでもガンに著効があるのは、1-3・1-8βグルカンと呼ばれるものです。

これは、キノコのなかでもシイタケやマイタケに多く含まれています。

ちなみにシイタケから抽出されるレンチナンは、抗ガン剤に使用されているほどです。

このを効率よく摂取するには、どうしたらいいでしょう・・・

β-グルカンは、水に溶けだす性質があります。

しっかりと溶け出したβ-グルカンを丸ごと無駄なく摂取するには、お味噌汁やスープが一番です。

β-グルカンは、直接、ガン細胞に作用するわけではないですが、キノコは低カロリーで酸化防止や免疫向上にはとても良い食べ物です。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれているので、捨てずに活用するべきですね。

マイタケは、洗わず使うことがコツです。

マイタケから出る濃い茶色の汁は、β-グルカンの一種で、ガン細胞の増殖を抑えるといわれています。キ

キノコ類だけでなく、野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスです。

野菜の有用成分をしっかりと活用するには、皮のまま丸ごと使うこと

その際は、野菜は農薬を使わない自然栽培のものを使います。

無農薬の野菜がない時は、自然塩を使って除去すると良いでしょう。

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番茶でがんを抑制・抗酸化作用

お茶にはたくさんの効能があります。

しかし、現代は自宅でお茶を入れて飲む人が減ってきています。

ペットボトルで販売されているお茶を自宅でも飲まれる方が少なくないですね。

便利で傷みにくいペットボトルのお茶ですが、ほとんどのペットボトルのお茶にはビタミンCが添加されています。

このビタミンCは、自然食品のビタミンCとは全く別のものになります。

変色や酸化を防ぐためのいわゆる酸化防止剤・合成ビタミンCなのです。

実は、この合成ビタミンCが癌の原因にもなります。

がんの原因である活性酸素の除去も天然のビタミンCは大変役立つとされていますが、合成のビタミンCはどうでしょう・・・

むしろ活性酸素を増やしてしまうのです。

多少の手間でも、お茶は家で入れて飲むことをおススメします。

日本のお茶にはガン抑制効果がたっぷりです。

緑茶に含まれるカテキンには、強力な抗酸化作用があり、細胞の突然変異を抑えてくれる働きがあります。

緑茶でも高級な玉露よりも、一番茶

一番茶より、三番茶、四番茶の 『番茶』 が癌細胞抑制効果が高いと言われています。

番茶は煎茶よりあとに摘まれるため、その間に葉の中の旨味成分が成長し、カテキンの含有量が増すということです。

カテキンには体の脂肪を減少させる働きもあり、なんといっても番茶は抗酸化力がとても強いところが、がんにも優れているのです。

緑茶は体を冷やしますが、番茶は体を温めますので安心して頂けます。

しかし、日本のお茶の農薬許容量値は非常に高く、たとえ高級なものでも農薬にまみれたお茶がたくさんありますんで、農薬などの栽培方法をしっかりと確認して買うと良いでしょう。

番茶をしっかり飲むと胃がんが8割も防げ、他の癌も半分以下内に減らすことが出来るのです。

出来上がったものに頼らず、安心なお茶の葉で自分で入れて飲むことが大切ですね。

番茶の効能

間違った食生活を正す

毎日の食事を大切に、総合的健康食品を活用して、カロリーを栄養に変える

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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プロポリスは抽出方法で成分が変わる

本物のプロポリスは、アルコール抽出が大・大・大前提です

もちろん原塊は、アレクリン・そしてグローブス、シトリオドラ、サリグナなど薬効の高いユーカリから摂れたものであること

一般分析では、プロポリスの成分は、樹脂・バルサムが50~55%

蜜ロウ30%、油性物質10%、花粉5%

さらに・・・

アルコール類、有機酸類、アルデビド類、フラボン類、フラバノン類、スチルベン類、フェノール類などミネラル・ビタミン、各種酵素、必須アミノ酸

など多彩な有用成分が300種以上 あります。

アルコール抽出は有用成分を高率に抽出する最良の抽出法です

きちんとしたプロポリスや、クリニックなどで使われているプロポリスはアルコール抽出です。

ただし、使われる食用アルコールは、品質の良いものに限りますよ

また、なかには界面活性剤を使って抽出したり、熱で溶かして注文しているプロポリスもありますのでご注意下さいね注意

アルコール抽出でまず、約98%の有用成分が抽出 されます。

残りの2%をどうやって抽出するかというと・・・

ミネラル水です。

このようにして、蜂粋プロポリスは、2段階の抽出方法をとって、最大限 プロポリスの有用成分を抽出しています

なぜ、危険な界面活性剤で抽出するのかと言えば

答えは簡単

コストを下げるためですね

体に良いはずのプロポリスも逆に悪くなってしまいます。

安ければ良いという安易な考えで選ぶと、後々困るのは自分ですね。

また、水のみの抽出は防腐剤などが入っている可能性がありますから、購入時は表示などしっかりと確認することをおススメします

安心安全 高濃度のプロポリスをしっかり選んでくださいね

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プロポリスががんの人に重宝がられる理由t

ずっと変わらず

私はプロポリスを愛し続けている一人

 がん患者さんだったなんて、とても見えないですよ!

とよく言われます

自分でも思うことは、がんになる前より今の方が絶対的に元気だということ

自分の体を大切に思うようになりました。

これも、がんのおかげそれと、プロポリスのおかげです。

私が長い間愛用し続けているプロポリスは・・・

ブラジル産ユーカリを起源植物(アレクリンを含む)とした原塊をつかったプロポリスです

ミツバチが樹液を採取する植物はなぜユーカリ系が良いのか?

それは、同じ植物からプロポリスを集めようとするはちの習性があります。

同じ植物が群生している広さが広ければ広いほど、混ざり気のないプロポリスが出来るのです。


1.ブラジルには、日本  本土の2.5倍のユーカリ林が広がっているため、混ざり気のな      いユーカリの樹液が採取できる(ハチが浮気できない)


2.ユーカリ林は広大なだけでなく、ユーカリそのものに薬効があり、他の草が生えな                                     いため除草剤を必要としないこと   


3.ユーカリには強力な抗菌効果があるため、化学肥料を含め、農薬も必要としないため、安全性に優れていること


4.ユーカリを起源植物とするプロポリスは栄養成分が豊富であること

同じプロポリスでも、起源植物がユーカリのものと、そうでないものとでは、アミノ酸の量も一目瞭然です。

 だから昔から、がんの方に重宝されています。

ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を→安全基準の高い日本国内の工場でアルコール抽出→さらにアルカリイオン水抽出を行い→2段階抽出したプロポリスエキスを木樽で10年以上寝かせ→高濃度成分になったもの→蜂粋ゴールドプロポリスなのです。

 

 

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こちらは、木樽からそのまま瓶に詰めたもの

すなわち、原液タイプ

蜂粋ゴールドプロポリスの特徴は→最後にビタミンC豊富なアセロラエキスを配合しています。

このプロポリス原液を飲みやすくカプセルにしたものが

 

 

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蜂粋プラチナプロポリス・カプセルタイプです。

私ががんのとき、原液タイプを、1日15㎖~20㎖を飲んでいました。

今も変わらず原液タイプが主で1日2㎖前後ですが、出張の時や忙しい時にはカプセルタイプを飲んでいます。

ちなみにカプセルは4粒で原液1㎖に相当します。

出逢わせてくださった神様に私は感謝しかありません。

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本質を見極めて取り組む食事療法

食事療法の考え方はさまざまです。

どれをとっても賛否があります。

例えば、大豆製品のなかの豆乳

豆乳は、大豆イソフラボンで女性ホルモンの分泌量を適切に調整してくる働きがあり、乳ガン予防に推奨する考えがあります。

一方、豆乳は体を冷やす作用があるということ

そして、非発酵の大豆は、フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)など人体に有害な作用を持つ植物性化学物質が含まれているため、タンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。

だから豆乳は、ガン予防やガンの方には不向きだという考え方

全く違いますね。

何を必要としているのか、何を主に取り組みたいのかによって必要性が変わってきます。

野菜についても賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという考え

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという考え

真逆ですね。

それですべてを判断するのではなく、野菜の種類や特徴、有用成分によって、生野菜にするのか、温野菜にするのかを使い分けることが大切です。

例えば、同じ食物繊維であっても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

自分は、どこの部分を強化したいのか、何が必要なのか

きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大切ですね。

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プロポリスとローヤルゼリーの違いとは・・・

プロポリスとローヤルゼリーは同じですか?

とよく聞かれます

答えは、違います

ミツバチが植物の葉や若芽、樹皮などから採取した樹液に、自らの唾液(酵素)と混ぜ合わせつくられたものがプロポリスです

巣箱の入り口につくります。

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この茶色の塊がプロポリスアップアップ

なぜこのプロポリスを巣箱の入り口につくるのか?

それは、ミツバチが自分たちの巣を外敵から守るためです。

プロポリスは温度調節やウイルス感染の防止

女王蜂の子育てに役立つ物質なのです

プロポリスは、ミツバチが採取する植物(起源植物)によって成分構成は変わってきます。

成分構成が違えば、当然、機能、効果に違いが出てきます。

だから起源植物はとっても重要なのです

同じ飲むなら有用成分がしっかりと含まれたものをおススメします

私はユーカリ系を起源植物とする蜂粋ゴールドプロポリスを毎日欠かさず飲んでいます

蜂粋ゴールドプロポリスの特徴

星ブラジル産ユーカリ系原塊使用

星アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

星原液を木樽で長期間熟成
 

星粒子の細分化

星高濃度

星ビタミンC豊富なアセロラエキス配合

 (プロポリスとビタミンCの相性は抜群です!)

プロポリスは昔から がんの方に愛されています

 

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早寝・早起き、太陽に合わせた生き方でがんをなおす

早寝早起をきをしてるでしょうか??

週末の夜は遅くなったりしませんか??

私たちの細胞は→夜の間につくられ→修復します。

夜の10時~3時です。

眠っている時間に細胞は活動し、免疫細胞を強化していくのもこの時間

そして、がん細胞が修復されるのもこの時間です。

健康な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切なのです。

質の良い睡眠は免疫力を上げてくれます。

睡眠は最高のリラックスタイム

そして、朝は早起きを心がけます。

朝陽とともに活動を始め、昼間はしっかり働き、夜はしっかり休む、このバランスが健全な免疫をつくります。

体をリラックスさせ副交感神経を働かせることは、免疫アップには非常に重要なことなのですが、リラックス状態が必要以上に長くなると、副交感神経が優位になり過ぎてしまい、免疫低下の問題が発生してしまいます。

自律神経のバランスが重要です。

そのためには→朝は早起きをし→交感神経にスイッチを入れます。

私は朝陽を浴び、拝むことでスイッチをいれています。

自然界のなかで生命を営む人間は、太陽に合わせて生活することが健康の秘訣

だから、朝陽が昇る前には起き、日暮れとともに活動を沈静していく

太陽が昇っている時間に交感神経を働かせます。

そして、太陽が沈む時間は副交感神経に切り替わる生き方が自然体です。

がんは不自然な生き方がつくった病です。

お仕事などで難しいかもしれませんが、夜は出来るだけ早く休むことを心掛けて、朝型の生活を実践することが大切です。

寒い季節は、交感神経の緊張が強くなりがちなので、入浴でリラックスする時間やお布団でリラックスする時間を今まで以上に大切にすると、リラックスタイムにリンパ球が増え、免疫を上げてくれます。

がん細胞を攻撃してくれているNK細胞を増やすには睡眠の時間と質がポイントになります。

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自分の力で抗がん剤の副作用から体を守るには

病院から見放された、もしくは治療へ不安を持ち、自ら病院を離れた

「がん難民」といわれるひとたちが増えています。

このように行き場の無くなったことで、本当に不安な時間を過ごされている方がおられます。

日本には130万人を超えるがん患者がいるといわれています。

そのうち半数が、治療への不安、不信感で悩んでいるそうです。

突然、がん宣告を受け、準備も知識もない状態

そこから、治療が始まります。

つらい治療に耐えた後に、数カ月で再発、転移

壮絶な副作用で衰弱

治療の甲斐なく亡くなる人が後を絶ちません。

治療から起きた感染症で亡くなる人が減らないのは、今現在の悲しい現実ですね。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなっています。

自分の体は自分で守らなければ・・・

誰も守ってはくれません。

治療と守ることは違います。

放射線や抗ガン剤をする以上、副作用から自分を守ることをしていく必要性があります。

副作用から自分を守る

がんが消えても、副作用で亡くなったのでは何の意味もありません。

「活性酸素を除去」そして、しっかりと免疫力をつけることが大切です。

ガン難民にならない為にも、自分自身で学び、日々実践することも大切です。


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体温が1℃下がると酵素の働きが半減する

人間の体は、36.5℃~37℃で最も免疫が働いてくれます。

体温は、ガン治しに絶対的に必要な条件です。

国立予防衛生研究所では1978年

「人間から取り出した子宮ガン細胞に32℃から43℃の温度変化を与え、正常細胞と比較したところ39.6℃以上にした場合、ガン細胞は10日ほどで死滅した。正常細胞への影響はなかった」

という実験結果が発表されています。

このガン細胞が死滅する体温とは、深部の体温です。

深部体温とは、脳や内臓の温度です。

舌下での体温が深部体温に近い温度です。

わきの下で測る体温と深部体温を比較しながら、自分の体の冷え状態を知ることも大切です。

自分で気付いていない冷え性の人も結構います。

体を温めれば、ほとんどの病気は治ると言われるほど体温を上げることは非常に重要です。

1日の中でも体温の差は1℃近くあり、明け方3時から5時が一番体温が低くなる時間帯です。

喘息の発作などが出る時間帯ですね。

朝起きて体も頭も重く、マイナス思考が出てきたりするのも体温と関係があると考えられます。

鬱病の人が特に朝、調子悪いのは、体温との関係性もあるでしょう。

午後に向け体温は徐々に上がりはじめ、夕方から夜7時頃が体温上昇のピークだと言われています。

なぜ、体温が高い人、低い人がいるのでしょう。

生命力の強い生まれたばかりの赤ちゃんは、体温が高く真っ赤な皮膚をしています。

子どもの体温は高く、平熱が37℃など珍しくありません。

しかし、生きているなかで様々なことに遭遇し、体温の変化が起きています。

体温を下げる原因として

ストレス

食べ過ぎ・糖の摂りすぎ

冷えたものを食べる

薬の飲みすぎ

湯舟に入らない

夜が遅い生活

運動不足・特に下半身の筋肉不足 などです。

体の冷えは、体温を低下させ、血流を悪くしてしまいます。

血流が悪く、硬くなった場所がガンにとなります。

つまり、ガンは体の冷えた場所に起きるということです。

逆に温かい場所は、ガンにはなることはありません。

臓器の中で、心臓、脾臓がガンにならないのは、温かい臓器だからです。

常に動いている心臓は、発熱量がとても多い場所で、常に温度も高い臓器です。

赤血球を蓄えてくれている脾臓は、リンパ球などの白血球も作る働きをしているので、心臓と同じく温度が高い臓器になります。

逆に、子宮、卵巣、胃、大腸、肺などは空洞になっていて冷えやすい臓器です。

また、食べ物など外部からの影響を受けやすく冷えやすい場所です。

乳ガンも外部から影響を受けやすいガンの代表ですね。

乳房は、体から外に向け出ているので、冷えやすくなるからです。

心臓、脾臓でわかるように、体温を高く保つには、運動が必要だということです。

外部からの影響を受けてしまう臓器であるなら、体を温めること、体を温める食べ物を摂ることです。

食べ過ぎも体温を下げてしまいます。

食べ物が体に入ると、胃腸に血液が集中されます。

胃腸以外の臓器や細胞への血液供給が減り、体温が下がります。

断食や少食で体温が上がるといわれているのは、胃腸へ集中した血流がなくなり、様々な臓器にしっかりと血液が運ばれるからです。

体温の0.5℃、1℃というのは大きな差をつけます。

体温が1℃下がってしまえば、体内酵素の働きは半減してしまいます。

ガン細胞の修復、解毒は酵素が働いています。

1日の中で入浴はガン治しにはとても有効な時間です。

湯舟につかる心地良さが副交感神経を働かせ、血流を良くして、毒素を出しやすくしてくれます。

腎臓への血液の流れも良くなり、冷えや浮腫みも改善されます。

体温+4℃の入浴が理想です。

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