明るい人生をつくる

【今日の心の持ち方】

私たちは自分の思考によって外面の世界をつくっています。

明朗な性格は、どんどん明るい人を引き寄せ、明るい環境をつくっていきます。

だから、どんな時も明るく

そして周りも幸せになるのです。

今日も明朗快活を楽しみ、明るい人生をつくります。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを子孫に連鎖させないために・使命

がんの自然治癒で起きる現象

がんが自然退縮するときには思いもよらぬ様々な症状がでると言われます。

発熱、転移、腫瘍増大、腫瘍マーカー上昇

どれをとっても心地よいものではありません。

ここに行くまでにも、精神的にへこみ、他人の意見や情報に惑わされ、信念がブレてしまう方がほとんどです。

がん治しの一番の敵は恐れから起きる心のブレです。

自分はなんのために癌という病気になったのでしょう・・・

苦しむために与えられたのでしょうか・・・

それは、違います。

もし、そう感じているなら、ぜひご相談ください。

がんは、私たちに生き方を変えなさい、と教えてくれているのです。

人は、真剣な生き方によって神様に命を救って頂くのです。

その人に使命がある限り、神様は死なせることはしません。

がんになったのは、大切な子孫へ連鎖させないお役目を頂いたのです。

自分の命より大切な我が子が同じように癌になれば、自分のとき以上に苦しむでしょう。

子孫へ受け継せない、負の連鎖を止める

これが使命なのです。

生命を生み出した大自然に感謝して、使命を真剣に生きる

自分を見つめ直し担った使命を真剣に生きることで、がんへの恐れがなくなるのです。

そして、自然と穏やかな心がつくられるのです。

自分の大切な命を守るには
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安全な生理用品を選ぶ

経皮毒については、ずいぶん知られてきました。

体の中で最も経皮からの吸収率が高いのは性器と言われています。

腕が1としたら性器の吸収率は42倍にもなります。

気を付けないといけない場所だということはよく分かります。

では、そこに毎月使う生理用品、また、毎日使うシートはいったいどこまで安全なのでしょうか・・・!?

実は経皮毒と言える物質がしっかりと含まれています。

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためですが、大変な有害化学物質です。

高分子ポリマーは油由来の原料からなり、少しの量で非常に優れた吸水性があります。

これは発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

実は経皮毒の問題だけでなく、生理用品が体を冷やしていた・・・

ということになります。

安全面、物を大切にするという意味も含め、やはり布ナプキンがいいですね

布ナプキンはちょっと・・・

という方は.コットン100%のオーガニックナプキンです.

自然食品店さんなどで入手できますよ

オーガニックナプキンは冷えから体を守ってくれます。

オーガニックナプキンや布ナプキンを使うようになり生理痛が解消された声はよく聞きます。

皮膚からの吸収率が非常に高い場所が冷えるということは体全体に影響を及ぼします。

経皮毒や冷えがガンをつくっている可能性も十分考えられます。

また、ガンだけでなく、冷えは不妊の原因にもなります。

食事などの生活の見直しに加え生理用品も見直すことも大切ですね。

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がんと自然治癒力研究会
☎084-925ー1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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輸血をするとがんの再発率が上がる⁇

輸血・・・ 誰もが出来ることなら避けたい道だと思います。

輸血は、ガンの再発率を上げてしまいます。

輸血によって、ガン細胞を攻撃してくれるNK細胞など、免疫細胞が大きなダメージを受けます。

その数は、80%も失われると言われています。

結腸ガン患者5年生存率を比較したもので、5年生生存は輸血した群が48% 輸血しなかった群が74% とのオランダの研究報告があり

つまり、輸血をすると生存率が下がるということです。

輸血をするとガン再発4.6倍にもなると書いてある先生方のご著書もありますね。

研究によってもその確率に違いはありますが、輸血後の生存率が激減するという報告も少なくありません。

ガンの手術での輸血・・・

腫瘍からの出血による輸血・・・

当たり前のように行われている輸血です。

マウス実験においても、輸血が腫瘍の増殖や転移を促進することで警告をされています。

人間においても同じではないでしょか・・・

輸血が、ガン細胞を増殖させ、再発・転移を引き起こしてしまうことを頭の片隅に置いておく必要はありますね。

ガンの切除手術のために輸血を受けた患者さんは、輸血をしていない患者さんに比べ、予後が不良であるという結果も示されています。

輸血をしてしまった人

再発転移の危険をどう対策するべきか、いち早く考えていくべきですね。

また、輸血をしなくて済むよう、これも自分で出来ることを取り組むことが大切です。

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抗ガン剤・ 医薬品添付文書

抗ガン剤治療で私は直感的に死を感じました。なぜでしょう・・・

このようなご相談を受けました。

医薬品添付文書を見られましたか?

厚生省の副作用情報を見られましたか?

当然、病院からの提出はありませんから見られてはいません。

抗ガン剤の添付文書を見ていれば、まず抗ガン剤はしていないでしょうね。

抗ガン剤とはいったい何なのか・・・

********以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************************

医薬品添付文書とは、

隠された毒性を教えてくれる命の情報

抗ガン剤とは何か?その「正体」を知るために患者のあなたは「医薬品添付文書」は絶対不可欠だ。

さらに「抗ガン剤で殺されない」ためにも手元にぜったい必要だ。

抗ガン剤の場合、その恐るべき副作用症状の羅列の山に誰もが驚愕慄然とするだろう。

ビッシリ書き出された副作用症状の洪水も当然なのだ。

抗ガン剤自体が 猛毒物質 だから、毒を盛られた諸々の苦悶の中毒症状が、そこに噴出してくるわけである。

手指に触れるだけで、その皮膚細胞をドロドロに溶かすほどの恐怖の 細胞毒 なのだ。

その 毒物 を体内に注入する。

患者の全身細胞、臓器は、その猛毒性にパニックに陥り、様々な苦悶の中毒症状をあらわす。

これらが、「医薬品添付文書」で 注意 する「副作用」であり「重大副作用」なのだ。

まず、医者が抗ガン剤をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬添付文書』コピーを下さい」と必ず医者に要求しよう。

「それはチョット・・・」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。

さらに厚生労働省が全国医療機関に定期的に発信している「副作用情報」コピーも要求しよう。

この二点を、患者に手渡す医師、病院はそれなりに信用できる。

抗ガン剤治療を、承諾するか、しないか・・・。

それは、「医薬品添付文書」「副作用情報」を穴の開くほど、熟読熟知してから決定すること。

とりわけ「禁忌」「重大副作用」などは、徹底的に読み込むこと。

その副作用に、あなたは慄然とし、背筋が震え、手はわななきとしても抗ガン剤治療を受ける気は、失せるはずだ。

***********************************************************************************

以上を考えても、この相談者の直感は素晴らしいですね。

これが動物的本能であり、その方が持つ運なのでしょう。

そこでこの方は、

「自分が本当にバカでした・・・

 言われるがまま、よく分からずしてきましたから。
 
 全ては自分がつくったことも気付きました。

 人任せ、薬任せではガンが治らないことも本当によくわかりました。」

こんなふうに言われました。

気付けたことはとても素晴らしいですね。

気付いた後は自分が実践するのみです。

現在は、ガンの原因であるであろう 「心の持ち方」を変え、食、生活も改め、まずは化学療法を受けた体の毒だしです。

そして今後は、自分を信じ自然治癒力を高めることに励まれるそうです。

全ては自分であり、自分が命の選択をしているということを忘れてはいけませんね。

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何故、抗がん剤治療をしないのか?

1981年以来、日本人の死亡原因の1位はガンとなっています。

医療は年々、進歩していると言われているなかで、なぜガンの死亡は減らないのでしょう・・・

ガンになれば、抗ガン剤、放射線、手術といった治療法が当たり前のようにされています。

しかし、お医者さんがガンになったときはどうでしょう。

自分がガンになったときに、99%のお医者さんは抗ガン剤治療をしないという話

実際、私の知り合いの医師もご自身もガンですが、抗ガン剤治療はされていません。

抗ガン剤どころか、放射線も手術もされていないそうです。

彼は、早朝のウオーキングの後に、ニンジンジュースにプロポリスを入れて飲まれているだけです。

なぜ、お医者さんは自分には抗ガン剤を使われないのでしょう・・・

抗ガン剤は毒ガス兵器であるマスタードガスからつくられました。

それだけ毒性の強いものが体に入れば、ガンもびっくりして一時的に縮小することもあります。

しかし、ガン細胞どころか、正常な細胞まで死に至ります。

そして、その後に、ガン細胞の逆襲がはじまります。

ガン細胞は耐性をつくり、新たなガンが出てきます。

このリバウンド現象は、アメリカの国立がん研究所の報告でもわかっています。

つまり、これが再発転移と言われるものです。

そして、抗ガン剤は免疫力を低下させ、感染症が起きやすくなり、命を落とす危険があること

お医者さんは、よく知っているからです。

しかも、抗ガン剤の副作用は、使用をやめても長期に渡って体をむしばむつらい症状が続くものも多くあるからです。

残念ながらこれが現実であり、無知の恐ろしさを痛感するところです。

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野菜とがん発症の関係

現代の野菜には、不自然な現象が起きています。

冷蔵庫のなかで野菜が腐る

本来、野菜は腐るのではなく、枯れるのです。

しかし、腐ることが当たり前になっていて疑問すら持たなかったことも問題ですね。

その原因は、肥料といわれています。

有機肥料・化学肥料を問わず、肥料に問題がある場合が多いのです。

山や野には、肥料をつかいません。

だから、葉など植物は枯れるのです。

自然のなかで、動物の糞尿や死骸が入ることはありますが、他の虫たちのエサになっていきます。

しかし、肥料は一ヶ所だけに集中して大量に入ることが問題のようです。

また、近年では野菜とガンの関係が注目を浴びています。

有機肥料・化学肥料を使った野菜に含まれる硝酸性窒素がガン発症との関係を指摘されています。

つまり、肥料によって、体内で発ガン性物質が生成される可能性です。

また、有機肥料をつくる過程で混入する病原菌の危険性も研究がすすめられているようです。

自然の摂理に反すると、怖ろしい結果を招くことにもなるということでしょう・・・

野菜は、肥料が育てるものなのか、それとも自然界が育てるものなのか・・・

野菜にも本能があることを置き去りにした結果かもしれません。

自然の摂理を大切にしていきたいですね・・・

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がん治しは活性酸素を除去すること

『β-グルカン』 聞いたことがある方も多いと思います。

β-グルカンはキノコなどに多く含まれ、免疫力を高める効果が高いと言われています。

活性酸素を除去して、T細胞の働きを高めてくれるβ-グルカンです。

キノコは、抗酸化作用と免疫強化といった効果が期待できます。

直接ガン細胞に作用するわけではありませんが、キノコは低カロリーでとても良い食べ物です。

特にβ-グルカンは水に溶けだすので、お味噌汁やスープには最適です。

煮出した汁の中にβ-グルカンが溶けだしているので、煮汁も大切に飲むと良いでしょう。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれていますので、捨てずに使って頂きたいですね。

β-グルカンはキノコを食べればしっかりと摂取できます。

キノコの種類はたくさんありますが何でも大丈夫です。

β-グルカンはフィトケミカルの中のひとつです。

キノコだけでなく、苦み、香りの強い野菜、海藻もフィトケミカルを豊富に含んでいます。

玉ねぎ、かぼちゃ、ごぼう、人参、ネギ、ニンニクなど・・・

フィトケミカルは種類が非常に多く、確認されているだけでも1000種類以上と言われています。

フィトケミカルは強い抗酸化作用があり、活性酸素除去に活躍してくれます。

野菜を煮詰めると細胞膜が壊れ、野菜からフィトケミカルという成分が煮汁に溶け出してきます。

野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスだといえます。

生野菜で酵素をしっかり摂ることは大切ですが、お味噌汁、スープ、または鍋料理も野菜の有効成分が溶け出していて、フィトケミカルが非常に多く含まれています。

しっかりフィトケミカルが溶け出した、キノコや野菜がたっぷりのお味噌汁やスープを毎日頂くと良いでしょう。

がんとフィトケミカルの有用性はこちら

また、フィトケミカルは野菜の皮や茎に多く含まれています。

野菜は出来るだけ農薬を使わない自然栽培のもので、皮のまま丸ごと使うことをおススメします。

無農薬が無理ならば、しっかり洗った後、残留農薬が無いよう水にさらしたりと、ひと手間の工夫が必要です。

ガン治しは、いかに有害物質を減らすかが重要です。

有害物質を減らすことは、活性酸素もその分おさえられます。

β-グルカンなどを含むフィトケミカルがしっかり溶けだした最高のお味噌汁であっても、煮た野菜から農薬が溶けだしていては、活性酸素をつくってしまいます。

また、お出汁もそうです。

せっかく活性酸素を除去する最高のスープが出来ても、味付けに化学調味料である「粉末だし」 など使っていては、またまた活性酸素が増えてしまいます。

お出汁は、いりこや昆布を使うことをおススメします。

ガン治しは、まず活性酸素を増やさない生活をすることが大切です。

そして、フィトケミカルなどの抗酸化食品で活性酸素を除去することです。

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がんはなぜ自然治癒するの?

ガンの自然治癒は誰でも起こり得るのか・・・

気になるところだと思います。

ガンは発症をすれば、病院で治療を受けないない限り、なおることはないと思われていました。

しかし、そうでない人もたくさんいます。

末期ガンで余命宣告を受け、残された時間は多くないと知った途端、治療が嫌になり逃げるように病院を飛び出した人がいます。

それから8年の月日が経ち、今も普通に暮らしていらっしゃいます。

進行ガンと診断され、大きな塊であってもいつの間にか消えていたという人もいます。

これがガンの自然治癒や自然退縮といわれるものです。

なぜこのような現象が起きるのでしょう・・・

私たちの体内では毎日ガン細胞が発生しています。

ですが、免疫力が正常に働いている限り、ガン細胞はアポトーシス(細胞死)され、増殖する前に排除されていくため、ガンとう塊にならないのです。

つまり、これが自然治癒

治療などしなくてもなおっている現象です。

ガンになる前は、この現象を起こさせていたはずです。

ここに目を向けることが非常に重要ですね。

自分のからだのなかで、自然治癒を引き起こす状況をつくれば、ガンが自然退縮することも有り得るのです。

つまり、免疫を高めるということ

ガンをなおした人の着眼点は、ガンそのものではなく、免疫です。

体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・

ガンを攻撃すれば、自分の免疫も低下します。

ガンも自分の大切な細胞の一部ですから・・・

私たちのからだの治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、医者ではなく、自分自身の心なのです。

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治療をしない方 が長生きをする?

『病院であんなにつらい治療をしているのに何故良くならないのですか…
それどころか再発してどんどん弱っていくのは何故でしょうか・・・』

よく相談を受ける内容です。

そして

『ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きしている』

という言葉を知りショックだったようです。

これは衝撃かもしれません。

『抗ガン剤・放射線・手術などのガン治療を受けた人は平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』

アメリカの「ハーディン・ジェームス博士」の有名なエピソードですね。

それを裏付けるようにスウェーデンの研究によれば、全く治療しない早期前立腺ガンの患者さんの10年間の経過観察結果ではガンで亡くなったのは、わずか8.5%だったそうです。

日本の病院では、「何もしない治療」は考えられないでしょうね。

癌の治療法は国によってこんなに違うのです。

今まで、自然治癒力を低下させてしまう行動をしてきたことに気づいたなら、これからは自然治癒力を上げていくのみです。

気付いたらやるしかありませんね。

お元気になられることを祈ります。

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