癌が出来る原因・不自然な生き方

うちは、ガンは家系だから・・・

ガンになった原因を家系のせいにしていませんか?

確かに、遺伝性のガンもありますが、自分の生き方が、ガンになりやすいかどうか、知ることも大事ではないでしょうか。

知れば防ぐことも可能です。

知れば治すことも可能です。

ガンになりやすい人は、頑張り過ぎる人

ガンになりやすい人は、無理して自分をつくる人

ガンになりやすい人は、心配性、不安症の人

ガンになりやすい人は、心から楽しめない人

ガンになりやすい人は、夜更かしをする人

長時間労働、睡眠不足など肉体的に頑張り過ぎている人

肉体的疲労が原因でガンになるのは、やはり男性が多いですが、最近はシングルマザーも増え、体がボロボロになるまで働いて、ガンになる女性も増えました。

長時間労働するということは、その時間ずっと交感神経が緊張状態にあるということです。

休む間もなく仕事をする人は、食事を摂る時間も勿体ないと考え、流し込むように食事しています。

また、お付き合いで浴びるようにお酒を飲み、肉や油もの中心の食事になりがちですね。

過酷な生き方、頑張り過ぎる生き方、交感神経がビンビンに緊張状態の時には、肉など油ものを自然と体が求めます。

これは、瞬間的にエネルギーを補給しようとするからです。

〇○し過ぎはガンの道

人に合わせたり、家族のために自分を犠牲にして、無理して自分をつくる人

嫌われたくないからノーが言えな人は、人から見られる自分が非常に気になる人です。

自分のことは後回しにして家族のためだけに生きてきた人

人に好かれたい、必要とされたいという心が無理な自分をつくり、交感神経が常に働いている状態になります。

不自然な自分はガンの道

マイナスに考えることが癖になり、必要以上に心配をしたり、常に不安を持って生きている人

マイナスの思考は、全身の氣が滞ってしまいます。

氣が滞ると、血液の流れも悪くなり、体温が低下します。

マイナス思考はガンの道

夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人

心の闇は、体に大きな負担をかけています。

心のしこりは、体のしこりとなります。

笑わないのはガンの道

遅くまで仕事、遅くまでテレビ、深夜までネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。

細胞がつくられ、細胞が修正される時間は、本来寝るようになっています。

毎日生まれ続けているガン細胞を正常細胞に修復するのも夜の時間です。

夜型生活はガンの道

思い当たるところがありませんか?

ガンになりやすい人は、すぐに改善ですね。

また、ガンになった人は、食生活だけでなく、他にも原因があるかもしれません。

その原因を取り除くことが第一です。

ガンは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に出来ます。

なぜ、この部位にガンが出来たのか、考えてみると原因がもっと見つかるかもしれませんね。

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がん細胞が出来る意味

ガン細胞は、体が生き延びるためにつくられます。

私たち恒温動物の人間は、、一定の酸素と温度が必要です。

この条件のなかで細胞が働き、生きています。

しかし、この条件に満たなかったとき

私たちの体は生き延びるために、悪い条件に似合った細胞を新たにつくりだします。

新たな細胞づくりは、私たちの体が生き延びるための手段なのです。

この新たな細胞が、ガン細胞なのです。

ガン細胞が出来てくれたおかげで、私たちは生き延びることが出来ているのです。

ガン細胞に感謝ですね。

だから、私たちが恒温動物に必要な環境を整えていけば、ガンは消えていくのです。

心臓はガンにならないと言われますが、これは血液を流し常に働いている心臓は、酸素と温度がしっかりとある好条件だからです。

健康に生きるためには、酸素と温度を意識して必要な環境ををつくっていくことです。

ガンの意味を知ることで、必要以上にガンを恐れない生き方が出来るのです。

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植物性醗酵食品で活性酸素除去

私たちの体は、常に活性酸素を生んでいます。

そして、この活性酸素が必要以上に増えると正常細胞の遺伝子を傷をつけ、ガン細胞をつくることはよく知られています。

ガンにならないためにも大量に放出された活性酸素は、体のどこかで除去していかなくてはなりません。

この役目を担っているのが腸です。

腸内の細菌は、活性酸素を除去してくれる強い抗酸化力をもち、重要な仕事をしてくれています。

腸内の細菌が減少すると、抗酸化力が弱まり、発生した活性酸素は細胞を酸化させていきます。

そこで、腸内細菌を増やすには、まずは腸のなかで腐敗しやすい動物性の食べものを極力避けることです。

腸のなかで腐敗しやすい食べ物は、有害なガスを発生させてしまい、血液を汚し、内臓の機能を低下させ、ガン細胞を増やしてしまいます。

腸に良いと言われてきたヨーグルトは、実は腸のなかで腐敗しやすい食べ物のひとつです。

ガンの人は特に注意ですね。

デメリットを考えると、植物性の発酵食品で腸内細菌を増やす方が腸にも優しく安全です。

植物性発酵食品といえばお漬物です。

お漬物は腸内細菌を増やすと同時に、野菜の繊維質も摂れる優れもの

腸内細菌は、不安神経症や鬱とも大きく関わっています。

腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが病気予防になりますね。

自分の手でつくったお漬物が、自分に合った菌をつくります。

自分に合った菌は、腸内にとどまりやすく腸内環境をより良くしてくれます。

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がんを治す生き方の邪魔をするものとは

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

何点かありますが、守れていますか?

食べないほうがよいもの

ガンだから、絶対に食べてはいけないもの

この違いはきちんと境をつけなければなりません。

今日は特別に…と言って食べてしまう。

少しくらいいいよね…と言って食べてしまう。

お付き合いで断れないから…と言って食べてしまう。

今日は特別が頻繁にないですか?

少しくらいが頻繁にないですか?

お付き合いだからが頻繁にないですか?

絶対に食べてはいけないものであっても、理由をつけて食べてしまう。

お付き合いと命とどちらが大切なのか

断る勇気も大切です。

人生には、ラインをきっちり引かなくてはいけない時があります。

食べるなら、覚悟をして食べなくてはなりません。

頭では、わかっていても出来ない

それは、邪気を受けているからです。

邪気とは

人に害を与えようとする心

病気を起こす悪い氣

つまり邪気は、病気への起爆剤となります。

邪気はガンにとって点火剤です。

心に入り込む邪気が、体調を狂わせます。

また、生き方、環境、これらの調和が乱れると邪気を受けやすくなります。

不平不満、愚痴は、体に悪い氣を作り出し、心身全体に深く入り込んでしまいます。

執着や依存は、氣が滞り内に邪気を持ち、外の邪気を引き寄せます。

楽なことを選ぶ人は、外の邪気に隙を与え、簡単に入り込まれます。

邪気を受けない自分になること

邪気に振り回されている自分に気付くことです。

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免疫力を上げることに目を向ける

ガンの療法はさまざま

以前はガンといえば、抗ガン剤、放射線、手術といった三大療法が常識でした。

しかし、現代は三大療法以外のさまざまな療法を取り入れる方も増えてきました。

ガンの三大療法は西洋医学であり、ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖し続けると考えます。

毒をもって毒を制すやり方として、抗ガン剤や放射線で直接的にガンを攻撃します。

ここで忘れてはならないことは、ガンを攻撃するということは、自分自身の体も攻撃しているということです。

治療によって免疫力が失われ、結果、命を縮めてしまう方が多くいらっしゃいます。

ガンが小さくなっても、免疫力が低下すれば、またガンが出来ます。

これが再発転移です。

大事なことは、自分自身の免疫に目を向けることです。

一方、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使う方法があります。

これは免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる考えです。

自然治癒力を重きにおく考え、西洋医学の考えは、捉え方が全くといっていいほど違います。

考え方、療法は様々です。

しかし、どんな治療であっても人任せではなく、自分の体は自分で守ること

つまりは免疫力を高めることがとても重要になります。

免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、結果 ガンを退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

自然治癒力を高めるライフスタイルをしていきましょう。

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コレステロールは低いとがんになる?

コレステロールが高いことは、悪いことのように言われてきました。

高いコレステロール値は、薬を使って下げています。

あまりに高すぎれば、動脈硬化の心配もあります。

しかし、コレステロールは、減れば減るほどガンや感染症が起きやすくなるそうです。

そして、下げすぎてしまうと、体が維持できなくなります。

薬で下げすぎてしまっても、ガンや感染症のリスクがあがる。

つまり、バランスが大事なのでしょうね。

医師の意見の中にも、コレステロールは、きちんとした栄養学にそって食事を注意すれば、高いコレステロール値であっても下げることは出来るとあります。

下がりすぎないようバランスをとるには、やはり食事でのコントロールが一番自然な形になるのではないでしょうか・・・

正しい食事をしていれば何ら問題がないはずのコレステロールです。

つまり、食べ過ぎがつくった値だということですね

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電子レンジで調理すると、胃がん、大腸がんになりやすい?!

どんどん便利になる時代とともに癌が増えてくる理由

そのひとつに電子レンジの存在があります。

電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは少しずつ知られてきました。

日本では電子レンジをはじめ、家電製品は進化を遂げる一方です。

しかし、ロシアは1976年には電子レンジの使用を禁止しています。

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」

天才学者ライナス・ポーリング博士より

マイクロ波を浴びると食べ物の栄養価は著しく減ることが研究結果としてあげられています。

また、電子レンジで調理された物を食べていると、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあり、統計学的に胃がんや大腸がんになりやすいそうです。

電子レンジで温めると、食べ物の化学変化が起き、リンパ組織内の機能不全が起き、免疫力の低下が起こると言われています。

異常な活性酸素が発生すれば、当然、がん細胞は増殖しますね

電子レンジで簡単に調理できるレトルト食品がどんどん生活に入ってきています。

近年では30代、40代の若い世代が癌になり、また子どもたちの癌が増えているのは、こういった電磁波による影響があることも否定は出来ないでしょう。

食事によって、細胞を破壊したり、免疫を落とすことはとても残念なことです。

心身ともにキレイでいるためには、細胞を修復して、免疫を上げていく食事をしたいですね。

がん細胞は電磁波によって増殖されると言われています。

特に癌の方は進行を避けるためにも意識を持った方がいいですね。

鍋で温めるなど、そのひと手間が健康をつくるのです。

ちなみに私は土鍋をつかっています。

土鍋で炊いたご飯は、体に優しく、食材の本来の味を楽しめ、また冷めても美味しく頂けます。

どんな良い食材であっても、電磁波によって栄養価が下がったり、また免疫が低下するようなことでは困りますね。

せっかくの栄養を壊さないよう、ひと手間かけることをおススメします。

がんを治す生き方は、バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きに生きることです。

栄養を効率よく届けるために・・・

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薬でがんを作る・病気は自己治癒力が治す

がんになって食事に気をつけるようになったといわれる方は多いですね。

食事の内容はもちろん、添加物や農薬も気をつける

食品を買うときには裏表示を見るようになった人も多いでしょう。

これだけ食品にこだわるようになった人でも、薬は平気で当たり前に飲んでいたりします。

体によい食品にこだわっていても、石油系でつくられた薬を一生懸命飲んでいたのでは体はどんどん汚れていきます。

特に数種類の併用は危険度が増しますね。

薬が大好きな日本人は、4錠以上の薬を5人に1人が飲んでいるそうです。

しかし、きちんと薬の副作用など理解して服用している人はほとんどいないそうです。

副作用が起きていても、新たな不調、違う病気が起きたと勘違いしています。

薬が病気をつくってしまうことも知らないと、また新たな薬が投与されます。

高血圧の薬で痴呆や癌になる危険度は増します。

薬には副作用があります。

私たちの体は、異物(化学物質)が入ってくると拒絶反応を起こします。

これが副作用です。

めまい、頭痛、吐き気、胃痛、下痢、便秘、倦怠感、食欲不振、肝機能低下などの副作用が起きれば、また薬で症状を抑えます。

副作用を抑えるための薬によってまた新たな副作用がでます。

こうやって薬が1つずつ増えていくのです。

米国では推定1年間に10万人以上の人が薬の副作用で亡くなっていると調査結果が出ています。

世界一 薬好きの日本人はどうなるのでしょう・・・

副作用だと知らずに苦しんでいる人はもっと多いのではないでしょうか。

薬で病気を治せると思って一生懸命飲んでいませんか?

薬は病気を治すものではなく、症状を抑えるものです。

そこを理解して使う必要はあると思います。

緊急時以外は出来る限り薬は使わず過ごせたらいいですね。

食事や睡眠、運動など生活を見直し、免疫を高めて自己治癒力で治していく

つらい症状には民間療法などを活用するなど、薬以外の方法を試してみる価値はあると思います。

薬の長期服用、多種併用は血液を汚し、血流を悪化させ癌をつくります。

本当に必要な薬なのか見直してみることも大切ですね。

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がん手術のメリット・デメリット・再発リスク

がん宣告後、臓器摘出の手術を受けるか受けないか・・・

その選択に悩む人が増えてきました。

ひと昔前は、西洋医学的に手術が可能な状況であれば、迷わず手術をしていたでしょう。

しかし、少しずつ変わってきました。

特に、子宮頸がん、子宮体がん、乳がん、卵巣がんといった女性特有のがんは手術を選択しない人も増えています。

女性として手術後の自分はどうなっていくのか・・・と大きな不安を抱えています。

綺麗でいたい、美しくありたい、と思うのは女性として当然です。

そのために手術を拒むことは、わがままなことでしょうか・・・ 家族を困らせることになるのでしょうか・・・ 非常識なのでしょうか・・・

と切実な思いで苦しんでいらっしゃる方もいます。

手術をしたからといって再発転移をしない保証はない

それでも手術にかけてみる人

逆に手術をするだけ命を縮めると考え、手術はしない人

どう生きたいのか・・・が大切になってくると思います。

手術をすれば、組織はダメージを受け、がんに対する抵抗力が無くなります。

血液中に存在した癌細胞は、抵抗力を失った臓器で増殖することも考えられます。

手術にはメスが入り、切断された血管から、癌細胞はあちこちに散ってしまうという現象も考えておく必要はありますね。

今、必要な手術なのか、そうでないのか

手術後の免疫力の準備は出来ていますか?

手術のメリットとデメリット

そして、臓器に備わった防御力が失われ、がん細胞が増殖してしまうリスク

また、手術後の臓器や機能の喪失感

これら様々な面からよく考え、選択することをおススメします。

なにより、どの選択であれ、患者さん本人の意思、選択であることが最も大切です。

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味噌汁が被曝から体を守る

味噌汁は、スープの中でも最高の健康スープです。

抗酸化力の強い味噌は、放射能を排出する作用があります。

なかでも熟成期間が長い味噌ほど放射能を除去する効果が高いと動物実験でも報告されています。

原爆の後遺症の調査でも、味噌汁を飲んでいた人ほど後遺症が軽くすんだという報告があります。

原爆の爆心地近くの病院の院長であった秋月辰一郎氏によって、味噌汁と玄米食によって患者さんや職員が白血病から逃れられたという有名な実話があります。

発酵食品である味噌は、抗酸化作用だけでなく、細胞の修復にも大いに役立っています。

毎日飲むと肝臓ガンや乳ガンが3~4割も減るといわれている味噌汁

近年増え続ける乳ガンは、この味噌離れが原因のひとつかもしれませんね。

放射能が気になる時代だからこそ、毎日、味噌汁は頂きたいですものです。

そして、味噌は生きている味噌が大前提です。

スーパーに並ぶ味噌は、ほとんどが息をしていない味噌です。

アルコールや熱を加えて味噌の発酵を止めています。

表示に、酒精や添加物の記載がないか

確認して買うことをおススメします。

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