がんになった真の意味を本能で感じる

前を向いていこう! と思えていたのに、気持ちがわからなくなったり、しんどくなったり、クヨクヨしたり、・・・

また、そんな自分に苛立ちイライラしたり、落ち込んだり・・・

そんな時もあるでしょう・・・

人の感情は常に変化しています。

これは自然の現象ですね。

ガンは自分がつくった病気、自分で治していこうとされている方は、マイナスの心の状況下でも必ず気付かされます。

負のスパイラルから抜け出そうとされる時に、共通して言われること。

『感謝を忘れていた気がする』

『ありがとうの本当の意味がわかった気がする』

素晴らしいですね・・・

人生は一生が学びの場です。

今まで、抱えきれないほどの何かがあって、ガンという塊をつくってしまったのです。

これが自分に与えられた試練、修行と思い、苦しみを乗り越えていらっしゃる方もいらっしゃるでしょう。

そうとらえる方が、楽だったり、踏ん張れたりするならそれもよいでしょう。

しかし、人生は決して修行の場ではありません。

修行の場ではなく、人生は感謝の場である

人生は感謝の場であるとに気付せて頂けた

これもまた感謝です。

人間は、考えすぎて悩みを持ってしまう生き物です。

自分がわからなくなったり、悲しい時だからこそ感謝 『ありがとう』 です。

ある方からこんなメッセージを頂きました。

ここにきてわかったことがあるので、メッセージかきます。
ありがとうの言葉です。
ブログで読ませていただいているうちは、苦しい時こそ、ありがとうを!という塚本さんのメッセージの本当の意味がわかっていませんでした。
でも、二日前からわかり出してきました。
ありがとうという言葉と共に、気を頂けるようになってきました、!
ありがとう!

嬉しい限りです。

ありがとうと感謝の言霊がどれだけ素晴らしいか気付いて下さったのです。

ありがとうの言葉を頂いた私も、喜びに満ち溢れ、どんどん細胞が活性化されています。

そしてメッセージを読んだ私も気付けば、『〇○さん、ありがとう、ありがとう』と繰り返し言っていました。

またそこでお互い、善い氣を頂いています。

人間は与えられた命で生きます。

与えられた命の時間を、不平不満、愚痴で過ごすより、尊い命に感謝して、ありがとうを言って過ごした方が得である。

末期ガンを克服された方に多く共通する点です。

生命にしっかり目を向け、すべてに感謝の心を持つと、ガンになった真の意味が本能的に感じ取れるようになります。

本来ならば、ガン抑制遺伝子が活性化され、アポトーシス(細胞死)されるべきガン細胞です。

しかし、何らかの原因でガン抑制遺伝子が活性化されなくなってしまい、ガン細胞の暴走が始まってしまったのです。

どんな時でも、ガンや病気は意味があって起きているということを本能的に感じられる自分でありたいものですね。

そう感じることで、乗り越えていけるものです。

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腸内発酵を助ける必要な炭水化物

【救われる命はもっとあるはず・がんは治る病です】

私たち日本人は、日本人にあった食事で腸内細菌がつくられます。

自分の体に合わない食事をしていると、腸内細菌も上手くつくれないのです。

例えば、ヨーグルトが 合う人種と合わない人種

お米が 合う人種と合わない人種

つまり、効率よく栄養素を作り、腸内発酵を起こし、消化をスムーズにすることが出来るのは何かということです。

腸内発酵がスムーズに進むと、活性酸素の除去が出来ます。

日本人に合った食べ物とは、私たちのご先祖様が食されてきたものです。

昔から、大豆やお米は日本人に欠かせない食材です。

これらを食べることによって、腸内発酵が起き、環境が整えられます。

最近は、健康な人であっても糖質制限食がブームになっていますね。

精製された小麦は避ける方が良いと思いますが、お米は日本人にとって腸内環境を整える大切な食材と感じています。

また、お母さんが握ってくれたおにぎりには、愛情とともに常在菌がついています。

家族にとっては、最高の食材ですね。

毎日の食事で基礎をつくり、効率よく栄養素を働かせるために健康食品などを活用し、より しっかりとした体づくりをされることをおススメします。

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ぶどうの残留農薬

果物の美味しい季節

秋の味覚を楽しみたいですね!

そのなかでも、農薬に気を付けてたいのが、ぶどうです。

ぶどうの残留農薬許容量はEU基準に比べて、驚くことになんと500倍

子どもがぶどう一房を(500g)を食べただけで、許容量を4割もオーバーしてしまう
(船瀬俊介氏ご著書より)

これにはびっくりしますね

完璧に除去することは出来ませんが、農薬は最大限除去して食べさせたいですね

そして、綺麗に皮を剥いて口に入れるようしたいですね

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番茶でがんを抑制・抗酸化作用

お茶にはたくさんの効能があります。

しかし、現代は自宅でお茶を入れて飲む人が減ってきています。

ペットボトルで販売されているお茶を自宅でも飲まれる方が少なくないですね。

便利で傷みにくいペットボトルのお茶ですが、ほとんどのペットボトルのお茶にはビタミンCが添加されています。

このビタミンCは、自然食品のビタミンCとは全く別のものになります。

変色や酸化を防ぐためのいわゆる酸化防止剤・合成ビタミンCなのです。

実は、この合成ビタミンCが癌の原因にもなります。

がんの原因である活性酸素の除去も天然のビタミンCは大変役立つとされていますが、合成のビタミンCはどうでしょう・・・

むしろ活性酸素を増やしてしまうのです。

多少の手間でも、お茶は家で入れて飲むことをおススメします。

日本のお茶にはガン抑制効果がたっぷりです。

緑茶に含まれるカテキンには、強力な抗酸化作用があり、細胞の突然変異を抑えてくれる働きがあります。

緑茶でも高級な玉露よりも、一番茶

一番茶より、三番茶、四番茶の 『番茶』 が癌細胞抑制効果が高いと言われています。

番茶は煎茶よりあとに摘まれるため、その間に葉の中の旨味成分が成長し、カテキンの含有量が増すということです。

カテキンには体の脂肪を減少させる働きもあり、なんといっても番茶は抗酸化力がとても強いところが、がんにも優れているのです。

緑茶は体を冷やしますが、番茶は体を温めますので安心して頂けます。

しかし、日本のお茶の農薬許容量値は非常に高く、たとえ高級なものでも農薬にまみれたお茶がたくさんありますんで、農薬などの栽培方法をしっかりと確認して買うと良いでしょう。

番茶をしっかり飲むと胃がんが8割も防げ、他の癌も半分以下内に減らすことが出来るのです。

出来上がったものに頼らず、安心なお茶の葉で自分で入れて飲むことが大切ですね。

番茶の効能

間違った食生活を正す

毎日の食事を大切に、総合的健康食品を活用して、カロリーを栄養に変える

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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眠っている自己治癒力を起こす・がん治し

【癌を治すには、原点に戻ってみる】

私たちは知らず知らずのうちに洗脳され、不自然な生き方をしているのです。

その結果、病気をつくってしまっています。

風邪をひけば病院で薬をもらう

体調がすぐれなければ点滴を受ける

病気が見つかれば手術などの治療をする

こうやって自己治癒力を落としてきました。

私もこれが当たり前だと思っていたひとりです。

しかし、自己治癒力で癌を治した人がいると知ったとき、はたと気付かされました。

自己治癒力がありながらも、生かしていないのは私たち人間とペットとして飼われている動物だけ?

そんな風に思いました。

野生の動物は、不調が起きても病院に行かず自己治癒力で治します。

そもそも野生動物はがんがない

●食べ物は自然のままで添加物を摂らない

●シャンプーなどの経費毒に触れない

●食べ過ぎない、飲み過ぎない

●調子が悪ければ、食べない、動かない

まさにこれらが癌をつくらない生き方ですね。

私たち人間は、ほぼ真逆な生き方をしているように思います。

しかし、昔の人は違いましたね。

野生動物に近い生き方をしていたのです。

だから、癌という病気もなかった

癌は、経済の発展、環境の変化、利便性によって増えた病気ですね。

癌を治すには、原点に戻ってみるということです。

野生動物を見習い、眠っている自己治癒力を起こす

生命エネルギーを高め、がん治しに自然治癒力を最大限活用して頂きたいとせつに願っております。

がんを治す生き方・・・

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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抗酸化物質・ネギの民間療法

ネギには、激臭や辛味は、「硫化アリル」という物質によるもの

この硫化アリルには、血液をサラサラにする働きで血栓を予防したり、血行を良くして、体を温める作用があるので、がん治しに役立ちます。

葉ネギに含まれるカロチン・ビタミンCは、強い抗菌作用は、カゼの予防には効果を発揮してくれます。

薬味にたっぷり使うといいですね

また、ネギに含まれる「イオウ」という鎮静効果は、不眠やリラクゼーション効果にもよく刻んだネギを枕元において寝るなど、ネギは民間療法としても昔から活躍しています。

薬だけに頼らず、 この様な民間療法を取り入れてみるのも良いですね

ネギの根っこは捨てずに根から5センチほどのところで切り、プランターに植えておくと重宝しますよ

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がん治しは自分の体が心地よく感じることを・・

出来る限り自分自身の治癒力でガンを自然退縮させたいと考えている方

再発転移をさせないよう、治療後も自然療法に取り組んでいる方

その中で最も悩まれるのが食事です。

どの学者も声をそろえ、摂ってはいけないというものは、砂糖と添加物です。

それだけ、砂糖と添加物は、ガンにとっては危険な存在であるということです。

健康な私たちでも、ガン細胞は毎日数千個から数万個生まれ続けています。

ガンでなくても、砂糖を摂ると体の中のガン細胞が増殖することには変わりありません。

また、日本は添加物の王国です。

こんなにも多くの危険な添加物を認めている国は、世界的にも珍しいですね。

グルタミン酸ナトリウム、トランス脂肪酸など、気付かないところでたくさん使われています。

これらが、ガンの原因になっていることは言うまでもありません。

トランス脂肪酸の危険性

また、同じ代替療法でも食事については意見は様々です。

ガンには玄米菜食派がやはり多数ですが、そうでない考えもあります。

玄米には毒性があり、負担が大きい ⇔ 玄米は栄養素が豊富 白米のような糖の心配がない

生野菜は体を冷やす ⇔ 生野菜で酵素をつくる

加熱すると酵素がなくなる ⇔ 温野菜は体を温める

動物性のものはガンのもと ⇔ 肉を週1~2回食べた方が良い

どれが正しいの? と戸惑う人もいるでしょう。

私は、絶対的なものはないと思います。

摂ってはいけないもの、摂った方が良いもの この境は必要だと思います。

しかし、食に対してあまりにもがんじがらめになってしまい、それがストレスになってしまう方も少なくありません。

ストレスどころか、意地になってしまう方も・・・

以前にも、数カ月間、ほんの少しの穀物と具の無い味噌汁しか摂っていないという方がいっらっしゃいました。

それで、心身ともに調子が良ければ、それは何ら問題もなく良いことです。

しかし、彼女の場合は、残念ながら食事がストレスになっていました。

最初は、ガンを治すために頑張るわよ!という意気込みだったのでしょうが、長期になればいつまでもその勢いは続く人ばかりではありません。

食事へのストレスが、やがて家族に向けられ、家庭の中までが崩壊寸前という状態でした。

そこでまた、彼女のストレスは増していきます。

痛みが強くなった彼女

家族の争いが絶えない精神状態ですから、感謝なんてどこへやら・・・

痛みが出てくるのも当然です。

この状態で、本当にガンが自然退縮してくれるでしょうか。

これでは、どんなに良いと言われている食事療法であっても、良い方に作用はしてくれません。

ガンが自然退縮してくれる自分にならなくてはけませんね。

その為には、穏やかな心、おおらかな心を持つことです。

ストレスで活性酸素を生み、交感神経が優位になると、リンパ球が減ります。

そして、低体温、低酸素様態になります。

これでは、ガンが居座る状況を作ってしまっています。

摂ってはいけないものを避ければ、あとは、自分の体に合ったもの、心地よく体が感じるものを選び、自分のペースで黙々と続けることです。

毎日青汁だけで何年も生きてらっしゃる方もいます。

体が心地よく感じ、ストレスにもならず、病も快方に向かい、青汁療法はその方にとっては正解なのです。

体質も細胞も環境も性格もみんな違います。

だから、絶対も正解もないのです。

何より大切なことは、感謝して頂くことです。

頂く喜びと、自然、大地の恵みを感じる楽しみは置き去りにしてはならないと私は思います。

ガン治しは心と体のバランスが必要です。

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免疫システムが起こす反応でがんを防いでいる

暴飲暴食によって吹き出物、アレルギー、下痢などの症状が出ることがあります。

これは、人間の免疫システムが働いているからこそ起きる症状のひとつです。

私たちの体は、免疫が働き、外からの細菌やウイルスから体を守ってくれています。

だから、体に入ってきた異物を体の外に出そうとして、さまざまな反応が出ます。

食べ過ぎも同じです。

必要以上に食べると、体は異物と判断し、体外に出そうとして、吹き出物や下痢といった症状を起こさせます。

添加物も同じです。

添加物を摂らない生活をしている人は、添加物が体に入ると、異物と判断し、体外に出そうとする反応が起きます。

日頃から添加物だらけの生活をしている人は、体もマヒし、異物を出そうともしなくなります。

反応が起きるということは、体を守ってくれていること

有り難いことですね。

そして、大事なことは、この反応が体の声であることに気付かなければなりません。

この体の声を無視し続けると、反応すらが無くなってしまいます。

これが、ガンなおしを大きく左右させます。

そして、食べ過ぎや添加物は、免疫を低下させ、治癒力を遠ざけてしまいます。

つまり、ガン細胞などの細胞の修復の妨げになります。

私たちは、夜の間に、細胞の修復をしています。

食べ過ぎは、体内の酵素を必要以上に使ってしまいます。

そして、細胞修復に必要な酵素が不足するという事態が起きてしまいます。

添加物は、組織を破壊してしまいます。

組織破壊が起きると、ガン細胞の修復どころではなくなります。

人間にとって、不自然な食は、ガンをつくります。

ガン細胞の修復には、自然なもので少食を心がけることです。

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使うだけ作るマヨネーズ

簡単で安心のマヨネーズ

簡単だから、使う分だけ作ればいい

*無調整豆乳50ml

*オリーブオイル50ml

*塩または塩麹 ひよつまみ

*酢 大さじ一杯

お好みで、はちみつや黒糖など・・・

酢 以外のものを混ぜます。

フードプロセッサー、または泡だて器でしっかり混ぜます。

混ざったら、酢を加え、さらに素早く混ぜます。

酢を加えると、とろみが出てきてマヨネーズらしくなります。

安心な材料でつくるマヨネーズは、子どもにも安心して食べさすことが出来ますね

必要な分だけを、必要な時に素早く作る!

保存料が要らない生き方をしたいですね

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番茶は優れもの

日本のお茶にはガン抑制効果がたっぷりです

緑茶に含まれるカテキンには、強力な抗酸化作用があり、細胞の突然変異を抑えてくれる働きがあります。

緑茶でも高級な玉露より一番茶

一番茶より、三番茶、四番茶の 『番茶』 がガン細胞抑制効果が高いと言われています。

番茶は優れもの・・・

我が家ももちろん番茶です

しかし、日本のお茶の農薬許容量値は非常に高いので、実は農薬まみれのお茶が多いので注意です.

農薬などの栽培方法を確認して買うと良いでしょう

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