がんはなぜ自然治癒するの?

ガンの自然治癒は誰でも起こり得るのか・・・

気になるところだと思います。

ガンは発症をすれば、病院で治療を受けないない限り、なおることはないと思われていました。

しかし、そうでない人もたくさんいます。

末期ガンで余命宣告を受け、残された時間は多くないと知った途端、治療が嫌になり逃げるように病院を飛び出した人がいます。

それから8年の月日が経ち、今も普通に暮らしていらっしゃいます。

進行ガンと診断され、大きな塊であってもいつの間にか消えていたという人もいます。

これがガンの自然治癒や自然退縮といわれるものです。

なぜこのような現象が起きるのでしょう・・・

私たちの体内では毎日ガン細胞が発生しています。

ですが、免疫力が正常に働いている限り、ガン細胞はアポトーシス(細胞死)され、増殖する前に排除されていくため、ガンとう塊にならないのです。

つまり、これが自然治癒

治療などしなくてもなおっている現象です。

ガンになる前は、この現象を起こさせていたはずです。

ここに目を向けることが非常に重要ですね。

自分のからだのなかで、自然治癒を引き起こす状況をつくれば、ガンが自然退縮することも有り得るのです。

つまり、免疫を高めるということ

ガンをなおした人の着眼点は、ガンそのものではなく、免疫です。

体を温めたり、健康食品を摂ったり、運動したり・・・

ガンを攻撃すれば、自分の免疫も低下します。

ガンも自分の大切な細胞の一部ですから・・・

私たちのからだの治癒システムのスイッチを押すことが出来るのは、医者ではなく、自分自身の心なのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが治る可能性はだれにでもある

がん治癒への一番の妨げはガンに対する恐怖心と心のブレ

恐怖心は、体におおきなストレスを与え、痛みさえ増強させてしまいます。

再発転移を繰り返し、末期ガンを宣告され、『助けてください』 というご相談をお受けします。

がんは、自分がつくった病気です。

だから自分で治すしかないのです。

言い方を変えれば、自分次第でなおすことが出来る病気なのです。

思考・生き方を変え、今までの癌に対する考え、そしてとらわれを捨てるしかないのです。

治療をしてもしても同じことを繰り返していることに疑問を感じませんか?

自分が目を覚まさなければ、何も変わらないのです。

がんは死の病気だという今までの思い込みをきっぱり捨てる

余命宣告を受けても、ある日突然ガンが自然退縮したり、元気に共存しているはたくさんいます。

癌の自然治癒・自然退縮が起きることは奇跡でもなく、誰にでもある可能性

末期ガンだからといってあきらめる必要はないのです。

がんを治したければ、がんが治る生き方をする

がんを克服した人たちは、余命宣告を受けても自分で治せる、自分が治すしかないと気付いた人たちです。

がんの根本治療とは、がんと闘わず、がん細胞を正常細胞に戻すこと

決して、がん細胞を攻撃したりしてはいけないのです。

がんと向き合い、不自然な生き方、、血液を汚すことはやめる

癌が治る条件を揃えれば、癌は自然退縮、自然治癒していくのです。

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正常細胞を破壊しないために

ガンになったら抗ガン剤治療をするか、しないか・・・

放射線治療をするか、しないか・・・

人間の体には、ガンに対する攻撃力、つまり自然治癒力があることを知らなければ、抗ガン剤、放射線といった治療を選ぶでしょう。

選ぶというよりも、これしかないと思っていれば当然かもしれません。

しかし、これらの治療を提供する医師たちは自分がガンになったとき、家族がガンになったとき、抗ガン剤治療は受けないと言われる方がほとんどです。

抗ガン剤の怖さをよく知っている医師たちですから、この選択は当然かもしれません。

抗ガン剤は、正常細胞も殺してしまう細胞毒と言われています。

ガン細胞も正常細胞も、あまり区別が出来ないようです。

特に成長が早い細胞は、ガン細胞との区別がつきにくくなります。

成長が早い細胞とは、増殖が活発な細胞であり、まずは血液細胞です。

そして、消化器細胞、毛根細胞です。

抗ガン剤を投与すると、脊髄の造血幹細胞が抗ガン剤の毒性によってダメージを受け、白血球など血液細胞が正常につくられにくくなります。

白血球、血小板の減少、倦怠感、不整脈、嘔吐、脱毛、肝機能障害、腎機能障害・・・などの症状がでます。

そもそもガンになる人は、白血球のなかのリンパ球が少ないわけです。

そこに抗ガン剤をすれば、さらにリンパ球は減少します。

リンパ球が減少すれば、ガン細胞と闘ってくれる細胞も減少するのです。

結果、ガン細胞が増殖しやすい環境を自らつくってしまっているのです。

抗ガン剤でガンは無くなったけれど、1、2年後また再発した、転移したというのは特に不思議なことではないのです。

ガンは消えても、同時に免疫力も無くなっていますから・・・

それだけでなく、抗ガン剤によって大量の活性酸素が生まれ、組織を広範囲に壊れてしまう

正常な細胞も破壊してしまった結果、自己治癒力も働かなくなり、感染症などを起こし亡くなる方も少なくないのです。

ガン細胞を攻撃するということは、自分の体を攻撃しているのと同じ

ガン細胞を攻撃するのではなく、正常細胞の戻してあげること

自己治癒力を上げることに目を向けると、自分の体を労わってあげることに自然と繋がります。

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がん宣告にありがとう

ガン宣告を苦しみととるか、良かったととるか・・・

良かったととれたとき、本当の意味での自分の取り組みが始められるときです。

抱えきれない何かがガンをつくったのです。

抱えきれない苦しみ

抱えきれない悩み

抱えきれない体の負担

自分がつくったガンですから、自分でなおすしかない

自分でなおせばいいのです。

ガンは毒の塊

だったら、溜まった毒を出せばいい

リンパ球が少ない人は、増やせばいい

冷え性の人は、体を温めればいい

頭で考えてもガンはなおりません。

毒素を出すことを単純に淡々とこなすことです。

何より大切なことは、自分でなおせるという自信です。

自分が信じられない人は、なおすことは出来ません。

そして、信念と覚悟

いつまでも自分を甘やかしていては、ガンはなおりません。

自分を大切にすることと、甘やかすことは違います。

ガンだから・・・とわがままになっていませんか?

周りの人や病院はあくまでもサポートです。

なおすのは自分であるという意識をどれだけ持てるか

持ち続けることが出来るかです。

抱えきれなかった心や体の大きな負担を、ガンが形となって教えてくれたのです。

気付けたのですから、ガン宣告をうけて良かったと私は思います。

ガン宣告がなければ、自分の心や体のことに、自ら取り組むこともなかったでしょう。

ガンにありがとう・感謝です。

そう思えたら、あんなにあった恐怖感がなくなりました。

ガンをお恐れていては、なおらないことも

泣いていても、なおらないことも

身をもって体験したから伝えられることです。

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がんは自分で治せる・決断が波動を上げる

がんは治る病気です。

心の底から 『自分で治せる』 と思った人は治っていきます。

『本当にこれでいいの?』 『悪くなっていないかしら?』 という考えが頭に浮かんでくる人は治らないでしょう。

自分の体や自分の選択に責任が持てていない人は恐れがつきまといます。

がんは自分でつくった病気です。

だから自分で治すしかないのです。

自分の選択と決断、そして思考が今の自分をつくっています。

恐れや不安、続く悩みは低い波動となります。

自らが発しているこの低い波動は、病気と同調する波動なのです。

病気から抜け出ようと思ったら、病気と同調しない、高い波動を起こさなければいけないのです。

自分で治すことを決断すると、波動は上がっていきます。

高い波動を発することが出来ると、それに似合ったご縁がいただけたり、また自分の行動も変わってきます。

何より高い波動は、良い運を引き寄せてくれます。

がんを治すにも、運は良くなった方が絶対に良いのです。

病気は低い波動が同調して引き起こしたもの

つまり、自分のなかに負のものを溜め込んでいるということです。

がんになって、恐れや不安、悩みを抱え込むと、さらに体内は負のものでいっぱいになってしまいます。

苦しいからこそ、自分のなかから負のものを全部出してしまう、捨ててしまうことが必要

決断することで、負のものが無くなり、高いエネルギーが生まれてくるのです。

心が浄化されれば、体も浄化されます。

がんは、心と体の汚れなのです。

【病気の根源は心にある】

クヨクヨしない

自分で治す・自分で治せるという意識をしっかりと持つことで、治る方向を向くのです。

決断したら、五感を働かせて、自然界の高い波動をしっかりと受け取ってくださいね。

がんは治ると信じて・・・

心と体の浄化を・・・

自分自身の自然治癒力を信じ切った人が、がんを克服しているのです。

自然界の高い波動を取り入れて・・・

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子宮頚がんにならないために

子宮頸ガンの原因とされるヒトパピロマウイルス

日本女性の約8~9割が感染しているといわれるヒトパピロマウイルスですが、通常は自然に排除されるウイルスであり、特に怖がるものでもないようです。

しかし、ガンになるウイルスだと聞けば怖ろしく感じます。

ですが・・・

一番怖いのはウイルスではなく、ウイルスが排除できない自分の体

つまり、免疫力、自然治癒力がないことなのです。

起きた場所がたまたま子宮だっただけであって、自然治癒力がなければ、全身どこでガン化が起きていてもおかしくないのです。

そして、自然治癒力がない人が、検査で細胞を採取すればその傷口はどうなるでしょう。

繰り返し、しかも定期的に細胞をプチプチと切り取っていると、傷口はガン化していきます。

検査を続けた結果、異形成がガンに変化した

つまり、検査によってガンが出来ていることも充分考えられるのです。

例え検査とはいえ、細胞を切り取ることは体にとって大きなダメージを与えていることも考えるべきですね。

また、検査を含めた円錐切除も同じことが言えますね。

円錐切除後、進行ガンになったと相談を受けることは珍しくありません。

再生する力、自然治癒力を高めることに目を向けることが大事だと改めて思う瞬間です。

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ピロリ菌がいないと食道がん?

以前は日本人の半分ぐらいの人が、胃の中にピロリ菌をもっていたといわれます。

ピロリ菌に感染すると、胃の粘膜が薄くなり胃液の分泌量が減っていきます。

ピロリ菌をもつ人も、治療により年々低下しています。

このことにより胃ガンになる危険性は減っています。

しかし、その反面、逆流性食道炎になる人は増えています。

ピロリ菌感染がいない人は、胃液分泌が高く、胃酸が食道に逆流しやすいのです。

逆流性食道炎も長く続けば、食道ガンになる可能性も・・・

何でもほどほどがよいということでしょうか

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慢性病は自分で治す

1973年にイスラエル全土で病院ストが決行されたときの衝撃的な話

「イスラエル全土で病院がストをしたら、死亡率が半減し、再開したら元に戻った」

診察する患者の数は、1日65,000人から、救急のみの7000人と約10分の1に激減。

「現代医療の治療は効果がないことが多い。逆に、当の病気より治療の方がはるかに危険ということがよくある」 (メンデルソン博士)

新医学宣言より一部抜粋

耳を疑いたくなるような話ですが、これをどうとらえるか・・・

薬剤は新たな病気をつくってしまったり、再発を繰り返したり、恐るべきマイナス面も多く持っているということです。

私たちは本来 自然治癒力を持ち備えています。

薬剤に頼れば頼るほど、自然治癒力を低下させてしまい、なおるべき病気もなおらなくなることも・・・

急性期を超えたものや、慢性の病気は自分でなおすしかないのです。

一方、救急医療で救われる命がたくさんあるのも事実です。

必要なこと、必要でないこと

自分がするべきことを、私たち個々がしっかりと判断していくことが大切です。

人任せにしなことが長生きの秘訣です。

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「がんは直せる」自分を信じるこつ

このまま諦めていいのですか?

このままで本当にいいのですか?

そんな風に声をかけたくなるような方はたくさんいらっしゃいます。

まだまだ、していないことがたくさんあります。

まだまだ可能性があるのに諦めてしまったり、自分自身の殻から抜け出すことが出来ず、途方に暮れていらっしゃる方・・・

なおすのは自分であることに気付いて欲しいです。

療法はさまざまですが、自分でなおすという意思を持つことが絶対的に重要です。

日本には130万人を超えるガン患者がいるといわれています。

そのうち半数が、治療への不安、病院への不信でさまよっているそうです。

そもそもは、無知がゆえに始まったことなのかもしれません。

治療をしても再発転移を繰り返す、または行き場の無くなったガン患者さんは本当に不安な時間を過ごされていることと思います。

2人に1人がガンになり、3人に1人が亡くなる時代です。

自分や大切な家族が、いつガンになるかわからない時代ですから、ガンには、さまざまな療法があることを知っておくことも大切だと思います。

たったひとつの情報で救われた人もたくさんいます。

情報を目にしなければ、気付かないまま、知らないまま過ごしていることも多いはずです。

情報をキャッチしたら、自分の直感を働かせ、自分自身に責任をもって判断する

療法も、自分に合うものを自分でしっかり選ぶことです。

自分を信じて取り組むことで、ガンでも元気に楽しく生活されている方、ガンが消滅した方もたくさんいらっしゃいます。

それは、自分が信じた道、信じた療法が一番効果的ということです。

氣や念というものは、思う以上に強く出ます。

余談ですが・・・

スプーン曲げも特別なものではなく、誰にでも出来ます。

曲がらないと決めてしまうと、曲がりません。

曲がってくれると信じ、愛情を一生懸命注げば、簡単に曲がってくれます。

ガンなおしも同じです。

コツをつかむことです。

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代替療法の活用でがん死亡率が減っている

病院や薬に依存してしまっている現代人

国民医療費は年々増え続け、国民所得に占める割合は1割を超えるそうです。

本当にそんな医療費は必要なのでしょうか・・・

アメリカのように健康保険がない国は、病院に行けば当然、莫大な費用がかかります。

ですから、日頃から病院に行かなくて済むような体づくりをしたり、またガンなどの病気になっても代替療法を活用し、食養生、ヒーリング、健康食品、ホルミシスなどで、自然治癒力を高めることを積極的にしています。

アメリカは西洋医学の医療先進国というイメージが強いですが、意外にもアメリカは代替療法先進国でもあるのです。

(代替療法とは・・・ 西洋医学以外の医学、療法の総称であり、鍼灸、気功、ホメオパシー、アロマ、食養生、サプリなど様々な療法)

アメリカの6割の医科大学が代替医療を導入しているそうです。

日本はというと、異常なまでの西洋医学一辺倒の世界的にも珍しい国です。

実際に、ガン治療で抗ガン剤を当たり前に使う国は日本だけです。

アメリカをはじめ、世界の国々はなぜ抗ガン剤を使わないのか・・・

また、なぜ禁止したのか・・・

それは、抗ガン剤の怖ろしい毒性を知っていて、しかも抗ガン剤は無力であるということが常識の範囲になっているからでしょう。

1985年 米国国立ガン研究所 NCI所長による 『抗ガン剤は無力』

1988年 NCI報告による 『抗ガン剤は増ガン剤である』

米国国立ガン研究所 NCIの この発表がアメリカの医学会を変えてきたと思われます。

ADG アンチ・ドラック・ジーンが起こります

日本はガンの死亡率は年々増加し続けています。

一方、アメリカは死亡率が年々減少しています。

この差が代替療法の活用です。

なぜ、治療をしてもガンは再発するのか・・・

今、治してもらう治療から、自分で治す療法へ変化しています。

日本は、このまま国民医療費が増え続けると近い将来、医療破綻に陥ります。

そうなると嫌でも自分で治すしかないのです。

貴重な国民医療費は急性期のために使うべきではないでしょうか・・・

そのためには日頃から、食、運動、心の持ち方、生活を見直しと取り組むことが必要です。

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