子どものシロップ剤は抵抗ない?

甘いものは、体に悪いから!

飴やチョコレートなど甘いお菓子、ジュースは小さな子供に与えないよう制限されているお母さん

正解ですね!

お砂糖は脳を破壊してしまいますから

でもね…

病院で出されたシロップ剤は、なんの抵抗もなく飲ませてるお母さん

実は、シロップ剤にも、ジュースなどに使われている甘味料 果糖ブドウ糖液が使われていますよ!

薬を使わない薬剤師・宇多川久美子先生のご著書にも…

子どもが飲みやすいように甘くしたシロップ剤は簡単に腐るので、防腐剤を入れます。

そして、見た目がいいように「赤色◯号」などで色をつけるのです。

と書いてありますよ!

錠剤も同じですね

甘味料、防腐剤、着色料を気にしてお菓子やジュースは与えないよう気をつけているのに、こんなところにも使われてますよ!

それ以前に、お薬って本当に危険はないのか考えてみた方が良いですね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自然治癒力によってがんが自然退縮に向かう時

がんを治すには、強い精神力が必要です。

人が最も恐れるものは苦難です。

苦難を天の試練だと思い、耐え忍ぶことが出来るかどうか・・・

どんなときも動じない、ブレない精神力

そして、どんな時も喜びを見つけ、感謝する心を持って、笑顔を絶やさない

まさに訓練、修行の世界です。

何かを乗り越えようとすると、苦難が押し寄せてきます。

がん治しも同じです。

癌は、全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、毒の塊となってくれています。

免疫を上げ、毒素の排出をして、自然治癒力によってがんが自然退縮に向かうとき

腫瘍マーカーが急激に上がる

(500から10000位にあがることも)

増殖が止まり、がん細胞が壊死していくとき細胞が膨張する現象がおき、腫瘍マーカーと画像での腫瘍増大が起こる

追い詰められた癌細胞はリンパ節へと転移する

その後、自然退縮が起きると安保医師も言われていますね。

この現象をどう捉えるか・・・

また、心がブレずにいることが出来るかどうか・・・

多くの方は、病院で 「このままのスピードだと長くは生きれません、大変なことになりますよ」 と言われ治療を開始します。

今までやってきたことが、一気に覆される瞬間です。

試されるときなのでしょう・・・

自分が決めたことを貫き通した人は、自然退縮をしています。

多くのがん患者さんを見てきて、何が正しいではなく、信念を持ち続けることで結果が生まれてくるのだと、強く感じます。

ときにはブレそうになることもあるでしょう。

選択を迫られたとき、他人に委ねてしまいそうになるときもあるでしょう。

数ヶ月後、弱り切ってまたお電話を下さる方も少なくありません。

苦難の向こうには大きな喜びがあると信じ、しっかりと足を踏みしめて頂きたいとせつに願っております。

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瞑想と呼吸法で細胞の活性化

私たちは、無意識に息をしています。

自分の呼吸が深いか、浅いかはなかなか気付くこともないでしょう。

ストレスがかかっていると、交感神経が優位になり知らず知らずのうちに浅い呼吸になっている可能性があります。

悩みごと、ストレスを抱えていると、顔色も悪く、血流の悪さがうかがえ、低酸素状態をつくっています。

これは、ガン細胞が増殖する原因です。

ガンは、酸素が不足すると増殖します。

人間は、恒温動物であり生きていくためには一定の酸素と体温が必要です。

私たちの呼吸によって、体の中の60兆個の細胞も呼吸をしています。

細胞にも酸素が届けられ活性化することで、健康が守れているのです。

酸素をしっかり取り込むには、副交感神経を上手に使って生きることです。

1日1回 瞑想しながらしっかりと酸素を取り込む呼吸を意識的にしてみると良いでしょう。

リラクッスして、目を閉じ、口からゆっくり息を吐き出します。

副交感神経を優位にしていきます。

自分のなかの悪いものが抜け出ていくようなイメージを描きながら、出来るだけゆっくりと長く吐きます。

吐き出したら今度は、なりたい自分をイメージしながら鼻でゆっくりと息を吸い込みます。

胸にしっかりと空気が入っていくことを意識していきます。

心のなかで、ありがとうを唱えるといいでしょう。

瞑想は、無理に無になる必要はありません。

なりたい自分をしっかりイメージして、自分にコミットメンとすることで、現実の自分の行動を変えていきます。

瞑想、呼吸法をすると体温が上がってきます。

朝は朝陽に向かい瞑想すると、エネルギーに満ち溢れた1日を過ごせます。

夜は、照明を少し落とした静かな落ち着いた空間でを活用すると副交感神経がしっかりと優位になっていきます。

心と体の毒だしにも瞑想や呼吸法は効果的です。

また、お休みの日は森林浴をなどを楽しみ、樹木の香り感じたり、新鮮な空気を取り入れるなど、癒し効果のある場所に身を置くことは非常に有用的になりますね。

リラックスすると、自然と酸素がしっかり入ってきます。

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がんの原因は自分にあることを自覚する

ガンなおしで一番大切なことは、食事療法でもなく、運動療法でもありません。

ガンが出来たのは、自分に原因があると自覚することです。

ガン家系だから・・・そんなことを言っている間はガンはなおりません。

なおらない、なおらない、と嘆いている人もなおりません。

自分に原因があるから、なおらないのです。

誰のせいでもなく、なおらないのは自分に原因があるということをしっかりと見つめることは大事ですね。

その治療を選択したのも自分

それも自分の責任です。

食事療法に毎日励んできたけど、転移をしてしまった・・・と相談してこられた方がいます。

毎日笑ってますか・・・? とおたずねすると、笑うことを忘れていたと言われました。

その方にとって食事は、ガンをなおすためのものであり、感謝して頂くことなど忘れていたそうです。

どんなに完璧な食事をしても、毎日しかめっ面をしていては、ガンはなおらないですね。

ここにもなおらない原因があったわけです。

また、健康食品でガンがなおった、温熱療法でガンが消えた

ここに興味を持たれますが、ガンを克服した人たちは、決してこれだけでガンをなおした訳ではありません。

愚かな自分を見つめ、覚悟をもって自助努力に励んでいます。

ガンという塊をつくったのは自分

だから自分でなおすしかないことを覚悟して取り組んでいます。

そして、生きていること、今ここのいることに心から感謝をしています。

私たちは、決してひとりではなく、ご先祖様をはじめ、多くの人に守られ支えられて生きています。

感謝することは数えきれないほどあります。

心から感謝を持てたとき、恐怖心や不安は自然と薄れていきます。

ひとつでも多くの喜びを見つけ、『ありがとう』 をたくさん言ってみませんか?

『ありがとう』 は感情のなかの最高峰です。

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身を置く環境でエネルギーが変わる

ガンを克服して感じたこと

ガンなおしって大事なことは、療法だけじゃない

もっともっと大事なことがある

療法ばかりに目を向けているの、もっと大事なことを見落としてしまってます。

自分が身を置く環境

これが大事です

健康で生き生きとしている人

ポジティブでエネルギーに満ち溢れている人

自分の夢をすでに叶えている人のそばに身を置くことが大事です。

身を置くことは、距離ではなく、関わるということです

こんな人になれたら素敵

こんな風に健康を手に入れたい

こんな豊かな生き方をしたい

会ったり、会話したりしてエネルギーを感じる

すると自然と同じエネルギーとなっていくものです。

関わる人によってエネルギーが変わる

まずは自分が身を置いている環境を再確認してみることですね

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ぶれない信念と自助努力が自然治癒力を高める

1年前ガン宣告を受け、手術、放射線治療経を経て再発、今は耐えがたい痛みと闘っていらっしゃる方がいます。

あのとき、ちゃんとしておけば・・・自分が甘かった、と言われたのがとても印象的でした。

手術をして、放射線をしたらもう大丈夫!と思っていたそうです。

そして、時間がない、お金がないを理由にしてきた結果だと言われました。

自分のために時間やお金を使うことが勿体なかったそうです。

手術や放射線でガンは消滅すると簡単に思っていたことも今となっては愚かだったと気付かれたそうです。

再発は、最初の宣告より大きな心の傷となり、不安も増してきます。

私たちの肉体は常に精神と調和をとっています。

心と体は繋がっていますから、心が崩れると体も弱っていきます。

病気をなおすには、まずは心を整えることから

肉体と精神の調和が健康を意味するように、常に心身一体となり自然治癒力を高めていくのです。

不安は、自然治癒力を下げていきます。

そして、ぶれる心は治癒への道を遠ざけてしまいます。

自分を信じて、決めたことをコツコツと続けることが大切です。

ころころと気持ちが変わってしまう人、途中で止めてしまう人は、結果に結びつきにくい人です。

ぶれない信念とコツコツの自助努力が、自然治癒力を高めていくのです。

生命の根源は、自然治癒力という働きから成り立っていることを大切に考えていきましょう。

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前向きと後ろ向きでは生存率に差が出る

私たちの精神は、生命力をも動かしています。

心の状態は自律神経と繋がり、常に心と体が一体となり自然治癒力が働いています。

心が前向きであれば細胞も前向きになる

心が後ろ向きであれば細胞も後ろ向きになる

つまり、明朗快活であることが健康の秘訣であり、病気なおしのキーワードとなります。

不安、恐れ、妬み、自分勝手な思考が病気をつくります。

失敗を恐れ、一歩が出ない

失敗をすれば引きこもってしまう

後ろ向きになると、人に対しても恩を仇で返すような身勝手な行動をとってしまう

上手くいかなければ、人のせい、環境のせいにしてしまう

なおらない人に多いですね。

なおる人は、常に前向きで心の持ち方、ものごとの捉え方、生きるあり方を学ぼうとします。

心の持ち方が変われば、ものの見方が変わってきます。

ものごとの捉え方が変われば、行動が変わってきます。

そして、生きるということの本質が明確になってきます。

本質をとらえた生き方や行動が身につくと、自然と不安はなくなり、自然治癒力を最大限に活かせるようになるのです。

約1300人の被験者を15年間 追跡調査した結果 「自律性がない」「引きこもる性格」の群は約46パーセントがガンで死亡した

一方、「自立性がある」 「前向き」の群は0.6パーセントしかガンで死んでいない

その差は77倍というイギリスロンドン大学 アイゼンク名誉教授の研究報告です。

自分をコントロールして前向きに生きる人と、常に人に頼り、後ろ向きに生きている人とでは、これだけの大差が生まれてくるのです。

どんな人でも不安はあり、みんな不安を乗り越えようともがいています。

この不安を手放していくことは、他人には出来ません。

失敗も認め、受け入れる

認められない人は、前に進むことは出来ません。

認められた人は、前に進めるのです。

失敗をしても起き上がる

反省と切り替えを大切にすること

落ち込む時間、不安になる時間を少しでも短縮させることが、自然治癒力を高めます。

そして、しっかりと自分と向き合っていくことで必ず見えてくるものがあるのです。

明朗快活は、不安を吹き飛ばし、失敗を恐れない自分になります。

明るいガンなおしでありたいですね。

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カビに注意

ダニとともにカビがアレルギーを引き起こす最大の起因すると言われております。

アレルゲンの90%以上を占めています。

カビは結露などによって住宅内に繁殖します。

風邪や疲労などで免疫が低下している状況は、真菌への感染のリスクは高まります。

カビで恐ろしいのが真菌症です。

真菌症とはカビが人間の皮膚や体内に住み着き増殖することで起きる症状を真菌症を言います。

脳腫瘍と診断されたにも関わらず、実はカビ菌が肺に繁殖し血液を通じ脳に転移して亡くなる人もいます。

こういった症状の方は、脳にボコボコと穴が開いており、穴の中に溜まったゼリー状液を調べてみるとカビが脳で増殖していることがあるそうです。

たかがカビ、されどカビ・・・

これからは結露が気になる季節です

換気をしっかりしていきたいですね

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腹七分目で免疫が・・・

腹八分で医者いらず

腹六分で老いを忘れ

腹四分で仏に近づく

と言われます。


1935年コーネル大学の調査で、カロリー60%に制限をしたマウスは、100%のカロリーを与えたマウスに比べ、2倍長生することがわかっているそうです。


私達は『白血球』により免疫が保たれています。


食事をすると➡栄養素が胃腸から血液に吸収され、それを白血球が食べます。


栄養を取り込んだ白血球➡私達と同じようにお腹いっぱいになります。


白血球のなかのNK細胞➡お腹がいっぱいになります。


そして癌細胞を発生しても➡食べようとしなくなるのです。


がん細胞だけでなく菌に対しても同じです。


人間が空腹のときには、白血球も空腹になります。


空腹時の白血球は、がん細胞や菌を見つけると一生懸命食べてくれます。


これが免疫力なのです。


免疫を上げるためには、空腹の時間をつくること


三食きちんと食べるのは、人間だけでは・・・


さらにおやつが・・・・


免疫細胞の働きはさらに悪くなり

 

結果,病気も増えてきます。


そして食べた分だけ、添加物も摂ってしまう現代の食生活


出来る限り余分なものは・・・・


免疫を高めるにも、腹八分目よりもう一歩進んで、腹七分目を心がけたいですね。


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ネギの根っこは捨てずに植えると便利

ネギには、激臭や辛味は、「硫化アリル」という物質によるもの

この硫化アリルには、血液をサラサラにする働きで血栓を予防したり、血行を良くして、体を温める作用があります。

葉ネギに含まれるカロチン・ビタミンCは、強い抗菌作用は、カゼの予防には効果を発揮してくれます。

また、ネギに含まれる「イオウ」という鎮静効果は、不眠やリラクゼーション効果にもよく刻んだネギを枕元において寝るなど、ネギは民間療法としても昔から活躍しています。

薬だけに頼らず、 この様な民間療法を取り入れてみるのも良いですね

ネギの根っこを捨てずに、根から5センチほどのところで切り、プランターに植えておくと重宝しますよ

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