がん克服には、男性女性の特徴を融合する

興味深い話を聞きました。

戦争の最前線で戦う兵士は、男性が圧倒的に多いですよね。

これはなぜかというと、女性は爆音がしたり、びっくりすると、本能的にキャーと言う悲鳴をあげてしまうので、兵士には向かないと言う事だそうです。

確かにそんな所は大いにありますね。

私も、目の前にクモがぶら下がってきたり、ゴキブリを見たりすると、思わずキャーと言ってしまいます。

不意に大きな音がしたら、同じようにキャーと悲鳴を上げるでしょうね。

これは、女性の弱さなのかもしれませんが、素晴らしい反射力だとも思います。

女性には、このような特徴的な反射する能力があります。

日頃から女性は、直感と感情で物事を捉え、判断しています。

あまり理屈や理論は必要としないのも特徴です。

ガンの自然療法を選ぶのも、圧倒的に女性の方が多いというのもこういう特徴からだと思います。

自分が直感で感じたことを反射的に行動に移せるのは、女性ならではですね。

私が行動に移した食品はこちらから

また、女性は時と場合に関係なく、感情をあらわにすることも良くも悪くも出来る人が多いです。

ガンと言われ、感情のまま泣けるのも女性であり、誰かにぶつけたり、相談したりしやすいのも女性ですね。

男性は、感情をぐっと抑え、我慢をします。

同じ人間ですから、ガンになれば、男性だって女性と同じように不安や恐怖を抱えているはずです。

しかし、凛々しさや強さを守ろうとする男性は、泣き言など家族にも言わない方がほとんどです。

その分、ご自身の中で抱えるストレスは大きなものとなっているはずです。

男性は、余命宣告を受けると、ほぼ余命通りか、余命より早く亡くなる方が残念ながら多いようです。

自分のなかで、感情をぐっと押し殺し、覚悟を決めてしまわれるからではないでしょうか。

先に述べた戦場での話もそうです。

男性が爆音を聞いて、キャーと悲鳴を上げる事は、考えにくいですよね。

女性は感情のまま、泣いたり、叫んだり、人に相談したりして感情を口にします。

しかし、この泣き言や愚痴、不平不満は、いつまでも続けると、ガンを悪化させるだけです。

男性のように、感情をこらえ、自分のなかで辛抱に黙々と努力することも、ガンなおしには必ず必要となります。

この違いを知り、うまく融合出来た人が、ガンを克服しています。

ガン克服への道は、自分自身が切り開くのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

摂ってはいけない塩・摂らないといけない塩

塩分は高血圧や胃がんを招く

だから、減塩といわれてきました。

しかし、減塩運動が盛んになったことで起きた新たな現象があります。

がんが増えたことです。

高血圧や胃がんの原因は塩だと言われてきましたが、塩といっても種類があります。

精製された加工塩

これは確かに健康を害す可能性があります。

塩と言いながらも、中身は塩化ナトリウム

つまり、ミネラルがほとんど含まれない化学物質です。

残念ながら世の中に出回っている多くの塩が、この精製された加工塩です。

当然、高血圧を招くことになり、降圧剤の対象者がどんどん増えています。

降圧剤は、血流を低下させます。

血流低下、体温低下は、がんの原因になります。

減塩をすることで、体内の必要塩分がなくなり、血流低下や体温低下を起こしてしまします。

しかし、先にも述べたように、精製された加工塩は血圧に悪さをしてしまいます。

ですから、体のなかに入れる塩は、ミネラルをたっぷり含んだ自然塩をおススメします。

自然塩は、海水を汲み上げ、天日で干した塩です。

私たち人間は、海から生まれた生命体の子孫であり、塩分を摂らなければ人間の体は機能しなくなります。

人間にとって、塩は神様から贈り物

昔から、寒い地方の人は暖かい地方の人に比べ、塩分を多めに摂っています。

これは、寒さから体を守るため

血圧を上げて血液の循環を良くしているのです。

塩分が不足すると、新陳代謝が衰え、体力のみならず気力まで減退します。

足腰が痛いのも減塩から起きる筋肉疲労の可能性もあります。

質の良い自然塩を、適量摂ることをおススメします。

私は朝起きたらトイレを済ませた後、体温と同じくらいの温度の白湯(200㏄位)に小さじ1/3ほどの自然塩を入れて飲みます。

白湯と自然塩には、排毒機能を高める作用があります。

また、血流を良くしてくれるので、体温が下がっている朝や、低血圧の人の目覚めにはとても効果的です。

健康な体づくりは、化学的につくられたものではなく、自然のものや自然素材からつくられたものを活用することが基本です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

降圧剤とがんの関係

日本で最も多い病気とされる高血圧症の方は約4000万人と言われています。

高血圧症と診断されると、血圧を下げるための降圧剤を飲むようすすめられます。

日本人は50歳以上の約40%の人がこの降圧剤を飲んでいるともいわれています。

これだけたくさんの人が降圧剤を服用するようになったのは、最高血圧の上限が引き下げられたことが原因です。

以前は160だったのが、150、140台・・・といったように高血圧と診断されるラインが変わってきています。

降圧剤をやめたいと思っていても、高血圧は心臓病や脳卒中などの危険を考えてしまうため、怖くてやめれないという意見をよく聞きます。

それだけ私たち日本人は高血圧は怖いものだと思っています。

しかし、最近では高血圧の誤解も少しずつ知られるようになりました。

脳の血管に血栓が詰まって、組織に酸素や栄養が届かなくなり、さまざま障害が生じてしまう脳梗塞

血管に血栓ができることは意外にも多いのですが、詰まることを防ぐために血栓ができても圧力を高めて、血を送り出し、血栓を押しながら流しています。

そのために血圧は高くなるのです。

しかし、降圧剤で無理に下げられてしまった血圧は、血栓を押し流すだけの圧がなく、結果、血管を詰まらせてしまいます。

降圧剤を飲み続けていると、認知症になる

ということを最近はよく耳にしますね。

つまりこれは、降圧剤によって血液の流れが悪くなり、酸素や栄養が行き届かなり、脳の機能が低下してしまった結果なのです。

認知症だけでなく、癌になる可能性も高くなってくるので、要注意ですね。

血流が悪くなり、酸素が不足し、栄養も送られなくなるので、癌細胞が大好きな低体温、低酸素の環境が出来上がってしまうのです。

癌の死亡率も上がってしまうようです。

高血圧、降圧剤をやめたいといったご相談はとても多いです。

薬ではなく、日常の生活のなかでコントロール出来るといいですね。

血圧は年齢+90 と 安保徹先生も言われています。

数値だけに振り回されず、自分の体の声を聴くこともとても大切です。

私の愛用品はこちらから

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞には抗酸化物質を・酸化を押さえる

菜食主義の人に必要な成分は、良質な油脂です。

肉などを摂っていた人が菜食に変えると体に様々な変化が起きてしまいます。

肌、頭皮の乾燥、爪の変形など・・・

そんなとき、良質な油脂を含む食品が必要となってきます。

良質な油脂を最も摂りやすい食品といえばゴマです。

ゴマといえば、がんを治す食事には欠かせない食品のひとつですね。

ゴマは、がんや胃潰瘍に有用な成分を多く含んでいます。

またゴマに含まれるリノール酸は、血管壁に付着したコレステロールをきれいに洗い流し、弾力性のある丈夫な血管をつくる作用があります。

そして、最も酸化しにくいといわれている油がごま油です。

これは、ごま油にたっぷり含まれる抗酸化物質のおかげです。

がんは、体の酸化現象から起きた病気です。

生きている以上、体は酸化し続けます。

しかし、食べるものによって酸化を抑えることは出来きます。

酸化に強い食品はこちらから

サビがついて、茶色く変色してしまった細胞を、きれいな細胞に戻してあげることも可能です。

さびたままの細胞を放置しておくと、癌という病気を引き起こしてしまうのです。

酸化を防いだり、正常に戻していくには、抗酸化物質といわれるものを毎日しっかり摂ることをおススメします。

●ごま ●キャベツ ●納豆 ●わかめ ●にんにく ●しょうが ●人参
●かぼちゃ ●そば など・・・

ただし、現代の野菜類は栄養価が非常に低くなっていますので、フィトケミカルを多く含む健康食品やサプリメントを一緒に摂ることをおススメします。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞は自分次第で変化する

ガンが見つかり、強いストレスを受けます。

転移と聞いて、さらに強いストレスを感じます。

ガンは、私たちにとって、死の病気だと潜在能力にしっかりと刻み込まれているからです。

テレビなどの報道で、ガンであることを告白した有名人は、抗ガン剤でやつれ切ってしまい、以前の姿は見る影もない・・・

そして、訃報

これを見ると、元気な人でもガンに対する恐怖は増すでしょう。

ましてや、現在、ガンである人は言葉で言い表せない恐怖に落とされる人もいるでしょう。

このようなストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます。

自律神経を乱してしまうストレスは、体温も下がり、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境をつくってしまいます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

この逆もあります。

囚われ、ストレスから解放されると、ガンが一気に退縮することもあります。

よく考えてみると、不思議ではないと思いませんか?

どんな人でも、ガン細胞は、数千個から数万個も毎日生まれ続けています。

特に、血行が悪くなっている場所に、ガンはできやすくなります。

しかし、ガン細胞は、誰しもが持っているのですから、検査をしてガンが発見されても、驚くことではないのです。

事故などで、解剖をすると、あちこちにガンがある方が結構いるそうです。

知らずに元気に過ごしていたわけです。

知らないところで、ガンは出たり、退縮したりを繰り返しています。

元気だと思っている人も、ガンが出来ている可能性は充分ありますね。

ガンでなくても、これを機に生活や心の持ち方を見直してみませんか?

ガンは恐れてはいけません。

恐れれば恐れるだけ、心と体にストレスを与えます。

ガンなおしは、恐れを手放すことから始まります。

人間には、自然治癒力が備わっています。

誰にでも、治る力があるということです。

その治癒力を活性化するか、しないかは自分次第です。

生命は、神秘と奇跡の力を秘めています。

私もガンになるまでは、病気になれば病院で治してもうのが当たり前と思い込んでいたわけです。

いわゆる洗脳というものです。

ですが、同じようにガンになり、病院で手術、抗ガン剤、放射線の治療を受け、亡くなっていった友人をみて、疑問を感じました。

その直後にも、また知人が治療の甲斐もなく、亡くなりました。

そこで私もやっと目が覚めました。

常識を覆さなければ、ガンはなおらないと・・・

自然の摂理、そして頂いた生命について、よく考えてみると、自分の体に申し訳ないことをしてきた、と心の底から思いました。

大切な命が失われる前に、どうか気付かれますことをせつに願っています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

女性のおりものとがんの関係

生理痛、生理不順、おりもの異常、カンジタ、不妊、子宮筋腫、子宮ガン、卵巣ガン、乳ガン・・・

女性特有の病気は、どんどん増え続けています。

しかも低年齢化・・・

病気が増えると同時に、女性のおりものも変化してきているようです。

昔の女性は、おりものが今の人のように無かったと言います。

おりものは、食べ物や環境で変化します。

細菌など、異物を出そうとする反応のひとつである、おりもの

おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということ

動物性の食事が増えたうえに、食べ過ぎている現代

これが、原因のひとつです。

動物性の食事や食べ過ぎは、おりものを増やします。

そして、おりものが増えると、不快感を軽減するために、おりものシートを使います。

このおりものシートが、体温を下げる原因です。

そして、消毒や漂白の化学物質がたっぷりとほどこされたナプキンやおりものシートを使えば、当然、抵抗力が弱ってきます。

膣の酸性度合いもバランスを崩し、細菌などに対する自浄力も弱まってしまいます。

そして、カンジタ膣炎を繰り返し起こしてしまうのです。

子宮ガン、卵巣ガンの方は、過去にカンジタに悩んだ経験をもつ方が非常に多いですね。

私が相談を受ける方もそうです。

意外かもしれませんが、乳ガンの方もです。

細菌とガンの関係は、興味深いものがありますね。

抵抗力を低下させ、体に害を及ぼすもの

これらを使わなくて済むような生活をすることが大事です。

そのためには、まずは食生活の改善ですね。

私の愛用品はこちら

https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った             女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治療の選択・自分で決める

がんを告知された人、またその家族

混乱が起きます。

なぜなら、がんで死ぬかもしれないという恐怖心が出てくるからです。

転移を最も恐れ、一刻も早くと治療を急いでしまいます。

昨日まで健康な人と変わらぬ生活をしてきたのに、がんが見つかった途端、恐怖心や不安から病人になってしまいます。

そうなると病院任せになってしまうのです。

つい数日前まで元気だった人が手術や抗がん剤治療をしたことで、一気に弱り生気を失ってしまうことも少なくないですね。

そして病院に言われるまま治療をしたら、あっという間に転移をして、さらには体力も激減し、心身ともに弱り切ってしまった・・・と泣きながら相談される方も多くいらっしゃいます。

病院に押し付けられた、断れなかった、あまりにも急で言われるがままだった・・・とあとになって後悔をされる・・・

悔しくつらい気持ちはよくわかります。

しかし、自分が選んだ結果です。

たとえ悪い結果が出ていても、自分で充分考え、納得して選択したことであるなら、ここまで気持ちが乱れることはないでしょう・・・

がんという病で、自分自身の気持ちを支えていくには、すべてを自分で決めることが大切です。

手術、抗がん剤、放射線といった三大療法を選択するのか、しないのか

ここがまず分かれ道となります。

しかし、実際は選択どころか、がんを治す方法は病院での三大療法しかないと思っている人がほとんどです。

ある日、突然がんが見つかり、何も方法を知らなければ、あれよあれよのうちに治療が開始されます。

恐怖と不安で、冷静に考えることが出来なくなってしまうのです。

恐怖や不安からくる焦りに惑わされず、冷静に選択するには、がんを他人ごとと考えず、がんの仕組みや治療の選択を勉強し、家族と話しておくことは大切ですね。

そして、恐怖や不安があるからこそ、立ち止まってみることが大事であると、いち早く気付いて頂きたいと思います。

がんを治せるのは、自分だけです。

私の愛用品はこちら

https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

セロトニンを活性化してがん治し

腸内環境を整えると、改善される病気があります。

腸は、とても賢い臓器

腸内の環境が良くなると、セロトニンという物質が増えてきます。

セロトニンとは、心のバランスを整えると言われている伝達物質で、精神面において大きな影響与えています。

心の安らぎや安定など、心身に働くセロトニンは 『幸せホルモン』 とも呼ばれています。

ですから、セロトニンが不足すると、鬱や不眠症などの精神疾患に陥りやすくなります。

また、攻撃的な心になると言われています。

負の心、攻撃的な心は、ガンの道です。

このセロトニンは、90%が腸に存在し、脳をはじめとするさまざまな器官に運ばれています。

心が不安定な人、攻撃的な人は、腸内環境、つまり腸内細菌の状態が悪くなっている可能性が大ですね。

・仕事をしていても眠い

・小さなことでも、すぐにイラッとくる

・人と会うのが億劫

・掃除などがめんどうで苦痛

・体を動かしたり、外に出るのが苦痛

・自分が嫌い

思い当たる点があれば、セロトニンが不足しているかもしれません。

セロトニンは、豆や魚などに含まれる必須アミノ酸とビタミンで合成されています。

しかし、このような物を食べても、ストレスや食品添加物から発生する活性酸素が多量に出ていては、セロトニンを保つことが難しくなります。

セロトニンを活性化する食べ物を摂るだけでなく、活性酸素を除去する抗酸化作用のある食品を摂ることが大切で
す。

抗酸化作用のある食品はこちらから

【幸せホルモンは、ガンをなおしの強い味方】

腸内環境を良くすることが、心の安定へと繋がっていきます。

もっと言えば、腸内細菌は、免疫力の7割をつくっています。

腸内環境を良くすれば、精神面だけでなく、免疫力も上がるということです。

私は、毎日夕食には納豆と塩麹をつかったものを頂くようにしています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

ガン細胞はブドウ糖で大きくなる・食事療法

がんに勝つために、朝昼晩 三食しっかりと食べてます、と言われた方がいます。

朝は、たっぷりの生野菜にパン、牛乳、フルーツ入りヨーグルト

昼は、うどんに日替わりの丼ぶり

夜は、刺身、煮物、味噌汁、白米

食欲がない日も、奥様が考えつくられる食事を一生懸命食べられているそうです。

お肉は良くないと、聞いてやめているそうです。

糖が癌細胞を増殖させることは、よくご存知です。

しかし、精製されたお米やうどんも、同じく癌細胞を増殖させる糖です。

つまり、ブドウ糖によって、がんが大きくなっていくのです。

その他にも彼の食事には、まだまだ改善点があります。

とても素直に話を聞かれる方ですから、奥様に感謝しながら、これからは一緒に食事づくりをすることにしたそうです。

間違った食がガンをつくります。

『アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた』

アメリカのマクガバン・リポートより 今村光一さん翻訳

肉好きの人は、ガン死の危険性が4倍、5倍と高くなります。

長い腸を通過していくうちに、肉や乳製品(牛乳・ヨーグルト・チーズなど)は腐敗してしまいインドールやスカトールなどの有害物質を発生してしまいます。

その結果、有害物質で血液が汚れ、抗酸化力も弱まり、活性酸素の除去が出来なくなります。

必要以上に増えた活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、がん細胞をつくっていきます。

このくらいは、いいかな・・・

という甘い考えが、知らないところで活性酸素を増やし、がん細胞を元気にしてしまっています。

この他にも、がん患者さんにとって、最悪ともいえる食べ物・・・

食が病気をつくり 食が病気を治す

がんを治せるのは、自分自身です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを通して気づいたこと

信じる力は、素晴らしいパワーを発揮します。

「病の根源は心にある」

心が和むと、副交感神経が優位になり、血流がよくなります。

血流がよくなると、体温が上がり、内臓の動きも良くなります。

内臓の働きが良くなると、体内に溜まっている老廃物の排出もスムーズになります。

先週のクライアントさんのメールやお電話でのお話を順番にご紹介します。

【卵巣ガン 50代 女性】

西洋医学では、出来る治療はもうない、と言われ、そこで初めて自分がバカだったことにやっと気付きました。

ガンを告知され3年間、見えるガン細胞を消滅させtることだけに囚われてきいた毎日でした。

ブログを見て、電話をしたのが2月の半ば。あれから4か月近くなります。

みづほさんと話すうちに、とても気持ちが楽になり囚われてた自分にも気付きました。

今は、プロポリスの力も借りながら、以前は出来なかった感謝の気持ちで毎日が過ごせています。

心が楽になると、不思議と体調が良く、痛みもないので、末期ガンであることが嘘の様です。

ガンがあることも忘れてしまうくらい、元気です。

なんだか死なない気がします。

【肺ガン40代 男性】の奥様より

抗がん治療を終え、主人が退院しました。

あの頑固で何も信じない主人が、なぜかプロポリスだけは病院に持って行っていたので、私の方がびっくりしたんですよ。

病院でも毎日欠かさず飲んでいたようです。

しかも、家にいた時の2倍の量を飲んでたようで、1日20㎖

やっぱり抗ガン剤の副作用や、二次発ガンが怖いのでしょうね。

でも、おかげさまで、副作用らしき症状もなく、髪もそのままなんです。

一番私が驚いたのは、主人が「ありがとう」を言ったことです。

前の抗ガン剤の時には、当り散らすばかりで、そんな言葉聞いたこともなかったのに・・・

私も嬉しくなりました。

ブログを読んでいるからかな・・・?

主人は、昨日から仕事にも行っています。

【胃ガン40代 女性】

ガンになる前から、飲んでいた抗うつ剤のことがずっと気になっていました。

おの薬のせいで、ガンになったのかも・・・と考えたら怖くなり、さらに鬱が強くなりました。

でもこのままでは、絶対にいけないと思い、いつか抗うつ剤をやめると決め、プロポリスを毎日欠かさず飲んでいます。

自然の恵みに感謝しながら・・・

今まで、口にする物に対して、感謝なんて考えたこともなかったです。

これが私のガンと鬱の原因だと気付かせてくださったことに感謝しています。

そういえば、家族にも感謝が出来ていなかったかも・・・と最近は思います。

お通じも良くなり、今は鬱のお薬を飲む日はほとんどなくなりました。

先日のガンの検診でも異常なし、と言われホッとしました。

みなさん、色んなことに気付かれ、それぞれの思いで取り組まれています。

私のクライアントさんは、みんなとっても心が優しい方ばかりです。

素直だから、感謝やありがとうが、ガンなおしに必要であることに気付かれるのです。

でも時には、切なくなって泣いてみたり、落ち込んでみたり・・・

そんな日もありますが、それはガンでなくても、みんなあります。

いかにその時間を短くするかだけです。

療法、健康食品は、あくまでも、ガンなおしのアイテムのひとつ

当然、良いものなら、使わないより、使った方が良い

しかし、基本は自分自身

心の持ち方、生き方を変えることです。

悩まないことですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)