カビに注意

ダニとともにカビがアレルギーを引き起こす最大の起因すると言われております。

アレルゲンの90%以上を占めています。

カビは結露などによって住宅内に繁殖します。

風邪や疲労などで免疫が低下している状況は、真菌への感染のリスクは高まります。

カビで恐ろしいのが真菌症です。

真菌症とはカビが人間の皮膚や体内に住み着き増殖することで起きる症状を真菌症を言います。

脳腫瘍と診断されたにも関わらず、実はカビ菌が肺に繁殖し血液を通じ脳に転移して亡くなる人もいます。

こういった症状の方は、脳にボコボコと穴が開いており、穴の中に溜まったゼリー状液を調べてみるとカビが脳で増殖していることがあるそうです。

たかがカビ、されどカビ・・・

これからは結露が気になる季節です

換気をしっかりしていきたいですね

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

経皮毒を避けて入浴していますか?

皮膚から浸み込む毒が経皮毒なのです。


これら皮膚から浸み込んだ有害化学物質は排出が難しいとされています。


シャンプー、石鹸、化粧品は毎日のこと

肌に直接浸み込むわけですから特に気をつけなけたいものです。


私はがんになったことでシャンプーとリンスを使うのをやめました。


基本はお湯シャンプーです


なんのためにシャンプーをしていたのだろうか・・・

と思わせるくらい髪の毛はいい感じです・。


シャンプーで落としすぎていた皮脂を残すことで、頭皮や髪が本来持つバリア機能などを取り戻します。


シャンプーを使わずお湯で洗うだけなので超簡単です。


お湯を流しながら優しくマッサージするように洗います。


汗をかいた日は、無添加せっけんで洗い、最後に酢をリンスの代わりにつかいます。


せっけんで洗った後

お酢とお湯を洗面器でまぜ、髪に流し、

後はすすぐだけ


お酢で髪の毛がさらさらに・・・


お湯シャンプーも慣れるまでは2日に1回の割合から始めてもいいかもしれませんね


お湯シャンプーに変えると➡次第に髪に艶が出てきて傷みもなく


私はプロポリスも加わってるせいか、白髪もほとんどなく、有り難いです


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カンジタとがんの関係

免疫が低下するとカンジダ膣炎起きやすくなります。


カンジダ菌が膣に侵入

異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。


繰り返し起きるカンジタ症は、女性にとって切実な悩みですね。


昔に比べ、現代の女性はおりものが増えていることも原因です。


細菌など、異物を排出しようとする反応のひとつである、おりもの


食べ物や環境で量が変化します。


動物性の食事

そして食べ過ぎている現代人


おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということです。


そして、不快感を軽減するため

おりものシートを使うようになりました。


このおりものシートが、カンジタ症の原因にもなります。


多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。


水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーとは、大変な有害化学物質といわれています。


これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっており

結果として子宮を冷やしてしまうのです。


子宮が冷えれば抵抗力がなくなります。

当然、カンジタ菌が増殖してしまいます。


もともと子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。


物理的な要因で子宮を冷やさないよう気を付けたいですね。

子宮ガン、卵巣ガンの方のほとんどの方➡カンジタ膣炎に悩んだけ経験をお持ちです。

冷えの影響を受けるカンジタ膣炎

冷えから起きるガン


連動しています。


まずは安全な生理用品を使い、冷えから子宮を守りたいですね。


そして、免疫力を下げないようバランスよい食生活を・・・


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経皮毒を入れない・塩で歯磨き

皮膚から吸収される毒「経皮毒」には様々なものがあります。

毎日使うもののなかにもたくさんあります。

リンス、ボディーソープ、歯磨き粉、…

私はシャンプーは基本はお湯シャンプーなので、シャンプーもリンスも使いません。

夏場の汗をかく時期は、無添加せっけんを使い、リンスの代わりに酢を使います。

お湯で薄めた酢を流すだけなのでとても楽で、しかも髪の毛がすべすべになりますよ

そして、口の中に直接入ってしまう歯磨き粉

市販されている歯磨き粉のほとんどが、知れば恐ろしい化学物質がたくさん使われています。

市販の歯磨き粉には合成界面活性剤という成分が入っているのがほとんど

舌の細胞が合成界面活性剤によって損傷したり、化学物質が口の粘膜からは体内に吸収されやすく副作用などが心配です。

成分表示の「ラウリル硫酸塩」 「ラウリル硫酸Na」 「ラウリル硫酸ナトリウム」などには気を付けてください。

また、毒性の強いフッ素も含まれていたりします。

特に飲み込む危険性のある子どもさんは注意が必要です。

子どもは基本、何もつけなくて大丈夫

歯磨きは、水でブラッシングをした後、歯磨き粉の代わりに安全な天然塩を使って指で優しくマッサージがおススメです。

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子宮を冷やさない・毒を入れない

大切な子宮に毒を入れていませんか??

経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら

性器・・・ 43倍

頬・・・  13倍

頭皮・・・ 3.5倍

性器はとてつもない数字です。

特に女性器は、子宮へと通じているため、吸収された経皮毒は子宮や卵巣にも影響を与えます。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーは、非常につよい化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じ仕組みになっており、有害物質の吸収だけでなく、子宮を冷やすことにもなります。

そうでなくても子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。

冷えれば冷えるだけ、毒素の排出が困難になります。

だからこそ、物理的な要因で子宮を冷やしたくないものです。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積されていきます。

血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

子宮に毒素が溜まれば、癌などの原因になるのです。

がんになったら

がんになる前に

日用品も見直してみるといいですね。

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除菌、殺菌ががんをつくる??

除菌、殺菌が当たり前の時代

しかし、その除菌、殺菌のし過ぎが、多くの癌をつくってきたのかもしれません。

過剰な除菌、殺菌が清潔になり過ぎ、ちょっとした菌にでも反応する体をつくってしまいます。

つまり抵抗力(免疫力)のない体です。

私たちと体は、毎日数千から数万個のがん細胞が生まれています。

抵抗力(免疫力)が低下すると、この毎日生まれてくる癌細胞たちが野放しとなってしまうのです。

怖いですね。

また、除菌、抗菌グッズには多くの化学物質が使われているため、皮膚を通して体内に化学物質が吸収されてしまいます。

皮膚から吸収する毒を経皮毒といいます。

この経皮毒を体内に吸収してしまうと、排出が非常に困難なのです。

入れないように気を付けないといけないですね

とくに直接、肌に当たるものは要注意です。

目に見えないものもたくさん吸収しています。

部屋中 臭いシュッシュッしてませんか??

お風呂 洗剤ヌルヌルしてませんか?

虫さん 来ないでシューしてませんか?

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シャンプーでがん⁇

私たちは、日々の生活のなかでさまざまな有害物質を皮膚から吸収しています。

経皮吸収(皮膚からの吸収)で有害な化学物質を体内に取り入れてしまうと、毒素の排出が困難とされています。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積され、血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

シャンプー、リンス、ボディシャンプーなど市販されているほとんどのものは、界面活性剤が使われています。

界面活性剤は水と油を混ぜ合わす、つまり自然では混ざり合えない性質のものをなじませ、汚れを落とすものです。

まぎれもなく化学洗剤で体や頭皮を洗っているということです。

昔ながらの石鹸が良いことは言うまでもありません。

しかし、なかには石鹸であっても危険なものもあります。

ベトナム戦争で使われた枯葉剤と同じような化学物質をつかったものもあるので、表示をよく確認する必要があります。

これらの化学物質はしっかりと経皮から吸収され、気付かぬうちに皮下脂肪、脳や子宮に溜まっていくのです。

そして、これらはやがてガンという病を引き起こすのです。

ガンになっても、まだシャンプー、リンス、ボディソープを使っていますか?

さらに毒素は溜まっていきます。

シャンプーは、お湯を流しながら優しくマッサージするお湯シャンプーで充分です。

匂いが気になる場合は、無添加石けんで洗い、リンスの代わりに酢を使います。

酢とお湯を洗面器に入れ、髪に馴染ませ、最後にすすぐと石鹸のギシギシがなくなり指通りがよくなります。

まずは、リンスを酢に変えるなど少しずつ変化させていくと良いでしょう。

頭皮からの吸収は、二の腕の3.5倍です。

特にこれから出産を考えている女性は、子宮が汚れていると生まれてくる子どもの将来に健康被害が起きます。

日々の生活を気をつけていくことで、病気は防ぐことが出来るのです。

そして、治療だけに頼らず、自助努力が必要です。

子宮ガン、卵巣ガンの人は、経皮毒を特に避けたいですね。

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生理用品が、がんを作る?

ガンはストレス病と言われます。

ストレスとは、精神的なストレス以外にも物理的ストレスがありますね。

私たちが、日々の生活のなかで、気付かぬうちに吸収してしまっている経皮毒があることを忘れていませんか?

経皮毒とは、皮膚や粘膜から吸収される有害な化学物質です。

シャンプー、リンス、ヘアカラー、化粧品、ナプキン、柔軟剤・・・

皮膚から吸収した毒素は排出されず、90%が体内に蓄積されていきます。

毒素は、肝臓や腎臓の負担になります。

しかし、経皮毒は、子宮に最も溜まりやすいと言われています。

不妊や流産、そしてアレルギーを持った赤ちゃんが増えているのは、少なからず影響を受けているからでしょう。

何といっても近年増え続ける子宮ガン発症の多さは、経皮毒との関係性を疑ってもよい様に思えます。

ガンになり、食生活は気を付けていても、経皮毒までは考えていなかった・・・

と今、気付かれる方もいらっしゃるでしょう。

毒素の吸収は、二の腕を1として

頭皮は3.5倍

額は6倍

ちなみに毛根にある毛乳頭は、直接毛細血管につながり、そこから全身にその毒素が回るのに15分とかからないそうです。

ガンになり、体の毒素を出さなくては・・・

と言いながら、化学物質たっぷりのシャンプーやリンスを使っていませんか?

私は、この季節は、無添加石けんの後にお酢でリンスをしています。

そして、一番 経皮毒を吸収するのは、性器です。

なんと、性器は二の腕の42倍 の吸収率です。

この吸収率の高さを知ると本当に怖いですね。

どんなものから毒素を吸収してるのか・・・

それは、数十年使い続けた生理用品です。

生理用品のほとんどが、発ガンの危険性が高い 塩素漂白剤が使われています。

ナプキンが、血液を吸収するときに化学反応が起きます。

そして、毒素を皮膚から吸収しているのです。

おりものシートも同じです。

これらの化学物質たっぷりの生理用品が体温を下げる原因にもなります。

ガンになり、毒素を出さなくては・・・

と言いながら、市販の化学物質たっぷりのナプキやおりものシートを使っていませんか?

化学物質は血液を酸化させ、ガンや様々な病気を引き起こします。

残念ながら経皮毒は、食べ物のようには、解毒が出来ないこと

体への吸収が非常に早いことを知っておいてくださいね。

このお話をすると、子宮ガン、卵巣ガンの方は、おりものシートを常に愛用していたと言われる方がほとんどです。

ガンにならないためにも、またガンの方がこれ以上、体に毒素を溜めない為にも化学物質不使用の安全な生理用品をおススメします。

こんなところでも体にストレスを与えていたことに気付くことです。

そして、これからは体が喜ぶことを・・・

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水道水の塩素濃度

日本では 水道法で1リッターあたりに0.1mg以上の塩素が必要となっています

浄水場では塩素を2回投入して 病原菌を殺菌消毒します。

日本の水道水は世界一安全だ! そう言われていた時代もありました

しかし今は、生活排水や農業用水、工業用水によって川は汚染され、たくさんの塩素が必要な時代となりました。

塩素は水道水の安全面で必ず必要ですが、とても危険なものでもあります

この水道水に入っている恐ろしいものが、トリハロメタンです。

このトリハロメタンとは、原水を塩素で消毒する時に化学反応が起きて発生する発ガン性の物質です。

トリハロメタンは腎臓・肝臓障害を引き起こす可能性も高いとわれています。

浄水場から離れている家庭の蛇口からの検出する塩素濃度が0.1ppmです。

浄水場に近ければ近いほど塩素濃度が 高くなります

濃度が高いところでは、プールの塩素濃度よりもはるかに高い値となり、それだけトリハロメタンが多くなります。

そして、塩素の危険性は飲み水だけではありませんね

塩素ガスは熱い湯に溶けにくく、シャワーを使うと空気中に拡散されてしまうのです。

つまり知らず知らずのうちに体内に吸い込んでいるのです。

これがアトピー性皮膚炎が増えた原因のひとつですもあります。

飲み水だけでなく、シャワーも塩素対策をしたいですね

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安全な生理用品を選ぶ

経皮毒については、ずいぶん知られてきました。

体の中で最も経皮からの吸収率が高いのは性器と言われています。

腕が1としたら性器の吸収率は42倍にもなります。

気を付けないといけない場所だということはよく分かります。

では、そこに毎月使う生理用品、また、毎日使うシートはいったいどこまで安全なのでしょうか・・・!?

実は経皮毒と言える物質がしっかりと含まれています。

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためですが、大変な有害化学物質です。

高分子ポリマーは油由来の原料からなり、少しの量で非常に優れた吸水性があります。

これは発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

実は経皮毒の問題だけでなく、生理用品が体を冷やしていた・・・

ということになります。

安全面、物を大切にするという意味も含め、やはり布ナプキンがいいですね

布ナプキンはちょっと・・・

という方は.コットン100%のオーガニックナプキンです.

自然食品店さんなどで入手できますよ

オーガニックナプキンは冷えから体を守ってくれます。

オーガニックナプキンや布ナプキンを使うようになり生理痛が解消された声はよく聞きます。

皮膚からの吸収率が非常に高い場所が冷えるということは体全体に影響を及ぼします。

経皮毒や冷えがガンをつくっている可能性も十分考えられます。

また、ガンだけでなく、冷えは不妊の原因にもなります。

食事などの生活の見直しに加え生理用品も見直すことも大切ですね。

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