プロポリス歯磨き

食べるものに気をつけるのであれば、歯磨き粉も安心ものを使いたいですね。

プロポリスはこんなところにも役立ちます

歯磨きをするたびに歯茎から血が出てしまう・・・

歯茎が腫れて膿が・・・

お口のなかの悩みを持っている人におススメ

歯磨き粉にプリポリス原液を1滴落とすだけ・・・

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プロポリス歯磨きでお口の中も安心

ぜひお試しください

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-46-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 







経皮毒を避けて入浴していますか?

皮膚から浸み込む毒が経皮毒なのです。


これら皮膚から浸み込んだ有害化学物質は排出が難しいとされています。


シャンプー、石鹸、化粧品は毎日のこと

肌に直接浸み込むわけですから特に気をつけなけたいものです。


私はがんになったことでシャンプーとリンスを使うのをやめました。


基本はお湯シャンプーです


なんのためにシャンプーをしていたのだろうか・・・

と思わせるくらい髪の毛はいい感じです・。


シャンプーで落としすぎていた皮脂を残すことで、頭皮や髪が本来持つバリア機能などを取り戻します。


シャンプーを使わずお湯で洗うだけなので超簡単です。


お湯を流しながら優しくマッサージするように洗います。


汗をかいた日は、無添加せっけんで洗い、最後に酢をリンスの代わりにつかいます。


せっけんで洗った後

お酢とお湯を洗面器でまぜ、髪に流し、

後はすすぐだけ


お酢で髪の毛がさらさらに・・・


お湯シャンプーも慣れるまでは2日に1回の割合から始めてもいいかもしれませんね


お湯シャンプーに変えると➡次第に髪に艶が出てきて傷みもなく


私はプロポリスも加わってるせいか、白髪もほとんどなく、有り難いです


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カンジタとがんの関係

免疫が低下するとカンジダ膣炎起きやすくなります。


カンジダ菌が膣に侵入

異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。


繰り返し起きるカンジタ症は、女性にとって切実な悩みですね。


昔に比べ、現代の女性はおりものが増えていることも原因です。


細菌など、異物を排出しようとする反応のひとつである、おりもの


食べ物や環境で量が変化します。


動物性の食事

そして食べ過ぎている現代人


おりのもが多いということは、体にとっての異物が多いということです。


そして、不快感を軽減するため

おりものシートを使うようになりました。


このおりものシートが、カンジタ症の原因にもなります。


多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。


水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーとは、大変な有害化学物質といわれています。


これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっており

結果として子宮を冷やしてしまうのです。


子宮が冷えれば抵抗力がなくなります。

当然、カンジタ菌が増殖してしまいます。


もともと子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。


物理的な要因で子宮を冷やさないよう気を付けたいですね。

子宮ガン、卵巣ガンの方のほとんどの方➡カンジタ膣炎に悩んだけ経験をお持ちです。

冷えの影響を受けるカンジタ膣炎

冷えから起きるガン


連動しています。


まずは安全な生理用品を使い、冷えから子宮を守りたいですね。


そして、免疫力を下げないようバランスよい食生活を・・・


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経皮毒を入れない・塩で歯磨き

皮膚から吸収される毒「経皮毒」には様々なものがあります。

毎日使うもののなかにもたくさんあります。

リンス、ボディーソープ、歯磨き粉、…

私はシャンプーは基本はお湯シャンプーなので、シャンプーもリンスも使いません。

夏場の汗をかく時期は、無添加せっけんを使い、リンスの代わりに酢を使います。

お湯で薄めた酢を流すだけなのでとても楽で、しかも髪の毛がすべすべになりますよ

そして、口の中に直接入ってしまう歯磨き粉

市販されている歯磨き粉のほとんどが、知れば恐ろしい化学物質がたくさん使われています。

市販の歯磨き粉には合成界面活性剤という成分が入っているのがほとんど

舌の細胞が合成界面活性剤によって損傷したり、化学物質が口の粘膜からは体内に吸収されやすく副作用などが心配です。

成分表示の「ラウリル硫酸塩」 「ラウリル硫酸Na」 「ラウリル硫酸ナトリウム」などには気を付けてください。

また、毒性の強いフッ素も含まれていたりします。

特に飲み込む危険性のある子どもさんは注意が必要です。

子どもは基本、何もつけなくて大丈夫

歯磨きは、水でブラッシングをした後、歯磨き粉の代わりに安全な天然塩を使って指で優しくマッサージがおススメです。

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乳がん、子宮がんの原因になる経皮毒を避ける

経皮毒のお話!!

昨日の続きです。

 

● 洗剤、シャンプー、ヘアカラー、生理用品、歯磨き粉など市販の日用品にはほと んどの物に化学物質が使われている。

● 化学物質は非常に小さな分子が集まったものなので、皮膚から吸収してしまう

● 皮膚から吸収する化学物質を経皮毒といい、肝臓を通らないため、解毒されず毒が体内に溜ってしまう

● 体内に溜まった毒素が、がんなどの病気の原因になる

具体的に、この経皮毒がどのように体に悪い影響を及ぼすのでしょう・・・

体の部分によって経皮毒の吸収率が違い、最も毒を吸収しやすいのが、陰部です。

腕を1としたら陰部は42倍の吸収率になります。

一覧にしてみると・・・(二の腕を1とします)

☆ 陰部  42

☆ 背中  17
☆ ほほ  13
☆ 額   6.5

☆ 頭皮 3.5

☆ 脇   3.5

 

陰部の吸収率は怖ろしい数値となっています。

今、使っている生理用品は大丈夫ですか??

ナプキン、おりものシート、赤ちゃんのおむつ・・・

とくに、おりものシートを24時間使っている人は、原材料を確認することをおすすめます。

経皮毒(化学物質)は皮下脂肪に溜まりやすいとされ、女性の子宮などが危険であるといわれています。

【シャンプーやリンス】これらから入った毒が子宮に溜まりやすいことの報告として、妊娠中の女性の子宮(羊水)からシャンプーの匂いがする、といったこともあげられています。

私は基本はシャンプー、リンスは使わず、お湯だけのお湯シャンプーです。(お湯シャン前のブラッシングがポイントです)

夏など汗をかく季節は、シャンプーに代わって【無添加石鹸を使い】リンスの代わりに【お酢】を使います。

お酢はお湯で薄めて流し、すすぎます。

また、ヘアカラーも、乳がん細胞の増殖が確認され、問題になっていますね。

化学物質が入ることで→ホルモンに影響を与え→バランスを崩すこともあります。

結果的に、子宮がんや卵巣がんに発展していくこともあり、経皮毒を甘く見ていると大変なことにもなりますね。

ちなみに、私がお話を聞く中で、子宮がん、卵巣がんの人のほとんどの方が、おりものシートを常時、数年間に渡って使ってきたという共通点がありました。

優先順位をつけて避けていきたいですね。

私はせっけん歯磨き粉にプロポリスを1滴おとしています。

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日々、蓄積されている毒ががんの原因になる

私たちが日々、使っている身の周りのもの・・・

食器用洗剤、洗濯洗剤、掃除用洗剤、シャンプー、リンス、トリートメント、ボディシャンプー、化粧品、整髪料、ヘアカラー、歯磨き粉、芳香剤など・・・

無いと困るものばかりです。

もし、これらが体調不良を起こす原因になっているとしたら・・・

使わなくて済むものなら使わずに過ごすと思います。

毎日使う生活用品にも、がんなどの病気の原因になる【化学物質】(毒) が沢山使われています。

私たちが気が付かないうちに皮膚から吸収され、体内に入ってしまいます。

口から入った化学物質は、肝臓を通り解毒、排出されます。

しかし、皮膚から入った化学物質は肝臓を通過しないので解毒が行われず体内に蓄積されます。

この、皮膚から入る化学物質を 「経皮毒」 とよびます。

本当に皮膚から入るの?と思うかもしれませんが、これら化学物質は非常に小さな分子が集まって出来たものなので簡単に皮膚をすり抜けて入ってしまうのです。

私たちは何も疑うことなく、当たり前に化学物質でつくられた日用品を使い続けています。

考えたらとても怖い毒だと思いませんか?

しかもその数は怖ろしいくらい多くいのです。

日本はアメリカ、ヨーロッパに比べ、これらの化学物質の規制がとても緩くいので、化学物質使い放題、といってもよい状況になっています。

虫よけスプレー、衣類や汗の匂い消し、除菌スプレー、赤ちゃんのおむつ、生理用ナプキン、マスクなど・・・

これらの毒が生まれて子どものころからずっと蓄積され続ければ・・・

アトピーやアレルギー、がんなどの病気を引き起こす原因になり、アレルギーがあるから、といって化学物質たっぷりのマスクや虫よけスプレーなどを使うとどうなるでしょう。

目の前のものは防げても、毒が蓄積されていくということを知っておくのは重要なことです。

化学物質を使用していないものを使うなど、自分で何か対策をすることも自分の体を守ることにつながります。

また、完璧に避けることは難しい時代です。

けれど、少しでも避けれる経皮毒は自分で避けるようにしたいですね。。

とくに女性の生理用品やシャンプーなどは、吸収しやすい場所なので、優先的にするといいですね。

子宮がんの原因になるものは避ける

私はがんになってシャンプーを使うのをやめました。

この続きは、明日、お伝えしますね・・・

 

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子宮を冷やさない・毒を入れない

大切な子宮に毒を入れていませんか??

経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら

性器・・・ 43倍

頬・・・  13倍

頭皮・・・ 3.5倍

性器はとてつもない数字です。

特に女性器は、子宮へと通じているため、吸収された経皮毒は子宮や卵巣にも影響を与えます。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーは、非常につよい化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じ仕組みになっており、有害物質の吸収だけでなく、子宮を冷やすことにもなります。

そうでなくても子宮は、袋状の冷えやすい臓器です。

冷えれば冷えるだけ、毒素の排出が困難になります。

だからこそ、物理的な要因で子宮を冷やしたくないものです。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積されていきます。

血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

子宮に毒素が溜まれば、癌などの原因になるのです。

がんになったら

がんになる前に

日用品も見直してみるといいですね。

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シャンプーでがん⁇

私たちは、日々の生活のなかでさまざまな有害物質を皮膚から吸収しています。

経皮吸収(皮膚からの吸収)で有害な化学物質を体内に取り入れてしまうと、毒素の排出が困難とされています。

口から吸収した化学物質は、通常、肝臓で分解され排出される仕組みがあります。

しかし、皮膚から吸収したものは、肝臓を通ることなく、そのまま皮下脂肪に蓄積され、血液を介し、子宮や脳に蓄積されると言われています。

シャンプー、リンス、ボディシャンプーなど市販されているほとんどのものは、界面活性剤が使われています。

界面活性剤は水と油を混ぜ合わす、つまり自然では混ざり合えない性質のものをなじませ、汚れを落とすものです。

まぎれもなく化学洗剤で体や頭皮を洗っているということです。

昔ながらの石鹸が良いことは言うまでもありません。

しかし、なかには石鹸であっても危険なものもあります。

ベトナム戦争で使われた枯葉剤と同じような化学物質をつかったものもあるので、表示をよく確認する必要があります。

これらの化学物質はしっかりと経皮から吸収され、気付かぬうちに皮下脂肪、脳や子宮に溜まっていくのです。

そして、これらはやがてガンという病を引き起こすのです。

ガンになっても、まだシャンプー、リンス、ボディソープを使っていますか?

さらに毒素は溜まっていきます。

シャンプーは、お湯を流しながら優しくマッサージするお湯シャンプーで充分です。

匂いが気になる場合は、無添加石けんで洗い、リンスの代わりに酢を使います。

酢とお湯を洗面器に入れ、髪に馴染ませ、最後にすすぐと石鹸のギシギシがなくなり指通りがよくなります。

まずは、リンスを酢に変えるなど少しずつ変化させていくと良いでしょう。

頭皮からの吸収は、二の腕の3.5倍です。

特にこれから出産を考えている女性は、子宮が汚れていると生まれてくる子どもの将来に健康被害が起きます。

日々の生活を気をつけていくことで、病気は防ぐことが出来るのです。

そして、治療だけに頼らず、自助努力が必要です。

子宮ガン、卵巣ガンの人は、経皮毒を特に避けたいですね。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

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日焼け止めクリームでがん??

女性にとって欠かせない日焼け止めクリーム

シミや日焼けをしたくない

そんな女心をしっかりと掴んだ日焼け止めクリーム

ですが・・・

この日焼け止めクリームがシミの原因になるとか・・・

それどころか、皮膚ガンへの危険性も・・・

多くの日焼け止めクリームは、実は非常に怖い成分が使われています。

その成分とは、毒性の強い界面活性剤をはじめとし、酸化亜鉛や酸化チタンというものです。

これらは、まぎれもなく発ガン物質です。

それを皮膚に直接塗るのですから、シミもさることながら、ガンにもなってもおかしくないということです。

経皮(皮膚)から吸収した毒性は、そのまま蓄積されますから怖いですね

『経皮毒は子宮に溜まる』

肌に悪いどころか、発ガン物質を自ら体に塗るのはどうでしょう・・・

皮膚ガンどころか、子宮ガンの心配もしなくちゃいけませんね

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生理用品が、がんを作る?

ガンはストレス病と言われます。

ストレスとは、精神的なストレス以外にも物理的ストレスがありますね。

私たちが、日々の生活のなかで、気付かぬうちに吸収してしまっている経皮毒があることを忘れていませんか?

経皮毒とは、皮膚や粘膜から吸収される有害な化学物質です。

シャンプー、リンス、ヘアカラー、化粧品、ナプキン、柔軟剤・・・

皮膚から吸収した毒素は排出されず、90%が体内に蓄積されていきます。

毒素は、肝臓や腎臓の負担になります。

しかし、経皮毒は、子宮に最も溜まりやすいと言われています。

不妊や流産、そしてアレルギーを持った赤ちゃんが増えているのは、少なからず影響を受けているからでしょう。

何といっても近年増え続ける子宮ガン発症の多さは、経皮毒との関係性を疑ってもよい様に思えます。

ガンになり、食生活は気を付けていても、経皮毒までは考えていなかった・・・

と今、気付かれる方もいらっしゃるでしょう。

毒素の吸収は、二の腕を1として

頭皮は3.5倍

額は6倍

ちなみに毛根にある毛乳頭は、直接毛細血管につながり、そこから全身にその毒素が回るのに15分とかからないそうです。

ガンになり、体の毒素を出さなくては・・・

と言いながら、化学物質たっぷりのシャンプーやリンスを使っていませんか?

私は、この季節は、無添加石けんの後にお酢でリンスをしています。

そして、一番 経皮毒を吸収するのは、性器です。

なんと、性器は二の腕の42倍 の吸収率です。

この吸収率の高さを知ると本当に怖いですね。

どんなものから毒素を吸収してるのか・・・

それは、数十年使い続けた生理用品です。

生理用品のほとんどが、発ガンの危険性が高い 塩素漂白剤が使われています。

ナプキンが、血液を吸収するときに化学反応が起きます。

そして、毒素を皮膚から吸収しているのです。

おりものシートも同じです。

これらの化学物質たっぷりの生理用品が体温を下げる原因にもなります。

ガンになり、毒素を出さなくては・・・

と言いながら、市販の化学物質たっぷりのナプキやおりものシートを使っていませんか?

化学物質は血液を酸化させ、ガンや様々な病気を引き起こします。

残念ながら経皮毒は、食べ物のようには、解毒が出来ないこと

体への吸収が非常に早いことを知っておいてくださいね。

このお話をすると、子宮ガン、卵巣ガンの方は、おりものシートを常に愛用していたと言われる方がほとんどです。

ガンにならないためにも、またガンの方がこれ以上、体に毒素を溜めない為にも化学物質不使用の安全な生理用品をおススメします。

こんなところでも体にストレスを与えていたことに気付くことです。

そして、これからは体が喜ぶことを・・・

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