昔ながらの魔法の石鹸

我が家の愛用品

というより必需品です!

届きました

私は天然塩を使うのですが、嫌がる子ども達には 「せっけんハミガキ」を使わせてます

体、顔、そして洗濯も、靴洗いも用途に合わせてぜんぶシャボン玉石けんです。

シャボン玉石けんは、昔ながらの製法で、じっくり熟成させて作られているんですって

時間をかけて仕上げることで、肌に優しい保湿成分を含んだ石けんになるのだそうです。

そして、石けんカスも微生物や魚の餌となりる、環境にも優しいシャボン玉石けん!

価格もお手頃で有難いですね

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がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自然塩では磨き

皮膚から吸収される毒「経皮毒」

様々なものがありますが、毎日使うものだけでもたくさんあります。

シャンプー、リンス、ボディーソープ、歯磨き粉、…

私はシャンプーは基本はお湯シャンプーなので、シャンプーもリンスも使いません

口の中に直接入ってしまう歯磨き粉。

市販されている歯磨き粉のほとんどが、知れば恐ろしい化学物質がたくさん使われています。

市販の歯磨き粉には合成界面活性剤という成分が入っているのがほとんどです。

舌の細胞が合成界面活性剤によって損傷したり、化学物質が口の粘膜からは体内に吸収されやすく副作用などが心配です。

成分表示の「ラウリル硫酸塩」 「ラウリル硫酸Na」 「ラウリル硫酸ナトリウム」などには気を付けてください。

また、毒性の強いフッ素も含まれていたりします。

特に飲み込む危険性のある子どもさんは要注意が必要です。

子どもは基本、何もつけなくて大丈夫

水でブラッシング後、歯磨き粉の代わりに安全な自然塩を使って指で優しくマッサージすると良いですよ

毎日使う歯磨き粉

危険なものは避けたいですね

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生命があるものをまるごと食してエネルギーを上げる

がんの人の食事と健康な人の食事は違います。

しかし、共通していることは、生命あるものを食べることです。

人工的にぬかを取り除いた白米は、精米の過程で生命を失っています。

生命を失った白米からは芽が出ることはありません。

体に良いと言われる味噌も、生きている味噌を選ぶことが大切です。

本来、味噌の原材料は、大豆、塩、麹(米・麦)だけです。

これらの材料以外に 「酒精」 と書かれているものがあります。

酒精とはエチルアルコールのことで、発酵を止めるために使われています。

酒精(エチルアルコール)を1~2%加え、発酵を止めることで炭酸ガスが発生するのを防ぐのです。

また、酒精以外にも 「加熱殺菌」 によって菌の動きを止めてある場合もありますので注意です。

酵母が生きていると発酵がどんどん進み、味が変わってしまいます。

これはメーカーが味噌の味を一定に保つためと、発酵によって容器が破裂するのを防ぐために、酒精や加熱処理で発酵を止めているのです。

しかし、味噌は酵母が死んでいては意味がありませんので、酵母が生きた味噌を使うことをおススメします。

生きた味噌は、常温で置いていると発酵しますので、容器の破裂を防ぐため、蓋にはガス抜きの穴が開いているのが特徴です。

また、だし入り味噌のダシは、「グルタミン酸」「イノシン酸」「グアニル酸」など化学調味料であることが多いので注意です。

味噌なら何でも体に良いと思い込み、酵母が死んだ味噌や、化学調味が加えられた味噌を知らずに使っている方が意外にも多いです。

栄養成分も大切ですが、生命のあるものを頂くことが最も大切と考えます。

私たちの体は生きています。

生きている体には、生きている食品を入れることが、理にかなった合理的健康法ではないでしょうか・・・

だから、私は癌になったとき、生きている発酵プロポリスを選びました。

木樽発酵プロポリスはこちらから

生きているものは、私たちの体に生命エネルギーを与えてくれます。

そして、玄米、ごま、豆のように食物をまるごと食べるように、野菜、魚もまるごと食べることが大切です。

大根であれば、皮のまま葉っぱから根までまるごと食す

魚は、切り身より小魚のように頭から尻尾までまるごと食す

生きたものをまるごと、感謝して頂きたいですね。

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がんと真菌の関係

ガンと真菌は関係するのでしょうか・・・

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

ガンとはこのカンジダ真菌感染症であると、トゥリオ・シモンチーニは主張する。

このイタリアの医師の主張を目にした時、子宮頸ガンの方との会話を思い出しました。

私がみてきた 子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

膣カンジタとは、カンジダ菌という真菌によって起こる腟炎です。

カンジダ菌は、健康な人の皮膚や粘膜にも常在しますが、免疫力の低下などにより、腟内のカンジダ菌が異常増殖して、腟カンジダを発症します。

腟カンジダは治癒しても、ちょっとした体調の変化や疲れ、薬の服用などで、またカンジダ菌が異常増殖し、再発してしまいます。

トゥリオ・シモンチーニ氏の主張が正しければ、ガンの方は、お刺身を食べてはいけないということは非常に重要になってきます。

違うとしても、ガンになるということは免疫が低下しているということですから、感染症などの原因となる生魚は避けた方が良いことは確かですね。

生魚からの感染症リスクは知っておく必要があります。

普段は免疫系が、真菌の増殖を抑制していますが、何らかの原因で、カンジダが強力な菌に変異する時、重大な健康問題が発生することになるということです。

感染症を予防するには・・・

免疫を高めること

疲れをためないこと

むやみに薬を使わないこと

殺菌効果の高い食品を摂ることです。

私の愛用品はこちらから

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子宮を冷やさない・汚さない・がんを作らない

子宮は、子が宿る場所 「子のお宮」です。

神様が宿る神社に、参道(産道)があり、奥にお宮(子宮)があります。

女性が結婚をすると、かみさん(神さん)と呼ばれるのはこのようなことからですね。

そのくらい女性の子宮は、冷やさず、汚さず大切するに場所なのです。

しかし現代はエアコンや薄着、シャワー、夜更かし、薬の常用、添加物、生理用品によって子宮が冷えている女性が増えています。

そして食事の欧米化で肉食、乳製品の摂取量が増え、子宮は汚れています。

レバーのような真っ黒い出血

5日以上続く生理

おりものが多い

少し疲れるとカンジタ膣炎を発症する

これらも子宮の冷えや汚れ、免疫力の低下から起きています。

子宮の冷えや汚れは、血流を悪くしてしまいさまざまな病気を引き起こします。

血流が滞ると子宮の筋肉が硬くなり、子宮や卵巣が正常に働かなくなり、生理周期の乱れなどが起き、またホルモン、自律神経のバランが崩れてしまうことで、代謝や免疫力が低下してしまいます。

そうなると子宮がん、卵巣がん、乳がんのリスクは高くなります。

最近は、20代、30代といった若い世代の子宮頸がんが増えています。

これは、ジャンクフードなどが増えたことによる食の乱れや、便利な生理用品の普及によるものも否定できないでしょう。

市販されている生理用品のほとんどは、子宮を冷やす薬品が使われています。

血液を固めるために使われるジェルは、熱さまシートと同じ役目をします。

一見、快適に使えているように感じるものでも、その裏には別のリスクが存在することもあるのです。

特に生理用品は、膣に直接あてるものです。

膣は体なかでも最も経皮毒を吸収しやすい場所ですから、生理用品の薬品には注意したいですね。

しかも直接 子宮に繋がった場所です。

そうでなくても子宮は外界からの冷えを引き込みやすい場所

生理用品、食事、ストレス、環境・・・

少し意識するだけでも、積み重ねで大きく変わってくるのです。

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がん民間療法で血流を促進・排毒

がんは血流が滞ったことで起きる病気です。

血流低下により、体の冷えが起きている場所にがんはつくられます。

そしてこの癌は、全身の血液の汚れを集め、毒素が塊となったもの

だから、がんを治すためには、血流を良くして、体温を上げ、がんの毒素を排出すること

長い期間をかけ、悪くなった血流を良くするには、時間や自助努力が必要です。

栄養、温熱、運動、心の持ち方など生き方を変えることで滞っている血流を改善していくことは充分可能です。

自分でコツコツと毎日出来ることはたくさんあります。

そのひとつが生姜湿布です。

血液の循環を促進し、毒性成分の解毒、浄化の作用があり、古くから愛される癌の民間療法です。

冷えや毒素からくる痛みなども鎮痛剤を使えば、また血流が悪くなり体温をさげ、悪循環となります。

体を温める民間療法を活用するすることをおススメします。

【生姜湿布】

用意するもの

・生姜(新生姜は除く)
・自然塩
・木綿のハンカチ
・鍋
・ゴム手袋
・タオル2枚

① 生姜をおろし金ですりおろします。

② すりおろした生姜を木綿のハンカチで包んで、紐または結んで口を締め袋状にします。

③ 鍋で沸騰させないよう約70度のお湯を沸かし火をとめます。

④ 70℃のお湯のなかに、大さじ1杯程度の自然塩をいれ、生姜を入れた木綿袋も入れます。

⑤ やけどをしない様に、ゴム手袋をして鍋のなかで生姜の袋を揉み絞り、お湯が白く濁る状態にします。

⑤ 2つ折りにしたタオルを生姜湯に浸け、しっかりとタオルに生姜湯をしみ込ませ、タオルを絞る。(あまり絞り過ぎないよう)

⑥ 少しタオルを叩いて温めたいところに箇所にタオルを当てます。

⑦ 保温のため、タオルの上に、アルミやバスタオルなどを覆い、すぐに冷めないようにします。

⑧ 1枚目のタオルが冷めてきたら、鍋のなかの新しいタオルと交換します。

【注意】

お湯が冷めたら弱火で温めても良いですが、生姜の酵素が死滅しないよう沸騰には気を付けること。

タオルの冷えが気になる場合は、保温シートをなどを使用しても良いが、毒素が出る通気の穴をあけておきます。

使ったタオルは、毒素が付着しているので、鍋に戻さず洗濯する。

生姜湿布の後は、お風呂に入らないこと

時間の目安は、1回のタオルで15分~20分

肌の赤みが目安です。

温まって毛細血管が拡張し血行が良くなると、肌が赤くなります。

生姜湿布の後、ガーゼや絆創膏にプロポリスを浸み込ませ、気になる場所に貼り、経皮吸収させている方も多いようです。

毎日コツコツ続けることが大切です。

がん治しの秘訣は・・・

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薬が自然治癒力を低下させる

日本人は、薬に頼る方が多いですね・・・

薬は、自然治癒力を低下させてしまいます。

しかし、日本は世界トップの薬消費国です。

CT、MRIの機器所持台数も世界トップ

検査件数も世界トップ

これでは、ガンも増えますね。

自分でガンをつくっているのです。

日本の医療制度の破綻は目の前まで迫っています。

近い将来、医療費の負担額が引き上げられる日がくるでしょう。

薬や病院治療を頼りにしている人にとっては、大変なことですね。

薬には、副作用というものがあります。

薬によって、副作用が出れば、今度は副作用を抑える薬が出ます。

この副作用を抑える薬にも、また副作用があります。

まさに負のスパイラルです。

薬は増える一方

自然治癒力は下がる一方です。

残念ながら、薬の副作用で亡くなる人も年間、数えきれないほどいます。

薬というものはそういうものです。

それを選んでいるのも自分です。

特に新薬を使っていることが誇りのように言われることがあります。

自分には、先生が特別に新しい薬を出してくれた・・・

抗ガン剤が認可されるまでのステップについて、医療評論家の船瀬俊介氏 薬を使わない薬剤師の宇多川久美子氏 対談形式のご著書にこう書いてあります。

①新薬発見
・・・・・・・
②動物実験=非臨床実験
・・・・・・・
③臨床実験
・・・・・・・
④症例収集
・・・・・・・
⑤第一相毒性試験開始
これが怖いんだ。ガンの患者さんで人体実験をする。
特に狙われやすいのは、再発したステージ4のグループ。
・・・グレード表を片手に実験患者の副作用を見回る。
死ぬ患者が出るあたりまで階段的に薬を増量して、「危険な量」の当たりをつける。

それでも新薬を使うことは、誇るべきことなのでしょうか・・・

切なくなりますね・・・

薬を使うことは、当たり前ではありません。

自分で、その道を選んでいることにも気付かなければなりません。

自分の最大の味方である自然治癒力を、自ら下げているということを・・・

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ぶどうの残留農薬

果物の中でも農薬に気を付けてたいのが、ぶどうです。

ぶどうの残留農薬許容量はEU基準に比べて、驚くことになんと500倍

子どもがぶどう一房を(500g)を食べただけで、許容量を4割もオーバーしてしまう
(船瀬俊介氏ご著書より)

これにはびっくりしますね

完璧に除去することは出来ませんが、農薬は最大限除去して食べさせたいですね

そして、綺麗に皮を剥いて口に入れるようしたいですね

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増え続ける子宮頚がん・円錐切除術後の再発

増え続ける子宮がん

子宮頸がん、子宮体がん、どちらも30代、40代といった子育て世代の方からのご相談が増えています。

子宮頸がんの原因とされるヒトパピロマウイルス

がんになるウイルスと聞けば怖くなりますね。

日本女性の約8~9割が感染しているといわれるヒトパピロマウイルスですが、通常は自然に排除されるウイルスであり、本来は怖がるものでもないようです。

怖いのはウイルスではなく、ウイルスが排除できない自分の体です。

つまり免疫力が低いということです。

これは、ヒトパピロマウイルスに限らず、カンジタなど菌も同じですね。

子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がんの方は、カンジタ症に悩まされた経験がある方が多いです。

少し疲れいても免疫力があれば、自然治癒力が働き、真菌の増殖は防ぐことが出来るのです。

ウイルスや菌を排除できないのは、まさに免疫力、自然治癒力の低下を意味していますね。

その究極の状態が癌です。

子宮がんの検査は、細胞を採取します。

自然治癒力がない人が、検査で細胞を採取すればその傷口はどうなるでしょう。

自然治癒力の低い人は、傷口を再生する力もないため、細胞は酸化したままとなり、やがて癌化していくことも・・・

異形成が癌に変化する・・・

検査によって、細胞が傷つけられ癌が出来ていることも考えらえますね・・・

たとえ小さな傷でも、細胞を切り取ることは体にとって大きなダメージを与えています。

とくに子宮頸がんの円錐切除術

初期の子宮がんで円錐切除をした後、進行がんになったと言われる方は少なくないです。

なぜ、子宮がんになったのでしょうか・・・

免疫力が低いからです。

自然治癒力が低いからです。

傷口が癌化するのも理解できますね・・・

そもそもなぜ、免疫力、自然治癒力が低いのでしょうか・・・

栄養が偏っていませんか?

常にストレスを抱えていませんか?

体が冷えていませんか?

化学物質たっぷりの生理用品を使っていませんか?

まずは、自然治癒力が低下した原因知り、取り除く

そして、バランスのよい栄養、体温、明るく前向きな心で免疫力を高めていくことが大切です。

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生理痛、おりもの、尿もれは子宮の冷え

生理痛で悩む女性がとても多くなっています。

生理痛だけでなく、大量のおりもの、若い女性の尿漏れ・・・

生理用品などなかった昔の女性は、月経を自分でコントロールしていたそうです。

腟に小さく丸めた綿をつめ、下半身をぎゅっと締めることで月経血が流れ出ないようコントロールすることができたと言われます。

勿論この綿は月経血を吸収させる現代のタンポンのような役目ではなく、月経血が流れ出ないための栓の代わりだそうです。

今の女性は便利な生理用品があり、月経血をコントロールする必要もないために、尿道、膣、肛門にかけての筋肉が緩んでしまっているのです。

筋肉が少ないと冷えを起こします。

子宮の冷えは、生理痛だけでなく、がんなどの病気を起こしやすくします。

また、おりものも食品添加物など、化学物質によって増えてきています。

不快なおりものには、おりものシートなどの生理用品を使います。

実はこの市販の生理用品こそが、化学物質でつくられているものがほとんどで、経皮毒によって多くの女性が子宮を冷やし、免疫を弱くしてしまっているのです。

おりものが多いと感じたら、添加物など、食生活も見直してみることをおススメします。

生理痛や尿漏れは子宮が冷えているかもしれません。

また筋肉が低下しているかもしれません。

これらが若い女性のがんを引き起こす原因になっていることを知り、改善して頂きたいと切に願っています。

私の愛用品はこちら

https://www.qualitypro.jp/health-food/

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年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

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