子宮の冷えと癌・生理用品との関係

女性の生理用品が子宮を冷やしているかもしれません。

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためのものですが、大変な有害化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

つまり冷却シートと同様に、生理用品で体を冷やしていることになります。

子宮は、袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

そして、多くの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

膣は経皮毒をとても吸収しやすい場所です。

毎日おりものシートをつけていれば、高分子ポリマーで子宮を冷やし、塩素漂白剤で毒素を吸収していることになりますね。

これは、女性の生理不順や生理痛にも関係してきます。

特におりものシートは24時間365日使っている人がいます。

この状態が長く続くと、ガンなどの病気を引き起こしてしまうのです。

子宮ガン、卵巣ガンの方は、おりものシートを長い期間毎日使っていたとよく言われます。

子宮の冷えは下半身の冷えを招きます。

下半身が冷えると、解毒機能が低下してしまいます。

解毒機能が低下すると、子宮ガン、卵巣ガン以外のガンも誘発させてしまいます。

子宮を冷やさないよう、女性は生理用品にも気を配りたいですね。

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がんの再発転移で気付いたこと

クライアントさんからご紹介を頂いた卵巣ガンの方

最初の出会いから数カ月がたち、また電話をしてこられました。

数カ月後にお電話を下さる方は、決まって抗ガン剤、放射線、手術を受けたあとです。

最初に抗ガン剤、放射線、手術だけでは、ガンは治せないという事を伝えましたが、彼女には響かなかったのでしょう。

彼女も、放射線治療と抗ガン剤治療をしたそうです。

放射線治療後、ガンは一気に小さくなり、このまま治ると思ったそうです。

そして、期待を込めて、抗ガン剤も受けたところ、さらにガンは縮小したそうです。

しかし、抗ガン剤終了と同時に体力がどんどん無くなり、息をすることすらしんどいと感じるようになったと言います。

そして、3カ月後 鈍痛が始まり再発確認

その1ヵ月後、肝臓への転移確認です。

そして再発転移により、また新たな抗ガン剤の投与が始まるそうで、そこで電話をしてこられました。

体重も65キロから現在は41キロになったそうです。

彼女を紹介して下さったクライアントさんもご自身の意思で抗ガン剤をされましたが、副作用もなく仕事も続けています。

同じ治療でもこれほども違いが出ます。

放射線、抗ガン剤は、正常な細胞をも壊してしまいます。

大切な大切なナチュラルキラー細胞など免疫細胞の働きも壊してしまいます。

そして、放射線、抗ガン剤は大量の活性酸素を生み出します。

大量に出た活性酸素で、体はひどい酸化状態になっていきます。

だから、抗酸化物質が必要なのです。

彼女にも以前、伝えたのですが、やっと気付かれたようです。

そして、自分でなおすことを決意されたそうです。

食事、運動、呼吸法、体温を上げる、解毒する、そして心の持ち方を変えることに取り組んでいくとのことです。

もう少し、早く気付いて欲しかった・・・と思いはありますが、あるドクターが言われていた言葉を思い出しました。

『納得できないなら、抗ガン剤は一度やってみたらいい・・・そして気付けばいい』

なおすのは、彼女です。

まだまだ、気付かねばならない課題は山積みですが、寄り添っていきたいと思います。

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加工肉が及ぼす大腸がんリスクとの関係

世界保健機関(WHO)の国際がん研究機関(IARC)が、ソーセージ、ハム,ベーコンなどの加工肉に高い発がん性が認められ、大腸がんを発生するリスクがあることを発表したとか・・・

日本では年間98万人がガンになっており、ガン死亡率はトップとなっています。

ソーセージなど加工肉を食べた人がみんなガンになる訳ではありませんが、可能性はできる限り減らしたいものです。

加工肉に限らず、肉は腸内で腐敗してしやすくなります。

腸内環境が悪化すると、大腸ガンだけでなく、さまざまなガンを引き起こす可能性が高くなるのです。

2005年 アメリカと中国による合同研究「チャイナ・プロジェクト」で、米国女性の乳ガン死は、中国女性の5倍であることが判明

動物たんぱくの発ガン率は、植物たんぱくの8倍であることもあげられています。

特に加工品は生肉に比べても消化がさらに悪く、廃棄物がなかなか便にならず、長い時間、小腸や大腸に留まった状態となり、腸が最も汚れやすくなります。

そして、肉は筋肉を硬くします。

硬くなった筋肉が血行不良を起こし、異常細胞をつくってしまい大腸ガンになっていくのです。

大腸ガンの人の腹部は硬く固まっています。

腸が究極のコリを起こしているのです。

私たちの体は、合わないものや異物が入ってくると、体を硬く緊張させます。

これも体を守ろうとする防御機能の働きのひとつです。

しかし、この緊張状態も長く続けば、ガンになります。

食事を改め、筋肉を固くさせないことですね。

自然のものは、体が喜び緊張状態をほぐします。

そして、自然の恵みに感謝し、土、水、太陽を感じながら頂くと心まで豊かになります。

また、植物の葉、茎、根には様々な作用があることを学ぶと、さらに菜食を楽しむことが出来ますよ。

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治る確率?自分を信じる力?

「治る確立が高い方を選びたい」

誰しもが思うところであり、それがわかれば皆、迷うことなくその療法を選ぶでしょう。

「あれも試してみたい、これも試してみたい」

色々なものが目に留まり、その心理も働くことでしょう。

しかし、残念ながら治らない方がほとんどです。

信念がぶれてしまう人だからです。

少しやってみては、次をやってみる人は、どれも中途半端になっていきます。

自分が選んだことを信じられていない

つまり自分自身を信じていないということです。

ガン克服をした人には、強い信念があります。

揺るがぬ信念は、魂からのものであり、これほど強力なガンなおしのアイテムはありません。

科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないのです。

だから、最終的には自分の揺るがぬ信念だけが頼りとなってきます。

ぶれるだけ迷いが増え、何が正しいのかわからなくなります。

今までの生き方もそうだったのではないでしょうか・・・

ガンは自分の生き方がつくった病です。

同じことを繰り返さないよう、揺るがぬ信念をしっかりともっていきたいですね。

本気でなおす気なら、魂から向き合うことです。

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アメリカと日本がん死亡率・治療の違い

アメリカと日本のガン治療の違い

アメリカは代替療法先進国だということです。

代替療法とは西洋医学以外の、医学・医療の総称であり、鍼灸・気功・ホメオパシー・食養生・健康食品などがあります。

アメリカでは、栄養補助食品の必要性も積極的に説いています。

そして、6割の医科大学が代替療法をカリキュラムに取り入れているそうです。

アメリカは、このような代替療法をつかい、免疫を高めることでガンの死亡率が減っています。

医療は進歩しているのに日本は、ガン患者がどんどん増えています。

日本では、ガンになっても免疫を高めることを積極的に教えてくれる医者はほとんどいません。

それは、日本の医科大学では代替療法を学ぶ場がほとんどないことが原因のひとつかもしれません。

医療は進歩していると言いながらも日本のガン患者はどんどん増えています。

西洋医学は、診療科がそれぞれに分かれていて、専門の臓器をみていきます。

急性期には、西洋医学こその対症療法が素晴らしい力をみせます。

しかし、慢性的な病気は、対症療法である西洋医学だけに頼っていては再発を繰り返してしまう可能性もあります。

からだ全体をみて、悪くなった原因そのものを改善しない限り、また同じところ、もしくは別の場所がガンになりますね。

過去のさかのぼり全体をみる

そして、総合的に取り組むことが大切だと思います。

西洋医学で限界にきた患者さんでも、代替療法によって元気になられている方はたくさんいます。

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牛乳神話 2

当たり前のように学校給食や病院のお食事で登場する牛乳やヨーグルトですが、牛乳が骨を強くする、体に良いという神話はそろそろ崩されてきているように思います。

牛乳とガンの関係については、少しずつ知られてきています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

腸が汚れるということは、病気をつくる基本的原因になります。

また、牛乳の脂肪は、ガンだけでなく、動脈硬化や心臓病の原因にもなります。

そして、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

本来ならば、体の自然防衛メカニズムが働き、健康な体を保つのですが、成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていきます。

発ガン物質である危険な牛乳を何のために子ども達に飲ませるのか・・・

これ以上、ガンを増やしてどうするのでしょう・・・

不思議で仕方ありません。

牛乳を飲んだら背が伸びる!

成長ホルモンたっぷりの牛乳を飲めば、確かにそうかもしれませんね。

しかし、その成長ホルモンが非常に危険であることを知るべきです。

子どもは、親である私たちが守るしかありません。

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がん細胞も自分の細胞だと言うことを忘れない

抗ガン剤は、ガンの発症するメカニズムが解明されていない時代に開発され使われ始めました。

ガンが小さくなって喜ぶのもつかの間

抗ガン剤は、正常細胞も痛めつけ、骨髄機能抑制してガンと闘うリンパ球を減少させ、免疫を抑制し、さらなる発ガンを促進する役割を果たす

安保徹先生の言葉は印象的であり、納得いく言葉でもあります。

最後は、ガンではなく、薬の副作用で、心不全や感染症といった他の病気で亡くなってしまう方が多い・・・

ガンを叩くという考え方が根底にあるからです。

でも、よく考えるとガン細胞は、自分のからだの一部です。

ガン細胞を叩くということは、自分のからだを叩いていることと同じです。

ガン細胞も、自分のからだの中からつくりだしたものであることを忘れていませんか。

ガンは悪いもの、ガンは死んでいくもの、という自分への洗脳が、ガン発見とともに強いストレスを与えています。

ガン細胞は、誰でも毎日生まれ続けています。

そして、気持ちの変化や体調で増えたり減ったりを繰り返しています。

だから、克服する人がいるのです。

まずは、ガンのメカニズムを知ることが大切ですね。

がん細胞も自分の体の一部だということを忘れずに・・・

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アメリカの癌、羅漢率、死亡率が減少した訳・・・

アメリカ国立科学アカデミーでは、1982年に、脂肪の高摂取がガンを増加させ、野菜、果物、全粒穀物を重視した食生活がガンの罹患率を低下させることをあげています。

1995年の時点で、アメリカの国民1人あたりの野菜消費量は、日本より上回っています。

その背景には、アメリカの医療費の問題がありました。

アメリカでは1960年代後半、生活習慣病の増大により国民の医療費が膨れあがり、心臓病だけでアメリカ経済がパンクしかねない状況が起きました。

それを受けた当時のニクソン大統領は、アポロ計画に投じていた巨額の予算を、ガンの死亡率半減を目指した事業に投入し、治療技術の向上に取り組んだそうです。

しかし、それでもガンの罹患者は年々増え続けたため、その後、治療ではなく予防の対策へ方向転換が図られるようになったのです。

それに加え、1977年 「アメリカ合衆国上院栄養問題特別委員会報告書(通称:マクガバン・レポート)」という5,000ページにも及ぶ膨大なレポートが発表されました。

「諸々の慢性病は肉食中心の誤った食生活がもたらした食原病であり、薬では治らない」

大量の脂肪、砂糖、食塩が心臓病、ガン、脳卒中など命を奪う病気に直結していることを指摘しています。

これ以降、アメリカでは食事を通じて病気を予防する研究や取り組みが盛んになっています。

これにより、アメリカのガンの死亡率は年々減少しています。

一方、日本の厚生労働省・国民栄養調査では、日本人の1日あたりの野菜摂取量は、ここ10年間、減少傾向にあり、日本人のガン罹患者は増えるばかりです。

日本はアメリカに比べ、自分の体は自分で守るという意識が低いですね。

アメリカでは、政府が積極的に栄養補助食品の必要性を説き、医師も患者さんに栄養補助食品を積極的にすすめる報告があります。

その影響があってか、アメリカではガンの罹患率、死亡率とも減少していますね。

日本はまだま意識が低く、ガンは増えています。

このままでは近い将来、健康保険・医療費の破綻がおきることは明らかです。

ひとりひとりが意識を変えていかなければ、何も変わりません。

ガンになって苦しむのは、自分です。

このうえ、医療費の破綻がおきれば、ガン難民はさらに増えるでしょう。

意識を変えることで、ガンを癒し、ガンを予防するのです。

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個性を生かす癌を治す生き方

個性を生かす生き方が、癌にどのような影響をあたえるのか・・・・

自分の個性を知り、認め、活かされたらどんなに素敵な人生になるでしょう。

病気というものがどれだけ減るでしょうか・・・

ガンがなおる可能性がどれだけ増えるでしょうか・・・

人は、自分の個性を短所や悪いところと捉えがちです。

個性を抑え込んでしまうと、人生を楽しめなくなります。

個性を認められない人は、他人を認めることも出来ません。

そして、負の連鎖が始まります。

他者と比べる自分をつくってしまい、大きなストレスとなります。

負の連鎖は、やがて病気を引き起こしてしまいます。

私たちは気付かぬうちに他人と比べてしまったり、常識というものに捉われてしまっています。

そんな捉われから抜け出せれば、個性を活かすことが出来る自分になります。

個性を否定することは、自分を否定すること

自分を否定されたからだは大きなストレスを感じ、体内に毒素を溜めていきます。

ありのままの自分を大切にしてみませんか?

自分を否定した生き方は、ガンの道

ひとは十人十色であり、必ずよいところがあります。

個性を短所と捉えれば、負の連鎖が始まり、個性を長所と捉えれば、愛の連鎖が始まります。

癌なおしには、この思考が必要です。

個性は、抑えるものではなく、活用するもの

他人は、比べるためではなく、喜びを分かち合うために存在します。

みんな違うからこそ、喜びを分かち合えるのです。

癌なおしは、生き方を変えることからです。

自分らしく生きてみませんか・・・

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発がん性の高い成長ホルモン

アメリカ産の牛肉の発ガンホルモンは和牛の600倍!?!?

北海道大学の研究報告の衝撃です。(以下 船瀬俊介氏ご著書より)

米国牛には、早く肥育させるために成長ホルモン(エストロゲン)が乱用されています。

これには強い発ガン性があります。

それが和牛に比べて600倍と、もっとも残留しているのは牛肉の脂身です。

赤身でも140倍も検出されています。

それだけアメリカ産牛肉は、猛烈な発ガン性があるのです。

こわいですね・・・

これは、発ガン率が5倍になると言われている成長ホルモンです。

日本人の乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系のガンが、凄まじい勢いで増えた背景には、牛肉との関係も否定できないかもしれませんね

そして牛肉は、腸の中で腐敗しやすく、ガンになる有害物質を出してしまう可能性が高い食べ物です。

さらに発ガン物質であるホルモン剤が大量に残留しているとなると、発ガン率はもっとアップしますね

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