がん治しには揺るがぬ信念が必要

お電話くださった乳ガンの方

実は、以前にもお電話をくださっていました。

不安で仕方ない様子で涙ながらに話されたのを覚えています。

彼女は、直感が働きプロポリスを飲みたい言われました。

もちろん、それだけでなく心の持ち方を変えることが大切であること、そしてコツコツと続けることが最も大切であるとお伝えしました。

その後、彼女は転々とさまざまな療法を渡り歩いたようです。

そして、今回の再発は心も体も弱り切っていました。

なぜ再発したのかを一緒に考えました。

違うことが目に入れば、前のことをやめて違うものをする

そして、また新しい情報が入れば、前のことをやめて新しいものをする

これを何度も繰り替えしています。

その度に、ぐらぐらと気持ちが揺れています。

毎回、振り出しに戻っているのです。

投げかけたことが返ってくるのです。

ガンなおしには、揺るがぬ信念が絶対的に必要です。

自分を信じ続ける精神

周りに振り回されない、影響されない、しっかりとした自分を持つことです。

これも訓練です。

自分の体に愛情を持ちコツコツと辛抱に続けることが最大の武器になるのです。

そして、家族の最大の愛は、ただそばに居てあげることです。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんなのに感染症で亡くなる??

ガンは怖い病気ではありません。

しかし、ガンは死ぬ怖ろしい病気だと潜在意識のなかに刻み込まれています。

治療の甲斐なく亡くなる方が後を絶たない限り、ガンのイメージはなかなか変わらないのが現状です。

実は、ガンそのものが直接的な死因になっている人は、実は全体の2割でしかない

8割の人は、ガンではなく何で亡くなっていっているのか・・・

それは、免疫低下による感染症です。

なぜ免疫を落とすのか・・・

それは、抗ガン剤など薬による副作用からです。

きつい治療を繰り返すうちに体力が無くなり、通常なら免疫で払いのけることが出来るはずの菌に簡単に感染してしまい、肺炎などで命を落としていくのです。

抗ガン剤で、ガンが小さくなっても、体力が無くなり、命を落としたのでは何の意味もありません。

しかし、これが現実なのです。

そうかと思えば、余命宣告から元気に復活される方もいます。

克服した人は、免疫力に注目しています。

免疫力を落とすような治療は避け、何より自分の免疫力は、ガンに負けないという自信を持っています。

最初からそうであれば、もちろんガンになってないはず

彼らは気付き、免疫力の強化に全身全霊を注いでいるわけです。

不安を思う暇もないくらい、覚悟を持って自助努力に励んでいます。

だから、ガンを自然治癒させる自信が出てくるのです。

ガンは、人任せではなおらない

自分の免疫次第なのです。

くすりが自然治癒力を低下させる

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酸化はがんを進行させる

酸素を吸い込むと必ず発生する活性酸素

強い酸化力をもつ活性酸素は、侵入してきた菌やウイルスをやっつけてくれます。

しかし、この活性酸素は酸化力が非常に強いため、増え過ぎると自らをも酸化させてしまうのです。

つまり、私たちの体は活性酸素によって酸化されていくのです。

そして、酸化した体はガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

活性酸素が過剰に発生する原因には、ストレス、薬品、添加物などがあげられます。

なかでも大量に活性酸素を生んでしまうものは、ガンの三大療法です。

ガンの根本原因である体の酸化を引き起こす状況を自らつくってしまうのです。

酸化は、ガンの進行に大きな影響を与えます。

つまり、三大療法だけをしていてはガンはなおるどころか、進行させてしまう可能性が高いのです。

抗ガン剤、放射線は非常に強い酸化力にやってガン細胞を死滅へともっていきます。

しかし、それ以上に正常な細胞まで酸化させてしまいます。

体が酸化してガンになり、治療によってまた酸化が進む

ガンという塊だけに目を向けている結果です。

いくら塊を攻撃しても、切り取っても、体は酸化するだけ

酸化を促進すれば、再発転移、進行の道に進んでいきます。

酸化してしまった体をキレイにしていくことを考えなければ、どんな治療をしても、いたちごっこのままなのです。

塊が消えたからといって安心ではないのです。

塊だけにとらわれず、からだ全体に目を向けること

これが本当のガンなおしです。

溜まった毒素は出す

そして、酸化させない生活をすることです。

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三大療法一辺倒からの変化

今や日本人の死因のトップとなっているガン

その治療方法も、三大療法一辺倒から少しずつ変化してきたように思います。

特に抗ガン剤の使用については、随分変わってきたのではないでしょうか。

抗ガン剤は使いたくない・・・という悩みはよく相談されます。

今は情報も多く、一般人でも知ることが出来るようになってきましたが、ガンで亡くなる人は後を絶たないのも現実です。

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」

「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」

「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」

現在の癌の抗ガン剤による通常療法についてのアメリカ議会 ガン問題調査委員会 Office of Technology Assessment レポート

NCIでも通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているとか・・・

今までの常識が覆されるようですが、納得が出来ます。

何が正しいのかは自分で判断するしかないということですね。

抗ガン剤をしているのに、元気にいる人もいます。

そんな方は、やはりご自身で免疫を高めることをされています。

つまり、人任せ、病院任せではないということですね。

結局は自分次第

ガンであっても健康であっても、免疫力を高めることが生命の鍵なのです。

急性期など、薬の力を借りなくてはいけないときもあります。

薬品は最低限にとどめ、自分の自然治癒力を活用して、元の体に戻していくことが健康を手に入れる近道です。

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幸せホルモンを出してナチュラルキラー細胞活性化

悪いところ、足りないものばかりみてしまうこと、ありませんか?

体の悪いところ、痛いところ

生活では、仕事への不安やパートナーとの関係

自分には何にもないと思ってしまう・・・

あれもダメ、これも足りないと考えると心が落ち込んでしまいます。

今あるものに目を向けてみませんか!?

どんなことであっても、不足部分にフォーカスしないことが大事

今あるものを再確認すると満たされていることに気付きます

再確認出来たら幸せな気持ちになりますよ

嬉しい、楽しい、好き、幸せな愛の感情は、ドーパミンやβエンドルフィンという物質が脳内に大量に分泌されます。

「幸せホルモン」と呼ばれるものですね

幸せホルモンが分泌されると、さらに前向きな気持ちがわいてきます。

そして、ドーパミンやβエンドルフィンなどの物質は血液にのって全身に流れていき、これらの物質に刺激されたナチュラルキラー細胞も元気になります。

ガン予防にも、ガンなおしにもナチュラルキラー細胞の活性化は必須

だから、ダメなこと、足りないことにフォーカスするより、今ある幸せにフォーカスした方が絶対得ですね

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免疫を高めることを重視する

前立腺ガンになると治療をするのが当たり前の日本

治療を全くしないと言われているのがスウェーデン

この差はなんでしょう。

肺ガンの治療は日本は、抗ガン剤、放射線、手術

(以下 船瀬俊介氏のご著書より抜粋)

カナダで最も多い治療法は『無治療』23%

最近の研究では、何もしない患者が最も治りやすいことがわかってきたという。

「手術」はたったの6%(日本は17倍)

「抗ガン剤」はなんと5%(日本は20倍)

「抗ガン剤」と「手術」は3%(日本の33倍)

日本では国際レベルにくらべて、抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い

私たちが、ガンになれば当たり前と思っていた治療が、実は当たり前ではなかったと気付きますね。

最近は、確かに日本も抗ガン剤、手術を拒否する人が増えてきているように思います。

考え方も皆それぞれ違うのですが、最も大事なことは自然治癒力を高めること

つまり、免疫を上げていくことです。

抗ガン剤、手術をしたのに再発、転移する

その原因は、免疫力の低下と過剰な活性酸素です。

そもそもガンになるような免疫力しかないわけですから、そこにさらに抗ガン剤や手術などで免疫を著しく低下させてしまったら、再発転移するのも当然です。

しかも、二次発ガンの危険性のある抗ガン剤をすれば、活性化酸素が大量に発生することはこれも当然のこと

手術も同じですね。

切り開いたり臓器をとると、ガンなどを防御する体の機能が失われてしまいます。

そうなると再発転移は起きても不思議ではないことですね。

これらを踏まえた上で選択するべきでしょう。

選択は、個人の自由と自己の責任です。

いずれにせよ、どんな治療を選択をしても免疫を高めることに重視することですね。

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がんの生存率より自然治癒力に目を向ける

癌が治るか、治らないか・・・

5年生存率がよく参考にされます。

病院でも5年生存率を示して、治療がすすめられます。

この生存率は操作されている?という情報もよくみかけますね。

実際はどうなのでしょうか・・・

医療の進歩なのか、それともごくわずかな腫瘍も見つけてしまうために生存率が上がったのか・・・

後者であれば、生存率だけでなく、がん患者そのものが増えたことになります。

以前は1センチにならないと見つからなかった癌でも、今は1ミリでも見つけることが出来るようになり、当然、がん患者は増えます。

高精度の検査が開発され、見つけられる癌はどんどん小さくなっています。

その病変は、癌といえるものか疑問ですが・・・

これが幸か不幸かは、その人の考えによるでしょう。

私たちは、生きている以上、毎日数千から数万個の癌細胞を生んでいます。

ですが、免疫細胞が働いてくれることによって、癌にならずに済んでいます。

しかし、免疫力が弱ると、前がん病変となります。

また、免疫力が高まれば正常に戻るといったように自己治癒力によって出たり引っ込んだりを繰り返しています

だから、小さな小さな病変は珍しくない症状です。

知らなければ、笑って過ごし、自然と治していることもあるレベルです。

検査で見つかれば癌患者となり、治療が始まり、生存率の対象に含まれてきます。

癌と診断を受け、生存率をみて治療法を決めていませんか?

仮に正確な数字だったとしても、自分が生存のパーセンテージに入れるかどうかはわかりません。

がん治療に100%というものはないのです。

1%以下の生存率でも生きている人はいます。

私の強い味方はこちらから

大切なことは生存率ではなく、自己の自然治癒力に目を向け活かすことです。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

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自分の直感を信じて最初の一歩を・・・・癌を克服するために

突然のガン宣告

すがるように病院にお願いする人、治療法について自分で必死で調べる人

治療法においても、少しずつではありますが、病院の三大療法が当たり前でなくなってきています。

私自身もガンになったとき、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

調べることも怖くて仕方なかったのを覚えています。

治療については、機械的であるせいか調べれば調べるだけ不安と恐怖が襲ってきました。

私の場合、病院の治療法をみていても光が見えてこなかったのです。

そんななかで、私は試してみたいと直感が働いたものがありました。

この直感は、真っ暗闇にいた私に一筋の光を見せてくれた感覚でした。

先の見えない暗闇のトンネルの先に、出口の光が目に入った感覚は今でもよく覚えています。

このトンネルから出るためには、自分の直感を信じて歩き続けるしかないと思うようになりました。

そこで始めたのが、プロポリスでした。

しかし、これも中途半端ではなく徹底しました。

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違います。

ここで働かさなくてはいけないのが、自分の直感です。

そして、直感を信じ、実践することです。

どんなに直感が働いても、実践しなければ何も変わりません。

どんなものでも、皆に100%効くものはありませんね。

療法はアイテムであり、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

そして、あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると直感が鈍り、信念までもが揺らいでしまいます。

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底する。

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

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放射線には自己免疫対策を・・・

日本では、放射線被曝量が多いCT検査やPET検査が多く行われています。

近年では、放射線検査によるガンの発生も問題になっています。

以下 船瀬俊介氏著 新医学宣言 『いのちのガイドブック』 より一部抜粋

チェコ・リポートで、わずか三年で六回 X線撮影を受けただけで、肺ガンを発症し、1.36倍も肺ガン死しているのです

・・・・

バリウムを飲ませた患者に三分ぐらい時間をかけて、TVモニターを見ながら八枚ていどX線を撮る。 手慣れた医師が素早くやっても、被ばく量は胸部 X線の少なくとも6倍。 さらに衝撃は続く。

「人間ドックや病院で行われる胃ガン検査になると、被ばく量は胸部レントゲン検査の100~300倍にもたっします」 (岡田正彦著『ガン検診の大罪』)

治療の前後に放射線被曝量の多いCT検査を頻回に受けていると、被曝による免疫力の低下で、また新たなガンが発生するのではないかと心配する方も少なくありません。

また、放射線治療の組織破壊力は非常に強く、ガン細胞の内容物までもが流れだしてしまうこともあるという。

ガン細胞の中は、酸化力が非常に強いものであり、それらが体内に流れ出すというこは、活性酸素が膨大な量で増え、リンパ球を減少させてしまい、免疫はどんどん低下してしまいます。

放射線治療後も何年経ってもリンパ球が増えない

それにより、また再発転移の心配をしなくてはいけなくなります。

特に免疫機能がたくさん集まっている腹部、胸部への照射は、免疫を抑制してしまう可能性が高いので、やはり免疫に対する自己対策は必要ですね。

活性酸素が大量に放出された体は、また新たなガンをつくってしまいます。

放射能を浴びてしまった体には、フィトケミカルなどの抗酸化物質を摂ることをおススメします。

野菜たっぷりの味噌汁は、味噌の酵素にフィトケミカルがしっかりと溶け出しています。

毎日摂りたい抗酸化食品のひとつですね。

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がん細胞を増殖させる電磁波を避ける

電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは多くの方が知っていると思います。

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」

天才学者ライナス・ポーリング博士より

マイクロ波を浴びると食べ物の栄養価は著しく減ることが研究結果としてあげられています。

電子レンジで温めると、食べ物の化学変化が起き、リンパ組織内にの機能不全が起きるなど、免疫能力を低下が起こると言われています。

また、電子レンジで調理された物を食べていると、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあり、統計学的に胃がんや腸がんなりやすいそうです。

異常な活性酸素が発生すれば、当然、ガン細胞は増殖する

ロシアでは1976年に電子レンジの使用が禁止されていますが、日本は逆ですね。

電子レンジで簡単に調理できるレトルト食品が増え、どんどん生活に入ってきています。

近年では30代、40代の若い世代がガンになり、また子どものガンが増えているのは、こういった電磁波による影響があることも否定は出来ないでしょう。

食事によって、細胞を破壊したり、免疫を落とすことはとても残念なことです。

心身ともにキレイでいるためには、細胞を修復して、免疫を上げていく食事をしたいですね。

ガン細胞は電磁波によって増殖されると言われています。

特にガンの方は意識を持ち、使わなくて済むものは使わないよう工夫するといいですね。

電子レンジは使わず、手間でも鍋で温めたり、焼いたりする

ご飯も土鍋で炊くなど、体に優しいだけでなく、食材本来の味も楽しめます。

ひと手間かけることで、健康な心と体が出来ていきます

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