癌を招く? 過酷な除菌!

私たちは、とても清潔な環境で暮らしています。

常に消毒が施され、除菌、抗菌と日常的に聞くようになりました。

しっかりと殺菌するハンドソープやうがい薬・・・

除菌、殺菌をしすぎたために免疫組織が発達しなくなり、体が弱くなってしまいます。

清潔すぎると白血球が誘導されず、逆に菌に弱い体になります。

つまり、免疫が低下するということです。

子どもの頃から、さまざまな微生物によって私たちは、免疫力をつけながら成長するわけです。

しかし、今の子ども達は除菌グッズに囲まれ清潔な環境で育っていますので、免疫が低くなってしまいます。

この状態で大人になると、さまざまな病気が起こりやすくなります。

ガンもこのひとつです。

免疫さえしっかりしていれば、ガンになることはないのです。

免疫は日々のライフスタイルのあり方で変わってきます。

あまり過保護になり過ぎず、無理もし過ぎず、バランスのとれた生き方をしたいものですね。

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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咽頭がんの会員様からの気づき

ご愛飲頂いている咽頭ガンの会員様

私が出張中、会員様の奥様からこんな心温まるお葉書が届いていました。

療養のため現在ご入院中の会員様とは、いつもFacebookのメッセンジャーでやりとりをさせて頂いています

私はどうしても奥様が送って下さったこのお葉書を彼に見てもらいたいと思い、メッセンジャーよりこの写真を送らせて頂きました。

このお葉書を読まれた彼からの感想です。

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

『内容を見ると彼女と私、二人で一つといった所が伝わって来ます。
以前の私は、癌患者の気持ちなんて癌だと宣告されない人には分からないだろうと思っていましたが、彼女は私と同時に宣告を受け、同じ様に考え生きているのだとおもいます。
つまり、もし私が死ねば、二人の生活はなくなるのだから、彼女も私と同時に宣告を受けていたのですね。
そのことに気付かせてくれた彼女の手紙
やっと気がついた私。感謝です。
うまく言い表せませんが、そういったところです。みづほさんのお陰ですね。感謝感激です。』

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

メッセージを受け取ったとき、移動中で電車に乗っていた私ですが、思わず涙が出てきました。

最近、少しへこみ気味だった彼が こんな言葉を私に伝えてくれるなんて…本当に感謝です

夫婦の愛って凄いな~✨と改めて感じた瞬間でした。
彼のなかに何か大きな変化が起きていると思います✨
まさに夫婦がひとつになって大きな力が生まれる時ですね。

この気付きをきっと大切にされると思います
そして彼には元気になっていただきたいと心から願っています

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乳がんの人に多い共通点

ご相談のお電話で多いのは乳ガン

なかでも30代、40代といった若い方、子育て世代の方が多いです。

乳ガンを患っている方が多く共通する点

パン、乳製品を毎日といっていいほど摂っていた

朝食のパンから始まり、お昼はパスタ、おやつにアイスクリームやケーキ

夜は、肉料理が多いようです。

からだに良い野菜にも、ドレッシングをたっぷりかけていませんか?

乳ガンを発症するまでには10年から20年といった長い月日がかかっています。

30代での発症は、10代の食生活が今になって出てきたということです。

学生時代、学校給食で毎日、パン、マーガリン、牛乳を摂ってきた世代

無関係ではないと思います。

家庭での食事も欧米食が増えただけでなく、乳ガンを防ぐと言われている味噌汁の消費量も減っているからでしょう・・・

特に赤身の肉は要注意です。

若い女性のエストロゲン受容体陽性乳ガンのリスクを上昇させることは、アメリカのの研究でも報告されています。

乳ガン発症後も、パンや乳製品、肉中心の食事をしている人は、すぐにでも日本食に戻されることをおススメします。

ガン細胞は、2個が4個、4個が8個、8個が16個とどんどん増殖のスピードが早くなります。

気付いたら、即実践です。

一緒に暮らす大切な家族のためにも食事を見直していきたいですね。

食事は毎日の積み重ね

乳製品はガン発症のリスクを高める

食がガンをつくり、食がなおします。

絶対に食べてはいけないもの

食べていませんか・・・??

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酸化はがんを進行させる

酸素を吸い込むと必ず発生する活性酸素

強い酸化力をもつ活性酸素は、侵入してきた菌やウイルスをやっつけてくれます。

しかし、この活性酸素は酸化力が非常に強いため、増え過ぎると自らをも酸化させてしまうのです。

つまり、私たちの体は活性酸素によって酸化されていくのです。

そして、酸化した体はガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

活性酸素が過剰に発生する原因には、ストレス、薬品、添加物などがあげられます。

なかでも大量に活性酸素を生んでしまうものは、ガンの三大療法です。

ガンの根本原因である体の酸化を引き起こす状況を自らつくってしまうのです。

酸化は、ガンの進行に大きな影響を与えます。

つまり、三大療法だけをしていてはガンはなおるどころか、進行させてしまう可能性が高いのです。

抗ガン剤、放射線は非常に強い酸化力にやってガン細胞を死滅へともっていきます。

しかし、それ以上に正常な細胞まで酸化させてしまいます。

体が酸化してガンになり、治療によってまた酸化が進む

ガンという塊だけに目を向けている結果です。

いくら塊を攻撃しても、切り取っても、体は酸化するだけ

酸化を促進すれば、再発転移、進行の道に進んでいきます。

酸化してしまった体をキレイにしていくことを考えなければ、どんな治療をしても、いたちごっこのままなのです。

塊が消えたからといって安心ではないのです。

塊だけにとらわれず、からだ全体に目を向けること

これが本当のガンなおしです。

溜まった毒素は出す

そして、酸化させない生活をすることです。

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がんの療法選び・自分で治す意識を高める

病気の治療法には沢山の療法があります。

① ナチュロパシー(自然療法)
② オステオパシー(整体療法)
③ サイコパシー(心理療法)
④ ホメオパシー(同種療法)
⑤ アロパシー(薬物療法)

①から④は、自分自身の自然治癒力を高めることで病気を治していく方法です。

自然治癒力とは

生まれながらにして人間が持っている、ケガや病気を治す力であり、手術を施したり、人工的な薬物を投与したりしなくても治る機能のことであり、「自己治癒力」 とも呼ばれています。

誰もが体内に持ち備えているものです。

菌やウイルスが体内に侵入したら、菌やウイルスを死滅させるために熱を出し、咳や鼻水で外に出そうとします。

ケガをすれば、傷口はやがてかさぶたになり、傷が治ります。

これが自然治癒力なのです。

この自然治癒力によって進行がん、末期がんを克服した人はたくさんいます。

自然治癒力が何らかで弱まってしまったために、がん細胞が増殖し、がんという塊をつくってしまいます。

まずは自然治癒力を弱めた原因を生活のなかから見つけ出すことが大切と感じます。

そうでなければ、いくら自然治癒力を高めようとしても、低下させる原因が残されたままでは自然治癒力を高めることは不可能です。

まずは原因を取り除くことをおススメします。

その結果、原因を取り除くことが自然治癒力を高めることに繋がります。

自然治癒力を高めるために玄米菜食などの食事療法や健康食品、温熱、鍼灸、気功など①から④の療法があります。


今やアメリカのガン治療では、①から④の療法は当たり前に使われています。

日本のガン治療とは違いがあり、アメリカの医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めています。

西洋医学一辺倒から脱出したアメリカはガンの発症もガンの死亡率も減ってきています。

いかに自然治癒力を高めることが大切かがよく分かります。

これらの素晴らしい療法がかき消されてきたのはとても残念に思います。

日本人は、薬物療法だけに頼り切ってしまうところがあり、病院任せ、人任せの治療になりがちです。

⑤のアロパシー(薬物療法)は、残念ながら人間の自然治癒力を落としてしまいます。

石油製品である薬物が入ると、活性酸素が大量に生み出されます。

この活性酸素が必要以上に増えると、細胞が酸化して体内の機能が低下して自然治癒力、いわゆる免疫力が低下してしまいます。

そして活性酸素が細胞核の遺伝子を傷つけ、ガンという異常細胞を作ってしまうのです。

これらを考えても薬物療法一辺倒では、再発リスクが高くなることはわかります。

ただ、⑤の薬物療法は急性期には素晴らしい力を発揮してくれますので、上手に選び、使い分けることが重要ですね。

本来働くはずの自然治癒力を弱らせてしまわないよう、気をつけるのは自分にしか出来ないことです。

なにを選択し、どう行動するかで人生は変わります。

自分でつくった癌

だからこそ、自分でなおす意識を高めたいですね。

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余命宣告を受け気付いた自分

お電話をして来られた方

以前にも、お話をさせて頂いたことがあります。

その後、大腸ガンで手術をされ、すっかり取り除けたと思っていたとか・・・

しかし、最近になり転移が見つかり、余命宣告を受けられたそうです。

12月頃は、プロポリスも飲みながら、食事なども気を付けてされていたそうですが、手術が終わり1月以降、食事もだんだんとしなくなり、プロポリスも飲まなくなり、ひと月ほどで以前と変わらない生活に戻っていったそうです。

そして、再発転移

さらに余命宣告・・・

なんて勿体ないことをされたのか・・・残念です。

ちょっと調子がいいと、ちょっと数値が良くなると、このくらい大丈夫か・・・となりがちです。

そのちょっとが、取り返しのつかない事にもなっていくのですから、本当に勿体ないと感じます。

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

そして、またお電話をしてこられる方が結構いらっしゃるのです。

余命宣告を受け、やっと自分の愚かさに気付くのです。

前回よりもっと悪くなってからの再スタートです。

数倍の自助努力が必要です。

なにごともコツコツと続けることが一番大切です。

やめてしまえば、何にもなりません。

コツコツやっていても上手くいかない時もあります。

その時にどう思うか、どう捉えるかです。

「やったのに良くならない、やったのに悪くなった」

こう思う人は、不満となり、努力をやめてしまいます。

「やっていたからこれで済んだんだ」

こう思う人は、感謝となり、努力を続けます。

捉え方ひとつで、全く違う方向になりますね。

そもそもガンは、長い長い年月をかけてつくってきたものです。

なおすにも時間がかかって当然なのです。

手術で見えるガンを取り除いても、ガンになった原因を残したままにしていては、また再発します。

手術で、活性酸素を大量に出し、体を酸化させているのに、それを放置していたのでは、またガンが出来てしまいます。

余りにも無知で人任せ、自分の体に無責任だったこと

余命宣告を受け、やっと気付いた彼女です。

また、今日から新たなスタートです。

少しでも早く、気付かれる方が増えるよう、せつに願っています。

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体と心の毒素、両方の排出が必要

薬品、添加物、農薬・・・

不自然なものは、摂れば摂るだけ治癒力を低下させてしまいます。

不自然なものが、体内に入れば入るだけ、免疫を低下させてしまいます。

薬品、添加物、農薬など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内で毒素をつくってしまいます。

そして、体を酸化させます。

自然治癒力を高めるためには、不自然なものをマイナスしていくことが大切

例えば、ファステイング(断食)もそのひとつです。

薬、添加物、食べ過ぎ、ストレスなどで、足し算された毒素

ファステイング(断食)は、溜まった毒素を引き算していきます。

断食をすると、くっついた赤血球が離れ、毒素が腸内に流れ込み、宿便となって排出されます。

脂肪細胞も減り、正常化していきます。

私たちの体の中で、ガン細胞を見つけ、食べてくれているNK細胞

このNK細胞も空腹時にしっかりと役目を果たしてくれています。

生まれてからずっと足し続けてきた毒素

薬物依存から引き起こしたガンも少なくないでしょう。

このままでは、自然治癒力も働きません。

足し算でガンをつくったのですから、今度は引き算ですね。

ストレスも足し算した毒素です。

心とからだの毒素

どちらか一方ではなく、両方の毒素を出すことが必要です。

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体内に入った異物を出す反応と癌の関係

ガンの原因の多くは、ストレスや乱れた生活習慣

細胞が傷つき破壊され、ガン化されていきます。

細胞のガン化は、どんな人でも毎日、起きています。

人は日常生活において、少なからず壊れた細胞である癌細胞を生み出してしまいます。壊れた細胞が分裂し増殖してしまうと癌として大きくなってしまい、症状として現れるわけです。

通常は、そこで免疫力が働き、ガン細胞を攻撃してくれます。

壊れた細胞が分裂し増殖するとガンという塊になり症状として現れてくるわけです。

また、免疫力が高すぎるとアレルギー反応が起きてしまいます。

免疫が働きている時は、体内の異物であるガン細胞にも免疫が働き、ガン化を防ぐことが出来ます。

しかし、アレルギーが起きることによって、ステロイド(免疫抑制剤)などの薬をつかうとどうなるでしょう。

ステロイドなどの薬をつかうと免疫力を抑えてしまい、ガン細胞を攻撃してくれる免疫細胞が働かなくなります。

ステロイドはアレルギー以外に、ガンの痛みなどの症状を緩和するなどにも使われます。

これは、痛みを緩和することの代わりに、免疫を低下させることになります。

話は戻りますが、アレルギーは悪い反応とばかりにとられがちですが、自分の体内に異物を排除してくれる免疫の働きです。

ガン細胞などの異物も排除してくれています。

しかし、アレルギーはつらい症状ですから、アレルギー反応を出さずに異物の排除もしていけることが理想です。

体に入った異物は溜め込まずに出すことが大切です。

そのためには、腸内の環境を整えることです。

アレルゲン、添加物など体内に入った余分なものはしっかり出すことが重要です。

そして、腸内環境を整えるために、発酵食品をしっかりと摂りいれるといいですね。

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幸せホルモンを出してナチュラルキラー細胞活性化

悪いところ、足りないものばかりみてしまうこと、ありませんか?

体の悪いところ、痛いところ

生活では、仕事への不安やパートナーとの関係

自分には何にもないと思ってしまう・・・

あれもダメ、これも足りないと考えると心が落ち込んでしまいます。

今あるものに目を向けてみませんか!?

どんなことであっても、不足部分にフォーカスしないことが大事

今あるものを再確認すると満たされていることに気付きます

再確認出来たら幸せな気持ちになりますよ

嬉しい、楽しい、好き、幸せな愛の感情は、ドーパミンやβエンドルフィンという物質が脳内に大量に分泌されます。

「幸せホルモン」と呼ばれるものですね

幸せホルモンが分泌されると、さらに前向きな気持ちがわいてきます。

そして、ドーパミンやβエンドルフィンなどの物質は血液にのって全身に流れていき、これらの物質に刺激されたナチュラルキラー細胞も元気になります。

ガン予防にも、ガンなおしにもナチュラルキラー細胞の活性化は必須

だから、ダメなこと、足りないことにフォーカスするより、今ある幸せにフォーカスした方が絶対得ですね

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三大療法一辺倒からの変化

今や日本人の死因のトップとなっているガン

その治療方法も、三大療法一辺倒から少しずつ変化してきたように思います。

特に抗ガン剤の使用については、随分変わってきたのではないでしょうか。

抗ガン剤は使いたくない・・・という悩みはよく相談されます。

今は情報も多く、一般人でも知ることが出来るようになってきましたが、ガンで亡くなる人は後を絶たないのも現実です。

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」

「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」

「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」

現在の癌の抗ガン剤による通常療法についてのアメリカ議会 ガン問題調査委員会 Office of Technology Assessment レポート

NCIでも通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているとか・・・

今までの常識が覆されるようですが、納得が出来ます。

何が正しいのかは自分で判断するしかないということですね。

抗ガン剤をしているのに、元気にいる人もいます。

そんな方は、やはりご自身で免疫を高めることをされています。

つまり、人任せ、病院任せではないということですね。

結局は自分次第

ガンであっても健康であっても、免疫力を高めることが生命の鍵なのです。

急性期など、薬の力を借りなくてはいけないときもあります。

薬品は最低限にとどめ、自分の自然治癒力を活用して、元の体に戻していくことが健康を手に入れる近道です。

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