新たなな価値観の構築でがんを癒す

ガンなおしには、新たな価値観の構築が必要です。

生存率を知れば、生存している%より、生存していないほうの%が脳裏に焼き付きます。

生存率70%と知れば、30%の恐怖に苦しみます。

10人中3人・・・と自分に置き換えて考えてしまうと眠れない日々を送っている方もいるでしょう。

私も同じでした。

医師からの言葉が、走馬灯のように頭のなかをぐるぐると巡っていました。

言葉に言い表せないほどの恐怖と不安な時間を過ごしていたことを思い出します。

今思えば、その間、私の自律神経はどれだけ乱れていたことでしょう。

ストレスによって、どれだけの活性酸素を生んでいたことでしょう。

自律神経の乱れ、大量の活性酸素によってガンになった私が、自らガン細胞が増える環境をどんどんとつくっていく・・・

なんて恐ろしいことをしているのだろうか・・・とあるとき気付かされました。

今、こんなに悩んでも考えても何も変わらない。

悩むことで生存率が上がるわけでもなく、むしろ下げていることを感じました。

これもガンの原因となった捉われの思考癖です。

捉われを捨て、今この時間、今日の1日を大切に生きる

新たな価値観の構築が必要です。

私もガンとプロポリスを通して思い知らされました。
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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

がん細胞を修復する時間は睡眠を

私がガンなおしで構築したこと

早寝早起きです。

ガンになる以前は、夜型人間でしたからお布団に入るのが夜中の1時、2時は珍しくなく、早くても12時といった生活でした。

寝てもすぐに目が覚めてしまったり、少しの物音でも敏感に反応してしまい、いつも眠りが浅い状態でした。

これは、遅くまで起きていることで交感神経が異常な興奮状態を起こしていたからです。

抱えていたストレスが、常に交感神経を働かせていたわけですから当然眠りも浅くなります。

ストレスの回避方法もわからず苦しんでいたあの頃は、心も体も悲鳴をあげていましたね。

ガンになり、ストレスの怖さも痛感し、まずはこのストレスを受けやすい自分の精神を鍛えなくてはならないと思いました。

そこで始めたのが、早寝早起きです。

早起きは、朝の新鮮な氣を感じます。

朝陽を見て、今、自分が生かされていることを実感し感謝します。

朝陽を拝み、エネルギーをしっかりと頂きます。

朝陽を見る生活は、生命の活性源ともなります。

そして、私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、22時から3時の間の細胞が作られています。

毎日どんどん発生しているガン細胞もこの時間に修復されます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなくます。

遅くても22時には床につき、細胞が活性化できる環境を整え、副交感神経を優位にすることがガンなおしの秘訣です。

また、成長ホルモンの分泌も22時から2時までと言われています。

成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

分泌される時間、つまり睡眠中に体のメンテナンスをしているのです。

22時から3時はガンなおしには貴重な時間です。

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけたいですね。
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がん治しは心の持ち方が重要

不平不満、泣き言の生き方は心と体の塊をつくっていきます。

人間は自分の思い通りにならなければ、不足部分を要求してしまいます。

不足を要求し続けることは、不平不満となり負のスパイラルに陥りやすくなります。

そして、体に大きなストレスを与えてしまいます。

なぜなら、私たちの肉体は常に精神と調和をとっているからです。

心と体は繋がっています。

ストレスは大量の活性酸素を生み、血液を汚し、ガンをつくってしまいます。

ガンである人は、過剰に発生してる活性酸素を積極的に除去していかなくてはなりませんね。

ガンなおしは、常に心身が一体となり自然治癒力を高めていくこと鍵となります。

ストレスは、心の持ち方次第で軽減することが可能です。

ストレスからの脱出は、不足ではなく足りていると感じる心のあり方からです。

人の喜びや幸せの価値観はそれぞれ違いますが、今 生きていることにまず感謝することです。

ガンになり、生きていることそのものがどれだけ有り難いことか、痛感した方は多いでしょう。

この気持ちを忘れないことが、ガンなおしの大きな秘訣です。

そして、この感謝が正の連鎖を起こし、自然治癒力を高めていくのです。

私たちの生命の根源は、自然治癒力という働きから成り立っています。
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砂糖は血液を汚しがんを増殖させる

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

糖分は、血液をドロドロにし、酸化させます。

血液がドロドロになると血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい低体温をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞をも破壊させやすく、ガンだけでなく細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

疲れたり、ストレスが溜まるとついつい食べたくなる甘いもの

甘いものを食べれば、気持ちが落ち着く

これが砂糖の持つ依存性です。

糖分が無ければ落ち着かない体になっていきます。

砂糖は摂取すればするだけ、心も体も狂わせます。

そのくらい砂糖は、精神面でも影響を及ぼします。

心の状態は、ガン細胞にも大きく影響を与えます。

砂糖でガン細胞を増殖させ、ガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルです。

ストレスは、甘いものでは解決できません。

心の持ち方でストレスを緩和出来るよう、すべてを前向きに捉えていきたいものですね。
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がん三大療法だけに頼らない

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カンジタ菌を増殖させないライフスタイル

冷えなどで血流が悪くなると、カンジタなどの感染症を招いてしまいます。

カンジダは、口の中、消化管、腟に常に生息していてます。

しかし、免疫が下がると、カンジタ菌は過剰に増殖します。

また、抗生物質やステロイド剤を飲み続けると、口の中の細菌の変化が起き、カビ菌の一種であるカンジダ菌が増え、舌が変色したりします。

舌を見ると、体調がわかりますね。

カンジタ菌が増殖するということは、免疫が下がっているということです。

免疫が下がるということは、血流も悪くなっています。

カンジタは、なおったと思っていてもまた繰り返してしまう人が大半

これは、薬で真菌を抑えているだけであって、カンジタ菌が増殖する原因をそのままにしているから、また発症してしまうのです。

そして、薬を飲むということはさらに免疫を下げしまうことになります。

血流を良くして、免疫を上げていかない限り、悪循環が生まれてしまいます。

そして、なにより怖ろしいことは・・・

ガンは、このカンジダ真菌感染症であると、主張するトゥリオ・シモンチーニ氏の言葉

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

確かに、子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

通常は免疫系が真菌の増殖を抑制しています。

しかし、何らかの原因で、免疫が低下すると、カンジダは強力な菌に変異し、重大な健康問題が発生することにもなりかねないのです。

ストレスや疲れをためない

運動などで血流をよくする

体をあたためる

薬だけに頼らない

殺菌作用の高い食品を摂る

真菌から体を守るライフスタイルは、結果、ガン予防にも繋がります。
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愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。
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得な生き方で生命エネルギーを活性化

ガンの原因は、精神的ストレスが大半をしめています。

ストレスがあっては、どんなに体を温める環境があっても、どんなに体に良い食材があっても根本から体を癒してあげることは出来ません。

怒り・不平不満の感情は、体に大きなストレスを与えます。

怒り狂っている感情の時、ハエがいる瓶のなかに息を吹き込むとハエは3分で毒死すると聞いたことがあります。

つまり、私たちの怒りの感情はまさに毒素であり、相手のみならず自分自身の体を痛めつけてしまうのです。

そして毒素が増え、ガンになるわけです。

それは、何の得にもならいどころか、病気をつくってしまう損な生き方です。

ものごとが上手くいかない時、小さなことでも怒りになったり、不平不満が口に出やすくなります。

しかし、よく考えてみると逆のようです。

怒ったり不平不満を言うから上手くいかなくなるのです。

病気も同じ

心と体は繋がっています。

『病気は、生き方を見直す機会を与えてくれた感謝すべき存在』

生き方・捉え方を変えたいと心から思えば、プラスの思考が生まれます。

プラス思考は、喜びをつくります。

喜びは、最高の生命エネルギー源となり免疫を上げていくのです。

毒素で体を痛めるより、喜びで生命エネルギーを活性化させることの方が言うまでもなく得ですね。
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ポジティブな気持ちで自然治癒力を高める

イギリスロンドン大学 アイゼンク名誉教授の研究は衝撃的です。

約1300人の被験者を15年間 追跡調査した結果 「自律性がない」「引きこもる性格」の群は約46パーセントがガンで死亡した

一方、「自立性がある」 「前向き」の群は0.6パーセントしかガンで死んでいない

その差は77倍という報告です。

自分をコントロールして前向きに生きる人と、常に人に頼り、後ろ向きに生きている人とでは、これだけの大差が生まれてくるのです。

つまり、精神的なものが生命力をも動かしているということです。

心の状態は自律神経と繋がり、自然治癒力に影響を与えます。

心と体は常に一体です

心が前向きであれば細胞も前向きになる

心が後ろ向きであれば細胞も後ろ向きになる

心で結果が変わってくるならどうでしょう・・・

なんとかしたいと思うはずです。

どんな人でも不安はあり、みんな不安を乗り越えようともがいています。

この不安を手放していくことは、他人には出来ません。

自分自身でしていくしかないのです。

心の持ち方、ものごとの捉え方、生きるあり方を学びます。

ひとつひとつを大切にし、しっかりと自分と向き合っていくことで必ず見えてくるものがあります。

心の持ち方が変われば、ものの見方が変わってきます。

ものごとの捉え方が変われば、行動が変わってきます。

そして、生きるということの本質が明確になってきます。

すると自然と不安から解消されていきます。

不安はマイナスの思考を導きます。

不安になる時間を少しでも短縮させることが、結果として自然治癒力を高めることになるでしょう。

米国のスピーゲルは、1年間心理療法を施した人と何もしなかった人と10年間追跡調査した結果、心理療法を施した人の方が2倍強長生きしてることを報告しています。

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