ビニールクロスは体に悪い??

毎日暮らす家

なかなか考えることもないのですが、ビニールクロスの被害にあったという話を時々耳にします。

塩化ビニール病という病名まであります。

「発ガン性、血小板減少症、肝機能障害、脾臓肥大、胃、食道静脈瘤、白血球減少症など」

(新医学宣言より)

ビニールクロス成分の半分を占めるという塩ビモノマー

これには、強い発ガン性、遺伝子毒性も。

これを考えたら、怖くなってしまいますね

ビニールクロスなど使っていなかった日本の昔ながらの家屋が体にはよかったのでしょうね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

対処療法だけに頼らない生き方・・・再発転移を防ぐ

同じがんの治療法であっても選択する療法によって変わってきます。

 

大きく分類すれば、対症療法と原因療法です。


対症療法とは、表面的な症状の改善、もしくは緩和を目的とする治療法をいいます。


表面に表れた症状に対応することであり、根本を解決するものとは違います。


原因療法とは、原因そのものを改善する治療法をいいます。


病気になった原因を取り除くことで、症状を消失させていきます。


それぞれ、2つの療法はそれぞれ得意とする分野が違います。

 

目の前の症状を改善するには、薬剤を使う対症療法が得意な分野です。

 

痛みを止める、出血を止める、咳を止める・・・など

 

がんの療法でいえば、手術、放射線、抗がん剤です。

 

目の前の症状を抑え込む方法です。

 

ですが、痛みや目の前の腫瘍は治まったとしても、痛みの原因、腫瘍の原因がある以上は、やがて再発してしまいます。

 

その場しのぎ治療をしても、また同じことの繰り返しになり、それでは悲しすぎます。

 

がんをもとから治すには、やはり原因療法が必要です。

 

対症療法と原因療法は相反するものになります。


がんになるまでは、私も対症療法だけに頼り切っていました。


咳が出れば、咳止め


頭が痛ければ、頭痛薬


便秘をすれば、下剤


血圧が高ければ、降圧剤


病気を治している訳ではありません。

表面に出た症状を抑え込んでいるだけだったのです。

 

それどころか使った薬剤は体内に蓄積され、私の体内は毒素でいっぱいになっていました。

 

これも、がんになった原因のひとつ。


頭が痛い原因を取り除かず➡痛みだけを抑えたのでは➡また頭痛は起きてしまいます。


頭痛が起きる原因は何なのか・・・


体の冷えからくる血流障害から起きていたり、ストレスから交感神経が過剰になり酸素が少なくなって起きていることも


がんも同じ。

 

がんになった原因を取り除かない限り➡いくら癌を取り除いても➡再発転移が起きてしまうのです。

 

がんになった原因は何なのか・・・

 

これらの原因を取り除いていくこと・・・

ならば、本当の健康なからだを手に入れることが出来るのです。


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生き方を変えてがんの道からの脱出を・・・

うちの家は、がんの家系だから・・・


以前、私がよく言っていました。

 

自分が、がんになったのも家系のせいにしていたのです。


しかし、こんな生き方が癌をつくると・・・・

 

気付いた時、まさに自分の生き方が、がんをつくったと思いました。


もっと早く知っていれば、なっていなかったと思います。


今からでも遅くありません、がんを癒すことも可能です。


知って頂きたい、そして知ったら変えて頂きたい

がんに苦しむ人が増えないことを願っています。


がんになりやすい人は・・・頑張り過ぎる人


がんになりやすい人は・・・無理して自分をつくる人


がんになりやすい人は・・・心配性、不安症の人


がんになりやすい人は・・・心から楽しめない人


がんになりやすい人は・・・夜更かしをする人


そして長い時間働き、睡眠不足など・・・

肉体的に頑張り過ぎている人


肉体的な疲労が原因で癌になる傾向が強いのは、やはり男性が多いようです。

 

しかし最近は、働く女性も増えたことから、がんになる女性も増えています。


労働中は、交感神経が緊張状態です。


しっかりと体をやすめ、バランスがとれていれば良いのですが、長い時間働き、休息時間がなくなると交感神経も働きっぱなしになります。

 

休む間もなく仕事をする人は、食事をゆっくり摂る時間も無く、流し込むような食事になっていませんか?


また、お付き合いでお酒を飲んだり、肉や油もの中心の外食になりがちですね。


過酷な生き方

頑張り過ぎる生き方

交感神経が緊張状態のときには、肉など油ものを自然と体が求めます。


これは、瞬間的にエネルギー補給を必要とするからです。



『〇○し過ぎは、がんの道』


人に合わせたり➡誰かのために自分を犠牲にしたり➡無理して自分をつくる人


嫌われたくない➡断ることが出来ない➡人から見られる自分がとても気になる人


自分より家族が優先➡自分のために時間やお金を使わない➡自分を置き去りにして生きてきた人



女性にありがちな生き方ですね

 

私自身もそうでした。


人に好かれたい➡必要とされたいという心が無理な自分をつくり➡交感神経が常に働いている状態になります。


『不自然な自分は、がんの道』


マイナスに考えることが当たり前、必要以上に心配をし、常に不安を持って生きている人


マイナスの思考は➡全身の氣が滞ってしまいます。


氣が滞ると➡血液の流れも悪くなり➡体温が低下します。



『マイナス思考は、がんの道』


夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人


主婦でがんになる人は、このケースが多いのです。


心の闇は、体に大きな負担をかけ、心のしこりは、体のしこりとなります。



『笑わないのは、がんの道』


遅くまで仕事、テレビ、ネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。


細胞が修復される時間は➡人間は寝るようになっています。


癌細胞を正常細胞に修復するのも➡夜の時間です。


『夜型生活は、がんの道』


私の生き方は、まさにがんの道を歩んできました。

 

そして気付き、がんが治癒する生き方に変えたのです。

 

思い当たるところがありませんか?


がんの道から脱出することから始まります。


がんは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に発生します。


なぜ、この部位にがんが出来たのか・・・

考えてみると原因がもっと見つかるかも・・・・

 

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がん治しは生き方治し・がんの原因を取り除く

自分が癌だと知った途端、急に病人のようになる方も少なくありません。

2人に1人が癌になる時代

いざその時が訪れると恐怖や不安に襲われ、冷静に受け止めることが出来ないものです。

これは単純に、「癌は命を奪う怖ろしい病だ」 と思いこんでいるからではないでしょうか・・・

このように潜在意識のなかにしっかりと刻み込まれた情報

実際に癌で命を落としている人が非常に多いのも事実です。

ただ、この命を落とした原因が本当に癌でなのか、それとも違うものなのか・・・

ひと昔前までは、一般の人は知る由もなかったことです。

しかし、時代と共に明らかになってきました。

実は、癌そのもので命を落とす人は2割、あとの8割は治療による免疫力低下によって起きる感染症で命を落としているのです。

いざ癌になったとき、このようなことを突然聞かされて、素直に聞くことが出来るでしょうか・・・

医師から「治療しなければ進行しますよ」 と言われるなかで、始めて聞いたことを迷いなく選択して、治療はしないと決めることが出来るでしょうか・・・

癌を他人ごとと思わず、三大療法の是非を知っておけば慌てず恐れず選択することが出来ます。

癌は怖ろしい病だと思っていれば、自分が癌宣告を受けただけで免疫力が落ちてしまいます。

癌といわれると誰でも気分が滅入ってしまい、ショックで心のなかは鬱状態になります。

その状態が長くなればなるほど、免疫力は落ち、自力で癌を治すことが出来ず、再発転移をしやすくなります。

癌になる前から、癌は怖くないことを知っていれば恐怖心や不安も減り、免疫力が低下しなくてすみます。

まず、癌になったらするべきこと

癌になった原因を知り、原因を取り除くことを始めることです。

手術は、出来上がった塊を取り除くことだけです。

原因がある以上、原因を解決しない限り、塊はまた簡単に出来てしまいます。

抗ガン剤、放射線も同じです。

免疫力が弱っているから癌が出来るのです。

それなのに免疫力を落とすようなことをすれば再発や転移をするのは当然のこと

結局は、癌は自分で治すしかないのです。

免疫力は、年齢とともに低下します。

当然、年齢と共に癌は出来やすくなります。

40代の免疫力は20代に半分と言われています。

ストレスが強い人、薬を飲むことが多い人、寝不足、栄養の偏り、運動不足・・・

このような人は、さらに免疫力が低下しています。

免疫力をあげていくには、生き方を見直していくしかないのです。

つまり、がん治しとは生き方なおしなのです。

ストレスが強い人は、ストレスをつくらない生き方に変える

心の持ち方でストレスは軽減できます。

悪いことであっても必要だから起きていることと捉える

おおらかな心で笑って過ごす

これも生き方なおし、がん治しの訓練です。

薬で癌を根本から治すことは出来ない

治すことが出来るのは、自分自身の免疫力・自然治癒力です。

命を無駄に落とすことがないよう、ひとりでも多くの方が気付かれるよう願っています。

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がんを癒す・自然治癒力を活用する

癌が見つかった時、強いストレスを受け、転移と聞かされた時、さらに強いストレスを感じます。


癌は、私たちに人間にとって、死に至る病だと潜在能力にしっかりと刻み込まれているからです。

癌であることを公表した有名人が、抗ガン剤でやせ細り、疲れ切った姿を見ると本当衝撃を受けます。

 

自分もいずれはそうなっていくのか・・・と怖くなり、訃報ともなると、本当に強い恐怖感に襲われます。


このようなストレスが、がんを急激に大きくしてしまいます。


自律神経を乱してしまうストレスは➡体温も下がり➡呼吸も浅くなり➡がんが増殖する環境をつくっていきます。


追いつめられる時に受ける強いストレスは、急激に大量の活性酸素を生みます。

そして、ひと晩で髪の毛も白くなるといわれます。

 

がんもたった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われており、ストレスは、がん以上に怖いのです。


 しかし、この逆で、囚われ、ストレスから解放されると、がんが一気に退縮することもあります。

どんな人でも、がん細胞は、毎日、数千個から数万個も生まれ続けています。


誰もが持っている癌細胞です。

検査をすれば、癌が発見されるのも不思議ではありません。


 事故などで亡くなり解剖をしてみると、あちこちにがんがあった、というのはよくあることだそうです。



知らずに元気に過ごしており、がんは出たり、退縮したりを繰り返しているのです。


元気な人も、癌があったり、がんがあっても知らないうちに消えている可能性も充分ありますね。

 

癌だと知り、恐れたばかりに悪くなってしまうケースも・・・・

 

癌から鬱や不眠症になる人も・・・・


恐れた分だけ、心と体にストレスを与えます。


がん治しは、恐れを手放すこと、そして、人間には、自然治癒力が備わっています。

治る力を持っているのです。


ただ、その力を活かせれているか、どうかが重要なのです。

 

自然治癒力を活性化するか、しないかは自分次第です。


私もがんになるまでは、病気になれば病院で治してもうのが当たり前と思い込んでいました。


だから、自然治癒力を発揮させることなど、考えてもなかったのです。


しかし、同じように癌になり、病院で手術、抗ガン剤、放射線の治療を受け

亡くなっていった友人や知人をみて、ショックと同時に疑問を感じました。


常識を覆さなければ・・・

 

癌はなおらない・・・


やっと目覚めたのです。

 

自然の摂理、そして頂いた生命の原点はなにか・・・

と考えたとき、自分の体に申し訳ないことをしてきた、と心の底から思うのと同時に自分の体に謝りました。


そして、がんも自分の細胞、身内細胞であることに気付かせて頂きました。
 

気付いたことで、生き方が変わりました。

 

自らが持つ自然治癒力をしっかりと活かして頂きたいと願っています。

 

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土いじりで五感を刺激し免疫を上げる

植物を育てることは、五感を刺激し、体を活性化します。

土の触感は脳を活性化します。

土の香りは嗅覚への刺激となります。

植物を育てるということは、心の癒し、喜びともなります。

そして、土は食物の生み出される場でもあります。

私たち人間だけでなく、動物の住み家であり、植物が直接、生命の根をはる場でもあるのです。

土は大自然の生態系を支えているわけです。

土の香りを嗅ぐと、懐かしい感覚が蘇ってきたりしませんか?

子どもは土いじりをさせると、目をキラキラさせ嬉しそうに遊びます。

大人の間でもガーデニングや家庭菜園など、土いじりを趣味として生き生きとされている方も増えています。

これが、自然の中で生きる本来の姿だからでしょうね。

この土いじりは、精神状態に大きく影響を与えるといわれています。

土の触感や香りが私達に潤いを与え、ストレスを解消し元気になるのです。

畑仕事をする方は元気で長生きです。

朝陽が昇るとともに畑仕事、よく働き、よく笑い、夕暮れとともに床に就き、自然の恵みに感謝しながら生きる

これが人間の自然体の生き方なのでしょう。

そして、土壌に生息するバクテリアの一種が、抗鬱剤と同じ効果があるという研究結果をブリストル大学のクリス・ロウリー博士が報告されています。

このバクテリアが脳内のセロトニン分泌を促すことが分かっています。

バクテリアを用いたマウス実験で、サイトカインが上昇しています。

サイトカインは、細胞から分泌されるタンパク質でストレスの大幅な緩和が期待出来ます。

土が与えてくれるエネルギーとサイトカイン効果が相乗効果となり免疫を上げていきます。

ガンなおしの秘訣は自然体に近づけること

感謝をもって自然のものに触れることです。

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信念が夢を現実にする

女性として思うこと

キレイでありたい

家庭と仕事をしっかりと両立させたい

エネルギッシュに活動したい

母として、妻として、ひとりの女性として美しくありたい

例え、ガンであっても、病気であっても今までと変わらず

いえ、今まで以上に もっともっと元気に、そして自分を磨きたい

そんな私の想いに共感してくださった女性がたくさんいます

『もう一度、着物をきて仕事をしたい』 といってお電話を下さった方

当時の彼女の心のうちは、苦しくすがるような思いだったでしょう。

あれから3年

着物をきて、生き生きとお仕事をされています

その姿は本当に美しいです

誰がこの方を見て病気と思うでしょうか・・・

彼女は心の持ち方を変え、プロポリスを愛し、今、夢を現実にしています

誰かに喜んで頂くために働く姿って本当に素敵です

これがまた、彼女の生命力にスイッチを入れ、毎日の活力になっているのでしょうね

彼女は私にいつも「みづほさんと出逢ったおかげで」 と言ってくださいます。

有り難いお言葉ですが、でもこれは彼女の信念と習慣があったからできたこと

私は、最初の一歩をお手伝いしただけ

彼女が生き生きと働く姿は、私にとっても大きな活力なのです

人の喜びは、我が喜びですね

彼女のような方が、もっともっと増えることを願っています

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がんをなおす秘訣は夫婦仲良く

がん治しが順調に進まない人は、何らかのストレスを抱えています。
 

40代から50代、女性のストレスの原因は、夫婦間の悩みがとても多いようです。


 癌になって不安で寂しくてたまらない

それなのに夫に言えずひとりで苦しんでいる人

 

癌になって不安からイライラが・・・

その結果、夫に対して当たってしまう人


癌になって気持ちがふさぎ、家庭内が暗くなり会話がなくなってしまった人

 

上手く出来ない夫婦関係

とても大きなストレスになっているようです。

 

心の寂しさが癌をつくった

であれば、寂しさから脱出することです。

 

夫婦関係の不満が癌をつくったのなら、不満から脱出することです。

 

癌を克服した多くの人は、パートナーの思いがとても強い力になっていることを感じます。

 

夫婦関係が良い人は、夫婦関係が悪い人に比べ、回復スピードは4割も増すという報告もありますので、愛情に勝るものはないということですね。

 

しかし癌になると➡意味もなく孤独感が襲ってます。

 

経験した人は多いのではないでしょうか・・・


私も強い孤独感を経験した一人です。

 

家族がそばにいてくれて、一生懸命支えてくれても、孤独感が襲ってきます。

 

つらく家族に当たってしまった私です。

 

それでも家族は私を見捨てることはありませんでした。

それどころかいつも笑って、私の癌に手を当て、ありがとうを言い続けてくれました。


 そして自分が変わろうと決心しました。


 夫婦は常に自分を映し出す合わせ鏡、そして自分が変われば、相手も変わります。

 

自分が笑えば、相手も笑い、自分が幸せなら、相手も幸せになります。

 

それと同じように、自分が不満なら、相手も不満です。

 

自分が寂しければ、相手も寂しいのです。



常に夫婦は向き合い、自分を映し出しているようですね。

 

愛と感謝の心、

 

そして言霊が、がん治しの大きな力になるのです。

 

がん治し➡生き方なおし

 

夫婦円満で癌が治るスピードが速まるなら

実践してみる価値は充分ありますね。


 常に相手は自分を映し出してる存在であることを意識してみると、自分が変わるしかないと感じます。

 

自分が変わる

 

自分が変われば➡相手も変わる

 

この連鎖が愛と感謝に満ち溢れた環境をつくります。


癌を治す秘訣は、愛と感謝の心で日々過ごすことです。

 

夫婦関係が良い家庭は➡明るく良い氣が流れています。

 

家庭の悩み、ストレスが右の乳がんをつくります。

 

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生き方に合わせて、生命を維持する働きが起きている

私たちの体内では、生き方に合わせて生命を維持するために働きが起きています。

ガンという病もそのひとつです。

自分の意識に関係なく生命の働きは体内で起きていますが、実は自分の生き方そのものがすべてを支配しているのです。

自然の摂理にそっていれば病気になることもなかった

違う生き方をしていれば病気になることはなかった

気付けたら感謝ですね。

病気をなおすためには、自然の摂理を学べばいい

病気をなおすためには、生き方を見直せんばいいのです。

私も気付かせて頂いたひとりです。

自然の摂理を無視してきた私がいます。

無理な生き方をしてきた私がいました。

ガンに出逢い体得したライフスタイル

今、生かせれていること

そして、今日のこの時間を家族とともに迎えることが出来ることも奇跡です。

食事、睡眠、運動は大切なことです。

しかし、それ以上に大切なことがあることを伝えてきました。

ものごとの捉え方を変えてみる

ちょっとしたきっかっけで人は変化をします。

別人のように元気になっていかれた方はたくさんいらっしゃいます。

すべて自分自身の気付きです。

新たな価値観の構築で、心豊かに美しく生き生きと輝いて生きてみませんか?

捉え方が変われば、体も変わります。

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細胞が活性化する言霊

私たち人間は、心と体が繋がり一体となって生きています。

心の状態が、免疫細胞に影響を与えることもわかっています。

ストレスは、免疫を低下させ、ガンなどの病気をつくります。

笑わない生活が何ヶ月も続けば、交感神経過剰な状態となり、顆粒球が増加し、

活性酸素を大量に出してしまい細胞を破壊してしまいます。

イギリスのある研究の報告では、子どもを亡くした母親の免疫力は通常の20~

40%に低下してるとのことです。

悲しみ、苦しみは、ストレスとなり想像以上に免疫を低下させ、ガンなどを発症

させてしまいます。

深く、長く続けば、免疫はさらに低下し、ガンになる可能性も高くなるのです。

不平不満、愚痴、恨み、不安は、ガン細胞に増殖するスキを与えます。

毎日発生しているガン細胞に無防備になっていませんか?

ストレスは自分で解決するしかないのが現実です。

今まで笑えなかった人が、急に笑うことは難しいでしょうが、「ありがとう」 を言うことは出来ますよね。

朝起きたら、「ありがとう」をまずは百回言ってみませんか?

「ありがとう」 は最高の言霊です。

自分の体に愛の言霊を聞かせると、細胞が喜びます。

細胞が活性化されると、免疫が上がっていきます。

細胞が活性化されると、心も前向きになります。

正の循環、正の連鎖を起こすのは、自分自身であることに気付いて下さいね。

ガンなおしは、意識ひとつで大きく変わります。

今までの愚かさに気付き、感謝をもった生き方をすれば、好転するものもたくさんあります。

今日から、自分に「ありがとう」

家族に「ありがとう」

他人に「ありがとう」

環境に「ありがとう」

すべてにありがとうと言える生き方をしてみませんか?

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