得な生き方で生命エネルギーを活性化

ガンの原因は、精神的ストレスが大半をしめています。

ストレスがあっては、どんなに体を温める環境があっても、どんなに体に良い食材があっても根本から体を癒してあげることは出来ません。

怒り・不平不満の感情は、体に大きなストレスを与えます。

怒り狂っている感情の時、ハエがいる瓶のなかに息を吹き込むとハエは3分で毒死すると聞いたことがあります。

つまり、私たちの怒りの感情はまさに毒素であり、相手のみならず自分自身の体を痛めつけてしまうのです。

そして毒素が増え、ガンになるわけです。

それは、何の得にもならいどころか、病気をつくってしまう損な生き方です。

ものごとが上手くいかない時、小さなことでも怒りになったり、不平不満が口に出やすくなります。

しかし、よく考えてみると逆のようです。

怒ったり不平不満を言うから上手くいかなくなるのです。

病気も同じ

心と体は繋がっています。

『病気は、生き方を見直す機会を与えてくれた感謝すべき存在』

生き方・捉え方を変えたいと心から思えば、プラスの思考が生まれます。

プラス思考は、喜びをつくります。

喜びは、最高の生命エネルギー源となり免疫を上げていくのです。

毒素で体を痛めるより、喜びで生命エネルギーを活性化させることの方が言うまでもなく得ですね。

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癌と闘う療法?癒す療法?

ガンなおしにも様々なやり方があります。

① ガンの三大療法(手術・放射線・抗ガン剤)など薬物療法をはじめとした治療を病院で受けている方

② 病院での標準治療をしながら副作用の軽減などを目的に健康食品などを併用される方

③ 代替療法、自然療法を組み合わせ、ご自身で取り組まれる方

④ 全く何もしない無治療の方

どれが正解なのかは、本人にしかわからないことです。

①、続いて②の療法が圧倒的に多いのが日本の特徴です。

というよりも、①② しか知らないと言った方が正しいかもしれません。

①②と③④は、ガンに対する考え方、捉え方が全くといっていいほど違います。

①②は、現代医学の考え方です。

『ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖する』

これは、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義です。

このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり、私達の中に固定観念として定着してきました。

この学説では、人が本来持つ自然治癒力・免疫力の存在は残念ながらありません。

ガン細胞は、宿主である私たちが死ぬまで増殖し続けるのであれば、攻撃し続けるしかない。

③は、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使います。

免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる療法です。

『自然治癒力でガンが自然退縮するときに、腫瘍は増大し、マーカーが上がり、また転移をする』

ここだけ聞いても、真逆ですね。

転移ひとつとっても、捉え方は全く違うのです。

前者の学説通りであれば、毎日数千個から数万個と生まれてきているガン細胞は、どうなるのでしょうか・・・

死ぬときにはみんな全身ガンだらけになってしまいます。

私達は免疫力が働ているからガン細胞の増殖が食い止められているのです。

自然治癒力さえしっかりと働けば、ガンの自然退縮も充分可能ということです。

実際に、免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

免疫を上げるためには、体が喜ぶことをする。

つまり、癒すことです。

ガン細胞も大切な自分の体です。

ガン細胞を攻撃するということは、自分の体も攻撃してしまっていることを・・・

気付いて欲しい。

闘い、攻撃する生き方は、宿主の体力を奪います。

また、交感神経が過剰になり、免疫力が低下し、肺炎などの感染症を起こしてしまいます。

ガンなのに、感染症で亡くなる方が8割を占めている悲しい現状があります。

ガンも自分自身の大切な細胞。

闘う生き方をやめ、ガンを含め、自分を癒す生き方をしてみませんか・・・

ガンだって・・・

愛情を求めています。

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血液を汚しているものは何か

ガンをなおすつもりが、ガンを増やすことをしているかもしれません。

実は、よくあることなのです。

ガンを自分でなおすと決め、抗ガン剤もやめられた方

食事や運動、温熱など一生懸命されています。

しかし、抗ガン剤以外のお薬も一生懸命、飲まれています。

その代表的なものが、血圧の薬、血栓の薬ですね。

本当に必要でつかう薬と、そうでないものを冷静に考える必要はありますね。

そもそもなぜ、ガンになったのでしょう。

お薬の飲み過ぎということはないですか?

薬によって血流を悪くさせているということはないですか?

血液がドロドロになる生活をしていないですか?

薬によって体温を下げていないですか?

薬は、そもそも石油製品です。

飲めば飲むだけ、活性酸素を増やします。

毎日飲み続けていると当然、活性酸素が過剰になり、体を酸化させガン細胞が増えてきます。

そもそもなぜ、ガンになったのか・・・

血液が汚れているのから、ガンになったわけです。

それなのに、血液を汚す薬を飲む・・・

当然、血液が汚れたままでは、ガンはなおらないですね。

ちなみに・・・

大櫛先生は、血圧が200になっても血圧が破裂することはないと断言されています。

それどころか、180を超える高血圧治療は、死亡率が5倍という衝撃データーが出ていて、大櫛先生は声をからしてそれを訴えています。

治療することで5倍死ぬ。 治療しない方がいい。

高血圧で死ぬより、治療での死亡リスクの方がよほど高い。(病気はこうしてつくられるより)

歳をとれば、血圧だって高くなるのは当たり前です。

年齢プラス90だった時代があります。

それが、高血圧の基準が180と設定され、やがて147になりました。

このようにいつしか、年齢関係なく一律に基準値が設けられ、投薬の対象が増大したのです。

不思議ですね・・・

その分、痴呆やガンも増えています。

薬を飲むということは、必ずリスクがあることを覚悟しておかないといけませんね。

血液を汚しているものはなにか?

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癌が治る人、治らない人の思考癖(考え方)の共通点

癌が治る人、治らない人の共通の思考癖・・・

誰だって、ガンをなおしたい気持ちは同じです。

思いは同じなのに、なおる人、なおらない人がいるのはなぜでしょう。

思考癖に共通点があります。

【なおらない人の共通点】

生き方を見直さない人・全て人のせいにしている人・被害者意識が常に働く人・執着が強い人・頭で理解しようとする人・マイナス思考の人・不安が強い人・気分屋・感謝が出来ない人・ひとつのことが続かない人・欲が強い人

【なおる人の共通点】

生き方を見直した人・自分のつくった結果だと気付いた人・自分の愚かさに気付いた人・捉われない考え方・体の声が聴ける人・前向きな人・自分を信じることが出来る人・自分を見つめることが出来る人・本当の感謝を知っている人・諦めず続けられる人・充足を感じる人

ガンなおしは、生き方を見直すこと、思考癖をなおすことです。

これは、一時的ではなく、自分自身しっかりと根本から見つめ直す必要があります。

喉元過ぎれば熱さを忘れる・・・

このような言葉があるように、少し良くなると忘れてしまう方も少なくありません。

せっかく良くなっていても、また振り出しに戻ることも・・・

そして、また気付かされる・・・

しかし、出来れば同じことは繰り返したくないものです。

覚悟を決めて取り組まなくてはいけない時もあるでしょう。

癒すという意味と、我欲という意味をはき違えてしまうこともあるでしょう。

これは、癒しなのか、それとも自分の我欲なのか・・・

体の声を聴いて、考えてみる必要はありますね。

そして、ガンをなおすという観点から、自分の体を本来の姿に整えていくという観点に変えてみてはどうでしょう。

ガン細胞にばかり捉われていたことに、今になって気付くかもしれません。

本当のガンなおしは、ガンだけに視点を持っていくのではなく、自分自身にしっかりと視点を持っていくことが大切であり、秘訣です。

だから、ガン細胞を攻撃するのではなく

ガン細胞を正常細胞に戻してあげること

これが、本来の治癒への道だと考えます。

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体の冷えの原因は運動不足?

からだが冷えていませんか?

下半身が冷えていませんか?

手足が温かいのと、手足のほてりは違います。

体温が低いのに手足がほてる人

それは、体の熱が手足を通して外に逃げているからです。

その他、手のひらが赤い・生理不順・痔・下肢静脈瘤(血管のぼこぼこ)・浮腫みがある人は、からだが冷えている可能性があります。

冷えから体温低下が起きると、臓器の働きが悪くなるだけでなく、細胞、すべての代謝が悪くなります。

そして、静脈の小さな毛細血管の流れが滞り、さまざまな症状が表れてきます。

神経痛や肩凝り、頭痛、動悸などです。

お風呂や食事などを気を付けているのに冷えがなおらない、という方も・・・

とくに女性に多いですね。

その原因の多くは、運動不足にあります。

とくの下半身の運動不足です。

運動をして、足が温まると血流が良くなります。

足は心臓から遠いため、血液を送るために、ふくらはぎがポンプの役割をしてくれています。

足の筋肉が衰えると、ポンプの正常な役割が果たせなくなり、血液が隅々まで運ばれなくなります。

ですから、下半身の筋肉を鍛えることが大切です。

筋肉が鍛えられると、血流も良くなり体温も上がっていきます。

そして、血流がよくなると、体の毒素が下半身に移動し、体の外へ排出されやすくなります。

歩いたり、階段を上り下りしたり、また椅子座ったままでも足を持ち上げ上下させる運動など、自分の体調や環境に合わせ、考えてしてみると良いですね。

とくにガンの方は、体温が低く血流も悪く、浄化機能が衰えがちです。

運動に加え、湯舟のなかでふくらはぎをマッサージするなども良いでしょう。

この冷えを見逃してしまうと、ガン以外にも心筋梗塞や脳梗塞など、一瞬で命を奪うようなことにもなりかねません。

運動不足と体の冷えの関係・・・・

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感染症とがんの関係は子宮の冷えから・・・

女性の悩みであるカンジダ膣炎

カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起こる感染症のひとつです。

免疫が低下すると起きやすくなります。

また、何度も繰り返します。

このカンジダ膣炎の原因のひとつには、冷えが関係していると考えられます。

女性の骨盤内は、子宮や卵巣、尿道や膀胱、直腸などが多くの器官がぎっしりと入っているため、男性に比べ血液が滞りやすくなっています。

血液の循環が悪くなると、細胞に栄養や酸素の供給が悪くなり、老廃物を排出することが難しくなります。

老廃物が溜まると体に大きな負担となり、抵抗力も著しく低下します。

全身の血液の循環不良の加え、女性は物理的な要因からおきる骨盤内の冷えが想像以上に起きているのです。

カンジタ膣炎になるということは、子宮が冷えている証拠です。

それに加え、女性の生理用品が子宮を冷やしている可能性も・・・

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

水分を吸収して漏れないように凝固させる高分子ポリマーとは、大変な有害化学物質といわれています。

これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

つまり冷却シートを当てていることになります。

特に、子宮は袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

毎日おりものシートをつけていれば、高分子ポリマーで子宮をずっと冷やしていることになります。

子宮ガン、卵巣ガンの方の大半は、おりものシートの愛用者です。

そして、子宮ガン、卵巣ガンの方のほとんどの方はカンジタ膣炎に悩んだけ経験をお持ちです。

冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と、冷えから起きるガンはまさに連動していますね。

体の表面の温度だけでなく、内臓の温度も目を向けてみるといいでしょう。

まずは、安全な生理用品を使うことをおススメします。

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負の連鎖の原因、感謝の心でがんを癒す

ガンになり、どうして自分だけが・・・と考えたこともあるでしょう。

つらくて、悲しくて、寂しさを感じる時もあるでしょう。

負の心がガンをつくり、また負が加わることでさらに起きる負の連鎖・・・

そんな時、どうしたら良いのでしょうか・・・

不足部分しか見えていない自分に気付いてあげてください。

不足とは、不平不満だけでなく、出来ない自分を責めることも不足部分です。

ガンになる人は、頑張り屋さんが多く、その分、自分を責める傾向があります。

負の連鎖を止めるには、充足感を感じることが大切です。

充足感とは、「ありがとう」 の気持ちを持つことから始まります。

つまり、感謝できることです。

実は、生活のなかには驚くほど多くの感謝すべきことがあります。

小さなことが見えていないだけ

生活のなかには、多くの人や物が関わり、成り立っていることを忘れていませんか。

少し、視点を変えて見てみると、生活、そして人生には感謝すべきことばかりです。

見方を少し変えてみるだけでも、随分違ったものが見えてきます。

自分が心から感謝できるものを探してみてはどうでしょう。

感謝することが増えるごとに、不平不満やとらわれが消えていく生き方とは・・・・・

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治る確率?自分を信じる力?

「治る確立が高い方を選びたい」

誰しもが思うところであり、それがわかれば皆、迷うことなくその療法を選ぶでしょう。

「あれも試してみたい、これも試してみたい」

色々なものが目に留まり、その心理も働くことでしょう。

しかし、残念ながら治らない方がほとんどです。

信念がぶれてしまう人だからです。

少しやってみては、次をやってみる人は、どれも中途半端になっていきます。

自分が選んだことを信じられていない

つまり自分自身を信じていないということです。

ガン克服をした人には、強い信念があります。

揺るがぬ信念は、魂からのものであり、これほど強力なガンなおしのアイテムはありません。

科学的根拠があると言われている治療であっても、絶対という言葉はないのです。

だから、最終的には自分の揺るがぬ信念だけが頼りとなってきます。

ぶれるだけ迷いが増え、何が正しいのかわからなくなります。

今までの生き方もそうだったのではないでしょうか・・・

ガンは自分の生き方がつくった病です。

同じことを繰り返さないよう、揺るがぬ信念をしっかりともっていきたいですね。

本気でなおす気なら、魂から向き合うことです。

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がん細胞も自分の細胞だと言うことを忘れない

抗ガン剤は、ガンの発症するメカニズムが解明されていない時代に開発され使われ始めました。

ガンが小さくなって喜ぶのもつかの間

抗ガン剤は、正常細胞も痛めつけ、骨髄機能抑制してガンと闘うリンパ球を減少させ、免疫を抑制し、さらなる発ガンを促進する役割を果たす

安保徹先生の言葉は印象的であり、納得いく言葉でもあります。

最後は、ガンではなく、薬の副作用で、心不全や感染症といった他の病気で亡くなってしまう方が多い・・・

ガンを叩くという考え方が根底にあるからです。

でも、よく考えるとガン細胞は、自分のからだの一部です。

ガン細胞を叩くということは、自分のからだを叩いていることと同じです。

ガン細胞も、自分のからだの中からつくりだしたものであることを忘れていませんか。

ガンは悪いもの、ガンは死んでいくもの、という自分への洗脳が、ガン発見とともに強いストレスを与えています。

ガン細胞は、誰でも毎日生まれ続けています。

そして、気持ちの変化や体調で増えたり減ったりを繰り返しています。

だから、克服する人がいるのです。

まずは、ガンのメカニズムを知ることが大切ですね。

がん細胞も自分の体の一部だということを忘れずに・・・

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個性を生かす癌を治す生き方

個性を生かす生き方が、癌にどのような影響をあたえるのか・・・・

自分の個性を知り、認め、活かされたらどんなに素敵な人生になるでしょう。

病気というものがどれだけ減るでしょうか・・・

ガンがなおる可能性がどれだけ増えるでしょうか・・・

人は、自分の個性を短所や悪いところと捉えがちです。

個性を抑え込んでしまうと、人生を楽しめなくなります。

個性を認められない人は、他人を認めることも出来ません。

そして、負の連鎖が始まります。

他者と比べる自分をつくってしまい、大きなストレスとなります。

負の連鎖は、やがて病気を引き起こしてしまいます。

私たちは気付かぬうちに他人と比べてしまったり、常識というものに捉われてしまっています。

そんな捉われから抜け出せれば、個性を活かすことが出来る自分になります。

個性を否定することは、自分を否定すること

自分を否定されたからだは大きなストレスを感じ、体内に毒素を溜めていきます。

ありのままの自分を大切にしてみませんか?

自分を否定した生き方は、ガンの道

ひとは十人十色であり、必ずよいところがあります。

個性を短所と捉えれば、負の連鎖が始まり、個性を長所と捉えれば、愛の連鎖が始まります。

癌なおしには、この思考が必要です。

個性は、抑えるものではなく、活用するもの

他人は、比べるためではなく、喜びを分かち合うために存在します。

みんな違うからこそ、喜びを分かち合えるのです。

癌なおしは、生き方を変えることからです。

自分らしく生きてみませんか・・・

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