土いじりで五感を刺激し免疫を上げる

植物を育てることは、五感を刺激し、体を活性化します。

土の触感は脳を活性化します。

土の香りは嗅覚への刺激となります。

植物を育てるということは、心の癒し、喜びともなります。

そして、土は食物の生み出される場でもあります。

私たち人間だけでなく、動物の住み家であり、植物が直接、生命の根をはる場でもあるのです。

土は大自然の生態系を支えているわけです。

土の香りを嗅ぐと、懐かしい感覚が蘇ってきたりしませんか?

子どもは土いじりをさせると、目をキラキラさせ嬉しそうに遊びます。

大人の間でもガーデニングや家庭菜園など、土いじりを趣味として生き生きとされている方も増えています。

これが、自然の中で生きる本来の姿だからでしょうね。

この土いじりは、精神状態に大きく影響を与えるといわれています。

土の触感や香りが私達に潤いを与え、ストレスを解消し元気になるのです。

畑仕事をする方は元気で長生きです。

朝陽が昇るとともに畑仕事、よく働き、よく笑い、夕暮れとともに床に就き、自然の恵みに感謝しながら生きる

これが人間の自然体の生き方なのでしょう。

そして、土壌に生息するバクテリアの一種が、抗鬱剤と同じ効果があるという研究結果をブリストル大学のクリス・ロウリー博士が報告されています。

このバクテリアが脳内のセロトニン分泌を促すことが分かっています。

バクテリアを用いたマウス実験で、サイトカインが上昇しています。

サイトカインは、細胞から分泌されるタンパク質でストレスの大幅な緩和が期待出来ます。

土が与えてくれるエネルギーとサイトカイン効果が相乗効果となり免疫を上げていきます。

ガンなおしの秘訣は自然体に近づけること

感謝をもって自然のものに触れることです。

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                  女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを癒す・自然治癒力を活用する

癌が見つかった時、強いストレスを受け、転移と聞かされた時、さらに強いストレスを感じます。


癌は、私たちに人間にとって、死に至る病だと潜在能力にしっかりと刻み込まれているからです。

癌であることを公表した有名人が、抗ガン剤でやせ細り、疲れ切った姿を見ると本当衝撃を受けます。

 

自分もいずれはそうなっていくのか・・・と怖くなり、訃報ともなると、本当に強い恐怖感に襲われます。


このようなストレスが、がんを急激に大きくしてしまいます。


自律神経を乱してしまうストレスは➡体温も下がり➡呼吸も浅くなり➡がんが増殖する環境をつくっていきます。


追いつめられる時に受ける強いストレスは、急激に大量の活性酸素を生みます。

そして、ひと晩で髪の毛も白くなるといわれます。

 

がんもたった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われており、ストレスは、がん以上に怖いのです。


 しかし、この逆で、囚われ、ストレスから解放されると、がんが一気に退縮することもあります。

どんな人でも、がん細胞は、毎日、数千個から数万個も生まれ続けています。


誰もが持っている癌細胞です。

検査をすれば、癌が発見されるのも不思議ではありません。


 事故などで亡くなり解剖をしてみると、あちこちにがんがあった、というのはよくあることだそうです。



知らずに元気に過ごしており、がんは出たり、退縮したりを繰り返しているのです。


元気な人も、癌があったり、がんがあっても知らないうちに消えている可能性も充分ありますね。

 

癌だと知り、恐れたばかりに悪くなってしまうケースも・・・・

 

癌から鬱や不眠症になる人も・・・・


恐れた分だけ、心と体にストレスを与えます。


がん治しは、恐れを手放すこと、そして、人間には、自然治癒力が備わっています。

治る力を持っているのです。


ただ、その力を活かせれているか、どうかが重要なのです。

 

自然治癒力を活性化するか、しないかは自分次第です。


私もがんになるまでは、病気になれば病院で治してもうのが当たり前と思い込んでいました。


だから、自然治癒力を発揮させることなど、考えてもなかったのです。


しかし、同じように癌になり、病院で手術、抗ガン剤、放射線の治療を受け

亡くなっていった友人や知人をみて、ショックと同時に疑問を感じました。


常識を覆さなければ・・・

 

癌はなおらない・・・


やっと目覚めたのです。

 

自然の摂理、そして頂いた生命の原点はなにか・・・

と考えたとき、自分の体に申し訳ないことをしてきた、と心の底から思うのと同時に自分の体に謝りました。


そして、がんも自分の細胞、身内細胞であることに気付かせて頂きました。
 

気付いたことで、生き方が変わりました。

 

自らが持つ自然治癒力をしっかりと活かして頂きたいと願っています。

 

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生き方に合わせて、生命を維持する働きが起きている

私たちの体内では、生き方に合わせて生命を維持するために働きが起きています。

ガンという病もそのひとつです。

自分の意識に関係なく生命の働きは体内で起きていますが、実は自分の生き方そのものがすべてを支配しているのです。

自然の摂理にそっていれば病気になることもなかった

違う生き方をしていれば病気になることはなかった

気付けたら感謝ですね。

病気をなおすためには、自然の摂理を学べばいい

病気をなおすためには、生き方を見直せんばいいのです。

私も気付かせて頂いたひとりです。

自然の摂理を無視してきた私がいます。

無理な生き方をしてきた私がいました。

ガンに出逢い体得したライフスタイル

今、生かせれていること

そして、今日のこの時間を家族とともに迎えることが出来ることも奇跡です。

食事、睡眠、運動は大切なことです。

しかし、それ以上に大切なことがあることを伝えてきました。

ものごとの捉え方を変えてみる

ちょっとしたきっかっけで人は変化をします。

別人のように元気になっていかれた方はたくさんいらっしゃいます。

すべて自分自身の気付きです。

新たな価値観の構築で、心豊かに美しく生き生きと輝いて生きてみませんか?

捉え方が変われば、体も変わります。

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対処療法だけに頼らない生き方・・・再発転移を防ぐ

同じがんの治療法であっても選択する療法によって変わってきます。

 

大きく分類すれば、対症療法と原因療法です。


対症療法とは、表面的な症状の改善、もしくは緩和を目的とする治療法をいいます。


表面に表れた症状に対応することであり、根本を解決するものとは違います。


原因療法とは、原因そのものを改善する治療法をいいます。


病気になった原因を取り除くことで、症状を消失させていきます。


それぞれ、2つの療法はそれぞれ得意とする分野が違います。

 

目の前の症状を改善するには、薬剤を使う対症療法が得意な分野です。

 

痛みを止める、出血を止める、咳を止める・・・など

 

がんの療法でいえば、手術、放射線、抗がん剤です。

 

目の前の症状を抑え込む方法です。

 

ですが、痛みや目の前の腫瘍は治まったとしても、痛みの原因、腫瘍の原因がある以上は、やがて再発してしまいます。

 

その場しのぎ治療をしても、また同じことの繰り返しになり、それでは悲しすぎます。

 

がんをもとから治すには、やはり原因療法が必要です。

 

対症療法と原因療法は相反するものになります。


がんになるまでは、私も対症療法だけに頼り切っていました。


咳が出れば、咳止め


頭が痛ければ、頭痛薬


便秘をすれば、下剤


血圧が高ければ、降圧剤


病気を治している訳ではありません。

表面に出た症状を抑え込んでいるだけだったのです。

 

それどころか使った薬剤は体内に蓄積され、私の体内は毒素でいっぱいになっていました。

 

これも、がんになった原因のひとつ。


頭が痛い原因を取り除かず➡痛みだけを抑えたのでは➡また頭痛は起きてしまいます。


頭痛が起きる原因は何なのか・・・


体の冷えからくる血流障害から起きていたり、ストレスから交感神経が過剰になり酸素が少なくなって起きていることも


がんも同じ。

 

がんになった原因を取り除かない限り➡いくら癌を取り除いても➡再発転移が起きてしまうのです。

 

がんになった原因は何なのか・・・

 

これらの原因を取り除いていくこと・・・

ならば、本当の健康なからだを手に入れることが出来るのです。


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がんをなおす秘訣は夫婦仲良く

がん治しが順調に進まない人は、何らかのストレスを抱えています。
 

40代から50代、女性のストレスの原因は、夫婦間の悩みがとても多いようです。


 癌になって不安で寂しくてたまらない

それなのに夫に言えずひとりで苦しんでいる人

癌になって不安からイライラが・・・

その結果、夫に対して当たってしまう人


癌になって気持ちがふさぎ、家庭内が暗くなり会話がなくなってしまった人

 

上手く出来ない夫婦関係

とても大きなストレスになっているようです。

 

心の寂しさが癌をつくった

であれば、寂しさから脱出することです。

夫婦関係の不満が癌をつくったのなら、不満から脱出することです。

癌を克服した多くの人は、パートナーの思いがとても強い力になっていることを感じます。

夫婦関係が良い人は、夫婦関係が悪い人に比べ、回復スピードは4割も増すという報告もありますので、愛情に勝るものはないということですね。

しかし癌になると➡意味もなく孤独感が襲ってます。

経験した人は多いのではないでしょうか・・・

私も強い孤独感を経験した一人です。

家族がそばにいてくれて、一生懸命支えてくれても、孤独感が襲ってきます。

つらく家族に当たってしまった私です。

それでも家族は私を見捨てることはありませんでした。

それどころかいつも笑って、私の癌に手を当て、ありがとうを言い続けてくれました。

そして自分が変わろうと決心しました。

夫婦は常に自分を映し出す合わせ鏡、そして自分が変われば、相手も変わります。

自分が笑えば、相手も笑い、自分が幸せなら、相手も幸せになります。

それと同じように、自分が不満なら、相手も不満です。

自分が寂しければ、相手も寂しいのです。

常に夫婦は向き合い、自分を映し出しているようですね。

愛と感謝の心、

そして言霊が、がん治しの大きな力になるのです。

 がん治し➡生き方なおし

夫婦円満で癌が治るスピードが速まるなら

実践してみる価値は充分ありますね。

 常に相手は自分を映し出してる存在であることを意識してみると、自分が変わるしかないと感じます。

 自分が変わる

 自分が変われば➡相手も変わる

この連鎖が愛と感謝に満ち溢れた環境をつくります。

癌を治す秘訣は、愛と感謝の心で日々過ごすことです。

夫婦関係が良い家庭は➡明るく良い氣が流れています。

家庭の悩み、ストレスが右の乳がんをつくります。

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細胞が活性化する言霊

私たち人間は、心と体が繋がり一体となって生きています。

心の状態が、免疫細胞に影響を与えることもわかっています。

ストレスは、免疫を低下させ、ガンなどの病気をつくります。

笑わない生活が何ヶ月も続けば、交感神経過剰な状態となり、顆粒球が増加し、

活性酸素を大量に出してしまい細胞を破壊してしまいます。

イギリスのある研究の報告では、子どもを亡くした母親の免疫力は通常の20~

40%に低下してるとのことです。

悲しみ、苦しみは、ストレスとなり想像以上に免疫を低下させ、ガンなどを発症

させてしまいます。

深く、長く続けば、免疫はさらに低下し、ガンになる可能性も高くなるのです。

不平不満、愚痴、恨み、不安は、ガン細胞に増殖するスキを与えます。

毎日発生しているガン細胞に無防備になっていませんか?

ストレスは自分で解決するしかないのが現実です。

今まで笑えなかった人が、急に笑うことは難しいでしょうが、「ありがとう」 を言うことは出来ますよね。

朝起きたら、「ありがとう」をまずは百回言ってみませんか?

「ありがとう」 は最高の言霊です。

自分の体に愛の言霊を聞かせると、細胞が喜びます。

細胞が活性化されると、免疫が上がっていきます。

細胞が活性化されると、心も前向きになります。

正の循環、正の連鎖を起こすのは、自分自身であることに気付いて下さいね。

ガンなおしは、意識ひとつで大きく変わります。

今までの愚かさに気付き、感謝をもった生き方をすれば、好転するものもたくさんあります。

今日から、自分に「ありがとう」

家族に「ありがとう」

他人に「ありがとう」

環境に「ありがとう」

すべてにありがとうと言える生き方をしてみませんか?

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おこりっぽいと・・・

朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。

冷えると、体に悪いところ、弱いところがジクジクト痛みますね。

痔もそのひとつ

痔がある人は要注意!

どこかにガンが出来ているかもしれませんよ!

痔は交感神経優位でなります。

怒りっぽい人、頑固な人って痔じゃありませんか?

怒ってカリカリイライラすると交感神経が緊張状態になります。

交感神経が緊張状態になると白血球の中の顆粒球が増えます。

その顆粒球がどんどん膿を作っています。

そして気付かないところで組織破壊が起きます。

もちろんこれはお尻に限ったことではありませんね。

それを繰り返すうちにがんになっていきます。

交感神経=顆粒球の増加=活性酸素の増加=ガン発症です。

おまけに交感神経が緊張状態になると、血流が悪くなり粘膜や上皮をさらに破壊します。

通常なら自分で再生することが出来るのですが、顆粒球が増えると分泌腺を破壊してしまい再生出来なくなります。

怒り・悩み・苦しむ・・・

これがガンの原因です。

がんを治す、またはガン予防には・・・

許す、愛す、受け入れる

この生き方が必要です。

そして、副交感神経を働かせリラックスの時間を作ることですね。

夜遅くまで起きているといつまでたっても副交感神経が働いてくれません。

夜寝るように出来ている人間の体は、夜更かしは思わぬストレスになります。

早寝早起き・おおらかな生き方が大切ですね


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がんになっての気付き。愚かで感謝が足りない自分

がん宣告を受け、途方にくれた あの日から随分と月日が経ちました。

絶望的な気持ちで泣いて過ごしたあの時間・・・

がんは治ると気付くまで、ただただつらかった時間でした。

なぜ私は、病気になったのか・・・ 

私の生き方の何がいけなかったのか・・・ 

と考えました。

悲しくて・・・

怖くて・・・

不安で・・・

幼かった子どもを抱いて泣き続けたあの日を今でも思い出します。

恐怖と不安で押しつぶされそうになりながら・・・

それでも、このままではいけないと思い

【がんを治す方法】【がんに効く健康食品】【がんが消えた人】

の情報を必死になって探したのを覚えています。

とにかく、【他人任せ】【病院任せ】にはしたくなかったからです。

そんななか、出逢ったのがプロポリスでした。

このプロポリスが私の心、そして体を大きく変えてくれたのです。

プロポリスに感謝して、常に余計なことは何も考えず飲んだのを覚えています。

(今でも一番大切な場所に置いています)

そして夫は私のがんに毎晩2時間近く手を当て、温めてくれました。

そんな姿を見て、本当に自分の愚かさを知り、本当の感謝というものを知りました。

2人で 「ありがとう」 と何度も何度も声に出し、がんに言ったこと・・・

それが後々、本当に細胞は聴いて感じているんだな・・・と実感出来ました。

がんになるまでは、風邪をひけば→病院、痛ければ→薬、心配性で神経質、寝るのはいつも→深夜・・・

自分を大切に出来ていなかった私です。

がんになって初めて真剣に

どう生きたいのか・・・

どうありたいのか・・・

と考えさせられました。

当たり前にあると思っていた今この瞬間

家族との時間も当たり前ではなかったこと、感謝の心が足りなかった愚かな自分に気付きました。

【愛と感謝】

【自然との調和】

私の経験が、同じように苦しむ方のお役に立てるなら幸いです。

そして、気付くことで、光を見つけて頂けたらと願っています。

がんを治したい人には共通点があることを・・・

 

自分の大切な命を守るには
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愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。

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視点を変え感謝と喜びを感じることが、がんをなおす秘訣

突然のがん宣告、その後の人生が大きく変わります。

何とも思わず過ごしていた毎日の時間は、当たり前ではなかったと、私は痛感ました。

がんに対する知識もなかったあの頃、「がんは死に直結する病」と思っていた私

不安と恐怖の中、毎日泣いて過ごしました。

そんなとき、抗がん剤であっという間に弱ってしまった友人、つらい治療をしたのに何回も再発したと嘆く知人、悲しむご家族の姿を目の前で見せられました。

それが引き金となり私の家族が、「がんを治す方法」、「がんに効く健康食品」、「がんが消えた人」の情報を探し始めました。

それをもとに、気付いたこと、掴んだもので私の人生は大きく変わったのです。

がんは全身の血液の汚れから起きた病であり・毒素の塊です。

自分の生き方ががんをつくった原因だということを知ったときは大きな衝撃が走りました。

あの頃は、風邪をひけば病院、痛ければ薬、低体温は当たり前、心配性で神経質、こだわりが強く許せない、ストレスを感じやすく、パンや乳製品・洋食が大好き、寝るのはいつも深夜、運動嫌いの運動不足、お風呂はシャワー・・・

まさにがんをつくる生き方でした。

自分の体に感謝などしたこともなかった私です。

体温は35.2℃で37℃ともなれば発熱で動けない体

疲れで月に一度は必ず寝込んでいた私です。

自分は虚弱体質だから仕方ないとそう思い込んでいました。

低体温なので汗をかくこともなく、それだけが自慢だったように思います。

今思えば、とんでもないことです。

「私は虚弱体質」ではなく「体が弱くなる生き方」をしていただけだったのです。

私の思考癖や生活習慣などで血液を汚し、からだのなかは酸化してしまっていたのです。

自分がつくった病気だから、自分が生き方を変えるしか方法はない

ここに気付いたことで、一筋の光が見え、【なおる!】という自信が出てきたのです。

まずは、自分で毎日確認できる、体温を上げることに取り組みました。

35.2℃から36.8℃に変わったとき、体には治る力があることを確信しました。

そして、がんと私の体に『ありがとう』をたくさん言いました。

とらわれが外れて、すべてに感謝できたその時とき、私のなかの塊がすーっと消えていく感覚を覚えたのです。

以前の私だったら病気に感謝するなど、考えられなかった。

私は、がん、そして家族のおかげで今があります。

あのとき、がんが出来ていなければ、突然死していたかも・・・

がんをなおすことは、視点を変えること、新たな価値観を構築することです。

私たち人間が皆、自然治癒力を持ち備えておりその、自然治癒力をいかに活かせるかです。

栄養、体温、心は常に連動して生命活動をしています。

おおらかな心で明るく前向きに、感謝と喜びを感じて暮らすことでがんを治し、がんと共に生きていくための秘訣と感じます。

 

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