喜びを感じて低酸素からの脱出

喜びを感じて生きていますか?

特に楽しいことも無いから、と言われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

喜びもなく、毎日悶々とした気持ちで過ごしていると細胞だって元気をなくしてきます。

喜びのない生き方は、気がつかないうちに低酸素状態になっていることも…

ガンになって、クヨクヨしていても低酸素状態に陥るだけで、ガンもよくならず、何の得もありません。

低酸素は血流を悪くし、低体温を招きます。

低体温になると、氣が滞り、さらに酸素の運びが悪くなります。

まさに、負のスパイラルですね。

ガンは、低体温、低酸素、高血糖の状態が招いた病

本来、この状況から脱出しなければならないのです。

この状況を改善していくようにすれば、ガンは増え続ける事もなく、自然退職が始まると福田稔先生はおっしゃいます。

喜びは自分でつくるものです。

向こうから訪れてくるものではありません。

周りには、数え切れないほどの喜びがあることに気がついていないだけです。

家族がいることも、ご飯を食べれることも、朝、目が覚めることも喜びです。

喜びを見つけるのが人生

大きく深呼吸してみましょう。

空気がキレイな早朝、窓を開け

氣の流れと朝陽のエネルギーをしっかりと感じてください。

目を閉じて、体内の毒素を吐き出す気持ちで、ゆっくりと口から息を吐き出していきます。

今度は、体の隅々に酸素が行き渡っていくイメージを描きながら、ゆっくりと鼻から息を吸い込みます。

しっかりと胸に酸素が入るのがわかりますね。

無理をせず、体の声を聞きながら

心と体が心地よいと感じることが大切です。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん克服には、男性女性の特徴を融合する

興味深い話を聞きました。

戦争の最前線で戦う兵士は、男性が圧倒的に多いですよね。

これはなぜかというと、女性は爆音がしたり、びっくりすると、本能的にキャーと言う悲鳴をあげてしまうので、兵士には向かないと言う事だそうです。

確かにそんな所は大いにありますね。

私も、目の前にクモがぶら下がってきたり、ゴキブリを見たりすると、思わずキャーと言ってしまいます。

不意に大きな音がしたら、同じようにキャーと悲鳴を上げるでしょうね。

これは、女性の弱さなのかもしれませんが、素晴らしい反射力だとも思います。

女性には、このような特徴的な反射する能力があります。

日頃から女性は、直感と感情で物事を捉え、判断しています。

あまり理屈や理論は必要としないのも特徴です。

ガンの自然療法を選ぶのも、圧倒的に女性の方が多いというのもこういう特徴からだと思います。

自分が直感で感じたことを反射的に行動に移せるのは、女性ならではですね。

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また、女性は時と場合に関係なく、感情をあらわにすることも良くも悪くも出来る人が多いです。

ガンと言われ、感情のまま泣けるのも女性であり、誰かにぶつけたり、相談したりしやすいのも女性ですね。

男性は、感情をぐっと抑え、我慢をします。

同じ人間ですから、ガンになれば、男性だって女性と同じように不安や恐怖を抱えているはずです。

しかし、凛々しさや強さを守ろうとする男性は、泣き言など家族にも言わない方がほとんどです。

その分、ご自身の中で抱えるストレスは大きなものとなっているはずです。

男性は、余命宣告を受けると、ほぼ余命通りか、余命より早く亡くなる方が残念ながら多いようです。

自分のなかで、感情をぐっと押し殺し、覚悟を決めてしまわれるからではないでしょうか。

先に述べた戦場での話もそうです。

男性が爆音を聞いて、キャーと悲鳴を上げる事は、考えにくいですよね。

女性は感情のまま、泣いたり、叫んだり、人に相談したりして感情を口にします。

しかし、この泣き言や愚痴、不平不満は、いつまでも続けると、ガンを悪化させるだけです。

男性のように、感情をこらえ、自分のなかで辛抱に黙々と努力することも、ガンなおしには必ず必要となります。

この違いを知り、うまく融合出来た人が、ガンを克服しています。

ガン克服への道は、自分自身が切り開くのです。

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がん細胞は自分次第で変化する

ガンが見つかり、強いストレスを受けます。

転移と聞いて、さらに強いストレスを感じます。

ガンは、私たちにとって、死の病気だと潜在能力にしっかりと刻み込まれているからです。

テレビなどの報道で、ガンであることを告白した有名人は、抗ガン剤でやつれ切ってしまい、以前の姿は見る影もない・・・

そして、訃報

これを見ると、元気な人でもガンに対する恐怖は増すでしょう。

ましてや、現在、ガンである人は言葉で言い表せない恐怖に落とされる人もいるでしょう。

このようなストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます。

自律神経を乱してしまうストレスは、体温も下がり、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境をつくってしまいます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

この逆もあります。

囚われ、ストレスから解放されると、ガンが一気に退縮することもあります。

よく考えてみると、不思議ではないと思いませんか?

どんな人でも、ガン細胞は、数千個から数万個も毎日生まれ続けています。

特に、血行が悪くなっている場所に、ガンはできやすくなります。

しかし、ガン細胞は、誰しもが持っているのですから、検査をしてガンが発見されても、驚くことではないのです。

事故などで、解剖をすると、あちこちにガンがある方が結構いるそうです。

知らずに元気に過ごしていたわけです。

知らないところで、ガンは出たり、退縮したりを繰り返しています。

元気だと思っている人も、ガンが出来ている可能性は充分ありますね。

ガンでなくても、これを機に生活や心の持ち方を見直してみませんか?

ガンは恐れてはいけません。

恐れれば恐れるだけ、心と体にストレスを与えます。

ガンなおしは、恐れを手放すことから始まります。

人間には、自然治癒力が備わっています。

誰にでも、治る力があるということです。

その治癒力を活性化するか、しないかは自分次第です。

生命は、神秘と奇跡の力を秘めています。

私もガンになるまでは、病気になれば病院で治してもうのが当たり前と思い込んでいたわけです。

いわゆる洗脳というものです。

ですが、同じようにガンになり、病院で手術、抗ガン剤、放射線の治療を受け、亡くなっていった友人をみて、疑問を感じました。

その直後にも、また知人が治療の甲斐もなく、亡くなりました。

そこで私もやっと目が覚めました。

常識を覆さなければ、ガンはなおらないと・・・

自然の摂理、そして頂いた生命について、よく考えてみると、自分の体に申し訳ないことをしてきた、と心の底から思いました。

大切な命が失われる前に、どうか気付かれますことをせつに願っています。

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がんに対する防御機能を失わないために

ガンの療法は、自分で選ぶものです。

病院任せの西洋医学から、自分でなおす自然療法に切り替える人も増えています。

とはいえ、まだまだ西洋医学一辺倒の人が多い日本です。

残念ながら、病気は薬でなおす、病気は病院でなおす、と育てられた日本人ですから・・・

そんな中でも、少しずつ気付き始めた事実

ガンでつらい治療をしたにも関わらず、亡くなっていく人を見て疑問が出てくるものです。

私もその一人でした。

そんな中で目にした衝撃的な言葉

「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」

「原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」

(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大学)

その言葉が妙に納得出来た私でした。

初期の乳ガンであった知人は、念のためといい、全摘手術を受け、その1年後、リンパへの転移が見つかり、言われるがままリンパを切除

その3ヶ月後、転移が見つかり、抗ガン剤、放射線治療を繰り返した。

半年の間に、脳、肺、肝臓、骨へと転移し、それでも亡くなる直前まで抗ガン剤を投与し続けました。

結局、初期ガンから2年で彼女は天国へと旅立ちました。

亡くなる2ヶ月ほど前から激痛が走るようになり、モルヒネが手放せない状態に・・・

モルヒネを使った後は、まるで別人でしたね。

生気が無くなり、薬が生命力を無くしていることがはっきりとわかるくらい、目はうつろで口数も減りました。

生命の中心である腸の機能も完全にやられていました。

モルヒネの量は増すばかりで、幻覚を見るようになり、見ていて本当につらかったです。

最後の1ヶ月は、起きている時間が日に日に短くなり、最後はほとんど寝ている状態でした。

2年後、こんな姿になっているなんて誰が想像したでしょう。

ガンは切ったら治る、彼女はそう思っていたはずです。

一方、乳ガン ステージⅣで見つかったクライアントさんは、ガン宣告から2年経ちますが、普通に生活をしています。

彼女は、手術不可能と言われたことを機に、すべての治療を断り、食事や健康食品、運動、温熱など自分に合った自分療法を見つけ実践しています。

この2年のなかで、ご自身の生きる喜びも見つけることが出来、ガンになる前より笑顔がずっと増えています。

なぜ、このような結果が出るのでしょう・・・

野生の動物はガンにならないのに、なぜ人間はガンという病ができたのでしょう。

人間も野生動物のような生き方をしていれば、ガンにならない

つまり、ガンは、不自然な生き方をしてきた結果ということです。

ガンになった原因

まずは原因を見つけることからです。

原因を取り除かずして、ガンをなおすのは不可能です。

同じことの繰り返しになります。

西洋医学だけに頼っていたのでは、気付かぬまま終わってしまいます。

生き方を変えることが、ガンなおしです。

ご縁を頂いた方々が、ひとりでも多く気付いて下さることをせつに願っています。

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笑いで治す・ナチュラルキラー細胞活性化

『笑いに勝る良薬なし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が増えると、ナチュラルキラー細胞が活性化され、がん細胞を退治してくれます。

そして、笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血液の流れがよくなります。

血流が良くなると、ナチュラルキラー細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

がん患者さんは、顆粒球の比率が高く、リンパ球が非常に低いことが分かっています。

これは、がん患者さんの交感神経緊張状態を表しています。

副交感神経を優位にして、リンパ球を増やすには笑いです。

しかし、癌になったことで笑うことを忘れてしまっている方がたくさんいらっしゃいます。

人前で笑顔を見せていても、心から笑う、喜ぶということが出来なくなった人も少なくないでしょう。

乳ガン闘病中の小林麻央さんのブログでもありましたね。

「知らぬが仏」

知らないで生きていられたら穏やかで幸せなこともたくさんあると思います。

と心境が語られていました。

癌であることを知らなければ、素直に楽しめ、喜べ、笑って過ごせたのに・・・と私も嘆いたことを思い出します。

人間の体の中では、健康な人でも毎日、数千から数万個の癌細胞が生まれています。

毎日、楽しく笑って過ごすことで、ナチュラルキラー細胞が活性化され、自己治癒力が働き、がん細胞を正常細胞に戻して健康な体を保っています。

私たちの体は、がん細胞が出たり引っ込んだりを繰り返しています。

笑って過ごすことで、出来てしまった癌も気付かないうちに自然退縮させていることもあるのです。

しかし、癌であることを知れば、笑えなくなる・・・

でも、笑いで癌が治った人がいる、と聞いたら、泣くより笑ってみようと思いませんか?

笑いは、周りの人にも喜びを与えます。

つらいときこそ笑って、リンパ球を活性化していきましょう。

そして、自分も周りも幸せになること、人生を楽しむことが、がん治しの秘訣です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

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がん治しは生き方治し・がんの原因を取り除く

自分が癌だと知った途端、急に病人のようになる方も少なくありません。

2人に1人が癌になる時代

いざその時が訪れると恐怖や不安に襲われ、冷静に受け止めることが出来ないものです。

これは単純に、「癌は命を奪う怖ろしい病だ」 と思いこんでいるからではないでしょうか・・・

このように潜在意識のなかにしっかりと刻み込まれた情報

実際に癌で命を落としている人が非常に多いのも事実です。

ただ、この命を落とした原因が本当に癌でなのか、それとも違うものなのか・・・

ひと昔前までは、一般の人は知る由もなかったことです。

しかし、時代と共に明らかになってきました。

実は、癌そのもので命を落とす人は2割、あとの8割は治療による免疫力低下によって起きる感染症で命を落としているのです。

いざ癌になったとき、このようなことを突然聞かされて、素直に聞くことが出来るでしょうか・・・

医師から「治療しなければ進行しますよ」 と言われるなかで、始めて聞いたことを迷いなく選択して、治療はしないと決めることが出来るでしょうか・・・

癌を他人ごとと思わず、三大療法の是非を知っておけば慌てず恐れず選択することが出来ます。

癌は怖ろしい病だと思っていれば、自分が癌宣告を受けただけで免疫力が落ちてしまいます。

癌といわれると誰でも気分が滅入ってしまい、ショックで心のなかは鬱状態になります。

その状態が長くなればなるほど、免疫力は落ち、自力で癌を治すことが出来ず、再発転移をしやすくなります。

癌になる前から、癌は怖くないことを知っていれば恐怖心や不安も減り、免疫力が低下しなくてすみます。

まず、癌になったらするべきこと

癌になった原因を知り、原因を取り除くことを始めることです。

手術は、出来上がった塊を取り除くことだけです。

原因がある以上、原因を解決しない限り、塊はまた簡単に出来てしまいます。

抗ガン剤、放射線も同じです。

免疫力が弱っているから癌が出来るのです。

それなのに免疫力を落とすようなことをすれば再発や転移をするのは当然のこと

結局は、癌は自分で治すしかないのです。

免疫力は、年齢とともに低下します。

当然、年齢と共に癌は出来やすくなります。

40代の免疫力は20代に半分と言われています。

ストレスが強い人、薬を飲むことが多い人、寝不足、栄養の偏り、運動不足・・・

このような人は、さらに免疫力が低下しています。

免疫力をあげていくには、生き方を見直していくしかないのです。

つまり、がん治しとは生き方なおしなのです。

ストレスが強い人は、ストレスをつくらない生き方に変える

心の持ち方でストレスは軽減できます。

悪いことであっても必要だから起きていることと捉える

おおらかな心で笑って過ごす

これも生き方なおし、がん治しの訓練です。

薬で癌を根本から治すことは出来ない

治すことが出来るのは、自分自身の免疫力・自然治癒力です。

命を無駄に落とすことがないよう、ひとりでも多くの方が気付かれるよう願っています。

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ビニールクロスは体に悪い??

毎日暮らす家

なかなか考えることもないのですが、ビニールクロスの被害にあったという話を時々耳にします。

塩化ビニール病という病名まであります。

「発ガン性、血小板減少症、肝機能障害、脾臓肥大、胃、食道静脈瘤、白血球減少症など」

(新医学宣言より)

ビニールクロス成分の半分を占めるという塩ビモノマー

これには、強い発ガン性、遺伝子毒性も。

これを考えたら、怖くなってしまいますね

ビニールクロスなど使っていなかった日本の昔ながらの家屋が体にはよかったのでしょうね

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土いじりで五感を刺激し免疫を上げる

植物を育てることは、五感を刺激し、体を活性化します。

土の触感は脳を活性化します。

土の香りは嗅覚への刺激となります。

植物を育てるということは、心の癒し、喜びともなります。

そして、土は食物の生み出される場でもあります。

私たち人間だけでなく、動物の住み家であり、植物が直接、生命の根をはる場でもあるのです。

土は大自然の生態系を支えているわけです。

土の香りを嗅ぐと、懐かしい感覚が蘇ってきたりしませんか?

子どもは土いじりをさせると、目をキラキラさせ嬉しそうに遊びます。

大人の間でもガーデニングや家庭菜園など、土いじりを趣味として生き生きとされている方も増えています。

これが、自然の中で生きる本来の姿だからでしょうね。

この土いじりは、精神状態に大きく影響を与えるといわれています。

土の触感や香りが私達に潤いを与え、ストレスを解消し元気になるのです。

畑仕事をする方は元気で長生きです。

朝陽が昇るとともに畑仕事、よく働き、よく笑い、夕暮れとともに床に就き、自然の恵みに感謝しながら生きる

これが人間の自然体の生き方なのでしょう。

そして、土壌に生息するバクテリアの一種が、抗鬱剤と同じ効果があるという研究結果をブリストル大学のクリス・ロウリー博士が報告されています。

このバクテリアが脳内のセロトニン分泌を促すことが分かっています。

バクテリアを用いたマウス実験で、サイトカインが上昇しています。

サイトカインは、細胞から分泌されるタンパク質でストレスの大幅な緩和が期待出来ます。

土が与えてくれるエネルギーとサイトカイン効果が相乗効果となり免疫を上げていきます。

ガンなおしの秘訣は自然体に近づけること

感謝をもって自然のものに触れることです。

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がんを癒す・自然治癒力を活用する

癌が見つかった時、強いストレスを受け、転移と聞かされた時、さらに強いストレスを感じます。


癌は、私たちに人間にとって、死に至る病だと潜在能力にしっかりと刻み込まれているからです。

癌であることを公表した有名人が、抗ガン剤でやせ細り、疲れ切った姿を見ると本当衝撃を受けます。

 

自分もいずれはそうなっていくのか・・・と怖くなり、訃報ともなると、本当に強い恐怖感に襲われます。


このようなストレスが、がんを急激に大きくしてしまいます。


自律神経を乱してしまうストレスは➡体温も下がり➡呼吸も浅くなり➡がんが増殖する環境をつくっていきます。


追いつめられる時に受ける強いストレスは、急激に大量の活性酸素を生みます。

そして、ひと晩で髪の毛も白くなるといわれます。

 

がんもたった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われており、ストレスは、がん以上に怖いのです。


 しかし、この逆で、囚われ、ストレスから解放されると、がんが一気に退縮することもあります。

どんな人でも、がん細胞は、毎日、数千個から数万個も生まれ続けています。


誰もが持っている癌細胞です。

検査をすれば、癌が発見されるのも不思議ではありません。


 事故などで亡くなり解剖をしてみると、あちこちにがんがあった、というのはよくあることだそうです。



知らずに元気に過ごしており、がんは出たり、退縮したりを繰り返しているのです。


元気な人も、癌があったり、がんがあっても知らないうちに消えている可能性も充分ありますね。

 

癌だと知り、恐れたばかりに悪くなってしまうケースも・・・・

 

癌から鬱や不眠症になる人も・・・・


恐れた分だけ、心と体にストレスを与えます。


がん治しは、恐れを手放すこと、そして、人間には、自然治癒力が備わっています。

治る力を持っているのです。


ただ、その力を活かせれているか、どうかが重要なのです。

 

自然治癒力を活性化するか、しないかは自分次第です。


私もがんになるまでは、病気になれば病院で治してもうのが当たり前と思い込んでいました。


だから、自然治癒力を発揮させることなど、考えてもなかったのです。


しかし、同じように癌になり、病院で手術、抗ガン剤、放射線の治療を受け

亡くなっていった友人や知人をみて、ショックと同時に疑問を感じました。


常識を覆さなければ・・・

 

癌はなおらない・・・


やっと目覚めたのです。

 

自然の摂理、そして頂いた生命の原点はなにか・・・

と考えたとき、自分の体に申し訳ないことをしてきた、と心の底から思うのと同時に自分の体に謝りました。


そして、がんも自分の細胞、身内細胞であることに気付かせて頂きました。
 

気付いたことで、生き方が変わりました。

 

自らが持つ自然治癒力をしっかりと活かして頂きたいと願っています。

 

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生き方に合わせて、生命を維持する働きが起きている

私たちの体内では、生き方に合わせて生命を維持するために働きが起きています。

ガンという病もそのひとつです。

自分の意識に関係なく生命の働きは体内で起きていますが、実は自分の生き方そのものがすべてを支配しているのです。

自然の摂理にそっていれば病気になることもなかった

違う生き方をしていれば病気になることはなかった

気付けたら感謝ですね。

病気をなおすためには、自然の摂理を学べばいい

病気をなおすためには、生き方を見直せんばいいのです。

私も気付かせて頂いたひとりです。

自然の摂理を無視してきた私がいます。

無理な生き方をしてきた私がいました。

ガンに出逢い体得したライフスタイル

今、生かせれていること

そして、今日のこの時間を家族とともに迎えることが出来ることも奇跡です。

食事、睡眠、運動は大切なことです。

しかし、それ以上に大切なことがあることを伝えてきました。

ものごとの捉え方を変えてみる

ちょっとしたきっかっけで人は変化をします。

別人のように元気になっていかれた方はたくさんいらっしゃいます。

すべて自分自身の気付きです。

新たな価値観の構築で、心豊かに美しく生き生きと輝いて生きてみませんか?

捉え方が変われば、体も変わります。

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