おこりっぽいと・・・

朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。

冷えると、体に悪いところ、弱いところがジクジクト痛みますね。

痔もそのひとつ

痔がある人は要注意!

どこかにガンが出来ているかもしれませんよ!

痔は交感神経優位でなります。

怒りっぽい人、頑固な人って痔じゃありませんか?

怒ってカリカリイライラすると交感神経が緊張状態になります。

交感神経が緊張状態になると白血球の中の顆粒球が増えます。

その顆粒球がどんどん膿を作っています。

そして気付かないところで組織破壊が起きます。

もちろんこれはお尻に限ったことではありませんね。

それを繰り返すうちにがんになっていきます。

交感神経=顆粒球の増加=活性酸素の増加=ガン発症です。

おまけに交感神経が緊張状態になると、血流が悪くなり粘膜や上皮をさらに破壊します。

通常なら自分で再生することが出来るのですが、顆粒球が増えると分泌腺を破壊してしまい再生出来なくなります。

怒り・悩み・苦しむ・・・

これがガンの原因です。

がんを治す、またはガン予防には・・・

許す、愛す、受け入れる

この生き方が必要です。

そして、副交感神経を働かせリラックスの時間を作ることですね。

夜遅くまで起きているといつまでたっても副交感神経が働いてくれません。

夜寝るように出来ている人間の体は、夜更かしは思わぬストレスになります。

早寝早起き・おおらかな生き方が大切ですね


自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんになっての気付き。愚かで感謝が足りない自分

がん宣告を受け、途方にくれた あの日から随分と月日が経ちました。

絶望的な気持ちで泣いて過ごしたあの時間・・・

がんは治ると気付くまで、ただただつらかった時間でした。

なぜ私は、病気になったのか・・・ 

私の生き方の何がいけなかったのか・・・ 

と考えました。

悲しくて・・・

怖くて・・・

不安で・・・

幼かった子どもを抱いて泣き続けたあの日を今でも思い出します。

恐怖と不安で押しつぶされそうになりながら・・・

それでも、このままではいけないと思い

【がんを治す方法】【がんに効く健康食品】【がんが消えた人】

の情報を必死になって探したのを覚えています。

とにかく、【他人任せ】【病院任せ】にはしたくなかったからです。

そんななか、出逢ったのがプロポリスでした。

このプロポリスが私の心、そして体を大きく変えてくれたのです。

プロポリスに感謝して、常に余計なことは何も考えず飲んだのを覚えています。

(今でも一番大切な場所に置いています)

そして夫は私のがんに毎晩2時間近く手を当て、温めてくれました。

そんな姿を見て、本当に自分の愚かさを知り、本当の感謝というものを知りました。

2人で 「ありがとう」 と何度も何度も声に出し、がんに言ったこと・・・

それが後々、本当に細胞は聴いて感じているんだな・・・と実感出来ました。

がんになるまでは、風邪をひけば→病院、痛ければ→薬、心配性で神経質、寝るのはいつも→深夜・・・

自分を大切に出来ていなかった私です。

がんになって初めて真剣に

どう生きたいのか・・・

どうありたいのか・・・

と考えさせられました。

当たり前にあると思っていた今この瞬間

家族との時間も当たり前ではなかったこと、感謝の心が足りなかった愚かな自分に気付きました。

【愛と感謝】

【自然との調和】

私の経験が、同じように苦しむ方のお役に立てるなら幸いです。

そして、気付くことで、光を見つけて頂けたらと願っています。

がんを治したい人には共通点があることを・・・

 

自分の大切な命を守るには
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愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。

自分の大切な人生のために
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視点を変え感謝と喜びを感じることが、がんをなおす秘訣

突然のがん宣告、その後の人生が大きく変わります。

何とも思わず過ごしていた毎日の時間は、当たり前ではなかったと、私は痛感ました。

がんに対する知識もなかったあの頃、「がんは死に直結する病」と思っていた私

不安と恐怖の中、毎日泣いて過ごしました。

そんなとき、抗がん剤であっという間に弱ってしまった友人、つらい治療をしたのに何回も再発したと嘆く知人、悲しむご家族の姿を目の前で見せられました。

それが引き金となり私の家族が、「がんを治す方法」、「がんに効く健康食品」、「がんが消えた人」の情報を探し始めました。

それをもとに、気付いたこと、掴んだもので私の人生は大きく変わったのです。

がんは全身の血液の汚れから起きた病であり・毒素の塊です。

自分の生き方ががんをつくった原因だということを知ったときは大きな衝撃が走りました。

あの頃は、風邪をひけば病院、痛ければ薬、低体温は当たり前、心配性で神経質、こだわりが強く許せない、ストレスを感じやすく、パンや乳製品・洋食が大好き、寝るのはいつも深夜、運動嫌いの運動不足、お風呂はシャワー・・・

まさにがんをつくる生き方でした。

自分の体に感謝などしたこともなかった私です。

体温は35.2℃で37℃ともなれば発熱で動けない体

疲れで月に一度は必ず寝込んでいた私です。

自分は虚弱体質だから仕方ないとそう思い込んでいました。

低体温なので汗をかくこともなく、それだけが自慢だったように思います。

今思えば、とんでもないことです。

「私は虚弱体質」ではなく「体が弱くなる生き方」をしていただけだったのです。

私の思考癖や生活習慣などで血液を汚し、からだのなかは酸化してしまっていたのです。

自分がつくった病気だから、自分が生き方を変えるしか方法はない

ここに気付いたことで、一筋の光が見え、【なおる!】という自信が出てきたのです。

まずは、自分で毎日確認できる、体温を上げることに取り組みました。

35.2℃から36.8℃に変わったとき、体には治る力があることを確信しました。

そして、がんと私の体に『ありがとう』をたくさん言いました。

とらわれが外れて、すべてに感謝できたその時とき、私のなかの塊がすーっと消えていく感覚を覚えたのです。

以前の私だったら病気に感謝するなど、考えられなかった。

私は、がん、そして家族のおかげで今があります。

あのとき、がんが出来ていなければ、突然死していたかも・・・

がんをなおすことは、視点を変えること、新たな価値観を構築することです。

私たち人間が皆、自然治癒力を持ち備えておりその、自然治癒力をいかに活かせるかです。

栄養、体温、心は常に連動して生命活動をしています。

おおらかな心で明るく前向きに、感謝と喜びを感じて暮らすことでがんを治し、がんと共に生きていくための秘訣と感じます。

 

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がん治しは愚かな自分に気付くことから

ガンの方からご相談を頂いていますが、共通する悩みがあります。

それは、心の葛藤です。

不安から抜けられない

定期的に襲ってくる恐怖感

恐れから起きる迷い

焦りから起きる苛立ち

理由のない孤独感

ガンを宣告された人なら一度は経験しているのではないでしょうか。

自分の愚かさに気付いた人はこの葛藤を糧にします。

自分の愚かさに気付かない人、気付いていても変えようとしない人は、さらに心は病み、体を蝕みます。

不安、恐れ、迷いから孤独感が強くなり、ときには被害者意識が過剰になり、さらに心の孤立が起きてしまいます。

悩み考え、良い選択をしたとしても、自分自身に責任を持たなければ、依存が始まります。

依存をすれば、自分を向上させるという意思も薄れ、常に精神は乱れます。

とらわれが強くなれば、頭で考え、正しいか、正しくないかだけにこだわるようになります。

この世の中で、絶対的に正しいもの、なおる保証があるものはないと私は考えます。

正しいものは人によって違うのです。

環境、性格、細胞が違うように、すべて正しいものも違うのです。

しかし、不安から安心材料を集めようとします。

なおると言って欲しい、大丈夫と言って欲しい、正しいと言って欲しい・・・

これが依存なのです。

そこに気付かない限り、いつまでたっても変わることはないでしょう。

安心は人から受けとるものではなく、自分がするべきことをして自分が自分に与えるものです。

ガンを克服したり、上手に共生している人は、自分を信じる訓練を積み重ねるといった自助努力があるのです。

ガンをなおせるのは自分自身でしかないことを知ること

愚かな自分に気付き、生き方を変えて初めて好転するのです。

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がんのストレス・治療のご褒美に甘いもの食べていませんか?

疲れたとき、イライラしたとき、欲しくなる甘いもの

食べるとほっとします。

これは、砂糖の持つ依存性です。

ストレスを感じると体が砂糖を求め、砂糖が切れるとイライラしてくる

心も体も狂わせてしまいます。

やがて甘いものでも、心も体は落ち着かなくなります。

そして、安定剤という薬を飲むことにもなりかねないのです。

疲れた心と同じように、がん細胞も砂糖を好みます。

がんは、糖をエサに成長します。

がんは、糖が大好物なのです。

がんのストレス、治療のご褒美に

スイーツ食べていませんか?

お見舞いにケーキやプリン

大丈夫ですか?

がん細胞を増殖させないため、砂糖は避ける必要がありますね。

お料理に、どうしても甘みが必要なときは、発酵調味料がおススメです。

そして薬は、さらにガン細胞が増殖しやすい環境をつくってしまいます。

高血糖は、がんの道

食べたいけれど、今は我慢のとき

砂糖に依存しないよう心の持ち方を変え、ストレスを軽減していきたいですね。

私も糖をたくさん摂ってきたので不安でしたが、プロポリスを飲むようになり、甘いものを必要としなくなりました。

【私のおススメするプロポリス】 こちらから

https://www.qualitypro.jp/gantaiken/

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がんを根っこからなおすには・・・

がんは血液の汚れから起きる病です。

どんなに手術でがんを切り取っても、どんなに薬でがんを攻撃しても

血液が汚れたままでは、またがんは出来ます。

再発転移を防ぐためには、根っこからなおす

根っこからなおすということは、血液をキレイにすること

まずは、血液が汚れた原因を取り除くことです。

添加物 摂っていませんか?

気をつけているつもりでも、意外と摂っています。

加工食品、お菓子、パン・・・

健康のため摂っているサプリメントや健康食品にも添加物が含まれている可能性は充分あります。

農薬 大丈夫ですか?

無農薬野菜が手に入らない場合は、しっかりと農薬を除去をしてから食べるようにします。

健康のために飲んでいるお茶や漢方の栽培状況は確認したほうがいいですね。

無農薬の野菜やお米であっても、肥料は大丈夫ですか?

動物性肥料は体内で化学変化を起こし、有害なガスを発生させます。

ホルモン剤 大丈夫ですか?

牛、豚、鳥を早く育てるために、ホルモン剤が使われています。

スーパーに並ぶ多くの肉、乳製品、卵は、ホルモン剤の影響を受けていることは指摘されています。

これらの毒が、血液を汚しています。

その他にも、シャンプーや化粧品といった皮膚から吸収する毒素も血液を汚します。

血液が汚れると、解毒器官である肝臓は、一生懸命働きます。

それでも入り続ける毒に、肝臓の働きは追いつかず、血液はどんどん汚れていきます。

そして、肝臓は疲れ、正常に機能をしなくなるのです。

つまり、がんになったということは、肝臓がお疲れモードであるということですね。

だから、まずは肝臓を元気にしてあげることです。

肝臓は怒りの臓器ともいわれます。

肝臓が不調だと、イライラしたり、怒りっぽくなります。

また、長年、怒りの感情をもち続けると、肝臓に不調が起きます。

ストレス(特に怒りの感情)と密接に関係している肝臓

肝臓を元気にしてあげるためにも、穏やかに、おおらかに笑って過ごしたいですね。

みけんにシワ 入っていませんか??

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交感神経と、副交換神経のバランス

ガンの原因はストレスからです。

短気、不平不満、恨み、妬み、不安、睡眠不足、過酷な労働、薬の飲みすぎ、食べ過ぎ、頑張りすぎ、気を遣いすぎ、意地っ張り・・・すべて心身のストレスになっています。

私たちの体は、交感神経と副交感神経がシーソーのように上手にバランスをとって健康は保たれています。

カリカリ、イライラ、ピリピリすると交感神経が緊張状態になります。

緊張や興奮状態の時も交感神経が優位になり、神経に末端からアドレナリンを分泌します。

するとアドレナリン受容体を持つ顆粒球が増えます。

増えた顆粒球は大量の活性酸素を放出します。

自ら放出した活性酸素により顆粒球も消滅していきます。

この顆粒球が過剰に増えると、活性酸素も増え続けその結果、組織破壊が起こります。

組織破壊の末がガンです。

ガンになる人は、交感神経緊張状態の生き方をしています。

交感神経緊張状態が続くと、血流が悪くなり血管が収縮し、体温が下がります。

消化や排泄も悪くなり、体内の毒素が出せず溜まったままになります。

呼吸も浅く、酸素が全身に行き届かない状態です。

交感神経優位な生き方は、ガンになる

ガンになった後も交感神経優位のままだと、さらにガンが増殖しやすい体の状態をどんどんつくっていっています。

これではいつまでたってもガンは治りません。

交感神経に偏った状態から抜け出すために、副交感神経をしっかりと働かせる環境をつくっていかなければなりません。

副交感神経が優位になると、血流がよくなり血管が拡張され、体温が上がります。

消化や排泄機能も良くなり、体内に溜まっている毒素を出すことが出来ます。

呼吸もしっかりと深く、全身にしっかりと酸素が行き渡ります。

注)副交感神経に偏りすぎても、血流が悪くなり体温が下がり、病気を発生させてしまいます。

交感神経優位 ➡ 顆粒球が増える ➡ 活性酸素をつくりガンになる

副交感神経優位 ➡ リンパ球が増える ➡ ガン細胞を見つけて退治してくれるNK細胞が活性化

特に抗ガン剤治療など化学療法を受けられた方は、交感神経が優位な状態になっています。

抗ガン剤投与により、体内では大量の活性酸素が発生してしまっています。

毒性の強い抗ガン剤、放射線により活性酸素が大量に生み出され、またストレスにも追い打ちをかけてしまいます。

そして、また次なるガンを発生させてしまいます。

抗ガン剤そのものに二次発ガンの危険性があること

抗ガン剤により骨髄抑制がおき、リンパ球も減少させます。

リンパ球が減少したままでは、ガンはよくなりません。

このリンパ球を増やすのも副交感神経が優位な状態の時です。

副交感神経を優位にするには・・・

まず、笑うことです。

笑いは、副交感神経を優位にするだけでなく、NK細胞を活性化してくれます。

笑って、喜びをみつけること

しかし、どんなに喜びあっても、不平不満があれば喜びも半減します。

恨みや妬みがあれば、笑いも半減します。

人生には、つらいこともたくさん、納得出来ないこともたくさんあるでしょうが、それも全て気付きです。

つらいことがあったから気付くこと

納得できないことが起きたから気付くこと

気付きは最大の喜びです。

気付きを与えてくれた環境や出来事に感謝し、心の持ち方を変え、ものごとを前向きに捉えることが副交感神経を上手に働かす生き方です。

交感神経緊張状態では、体内の毒素を充分に出すことは出来ません。

抗ガン剤による二次発ガンを防ぐためにも、まずは解毒、そしてNK細胞が活性化するようにリンパ球を増やす副交感神経を働かせた生き方をしましょう。

ガン治しは、心の持ち方、生き方を変えることからです。

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自然のなかで五感を働かし自然治癒力を高める

私たちは日々、様々なストレスを受け生活しています。

人間関係のストレス・仕事のストレス・金銭面でのストレス・・・

これらは、自分で自覚しやすいストレス

その他、自分で気付いていないストレスがあります。

音のストレス・色のストレス・気のストレス・・・

人間がつくった不自然な音は、知らず知らずのうちに体に影響を与えています。

車の音・電車の音・工場や工事の機械音・家電製品の音・携帯電話の音・・・

私たち現代人は、低周波の音の世界で生活しているのです。

これらの不自然な音は、体にストレスを与え、自律神経を乱してしまいます。

この繰り返しが、やがて病気をつくっていきます。

人生に疲れた人、病気になった人たちが田舎暮らしを始めるのはこういったことからでしょう。

木々が揺らぐ音・小川のせせらぎ・小鳥のさえずりなど、自然界の音は高周波の世界になります。

山や川など自然のなかでは、心が和み癒されます。

心も体も心地よさを感じると、副交感神経がぐんと優位になります。

そして自然の音と共に、緑の自然の色が生命エネルギーにスイッチを入れてくれます。

自然のなかで、五感を働かすと自然治癒力が高まります。

田舎暮らしを始め、癌がなおった人は珍しくないのです。

自然が溢れていた時代は、ガンなどの心配もなかったはず・・・

休日は、自然のなかへ出掛け、五感をしっかりと働かせてみませんか・・・

心が感じるものも多いはずです。

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ホメオスタシスに目を向けることが本当のがん治療

『ひとは、体の中に100人の名医を持っている』

ヒポクラテスの有名な言葉です。

ヒポクラテスとは、どんな人物?

ここでいう名医とは、誰かわかりますか?

あなたですよ!!

自分自信です。

もっと言うならば、自分自身の自然治癒力のことです。

私たちには、自然治癒力があります。

つまり、治す力です。

言葉をいい替えれば、私たちの体は、正常を保とうとする力と働きを備えているということです。

自然治癒力を働かせる原理が、生体恒常性維持機能 ホメオスタシス です。

しかし、風邪を引けば、風邪薬、抗生剤。

熱が出れば解熱剤。

咳が出れば咳止め。

頭が痛ければ頭痛薬。

これでは、せっかくの原理が全く活かされていません。

それどころか、薬は使えば使うほど、ホメオスタシスを崩してしまうことになります。

ホメオスタシスを無視した治療が本当の医療と言えるのでしょうか・・・

ガンの名医は、医者ではありません。

名医は自分自身なのです。

医者をはじめ、周りの専門家は名医のお手伝いをするだけなのです。

細胞も環境も性格もみな違う体を、ガイドライン通りの治療で治そうとすることがそもそも間違っています。

それは、症状を抑えているだけのことです。

手術をしてガンは取り除いた。

抗ガン剤で再発を予防できた。

放射線でガンは死滅した。

と思っていませんか?

しかし、残念ながらほとんどの方が再発しています。

なぜなら、これは目の前の症状を抑えただけだからです。

そこの早く気付かなければいけません。

ホメオスタシスを崩し、治癒力を失い、ガン細胞をどんどん増殖させてしまう・・・

生命の原理を無視した結果です。

人任せでは、治せない。

治せるのは、自分が備える自然治癒力のみです。

1人の名医を探すより、自分の中にいる100人の名医をいかに働かせるかを考えた方がいいですね。

本当のガン治しとは、原因を取り除くことからです。

症状だけを抑えても、原因がそのままである以上、必ず再発をします。

まずはガンになった原因に目を向け、気付くこと

これが名医をしっかり働かせることが出来る条件です。

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