電子レンジの影響で癌細胞が強くなる?

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」

天才学者ライナス・ポーリング博士より

電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは多くの方が知っていると思います

しかし、どの程度なのか、また何に影響するのかは意外と知らずにいます。

電子レンジで温めると、食べ物の化学変化が起き、リンパ組織内にの機能不全が起きるなど、免疫能力を低下が起こると言われています。

マイクロ波を浴びると食べ物の栄養価は著しく減ることが研究結果としてあげられています。

また、電子レンジで調理された物を食べた人は、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、統計学的に胃がんや腸がんなりやすいと出ているそうです。

そして、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあります。

異常な活性酸素が発生すれば、ガン細胞が増殖するのは当然のこと

このようなことから、ロシアでは1976年に電子レンジは使用が禁止されています。

出来る限り使わない生活をしたいものですね

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お家の周りに鉄塔は沢山ありますか?

あなたのおうちの近くには、鉄塔がありますか!?

鉄塔から出ている電磁波は、恐るべき発ガン物質であることを知っていますか!?

鉄塔は、強力な電磁波発生源ですから、知らないうちに被曝をしているのです。

近くであれば室内であろうが危険ですね・・・

知らずに、子育てをしています。

小さな子ども達を含め、ガン、白血病死者の数が異常な街には、鉄塔がたくさんあるそうです。

家を借りたり、買うときには、電磁波も考えた方が良いですね

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電磁波が与える影響を知る

旧ソ連では、高圧線の両側1キロ圏は、建物建築禁止だったそうです。

それだけ電磁波が危険だということでしょうね!

IHクッキングヒーター、ホットカーペット、電子レンジ、ドライヤーなど、さまざまな電気製品での電磁波の発ガン性も問題になっていますね。

発電所はいったいどうなるのでしょう・・・!?

発電所の労働者に白血病が急激に増えているそうです。

退職者を追跡調査したところ、、脳腫瘍は12倍、白血病は38倍にもなっているそうです。

なんという悲惨な数値でしょう。

私たちが当たり前に日々、使っている電気ですが、こういった犠牲者が出ているということですね。

電磁波の危険性だけでなく、このような事実も知るべきではないでしょうか・・・

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電磁波はがんを促進する?

携帯電話、電子レンジ、HIクッキングヒーターなど電磁波は、知らないところで体に大きな影響を与えているようです。

国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発ガンの可能性あり」という評価結果を発表しているそうです。

ガン発症の低年齢化には、電磁波が与えている影響は否定できないように思います。

不妊症の原因にもなると言われる電磁波

電磁波は、たくさんの活性酸素を生み、体にストレスを与えています。

携帯電話も肌身離さず持っている現代人は、大量の活性酸素に生み出しています。

携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増えるという・・・(スウェーデン報告)

これは発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があるからです。

電磁波は、発ガン性以外にも、成長細胞ダメージ、催奇形性、神経ホルモン混乱、自殺や異常行動、生理リズム破壊、ストレス反応、免疫力低下、学習能力低下

そして、ガン促進も電磁波によって起きうると報告があります。

子宮ガン、大腸ガンの方の生活環境を聞くと、HIクッキングヒーターを使っている方が多い

確かに、IHクッキングヒーターの発ガン性は高いとよく耳にします。

お話を聞いてても、やはり関係性があるように思えてなりません。

クッキングヒーターは、ちょうどお腹の位置に当たります。

電磁波がガンを促進させると聞けば、子宮ガン、大腸ガンなど腹部のガンは特に避けたい思いですね。

使わなくても済むものは、出来るだけ使わず生活する

電子レンジにおいては、電磁波の危険性だけでなく、食品のほとんどの成分を破壊してしまいます。

電子レンジは少しの手間をかければ、使わなくても済むように出来ます。

ご飯も土鍋で炊くと、冷めても美味しく電子レンジなど特に必要性を感じません。

便利になり過ぎて、自ら病気をつくっているのがよくわかります。

誰しもが身に覚えがある時代

ガンの人は特に、ガンを促進させないためにも電磁波をもっと意識するべきです。

大切な子ども達にも影響を与えている電磁波

現代の生活では、避けては暮らせない電磁波も多くありますが、携帯電話を子どもに持たせない、枕元の置いて寝ない、電子レンジは使わないなど、電磁波から子どもを守ることも考えていく必要があります。

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電磁波の体への影響と対策

植物、動物、人間の体、すべて、原子の集合体でできています。

その原子同士が結合したものが電子です。

生き物の電子が減少してしまうと、細胞の酸化が起きます。

そして、細胞はエネルギーをつくることができなくなります。

生命活動が困難となり、その結果、がんや難病が発症してしまうのです。

電子を減らす(酸化)原因となるものの中に電磁波があります。 

体を酸化させてしまう電磁波

避けて生活出来れば良いのですが、現代社会において、これらを避けて生活していくことは難しいのです。

まずする対策として➡避けれるものは避ける

そして難しいところでは➡悪いエネルギーを良いエネルギーに変えていくこと

電磁波といわれるものには、「電場」と「磁場」 
 

そして、電場、磁場 両方の性質をもった高周波(マイクロ波)があります。


「電場」 は、空気中も短かい距離には流れますが、主に物質の表面を強く流れます。

●皮膚の表面、自律神経に変化


「磁場」 は、空気中・物質関係なく、すべての物質を通り抜けます。

●発がん性、内臓疾患、白血病の可能性


【電場・磁場の対策】

●コンセントを抜く(電源を入れてなくてもコンセントを差していると電場が発生します)
●コンセントから出来るだけ距離をとる
●アース電源をとる
●電源を切る
●コンセント、ブレーカーにブラックアイを貼る(コンセントは最低2個以上で偶数・ブレーカーは8個)

高周波(マイクロ波)➡主に通信に用いられる電波➡携帯電話、無線、通信衛星などで遠くまで飛びます。

電子レンジからも発生します。

Wi-Fiが普及した現代➡常に電子レンジのなかに住んでいる状態にあるといえます。

がん発症率の上昇、頭痛、発熱、目眩、睡眠、ホルモンの異常、学習能力への悪影響



【高周波 マイクロ波の対策】

● 不要な通信機器はオフにする
● 携帯電話の通話はイヤホンを使い、距離をとる
● 携帯電話やスマートフォンは枕元で充電しない(可能な限り頭から離す)
● PCなどは無線機能をできるだけ使わず有線を使う
● Wi-Fiルーターやスマートフォン、携帯電話にはMAXminiを貼る(より効果の高いMAXminiVがおすすめ)

特に強い影響を与えるWi-Fiルーターや電子レンジは MAXminiVを機器の両側面に貼る


最も強力なMAXminiVはこちらから https://www.qualitypro.co.jp/shop/catalog/7/ma0000v/


【体内に溜まってしまった悪い作用の電気の対策】

●土やコンクリートに触れて放電する
●ブラックアイを体に貼る
●足の裏にブラックアイ3個を貼って寝る(溜まった電気を打ち消す)

 

自分でできることはしっかりと対策をし、避けれないものは電磁波対策グッズを上手に活用してください!


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電子レンジの危険性

どこの家庭にもある電子レンジ

1日何回使ってますか?

1回使うごとに、ガンに近づいているかもしれませんよ

電子レンジは、食品の栄養を壊してしまいます。

電磁波によってビタミン、ミネラル、酵素が失われてしまうのです。

それどろか、食品に使っているサランラップやビニール袋、プラスチック容器からは、恐るべき発ガン物質が発生します。

電子レンジを使うと、その発ガン物質が食品に溶け込むのですから、怖いですね

電子レンジを禁止している国もあるくらいですから、危険なものであることは認識した方がいいですね!

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電磁波の危険・がん細胞の増殖スピード

あるクライアントさんが、「子宮がんになった原因はIHクッキングヒーターだと思います」と言われました。

確かに否定は出来ないですね・・・

IHクッキングヒーターは30cm離れた場所でも70ミリガウス前後被曝をします。

料理をするときに近づくと、電磁波は強烈に強くなり、有害電磁波は1000ミリガウスにも及ぶとか・・・

電気器具から出る電磁波の安全基準は1ミリガウス

国立環境研究所の調べでは、4ミリガウス以上の電磁波のなかで生活している子どもは、脳腫瘍が10倍、白血病が4.7倍になっているそうですよ。

今や新築の半数以上の家が電気調理器が導入されていますね。

日本では当たり前の様ですが、電磁波を重要視しているアメリカの住宅では使われていない・・・

最も怖ろしいことは、強い電磁波を浴びれば、体内のがん細胞の増殖スピードが20倍を超えるともいわれています。

子宮がん、卵巣がん、大腸がんの方に聞いてみると、確かにIHクッキングヒーターをお使いになっていた方が断然多いですね。

私も昔はそうでしたから、細胞が酸化した結果、発癌したのでしょう。

がんの方・そうでない方でも昔ながらのガス調理器が安心ですね。

また、電気調理器を使う際は、出来るだけ離れて、必ず電磁波防止のエプロンなどをつけられること

癌細胞を増殖させないために!

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電磁波が生む活性酸素

携帯電話をはじめとする電磁波は、体に大きな影響を与えています。

現代では、携帯電話なしでは生活できないといっても過言ではない方も少なくないでしょう。

国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性の可能性あり」という評価結果を発表しているそうです。

ガン発症の低年齢化には、電磁波が与えている影響は、否定できない感じですね。

24時間、肌身離さず持っている携帯電話も活性酸素をたくさん生み、体に大きなストレスを与えています。

寝る時も枕元にしっかりと置いて寝てまいませんか?

特に小さな子どもさんの枕元は危険ですね。

寝ている間も活性酸素をどんど発生させていることになります。

ガンになり、食べる物はあんなに気を付けているのに、電磁波の発ガンリスクや、ガン促進については、気にしなくて良いのですか・・・?

携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増えるそうです。(スウェーデン報告)

これは発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があるからです。

確かに、私が知る脳に悪性の腫瘍はある方は、携帯電話を使ってよく長話しをしていた・・・と言われます。

イヤホンなどを使う工夫をしたいですね。

世界的権威ロバート・ベッカー博士の警告によれば・・・

電磁波は・・・

①成長細胞ダメージ

②発ガン性

③ガン促進

④催奇形性

⑤神経ホルモン混乱

⑥自殺や異常行動

⑦生理リズム破壊

⑧ストレス反応

⑨免疫力低下

⑩学習能力低下

とのことですが、知らぬところでこんなことが起きているのです。

ちなみに、ホットカーペットは300倍もの危険・発ガンマットだと船瀬俊介氏も言われていますね。

避けては生活できない現代人ですが、使わなくても済むものは出来るだけ使わず、生活したいものですね。

ガンを促進してしまう報告もある以上、現在ガンになられてる方は、特に気を付けるべきです。

時には、携帯電話を手放して、電磁波が少ない自然の中で過ごしてみる。

そして、心身共に癒すことは大切ですね。

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被曝とがんの関係・放射線を除去

ここ最近、以前にも増して茨城、福島、千葉、埼玉方面の方からのご相談が多くなっています。

特に女性の甲状腺がん、肺がん、乳がんです。

放射能との関係性は否定出来ないように思います。

浴びた低線量の放射能は、5年目以降にじわじわと形をあらわすと言われています。

気になるから検査を受け、またその検査で被曝してしまうことは避けれない事実です。

新潟大学の岡田正彦名誉教授も、レントゲン検査を原因とする肺がんの潜伏期間は1〜3年と極めて短いもので深刻な問題となってくると言われていますね。

ちなみに胃のバリウム検査は、X線を連続照射しながら行うため、肺のX線に比べ100倍リスクが高いと言われています。

さらに、CT検査による被曝線量は、X線撮影の200〜300倍とするという論文が多くあります。

PET検査ともなると、放射性物質を造影剤として投与するわけですから被曝量はどんなものでしょうか・・・

放射能を徐去できるのは抗酸化物質です。

日常の食べ物としては、自然塩を混ぜて炊いた玄米と味噌汁です。

長崎の浦上第一病院の秋月医師が、自らも原爆で被ばくしながらも玄米と味噌汁で原爆症から免れた有名な話がありますね。

ここだけを聞けば簡単に思うかもしれません。

しかし現代では、本物の玄米、味噌を手に入れることが非常に困難なのです。

玄米は、まず産地、そして有機でもなく減農薬でもなく、無農薬、無肥料の自然栽培であること

味噌は、同じく大豆の産地、栽培状況、自然塩を使っていること

そして、大切なことは生きている食材であることです。

玄米は発芽するか、味噌は水で溶いた片栗粉に味噌を入れたとき片栗粉を溶かすことが出来るか

試してみるといいですね。

それに加え、プロポリスなどの総合的健康食品を摂ることをおススメします。

抗酸化だけでなく、食事で摂った栄養を結合させ、効率よくカロリーを栄養に変える体をつくる

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

がんが治った生き方・自然治癒ライフをご覧くださいね

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日々、蓄積されている毒ががんの原因になる

私たちが日々、使っている身の周りのもの・・・

食器用洗剤、洗濯洗剤、掃除用洗剤、シャンプー、リンス、トリートメント、ボディシャンプー、化粧品、整髪料、ヘアカラー、歯磨き粉、芳香剤など・・・

無いと困るものばかりです。

もし、これらが体調不良を起こす原因になっているとしたら・・・

使わなくて済むものなら使わずに過ごすと思います。

毎日使う生活用品にも、がんなどの病気の原因になる【化学物質】(毒) が沢山使われています。

私たちが気が付かないうちに皮膚から吸収され、体内に入ってしまいます。

口から入った化学物質は、肝臓を通り解毒、排出されます。

しかし、皮膚から入った化学物質は肝臓を通過しないので解毒が行われず体内に蓄積されます。

この、皮膚から入る化学物質を 「経皮毒」 とよびます。

本当に皮膚から入るの?と思うかもしれませんが、これら化学物質は非常に小さな分子が集まって出来たものなので簡単に皮膚をすり抜けて入ってしまうのです。

私たちは何も疑うことなく、当たり前に化学物質でつくられた日用品を使い続けています。

考えたらとても怖い毒だと思いませんか?

しかもその数は怖ろしいくらい多くいのです。

日本はアメリカ、ヨーロッパに比べ、これらの化学物質の規制がとても緩くいので、化学物質使い放題、といってもよい状況になっています。

虫よけスプレー、衣類や汗の匂い消し、除菌スプレー、赤ちゃんのおむつ、生理用ナプキン、マスクなど・・・

これらの毒が生まれて子どものころからずっと蓄積され続ければ・・・

アトピーやアレルギー、がんなどの病気を引き起こす原因になり、アレルギーがあるから、といって化学物質たっぷりのマスクや虫よけスプレーなどを使うとどうなるでしょう。

目の前のものは防げても、毒が蓄積されていくということを知っておくのは重要なことです。

化学物質を使用していないものを使うなど、自分で何か対策をすることも自分の体を守ることにつながります。

また、完璧に避けることは難しい時代です。

けれど、少しでも避けれる経皮毒は自分で避けるようにしたいですね。。

とくに女性の生理用品やシャンプーなどは、吸収しやすい場所なので、優先的にするといいですね。

子宮がんの原因になるものは避ける

私はがんになってシャンプーを使うのをやめました。

この続きは、明日、お伝えしますね・・・

 

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