牛乳とがんの関係

牛乳神話は変わらず続いています。

骨転移して、カルシウムを摂らなくては・・・と言って牛乳、ヨーグルトをたくさん摂っている人がいます。

牛乳は、リンとタンパク質を多く含んでいるので、摂取をすれば、リンとタンパク質を中和させるために体のカルシウムが溶けだします。

つまり牛乳を飲む人は、骨粗しょう症になりやすい、また骨折しやすいということです。

世界一牛乳を飲む国 ノルウエーの人の骨折率は、日本人の5倍

そして、畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

卵巣ガン、乳ガンになっても、また牛乳を飲んでいませんか?

特にガンの人は、チーズやヨーグルトも要注意

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

また、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

何が起きるかというと・・・

成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていくのです。

もうこれ以上、ガンを増やさないよう嗜好品である牛乳は避けるべきですね。

子どもの頃から牛乳を飲み続けると、ぜんそくやアトピー、精神発達面にも害を及ぼす可能性も報告されています。

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手足のほてりは体の冷えのサイン

手足が温かく感じることと、手足のほてりは違います。


手のひらが赤い人、体温が低いのに手足がほてる人、それは、体の熱が手足を通して外に逃げています。


からだが冷えていませんか?


生理不順・痔・下肢静脈瘤(血管のぼこぼこ)や浮腫みがある人は、からだが冷えている傾向があります。


下半身が冷えていませんか?

 

冷えから体温低下が起きると➡臓器の働きが悪くなり➡細胞、すべての代謝が悪くなります。


そして静脈の小さな毛細血管の流れが滞ります。

そして、その影響でさまざまな症状が起きてきます。


神経痛や肩凝り、頭痛、動悸など・・・


とくに女性に多いのです。


その原因は、運動不足が多いと言われています。


とくの足腰の運動不足です。


運動をして、足が温まると血流が上がります。


足は心臓から距離があるため、血液を送るために、ポンプの働きをふくらはぎがしてくれています。


足の筋肉が衰えると➡ポンプの機能が低下し➡血液が隅々まで運ばれなくなりますので、ポンプ役の下半身の筋肉を鍛えることが大切です。


筋肉が鍛えられると➡血流も良くなり体温➡上がっていきます。


血流がよくなれば➡体の毒素は下半身に移動➡体の外へ排出されやすくなります。


歩いたり、階段を上り下りしたり、また椅子座ったままでも足を持ち上げ上下させる運動など、自分の体調や環境に合わせ、考えてしてみると良いですね。

 

とくにがんの人は➡体温が低く➡血流も悪く➡浄化機能が衰えがちです。


運動±湯舟のなかでふくらはぎをマッサージするなども良いでしょう。


この冷えを見逃してしまうと➡がん以外にも心筋梗塞や脳梗塞など➡一瞬で命を奪うようなことにも・・・


気付いたら改善していきたいものです

 

私は運動をする前もしくは、入浴前にプロポリスを飲んでいます。

 

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体の冷えが原因?子宮がんとカンジタ膣炎の関係

免疫が低下すると感染症を発症しやすくなります。

 

その中の一つ、女性の悩みであるカンジダ膣炎があります。


カンジダ菌が膣に侵入し、異常増殖したことで起き、また癖のように何度も繰り返してしまう人も・・・


不快感そして、つらい症状に悩まされている女性も多いようです。

 

なぜ起きるのでしょう・・・

 

このカンジダ膣炎の原因の中に、体の冷えが関係していると考えられます。


女性の骨盤内は、「子宮や卵巣」「尿道や膀胱」「直腸」など

多くの器官が入っているため、男性に比べ血液が滞りやすくなっています。


血液の循環が悪くなると➡細胞への栄養や酸素の供給が悪くなり➡老廃物を排出することが難しくなります。


老廃物が溜まってしまうと➡体への負担は大きくなり➡抵抗力も著しく低下してしまいます。


血液の循環の悪さに加え、女性は物理的な原因からも骨盤内の冷えが思っている以上に起きています。


カンジタ膣炎になるということは➡子宮が冷えている証拠


更に、女性の生理用品が子宮を冷やしている可能性も・・・


多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。


高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるものであり

大変な有害化学物質といわれています。


これは、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになのです。


つまり冷却シートを当てているのと同じことになります。


特に、子宮は袋状の臓器であり冷えやすい場所


毎日おりものシートをつけることは、高分子ポリマーで子宮をずっと冷やしていることになります。


子宮がん、卵巣がんの人に多くは、おりものシートの愛用者が多く、子宮がん、卵巣がんのほとんどの人がカンジタ膣炎に悩んだ経験をお持ちです。


冷えの影響を受けるカンジタ膣炎と冷えから起きるがんはまさに連動していますね。


体の表面の温度はもちろん、内臓の温度もに目を向けましょう。


がんの原因である冷えを改善するために・・・

 

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がん治しのアイテム・血流改善・解毒・浄化

夏なのに思った以上に体に冷えが起きていることも・・・

その原因は、エアコン

冷たいものを飲む、食べる

夏は体を冷やす食べ物が多い (トマト・きゅうり・なすなど)

湯舟につからず、シャワーで済ます

このようなことから、気付かないうちに血流が悪くなり、血液を汚している可能性も・・・

出来るだけこれらのことは避けるようにしたいものです。

夏場であっても白湯を摂り、食事には根菜を取り入れると良いでしょう。

そして、汚れた血液にならないよう1日1粒の梅干しも欠かさずとる

梅には浄血、解毒、殺菌、など健康に欠かせない重要な働きがあり、「食物、水、血」の三毒を断つと言われて、古くから親しまれています。

梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めるといわれ、梅の解毒作用は非常に優秀です。

そして、放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれると言われています。

これは、梅干しに含まれるクエン酸の働きであり、梅干しにはレモンの5倍のクエン酸が含まれているからです。

私たちの体は食べものを摂ると、エネルギーに転換され、最後に尿と炭酸ガスになって排出されますが、ここで乳酸という物質が発生します。

この乳酸の発生は、細胞や血管を硬化させ疲労や老化の原因となります。

梅干しに含まれるクエン酸は、乳酸の発生を抑えるという重要な役割もしてくれます。

また私たちの体は、体液を弱アルカリに保とうとするため、体が酸化するとカルシウムを消費し、酸性を中和しようとします。

カルシウムが足りなくなると、イライラや精神的不安定な状態が起きてしまいます。

ですから、カルシウムを補いたいところですが、カルシウムは非常に吸収しにくいため、カルシウムの吸収を良くするにも梅干しに含まれるクエン酸が役立ちます。

その他、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善、ストレス、老化防止、胃腸障害の改善など多くの効用があると言われている梅干し

1日1粒 とくに自然塩を使った梅干しがおススメです。

また加熱した梅肉は、血流をよくする働きがあります。

フライパンで焼いた梅干しもおススメです。

癌になり自然療法に取り組んでいくと、昔の人の知恵がたくさん見えてきます。

身近に、がん治しのアイテムがたくさんあることにも気付きますね。

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りんごパワーで免疫力アップ?

人間の体にはたくさんの血管が通っています。


血管内で血の塊が詰まり、血の流れを止めてしまうのが血栓症といわれるもので脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こすことがあります。


気付いたら早い対処が大事です。

 

しかし足の静脈に出来る「深部静脈血栓症」は意外にも多くの方が無症状のまま発症しているのです。


ふくらはぎ上部や足首にむくみが起きていませんか?


実は血栓症は癌とも強い関係があります。


がんの人の多くは、血栓症を起こしています。


足は動かすことで血液を循環させています。

 

長時間座ったままや、歩くことが少ないと血液の流れが悪くなり、血栓症を起してしまいます。

 

血栓症になる人ほど血流が悪いということは➡癌も出来やすくなるわけです。


血栓予防には、水分摂取を促す声をよく耳にします。


確かに、人間の生命にとって水は非常に重要ですね。


しかし、生命にとって重要な水ではありますが、摂りすぎ、摂り方によっては害になるのです。


水の摂りすぎは➡腸を冷やし➡腎臓機能を低下させ➡水毒となります。


水分の排泄が十分出来なければ➡さらに冷えを起こし➡免疫力を低下させてしまい➡がんの原因にもなります。


血液をサラサラにするために水分を摂ることで、免疫力を落としていたのでは困りますね。


摂った水分は体に溜め込まないことが重要です。


そのためには、体を温める水分を摂ることが大切


水より白湯、緑茶より番茶、コーヒーより紅茶が最適です。


 お腹の冷えを感じる時は、白湯に少量の自然塩を入れるのも良いですね。


また風邪気味など免疫力が低下しているときの水分補給には、りんごのすりおろしがおススメです。


りんご半分をすりおろし➡木綿のハンカチなどに包みしぼった汁を飲みます。


りんごのしぼり汁は➡腎臓までしっかり届きます。


 残りの半分は➡すりおろしてそのまま食べます。

 

すりおろしたりんごは酸素量を増やす効果がありますので、免疫アップには最適な食べ物です。

 

りんごは、整腸作用もあり、また栄養が沢山


ペクチンを始め、ポリフェノールやビタミンCが粘膜を保護してくれます。


先にすりおろしたりんごを食べることをおススメします。


りんごは体を温める食べ物です。


りんごの皮に付着したワックスはしっかり落としてから使ってくださいね。

 

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血液を汚すものを入れない生き方でがんなおし

私たちの体は60兆個もの細胞から構成されています。 

その種類は260種ともいわれおり、様々な細胞が結合して人間の体をつくりあげています。

この細胞にはそれぞれに寿命があります。

早いものでは、消化管上皮細胞のように1日で新しい細胞に入れ替わっているものもあります。 

また骨の細胞は寿命が長く、入れ替わりに3年~10年ともいわれます。 

120日で新しく入れ替わる赤血球は、毎日 脾臓や肝臓で処理され、同じ量の赤血球を骨髄でつくっています。

 

このように私たちの見えないないところで、細胞はどんどん処理され、新しくつくられていく、このような生命の営みや働きを代謝、そして、再生する能力を自然治癒力といいます。

 

細胞の働き、再生能力は、摂った食事で変わってきます。

 

体に害を与える化学物質➡異常な細胞をつくり➡代謝活動を抑制します。

 

体に優しい食べ物は➡良い細胞をつくり➡代謝活動を活発にします。

 

血液を汚すものは体に入れない

 

がんの原因は血液の汚れから・・・

 

まずは体調に合わせて

朝食を摂らないプチ断食から・・・

 

血液が入れ替わる120日間

 

体が喜ぶを・・・

 

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血栓とがん

がんは血液の汚れがつくった病です。


血栓の薬を飲んでいると言われる方は女性に多いですね。


そのなかでもがんの人が多いこと・・・・

 

血栓も同じ血液の汚れです。


血液が汚れ、血流が悪くなりドロドロになると血管の壁が汚れ血管が細くなっていきます。



そこで発生する血の塊が血栓です。


血栓は、血液の汚れである過剰コレステロールや中性脂肪、尿酸などをギュッと固めてしまい、血液を浄化させようとする反応なのです。

だから血液をキレイにすることが・・・

 

血栓は薬で抑えてしまえば大丈夫と思っていませんか?

 

私もがんになる前、血栓のお薬を飲んだことがありました。

 

血栓の代表的なお薬を服用中は、摂ってはいけないといわれる食品があります。

 

色の濃い野菜、納豆など・・・


これらの食品のほとんどが、実は血液をキレイにしてくれる食品なので、がんにも良い食品なのです。


私は薬に頼ったその為に自分の力で血液をキレイにすることが出来ない体になってしまっている・・・とふと気付きました。


そして薬によって、がんが増殖しやすい環境をつくっている

そこに不安を感じました。


ドロドロに汚れた血液のままだと体はどうなるのか・・・


なんとかして汚れを排出しようする

その働きで汚れを1ヶ所に集めます。


それが腫瘍、つまり癌が出来るのです。



血栓は➡血液をキレイにしなさい!

というお知らせだったのですね。


だから私は薬だけに頼るのはやめようと思ったのです。


血栓があるということは➡がんになる可能性も高い


血液をキレイにすることは本当に大事ですね。


血液の汚れをキレイにするには・・・

 

●添加物や農薬などを避け食を見なおすこと

●お風呂などで体を温めること

●下半身を鍛える運動をすること

●深呼吸や腹式呼吸でたっぷり酸素を摂り入れること

●明るく前向きに心の持ち方を変えること

●健康食品などを活用して栄養バランスを整えること



血液をキレイにすれば、ほとんどの病気が治ると言われてます。



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いわしのパワー

我が家の一品

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美味しそうなイワシを、早速 お料理しました

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イワシはビタミンDがとても豊富

お魚のなかではトップクラスの含有量を誇ります

ビタミンDは、インスリンの分泌を促す作用があるので、糖尿病の予防にも・・・

高血糖はがんの道!!

血糖値が気になる方におススメです

また青魚の脂に多く含まれているEPAは、血液の流れを促しますので、血小板が固まるのを防いでくれます。

まさに血栓予防です。

体内で生成することができないEPAは、食品から摂る必要があります。

食材も学びながらお料理すると楽しいですよ。

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抗がん剤は耐性をつくる

ガン患者さんの多くの方が恐れているもの

それは再発・転移です。

ガンが見つかった後、治療に専念します。

では予防はどうでしょう・・・

再発・転移をする人は、予防ということをしていない人がほとんどです。

再発・転移という言葉に説得されていませんか?

再発でもなく、転移でもなく、新しいガンだとしたら、また同じことをしてしまったと後悔するでしょう・・・

病院は治療の場であり、予防は放置になります。

今までと変わらぬ生き方では、同じことを繰り返して当然なのです。

手術、抗ガン剤、放射線は、対症療法、つまり応急処置なのです。

だから多くの場合、再発・転移をしてしまうのです。

一時は治ったようにみえても、病気の原因がある限り、ガンはまた増殖し再発します。

手術、薬剤、放射線も血液を汚し新たな病気をつくる原因のひとつです。

一生懸命つらい治療を受け、結局1年後、2年後、3年後、再発・転移を繰り返し、自分の免疫でなおすしかないとやっと気付く方も少なくありません。

大切なことは気付いた後、原因を取り除くために、常識というものから抜け出すことが出来るかどうかです。

抗ガン剤が100日で耐性をつくることはずっと前からわかっていること

100日を過ぎれば、ガンはじわじわと勢力を増して暴れ出します。

反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)

本当のの意味でのガン細胞の攻撃が始まるのです。

攻撃すれば、攻撃される

ブーメランとなって自分に返ってくる

ガンの世界でも同じではないでしょうか・・・

私たち人間には、ガンをアポトーシス(細胞の自殺)に導く自然治癒力が備わっています。

どんな人でもガン細胞は毎日数千~数万個うまれていると言われ、自己治癒力、つまり免疫によってガン細胞を自然治癒させ、健康を維持しています。

免疫が低下したとき、ガン細胞が抑えられなくなり発症します。

だから、ガンを治癒させるには自分の免疫を高めるしかないのです。

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お乳が冷えていませんか???

お乳が冷えていませんか??

乳房は大胸筋に支えられ、脂肪と乳腺の組織で出来ており

その割合は9対1です。

乳房のほとんどが脂肪組織であり、さらに体から前に出ている乳房はとても冷えやすいのです。

下着や衣類で締め付けていませんか?

寝る時もブラジャーをしていませんか?

体の締め付けは血流を低下させ、冷えてしまいます。

また、乳房の周辺にはたくさんのリンパ節があります。

リンパ節が集まる脇の下や鎖骨周辺が締め付けられた影響で

体液の循環が悪くなり、酸素や栄養の運びが悪くなります。

また老廃物を運び出す力も低下!

さまざまな不調が起きてしまうのです。

がんは冷えた場所、酸素が少ない場所を好みます。

溜まった老廃物も癌の原因となります

体液の循環を低下させるような締め付けは避けましょう。

乳房に老廃物や疲労物質が溜まると、さまざまなトラブルが起きます。

その症状は乳房だけではありません。

全身に表れます。

お乳が冷えていませんか?

お乳が硬くなっていませんか?

リンパ液の流れが悪く、一度硬くなってしまった乳房は体液の循環が出来なくなります。

そして、放っておくとどんどん硬くなります。

硬くなると酸素や栄養が届かなくなり老廃物や疲労物質がどんどん溜まって行きます。

何もしなければ乳がんのリスクを高めます。

マッサージや入浴などでセルフケアをしていきましょう。

乳がんチェックは生理開始から5~7日目が理想です。

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