乾燥肌と体温の関係

乾燥肌で悩む女性は多いのですが、お風呂で体を洗いすぎていないですか?

ボディーソープやシャンプーはさまざまな化学物質が使われているものが多く、これらを使うと洗い流す回数が増えます。

ゴシゴシと洗い流すと、皮脂が剥がれ落ちてしまいます。

皮脂が剥がれ落ちると、肌が乾燥します。

水分が少なくなり皮膚の乾燥が起きると、血液がドロドロになり血流が悪くなります。

血流が悪くなると、体温も下がってしまいます。

体温が下がると、ガンを始めとしたさまざまな病気を引き起こしてしまいます。

単なる乾燥肌だと思わず、乾燥から肌を守る対策をとってみる必要はありますね。

頭皮はお湯だけでも汚れは落ちます。

湯舟につかるだけでも、ある程度の汚れは落ちます。

不必要な化学物質を使わないこと、必要以上に洗いすぎ、こすり過ぎをしないことです。

また、乾燥肌だと思い込んでいたいたのら、実は病気が隠されていることもあります。

甲状線機能低下症などは、ホルモンの分泌量の低下によって皮膚がカサカサ乾燥します。

乾燥を意識してもなおらない乾燥肌は、少し違う目線でみることも大事ですね。

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手足の冷えを改善と癌の関係

手足が冷えてしまう・・・

女性に多いですね。

手足の冷えはガンを招きます。

特に足の冷えはこれから寒くなるとつらいですね。

冷えから足を守ろうと、靴下の重ね履きをしたり、寝る時もモコモコ靴下を履く。

寒さから足を守るようにも思いますが、冷え性の解決にはなりません。

それどころか、締め付けることで血流が悪くなり、返って悪くなることもあります。

そもそも私たちの手足は、自分で温める機能を持ち備えています。

私たちの体は、血液で体温をコントロールしています。

体が冷えれば、熱を体から逃げないように、血管を収縮します。

細い毛細血管のなかを血液がぐるぐる流れ、私たちは体温調整をしています。

冷えたり、締め付けたりすると、足先の筋肉はこり固まり、足の血管は圧迫され、血の巡りがわるくなっていきます。

さらに足は、心臓から一番遠く、血液の流れが悪くなりやすい場所でもあります。

足を鍛えることで筋肉がポンプの働きをし、心臓にしっかりと血液を送り、全身の血流をよくするのです。

ですが、運動不足による筋肉低下で、自ら熱を生み出すことが出来なくなっている方がたくさんいます。

そこで、外から熱を加えることで足を温めることをされています。

しかし、外から温めることだけに頼ってしまうと、足が自ら熱を生み出すという機能はどんどんと衰えていきます。

座りっぱなしや、同じ姿勢は、血の巡りが悪くなりやすい足を固定してしまうことにもなります。

そして、毛細血管がダメになり、どんどん冷えやすい足になってしまうのです。

自ら熱を生み出す手足になるには、運動が必要です。

本来持ち備えている、熱を生み出す力をしっかりと活用し、機能の改善を試みることが大切ですね。

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手足が冷える原因

低体温は、ガンなどさまざまな病気を招きます。

体温が1度下がれば免疫が30%下がるといわれるくらい体温は免疫機能と深く関わりをもっています。

体温が低い、手足が冷える一番の原因は筋肉不足

体の熱は筋肉で作られます。

私たちの体の筋肉は、7割以上が下半身に集中しています。

つまり下半身の筋肉を鍛えることで、効率よく体温を上げていくことが出来ます。

そして私たちの体は、寒くなると手足の表面の血管を細めて血液の流れを減らそうとします。

これは、血液をできるだけ内臓に集め、体を冷えから守ろうとするためです。

手足にも血液をしっかりと運ぶには、下半身の筋肉を鍛え、体温の底上げをすることです。

屋内でも出来るスクワットなどいいですね。

男性に比べ筋肉がつきにくい女性は特に、体温プラス4℃の湯舟でふくらはぎをしっかり揉んであげるといいでしょう。

ふくらはぎが温まると血液が流れだし、自然と足先が温まります。

また、強いストレスは筋肉を減少させてしまい、低体温を招いてしまいます。

ストレスによって分泌されるホルモンが、ストレスを緩和させるために、筋肉を分解してしまう現象が起きるからです。

筋肉を鍛えることに加え、ストレスを回避できる生き方をしたいですね。

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癌に導く血行不良を改善するには・・・

ガンをつくる血行不良

自分でも感じることがあると思います。

それと同時に不調も感じるでしょう。

逆に、血行が良いと手足や頭の先まで血が通い、頭もさえ、体も軽くなります。

その原因は、冷えです。

身体が冷えると、血管も冷えます。

血管が冷えると、血液の通りを阻害されてしまいます。

血液がドロドロになってしまい、栄養も酸素もスムーズに運ばれなくなります。

同時に体に不要なものを外に排出することもできなくなってしまいます。

1950年代の調査で、36.89℃だった日本人の平均体温は、今では35℃台という人が増えています。

体温を自分で調整する機能が衰えているということです。

これでは、スムーズに酸素や栄養を運ぶことができません。

低体温、低酸素はまさにガンの道です。

この状態では、ガンもなおりません。

血流を良くするには・・・

体を温める

健康食品などを使う

運動をする

ストレスを回避する

健康食品をより効果的に使うには、体を温めた時に飲むことです。

体が温まっているときは、血液の流れも良くなっているので摂取した健康食品も血管の末端までしっかりと運ばれていきます。

また、じっとしていたり、同じ姿勢でいると筋肉が緊張し、血管を圧迫してしまいます。

当然、その部分の血流が悪くなり、筋肉に酸素が供給されず、 肩凝りなどの痛みが発生します。

これを回避するには、適度な運動です。

女性に多い手足の冷えも血行不良です。

解消するには、手足の運動が一番です。

手を胸の高さまで上げ、手首を動かさず、グーパーを20回を1日数回繰り返す。

簡単そうに見えますが、筋肉量の少ない人はこれが出来ないのです。

足も同じように、椅子に座り、足を持ち上げ足首を動かさず、指先だけを上下に動かす感覚で20回、これを1日数回繰り返します。

これだけでも血流が変わってきます。

健康食品飲む前後にするとより効果的です。

どこでも出来る運動ですから、早速始めてみませんか・・・

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笑いでリンパ球を活性化

病気を抱えていると、楽しめない、そんな気分になれないという方もいらっしゃるでしょう。

こんな時だからこそ、笑う

苦しい時だからこそ、笑う

『笑う門には福来る』

まさにその通りで、笑うといいことがたくさんおきます。

笑いは愛の氣を引き寄せてくれます。

『笑いに勝る療法はなし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が増えると、NK細胞が活性化され、ガン細胞を退治してくれます。

そして、笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血液の流れがよくなります。

血流が良くなると、NK細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

ガン患者さんは、顆粒球の比率が高く、リンパ球が非常に低いことが分かっています。

これは、ガン患者さんの交感神経緊張状態を表しています。

副交感神経を優位にして、リンパ球を増やすには笑いです。

笑いは、周りの人にも喜びを与えます。

つらいときこそ笑って、リンパ球を活性化していきましょう。

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カンジタ菌を増殖させないライフスタイル

冷えなどで血流が悪くなると、カンジタなどの感染症を招いてしまいます。

カンジダは、口の中、消化管、腟に常に生息していてます。

しかし、免疫が下がると、カンジタ菌は過剰に増殖します。

また、抗生物質やステロイド剤を飲み続けると、口の中の細菌の変化が起き、カビ菌の一種であるカンジダ菌が増え、舌が変色したりします。

舌を見ると、体調がわかりますね。

カンジタ菌が増殖するということは、免疫が下がっているということです。

免疫が下がるということは、血流も悪くなっています。

カンジタは、なおったと思っていてもまた繰り返してしまう人が大半

これは、薬で真菌を抑えているだけであって、カンジタ菌が増殖する原因をそのままにしているから、また発症してしまうのです。

そして、薬を飲むということはさらに免疫を下げしまうことになります。

血流を良くして、免疫を上げていかない限り、悪循環が生まれてしまいます。

そして、なにより怖ろしいことは・・・

ガンは、このカンジダ真菌感染症であると、主張するトゥリオ・シモンチーニ氏の言葉

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

確かに、子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

通常は免疫系が真菌の増殖を抑制しています。

しかし、何らかの原因で、免疫が低下すると、カンジダは強力な菌に変異し、重大な健康問題が発生することにもなりかねないのです。

ストレスや疲れをためない

運動などで血流をよくする

体をあたためる

薬だけに頼らない

殺菌作用の高い食品を摂る

真菌から体を守るライフスタイルは、結果、ガン予防にも繋がります。

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免疫を下げる砂糖は避ける

疲れたり、ストレスを感じるとついつい食べたくなるお菓子

逆にお菓子がないと、落ち着かずストレスになってしまう人も・・・

これは、お菓子などに使われている砂糖によるよる中毒症状です。

砂糖は、精神に影響を与えるほど毒性が強く、ガンを始めとした病気の原因にもなります。

そして、ガン細胞のエサとなり直接的にガン細胞を大きくさせてしまう砂糖

また、私たちの知らないところで白血球にも影響を及ぼしています。

砂糖を摂ると、免疫力を下げてしまう

免疫力とは、ウイルスや病原菌など外敵が侵入するのを防いだり、 ガンなど害をもたらす細胞を除去するという自己防衛機能です。

通常は、1個の白血球で14個の喰菌能力があります。

白血球1個あたりで14個の菌やウイルスを食べているということです。

しかし、砂糖をたくさん使ったお菓子を食べると、喰菌能力が14個から1個に激減します。

田村豊幸博士の実験でも、甘いものを食べた後、白血球の免疫力が激減することを証明しています。 (船瀬俊介氏「いのちのガイドブック」より抜粋)

免疫が激減すれば、病気になります。

免疫力が低下して病気になった人が、砂糖を摂ればさらに免疫が落ちます。

病気を早くなおしたければ、砂糖は避ける

特にガン細胞は砂糖が大好きですから、砂糖は大敵ですね。

また、砂糖は体を酸化させてしまいます。

健康で若く美しくあるためには、砂糖は出来る限り避けたいものです。

そして心身共に美しくあるためには、抗酸化物質をしっかりと摂ることをおススメします。

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砂糖は血液を汚しがんを増殖させる

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

糖分は、血液をドロドロにし、酸化させます。

血液がドロドロになると血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい低体温をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞をも破壊させやすく、ガンだけでなく細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

疲れたり、ストレスが溜まるとついつい食べたくなる甘いもの

甘いものを食べれば、気持ちが落ち着く

これが砂糖の持つ依存性です。

糖分が無ければ落ち着かない体になっていきます。

砂糖は摂取すればするだけ、心も体も狂わせます。

そのくらい砂糖は、精神面でも影響を及ぼします。

心の状態は、ガン細胞にも大きく影響を与えます。

砂糖でガン細胞を増殖させ、ガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルです。

ストレスは、甘いものでは解決できません。

心の持ち方でストレスを緩和出来るよう、すべてを前向きに捉えていきたいものですね。

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血行不良が病気を招く

ガンをつくる血行不良

自分でも感じることがあると思います。

それと同時に不調も感じるでしょう。

逆に、血行が良いと手足や頭の先まで血が通い、頭もさえ、体も軽くなります。

その原因は、冷えです。

身体が冷えると、血管も冷えます。

血管が冷えると、血液の通りを阻害されてしまいます。

血液がドロドロになってしまい、栄養も酸素もスムーズに運ばれなくなります。

同時に体に不要なものを外に排出することもできなくなってしまいます。

1950年代の調査で、36.89℃だった日本人の平均体温は、今では35℃台という人が増えています。

体温を自分で調整する機能が衰えているということです。

これでは、スムーズに酸素や栄養を運ぶことができません。

低体温、低酸素はまさにガンの道です。

この状態では、ガンもなおりません。

血流を良くするには・・・

体を温める

健康食品などを使う

運動をする

ストレスを回避する

健康食品をより効果的に使うには、体を温めた時に飲むことです。

体が温まっているときは、血液の流れも良くなっているので摂取した健康食品も血管の末端までしっかりと運ばれていきます。

また、じっとしていたり、同じ姿勢でいると筋肉が緊張し、血管を圧迫してしまいます。

当然、その部分の血流が悪くなり、筋肉に酸素が供給されず、 肩凝りなどの痛みが発生します。

これを回避するには、適度な運動です。

女性に多い手足の冷えも血行不良です。

解消するには、手足の運動が一番です。

手を胸の高さまで上げ、手首を動かさず、グーパーを20回を1日数回繰り返す。

簡単そうに見えますが、筋肉量の少ない人はこれが出来ないのです。

足も同じように、椅子に座り、足を持ち上げ足首を動かさず、指先だけを上下に動かす感覚で20回、これを1日数回繰り返します。

これだけでも血流が変わってきます。

健康食品飲む前後にするとより効果的です。

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頭寒足熱するには血液の流れを良くすることから

ガン患者さんの多くは、【頭熱足寒】 になっています。

字の通り、頭部に熱がこもり、うっ血しています。

つまり、頭がのぼせている状態です。

逆に、足が冷たくなっています。

ふくらはぎは、第二の心臓とも言われ、ふくらはぎで血液を押し上げています。

大切な第二の心臓が冷えると血液の流れが悪くなり上手く循環しなくなります。

血液を循環させるには筋肉が必要です。

つまり筋肉不足が冷えを起こします。

また、外的な冷えは筋肉を衰えさせてしまいます。

この冷えが、やがて全身の冷えとなり、低体温の体になっていきます。

乳房は、脂肪が多く、しかも突起しているため非常に血流が悪く冷えています。

子宮ガン、乳ガンは、やはり冷えが原因ともいえるでしょう。

本来は 【頭寒足熱】 であるべきです。

頭寒足熱の医者いらず、と言われるくらい手足を温めることは大事なことです。

そのためには、下半身を鍛えること

下半身の筋肉を鍛えると、血流がよくなり全身に酸素と血液がしっかりと巡っていきます。

すると、足は温かくなり、全身の体温も上がっていきます。

体温が上がると、体内の毒素の排出もスムーズになります。

ガンは、酸素と体温を嫌う性質です。

しっかりと体温を上げ、全身に酸素を送ることが、ガン予防、ガンなおしに繋がっていきますね。

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