ミネラル不足が、がんを招く

ミネラルをしっかり摂っていますか?

ミネラルが不足すると、さまざまな病気が起きやすくなります。

注目を浴びるビタミン、酵素などに比べると、脇役的存在のミネラル

そんなミネラルですが、実は「縁の下の力持ち」であり、ミネラルがないと働かないものもあるほどです。

ビタミン・酵素を一生懸命摂っていらっしゃる方

同時にミネラルをしっかりと摂っていますか?

ビタミンは大切な栄養素ですが、ミネラルが不足しているとビタミンは吸収されません。

ビタミンだけを一生懸命摂っても、残念ながら思っているような働きはしてくれないと言うことです。

酵素も同じです。

酵素もミネラルが不足すると、活性化されません。

食物を消化分解して、栄養素を取り込む働きをする消化酵素

取り込んだ栄養をもとに細胞を作ったり、毒素を排出したり、呼吸、運動に欠かせない代謝酵素

代謝酵素は、免疫や自然治癒力にも働きかけ、生命にとって重要な役割を担っています。

このように生命活動において欠かせない存在である酵素ですが、これを支配しているのが、実はミネラルです。

ミネラルは、食事のなかで自然と摂取されるのが普通でした。

しかし、今の日本の食事は、加工品や添加物だらけ

野菜も昔のような栄養素がありません。

ミネラルが簡単に摂取できるはずの塩ですら、減塩活動と共に摂取量が減り、ミネラル不足に陥っています。

これが、ガンを増やした原因でもあります。

自然塩は、通常に摂取していれば体に害を与えるようなこともなく、それどころかミネラルをしっかりと摂ることが出来ます。

残念ながら、市販されている塩のほとんどが、人工的に加工された塩ですね。

ガン予防のためにも、自然塩を使うようにしましょう。

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自分流のがんなおし・酸化させない

癌の進行具合は人それぞれ違います。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にしますが、数年後 思いもよらぬ再発に嘆き悲しむ人が多くいらっしゃいます。

初期だから取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば・・・

癌になった原因をそのままにしていれば、当然また癌になります。

癌は細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口が癌化しやすいのは当然のこと

そして手術は体を一気に酸化させます。

体の酸化は癌の原因になります。

なかでも子宮頸検診で異形成と診断を受け、子宮頸部の円錐切除術をうけた人が数年後、進行がんになったというご相談はよくあります。

異形成は癌ではなく、傷ついた細胞です。

細胞は毎日 出たり引っ込んだり、傷ついたり修復したりを繰り返しています。

異形成を人工的につついてしまったため、細胞が傷つき、本当に癌になってしまった可能性も否定できませんね。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

例えば今日、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成、場合によっては正常細胞になっていることも充分考えられるのです。

これが私たちが持ち備えた自然治癒力です。

元気な人でも癌細胞は、毎日数千個から数万個生まれています。

だから、免疫が落ちたとき、自然治癒力が低下し、異形成が出来てしまうことは誰にでも起こり、誰にでもあることなのです。

しかし、検査で異形成(前がん病変)が見つかれば

過剰な診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

切り取った方が安心だと思いがちですが、同時に癌になるリスクも背負うことになるのです。

今、目の前にある癌や異形成を取り除くことばかりに気持ちがいき、手術で汚れ酸化してしまった血液を放置していると、また新たな問題が起きてしまうのです。

癌は血液の汚れ、体の酸化から起きる病気です。

そして必要でない臓器などはありません。

それぞれの臓器には、癌に対抗する防衛機能が備わっています。

どんな臓器でも、失うことはもちろん、一部が欠けただけでも生体の防衛機能は影響を受け、自然治癒力を低下させてしまうのです。

近年では、乳癌検診での誤診、過剰診断が非常に多く、問題となっています。

ほとんどの人は、癌や高度異形成が見つかれば常識に沿って病院に言われるがまま治療を始めます。

癌は病院で治すものという常識があるからですね。

先日も初期の子宮がんで手術、これで終わったと思っていたら半年後に再発、放射線治療後、さらに半年して転移が見つかったと泣きながら、お電話をしてこられた人

再発以降、治療で体力が低下してしまい、自分が間違っていたことにやっと気付いたそうです。

彼女はこれから、自分で治していくことを決断したそうです。

癌を自宅で、自分で治した人は意外なほどたくさんいます。

癌の種類、原因、生活環境、性格、体質、みんな違うのです。

人と比較すること自体が、癌の道

同じ部位のがんであっても皆違うのです。

自分の体は自分にしかわかりません。

常識にとらわれず、目先の癌だけを見るのでなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理にそって自分流のがんなおしを見つけることが大事です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

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自然治癒力こそが「ガン」治癒への道

私達の体は、ウイルスなどの異物が入ってきたり、組織が破壊されると代謝を高め、自ら治す力(自然治癒力)を発揮します。

発熱、発疹、咳、鼻水、タンは自然治癒力が働いた時に現れる症状です。

この症状の時にリンパ球が活性され、修復が行われます。

決して心地良い症状ではありませんが、治るためのステップです。

しかし、リンパ球が活性化されている時にお薬で抑えてしまうとどうなるでしょう・・・

お薬により、顆粒球が増えリンパ球が減少してしまいます。

リンパ球が減るということはNK細胞が抑制されてしまいます。

何よりお薬は体を冷やし、ガン細胞が増殖しやすい環境をつくっていきます。

お薬は病気を治すものではありません。

症状を抑えるだけの対症療法にすぎません。

急性期を除き、慢性病には意味がないのです。

では、どうやったら自然治癒力が高まるのでしょう・・・

自然治癒力はみんな平等に持っています。

そして、どんな人でもみんな毎日ガン細胞は数千個から数万個生まれています。

そこで自然治癒力が働き、ガン細胞を増殖させないよう抑えてくれています。

素晴らしいと思いませんか?

塊になり画像に写るガン細胞も同じことです。

この自然治癒力を大いに活かせた人がガンの自然退縮を果たしています。

自然治癒力を高めるには・・・

体温を上げる

砂糖、添加物を遠ざける

早寝早起きで、しっかり歩く

正しい呼吸でしっかり酸素を取り込む

おおらかな心(怒らない・愚痴らない・ガンを恐れない)

上4つは物理的に何とか出来ますね。

一番難しいのが5番目の「おおらかな心」です。

まず、ガンを恐れないためには、本当のガン細胞のメカニズムをしっかりと知ることが大切です。

ガンは転移する怖い病気、早く退治しなくては!!と思っていませんか?

ガンは手術、放射線、抗ガン剤で治すものだと思い込んでいませんか?

この固定観念こそがガンを恐れる原因になります。

そして、怒り、愚痴、不平不満を言うことは、自分の体を痛めつけています。

不安、恐怖、怒り、恨みなどのストレスは交感神経を緊張させアドレナリンが働き、赤血球同士がくっつき血液がドロドロになります。

この状態が長く続くと、低体温、低酸素、高血糖の状態が起き、ガンなど様々な病気を引き起こしてしまいます。

怒り、愚痴り、不平不満を言っただけ自然治癒力は低下していくことがよくわかります。

負の言葉より、綺麗な心温かい言葉を使った方が細胞は断然喜びます。

絶対に勘違いしてはいけないことは

ガン細胞は殺すのではなく、ガン細胞を正常細胞に戻すこと。

攻撃すると必ず自分にしっぺ返しがあります。

だから ガンは攻撃せず、癒して正常な元の細胞に戻ってもらうこと。

そのためには綺麗な心温かい言霊とおおらかな心が必要です。

感情の最高峰である『ありがとう』を1日1万回、いえ10万回言ってみましょう

免疫が活性化され、自然治癒力がグンと上がりますよ。

これも自分で治す自助努力のひとつです。

怒りそうになったら 『あがとう』

不満を言いそうになったら 『ありがとう』

不安が襲ってきたら 『ありがとう』

まずはこれから心掛けてみてくださいね

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クセのある野菜で血管浄化・がんは血液の汚れ

がんは血液の汚れから起きた病気です。

だから、癌を治すには血液の浄化が必要です。

野菜は血液をサラサラにすると言われますが、クセのある野菜ほど血液の浄化作用が強くあります。

ニンニク、ネギ、春菊、生姜など・・・

これら匂いのある野菜は、フィトケミカルが多く含まれており、活性酸素を除去する作用があり、抗酸化力が非常に優れています。

がん治しには有り難い存在です。

私のフィトケミカルはこちらから

また、春菊は肉や卵といった動物性の食品の毒性を軽減する作用があります。

春菊は葉緑素を豊富に含んでおり、腸を活発にさせて老廃物の排泄を促し、血液の酸化防止に役立ちます。

春菊も血液浄化にはとても優れた野菜ですね。

これからの季節、肉や魚介類の毒性を軽減してくれる春菊は鍋のなかに必須

また体力が落ちたとき、風邪ぎみのときは、みじん切りにしたネギとすりおろしたニンニクを湯呑に入れ、番茶を注ぎ、最後に醤油を少し加え、熱いうちに飲むといいでしょう。

ニンニクには、強力な抗菌・殺菌、解毒作用があります。

クセのある旬の野菜をしっかり摂って、血液の浄化し、癌が住みにくい体にしていきたいですね。

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肉食ががんを作る?

『癌』

この漢字の表す意味をご存知ですか?

「病だれ」に 品の山

食品を山ほど食べれば、ガンになるという意味だそうです。

また、口3つの山 とも言われています。

どちらにしても、よく食べることを警告している漢字です。

「癌」 という漢字の表す意味は、食とガンの真意をしっかりと掴んでいますね。

食べ過ぎがガンをつくります。

その中でも特に肉好きの方は、ガン死の危険性が4倍、5倍と高くなります。

大腸ガン、乳ガン死は5倍になります。

本来、穀物を食べるように出来ている人間の体は、肉食動物に比べ、腸の長さが4倍も長いのです。

人間の長い腸は、肉の消化には大変不向きで、肉が長い腸を通過していくうちに、腐敗してしまいインドール、スカトールなどの有害物質を発生してしまいます。

この時の腸内環境は、悪玉菌が大増殖しています。

これが、ガンの原因です

腸内環境は、善玉菌、悪玉菌の細菌のバランスが大切です。

善悪のバランスの取れた腸内細菌が、腹部に溜まった活性酸素を無毒化にしてくれるのです。

つまり、腸内細菌は優秀な抗酸化力の持ち主なのです。

体内の活性酸素が増えれば、ガンになります。

ガンになったら抗酸化作用をしっかり活かし、活性酸素を無毒化にすることです。

その為には・・・

『腸内環境を整える』 『抗酸化食品を積極的に摂る』 ことです。

また、腸内細菌の抗酸化力は、放射線障害から守る作用もあります。

細胞は放射線を浴びると、大量の活性酸素を生み、周りの細胞を次々と破壊していきます。

放射線治療、CT検査などを受けられた方は、腸内細菌を整えること、抗酸化食品を積極的に摂ることをおススメします。

抗酸力の強い食品はこちらから

腸は、独自の神経系を持ち、そして非常に優れています。

腸は、脳から指令を受ける側と思いがちですが、実は、腸から脳に情報を伝達している量の方が、はるかに多いのです。

腸の神経は、周りの胆嚢や膵臓もコントロールしていると言われています。

また、腸は、心臓や肺にとも互いに繋がっているそうです。

腸内で食べたものの腐敗が起き、腸内環境が悪化すると、大腸ガンだけでなく、さまざまなガンを引き起こす可能性が高くなるということです。

2005年 アメリカと中国による合同研究「チャイナ・プロジェクト」で、米国女性の乳ガン死は、中国女性の5倍であることが判明

動物たんぱくの発ガン率は、植物たんぱくの8倍であることも・・・

動物性食品が、怖ろしい発ガン物質であることがわかります。

これらは、菜食がガン予防やガン治しに良い食事だという裏付けになるでしょう。

ガンになっても肉を食べ続けますか・・・?

穀物を食べるように出来ているのですから、そもそも肉を食べるということが自然の摂理に反しているということになります。

自然の恵みに感謝し、土、水、太陽を感じながら頂くと心まで豊かになります。

植物の葉、茎、根には様々な作用があることを学ぶと、さらに菜食を楽しむことが出来ますよ。

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血流改善・解毒浄化はがん治しのアイテム

暑いのに思った以上に体に冷えが起きていることも・・・

その原因は?

エアコン? 冷たいものを飲む? 食べる?

お風呂は、湯舟につからず、シャワーで済ます?

このような生活から➡気付かないうちに血流が悪くなり➡血液を汚している可能性も・・・

出来るだけこれらのことは避け、夏場であっても白湯を摂り、食事には根菜を取り入れること、そして、汚れた血液にならないよう1日1粒の梅干しも欠かさずとる

梅には『浄血、解毒、殺菌』、など健康に欠かせない重要な働きがあります。

そして、「食物、水、血」の三毒を断つと言われ、古くから親しまれています。

梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めるといわれ、梅の解毒作用は非常に優秀で、放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれると言われています。

これは、梅干しに含まれる【クエン酸】の働きであり、梅干しにはレモンの5倍のクエン酸が含まれているからです。

私たちの体は食べものを摂ると➡エネルギーに転換され➡最後に尿と炭酸ガスになって➡排出されます。

ここで【乳酸】という物質が発生します。

この乳酸の発生は➡細胞や血管を硬化させ➡疲労や老化の原因となります。

梅干しに含まれる『クエン酸』は、『乳酸』の発生を『抑える』という役割もしてくれます。

また人間の体は、体液を弱アルカリに保とうとしますので、体が酸化するとカルシウムを消費させ、酸性を中和しようとします。

その影響で、カルシウムが足りなくなると、イライラや精神的不安定な状態が起きてしまいますので、カルシウムを補いたいところですが、カルシウムは非常に吸収しにくいので、カルシウムの吸収を上げるためにも梅干しに含まれるクエン酸が役立ちます。

その他、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善

ストレス、老化防止、胃腸障害の改善

など多くの効用があると言われている梅干しです。

1日1粒 とくに自然塩を使った梅干しがおススメです。

また加熱した梅肉は、血流をよくする働きがありますので、フライパンで焼いた梅干しもおススメです。

癌になり自然療法に取り組んでいくと、昔の人の知恵がたくさん見えてきますから自然とがん治しのアイテムがたくさんあることにも気付きますね。

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低下したリンパ球を睡眠で増やす

リンパ球が集まっている組織が免疫組織になります。

この免疫組織は、リンパ腺や腸などウイルスや細菌が侵入しやすい場所に存在しています。

例えば、子宮

子宮もウイルスや細菌が侵入しやすく、リンパ球がたくさん集まる免疫組織のひとつです。

だから、リンパ球はとても大切な存在です。

カンジタ症になるのは、まさにリンパ球の減少からですね。

つまり免疫の低下です。

リンパ球を増やすには、早寝早起きを心がけることです。

夜遅くまで起きていると交感神経が働き、顆粒球が10%増加します。

顆粒球が10%増加すると、リンパ球が10%減少します。

リンパ球は免疫の中心となる細胞

リンパ球の減少は、NK細胞の働きも低下させてしまいます。

がんの人は、リンパ球が減少しています。

NK細胞の働きは、ガンなおしにとってとても大きな役割をしています。

リンパ球を増やすには、早寝と質の良い睡眠が必要

睡眠時は部屋は暗くし、照明は足元などに間接照明を使い、直接、頭部に光が当たらないよう工夫することをおススメします。

夜は休息、リラックスの時間です。

22時~3時の間は、しっかりと心も体も休ませ癒してください。

しかし、休ませ過ぎはリンパ球が過剰になり、これも癌やアレルギーの原因になります。

メリハリのある生活を送ることで免疫を高めるリンパ球は保たれます。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

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子宮を冷やさない・汚さない・がんを作らない

子宮は、子が宿る場所 「子のお宮」です。

神様が宿る神社に、参道(産道)があり、奥にお宮(子宮)があります。

女性が結婚をすると、かみさん(神さん)と呼ばれるのはこのようなことからですね。

そのくらい女性の子宮は、冷やさず、汚さず大切するに場所なのです。

しかし現代はエアコンや薄着、シャワー、夜更かし、薬の常用、添加物、生理用品によって子宮が冷えている女性が増えています。

そして食事の欧米化で肉食、乳製品の摂取量が増え、子宮は汚れています。

レバーのような真っ黒い出血

5日以上続く生理

おりものが多い

少し疲れるとカンジタ膣炎を発症する

これらも子宮の冷えや汚れ、免疫力の低下から起きています。

子宮の冷えや汚れは、血流を悪くしてしまいさまざまな病気を引き起こします。

血流が滞ると子宮の筋肉が硬くなり、子宮や卵巣が正常に働かなくなり、生理周期の乱れなどが起き、またホルモン、自律神経のバランが崩れてしまうことで、代謝や免疫力が低下してしまいます。

そうなると子宮がん、卵巣がん、乳がんのリスクは高くなります。

最近は、20代、30代といった若い世代の子宮頸がんが増えています。

これは、ジャンクフードなどが増えたことによる食の乱れや、便利な生理用品の普及によるものも否定できないでしょう。

市販されている生理用品のほとんどは、子宮を冷やす薬品が使われています。

血液を固めるために使われるジェルは、熱さまシートと同じ役目をします。

一見、快適に使えているように感じるものでも、その裏には別のリスクが存在することもあるのです。

特に生理用品は、膣に直接あてるものです。

膣は体なかでも最も経皮毒を吸収しやすい場所ですから、生理用品の薬品には注意したいですね。

しかも直接 子宮に繋がった場所です。

そうでなくても子宮は外界からの冷えを引き込みやすい場所

生理用品、食事、ストレス、環境・・・

少し意識するだけでも、積み重ねで大きく変わってくるのです。

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降圧剤で死亡率アップ??

降圧剤を飲んでいる方が多いことにビックリします

降圧剤も高血圧を治すわけではなく、抑えるだけです。

ですから一生飲み続けなければならなくなるのです

毎日降圧剤を飲めば、副作用が出ます。

副作用がでれば、今度は副作用を抑える薬が必要になってきます。

さらに副作用を抑える薬の副作用が出て、また薬が追加されます。

まるでスーパーに買物に行ったかのうような大きな袋を持って病院から出てくるお年寄り・・・

高血圧の基準値も160/95 から140/90に下げられ、降圧剤服用の対象者がどんどん増えています。

基準値とはいったい何なんでしょう・・・!?

年齢や性別によって、正常と考える数値は違うのが普通だと思いますが・・・

東海大の元教授である大櫛先生は血圧は170くらいは問題ないと言われています

年齢プラス90とも言われています。

ですが、必要以上の降圧剤によって高齢者の死亡率が3割も上がったとか・・・

血圧が気になるなら、お薬以外で血圧を下げることを考えた方が良いですね

私のクライアントさんも高血圧で何年も降圧剤を飲み、副作用に苦しまれていましたが、今では降圧剤を飲むこともなく基準値内で安定されています

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方・・・

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がん細胞を正常細胞に!本気でがんなおし

二月八日は 『事八日』(ことようか) と呼ばれています。

この日は、針や人形など使い終わったものを供養するなどの風習があり、私たちのために働いてくれた物への感謝を込め供養します。

人形は、子ども達が元気に育つ願いが成就したとき、奉納、供養するものです。

私は、がんのとき支えになったプロポリスに感謝を込めました。

そして今、こうやって元気でいることを、すべてに感謝しています。

がんになったことで気付いたことです。

がんは、生き方を見直すきっかけを与えてくれた、私にとって感謝すべき存在となりましたが、それも最初からそう思えていたわけではありません。

がんになったことがとても大きなストレスになっていました。

ですが、ストレスががんを悪化させると知りました。

そして、愚かな自分に気付き➡思考、生き方を変える実践をしました。

現在、たくさんの方からご相談を受けていますが、ほとんどの方に共通すること

それは、精神的ストレスです。

どんなに良い治療、良い食材があっても、ストレスが強い状態では根本から体を癒すことは出来ませんね・・・

がんと心は繋がっており、心が癒されない限り、がんも癒されることはありません。

がんになれば多くの方が、がんを消すことだけに集中してしまいがちです。

しかし、がんを攻撃する生き方は➡自分の体をも攻撃する生き方であり、がんを殺すということは➡自分の体をも殺しているのと同じです。

それは、がん細胞も、大切な自分の体の一部であり、元々は正常細胞だったのです。

しかし、ストレスや、生活習慣の誤りで、がん細胞に変化させてしまったのです。

がんをつくった原因であるストレスや生活習慣を見直すことを教えてくれた存在なのです。

がんになっていなければ、体の負担に気付かぬまま➡突然死していたかもしれませんし

がん細胞は消すのではなく➡正常細胞に戻してあげること、が免疫細胞を減らさず、本来のがんなおしと思います。

がんだけに目を向けるのではなく➡心、体、環境、生き方 ➡全体に目を向けること

それこそが、がんを治す近道です。

自分の愚かさに気付き➡意識を変えること➡希望が見えてきます。

そのお手伝いをさせて頂いていることは、私も有り難いと感じます。

 すべては「感謝」・・・ですね。

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