血栓とがん

がんは血液の汚れがつくった病です。


血栓の薬を飲んでいると言われる方は女性に多いですね。


そのなかでもがんの人が多いこと・・・・

 

血栓も同じ血液の汚れです。


血液が汚れ、血流が悪くなりドロドロになると血管の壁が汚れ血管が細くなっていきます。



そこで発生する血の塊が血栓です。


血栓は、血液の汚れである過剰コレステロールや中性脂肪、尿酸などをギュッと固めてしまい、血液を浄化させようとする反応なのです。

だから血液をキレイにすることが・・・

 

血栓は薬で抑えてしまえば大丈夫と思っていませんか?

 

私もがんになる前、血栓のお薬を飲んだことがありました。

 

血栓の代表的なお薬を服用中は、摂ってはいけないといわれる食品があります。

 

色の濃い野菜、納豆など・・・


これらの食品のほとんどが、実は血液をキレイにしてくれる食品なので、がんにも良い食品なのです。


私は薬に頼ったその為に自分の力で血液をキレイにすることが出来ない体になってしまっている・・・とふと気付きました。


そして薬によって、がんが増殖しやすい環境をつくっている

そこに不安を感じました。


ドロドロに汚れた血液のままだと体はどうなるのか・・・


なんとかして汚れを排出しようする

その働きで汚れを1ヶ所に集めます。


それが腫瘍、つまり癌が出来るのです。



血栓は➡血液をキレイにしなさい!

というお知らせだったのですね。


だから私は薬だけに頼るのはやめようと思ったのです。


血栓があるということは➡がんになる可能性も高い


血液をキレイにすることは本当に大事ですね。


血液の汚れをキレイにするには・・・

 

●添加物や農薬などを避け食を見なおすこと

●お風呂などで体を温めること

●下半身を鍛える運動をすること

●深呼吸や腹式呼吸でたっぷり酸素を摂り入れること

●明るく前向きに心の持ち方を変えること

●健康食品などを活用して栄養バランスを整えること



血液をキレイにすれば、ほとんどの病気が治ると言われてます。



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いわしのパワー

我が家の一品

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美味しそうなイワシを、早速 お料理しました

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イワシはビタミンDがとても豊富

お魚のなかではトップクラスの含有量を誇ります

ビタミンDは、インスリンの分泌を促す作用があるので、糖尿病の予防にも・・・

高血糖はがんの道!!

血糖値が気になる方におススメです

また青魚の脂に多く含まれているEPAは、血液の流れを促しますので、血小板が固まるのを防いでくれます。

まさに血栓予防です。

体内で生成することができないEPAは、食品から摂る必要があります。

食材も学びながらお料理すると楽しいですよ。

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抗がん剤は耐性をつくる

ガン患者さんの多くの方が恐れているもの

それは再発・転移です。

ガンが見つかった後、治療に専念します。

では予防はどうでしょう・・・

再発・転移をする人は、予防ということをしていない人がほとんどです。

再発・転移という言葉に説得されていませんか?

再発でもなく、転移でもなく、新しいガンだとしたら、また同じことをしてしまったと後悔するでしょう・・・

病院は治療の場であり、予防は放置になります。

今までと変わらぬ生き方では、同じことを繰り返して当然なのです。

手術、抗ガン剤、放射線は、対症療法、つまり応急処置なのです。

だから多くの場合、再発・転移をしてしまうのです。

一時は治ったようにみえても、病気の原因がある限り、ガンはまた増殖し再発します。

手術、薬剤、放射線も血液を汚し新たな病気をつくる原因のひとつです。

一生懸命つらい治療を受け、結局1年後、2年後、3年後、再発・転移を繰り返し、自分の免疫でなおすしかないとやっと気付く方も少なくありません。

大切なことは気付いた後、原因を取り除くために、常識というものから抜け出すことが出来るかどうかです。

抗ガン剤が100日で耐性をつくることはずっと前からわかっていること

100日を過ぎれば、ガンはじわじわと勢力を増して暴れ出します。

反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)

本当のの意味でのガン細胞の攻撃が始まるのです。

攻撃すれば、攻撃される

ブーメランとなって自分に返ってくる

ガンの世界でも同じではないでしょうか・・・

私たち人間には、ガンをアポトーシス(細胞の自殺)に導く自然治癒力が備わっています。

どんな人でもガン細胞は毎日数千~数万個うまれていると言われ、自己治癒力、つまり免疫によってガン細胞を自然治癒させ、健康を維持しています。

免疫が低下したとき、ガン細胞が抑えられなくなり発症します。

だから、ガンを治癒させるには自分の免疫を高めるしかないのです。

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お乳が冷えていませんか???

お乳が冷えていませんか??

乳房は大胸筋に支えられ、脂肪と乳腺の組織で出来ており

その割合は9対1です。

乳房のほとんどが脂肪組織であり、さらに体から前に出ている乳房はとても冷えやすいのです。

下着や衣類で締め付けていませんか?

寝る時もブラジャーをしていませんか?

体の締め付けは血流を低下させ、冷えてしまいます。

また、乳房の周辺にはたくさんのリンパ節があります。

リンパ節が集まる脇の下や鎖骨周辺が締め付けられた影響で

体液の循環が悪くなり、酸素や栄養の運びが悪くなります。

また老廃物を運び出す力も低下!

さまざまな不調が起きてしまうのです。

がんは冷えた場所、酸素が少ない場所を好みます。

溜まった老廃物も癌の原因となります

体液の循環を低下させるような締め付けは避けましょう。

乳房に老廃物や疲労物質が溜まると、さまざまなトラブルが起きます。

その症状は乳房だけではありません。

全身に表れます。

お乳が冷えていませんか?

お乳が硬くなっていませんか?

リンパ液の流れが悪く、一度硬くなってしまった乳房は体液の循環が出来なくなります。

そして、放っておくとどんどん硬くなります。

硬くなると酸素や栄養が届かなくなり老廃物や疲労物質がどんどん溜まって行きます。

何もしなければ乳がんのリスクを高めます。

マッサージや入浴などでセルフケアをしていきましょう。

乳がんチェックは生理開始から5~7日目が理想です。

乳がんが気になる人はこちらから

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がんを根っこからなおすには・・・

がんは血液の汚れから起きる病です。

どんなに手術でがんを切り取っても、どんなに薬でがんを攻撃しても

血液が汚れたままでは、またがんは出来ます。

再発転移を防ぐためには、根っこからなおす

根っこからなおすということは、血液をキレイにすること

まずは、血液が汚れた原因を取り除くことです。

添加物 摂っていませんか?

気をつけているつもりでも、意外と摂っています。

加工食品、お菓子、パン・・・

健康のため摂っているサプリメントや健康食品にも添加物が含まれている可能性は充分あります。

農薬 大丈夫ですか?

無農薬野菜が手に入らない場合は、しっかりと農薬を除去をしてから食べるようにします。

健康のために飲んでいるお茶や漢方の栽培状況は確認したほうがいいですね。

無農薬の野菜やお米であっても、肥料は大丈夫ですか? 

動物性肥料は体内で化学変化を起こし、有害なガスを発生させます。

ホルモン剤 大丈夫ですか?

牛、豚、鳥を早く育てるために、ホルモン剤が使われています。

スーパーに並ぶ多くの肉、乳製品、卵は、ホルモン剤の影響を受けていることは指摘されています。

これらの毒が、血液を汚しています。

その他にも、シャンプーや化粧品といった皮膚から吸収する毒素も血液を汚します。

血液が汚れると、解毒器官である肝臓は、一生懸命働きます。

それでも入り続ける毒に、肝臓の働きは追いつかず、血液はどんどん汚れていきます。

そして、肝臓は疲れ、正常に機能をしなくなるのです。

つまり、がんになったということは、肝臓がお疲れモードであるということですね。

だから、まずは肝臓を元気にしてあげることです。

肝臓は怒りの臓器ともいわれます。

肝臓が不調だと、イライラしたり、怒りっぽくなります。

また、長年、怒りの感情をもち続けると、肝臓に不調が起きます。

ストレス(特に怒りの感情)と密接に関係している肝臓

肝臓を元気にしてあげるためにも、穏やかに、おおらかに笑って過ごしたいですね。

みけんにシワ 入っていませんか??

肝臓を元気にする方法、食べ物は・・・次回に

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輸血をするとがんの再発率が上がる⁇

輸血・・・ 誰もが出来ることなら避けたい道だと思います。

輸血は、ガンの再発率を上げてしまいます。

輸血によって、ガン細胞を攻撃してくれるNK細胞など、免疫細胞が大きなダメージを受けます。

その数は、80%も失われると言われています。

結腸ガン患者5年生存率を比較したもので、5年生生存は輸血した群が48% 輸血しなかった群が74% とのオランダの研究報告があり

つまり、輸血をすると生存率が下がるということです。

輸血をするとガン再発4.6倍にもなると書いてある先生方のご著書もありますね。

研究によってもその確率に違いはありますが、輸血後の生存率が激減するという報告も少なくありません。

ガンの手術での輸血・・・

腫瘍からの出血による輸血・・・

当たり前のように行われている輸血です。

マウス実験においても、輸血が腫瘍の増殖や転移を促進することで警告をされています。

人間においても同じではないでしょか・・・

輸血が、ガン細胞を増殖させ、再発・転移を引き起こしてしまうことを頭の片隅に置いておく必要はありますね。

ガンの切除手術のために輸血を受けた患者さんは、輸血をしていない患者さんに比べ、予後が不良であるという結果も示されています。

輸血をしてしまった人

再発転移の危険をどう対策するべきか、いち早く考えていくべきですね。

また、輸血をしなくて済むよう、これも自分で出来ることを取り組むことが大切です。

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アルカリ性の体でがん細胞を阻害

アルカリ性の体は、ガン細胞の成長を阻害します。

天然多種のビタミン、ミネラルを中心に、後は微量栄養素(200種以上)で体をアルカリ性に保つことです。

体をアルカリPH7.5以上に保ち、自己治癒力を高める必要があります。

ビタミン、ミネラルを補うには、自然塩を摂るといいですね。

食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部に出血を生じてしまいます。

この出血を止めるために、血管内の傷ついた部分をコレステロールが覆い、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。

ですから、必ず自然塩を使うことをおススメします。

人間の体をしっかりと機能させるには、体に電気を流す必要があります。

電気を発するにも塩が必要なのです。

体内に塩分がないと、体温も上がらず、解毒もしにくくなります。

ガンをなおすには、体のなかに溜まっている毒素の排出が必要

朝起きてトイレを済ませたら、まずは自然塩をひとつまみ入れた白湯を飲むとよいでしょう。

程よい塩分が体内に入ると、血流がよくなり、解毒効果も高まります。

緑色の葉の野菜に含まれるクロロフィルの効果で、栄養素だけでなく、体内に酸素をしっかりと取り入れることも大事です。

血液に酸素がしっかりと運ばれるガン細胞が生きにくい体になります。

自然界の問題は、自然界が解決してくれるのです。

天然のサプリメント、健康食品を摂ることをおススメします。

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転移の時が治るチャンス?

現代医療においては、進行ガンの自然退縮などありえないと言われています。

しかし、実際には進行ガン、末期ガンを自然退縮させた人は多くいます。

この方々は、病院から離れた人が多いので、病院も把握できていない人たちであるからかもしれません。

どうやって、ガンを自然退縮させたのか・・・

人それぞれやり方は違いますが、生き方を180度変えたことが共通しています。

思考をはじめ、食事を変える・体温を上げる・体を鍛えるなど生活において様々な努力をされています。

副交感神経を優位にして、血流を促し、リンパ球を上げる

そして、免疫を高めて自然治癒力を上げることで、突如としてガンが消失しています。

免疫が正常に働きだすまでに時間は必要であり、退縮にも一定の期間はかかります。

その間には、転移や腫瘍の増大、腫瘍マーカーの上昇などさまざまなことが起きるかもしれません。

このとき、自分を信じて持ちこたえることができるか・・・

ここで大きく道は分かれます。

転移した後からガンがよくなっていくのがはっきりと見て取れる、と福田医師は述べています。

転移はなおるチャンス

これもガンがなおる仕組みを知れば、当たり前の現象ですね。

転移はガンがなおるチャンスととるか、それとも、転移は悪化したととるか・・・

しかし、残念ながら、多くの人が心がブレて、抗ガン剤、放射線、手術に流れていきます。

抗ガン剤は、急速に免疫力を落とします。

放射線は、免疫力をズタズタにしてしまいます。

手術は、本来、体が備え持つ病気をなおそうとする力を奪います。

せっかく免疫を上げてきたのに一瞬にして奪われてしまうのは、とても悔やまれます。

しかし、これも自分次第ですね。

ガンは自分でなおしやすい病気です。

だから、退縮が起きも不思議ではないのです。

ガンができる仕組み、ガンがなおる仕組みをきちんと知れば、恐れることもないのです。

ガンに学んでくださいね。

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猫背はがんになりやすい

私たちの体は、脳の指令により動いています。

背骨に添って通る神経が生命を維持するための指令を送っています。

猫背の人は、前かがみの姿勢が神経を圧迫し、血流障害を起こすなどして、臓器に影響を与えます。

ガンの人は、背骨の周りの筋肉が非常に硬い傾向があります。

背骨の周りの筋肉をやわらかくほぐしてあげれば、自律神経のバランスもよくなります。

背中が凝り固まっていると自律神経が乱れ、血流が悪くなり、臓器が不調を起こしてガンが出来ます。

ガンは、最初は一部の臓器に出来ています。

体の一部に出来たガンを死滅させるために、抗ガン剤や放射線をします。

すると、健康な細胞までもが死滅していきます。

細胞が破壊されていく痛みは、耐えがたいものだと聞きます。

一部のガンに目を向けるよりも、まだガンになっていない方に目を向けてみることも大切なのではないでしょうか・・・

ガンになっていない部分がほとんどなのですから、早急にからだ全体の免疫を上げれてあげればいいのです。

体力が弱っていた部分、凝り固まっている部分がガンになったわけですから、ガンを追い出す体力をつけ、体をやわらかくする

今ある正常な細胞を大切にして、素早い体力・免疫力の底上げが重要になります。

そのときに、健康食品や温熱療法を使う方が多いですね。

私の愛用品はこちら
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免疫細胞の強化は、規則正しい生活、栄養のバランス、前向きで明るい精神です。

そして、適度な運動と正しい姿勢です。

ガン自然治癒に向けての食事や体を温める取り組みはよくされていますが、姿勢を意識している人は意外と少ないようです。

姿勢が悪くても免疫は下がります。

正しい姿勢を意識することで、自律神経が正常に働き、体力・免疫アップにつながるのです。

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ストレスと砂糖でがんを増殖させる

ストレスや疲れを感じるとつい食べたくなるのが甘いもの

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

このガンの性質を上手に活用しているのがPET検査です。

ぶどう糖がぐっと引き寄せられた場所がガンです。

ガンは糖が大好きですから・・・

ガンになっても、砂糖たっぷりのお菓子を食べていませんか?

つらい治療のご褒美に・・・といって甘いスイーツを食べる姿を見かけます。

せっかく頑張っても、自らガン細胞にエサを与えて活発にさせています。

いつまでたってもなおらないわけです。

そして、砂糖は血液をドロドロにして血流を悪くします。

血流が悪くなると低体温を招き、ガンが増殖しやすい状況をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、大切な正常な細胞を破壊させやすくします。

それによって免疫を低下させ、細菌感染やアレルギーなども引き起こしやすくなります。

甘いものを食べれば気持ちが落ち着くのは、砂糖の持つ依存性です。

砂糖を摂れば摂るだけ、糖分が無ければ落ち着かない心と体になっていきます。

砂糖でガン細胞を増殖させガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルに陥りやすくなります。

どうやったらストレスを回避できるのか・・・

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