がんが治る人、治らない人

初期ガンでなおる人

初期ガンであってもなおらない人

進行ガンでなおらない人

進行ガンであってもなおる人

なぜでしょう・・・

なおる人は、なおる理由があります。

なおらない人は、なおらない理由があります。

ガンをなおすには、『自分でつくった病気は自分でなおす』 という意識が必要です。

そして、根気がいる毎日の実践が必要です。

長い年月をかけ、つくったガンですから、なおすにも当然、一定の時間が必要です。

しかし、効果を感じなければやめてしまう・・・

この効果を感じられないときを耐えることも、根気がいる実践のひとつです。

どんなものにも段階というものがあり、ひとつひとつクリアしていくことで効果として実感できるようになるのです。

ガンなおしは、生き方を見直すこと、思考癖をなおすことです。

自分の愚かさに気付き、捉われない柔軟な思考と、どんな時でも前向きにとらえる精神

生き方を根本から見つめ直す

そして、心がくつろげる環境をつくることも重要です。

環境を選ぶのも自分、つくるのも自分です。

体の変化には、毎日の実践で最低100日の時間が必要です。

苦しみは繰り返したくないもの

諦めずコツコツと続けた人が結果を出しています
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がん三大療法だけに頼らない

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。
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得な生き方で生命エネルギーを活性化

ガンの原因は、精神的ストレスが大半をしめています。

ストレスがあっては、どんなに体を温める環境があっても、どんなに体に良い食材があっても根本から体を癒してあげることは出来ません。

怒り・不平不満の感情は、体に大きなストレスを与えます。

怒り狂っている感情の時、ハエがいる瓶のなかに息を吹き込むとハエは3分で毒死すると聞いたことがあります。

つまり、私たちの怒りの感情はまさに毒素であり、相手のみならず自分自身の体を痛めつけてしまうのです。

そして毒素が増え、ガンになるわけです。

それは、何の得にもならいどころか、病気をつくってしまう損な生き方です。

ものごとが上手くいかない時、小さなことでも怒りになったり、不平不満が口に出やすくなります。

しかし、よく考えてみると逆のようです。

怒ったり不平不満を言うから上手くいかなくなるのです。

病気も同じ

心と体は繋がっています。

『病気は、生き方を見直す機会を与えてくれた感謝すべき存在』

生き方・捉え方を変えたいと心から思えば、プラスの思考が生まれます。

プラス思考は、喜びをつくります。

喜びは、最高の生命エネルギー源となり免疫を上げていくのです。

毒素で体を痛めるより、喜びで生命エネルギーを活性化させることの方が言うまでもなく得ですね。
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ポジティブな気持ちで自然治癒力を高める

イギリスロンドン大学 アイゼンク名誉教授の研究は衝撃的です。

約1300人の被験者を15年間 追跡調査した結果 「自律性がない」「引きこもる性格」の群は約46パーセントがガンで死亡した

一方、「自立性がある」 「前向き」の群は0.6パーセントしかガンで死んでいない

その差は77倍という報告です。

自分をコントロールして前向きに生きる人と、常に人に頼り、後ろ向きに生きている人とでは、これだけの大差が生まれてくるのです。

つまり、精神的なものが生命力をも動かしているということです。

心の状態は自律神経と繋がり、自然治癒力に影響を与えます。

心と体は常に一体です

心が前向きであれば細胞も前向きになる

心が後ろ向きであれば細胞も後ろ向きになる

心で結果が変わってくるならどうでしょう・・・

なんとかしたいと思うはずです。

どんな人でも不安はあり、みんな不安を乗り越えようともがいています。

この不安を手放していくことは、他人には出来ません。

自分自身でしていくしかないのです。

心の持ち方、ものごとの捉え方、生きるあり方を学びます。

ひとつひとつを大切にし、しっかりと自分と向き合っていくことで必ず見えてくるものがあります。

心の持ち方が変われば、ものの見方が変わってきます。

ものごとの捉え方が変われば、行動が変わってきます。

そして、生きるということの本質が明確になってきます。

すると自然と不安から解消されていきます。

不安はマイナスの思考を導きます。

不安になる時間を少しでも短縮させることが、結果として自然治癒力を高めることになるでしょう。

米国のスピーゲルは、1年間心理療法を施した人と何もしなかった人と10年間追跡調査した結果、心理療法を施した人の方が2倍強長生きしてることを報告しています。

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がん治しには揺るがぬ信念が必要

お電話くださった乳ガンの方

実は、以前にもお電話をくださっていました。

不安で仕方ない様子で涙ながらに話されたのを覚えています。

彼女は、直感が働きプロポリスを飲みたい言われました。

もちろん、それだけでなく心の持ち方を変えることが大切であること、そしてコツコツと続けることが最も大切であるとお伝えしました。

その後、彼女は転々とさまざまな療法を渡り歩いたようです。

そして、今回の再発は心も体も弱り切っていました。

なぜ再発したのかを一緒に考えました。

違うことが目に入れば、前のことをやめて違うものをする

そして、また新しい情報が入れば、前のことをやめて新しいものをする

これを何度も繰り替えしています。

その度に、ぐらぐらと気持ちが揺れています。

毎回、振り出しに戻っているのです。

投げかけたことが返ってくるのです。

ガンなおしには、揺るがぬ信念が絶対的に必要です。

自分を信じ続ける精神

周りに振り回されない、影響されない、しっかりとした自分を持つことです。

これも訓練です。

自分の体に愛情を持ちコツコツと辛抱に続けることが最大の武器になるのです。

そして、家族の最大の愛は、ただそばに居てあげることです。
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半身浴で免疫を上げる

ゆっくりお風呂に浸かると体がポカポカします。

毎日の入浴は、ガンなおしの貴重な時間です。

お風呂に入ると、、気持ちが良くて、ホッとする感覚になりますね。

この瞬間、副交感神経に働きかけています。

お風呂で体の芯まで温まると、血管が広がり、血流が良くなります。

血流が良くなると、酸素と栄養の運びもスムーズになり、腎臓、肝臓、腸の動きが活発になると、老廃物の排出が促されます。

入浴は、心身共に癒される時間ですね。

体温が36℃未満の人は、40℃前後

体温が37℃近い人は、41℃前後がおススメです。

熱すぎるお湯は、交感神経を刺激してしまいますので、寝る前の入浴は高温になりすぎないよう注意してください。

そして、ゆっくりと時間をかけて半身浴がおススメです。

肩が冷える人は、肩にタオルをかけておくといいでしょう。

半身浴は、全身浴に比べ、毒素が排出されやすくなります。

好きな音楽を聴いたりしながら、リラックスで半身浴を楽しんで、免疫をあげていきましょう。
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余命宣告を受けても元気になる人は

余命宣告を受けたことで本人はもちろんのこと、ご家族にとっても大きな衝撃となります。

途方に暮れ、相談してこられる方が多いのですが・・・

まだまだやっていないことがたくさんあり過ぎます。

出来ない理由をつくっている方もたくさんです。

出来ないのではなく、やっていないだけのことも多くあります。

命と本気で向き合うときは、出来ない理由などないはずです。

ガン宣告を受け、今まであれだけの時間があったのになぜ?と思うところですが・・・

自分次第であることにまずは気付いていかなくてはいけません。

そして、何かのせいになっていませんか?

方法は人それぞれですが、なおる人は覚悟を決め、自分の信じた道を徹底して取り組んでいます。

なおらない人は、どれもが中途半端になっている人です。

上手くいかなければ何かのせいになったり、すぐに結果を求めてしまい途中でやめてしまうなど、何もかもが中途半端になっています。

なおしたいといいながらも、優先順位が違っていたりします。

人生には、我慢をしなくてはいけないときもあります。

人生には、必死に取り組まなくてはならないときがあります。

人生には、自分と徹底して向き合い、孤独に耐えないといけないときもあります。

それが、ガンになった今であることに気付かなければ、また同じことが繰り返されてしまいます。

長い期間をかけつくってきたガンです。

克服、共生される方は、徹底しています。

新たな価値観を構築すること

ライフスタイルを徹底して改善していくことです。

どんなに周りが騒いでも、やるのは自分しかないのです。

すべては自分次第です。

余命宣告を受けても、元気になられる方はたくさんいます。

キーワードは、気付きです。

そして、執着を手放すことです。

何より実践です。

自分自身の愚かさに気付き、自分自身を信じることから始まります。
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