がん治しのための体温を上げる生き方

ガンになったら、まず体温を上げることです。

同じように健康食品やサプリメントを摂取しても、体温が高い人と体温が低い人とでは効果がかわってきます。

有用成分を体の隅々まで行き渡らせるには、体を温め血液の流れを良くすることです。

体温をあげるには・・・

湯たんぽや入浴で体を温める(特に下半身)

入浴は体温+4℃の湯舟につかる(天然塩をいれるとさらに温もります)

入浴30分後でも舌下体温38℃を保てるのが理想です。

ちなみに私は、入浴直後は舌下体温39℃近くあります。

入浴時は副交感神経が優位になる時です。

考え事や悩み事を一旦頭から外し、リラクッス出来るよう、好きなことだけを考え、入浴の時間を楽しみましょう。

副交感神経が働きやすくするために、浴室にアロマキャンドルなども良いでしょう。

経皮毒になるようなシャンプーより、お湯シャンや石けんシャンプーがおススメです。

下半身を鍛える運動をする

早足で毎日30分から1時間歩くことです。

外の空気を吸うことも大切です。

屋内は氣が淀みやすく、また狭い空間を歩くと酸欠状態になりやすく、同じ時間歩いても疲れやすくなります。

可能なら新鮮な空気と排泄の時間である早朝が良いでしょう。

激しい運動ではなく、心地よく感じる運動です。

座っている時は、血流が悪くなるのを避けるため、足を組まないよう気を付けましょう。

毒だしは下半身が鍵

体を温める食材を摂る

体を冷やすもの、冷たいものは飲まない、食べない(食品添加物なども含む)

緑茶より番茶

珈琲より紅茶

南国のものより北国のもの

夏のものより冬のもの

砂糖は体温を下げるので摂らない

少食を心がける

常に胃袋に食べ物がある状態をつくらない。

食べ物が胃に入ると全身の血液が胃腸に集中します。

そのため脳やその他の臓器の血液が薄くなり、血流が悪くなります。

酸素をしっかり取り込む

低体温の人は、体温だけでなく酸素も足りていません。

体内の毒素を吐き出し、鼻呼吸でしっかりと酸素を体に入れていきましょう。

むやみやたらと薬剤を使わない

薬剤は大量の活性酸素を放出するため、血液が酸化してドロドロになります。

その結果、体温を下げてしまいます。

消炎鎮痛剤は体温を下げ、痛みや炎症をとる薬です。

飲めば飲むだけ低体温を招きます。

鎮痛剤をすぐに使うのではなく、まずは生姜シップなどで痛みを緩和させることを心がけてみるのが良いでしょう。

思考と言霊で痛みが和らぐ

穏やかな心・おおらかな心で過ごす

腹を立てない、イライラしない、クヨクヨしない、必要以上に悩まないことです。

交感神経が優位になり体温が下がっていきます。

小さなことにも喜び、感謝が持てるよう心の持ち方、とらえ方を少し変えてみると良いでしょう。

ガン細胞は35℃台で活動します。

体温は上げることは充分可能です。

私もガンになった時、平熱は35.2℃という低体温でしたが、生活を変えたり、心の持ち方を変えたり、抗酸化物質を摂ったりして、数カ月で平熱36.8℃まで上げました。

低体温の時は、肩凝りも酷く、寝付きも悪く、疲れやすかった私ですが、体温が上がり血流が良くなったことで肩凝りなどの症状も改善されました。

血液データーもガン治しの目安ですが、それ以上に体温と体の冷え状態を知ることが先です。

ガン治療の体温管理

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん自然退縮のとき

ガンの自然退縮を目指している方

体調がとてもよく、これはガンが小さくなっているかも? と期待していたのに・・・

『ガンが大きくなっていた・・・』

『腫瘍マーカーが上がっていた・・・』

これは、ショックを受けてしまいそうですよね。

このことがきっかっけで、自分でなおすということをやめてしまう方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、この現象は、自然退縮を目指す人にとっては、通らなくてはいけない道のようです。

ガンは、増殖が止まりガン細胞が壊死していく際に組織が膨張する現象があり、腫瘍マーカーの急激な上昇とCT画像での増大が起こることがある (安保徹先生)

CT検査では、腫瘍の大きさしかわかりません。

ガンが生きているのか、壊死しているのかもわかりません。

ですが、腫瘍の大きさと腫瘍マーカーだけを頼りにしていれば、当然、進行していると判断されるでしょう。

ガンの自然退縮のメカニズムを知らなければ、当然、焦ってしまうでしょう。

逆に、きちんと知っている人は、腫瘍の大きさや数値に振り回されることもなく、動じることもないのです。

なぜなら・・・

自分の状況は、自分の体の声を聞く・数値にとらわれない

これを大切にされているからです。

こうなるには、随分遠回りをされた方もたくさんいらっしゃいます。

つらい経験、悲しい現実を経験したからこそ、気付く人も少なくありません。

だから、信念がぶれれば、また薬物頼りの療法に逆戻りしてしまうこともよくわかっているのです。

先日もkさんからこんなメールを頂きました。

『今日、検査に行ってきました。結果は、1.5センチ大きくなっていました。マーカーは少しだけ上がってました (^^; でも、全然気にならないです。自分でも不思議ですが・・・前の自分なら落ち込んでいたと思います。 でも今は、自分で治すと決め、薬をやめたら、何だかすごくスッキリして、毎日がすごく楽しくなったからです。体調も前よりずっといいですから、これで良いと思います。感謝しています』

あれから、3ヶ月・・・

彼女の腫瘍は、6センチから2センチになっています。

彼女のように、明るく前向きに考えることが、またさらに免疫を活性化するのでしょう。

先日は、原因不明の39℃を超える高熱が出たとか・・・

自然退縮をする人の多くは、退縮前に発熱をしています。

彼女の信念が、現実となることを私も祈っています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

糖質を抑えミトコンドリア優位に

病気はストレスと低体温が原因で起きているものがほとんどです。

なかでもガンは、低体温、低酸素、高血糖で起きている病です。

体温が低い人は、ミトコンドリアを活発に働かせることが出来ず、免疫力、排毒力、体内酵素も体温が高い人に比べ著しく低くなります。

ミトコンドリアとは、体を動かすエネルギーをつくるシステムです。

体を動かすシステムは、ミトコンドリア系と解糖系の2つの異なるシステムがあり、この2つのシステムがバランスをとりながら年齢を重ねていきます。

年齢によって主にどちらのシステムで体を動かしているかで、体の状態、免疫力が変わってきます。

このシステムのバランス、使い方を間違るとガンを引き起こしてしまいます。

ガンになったら、自分が使っているシステムを年齢に似合ったシステムに戻してやらなくてはいけません。

解糖系の特徴は、細胞分裂しやすく、瞬発力に使われます。

急なエネルギーが必要な時に、血液中のブドウ糖を細胞内に取り込んで瞬時のエネルギーをつくります。

20歳までは、しっかり食べて活力をつけ、激しい運動が出来る解糖系のシステムを使って生きています。

上皮細胞、骨髄細胞、骨格筋、精子などの分裂の盛んな細胞は、解糖系システムからエネルギーをもらっています。

解糖系は、糖を必要とし、低酸素、低体温の環境でもしっかり働いてくれます。

ミトコンドリア系の特徴は、細胞分裂はしにくく、持続力に使われます。

50代からは、長生きのためのゆっくりシステムであるミトコンドリア系で生きていきます。

ミトコンドリアは、食べ物からとり出した水素を酸素と反応させて、37℃以上の体温で大量のエネルギーをつくります。

非常に効率の良いエネルギーで、解糖系の18倍のエネルギーをつくることが出来ます。

ミトコンドリア系は、細胞分裂を抑え、ガン細胞の分裂も抑えます。

ミトコンドリア系に必要な条件は、酸素と37℃以上の体温

体温が高いほど、ミトコンドリア系の働きが活発になります。

20歳までは、瞬発力、細胞分裂をする解糖系

20歳から40代までは、解糖系メインでありながらも、2つのシステムを調和させながら生きる時期です。

50代になると更年期に伴い、エネルギー生成を解糖系からミトコンドリア系に切り替えていきます。

更年期を迎えても解糖系でエネルギーをつくっているとガンなどの病気になってしまいます。

エネルギー生成システムの切り替えに大切なことは、少食です。

若い時と同じように食べていると、いつまでも解糖系でエネルギーをつくり続けてしまい、ガン細胞の分裂が抑えられなくなります。

ガン細胞の分裂を抑えるのは、ミトコンドリア系です。

年齢と共に糖質の摂取を抑え、少食を心がけ、システムをミトコンドリア系に移行していかなくてはいけません。

ただし、絶対に忘れてはいけないことは、ミトコンドリア系を動かすには、酸素と高体温が必ず必要であることです。

ミトコンドリア系では、持続性のエネルギーをつくるだけでなく、体の細胞、組織の修復のためのプロスタグランジンがつくられています。

ガン細胞の中では、ミトコンドリアの機能が低いと言われています。

ガン細胞を修復させるには、機能が低下しているミトコンドリアを元気にさせることです。

『腹式呼吸で酸素をしっかり取り込み、体を温め、深部体温37.5℃以上を目指し、少食を心がける』

ミトコンドリア系優位なエネルギー生成をすることが、ガン治しのコツです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

信念が夢を現実にする

女性として思うこと

キレイでありたい

家庭と仕事をしっかりと両立させたい

エネルギッシュに活動したい

母として、妻として、ひとりの女性として美しくありたい

例え、ガンであっても、病気であっても今までと変わらず

いえ、今まで以上に もっともっと元気に、そして自分を磨きたい

そんな私の想いに共感してくださった女性がたくさんいます

『もう一度、着物をきて仕事をしたい』 といってお電話を下さった方

当時の彼女の心のうちは、苦しくすがるような思いだったでしょう。

あれから3年

着物をきて、生き生きとお仕事をされています

その姿は本当に美しいです

誰がこの方を見て病気と思うでしょうか・・・

彼女は心の持ち方を変え、プロポリスを愛し、今、夢を現実にしています

誰かに喜んで頂くために働く姿って本当に素敵です

これがまた、彼女の生命力にスイッチを入れ、毎日の活力になっているのでしょうね

彼女は私にいつも「みづほさんと出逢ったおかげで」 と言ってくださいます。

有り難いお言葉ですが、でもこれは彼女の信念と習慣があったからできたこと

私は、最初の一歩をお手伝いしただけ

彼女が生き生きと働く姿は、私にとっても大きな活力なのです

人の喜びは、我が喜びですね

彼女のような方が、もっともっと増えることを願っています

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんと心は繋がっています

【ガン治しの基本】

クヨクヨしないことです!!

ガンは不治の病と思っている方も多いですね。

私も思っていました。

だから、自分がガンだと分かった時のショックは相当なもの。

そして、余命宣告を受けてもいないのに、自分の命は後どのくらいだろうか・・・と考えてしまうものです。

治療の真っ最中は不安な中でも 「頑張るんだ!」 と自分に気合いを入れるものです。

しかし、治療もひと段落すると、思いもよらぬ恐怖や不安が押し寄せてきます。

こんな経験をされた方は多いのではないでしょうか・・・

再発転移をした人を見れば、恐怖に陥り、また、少しでも体に痛みを感じると 「ガンが再発しなのでは?」 と体に対して異常なほど過敏になってみたりします。

実はこの不安、恐怖心は、ガン治しには一番やっかい者なのです。

なぜ、ガンになったのか? なぜ、ガンは出来るのか? を学べば恐れる必要はなくなります。

ガンになっということは、それだけ体が危機状態だったということです。

ストレス、過労、質に悪い睡眠などから血行が悪くなり、氣が滞り、気付かぬうちに体が冷え切っていたのです。

ひとことでストレスといっても様々です。

環境、化学物質、電磁波などから受ける 外的ストレス

成長、妊娠、老化など体の中で起きる 内的ストレス

人間関係、仕事、金銭面などで起きる 心理的ストレス

また、その他の病気からくるストレスなど・・・

自分自身が気付いていないストレスもたくさんあります。

他人にすごく気を遣う人、他人が気になる人、他人からの目が気になる人・・・

人が許せない人、社会が許せない人、自分が許せない人・・・

これらもすべてストレスです。

何か思い当たるところが必ずあると思います。

気づかないうちに 血行を悪くし、酸素が体の隅々まで行き渡らなくなり、体を冷やし、ガンが増殖しやすい環境になっています。

また、ストレスで過食になったり、甘いものを食べたりしてしまうと、低酸素、低体温、高血糖、つまりガン細胞が最高に活動しやすい状態をつくってしまっています。

原因あってのガンです。

ガンになってしまった以上、クヨクヨ考えても仕方ありません。

原因を取り除き、クヨクヨせず、前向きに取り組んで頂きたいです。

クヨクヨすると、また新たなストレスがかかり活性酸素を出し、遺伝子を傷つけてしまいます。

強いストレスから抜け出せない時、気持ちが起き上がれない時、不安で仕方ない時は、抗ストレス作用、抗酸化作用の健康食品を一時的にでも使うことは必要だと思います。

私もガンで気持ちが潰れそうになった時に飲み始めました

どんなに良い治療をしても不安などのストレスで活性酸素を出し、体を酸化させていては効果ある治療も意味をなさなくなります。

ガンと心は繋がっていることを忘れないようにしてくださいね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

白血球を支配する自律神経・リンパ球アップ

交感神経・副交感神経がバランスをとりながら成り立っている自律神経

交感神経の緊張状態が続くと、白血球のなかの顆粒球が急激に増えます。

細菌などを攻撃するために顆粒球は適度に必要ですが、過剰になると細菌だけでなく内臓そのものを攻撃してしまいます。

顆粒球の攻撃によって出来たものが、潰瘍・癌などですね。

また副交感神経が優位の状態が続くと、リンパ球が増え、過剰になるとアレルギーとなります。

このように自律神経は、白血球を支配しているのです。

通常、昼間の活動時は交感神経が優位になり顆粒球が増え、夜間の休息時は副交感神経が優位となってリンパ球が増えます。

こうして通常はシーソーのように自律神経がバランスをとり、白血球と連携して体内環境を整えています。

しかし働き過ぎ、悩み過ぎなどでストレスがかかり、休息の時間に副交感神経が活性化されずにいると、交感神経過剰となり、自律神経のバランスが崩れてしまいます。

このまま自律神経のシーソーが傾いたままの状態が長く続くと、白血球のなかのリンパ球(免疫細胞)が減少し、免疫力が低下して体に不具合が起きてしまうのです。

がんを治すには、免疫細胞であるリンパ球を増やす生き方が必要です。

早寝早起きの規則正しい生活で体にストレスをかけないこと

心の悩みは誰しもがもっているものです。

その悩みをストレスにするか、しないかも自分自身です。

ものごとの捉え方を変えれば、ストレスであったことも感謝へと変わります。

心の持ち方を変えれば、喜びが増え、ストレスは減ります。

自律神経は無意識に働いていますが、その根元である心は自分の意識によって変えることが出来るのです。

心が変われば、自律神経のバランスも変わります。

自律神経のバランスが変われば、白血球の状態が変わるのです。

血液は自分の生き方でつくられています。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で過ごすことが、がんを治す生き方です。

どう癌と向き合うのか・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

細胞の生まれ変わり・自分で治す意識が働きかける

『病気になれば百日 熱心に自分を精進すれば治る』

からだの細胞は、約百日で一巡りすることをよく知っている言葉ですね。

私たちのからだには、60兆個以上の細胞があります。

絶えず古い細胞から新しい細胞に生まれ変わっています。

その数は、1日7000億個とも言われています。

すべての細胞が生まれ変わるには、最低3ヶ月、約100日が必要です。

さらに骨まで変えるには、3年かかると言われています。

大事な大事な100日間ですね。

100日間の生き方で元気な細胞をつくることが出来るかどうかが決まります。

元気な細胞を生むためには

血液をきれいにすること

血液を汚さない生き方をすることです。

薬、添加物、農薬などの化学物質は血液を汚します。

癌を治したいのに 癌が治らない生き方をしていませんか?

恐れ、不安、愚痴、泣き言は体にストレスを与え血液を汚します。

心のストレスは細胞のストレスです。

細胞が喜ぶ生き方を…

そして最も細胞が活性化することは「自分でなおす」という意識です。

自分で治す意識、行動は細胞に働きかけます。

まわりの細胞を元気にし、がん細胞はアポトーシス(細胞死)へ導かれるのです。

元気な細胞をつくるのは自分次第です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しは不自然なものを取り除くことから

添加物、薬品・・・

不自然なものは、摂れば摂るだけ治癒力を低下させてしまいます。

不自然なものが、体内に入れば入るだけ、免疫を低下させてしまいます。

添加物や薬品など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内で毒素をつくってしまいます。

そして、体を酸化させてしまいます。

今や、2人に1人がガンになる時代

それだけ、添加物や薬品に体が汚染されているということです。

体に良いと思われている野菜も残念ながら農薬、除草剤、化学肥料で汚染されているものがほとんどです。

洗いながしたいところですが…

細胞まで染み込んだ農薬を完全に洗い流すことは不可能ではないでしょうか。

残留農薬検査をしているから本当に大丈夫なのか…

残留農薬検査をクリアしたと聞けば、農薬がゼロだと勘違いしてしまいそうです。

日本の農薬使用基準値は他国に比べ、どれだけ高いことか・・・

お茶などは他国の300倍とも言われています。

今後、さらに残留基準値が緩和されるのでは・・・との話も聞きます。

これは、なぜでしょう。

見た目が不細工な野菜や虫食いの野菜を嫌う人が多く、売れないからです。

作り手の方も、農薬が体にも環境にも悪いことはわかっているけど・・・と言われます。

こうなったのも、私たち人間の身勝手さからかもしれませんね。

農薬は、体に悪いだけでなく、野菜の栄養値も下がってしまいます。

ガンなおしの基本は、菜食

しかし、薬品にまみれた野菜は気をつけなければいけませんね。

ガンなおしは、自然体に近づけること

自然栽培されたものは、栄養値が高いだけでなく、大地の恵みを感じながら頂くことができます。

これが、心を癒すひとつでもあるのです。

自然のもの・旬のものを感謝して頂く・・・

これが、ガンなおしの秘訣・ガンなおしの生き方です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

感謝は感情の中の最高峰ありがとうがん自然治癒

がん自然治癒に必要もの

『ありがとう』と『感謝』 の心です。

『ありがとう』 と 『感謝』はポジティブな感情の中での最高峰

『ありがとう』や『感謝』の言葉を発すると心がホワッとしますよね。

これが副交感神経に働きかけているからです。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、癌細胞に働きかけてくれているナチュラルキラー細胞が活発になります。

心がホワッとなる言葉で副交感神経を優位に持っていき、免疫を上げていくことはとても有効です。

笑うと免疫が上がるのはまさにこの通りですね。

免疫力はストレスにより30~40%も低下すると言われています。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の心は交感神経を優位にさせてしまい、大量の活性酸素を生みます。

そしてリンパ球が減少し、ナチュラルキラー細胞の動きが抑制されてしまいます。

言葉もそうですね。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の負の言葉はその負の現実を引き寄せてしまいます。

まさに言霊です。

言霊とは日本で言葉に宿ると信じられている霊的な力とされています。

ありがとうや感謝ような愛の言葉は、愛の現実を引き寄せてくれます。

その現実が穏やかな心、おおらかな心となり自然と副交感神経が優位となり免疫に働きかけてくれるのです。

負の言葉を発すると自分の潜在意識のなかにコピーされ、いつしか変えようのない事実となっていきます。

愛の言葉を発すると心地よく感じ、自然と前向きな思考が潜在意識に到達していきます。

愛の言葉を1回でも多く使うことが大切です。

そして言葉だけでなく小さな喜びをたくさん見つけること

身の回りにはたくさん溢れています。

今夜の食卓ひとつにおいてもたくさん喜びはあると思いますよ

お野菜を育ててくれた人

お米を作って下さる農家さん

美味しいと喜んでくれる家族

お茶を入れてくれる家族・・・

喜びはたくさんありますね

この小さな喜びが『ありがとう』と『感謝』の言葉をどんどん増やしていくのです。

感謝や笑いに勝る療法はないのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

プラシーボ効果とがんの関係

ここにガンがありますよ、と言われるとその途端、痛みを感じ出すことがあります。

逆に、痛みがあり検査をしたところ、異常がないと聞いた途端、痛みが無くなることもあります。

丸めた小麦粉でも、痛み止めだと思って飲むと痛みが緩和される?

そんなことあるの?と思われるかもしれませんが、さまざまな報告が上がっています。

これをプラシーボ効果といい、薬効成分を含まないプラセボ(偽薬)を薬だと偽って投与したところ、患者の病状が良好に向かってしまうという治療効果を言います。

当然、プラシーボ効果には治療効果もあれば、副作用としても出ることもあります。

民間療法でも「ガンがなおった」と聞いて、信じて実践したところ本当にガンがなおった人も数多くいます。

特に不安から起きているものは、変化しやすいようですね。

これも、人にすすめられたから・・・ではなく、

自分がこれだ!と感じ、直感を大事にした人が効果をあげています。

私が信じたのはこれはこちらから

直感とは、理性を働かすものではなく、感覚的に即座にとらえること

直感は、根拠や理論など必要としないものです。

人間が持つ問題解決の能力、答えや結果を導き出すツールが直感というものです。

直感力は、誰しもが持つツールですが、働く人と働かない人がいます。

悩み過ぎ、考え過ぎは直感力を失います。

自分を信じることが出来ない人は、直感が働いていても気付きません。

「信じる者は救われる」の精神は非常に大切です。

逆に言えば、疑いながら、不信を持ちながらやっていては、良い結果は生まれないとうことです。

自分が瞬時に感じたことが一番

直感力を高めるには、自然に触れることです。

自然は、五感を活性化します。

五感とは、人や動物が外界を感知するための視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚を言います。

五感を活性化すると、直感が冴えてきます。

しっかりと自然に触れ、ガンなおしにご自身の直感を役立てて頂きたい・・・と思います。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)