腹式呼吸で自律神経を整える

普段無意識にしている呼吸ですが、その意識の呼吸によって体が影響を受けています。

実は、呼吸とガンの関係は非常に深いと言われています。

ガンが好むのは、酸素が少ない低酸素状態の環境です。

ストレスが強い人は、呼吸が浅く、低酸素状態が起きている可能性があります。

低酸素の状態は、血流が低下させ、体温も下げてしまいます。

また、ストレスはインシュリンの分泌が悪く、血糖値が上がりやすくなり、高血糖の状態をつくります。

ストレスは、低酸素、低体温、高血糖といったガン細胞が増殖しやすい環境の条件が揃ってしまいます。

しかし、現代はストレス社会ともいわれ、誰しもが何らかのストレスを抱えている現状があります。

このストレスが体に与えるダメージを軽減するために腹式呼吸を生活に取り入れてみるとよいでしょう。

ガンなおしに腹式呼吸が重要であることはよくご存知でしょうが、実際にしている人がどれだけいるでしょうか・・・

ガンになったということは、低酸素になっている可能性があることを認識することは大事ですね。

腹式呼吸は、単に呼吸を整えるだけでなく、メンタル面においてとても意味があります。

呼吸が乱れると交感神経優位になり、呼吸が浅くなりイライラや不安感が増大します。

特に、ガンによる恐怖心や不安感が強い人は、毎日続けることをおススメします。

口でゆっくり時間をかけて息を吐き出していき、お腹がへこむ感覚を意識します。

今度は、長く深く鼻で息を吸い込み、胸が膨らむのではなく、お腹が膨らむよう意識します。

吐くときには、悪いものを体から出しているイメージをします。

吸い込むときは、なりたい自分を描き、ありがとうございますと心で唱えます。

吐くときは副交感神経、吸うときは交感神経が優位になり、自律神経のバランスを整えてくれます。

呼吸法で、ガンを克服した人もいます。

毎日根気よく続けることが大切ですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しは捨てることから始まる

治癒の一番の妨げとなるものは、ガンに対する恐怖心です。

恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。

ガンがなおった人は、自分を信じるという信念を持ち、恐怖心など持っていないといいます。

恐怖心は、助かりたいという苦しみを与えます。

そして、助かりたいがゆえに、様々なことに気持ちが流れてきます。

すると、信念としてあり続けるのはずの軸がブレてきます。

あれもこれもと、たくさんのことをしようとして、中身が薄くなりがちです。

多くのことをすると、何が正しいのかわからなくなってきます。

そして、さらに心にブレが生じるのです。

ガンなおしは、多くを望むと失敗します。

何を捨てるかが大切です。

捨てることは勇気が要ります。

しかし、いっぱいいっぱい抱えていては、余裕がなくなり、結局行き詰ってしまいます。

広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く振り起し、磨きまくることです。

そこに本当の信念が生まれてくるのです。

たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けることです。

本当によい健康食品は1種類で充分です。

余分なものは捨てる

ガンになった原因も捨てる

捨てたところにいい具合の隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。

直感を働かせるには執着を捨てること

恐怖心を安心に変えるには、ただ黙々と信じたことをやり続けることです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんと戦わず心と体を綺麗にする

有名人の乳ガン・・・世間は騒ぎます。

同じように乳ガンを患っている方にとっては、胸が痛い、きついニュ―スだと思います。

不安や恐怖心が強くなり、体に悪い影響を与えないことを願っています。

増え続ける若い女性の乳ガン

マンモグラフィ検査の普及のよって、見つけられるガンも増えたからでしょう。

しかし、逆に見つけなくてよいものもあったかもしれません・・・

見つかれば、治療が開始されます。

手術、放射線、抗ガン剤、ホルモン剤・・・

乳ガンは今では、3大治療ではなく、ホルモン療法が加わり4大治療が多くされています。

しかし、残念ながら再発転移をする人が後を絶たないのが現状です。

選択肢があることを知らなければ、当たり前に治療を受けるでしょう。

そもそも免疫が低いから、ガンが出来たのですから、そんな人に免疫細胞を破壊するような抗ガン剤を使えば、さらに免疫は無くなってしまいます。

血液が汚れているから、ガンが出来たのですから、そんな人に血液を汚す抗ガン剤を使えば、さらに血液を汚してしまいます。

活性酸素が異常に多いから、ガンが出来たのですから、そんな人に活性酸素を大量に生む抗ガン剤を使えば、さらに活性酸素で細胞は傷つけられます。

自ら再発転移をする条件をさらに揃えてしまっているわけです。

抗ガン剤によって、2次発ガンが起きることは想定内

副作用で体力も気力もなくなり、心身ともに弱り切る姿は見ていてもたまりませんね・・・

それでも元気になれるのなら、ひとときの辛抱と思いますが、弱り切った体にはさまざまな障害が出てきます。

何より治療中の疲れ切った姿は、女性にとってはとてもつらく、心をさらにむしばんでしまいます。

心身共に美しくなるガンなおし、という選択があっても良いのではないでしょうか・・・

ガンは、自分でつくった病です。

心と体が疲れた結果、ガンという塊をつくったのです。

だから、ガンと闘うのではなく、心と体をキレイにしてガンを癒してあげることが大切だと思います。

そんな、ガンなおしであって欲しいとせつに願っています。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

重要なのはがんの療法ではなく、心豊かに暮らせること

ガン治療には様々な方法があります。

何が正解なのか、情報が多ければ多いほど迷うこともあるでしょう。

特に抗ガン剤治療に関しては、賛否が最もわかれるところではないでしょうか。

抗ガン剤の有用性を強調する側

抗ガン剤の有害性を強調する側

まるで反対のことを言っている訳です。

それぞれが、確かであるという情報を持っています。

ニセ論文やねつ造など様々な意見が出ています。

どの情報が正しく、どの情報が間違いなのかは最終的には誰にもわかりません。

わかるとしたら、実際に体験したガン患者さん本人なのではないでしょうか・・・

情報が飛び交う中、賛否がある中で、何を信じるか、誰を信じるかは自分自信です。

自分が信じたこと、直感で感じたことが正解なのです。

今までの常識からは考えられないことを言う人を批判される方もいらっしゃます。

しかし、今までにない情報を必要としている人も大勢いらっしゃるのも事実です。

必要と感じた人にとっては、それがとても有り難く正しい情報になるのです。

それは、外野が評価することではなく、必要な人が必要にキャッチすれば良いだけのことなのです。

また、人を惑わすような情報をなぜ流すのか・・・と思う方もいらっしゃるでしょうが、惑わされるのは、人のせいではなく自分の中にまだまだ迷いがあるからです。

情報がないと選ぶことも出来ない、情報があれば選ぶことが出来るのです。

丹羽靱負先生のこんなご著書を目にしました。

【白血病の息子が教えてくれた医者の心得】

*****************::ご著書の紹介文を一部抜粋させて頂いています**********************

私が抗がん剤を使わない、なんとかがんを治すクスリはないかと生薬の研究を始めたのは今から27年前。私の息子が小学校2年生で白血病になりまして、抗がん剤で生き地獄を見まして、死んで行きました。そのことがキッカケです。

白血病で亡くなった息子が抗がん剤は拷問以上だと教えてくれた

当時、京都大学医学部を卒業して23年。京大で私はSLEの専門家だった。(全身性エリテマトーデス。自己免疫疾患のうち、代表的なものが膠原病で、膠原病のうちもっとも多臓器にわたるのが特徴なのがSLE。自己抗体や免疫障害を主微とする疾患である)英語の論文を20以上書き、東大の患者もほとんど私が診ていました。
患者さんが来ると、まずはプレトニン(ステロイドの一種)を20錠くらい飲ませる。ところが、プレトニンでコントロールできるのはわずか10人のうち5人。あとの5人はなんぼ飲ませてもびくともしない。プレトニンを100錠、200錠、点滴のなかに入れてばんばかやるわけだ。次に抗がん剤をやるわけだ。がんというのは、人間の正常な細胞とそれよりも何十倍も強いお化けみたいなものとが共存しているんです。
抗がん剤をやると患者さんはゲーゲー吐きながらしんどいと訴える。そうすると医者は、検査のデータを見せて、あんたなにをいっているんだ。このとおり抗がん剤でガンが小さくなっているのに。マーカーの数値が下がっているのを見せられて患者さんは「すみませんありがとうございます。ゲーゲー」と感謝する。そこでまた抗がん剤。ゲーゲーやる。人間が死にかかったら抗がん剤をやめる。がん細胞がどんどん大きくなってマーカーが3倍4倍。また抗がん剤やる。患者さんゲーゲーやる。先生もうやめてくださいという。なにいってるんだ、マーカーが下がったじゃないか。あ、ありがとうございます。ゲーゲー。また途中でやめる。マーカーが上がる。またやる。ゲーゲーありがとうございます。を繰り返しながら苦しんで死んでいかなければならないんです。
がん細胞のほうが絶対に人間の細胞よりも強い。絶対にがんよりも人間のほうが先に死ぬ。それは自然の摂理であります。
僕はそんなこと分かっていたけど、卒業して23年。大学でもこれしか教えてくれないし、教科書もこれしか書いてない。だから何百人ものがん患者さんが抗がん剤でみんな苦しんで死んでいくのを見届けるしかなかったんです・・・

*************************************************************************************

ご自身の息子さんが抗ガン剤で苦しみ亡くなっていく姿に医者として気付かされたと・・・

拝読し私は胸がいっぱいになり涙が込み上げてきました。

丹羽先生の勇気ある思いに感銘を受けました。

これも皆さんそれぞれ感じ方、捉え方が違うと思います。

私のクライアントさんもみなさん、さまざまです。

私が信じる先生、信じる情報、自然の摂理はお伝えしますが、後はご自身が決めることです。

決められたことを否定はしません。

ご自身が良いと感じたことを取り入れられれば、それで良いと思います。

クライアントさんが選ばれた療法が重要なのではなく、その方が元気になられること、心豊かに暮らせることが重要なのです。

大切なのは、命の長さより、生き方のクオリティであると私は考えています。

クライアントさんが、今ある幸せに気付かれ、心豊かに暮らせるようお手伝いさせて頂くのが私の仕事です。

人は、細胞も環境も性格もみな違います。

ですから、考え方、療法が違って当たり前なのです。

共通しているのは、ガンと心は繋がっているというところです。

ガン治しにとって一番大切なのは、心の持ち方、生き方を見直すことです。

どんな療法を選択しても、ここは絶対的に外せない共通点だと考えます。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自分に合ったスローエクササイズ

運動が苦手な人でも出来るゆっくりとした動きのスローエクササイズ

ゆっくりとした筋肉運動は、成長ホルモンを出し、血圧や血糖値を下げてくれます。

成長ホルモンとは、若返りのホルモンです.

ゆっくりとした筋肉運動は座ったままでも出来ます。

数秒間、筋肉にグッと力を入れる

椅子に座って足を床と水平に持ち上げる

数秒間、肛門に力を入れグッとしめる

1日1回するだけでも随分ちがいます。

筋肉の衰えは生命活動を弱めてしまいます。

自分の体、体調に合ったスローエクササイズを楽しみましょう.

筋肉は使わなければ退化します。

使うことで成長ホルモンが分泌され、自然治癒力も高まってきます

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんに効くものとは・・・徹底して自分の直感を信じること

突然のがんを宣告・・・

 

何をどうするべきか・・・・

 

私も沢山調べました。


まずは、自分がどういう現状なのかを知るために、震えながら、がんのステージ、治療法について調べました。


怖くて仕方なかったのを覚えています。


私は、いてもたってもおられなくなり

『ガンに効くもの』 はなにかと探しました。


藁をもすがる思いでした・・・


そんななかで、これをやってみたい! 

これはきっと 「がんに効く」と直感が働いたものがあります。

 

私は迷うことなく、高濃度プロポリスを飲むことに決めました。


しかし、あのとき、他にも良いものがあるのではないかと探し求めていたらどうなっていたか・・・


調べれば調べた分だけ、気持ちが揺れ、正しいのは何かがわからなくなり、自分の直感すら、信じられなくなってしまいます。


迷ってしまい決められない人の気持ちもよく分かります。


しかし、決断が出来なければ・・・

チャンスを失ってしまう、その怖さの方が強く感じました。


 迷いは、大切な直感を鈍らせてしまいます。


これをやったら、飲んだら、がんがなおる


すべて、人それぞれ違うのです。


他人の意見を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすることです。


この療法はどう思いますか? 

このサプリはどう思いますか? 

とよく聞かれますが、それも人それぞれ違うのです。

皆に100%効くものは、当然ですが、残念ながらありません・・・

人や物に依存するのではありません。

なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

色々な物に欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り

そして、信念までもが揺らいできます。


これが、失敗をしてしまう原因です。


これだと決めたら、徹底して自分を信じてやり抜くこと


プラスの思考が、揺るがぬ信念となります。

そして、現実をつくるのです。


悩み過ぎると➡エネルギーも失い➡がんの道に進みます。


自分の直感を信じること

そして、おおらかな心でがんなおしに励まれることを祈っています。

 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

 

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

 

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

 

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

 

 

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

お墓参りで感謝とお詫びを

毎週恒例のお墓参り&大掃除

この何年も私たち夫婦の共同作業のひとつになっています

というより、ご先祖様あっての私たちですから両家のお墓参りは欠かせません

ガンになってからずっと続けてきたことですが、最初は私を守ってくださるご先祖様にただただ感謝の気持ちをお伝えするためのお墓参りでした。

ですが、相対ということに気付かされました。

世の中には、陰陽、上下、左右があるように、感謝だけでなくお詫びも必要だと改めて気付きを頂いたのです

私たちは気付かぬところで罪を犯しながら生きているのですね・・・

でもこうやって、ご先祖様に夫婦でお詫びができるって有難いことだな・・・とつくづく思います

お掃除をすると本当に気持ちいい

キレイに磨き、拭き、お花を生けるとお墓ってとても美しい

美しいものを見ると心があらわれますね

この瞬間がたまらなく好きです

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを治すには幸せを感じること

幸せだと思って生きていますか?

ガンにたったとき、幸せだと心から感じて生活していたでしょうか・・・

家族がいて、特に不自由なく生活していても、愚痴っぽくなっていたり、心のどこかに寂しさや、孤独感、漠然とした不安を感じたりしていなかったですか?

自分は必要とされていない

自分は愛されていない

自分は幸せにはなれない

そんな風に思い、つらい人生を生きてきた人もいるでしょう。

しかし、がんをなおしたければ、その思考は捨てること

がんをなおすためには、幸せを感じて生きることです。

今までの人生はリセットすること

ガンは、生き方を変えるために起きた症状です。

今までの思考をきっぱり捨てるきっかけを与えてくれているのです。

だから、ガンになる前より、ガンになった今の方が幸せでないといけないのです。

幸せというものは、他人から強制されるものでもなく、他人から与えられるものでもありません。

自分が幸せであると気付くこと

今、息をして生きています。

気付き、変えるチャンスを与えてもらっています。

人やもの、周りに助けられ生きています。

人は意識を持たなければ、不満な側面しか見えなくなるものです。

楽しいこと、嬉しいことも必ずあったはず

小さな喜びを見つけて、幸せな側面も見てください。

自分が不幸だと思えば、不幸になります。

自分が幸せだと思えば、幸せになります。

本気で自分と向き合ってみませんか?

私もガンになり、初めて本気で自分と向き合うことが出来ました。

凝り固まっていた思考、恐れ、憂い、執着があった自分に気付かされました。

長い間、積み重ねてきた負の思考は、油断をすればすぐ戻ってしまいます。

そこで毎朝、朝陽を拝むことを始めました。

朝陽を浴びると、前向きな気持ちになります。

何といっても、朝陽を見ると、感謝の気持ちが溢れ出てきます。

そして、自分の愚かさを知ることが出来ます。

感謝して手を合わせる

すると、また感謝と愛の感情が広がり、心から幸せだと感じます。

朝を迎えられるって当たり前ではないのですから・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

感謝は感情の中の最高峰ありがとうがん自然治癒

がん自然治癒に必要もの

『ありがとう』と『感謝』 の心です。

『ありがとう』 と 『感謝』はポジティブな感情の中での最高峰

『ありがとう』や『感謝』の言葉を発すると心がホワッとしますよね。

これが副交感神経に働きかけているからです。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、癌細胞に働きかけてくれているナチュラルキラー細胞が活発になります。

心がホワッとなる言葉で副交感神経を優位に持っていき、免疫を上げていくことはとても有効です。

笑うと免疫が上がるのはまさにこの通りですね。

免疫力はストレスにより30~40%も低下すると言われています。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の心は交感神経を優位にさせてしまい、大量の活性酸素を生みます。

そしてリンパ球が減少し、ナチュラルキラー細胞の動きが抑制されてしまいます。

言葉もそうですね。

愚痴・悲しみ・恨み・攻撃の負の言葉はその負の現実を引き寄せてしまいます。

まさに言霊です。

言霊とは日本で言葉に宿ると信じられている霊的な力とされています。

ありがとうや感謝ような愛の言葉は、愛の現実を引き寄せてくれます。

その現実が穏やかな心、おおらかな心となり自然と副交感神経が優位となり免疫に働きかけてくれるのです。

負の言葉を発すると自分の潜在意識のなかにコピーされ、いつしか変えようのない事実となっていきます。

愛の言葉を発すると心地よく感じ、自然と前向きな思考が潜在意識に到達していきます。

愛の言葉を1回でも多く使うことが大切です。

そして言葉だけでなく小さな喜びをたくさん見つけること

身の回りにはたくさん溢れています。

今夜の食卓ひとつにおいてもたくさん喜びはあると思いますよ

お野菜を育ててくれた人

お米を作って下さる農家さん

美味しいと喜んでくれる家族

お茶を入れてくれる家族・・・

喜びはたくさんありますね

この小さな喜びが『ありがとう』と『感謝』の言葉をどんどん増やしていくのです。

感謝や笑いに勝る療法はないのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しは家族の協力が生命エネルギーとなる

ガンなおしには、家族の協力が必要です。

なおすのは患者本人ですが、家族の協力は大きな力となります。

働き過ぎ、気の遣い過ぎでガンになった人は、心と体の休養が必要

家族に感謝して任せることも大事です。

また、夫婦の愛情、パートナーの支えはとてつもなく大きな生命エネルギーとなります。

パートナーからの愛は、大きな喜びとなり副交感神経に働きかけてくれます。

何よりもっとも大切なことは・・・

患者本人の意思や希望を家族に受け入れてもらうことです。

ガンになった今、自分がどう生きたいのか

どんな療法を望んでいるのか

今後、どのような人生にしていきたいのか

何を大切にしたいのか、何を望んでいるのか、生き方のついてしっかりと話し合うことは大切ですね・・・

しかし、残念ながら現実は違う と言われる方が多いようです。

抗ガン剤治療を受けたくないのに家族が納得してくれない・・・

自然療法を望んでいるが、家族が猛反対をしている・・・

このようなお話はよく耳にします。

ご家族も決して意地悪をしている訳ではなく、これが患者本人のためになると思って言われていることと思います。

しかし、患者本人にとって、自分の意思を受け入れてもらえないこと、意思とは反対のことを強制されることは非常に大きなストレスになっています。

これでは、それがどんなに素晴らしい家族の愛情であってもよくならないのです。

どうかご家族の方にも気付いて頂けたら・・・といつも思います。

受け入れる、見守るということも、実は大きな大きな協力なのです。

そして本人も、意思を受け入れてくれない家族に対して、悲観的になったり、恨んだりせず、自分の意思を信念として持ち続けることです。

まずは、自分が変わることからです。

受け入れてもらえないのは、それが今までの自分の生き方なのです。

自分が変われば、必ず周りも変わってきます。

多少の時間はかかるかもしれませんが、ブレずに自分の意思や直感を信じ続けることです。

つらいときは、おもいっきり泣き、そして笑顔で家族に感謝をする

信念を持ち続けた人は、自分で人生を変えることが出来るのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)