ナチュラルキラー細胞を活性化する生き方を

毎日 喜びを感じて生きていますか?

ガンなおしにとって、楽しみや喜びを感じる生活はとても良い影響を与えます。

病気なのに楽しみなんて、喜びなんて・・・と思う方もいらっしゃるでしょう。

これは、克服したからこそ、経験として言えることかもしれません。

私の過去の失敗や経験から培ったものです。

そして、たくさんの方から相談を受けてきたなかで掴んだ思考癖やライフスタイルの共通点です。

悪いこと、自分にとって不本意なことは、目につきやすく記憶に残ります。

その反面、良いことは見えにくく、記憶からも消えやすいのです。

だからこそ良いことを意識して1つでも多くの喜びを見つけていきませんか・・・

どんな人でも、毎日数千から数万のガン細胞が生まれてきています。

毎日生まれてくるガン細胞を退治してくれているのが、リンパ球の一種であるナチュラルキラー細胞です。

そして、ナチュラルキラー細胞を活性化するのは、喜びと笑いです。

喜びや笑いは、副交感神経をしっかりと働かせます。

小さな喜びを見つけることは、感謝に満ちた豊かな心を育てていきます。

感謝の気持ちは、幸せへの一歩

病気であっても幸せだと実感している人は、ライフスタイルが変わってきます。

心の持ち方で、病気を癒すライフスタイルをつくっていきます。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞を修復する時間は睡眠を

私がガンなおしで構築したこと

早寝早起きです。

ガンになる以前は、夜型人間でしたからお布団に入るのが夜中の1時、2時は珍しくなく、早くても12時といった生活でした。

寝てもすぐに目が覚めてしまったり、少しの物音でも敏感に反応してしまい、いつも眠りが浅い状態でした。

これは、遅くまで起きていることで交感神経が異常な興奮状態を起こしていたからです。

抱えていたストレスが、常に交感神経を働かせていたわけですから当然眠りも浅くなります。

ストレスの回避方法もわからず苦しんでいたあの頃は、心も体も悲鳴をあげていましたね。

ガンになり、ストレスの怖さも痛感し、まずはこのストレスを受けやすい自分の精神を鍛えなくてはならないと思いました。

そこで始めたのが、早寝早起きです。

早起きは、朝の新鮮な氣を感じます。

朝陽を見て、今、自分が生かされていることを実感し感謝します。

朝陽を拝み、エネルギーをしっかりと頂きます。

朝陽を見る生活は、生命の活性源ともなります。

そして、私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、22時から3時の間の細胞が作られています。

毎日どんどん発生しているガン細胞もこの時間に修復されます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

細胞が生まれ変わったり、またガン細胞が修復される時間に起きていると、正常な修復が出来なくなくます。

遅くても22時には床につき、細胞が活性化できる環境を整え、副交感神経を優位にすることがガンなおしの秘訣です。

また、成長ホルモンの分泌も22時から2時までと言われています。

成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

分泌される時間、つまり睡眠中に体のメンテナンスをしているのです。

22時から3時はガンなおしには貴重な時間です。

この時間はしっかり寝て、細胞の修復、免疫力アップに心がけたいですね。

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夫婦円満が病気回復のカギ

夫婦円満は幸福と健康の源です。

ガンやその他の病の方からご相談を受けるなかで見えてくるもの

夫婦間の悩みを抱えていらっしゃる方が多いです。

特に子育てもひと段落した40代から50代の女性が、ふと気がつくとひとりぼっち

病気になり、さらに夫に対する不満が強くなる方も・・・

冷めきった夫婦関係は、意外にも大きなストレスを与えています。

不平不満、愚痴はガンの道

愛や感謝の心がガンなおしの秘訣です。

病気なおしには、良好な夫婦関係が大切になってきます。

夫婦関係が良い人は、夫婦関係が悪い人に比べ、回復スピードは4割も増すという報告もあります。

つまり、愛のパワーに勝るものはないということですね。

夫婦関係が良い家庭は、明るく良い氣が流れています。

暗く淀んだ氣は、負の病気を引き寄せてしまいます。

誰しもが、明るく円満な家庭を望んでいるはずですが、上手く出来ないだけなのです。

夫婦は合わせ鏡です。

自分が思っている不満は、相手も思っています。

だから、自分が変わること

自分が変わることで、自然と相手も変わってきます。

常に相手は自分を映し出してる存在であることを意識してみると、相手を責めることなど出来なくなりますね。

自分のために自分が変わる

そして、相手も変わっていく・・・

この連鎖が愛の環境をつくっていきます。

夫婦仲良くすることで、病気の回復スピードが速まるなら、これほど有難く幸福なことはないですね。

私もガンになったとき、毎日夫がガンに手を当て温めてくれました。

週に一度、夫婦でお墓参りもするようになり、今でも変わっていません。

『本当の感謝』 というものを教えてくれたのがガンでした。

腹が立つとき、ものごとが上手くいかないとき、つらくなるとき

それは、感謝が足りないときです。

小さなことから感謝出来ることを見つけ、円満な家庭で健康を手に入れましょう。

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どんな、がん療法でも共通すること

現代ではガンの療法もさまざまになってきました。

* ガンの三大療法(手術・放射線・抗ガン剤)など薬物療法を始めとした治療を病院で受けている方

* 病院での標準治療をしながら副作用の軽減などを目的に健康食品だけは飲んでいる方

* 様々な自然療法を組み合わせ自助努力によってガン治しをされている方

* 全く何もしない方

選択は自由です。

しかし、ガンに対する考え方は正反対です。

西洋医学では、ガン細胞は宿主が亡くなるまで増殖し続けるという考え方であり、薬剤や放射線などでガンそのものを攻撃する方法です。

この方法で一番多いのは、ガン細胞が無くなる前に、免疫が無くなり感染症を起こし亡くなってしまうケースです。

ずっと抗ガン剤をされてきた方から先日もお電話を頂きました。

どんどん体が弱っていき、以前のように動くことが出来なくなっているそうです。

そして、あんなつらい治療をしたにも関わらず、半年で転移、余命宣告を受けたそうです。

初期ガンという告知から1年経っていません。

この告知直後、お話しをしたときに、免疫を落とさないことが絶対に大事だから病院だけに頼りっきりにならず、サプリや健康食品を活用するなどして自分で免疫を高めることをされた方がいいですよ・・・とお伝えしたのですが実際には何もされなかったようです。

免疫が低下してしまえば、再発や転移は起きます。

そして、最も怖い感染症を起こす危険が高まります。

悪くなってから、気付いたのでは遅いこともあります。

逆に自然療法は、免疫というものに重きを置きます。

免疫が高まって条件が揃えば、ガンは自然退縮する

ここだけ聞くと、自然療法の方がつらい思いをせずになおせるの?と思いがちです。

しかし、自然療法は自助努力が必要です。

ガンを自然退縮させた方は、共通してかなりの自助努力があり、健康食品なども活用しています。

朝起きてから寝るまで、びっしりとガンなおしのためのスケジュールが決まっているなど自助努力を聞けば頭が下がる内容です。

自分に合う療法をしっかりと選び、ぶれない信念で取り組むことが大事ですね。

療法を決められない人がいます。

1日1日と時間は過ぎるばかり・・・

その間にもガン細胞は活動しているのです。

後悔の無いよう取り組む

チャンスや知識があっても取り組まなければ、何もしないのと同じです。

どんな療法であれ、免疫を高めることを意識することが絶対的です。

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がんの療法を選ぶのは自分自身

ガンに対する考え方はさまざまです。

ガンの三大療法は西洋医学であり、ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖し続けると考えます。

抗ガン剤や放射線をつかって直接的にガンを攻撃します。

「毒をもって毒を制す」 という方法です。

一方、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使う方法があります。

これは免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる考えです。

治癒に向かうときの現象も西洋医学とは真逆です。

『自然治癒力でガンが自然退縮するときに、腫瘍は増大し、マーカーが上がり、また転移をする』

自然治癒力を重きにおく考え、西洋医学の考えは、捉え方が全くといっていいほど違います。

現代医学は、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。

このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり、私達の中に固定観念として定着してきましたから、ほとんどの人がこの定義を基本とした療法を抵抗なく受け入れます。

この学説では、人が本来持つ自然治癒力・免疫力の存在は残念ながらありません。

ですが実際に、免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

どれを信じるか、どの方法を選ぶか・・・

自分自身です。

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笑いでリンパ球を活性化

病気を抱えていると、楽しめない、そんな気分になれないという方もいらっしゃるでしょう。

こんな時だからこそ、笑う

苦しい時だからこそ、笑う

『笑う門には福来る』

まさにその通りで、笑うといいことがたくさんおきます。

笑いは愛の氣を引き寄せてくれます。

『笑いに勝る療法はなし』

笑うとアセチルコリンという物質を分泌し、リンパ球を増やします。

リンパ球が増えると、NK細胞が活性化され、ガン細胞を退治してくれます。

そして、笑いは心を和ませ、緊張もほぐし、血液の流れがよくなります。

血流が良くなると、NK細胞も血液の流れに乗って全身をくまなくパトロールしてくれます。

ガン患者さんは、顆粒球の比率が高く、リンパ球が非常に低いことが分かっています。

これは、ガン患者さんの交感神経緊張状態を表しています。

副交感神経を優位にして、リンパ球を増やすには笑いです。

笑いは、周りの人にも喜びを与えます。

つらいときこそ笑って、リンパ球を活性化していきましょう。

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カンジタ菌を増殖させないライフスタイル

冷えなどで血流が悪くなると、カンジタなどの感染症を招いてしまいます。

カンジダは、口の中、消化管、腟に常に生息していてます。

しかし、免疫が下がると、カンジタ菌は過剰に増殖します。

また、抗生物質やステロイド剤を飲み続けると、口の中の細菌の変化が起き、カビ菌の一種であるカンジダ菌が増え、舌が変色したりします。

舌を見ると、体調がわかりますね。

カンジタ菌が増殖するということは、免疫が下がっているということです。

免疫が下がるということは、血流も悪くなっています。

カンジタは、なおったと思っていてもまた繰り返してしまう人が大半

これは、薬で真菌を抑えているだけであって、カンジタ菌が増殖する原因をそのままにしているから、また発症してしまうのです。

そして、薬を飲むということはさらに免疫を下げしまうことになります。

血流を良くして、免疫を上げていかない限り、悪循環が生まれてしまいます。

そして、なにより怖ろしいことは・・・

ガンは、このカンジダ真菌感染症であると、主張するトゥリオ・シモンチーニ氏の言葉

「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします。慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません。患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります。」

確かに、子宮頸ガンの方に共通すること

「膣カンジタになりやすい」

ちょっと油断すると膣カンジタになっていたと皆さん言われます。

通常は免疫系が真菌の増殖を抑制しています。

しかし、何らかの原因で、免疫が低下すると、カンジダは強力な菌に変異し、重大な健康問題が発生することにもなりかねないのです。

ストレスや疲れをためない

運動などで血流をよくする

体をあたためる

薬だけに頼らない

殺菌作用の高い食品を摂る

真菌から体を守るライフスタイルは、結果、ガン予防にも繋がります。

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癌を作る生き方とは?子どものころからの偏った生き方が・・・

ガンは長い期間をかけつくられた病気です。

毎日の積み重ねでもあります。

日本人は、とても真面目であり、無理をしてでも、深夜になってでも働きます。

長時間の交換神経緊張状態は、ナチュラルキラー細胞の活動を抑制してしまい、ガン細胞がどんどん増える環境をつ
くってしまいます。

また細胞が修復される時間に起きて活動していると、ガン細胞を正常細胞に修復できなくなります。

ストレス社会で無理をしたことによって、働き盛りの年齢にガンが増えているのです。

しかし、子どもたちは逆です。

豊かな暮らしが出来る今の子ども達は、運動不足と食べ過ぎ、過保護状態で副交感神経が常に優位に偏ってしまい、病気に対する能力が低下しています。

副交感神経が優位に偏り過ぎると低体温になります。

また、冬場は暖房などで体を温め過ぎるため、体が自ら体温を上げようとしなくなるのです。

子どもの頃の生き方は思う以上に、大人になった今でも影響を与えています。

体を鍛えられ育った人は、体温も高く自然治癒力も高くなっています。

過保護に育った人は、自ら体温を上げることが出来ず、自然治癒力も低下しています。

この長い期間の積み重ねが、やがてガンをつくってしまうのです。

大人になって変えていくことは大変ことです。

変えていくことに気付けばまだよいのですが、気付かなければ病気の道にどんどん進んでいきます。

2人が1人ガンになる時代です。

2人子どもがいたら、そのうちの1人がガンになるわけです。

そして、今の子ども達が大人になる頃は、もっと増えていることでしょう。

これも私たち親の責任ではないでしょうか・・・

無理をした生き方は、交感神経が過剰となり、体を壊してしまいます。

また、楽すぎる生き方は、副交感神経ばかりが働き、機能低下で体を壊してしまいます。

すべてはバランスです。

これ以上、ガンを連鎖させないためにも偏り過ぎた子育てにならないよう気を付けたいですね。

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癌克服した人の共通点

ガンを克服した人には共通する点があります。

ガンを克服した人は、生き方を変えています。

ガンなおしには、発想の転換と新たな価値観の構築が必要です。

それによるライフスタイル革命が人生を大きく変えていきます。

ガンを克服した人のライフスタイル革命の共通点

・食を見直す (野菜が基本・添加物は摂らない)
・体を温める (体温を上げる)
・体を動かす (血流をよくする)
・健康食品を使う(高める)
・心の持ち方を変え、全てを前向きに
・直感を信じ自分に責任を持ち黙々と実践
・全てに感謝し、今を楽しんで生きる
・早寝早起き 朝陽を浴び、そして拝む

ガンなおしには、揺るがぬ信念が必要

正しいと信じる自分の考えを、魂からの思いで貫くことです。

ここで気を付けなければならないことは、信念が執着へと変わることです。

執着ほど恐ろしいものはありません。

執着は、古いエネルギーを溜め込み固くなり、さらに物事に固執してしまい、その結果、自分の体を痛めてしまいます。

信念と執着は全く別物であることを認識することは大切です。

しっかりと信念が持っているだろうか・・・

ガンなおしが執着となっていないだろうか・・・

立ち止まって、自分自身を再確認してみるのもいいですね。

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がん治しの秘訣・・・正の連鎖を起こすこと

私たちは、自然界と人間界で調和をとりながら生きてます。

自然界と人間界で生かされていることに気付けばすべての見方が変わってきます。

見方が変わることで、自然界に溢れる愛を実感出来るのです。

そして私たち人間は、喜びを分かち合うために存在し生きています。

人様の喜びが自分の喜びになると、喜びの数はどんどん増えてきます。

人様が喜ぶことをしてみませんか?

自分がしたことで人様が喜んで下さると心から嬉しくなります。

人様から頂く 『ありがとう』 の言葉は、最高の細胞活性剤になるのです。

私はガンいなったとき、色々なことを振り返り考えました。

自分は、どんな生き方をしてきたのだろうか。

自分では一生懸命生きてきたつもりでしたが、家族に対して、世間に対して、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

同時に愚かな自分に気付かされました。

気付かされたとき、これからは、『人のために生きたい』 と思いました。

人様から 『ありがとう』 を頂くと笑顔が出てきます。

仮に寂しい気持ちになっていても、人様から 『ありがとう』 を頂くと安心に変わります。

この瞬間、生命エネルギーにスイッチを入れます。

人が喜んで下さることで、自分の細胞が活性化するのですから、これは最高の喜びですね。

これこそが正の連鎖です。

私たちの命は、人様に活かされています。

心から人のために施せたらいいですね。

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