高濃度の蜂粋ゴールドプロポリス

お世話になっているある方に 「蜂粋ゴールドプロポリス」 をお渡ししました。

その方は、私と同じ業界のプロ中のプロその方から嬉しいメッセージが届きました。

先日、お渡しした「蜂粋ゴールドプロポリス」 をある分野のトップクラスのドクターにお見せしたところプロポリスもどきが多いなか、こ

れは大変素晴らしい高濃度なプロポリスだと褒めて頂いたそうです。

本当に有り難いです見るべき方が見られたら、本物かどうかちゃんとわかりますねなぜ、「蜂粋ゴールドプロポリス」 は高濃度なの!?

それは、ブラジル産ユーカリ系の質の良いプロポリス原塊を、アルコールで抽出した後、木の樽で長期間熟成させているからです。

自然の恵みを自然がはぐくんだ木の樽で、自然界の高周波の音のなかゆっくりと熟成熟成には年間通して一定の温度幅を保つ必要があり木の樽がベストだから、蜂粋シリーズは、最低10年以上 木の樽熟成期間を設けています。

木の樽で熟成させることにより、コロイド化が進みます。

つまり、粗大粒子の状態から極微細粒子の状態になるのです。

これが浸透に大きく影響します。

木の樽長期熟成には、まだまだ良さがたくさん。

蜂粋シリーズプロポリスで今日もごきげんよう。

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

フィトケミカルを摂り入れる

植物とガンの関係が注目をされています。

ファイトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

ヒポクラテスは風邪への対処としてヤナギの葉を処方しており、フィトケミカルは数千年間に渡って薬として使用してきました。

フィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もフィトケミカルの重要性を強く感じたひとりです。

そして、ガンのとき選んだのが、フィトケミカルを多く含むプロポリスです。

野菜や果物で摂れないフィトケミカルは、優れたプロポリスを活用していくことをおススメします。

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プロポリスの御愛飲者

私がおススメするプロポリスには300もの栄養素と80余りの有用成分が含まれています

蜂粋ゴールドプロポリス

体を構成する栄養素アミノ酸
(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

体の機能を正常に働かせるビタミン
(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

生体に欠かせない元素ミネラル
(カルシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン等)

必須脂肪酸脂質
(リノール酸・リノレン酸・yリノレン酸・アラキド酸等)

生命活動に深く関係する酵素
(アミラーゼ・カテプシン・リパーゼ・トリプシン等)

【注目】フラボノイド
(ケルセチン・ケンフェロール・イソフラボン類・カテキン類等)

だから・・・

ご愛飲者はこんな方です

・ガン(血液がんを含む)

・薬品、放射線での副作用の軽減

・ガン再発防止

・肝炎、肝硬変(ウイルス性をを含む)

・糖尿病・高血圧・低血圧・アレルギー

・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎、膀胱炎・肺炎)

・低体温、冷え性・動脈硬化・鬱・肌荒れ・疲労 (上から多い順です)

自然界の生命の力を借りて、

『心豊かに生き生きと輝いて』

生きてみませんか

飲み方等は、私が直接詳しくお伝えしますね

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添加物などの発がん生物質を避ける

私たちの生活のなかにはさまざまな添加物が存在します。

便利な世の中になればなるほど添加物は増えています。

忙しさのなかでも少しでも体に良いものを・・・と思い、手に取るもの

例えば、袋から出せばすぐ食べれる調理された金時豆や金時芋

確かに豆類は体にとても良いものですが、調理され販売されているのもは、さまざまな添加物を使ってあるものがほとんどです。

食品や飲料に粘性や接着性を付けるために使われる増粘安定剤(増粘剤、安定剤、ゲル化剤、糊料)

増粘安定剤は、食感やのどごしを良くなるために、アイスクリームなどさまざまな食品に使用されています。

この増粘剤は、2品目以上使用した場合は、『増粘多糖類』としか表示されず、実際に何が使用されているのかが全く分からなくなります。

なかには、カラギナン、トラガントガム、ファーセレランなど、発ガン性や催奇形性の疑いがあるものも含まれています。

生活のなかから添加物を完全に取り除くことは難しいことですが、意識的に避けることは出来ます。

避けきれない添加物は、摂ったら排毒する

添加物は、細胞を酸化させます。

細胞の酸化は、ガンなどさまざまな病気を引き起こしてしまいます。

添加物で体を酸化させないよう抗酸化食品を日常に取り入れることをおススメします。

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ユーカリ系のプロポリスが愛される理由

長年プロポロスを愛し続けた私

絶対、元ガン患者さんには見えないですよ!とよく言われます

それもそうだと思います

ガンになる前より今の方がずっと元気だし、なんといっても輝いています

家族もみんな元気で仲良し

お仕事も楽しい

これも家族や支えてくださる皆様、そしてプロポリスのおかげです

私が長年愛し続けているプロポリスは、ブラジル産ユーカリを起源植物(アレクリンを含む)とした原塊をつかったプロポリスです

ミツバチが樹液を採取する起源植物はなぜユーカリ系が良いのかというと・・・

ブラジルには、日本 本土の2.5倍のユーカリ林が広がっています

ハチは、同じ植物からプロポリスを集めようとする習性があります

同じ植物が群生している広さが広ければ広いほど、混ざり気のないプロポリスが出来ます。

ユーカリ林は広大なだけでなく、ユーカリそのものに薬効があり、他の草が生えないため除草剤を必要としません。

そして、ユーカリには強力な抗菌効果があるため、化学肥料を含め、農薬も必要としません。

だから、ユーカリ系のプロポリスは安心安全なのです

そして、同じプロポリスでも、ユーカリを起源植物にしているものと、そうでないものとでは、アミノ酸の量も一目瞭然

ユーカリを起源植物とするプロポリスは栄養成分がたっぷりです

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がん細胞を作らないために放射線対策を

福島、茨城、栃木、埼玉、千葉近郊で白血病、甲状腺ガンなどが急激に増えてきた耳にします。

特に小児甲状腺ガンの発症率の高さは世界的にも問題です。

確かにここ最近、相談のお電話を下さる方の多くがこの地域の方です。

目に見えない放射能が降り注いでいる怖ろしさが、まさにこの結果なのでしょう。

この現状を知った以上、自分自身で防ぐしかないようです。

これからも増え続けるであろうこの現実

他人ごとではなく、自分自身で防御していく必要があります。

放射能は原発の問題だけでなく、病院での放射線を使ったCT検査などの被曝も考える必要があるようです。

「がん3.2%は診断被ばくが原因」

「15カ国で、日本がもっとも検査回数が多い」

「発がん寄与度は、英国の5倍」という英国発の研究結果が報じられたこともあります。

1回のCT撮影での実効線量は日本の実測データを見ると、胸部CTが18ミリシーベルト、腹部・骨盤CTは男性が23ミリシーベルト、女性が29ミリシーベルトにもなります。

腹部・骨盤CTはもっと被ばく量が多く、最低で20ミリシーベルト。

造影CTまでやれば(2倍で)40ミリシーベルト。

頚部から骨盤までの「全身CT」で造影CTまで行えば、60ミリシーベルトを超えかねないそうです。

この数値を見ると、発ガンするのも納得できます。

何かあれば、すぐに検査、そして検診を推奨してきた世代ですから、そこに日常的に放射能が加わると、発ガン率が上がるのも当然ですね。

被曝すると、活性酸素が大量に発生します。

異常発生した活性酸素によって、細胞が傷つきガン細胞が出来ていきます。

ガンをつくらないためにも、過剰になる活性酸素への対策は自分でしていく必要があります。

その対策には、毎日の食事のなかで抗酸化物質を意識して摂り入れることをおススメします。

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蜂粋ゴールドプロポリスとは・・・

プロポリスってハチミツから摂ったものですか!? とよく聞かれます。

プロポリスはミツバチの巣の入り口ですハチ

ミツバチが樹液を摂りに行き、自らの酵素と混ぜ合わせたものを巣の入り口に塗ったものがプロポリスです。

ミツバチは、外敵の侵入を防ぐために抗菌物質であるプロポリスを塗って身を守っています。

こうやって巣の中を無菌状態に近づけ生命を守っています。

古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきたほど・・・

私が愛す蜂粋ゴールドは、世界最高級といわれるブラジル産プロポリスです

ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物は、アレクリン系を含むユーカリ系です

なぜユーカリ系なの!?

というと・・・

ユーカリはユーカリそのものに薬効があり、化学肥料や除草剤を必要としていないので、ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物もオーガニックで安心安全であることからです

せっかく無添加の健康食品を摂っていても栽培や原料が農薬などで汚染されていてはダメですから・・・

私も膠原病、そしてガンになってから、欠かさず愛飲しています

そして、蜂粋ゴールドプロポリスのカプセルタイプもあります

木樽で10年熟成させています

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こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

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天然の抗酸化物質である唾液を活用する

食は生きる源であり、ガンの原因にもなります。

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物はガンが増え続ける原因のひとつといえます。

また、食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎがガンとなったということでしょうか。

酵素は、食べたものを消化するとき、そして排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、正常な排毒や修復が出来なくなります。

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

食べない方がよいもの

毎日摂るべきもの

摂った方がよいものにわけて考えるといいですね。

【食がガンをつくり 食がガンをなおす】

この言葉通り、一番ご相談が多いのは、やはり食についてです。

なかでも絶対に食べてはいけないものは知っておく必要があります。

これに加え、大事なことはしっかり噛むことです。

私たちの唾液に含まれる酵素は、活性酸素を除去する働きがあります。

つまり、唾液には抗酸化作用があるのです。

ストレス、添加物、電磁波、薬剤などで過剰に発生した活性酸素によって、正常な細胞を傷つけ、ガンを引き起こしています。

唾液は天然の抗ガン剤とも言われます。

しっかりと唾液を出し、消化をスムーズにして、胃腸のなかで食べものが腐敗しないよう心がけたいですね。

そして、噛むことは、脳への刺激もあり、ひとくちひとくち、感謝して頂くことで心も体も癒され、自律神経をのバランスを整えていくことが出来ます。

蜂の唾液を混ぜ合わせたプロポリスが好まれるのは、このような理由からですね。

私も毎日摂っています。

蜂粋ゴールドプロポリス

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こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

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自然界の恵み⭐️プロポリス

私が毎日欠かさず愛飲している健康食品

ガンになってからずっと飲んでいるプロポリス

ミツバチが樹液を摂り、自らの酵素と混ぜ合わせてつくったプロポリスには300を超える栄養素が含まれています

体を構成する栄養素アミノ酸
(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

体の機能を正常に働かせるビタミン
(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

生体に欠かせない元素ミネラル
(カルシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン等)

必須脂肪酸脂質
(リノール酸・リノレン酸・yリノレン酸・アラキド酸等)

生命活動に深く関係する酵素
(アミラーゼ・カテプシン・リパーゼ・トリプシン等)

【注目】 フラボノイド
(ケルセチン・ケンフェロール・イソフラボン類・カテキン類等)

自然界の生命力を体感した私です

ご愛飲者はこんな方です。

・ガン(血液がんを含む)

・薬品、放射線での副作用の軽減

・ガン再発防止

・肝炎、肝硬変(ウイルス性をを含む)

・糖尿病・高血圧・低血圧・アレルギー

・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎、膀胱炎・肺炎)

・低体温、冷え性・動脈硬化・鬱・肌荒れ・疲労

自然界のエネルギーに感謝ですね
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

おススメのページは
がん三大療法だけに頼らない

生命の根源は自然治癒力

果物や野菜に含まれるフィトケミカル

フィトケミカルとは、果物や野菜の色素や辛味成分であり、体内で抗酸化物質として作用されます。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

米国立がん研究所でも、1980年頃からフィトケミカルの安全性と有効性、適用性についての評価が始まっています。

私もガンになったとき、フィトケミカルの存在には興味を持ちました。

キノコ類や、ネギ、キャベツ、ブロッコリーなど・・・

スープなど、煮出すことで溶け出すといわれているフィトケミカルですが、煮出せば野菜の酵素を失ってしまいます。

そこで私はプロポリスの300を超える栄養と有用成分に目を向けました。

基本は食事ですが、現代の野菜では補えない部分をプロポリスで補います。

プロポリスを飲むようになり、私が一番最初に変化を感じたことは、鬱状態だった精神面です。

外に出ることも苦痛だった私ですが、早朝散歩に出掛けたりするようになりました。

おかげで35.2℃だった体温が、気付けば36.8℃まで上がり、風邪をひくこともなくなりました。

少し風邪気味かな・・・と思ったらいつもより多めのプロポリスに、熱い梅醤番茶などを飲んで早め休むと復活します。

これぞ自然治癒力です。

この自然治癒力がしっかりと働いていれば、ガンになることもなかったのだろう・・・と反省をしています。

私たちの生命の根源は、自然治癒力です。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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