愛され続けるプロポリス

ずっとずっと、愛され続けているプロポリス

【乳がん M様 ご愛飲歴 4年】

再発もなく過ごせていることに感謝しかありません。

入院中はカプセルタイプが匂いも気にならないので、とても助かりました。

退院後は原液に戻し、毎日変わらず15㎖飲んでいます。
やはり、生はちみつで溶いて飲む方が飲みやすいですね。
嫌な感じも全くなく、逆に私は好きです。

最近は家族がカプセルを飲んでくれています。

とにかく元気で過ごせれることが有り難いです。

プロポリスには生命活動に欠かせない酵素、ミネラルが豊富に含まれおり、その他にも50種類以上のフラボノイドや各種ビタミンなど、300の栄養素と80余種を超える有用成分があることが判明しています

効果というものは1つ2つの成分だけで出ることは考えにくく、多くの成分が相互作用して発揮することは知られています。

多くの栄養と有用成分をもつプロポリスだからこその強みですね。

だからこそ

日本癌学会でもブラジル産プロポリスについて発表がおこなわれ、プロポリスとがんは医師の間でも注目されるようになったのです

蜂粋ゴールドプロポリス

https://www.qualitypro.jp/health-food/

こちらよりご覧ください。

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詳しくはお気軽にお電話ください。

【蜂粋ゴールドプロポリスの特徴】

★ブラジル産ユーカリ系原塊使用

★アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

★厳しい検査基準の国内加工

★安全な木樽で長期間熟成

★粒子の細分化(吸収性)

★高濃度(プロポリス含有成分)

★ビタミンC豊富なアセロラエキス配合

蜂粋プロポリスは本物を求められる方のためのハイクオリティなプロポリスです

がんになって気付き変えたこと

外的ストレス、内的ストレス、大気汚染、電磁波、薬品、放射線、食品添加物、水道水の塩素など、私たちの生活は、活性酸素を大量に生み出してしまう物質であふれかえっています。

過剰に発生してしまった活性酸素は細胞を酸化させてしまいガンの原因になります。

私たちの体には『抗酸化酵素』という活性酸素を無毒化にしてくる抗酸化力も備わっています。

しかし、この抗酸化力には限界があり、しかも40歳を境にどんどん減っていきます。

当然、40歳を過ぎれば活性酸素は増える一方です。

活性酸素は、生命活動の要である腸内細菌や免疫細胞まで酸化させてしまいます。

そして、T細胞が分裂する免疫器官のひとつである胸腺という臓器も委縮させてしまいます。

これら細胞の酸化、免疫機能の低下を防ぐには、抗酸化力のある物質を摂ることが必要です。

今日は、少しわたくし事を書いてみます。

私が、ガンになってからずっと続けているものは、最強の抗酸化物質と言われている『プロポリス』です。

ガンになった時は、夜が遅い生活でストレスが多く、低体温で便秘もひどかった私です。

まさに活性酸素が大量に生み出されていることを実感した私は、このままではいけない、酸化した体、汚れた血液をキレイにしていかないと、またガンは再発するのでは・・・と思いました。

ここは、今、腹を決めて取り組もう!と決心し、プロポリスを飲み始めました。

なぜプロポリスだったかというと・・・

ブラジル産プロポリスには8種の抗ガン物質が含まれていること

自然界の植物と生命のエネルギーを感じたこと

生命力の強いハチの酵素を頂けること

抗菌、抗ウイルス、抗炎症作用が優れていること

酵素、ミネラル、ビタミンなど300種以上の成分がバランスよく含まれていること

活性酸素を除去する抗酸化力が非常に強いこと

これらが、私の直感に響きました。

今でもプロポリスを飲むときは、『いつもありがとう』 と声をかけ心から感謝して自然の恵みを頂いています。

長期熟成をしたプロポリスはしっかりと生きていますから・・・

おかげさまで、ガンになってからの方が健康になり、膠原病もどこへやら・・・

ちなみに私の夫も同じようにプロポリスを飲んでいますが、20代から若白髪が多く、30代になってからは半分が白髪という状態でした・・・

プロポリスを飲みだして、1年ほどたった頃でしょうか・・・

あんなにあった白髪が気付けば随分減り、今ではポツポツ程度です。

白髪は体が酸化している証拠ですから、プロポリスの抗酸化力を実感しました。

私の愛用 『蜂粋ゴールドプロポリス』 はこちらから

クライアントさんからも、たくさんのご報告を頂いています。

とは言え、活性酸素を増やさない生活は、プロポリスだけではありません。

睡眠の時間帯も変えました。

以前は夜遅くまで仕事をしていたのですが、今は夜は出来るだけ早く休み、その代わりに毎朝3時半に起きてすぐに仕事を始めます。

おかげさまで、毎朝、朝陽に手を合わせ感謝することができ、そしてエネルギーを頂いています。

運動を心がけました。

とにかく運動が苦手な私は、当然運動など全くしませんでした。

どこへ行くのも車ですから歩くこともなかった状態ですから、血流が悪くなるのも当然です。

肩凝り、便秘が酷かったのも運動不足だったのでしょう。

今は、毎日40分歩いています。

ただ歩くというのでなく、目的を持った方が続きます。

私の場合は、夫と一緒に毎日神社にお礼参りをしています。

食事を変えました。

元々、お肉はあまり食べる方ではないのですが、とにかくパンや乳製品が大好きだった私です。

朝はがっつりトーストで、お昼もパン食が多かった私ですが、現在は基本は1日1食です。

夕食のみです。

少食が免疫を上げる はこちらから

夕食は、酵素がたっぷりになるように、キャベツの千切り、納豆、お豆腐、お味噌汁は必ず頂きます。

生きた味噌や塩麹などを調理に使い、発酵食品を意識的に摂っています。

お休みの日は子ども達との時間も楽しみたいので2食、3食頂きますし、お付き合いなどで外食もします。

そんな時は、翌日は断食をするなどして自分で調整しています。

心の持ち方を変えました

これが一番、大変なことかもしれませんが、だからこそ、ここが変わればすべてが変わると感じました。

心の持ち方が変われば、自然とガンが治る生活、生き方になります。

すべては意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、愚痴や不平不満も減ります。

意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、すべてに感謝が出来るようになります。

感謝やありがとうは感情の中の最高峰です。

ありがとうの言霊は、副交感神経を働かせ、喜びを増やしてくれます。

喜びの心は細胞を活性化してくれます。

1日1万回 ありがとうを・・・

私の経験が皆様のガン治しのお役に立てれば嬉しいです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんは最高の主治医・治療家は自分自身

本当にがんを治せるのは、癌である自分自身だけです。

自分自身が主治医であり治療家なのです。

そのサポート役が家族が周りの人達です。

私自身、病に倒れたとき、まず周りをみました。

友人、知人に癌の人がいましたが、残念ながら私の周りでは治った人がいなかったのです。

つらい治療をしたにもかかわらず最後は別人のように変わり果てた姿で亡くなっていく・・・

なぜなの・・・?

考えただけで、とてつもない恐怖感に襲われました。

そう気付くまでは、不安や恐怖感で家族にも散々当り散らしていた私がいました。

毎日毎日泣き続け、家の中は負の言葉だらけ

カーテンも開けたくない日が続きましたね。

体だけでなく心にまで癌が出来た私・・・

まさに負のスパイラルに陥っていたのです。

本当にこのままでいいのだろうか・・・

こんなことをしていても治るわけがないと・・・

そんな私にたったひとつの出逢いがあり、気付かされました。

このまま病院や人に依存すると癌は治らない、と思ったのです。

だから自分で治すというところに意識を向けたのです。

変わろう、心の癌を取り除こう、体の癌に消えてもらおう、自分で治そうと決心しました。

私の愛用品はこちらから

今日から自分が主治医です。

今日から自分が癌の治療家です。

そして、家族が助手となってくれました。

そしたら、今までつらくて悲しくて怖くて涙が出ていた私ですが、その日以降の涙は感謝の涙に変わったのです。

夫は毎晩毎晩、私の癌にそっと手を当ててくれました。

ありがとう、ありがとうを繰り返しながら、1時間以上の時間をかけ手のひらで癌を温めてくれました。

子どもたちも同じようにしてくれました。

不思議なくらい 体が温かくなり、夫の手のひらも温かくなった感覚を今でも忘れません。

決心をしたあの日から私の心のなか、「死にたくない」 から 今生きていることに感謝しようという気持ちに変化していました。

朝は、家じゅうの窓を開け、生きた花を飾る

朝陽とともにご先祖様に感謝する

トイレはいつもピカピカに素手で磨く

朝起きたら まずは 「ありがとう」 を百回言って、今日の思考を自分の脳に覚えさせます。

そんな毎日を送るようになりました。

がんを治すことって、食事や温熱や運動も大切だけれども、それだけではないのです。

それ以上にがんを治す 「場」 をつくることが大切

そして心の癌を取り除くことが最も大切なのです。

自分で治すと決めたら、多くのことにに気付かされます。

暗く淀んだ場では、神様は味方してくれない

こんな愚痴、泣き言の生き方をやってても、がんが治るわけないのです。

がんを治す場(家のなか)はいつも綺麗で明るく、良い氣を入れる

波動を上げれば、運が良くなる

運が良くなれば、困難を乗り越えれる出来事や奇跡、出逢いがたくさん起きるということに気付かされたのです。

おかげさまで今があります。

がんを治すのは自分です。

最高の主治医、治療家は自分であることに気付けたら、心も体も大きくかわってきます。

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がん民間療法で血流を促進・排毒

がんは血流が滞ったことで起きる病気です。

血流低下により、体の冷えが起きている場所にがんはつくられます。

そしてこの癌は、全身の血液の汚れを集め、毒素が塊となったもの

だから、がんを治すためには、血流を良くして、体温を上げ、がんの毒素を排出すること

長い期間をかけ、悪くなった血流を良くするには、時間や自助努力が必要です。

栄養、温熱、運動、心の持ち方など生き方を変えることで滞っている血流を改善していくことは充分可能です。

自分でコツコツと毎日出来ることはたくさんあります。

そのひとつが生姜湿布です。

血液の循環を促進し、毒性成分の解毒、浄化の作用があり、古くから愛される癌の民間療法です。

冷えや毒素からくる痛みなども鎮痛剤を使えば、また血流が悪くなり体温をさげ、悪循環となります。

体を温める民間療法を活用するすることをおススメします。

【生姜湿布】

用意するもの

・生姜(新生姜は除く)
・自然塩
・木綿のハンカチ
・鍋
・ゴム手袋
・タオル2枚

① 生姜をおろし金ですりおろします。

② すりおろした生姜を木綿のハンカチで包んで、紐または結んで口を締め袋状にします。

③ 鍋で沸騰させないよう約70度のお湯を沸かし火をとめます。

④ 70℃のお湯のなかに、大さじ1杯程度の自然塩をいれ、生姜を入れた木綿袋も入れます。

⑤ やけどをしない様に、ゴム手袋をして鍋のなかで生姜の袋を揉み絞り、お湯が白く濁る状態にします。

⑤ 2つ折りにしたタオルを生姜湯に浸け、しっかりとタオルに生姜湯をしみ込ませ、タオルを絞る。(あまり絞り過ぎないよう)

⑥ 少しタオルを叩いて温めたいところに箇所にタオルを当てます。

⑦ 保温のため、タオルの上に、アルミやバスタオルなどを覆い、すぐに冷めないようにします。

⑧ 1枚目のタオルが冷めてきたら、鍋のなかの新しいタオルと交換します。

【注意】

お湯が冷めたら弱火で温めても良いですが、生姜の酵素が死滅しないよう沸騰には気を付けること。

タオルの冷えが気になる場合は、保温シートをなどを使用しても良いが、毒素が出る通気の穴をあけておきます。

使ったタオルは、毒素が付着しているので、鍋に戻さず洗濯する。

生姜湿布の後は、お風呂に入らないこと

時間の目安は、1回のタオルで15分~20分

肌の赤みが目安です。

温まって毛細血管が拡張し血行が良くなると、肌が赤くなります。

生姜湿布の後、ガーゼや絆創膏にプロポリスを浸み込ませ、気になる場所に貼り、経皮吸収させている方も多いようです。

毎日コツコツ続けることが大切です。

がん治しの秘訣は・・・

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プロポリスのどスプレー

これからの季節の必需品

子どもさんにも安心して使って頂けるの天然素材の喉スプレー

本物のプロポリスに甘草の甘みとペパーミントを加えることで爽やかな味に仕上げたハンディスプレー

スプレー式なので、いつでもどこでもお手軽に蜂粋プロポリスを摂取できます

乾燥しがちなこれからの季節

カバンやポッケに入れてお持ち歩きくださいね

プロポリスハンディースプレーはこちらからhttps://www.qualitypro.co.jp/shop/catalog/1/pro000009/

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体の内から乾燥対策

季節の変わり目は、乾燥が気になります。

女性にとって乾燥は大敵ですね。

乾燥肌だと思い込んでいたいたのら、実は病気が隠されていることも・・・

例えば、甲状線機能低下症


・記憶力が悪くなる


・基礎体温が低くなる


・手足がよく痺れる


・瞼が腫れぼったく全身が浮腫む


・皮膚がカサカサ乾燥する


皮膚がカサカサして腫れて赤くなりボロボロと剥がれ落ちる・・・

こんな方は、甲状腺機能低下かもしれません。


私も以前は乾燥がひどく困っていましたが、プロポリスを飲むようになってから、気にならなくなりました.


栄養素が豊富なプロポリスに感謝です.


からだの中から綺麗を目指して・・・


なぜプロポリスが必要なの??

本物のプロポリスはこちらから➡http://www.qualitypro.jp

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高濃度の蜂粋ゴールドプロポリス

お世話になっているある方に 「蜂粋ゴールドプロポリス」 をお渡ししました。

その方は、私と同じ業界のプロ中のプロその方から嬉しいメッセージが届きました。

先日、お渡しした「蜂粋ゴールドプロポリス」 をある分野のトップクラスのドクターにお見せしたところプロポリスもどきが多いなか、こ

れは大変素晴らしい高濃度なプロポリスだと褒めて頂いたそうです。

本当に有り難いです見るべき方が見られたら、本物かどうかちゃんとわかりますねなぜ、「蜂粋ゴールドプロポリス」 は高濃度なの!?

それは、ブラジル産ユーカリ系の質の良いプロポリス原塊を、アルコールで抽出した後、木の樽で長期間熟成させているからです。

自然の恵みを自然がはぐくんだ木の樽で、自然界の高周波の音のなかゆっくりと熟成熟成には年間通して一定の温度幅を保つ必要があり木の樽がベストだから、蜂粋シリーズは、最低10年以上 木の樽熟成期間を設けています。

木の樽で熟成させることにより、コロイド化が進みます。

つまり、粗大粒子の状態から極微細粒子の状態になるのです。

これが浸透に大きく影響します。

木の樽長期熟成には、まだまだ良さがたくさん。

蜂粋シリーズプロポリスで今日もごきげんよう。

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とらわれが体にストレスを負わせています

交感神経が過剰な人がガンになっています。

つまり、ガンになった人は交感神経の緊張状態が長く続く無理な生き方をしてきているということです。

環境やストレスで、自分が気付かないうちに交感神経が過剰に働いてしまっている・・・

気付いていないストレスは実は・・・結構なくせ者なのです。

気付いていないということは、修正をするということに考えが及ばないということです。

しかし、ガンになった原因を取り除かなければ、どんなに良い療法をしてもまた再発転移をしてしまいます。

また、日々、ストレスを感じて生きてきたこと、ストレスを回避できなかったことが、ガンの原因だと気付かれている方もいらっしゃいます。

原因が分かっているのであれば、回避すれば済むようなものですが、なかなかそうもいかないのが人間です。

実は、私のガンのクライアントさんの初期症状で多く共通するところ・・・

数字や結果を追い求めるあまりに執着をしがちです。

そして、起きてもいないことが気になってしまいます。

他人を参考にするのは良いのですが、気付けば自分と他人を比べ、余計な想像をしてしまいがちです。

不安なことに関しては、特にそうなりがちです。

同じように苦しんでいる人が居るのがわかれば、私だけじゃないと安心してしまう自分がいたり・・・

最初は、マイナスの波動に引き寄せられそうになる方が多いのが事実です。

この思考が実はガンをつくった原因のひとつでもあるのです。

他人と比較をしているうちや、数字や結果を追い求めているうちは、まだまだ体に大きなストレスを負わせています。

これが交感神経を緊張させてしまう、気付かぬストレスなのです。

とは言え、ガンいう病気をある日突然に告げられ、

また、ガンは怖い病気であるという常識が潜在意識の中に刻み込まれているのですから、心の中は葛藤と不安でいっぱいなのも無理はないでしょう・・・

一歩ずつ、ゆっくりです。

不安な時は、とにかく『ありがとう』 をいっぱい言うときです。

最初はよく分からなくても、良い言霊である 『ありがとう』 感情の最高峰である 『ありがとう』 を言い続けると、何かに気付かされるチャンスが必ず巡ってくきます。

その時初めて、本当の感謝の意味がわかってきます。

ガンになった真の意味を本能で感じる

先日もある方がこんなメールを下さいました。

≪ありがとうございます。 最近、塚本さんのブログを読むようになってから、塚本さんの言葉がスッと入るので、日々小さな喜びを見つける、主治医は自分、を念仏のように言ってます。》 Hさんより

そして、私の愛用品でもある「蜂粋ゴールド」をHさんも使われるようになってから・・・

≪気持ちの持ちようが変わってきたような。落ち込みが柔らかくなりました!抗鬱作用ですね

とのご報告を頂きました。

本当に嬉しいですね。

私にとって、クライアントさんから頂く『ありがとう』のメールが最高の報酬です。

私が出来ることは、クライアントさんが、ガンは自分に気付きを与えてくれた感謝すべき存在であることを悟り、今までの生き方、これからの生き方を見つめ直せる自分に導くことだけです。

そして、クライアントさんが喜びを見つけ、幸せに暮らせることを祈るだけです。

治すことは宿主であるご本人にしか出来ません。

そこに気付くと心の持ち方がグッと変わってきますよ。

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味噌汁は飲む点滴・夏だからこそ

夏は、寒い時期に比べ、味噌汁を飲まなくなりがちです。

ですが暑い時だからこそ味噌汁は飲むと良いのです

なぜなら、味噌汁は飲む点滴と言われるほど、栄養抜群な食べ物だからです。

麹で大豆が発酵分解され、最高の乳酸菌になるのです。

毎日、欠かさず味噌汁を飲む人は、腸のなかの善玉菌が多いですね。

野菜をたくさん入れたお味噌汁は、フィトケミカルがしっかりと溶け出し、活性酸素の除去にも働きかけてくれます。

そして、人間の体にとって必要な塩分を兼ね備えている味噌汁は、汗をかく夏だからこそ飲みたいものですね

減塩生活が、ガンや病気をつくっているのですから・・・

私は南の島にお味噌汁は持って行けれないので、
代わりに玄米の発酵液と、自然塩を持参しました

もちろん蜂粋ゴールドプロポリスも

おかげで夏バテしらずです

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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がんを治したい・直感と決断力

がん治しについてセミナーを聞いたり、本を読んで勉強する

治療家、専門家に相談する

なんとか癌を治したいという思いからですが、治らない、良くならないとよく言われます。

勉強したり、相談したりすることは必要なことと思います。

しかし、勉強しても実践しなければ治らない、相談しても決断しなければ良くならないのです。

癌は頭で考えても治せないのです。

よく質問される内容ですが・・・

どうしたらいいかわからない ➡ わかる人なんて誰もいないのです。

やるかやらないかなのです。

やらないと何も変わりません。

やれば良くなるでしょうか ➡ 効果を出すか出さないかも自分次第です。

100%のものはありません。

100%に近づけるのは自分自身です。

このままだと進行してしまうのでしょうか ➡ 今までと変わらなければそうでしょう。

時間は刻々と過ぎています。

気付いた時がチャンスです。

良くならないには良くならない理由があるのです。

こんなになっていても自分への駆け引きをしてしまう・・・

悩む期間が長くなればなるほど、結局何も出来ずにいます。

調べれば調べるだけ悩み苦しみ、結局いつも振り出しに戻っています。

悩んでいても考えていても、病気は待ってくれません。

あっという間に1日、1週間、1ヶ月と、時は過ぎています。

その間に進行していることも・・・

そうなると、さらに心は弱ってしまいます。

悪くなってからでは、時間もお金もエネルギーもそれ以上にかかってきます。

あのとき、しておけばよかった・・・と後悔のないよう、チャンスを逃さないよう決断して実践することが大切です。

実践してみないとわからないこともたくさん

実践してみて気付くことはたくさんあります。

学びだけ、知識だけでは何にもならないのです。

療法を選べれないのも自分の責任

自分の命としっかり向き合い、駆け引きをしない

がん治しは直感力と決断力、そしてコツコツとした自助努力あるのみです。

私の直感で決断したものはこちらから

その先に結果があるのです。

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