気になる放射能は・・・

福島県を中心に茨城県、そして千葉県、埼玉県、栃木県の方から私が毎日愛用しているプロポリスについて教えて欲しいというご連絡が多くあります。

この方面の方からのお問い合わせは昨年あたりから急激に増えています。

なぜでしょう・・・

ご相談のなかでよく聞くのが、放射能への不安です。

がんの方がほとんどですが、その原因に放射能が関係しているのではないかと感じる、と言われた方もいます。

放射能といえば、思い浮かぶのは、甲状腺がんですね。

ですが、甲状腺がんに限らず、乳がん、子宮頸がん、卵巣がんといった女性の、しかもホルモン系のがんの方が多いです。

放射能との関係は、わかりませんが、体にとって負担があることは確かです。

特に放射能は、5年以降に症状が出てくるとも言われれいます。

計算をすれば、確かにそうなのかもしれないですね・・・

そして大人以上に、子どもはもっと影響を受けています。

10から20倍のリスクを背負うとも言われています。

何がどのように影響を与え、どれだけ癌などの病気が増えたのか

事実はわかりません。

だから、とにかく、自分の体は自分で守るしかないのです。

目に見えない放射能

低線量であっても、毎日の積み重ねは大きなものです。

意識的に解毒を高めたいですね。

ミネラルをしっかり摂って、汗をしっかりかく生活をしたいものです。

【自分の体は自分で守るために・・・プロポリス】 こちらから

https://www.qualitypro.jp/gantaiken/

ミネラル・酵素がたっぷり

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

ブラジル南部のユーカリ系プロポリスにこだわり今があります

プロポリスといえば多くの方が、ローヤルゼリーと間違えられます。

プロポリスとローヤルゼリーとでは栄養も有用成分も全く違うものとなります。

プロポリスとは、ハチの巣の入り口の部分です。

こちらです。(プロポリス原塊)

ミツバチが植物の樹液を摂り、樹液と自らの酵素(唾液)を混ぜ合わせ、巣の入り口に塗ったものです。

プロポリスは菌に非常に強い成分でつくられています。

そのためミツバチは、外敵の侵入を防ぐために巣の入り口にプロポリスを塗っています。

こうすることで巣の中は無菌状態となり、ハチたちの生命を守っています

バクテリアなどウイルスや菌が多く存在する国では、さらに抗菌力の強いプロポリスがつくられます。

そしてプロポリスは、ハチが樹液を採取する起源植物、産地、ハチの種類によって栄養や有用成分が変わってきます。

私の愛用するプロポリスは、ブラジル南部で採れるプロポリスです。

起源植物の種類もしっかりと選びます。

そのポイントは・・・

ミツバチが採取する樹液がオーガニックであること!

私はブラジル南部のユーカリを起源植物としたプロポリスを愛用しています。

ユーカリの木には薬効があり、他の植物が生える心配がないため除草剤を必要としません。

そして広大な土地にユーカリだけがあるおかげで、ハチが他の植物の樹液を混ぜてしまうことがないのです。

どんなにプロポリスが良くても、ハチが採取する樹液が農薬や化学肥料、除草剤だらけでは返って体に害を与えてしまうことにも・・・

ハチが採取する樹液の安全性をしっかりと確認したもの

農薬、化学肥料、除草剤不使用にこだわっているのが蜂粋ゴールドプロポリスです。

ブラジル産ユーカリ系プロポリス原塊を日本でアルコールとアルカリイオン水で二段階抽出しています。

こちらが抽出後、木樽で長期熟成させた蜂粋プロポリス原液です。

クレオパトラが老化防止のために愛したとされるプロポリス

古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきました。

蜂粋ゴールドプロポリスの一番多いファンはやはり女性がんの方

感性がつよい女性だからこそ、大自然の副産物に敏感に反応するようですね。

波動の高さを感じる 

体に沁み込んでいくのを感じる

エネルギーをすごく感じる

とよくいわれます。

【蜂粋ゴールドプロポリスの特徴】

★ブラジル産ユーカリ系原塊使用

★アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

★厳しい検査基準の国内加工

★安全な木樽で長期間熟成

★粒子の細分化(吸収性)

★高濃度(プロポリス含有成分)

★ビタミンC豊富なアセロラエキス配合

蜂粋プロポリスは本物を求められる方のためのハイクオリティなプロポリスです。

蜂粋ゴールドプロポリス 

https://www.qualitypro.jp/health-food/

こちらよりご覧くださいね。

  

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生野菜ジュースにプロポリス

私の毎日の元気

朝の生野菜ジュース♪

今朝はリンゴ➕レモン汁➕こちらの無農薬野菜達です

今朝は生野菜ジュースに蜂粋ゴールドプロポリスを加えました

懐かしい香りがたまらないです

私はいつもはスポイドで直接口に入れて飲むのですが、たまには生野菜ジュースに入れて飲むのもいいですね

そうそう

ある会社の社長さんは、毎晩ブランデーにプロポリスを入れて飲んでるらしく、そのお味は最高だよ
とのこと

意外にもよく合うのです

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アメリカと日本のがんの原因の違い

アメリカではガンによる死亡率が1990年代から減少しています。

それなのに、日本はガンで亡くなる人があとを絶たないのはなぜでしょう・・・

ガンの原因はさまざまなことがありますが、日本とアメリカにおいてのガンの原因の違いは容易に推測されます。

日本は、安全な国と思っている人が多いようですが、大きな勘違いです。

農薬使用量、電磁波認可、CTやMRIの使用率、添加物認可数(特にトランス脂肪酸の管理状況)
の多さはアメリカと比べものになりません。

薬の使用量も世界的にみても非常に多い国です。

これらを知り、生活の基本的なことから変えていかない限り、日本はガンが減ることはないでしょう。

お菓子や菓子パンを普通に食べて育った世代

日本のスーパーでは、普通に販売されているマーガリン

このマーガリンが与える体への影響は怖ろしいものです。

ガンになっても、まだマーガリンを摂っていませんか?

~ 以下 船瀬俊介氏 新医学宣言より抜粋 ~

マーガリンは食べてはいけません。

『欠陥油』トランス脂肪酸を大量に含むからです。

アメリカ国内には、すでにマーガリンは存在しません。

なぜならトランス脂肪酸自体が、2014年から全面禁止されているからです。

しかし、日本では依然として野放しです。

トランス脂肪酸は、別名『狂った油』 または『キラー・オイル』(殺人油)と呼ばれます。

その毒性は、心筋梗塞、狭心症、流産、さらに、気管支ぜんそく、アトピー皮膚炎などアレルギー疾患を起こします。

さらに、胎児の体重減少、死産なども警告。

過剰摂取で悪玉コレステロールを増やし、善玉を減らす。

そのため動脈硬化を悪化させ、心臓病リスクを高めるのです。

さらに、認知症、パーキンソン病のリスクを高めるという報告も。

さらに高血圧、糖尿病を引き起こすなど、『万病のもと』と断罪する研究者もいます。

つまり、血液を汚す 恐るべきトランス脂肪酸なのです。

ガンは血液の汚れから起きる病気です。

日本では、体に悪い影響を与える可能性がある添加物、農薬が多く認められていること

また、許可された使用量も多いことを、知ることは大切ですね。

アメリカは、トランス脂肪酸に限らず、日本より添加物、農薬の規制が厳しくなっています。

そして、健康管理にサプリメントや健康食品を摂ることも国をあげてすすめています。

ガン治療においても、代替療法が普通に取り入れられている国です。

これらによって、アメリカのガン死亡率が減少しているのです。

良いところは、見習い取り入れていくべきですね。

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がん治療の選択・自分で決める

癌は3つの段階を経て進行していきます。

1) インシエ―ション (形成開始期)

2) プロモーション  (促進期)

3) プログレッション (進行期)

形成開始期の過程は、発がん物質から始まります。

口にした発がん物質がきっかけで癌ができていきます。

体内に発がん物質が入り、血液に流れていくと非常に短い時間で、正常細胞は限りなく発がんしやすい細胞(高発がん性細胞)に変化してしまいます。

つまり突然変異を引き起こすということです。

この突然変異によって細胞のDNAはダメージを与えられ、遺伝子に永久的な変異を生じさせることとなります。

私たちが摂取した発がん物質は、血液中に吸収され、細胞の中に運ばれて活発な物質に変化していきます。

そして、DNAと結合し、異常細胞というものが形成されてしまいます。

遺伝子的にダメージを受けている異常細胞ですから、癌を引き起こす可能性が高くなるのです。

この異常細胞が出来あがるまでの時間は非常に短く、場合によっては数分間のうちに完成するといわれています。

この形成開始期の過程は、元の状態に戻せないとみなされています。

癌という塊は、長い期間を経てつくられていますが、瞬間、瞬間の短い時間で異常細胞が増え続けているのです。

出来てしまった高発がん性細胞は元に戻すことが出来ないのなら、細胞の増殖を遅らせる物質を摂っていくしかないのです。

つまり、抗がん物質、抗酸化物質といわれるものです。

癌になって一生懸命 治療をしていても、癌が治らない理由はここにもあるのです。

食事、薬品などによって、発がん物質を体内に入れ続けていること

そして、細胞の増殖を遅らせる抗がん物質を摂っていないことです。

まずは元を正すことが、がん治癒への近道です。

私の愛用品はこちら
https://propolis.ocnk.net/

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食べ過ぎはNK細胞の働きを抑制する・がんの原因

食は生きる源であり、がんの原因にもなります。

【食ががんをつくり、食でがんをなおす】

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物が癌を増やしています。

ガンになり、初めて食事について本気で考えたと言われる方も少なくありません。

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎががんと言われています。

食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

酵素は、食べたものを消化するとき、また排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、残った酵素だけでは正常な排毒や修復が出来なくなります。

特に朝昼晩の食事以外に1日中だらだらと食べてしまう人

大切な酵素を使いきってしまうだけでなく、NK細胞の働きを低下させてしまいます。

私たちはお腹がいっぱいになると動くのが億劫になったり、眠たくなったりします。

NK細胞も私たちと同じように、お腹がいっぱいになると活動をしなくなります。

NK細胞がお腹いっぱいになり、動かなくなると何が起きるでしょう・・・

日夜、私たちの体内をパトロールして癌細胞を見つけては攻撃してくれているNK細胞です。

このNK細胞の働きが抑制されると、癌細胞は増殖し続けることとなります。

逆にお腹を空かせたNK細胞は、がん細胞を瞬時に捕らえる最強のハンターになるのです。

人間は食べたもので細胞をつくっています。

質の良い栄養を摂ることで、質の良いNK細胞がつくられます。

そして、NK細胞が最強のハンターになってくれる空腹の時間をつくることが大切です。

そのために注意すること

●必要以上に食べない

●決まった時間に食事をする

●消化に悪いものは避ける

●1日1〜2食を目指す

●食事中の水分は消化を遅らせるので控えめにする

バランスのとれた栄養で体温を上げ、明るくおおらかな心で過ごす

日々の食事をより良く生かすため、生命エネルギーを高める食品をおススメします。

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DNAを損傷させる発がん物質

癌は3つの段階を経て進行していきます。

1) インシエ―ション (形成開始期)

2) プロモーション  (促進期)

3) プログレッション (進行期)

形成開始期の過程は、発がん物質から始まります。

口にした発がん物質がきっかけで癌ができていきます。

体内に発がん物質が入り、血液に流れていくと非常に短い時間で、正常細胞は限りなく発がんしやすい細胞(高発がん性細胞)に変化してしまいます。

つまり突然変異を引き起こすということです。

この突然変異によって細胞のDNAはダメージを与えられ、遺伝子に永久的な変異を生じさせることとなります。

私たちが摂取した発がん物質は、血液中に吸収され、細胞の中に運ばれて活発な物質に変化していきます。

そして、DNAと結合し、異常細胞というものが形成されてしまいます。

遺伝子的にダメージを受けている嬢細胞ですから、癌を引き起こす可能性が高くなるのです。

この異常細胞が出来あがるまでの時間は非常に短く、場合によっては数分間のうちに完成するといわれています。

この形成開始期の過程は、元の状態に戻せないとみなされています。

癌という塊は、長い期間を経てつくられていますが、瞬間、瞬間の短い時間で異常細胞が増え続けているのです。

出来てしまった高発がん性細胞は元に戻すことが出来ないのなら、細胞の増殖を遅らせる物質を摂っていくしかないのです。

つまり、抗がん物質、抗酸化物質といわれるものです。

癌になって一生懸命 治療をしていても、癌が治らない理由はここにもあるのです。

食事、薬品などによって、発がん物質を体内に入れ続けていること

そして、細胞の増殖を遅らせる抗がん物質を摂っていないことです。

まずは元を正すことが、がん治癒への近道です。

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蜂粋ゴールドプロポリスのこだわり

プロポリスって聞いた事はあるけど、一体何なのか知らない方がほとんどです。

プロポリスとは、ハチの巣の入り口の部分です。

ミツバチたちがプロポリスを巣箱の入り口につくっていきます。

ミツバチが樹液を摂りに行き、自らの唾液(酵素)と混ぜ合わせたものを巣の入り口に塗ったものです。

また、唾液は天然の抗ガン物質と言われています。

ミツバチは、外敵の侵入を防ぐために巣の入り口に抗菌作用の強いプロポリスを塗ります。

プロポリスが巣箱の入り口にあるおかげで、ミツバチの巣の中ほぼ無菌状態になり、バクテリアなどのウイルスや菌から生命を守っています。

クレオパトラが老化防止のために愛したと言われるプロポリス

また、古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきました。

酸化防止の役目をしています。

昔から愛されてきたプロポリスですが、現代の特徴として気になるのがミツバチが樹液を摂りにいく植物に使われている農薬や除草剤、化学肥料の問題が気になるところです。

蜂粋ゴールドプロポリスは、ミツバチが採取する樹液が農薬、除草剤、化学肥料不使用の植物であることにこだわり、ブラジルのユーカリを起源植物としたプロポリスをつかっています。

ブラジル産ユーカリ系プリポリスを国内でアルコール、ミネラル水で2段階抽出を行い、抽出したプロポリス液を木樽にうつし、10年以上の月日をかけ、しっかりと寝かせ高濃度のプロポリスが出来上がりました

自然界の高周波の音のなかで木樽発酵させた蜂粋ゴールドプロポリスは、非常に波動が高く、たくさんの栄養素を含み生命力があふれています

こだわりぬいた蜂粋ゴールドプロポリスはたくさんの方に愛されています。

がん、肝炎、糖尿病、アレルギー、高血圧、膠原病・・・

このような方が愛してくださっています。

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高濃度の蜂粋ゴールドプロポリス

お世話になっているある方に 「蜂粋ゴールドプロポリス」 をお渡ししました。

その方は、私と同じ業界のプロ中のプロその方から嬉しいメッセージが届きました。

先日、お渡しした「蜂粋ゴールドプロポリス」 をある分野のトップクラスのドクターにお見せしたところプロポリスもどきが多いなか、こ

れは大変素晴らしい高濃度なプロポリスだと褒めて頂いたそうです。

本当に有り難いです見るべき方が見られたら、本物かどうかちゃんとわかりますねなぜ、「蜂粋ゴールドプロポリス」 は高濃度なの!?

それは、ブラジル産ユーカリ系の質の良いプロポリス原塊を、アルコールで抽出した後、木の樽で長期間熟成させているからです。

自然の恵みを自然がはぐくんだ木の樽で、自然界の高周波の音のなかゆっくりと熟成熟成には年間通して一定の温度幅を保つ必要があり木の樽がベストだから、蜂粋シリーズは、最低10年以上 木の樽熟成期間を設けています。

木の樽で熟成させることにより、コロイド化が進みます。

つまり、粗大粒子の状態から極微細粒子の状態になるのです。

これが浸透に大きく影響します。

木の樽長期熟成には、まだまだ良さがたくさん。

蜂粋シリーズプロポリスで今日もごきげんよう。

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フィトケミカルを摂り入れる

植物とガンの関係が注目をされています。

ファイトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

ヒポクラテスは風邪への対処としてヤナギの葉を処方しており、フィトケミカルは数千年間に渡って薬として使用してきました。

フィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もフィトケミカルの重要性を強く感じたひとりです。

そして、ガンのとき選んだのが、フィトケミカルを多く含むプロポリスです。

野菜や果物で摂れないフィトケミカルは、優れたプロポリスを活用していくことをおススメします。

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