がんを体験して学んだこと

自然治癒への道とはどんな道?

わたしのひとりごとブログ・・・

2023.03.06

がん克服の秘訣は生き方にあり

人間はみな、自然治癒力を持ち備えているので本来がんを治す力も持ち備えています。

体は薬任せになると、自然治癒力が下がり、場合によっては、なおるべき病気もなおらなくなることもあると言われているので慢性の病気などはは自分でなおすしか・・・・

逆に、救急医療で救われる命がたくさんあるのも事実なので、必要、不必要を正しく判断し、日々の生活から薬に頼らなくて済む体づくりが重要です。

1973年にイスラエル全土で病院ストが決行されたときの衝撃的な話

「イスラエル全土で病院がストをしたら、死亡率が半減し、再開したら元に戻った」

診察する患者の数は、1日65,000人から、救急のみの7000人と約10分の1に激減。

「現代医療の治療は効果がないことが多い。逆に、当の病気より治療の方がはるかに危険ということがよくある」    (メンデルソン博士)

(新医学宣言より一部抜粋させて頂いております)

耳を疑いたくなるような話ですが、これをどうとらえるか・・・

薬剤は、痛みなどの急性期には力を発揮します。

逆に、新たな病気の発症、再発、など病気のリスクも多く持っているということを、知っておく必要があります。

自分がするべきことを確実に判断し、人任せにしない生き方が、がんを治す秘訣です。

がんを体験して学んだ わたしのひとりごとブログ

今日もありがとうございました。  塚本みづほ拝

本来の力を呼び起こす

自然治癒への道とはどんな道?  https://www.qualitypro.jp/

※このブログは私の感じたこと・ひとりごとであり、指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断ください。

※ブログ内に出てくる食品について・・・あくまでも食品であり、病気をなおすものではございません。疾患がおありの方は医師等にご相談ください。

このエントリーをはてなブックマークに追加