がんを体験して学んだこと

自然治癒への道とはどんな道?

わたしのひとりごとブログ・・・

2022.01.19

どんな、がん療法でも共通すること

現代ではがんの療法もさまざまになってきました。

* がんの三大療法(手術・放射線・抗がん剤)など薬物療法を始めとした治療を病院で受けている方

* 病院での標準治療をしながら副作用の軽減などを目的に健康食品だけは飲んでいる方

* 様々な自然療法を組み合わせ自助努力によってガン治しをされている方

* 全く何もしない方

選択は自由です。

しかし、がんに対する考え方は正反対です。

西洋医学では、がん細胞は宿主が亡くなるまで増殖し続けるという考え方であり、薬剤や放射線などでがんそのものを攻撃する方法です。

この方法で一番多いのは、がん細胞が無くなる前に、免疫が無くなり感染症を起こし亡くなってしまうケースです。

ずっと抗がん剤をされてきた方から先日もお電話を頂きました。

どんどん体が弱っていき、以前のように動くことが出来なくなっているそうです。

そして、あんなつらい治療をしたにも関わらず、半年で転移、余命宣告を受けたそうです。

初期がんという告知から1年経っていません。

この告知直後、お話しをしたときに、免疫を落とさないことが絶対に大事だから病院だけに頼りっきりにならず、サプリや健康食品を活用するなどして自分で免疫を高めることをされた方がいいですよ・・・とお伝えしたのですが実際には何もされなかったようです。

免疫が低下してしまえば、再発や転移は起きます。

そして、最も怖い感染症を起こす危険が高まります。

悪くなってから、気付いたのでは遅いこともあります。

逆に自然療法は、免疫というものに重きを置きます。

免疫が高まって条件が揃えば、がんは自然退縮する

ここだけ聞くと、自然療法の方がつらい思いをせずになおせるの?と思いがちです。

しかし、自然療法は自助努力が必要です。

がんを自然退縮させた方は、共通してかなりの自助努力があり、健康食品なども活用しています。

朝起きてから寝るまで、びっしりとガンなおしのためのスケジュールが決まっているなど自助努力を聞けば頭が下がる内容です。

自分に合う療法をしっかりと選び、ぶれない信念で取り組むことが大事ですね。

療法を決められない人がいます。

1日1日と時間は過ぎるばかり・・・

その間にもがん細胞は活動しているのです。

後悔の無いよう取り組む

チャンスや知識があっても取り組まなければ、何もしないのと同じです。

どんな療法であれ、免疫を高めることを意識することが絶対的です。

がんを体験して学んだ わたしのひとりごとブログ

今日もありがとうございました。  塚本みづほ拝

本来の力を呼び起こす

自然治癒への道とはどんな道?  https://www.qualitypro.jp/

※このブログは私の感じたこと・ひとりごとであり、指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断ください。

※ブログ内に出てくる食品について・・・あくまでも食品であり、病気をなおすものではございません。疾患がおありの方は医師等にご相談ください。

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