農薬残留許容量は世界トップレベル?自然栽培フルーツ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

スーパーに行けば、色鮮やかな様々なフルーツが並んでいます。

こんなキレイなフルーツですが、それに使われている農薬の量を聞くとショックを受けます。

日本の農薬残留許容量は世界でもトップレベル

ぶどうはEU基準値の500倍

いちごは300倍

この数字には本当に驚きます。

子ども達が大好きなぶどうやいちご

しっかりと、しっかりと農薬を落とすことですね。

安心して食べさせれないのが本当に残念です。

出来る限り、自然栽培のフルーツを食べさせたいものですね。

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酵素とミネラルの関係

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

酵素ブームの影響ですかね・・・

酵素はどうやって摂ればいいですか?

酵素ジュースを飲んだ方が良いですか?

と、よく聞かれます。

確かに、酵素は体にとって非常に重要な役割をしています。

酵素の働きは2種類に分類分けされます。

ひとつは、唾液や膵液などの消化液に含まれている消化酵素

この消化酵素は食べたものを消化し、栄養を取り込んむ仕事をしてくれています。

もうひとつは、細胞をつくる代謝酵素です。

代謝酵素は生命活動の中で重要な働きをしています。

消化酵素が取り込んだ栄養素をもとに、細胞をつくったり、傷んだ細胞を修復したり、また毒素を排出する仕事もしてくれています。

私達の体は、食べたもので栄養を取り込み、細胞や血液をつくっています。

体内の酵素が少なければ、当然、細胞の修復が出来ません。

また、毒素の排出も出来なくなります。

そのくらい酵素は重要な役目をしてくれているのです。

酵素が人間の自然治癒力に大きく関わっていることは言うまでもありません。

だからこそ、酵素を重要視されている方が多いのですが

実は・・・

酵素はミネラルがないと活性化されません。

知らなかったという方が非常に多く、野菜やジュースで食物酵素を取り込んでいるから大丈夫!と思われていたようです。

今の日本の食事は、加工食品が多く、しかも野菜そのもののミネラル量が非常に低くなっており、ミネラルが充分に摂取出来ない食事になっています。

これが、ガンが増えた原因です。

ミネラルが不足すると生命活動に影響が出てきます。

酵素も働かなくなります。

どんなに良い酵素を取り入れてもミネラルがないと酵素が活躍出来ていない状況になっているのです。

この様な状況は、エネルギーが燃焼できず、免疫力も下がってしまいます。

体温を上げるためにもミネラルは絶対に必要な栄養素なのです。

ミネラルは足りていますか? 

酵素とミネラルはセットと言ってもよいでしょう。

サプリメントも1種類のものより、総合的にバランスがとれた天然のものをおススメします。

健康食品は成分バランスが肝要 詳しくはこちらから

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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お醤油選び

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日本人の食卓に欠かせないお醤油

お醤油選びはとても重要だと私は考えています.

お醤油にグルタミン酸ナトリウム(化学調味料)使われているものが多くあります。

グルタミン酸ナトリウム以外にも様々なものが使われています。

脱脂加工大豆、調味料、PH調整剤、甘味料、カラメル色素

これは、お醤油ではないですね・・・

まさに化学調味料です.

グルタミン酸ナトリウムは、脳に影響すると言われており、特に胎児に与える影響は心配です。

脳の発育を遅らせたり、血液中の毒が脳に行かないように門の役割をする脳血液中関門を傷つけてしまいます。

また、神経の働きを阻害するため、直感力が鈍るとも言われていますし

がんの原因にも・・・・

そして、脱脂加工大豆とは、簡単に言えば大豆の搾りカスです。

大豆の残りカスを塩酸で加水分解したものです。

この原料を使えば、時間をかけて発酵させる必要が全くないのです。

安く、早く、簡単に作った醤油風味の化学調味料が普通に使われているのです。

通常、お醤油は、大豆、小麦、食塩でつくられています。

お醤油を買うときには、ぜひ表示を確認してみてくださいね

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クライアントさんからの報告です

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卵巣ガンのクライアントさんからの1本の電話

電話が鳴り、着信を見たときに
「そういえば先日、検査をするって言われてたなあ…」と思いながら電話をとりました。

飛び込んできた第一声

『7センチの腫瘍が半分の大きさになってました』

『それは良かったですねラブラブ努力の結果ですね』

彼女は抗ガン剤、手術、放射線の三大療法は一切受けていません。

自助努力のみ

そして私と同じ健康食品を飲み始めて約3カ月です。

私の愛用品はこちらから

彼女は特に心の持ち方に気を付けていて、健康食品ひとつにしても毎回感謝して飲まれていました。

全ては自分の心の持ち方です。

私も本当に嬉しいですね~

本当に良かったです

何よりこれがまた彼女の励みになるでしょう

もうひと踏ん張り、楽しんで取り組んで頂きたいです

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田んぼでナチュラルキラー細胞活性化

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私は今日は6時半に家を出て、夫と田んぼの草取りに行ってきました

早朝活動〜と思いながら田んぼに向かうと、いつも自然栽培を教えて頂いてるおじ様はすでに田んぼのなか

さすが朝早いですね

農薬も、肥料の使わない自然栽培

だから、草が大変なんです

手間は、通常の何倍

収穫量は、通常よりは少なめ

田植えから1ヶ月、水が少ないと草が生えるし、水が多いとジャンボタニシさんに稲を食べられてしまうし・・・

難しいところですね

でも、これが自然なんです

今年は二年目

去年は最初、水が少なくジャンボタニシさんが少なかったため、稲を食べられることはほとんどなく、代わりに草がたくさん生えていましたあせるあせる

今年は、小さな草はジャンボタニシさんがいい感じに食べてくれています

私たちも大自然のエネルギーを頂きながら、いい汗がかけることが有り難く感謝です。

天然サウナと、安心して食べられるお米や野菜が出来るのですからこれほど健康的で有り難いことはないですね・・・

自然の空気を吸って、土を触りナチュラルキラー細胞も活性化していること間違いなしです

自然に感謝して・・・・・

今日もよく眠れそうです

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がんになって気付き変えたこと

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

外的ストレス、内的ストレス、大気汚染、電磁波、薬品、放射線、食品添加物、水道水の塩素など、私たちの生活は、活性酸素を大量に生み出してしまう物質であふれかえっています。

過剰に発生してしまった活性酸素は細胞を酸化させてしまいガンの原因になります。

私たちの体には『抗酸化酵素』という活性酸素を無毒化にしてくる抗酸化力も備わっています。

しかし、この抗酸化力には限界があり、しかも40歳を境にどんどん減っていきます。

当然、40歳を過ぎれば活性酸素は増える一方です。

活性酸素は、生命活動の要である腸内細菌や免疫細胞まで酸化させてしまいます。

そして、T細胞が分裂する免疫器官のひとつである胸腺という臓器も委縮させてしまいます。

これら細胞の酸化、免疫機能の低下を防ぐには、抗酸化力のある物質を摂ることが必要です。

今日は、少しわたくし事を書いてみます。

私が、ガンになってからずっと続けているものは、最強の抗酸化物質と言われている『プロポリス』です。

ガンになった時は、夜が遅い生活でストレスが多く、低体温で便秘もひどかった私です。

まさに活性酸素が大量に生み出されていることを実感した私は、このままではいけない、酸化した体、汚れた血液をキレイにしていかないと、またガンは再発するのでは・・・と思いました。

ここは、今、腹を決めて取り組もう!と決心し、プロポリスを飲み始めました。

なぜプロポリスだったかというと・・・

ブラジル産プロポリスには8種の抗ガン物質が含まれていること

自然界の植物と生命のエネルギーを感じたこと

生命力の強いハチの酵素を頂けること

抗菌、抗ウイルス、抗炎症作用が優れていること

酵素、ミネラル、ビタミンなど300種以上の成分がバランスよく含まれていること

活性酸素を除去する抗酸化力が非常に強いこと

これらが、私の直感に響きました。

今でもプロポリスを飲むときは、『いつもありがとう』 と声をかけ心から感謝して自然の恵みを頂いています。

長期熟成をしたプロポリスはしっかりと生きていますから・・・

おかげさまで、ガンになってからの方が健康になり、膠原病もどこへやら・・・

ちなみに私の夫も同じようにプロポリスを飲んでいますが、20代から若白髪が多く、30代になってからは半分が白髪という状態でした・・・

プロポリスを飲みだして、1年ほどたった頃でしょうか・・・

あんなにあった白髪が気付けば随分減り、今ではポツポツ程度です。

白髪は体が酸化している証拠ですから、プロポリスの抗酸化力を実感しました。

私の愛用 『蜂粋ゴールドプロポリス』 はこちらから

クライアントさんからも、たくさんのご報告を頂いています。

とは言え、活性酸素を増やさない生活は、プロポリスだけではありません。

睡眠の時間帯も変えました。

以前は夜遅くまで仕事をしていたのですが、今は夜は出来るだけ早く休み、その代わりに毎朝3時半に起きてすぐに仕事を始めます。

おかげさまで、毎朝、朝陽に手を合わせ感謝することができ、そしてエネルギーを頂いています。

細胞の修復時間はこちらから

運動を心がけました。

とにかく運動が苦手な私は、当然運動など全くしませんでした。

どこへ行くのも車ですから歩くこともなかった状態ですから、血流が悪くなるのも当然です。

肩凝り、便秘が酷かったのも運動不足だったのでしょう。

今は、毎日40分歩いています。

ただ歩くというのでなく、目的を持った方が続きます。

私の場合は、夫と一緒に毎日神社にお礼参りをしています。

食事を変えました。

元々、お肉はあまり食べる方ではないのですが、とにかくパンや乳製品が大好きだった私です。

朝はがっつりトーストで、お昼もパン食が多かった私ですが、現在は基本は1日1食です。

夕食のみです。

少食が免疫を上げる はこちらから

夕食は、酵素がたっぷりになるように、キャベツの千切り、納豆、お豆腐、お味噌汁は必ず頂きます。

生きた味噌や塩麹などを調理に使い、発酵食品を意識的に摂っています。

お休みの日は子ども達との時間も楽しみたいので2食、3食頂きますし、お付き合いなどで外食もします。

そんな時は、翌日は断食をするなどして自分で調整しています。

心の持ち方を変えました

これが一番、大変なことかもしれませんが、だからこそ、ここが変わればすべてが変わると感じました。

心の持ち方が変われば、自然とガンが治る生活、生き方になります。

すべては意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、愚痴や不平不満も減ります。

意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、すべてに感謝が出来るようになります。

感謝やありがとうは感情の中の最高峰です。

ありがとうの言霊は、副交感神経を働かせ、喜びを増やしてくれます。

喜びの心は細胞を活性化してくれます。

つらいときこそ 『ありがとう』 はこちらから

1日1万回 ありがとうを・・・

私の経験が皆様のガン治しのお役に立てれば嬉しいです。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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牛乳神話

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

牛乳が体に良くないということは少しずつ認識されてきました。

牛乳は体に良いという牛乳神話目

誰が言いだしたのでしょうね・・・

カルシウムがたっぷりの牛乳は骨を丈夫にする!

こんな洗脳を受けてきていますあせる

学校給食でも牛乳は当たり前に使われてきました。

今でもですね

実は、牛乳はリンとタンパク質を多く含んでいるので、摂取をすれば、リンとタンパク質を中和させるために体のカルシウムが溶けだします。

ですから、牛乳を飲む人は、骨粗しょう症や骨折しやすいということです。

世界一牛乳を飲む国 ノルウエーの人の骨折率はなんと日本人の5倍もだそうです

チーズにおいても同じ事が言えます。

ご用心下さいね。

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紅茶と生姜の相乗効果

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ちょっとした体調不良やエアコンで冷えた体を温めるには 「生姜紅茶」 がおススメです

紅茶に生姜汁を入れるだけですで、血流がよくなり冷えた体を温めてくれます。

甘みが欲しい方はハチミツをおススメします。

紅茶は体を温めてくれる飲み物です。

だから寒いヨーロッパでは紅茶を飲むことが習慣になっているのです。

茶の茶葉には、新陳代謝を整え、体の成長をサポートするために必要な栄養素がたくさん含まれています。

カルシウムやカリウム・ビタミンB1・B2・ナイアシンなどのビタミン類やミネラルがその成分です。

抗酸化力も高く、利尿作用もあり毒素の排出にも優れています。

そして生姜は体を温めるには抜群の食材であり、血流を良くしてくれ、内臓の働きも活性化してくれます。

生姜は消化も助けてくれたり様々な効能があるので保存しておくと便利ですよ!

生姜は痛みもとってくれる優れもの

体を温める紅茶と生姜でダブル効果です。

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子宮頚がん予防は、ワクチンより免疫を上げること

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20代、30代といった若い人の子宮頸癌が増えています。

これからもっと増えると予測されます。

子宮頸がんとは、子宮の出口付近の子宮頸部にできる癌ですが、ヒトパピローマウイルス(HPV)により発病すると言われてきました。

これによって子宮頸癌ワクチンが世に登場してきました。

本当にワクチンで子宮頸癌が防げるのでしょうか・・・

HPVの種類は200種類にもおよび、そのなかでも発がん性があるのが十数種類

ワクチンでの予防は、16型と18型のみです。

この子宮頸癌ワクチンは蛾の細胞の遺伝子を組み換えて使われていることは有名な話ですが、脳の細胞を壊すというマウス実験報告もされています。

子宮頸癌ワクチンの副作用は、他のワクチンの数十倍にもなっています。

ジャーナリストのマイクアダムスの告発では、子宮頸がん発生リスクは44.6%も増加させるとか・・・

事実、根拠に関してはわかりませんが、薬剤を体に入れるわけですから決して体に良くないことはわかります。

ワクチンは、化学物質ですから当然、多くの発がん物質を含んでいます。

多くのワクチンには『チメロサール』という水銀の一種が含まれ非常に危険であり、特に子ども達に与える影響は深刻です。

薬剤を入れたことによって血液は汚れ、発ガンをしたのでは何の意味もないのです。

がんを防ぐのはワクチンではなく、自分自身の免疫です。

がんを防ぐのも、がんを治すのも免疫力です。

HPVは感染しても、実はほとんどが自然に消失します。

良い栄養をとり、体を温め、免疫を上げる

子宮は、袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

そして、膣は経皮毒をとても吸収しやすい場所

毎日使うおりものシートや生理用品は無添加素材のものを選んで使うことをおススメします。

子宮の冷えは下半身の冷えです。

下半身が冷えると解毒機能も低下し、子宮がん、卵巣がんを始めとしたさまざまな病気を誘発させてしまいます。

薬だけに頼らず、良い栄養を摂り、体を温め、前向きな心で免疫を上げていきましょう。

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発酵させていない大豆は消化を妨げる⁇

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畑の肉といわれるほど、たんぱく質を豊富に含み体に良いと言われている大豆

しかし大豆は、植物の中でも生物毒が非常に多いとされていて抗栄養素といわれる栄養素があります。

人体に有害な作用を持つ植物性化学物質であり、抗栄養素の代表としては、酵素阻害物質、甲状腺腫誘発物質などがあります。

通常食事をすると、アミラーゼやリパーゼなどの消化酵素が消化管に分泌され、食べ物を分解、吸収をさせて栄養素をつくります。

しかし発酵させていない大豆を摂ると、多の酵素阻害物質を含んでいるため消化作用を妨害してしまいます。

これらのように体に害を与えてしま物質も、発酵することで分解され、心配がなくなります。

納豆や味噌は安心して食べれるということです。

ただし、原材料や栽培方法、加工方法をしっかりと見て選ばれることをおススメします。

また、加熱だけでは生物毒は消えないので、豆乳なども注意です。

納豆は、発酵することで安心して頂けると同時に、納豆菌や土壌菌などが腸内細菌にとても良く働きかけます。

腸内フローラの活動力を高め、解毒作用も優れています。

納豆は、『毒を解す』 といわれ、江戸の元禄時代から摂っていたとか・・・

がんに良い食べ物ですね。

納豆に含まれる「サポニン」 が血管を丈夫にし、血行をよくする働きがあるので、冷えや浮腫みで毒素を溜めやすい人には特におススメです。

また、納豆には強力な血栓溶解酵素「ナットウキナーゼ」が含まれています。

血の固まりである血栓を溶かす作用のあるナットウキナーゼは、食後10~12時間も持続すると言われています。

血栓が出来やすいと言われる睡眠中に作用させるには、夕食に納豆を頂くのが効果的です。

私たちは食べたもので細胞をつくっています。

よい細胞をつくるためには、夜の食事を大切に、心がけたいですね。

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