自分を信じてがんを乗り越える

癌になって気付かされたことがたくさんあります。

生きているってどれだけ有り難いことかと心の底から思います。

だから、前を向いて笑っていきていこう! これで頑張ろう!と生活にも、がん治しにも気持ちを高めます。

それなのに気持ちが落ちてしまう自分

しんどくなったり、クヨクヨしたり・・・

また、そんな自分に苛立ちイライラしたり、悲しくなったり・・・

ときには、自分が信じたものまで疑い、期待通りにいかなければ敬遠してしまう。

心だけでなく、体まで治らない方向に自ら向けてしまっています。

ひとときすれば、また、なにか良いものはないかと探し求めます。

そして何かを見つければ、その時はまた気持ちが高まり、よしこれで頑張ろう!と思うでしょう。

しかし、いつもいつも良い時ばかりはありません。

心や体がしんどくなれば、これをやったのに良くならない、と言ってまたやめてしまいます。

自分が信じて決断したものまでを、否定してしまう。

不平不満がいっぱいになります。

物のせい、人のせいになります。

信じたときの感謝、巡り合ったときの感謝など消えてしまっています。

なにをやっても良くならないと最後には、あきらめに変わっていきます。

残念ながら治らない人のよくあるパターンです。

苦しいときって、悪くなったときばかりでしょうか?

良くなろうとするときには、痛みや苦しみを伴うことがほとんどです。

だって・・・

今まで抱えてきた毒を出そうとするわけですから、それは産みの苦しみがあっても不思議ではないと思いませんか??

しかも数年間、数十年間という長い月日をかけて溜め込んできた毒素ですから、簡単には出ないのが普通です。

だから結果が出るまでには時間と忍耐力が必要なのです。

自ら、治る道を閉ざしてしまっていませんか?

治るまでやり続ける

温熱も、運動も早起きも、健康食品も続けることで体が応えてくれるのです。

そして結果を出してくれるのです。

 

~ 自分の体は自分で守る ~

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

代謝の活性化でがんを乗り越える

命の営み、命の根源といえる代謝

男性は8年、女性は7年で体質が変わると言われます。

これが厄年ともいわれていますね。

さまざまな部位に細胞が、それぞれの周期で生まれ変わり、平均すると6年位を経て体質が変わるとされています。

これが代謝といわれる働きです。

新陳代謝を上げて老廃物を出しやすくして、古くなった細胞の排出を活発化させます。

そして新しい細胞が体内で活性化して健康を維持します。

血液は新しいものに生まれ変わるのに約4ヶ月

白血球は5日・血小板は10日・赤血球は120日

肌、髪の毛は28日

筋肉・肝臓は6~7ヵ月

骨は3~5年

それぞれ部位によって細胞の生まれ変わる周期は違います。

スムーズな細胞の生まれ変わりには代謝の活性化が必要です。

またより健康な細胞を生むためにも、老廃物の排出を促す代謝の働きが重要になります。

そして代謝が活性化されると免疫力が高まり体力が安定します。

代謝を活性化するには、バランスの良い栄養を摂り、体を温め、動かし、体温を上げること

そして一番大切なのは、明るく前向きに生きることです。

この3つが常に一体となり代謝活動を行います。

栄養、体温、心を意識することで免疫力は強化されます。

心が後ろ向きになり、自律神経が乱れると体温は下がります。

体温が下がると、食べたものを必要な栄養素に変換できなくなり、代謝活動が低下します。

栄養状態が悪いとさらに心は淀んでいきます。

常に栄養、体温、心は連動して生命活動をしているのです。

ガンの根本治療とは、代謝を活性化して、がん細胞をアポトーシス(細胞の自殺) に導き、正常細胞に戻していくことです。

まさに代謝の働きですね。

バランスのよい栄養と体温と明るく前向きな心で、生命力を活性化することが、がんをなおす秘訣です。

 

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湯たんぽで免疫アップ・リンパ球活性化

癌は冷えが生じて起きる病気です。

体が冷えれば免疫は低下します。

そして冷えた部分の癌が出来ます。

免疫を上げるためには、体を温めること

体を温めることは治療効果を高めることにもなります。

癌の人は、リンパ球の数が減少しています。

病気を治すためにはリンパ球を上げていくことが重要

リンパ球を増やすには、カロリーを効率よく栄養に変えてくれるサプリや健康食品と併用して体を温めるのが効果的です。

常にお腹は温かくないといけません。

より効率よく体を温めるには、筋肉の多い部分を温めることです。

例えば太ももです。

特に女性は座っているだけで下半身が冷えてきます。

足の付け根などに痛みを感じる人も少なくないですね。

食事をすると全身の血液が胃に集まってくるので、下半身はさらに冷やすくなります。

食事のときや食後のくつろぎの時間など、太ももに湯たんぽをのせて温めると良いでしょう。

寝る時も電気毛布より湯たんぽがおススメです。

湯たんぽで温めると気持ちよく感じませんか?

これは体が冷えている証拠ですね。

湯たんぽで気持ちよく感じると、副交感神経が刺激され、血管が開きます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が次第に増えてきます。

血流を良くしてくれる食品を摂ることでさらに体熱を放出し、リンパ球が増えてきます。

そして内臓にキレイな血液がしっかりと送られれば、内臓の働きも良くなり体調も良くなります。

湯たんぽで体が温まると、気持ちも落ち着きます。

体が温まると心も温かくなります。

しっかりと活用したいアイテムですね。

~ 自分の大切な体だから ~

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自分の思考癖に気づかせてくれたがんに感謝して

自分にとってどちらが得なのか・・・

耳も鼻も目も口もある人間は、常に周りの言葉や情報、環境に振り回されています。

感情があるが故に、プラスもマイナスも影響を受けてしまうのです。

クヨクヨ考える自分、すぐ不安になる自分、人と比べてしまう自分、ひとりで抱え込んでしまう自分、嫌と言えない自分、素直になれない自分、人を攻撃してしまう自分、イライラしてしまう自分、人に心が開けない自分、孤独を感じる自分、深く深く考えすぎてしまう自分、人や物のせいにしている自分・・・

どんな人でも、みんな持ち合わせています。

そんな自分を素直に受け止め、そんな自分に気付かしてくれた癌に感謝して

嫌なことが起きても  「これは気付きなさいというお知らせ」 と捉えると嫌なことも感謝に変わってきます。

捉え方を変えることは、そう簡単なことではありません。

私のクライアントさんは、その捉え方の発想が浮かんでこないとよく言われます。

最初はそうですが、これも毎日の訓練です。

思考と言霊が現実をつくります。

苦労が多い、不幸だと感じれば、マイナスの思考からマイナスの波動を引き寄せ、苦労と不幸の現実をつくります。

不平不満、愚痴、泣き言、悪口は低酸素状態となり免疫を下げてしまいます。

自分の思考、生き方を変えたいと感じれば、プラスの思考からプラスの波動を引き寄せ、自分が変わる現実をつくります。

自分が変わる喜びは生きる希望となり、免疫を上げていきます。

プラスの思考を持ち、プラスの言霊を使うことで、物事の捉え方が自然と変わってきます。

明るく喜びいっぱいの自分を頭に描き、善い言霊を使って過ごしたいですね。

 

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がんを乗り越えるには体温を上げること

がんを治すには、体温を上げること

最も人間の免疫力が活性化される体温は、脇の下で測って36.8℃

36.5℃以上の体温が理想です。

脇の下の体温がこのくらいあれば、脳や内臓の深部体温も理想の37.2℃を保つことができ、酵素や代謝が活発に働き、免疫力も保たれます。

脇の下で測る平熱が35℃台の人は、免疫力が低下している状態です。

なにか大きなストレスなど抱えていませんか??

癌が増殖する体温は35℃台ですから警戒体温です。

一刻も早く、35℃台から脱出することです。

私も癌になる前の平熱は、35.2℃

究極の寒がりでしたから35℃をきっている日もあったのではないでしょうか・・・

35℃以下の体温はすでに病気を抱えている可能性がありますので要注意です。

体温が低ければ、当然 深部体温も低くなります。

自分の深部体温を知っておくと良いでしょう。

舌下で測る体温は脇の下の体温より高めで、直腸の体温より少し低めです。

直腸の体温が、脳や内臓のある深部体温に最も近い体温です。

しかし、直腸の体温は家庭で手軽に測定しにくいので、舌下で測り、深部体温の参考にすると良いでしょう。

体温が低い人でも体質だからといってあきらめる必要はありません。

私も低体温は体質のせいだとずっと思ってきましたが、このままでは癌細胞がどんどん増殖してしまう・・・と恐怖感を感じ、体温を上げる取り組みをしました。

生活のなかで体温を上げる方法はいくつかあります。

食事、運動、入浴、温熱、漢方や健康食品の活用など・・・

外から体を温める方法は、手っ取り早い方法ではありますが、やめればまた徐々に下がってしまうこともありますので、自らが熱を発して体温を上げていく方法をおススメします。

私は、低体温から早急に脱出するために取り組み、約1ヶ月で35.2℃から36.5℃にあげ、現在も36.8℃前後を保っています。

どうやって体温を上げたのか・・・お伝えします。

どうかあきらめず、取り組んで頂きたいと切に願い、お手伝いさせて頂いています。

 

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痛みなどの症状を緩和するには・・・

人は日常生活において、少なからず壊れた細胞を生み出しています。

壊れた細胞が分裂、増殖して大きくなると、がんとして表に現れます。

壊れた細胞が増殖していく原因の多くは、ストレスや乱れた生活習慣です。

本来は、免疫力が働き、がんが大きくならいよう、くい止められます。

しかし、ストレスや生活習慣の乱れによって免疫力が低下すると、壊れた細胞が分裂、増殖を始め、がんという塊になっていきます。

やがて大きくなったがんは、痛みなどの症状を表し、苦痛を伴うようになります。

その苦痛を和らげるため、ステロイド剤を使うことがあります。

このステロイド剤には、免疫力を低下させる作用があり、免疫細胞の働きを抑えてしまうのです。

痛みなどの症状を緩和する代わりに、免疫を低下させてしまう・・・

それによって、また、がん細胞は増殖してしまう

再発転移の原因になります。

免疫力は、私たちが生きていくうえで絶対に必要な存在です。

がんをなおすためには、最も大切な働きです。

だから、薬だけに頼らず

体を温め、痛みを和らげる

体を温めると、免疫力も上がります。

生姜湿布や腹式呼吸、健康食品など、民間療法を上手につかい分けることもひとつの手段ですね。

 

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毎日の生活に発酵食品と抗酸化物質を摂り入れる!

活性酸素は必要以上に増えてしまうと、正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、がんなどの病気をつくってしまいます。

その活性酸素を過剰にさせないよう働いてくれるのが腸です。

健康な腸は、強い抗酸化力で活性酸素を除去してくれます。

私たちの腸内に住む腸内細菌たちは、免疫向上に日夜働き続けています。

 

しかし、腸内細菌が減ると抗酸化力が弱まり、活性酸素の除去が出来なくなります。

そして、がんなどの病気が発生してしまうのです。

だから、腸内細菌を増やして腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえます。

 

腸内細菌を増やすのは、発酵食品です。

腸内細菌と言えば、ヨーグルトとイメージされますが、動物性食品である乳製品は腸のなかで腐敗しやすい食品です。

動物性食品は避け、植物性発酵食品をおススメします。

日本人には日本人にあった菌を摂り入れる

お漬物、納豆、味噌といった日本の昔ながらの食品がおススメです。

抗酸化力の強い味噌は、放射能の害も緩和させてくれる優れもの

毎日摂りたい食品のひとつですね。

 

【食が癌をつくり  食が癌をなおす】

癌になったことで、乱れていた食生活に気付かされた方は多いのではないでしょうか・・・

私もそのひとりです。

毎日の生活に発酵食品と抗酸化物質を摂り入れる!

 

 

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お乳が冷えていませんか???

お乳が冷えていませんか??

乳房は大胸筋に支えられ、脂肪と乳腺の組織で出来ており

その割合は9対1です。

乳房のほとんどが脂肪組織であり、さらに体から前に出ている乳房はとても冷えやすいのです。

下着や衣類で締め付けていませんか?

寝る時もブラジャーをしていませんか?

体の締め付けは血流を低下させ、冷えてしまいます。

また、乳房の周辺にはたくさんのリンパ節があります。

リンパ節が集まる脇の下や鎖骨周辺が締め付けられた影響で

体液の循環が悪くなり、酸素や栄養の運びが悪くなります。

また老廃物を運び出す力も低下!

さまざまな不調が起きてしまうのです。

がんは冷えた場所、酸素が少ない場所を好みます。

溜まった老廃物も癌の原因となります

体液の循環を低下させるような締め付けは避けましょう。

乳房に老廃物や疲労物質が溜まると、さまざまなトラブルが起きます。

その症状は乳房だけではありません。

全身に表れます。

お乳が冷えていませんか?

お乳が硬くなっていませんか?

リンパ液の流れが悪く、一度硬くなってしまった乳房は体液の循環が出来なくなります。

そして、放っておくとどんどん硬くなります。

硬くなると酸素や栄養が届かなくなり老廃物や疲労物質がどんどん溜まって行きます。

何もしなければ乳がんのリスクを高めます。

マッサージや入浴などでセルフケアをしていきましょう。

乳がんチェックは生理開始から5~7日目が理想です。

乳がんが気になる人はこちらから

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余命宣告から這い上がった人

「がんは治らない」 「末期がんだからもうダメだ」 「医者がさじを投げたのだから無理だろう」 と思い込んでいる自分の考えを捨てない限り、癌は治らない

余命半年の宣告からみごとに這い上がった人

生存率5%と言われながら生き続ける人

この人たちが気付いたことです。

私たちは子どもの頃から、病気は病院で治すもの、病気のことはお医者さんが一番よくわかっている、と頭に叩き込まれ生きてきました。

確かに急性期には医療の力に助けられたと思います。

余命宣告から這い上がった人、末期ガンを克服した人を見る限り、すべてではないように感じます。

人の体は皆 違います。

体質も違う、体型も違う、性格も違う、環境も違う、癖も違う・・・

病気になった原因も違う

体がわかるのは、体の持ち主である自分自身です。

なおる可能性、なおらない可能性、生存率、余命

これらの数字に、大切な自分の体を当てはめて良いのですか・・・

ただ、余命を聞けば、ほとんどの人はショックを受け、正気を失います。

まさに患者さんは死刑台にのせられたようなもの

とてつもない大きなストレスで交感神経が究極の緊張状態となり、NK細胞は激減してしまいます。

NK細胞どころか、他の免疫細胞も失い、生命力はどんどん低下してしまいます。

言葉や数字 (余命) を聞いた脳は、余命期間を覚え、体に指令してこのような現象が起きてしまいます。

余命宣告や生存率という言葉に惑わされてしまう人間の脳

しかし余命宣告から這い上がった人、末期がんから立ち上がった人たちは違います。

言葉や数字に惑わされることが命とりになることに気付き、脳で考えるのをきっぱりとやめ、自分の心の持ち方を変えて、自ら癌を消失させています。

がんをなおすには、おびえない、あきらめない、き然とした心が絶対に必要です。

がんにおびえる心を捨て、人生を楽しく前向きに生きる

ちょっとしたことで心の持ち方は変えることが出来ます。

 

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下半身を冷やさないがんなおし

がん治しは、溜まった毒素を排出して体内をキレイにすることが重要です。

なぜなら、癌は毒素が溜まってできた塊だからです。

溜まった有害毒素をスムーズに排出するためには、下半身を動かすことです。

運動をして足が温まると血流が良くなり、体の毒素が下半身に移動し、体外へ排出されやすくなります。

下半身を鍛えることが、毒だしのコツです。

しかし、癌を患っている人は、体温(特に内臓の温度) が低く、血流が悪いため浄化機能が衰えています。

この季節、冷房のなかにいると足は冷えてきます。

冷たい空気は、足元に集まりやすいので、体で感じている以上に下半身は冷えているかも・・・

歩いたり、階段を上り下りしたり、また椅子座ったままでも足を持ち上げ上下させる運動など、自分の体調や環境に合わせ、してみると良いでしょう。

入浴においても、がん治し、がん予防には、夏場であっても血行を良くするために湯舟に入ること

湯舟のなかで、ふくらはぎをマッサージするとリンパの流れも良くなります。

これら下半身の冷えは、女性の生理不順や生理痛にも関係してきます。

下半身の冷えは、子宮の冷え

子宮の冷えは、下半身の冷え

子宮がん、卵巣がんを含め、すべては冷えから起きています。

女性は生理用品にも気を配っていますか?

子宮がん、卵巣がんの方の多くが、共通する点

市販のおりものシートをずっとしていた・・・

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためのものですが、大変な有害化学物質となっています。

実は、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

まさに、冷却シートと同じく、生理用品が体を冷やしているということです。

特におりものシートは24時間365日使っている人がいますね。

子宮は、袋状の臓器であり、冷えやすい場所

24時間冷やしてしまうことにもなります。

子宮を冷やすものより、子宮を温めてくれる安全なものを使うことをおススメします。

 

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