生命の根源を知り新たな価値観を持つ

私たち人間は、生命の根源である 「ホメオスタシス」 によって生かされています。

体に異変が起きれば、治そうとする力が働きます。

擦り傷をすれば、かさぶたが出来て、皮膚が再生される

正常な状態を保とうとする働き

これが自然治癒力です。

ウイルスや菌が体内に侵入してくれば、発熱、咳、鼻水といった症状でウイルスや菌を外へ出そうとします。

私たちは皆、1日に数千個~数万個のガン細胞が生まれてきています。

ガン細胞が出現してくると、体を正常に保とうとするホメオスタシスが働き、ガン細胞を正常細胞に戻していくのです。

ホメオスタシスが正常に働かないとガン細胞が増え続け、やがて塊となって表面にあらわれてきます。

本来は人は皆、自然治癒力を持ち備えています。

医学の父 ヒポクラテスの有名な言葉

「ひとは、体の中に100人の名医を持っている」

この名医とは、自然治癒力のことですね。

治癒力を活かすのは自分

なおすのも自分自身であるということです。

自然治癒力をしっかりと活かしていれば、ガンになることはないのです。

自分のなかの100人の名医(自然治癒力)を活かす生き方をしてみてはどうでしょうか。

眠っている自然治癒力を働かせるには、ライフスタイルを変えること

新たなライフスタイルの構築で、本来持つ自然治癒力を最大限活かすことが出来るのです。

生命の根源はホメオスタシスにある

そこに気付けば、ガンに対する新しい価値観も生まれてきます。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

発酵食品で放射能除去,抗酸化食品

原発事故以降、発表された急性白血病は、7000件から16000件までこの数年間で跳ね上がっています。

最近は、千葉、茨城、埼玉、東京方面からの癌のご相談がとても増えています。

放射能との関係性があるのかどうかははっきりとはわかりませんが急激に増えてきたことには疑いをもってしまいますね。

放射能は5年後から急激に病気を増やすことがわかっています。

今がその時期に入ってきているのではないでしょうか・・・

低線量の被曝は、実は一番怖ろしいともいわれていますが、低線量であるがゆえに知らずに過ごしているのが現状です。

放射能と言えば、甲状腺ガン、白血病と思いがちですが、リンパ腫や乳ガン、また精神にも影響をもたらすと言われています。

放射能は怖いですね。

しかし、検診で自ら放射線を浴び、癌になっても放射線治療を受ける・・・

矛盾を感じます。

癌を防ごうと思ったら、自ら体内に放射能を入れないこと

そして、入ってしまった放射能は早く体外へ出すことです。

低線量の放射線を長時間に渡り体内に入れると、遺伝子の異常が起きます。

高線量の放射能被曝より進行すると言われています。

野菜などの放射能は、発酵食であるお漬物にしたり、酢漬けにすることである程度、除去できます。

放射能を除去出来るのは、抗酸化物質です。

生味噌などの抗酸化食品を毎日摂られることが放射能除去に役立ちます。

また、健康食品など有効に活用されることをおススメします。

関東ではこれからガン発症が急激に増えることは予測されています。

自分の体は自分で守るしかありません。

抗酸化物質を毎日摂り入れ、栄養、運動を心がけ、体内に入れた放射能を常に出すことをおススメします。

私の愛用品はこちらから

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しには、お天道様の光を

体を動かすためのエネルギーをつくるシステムを間違って使っているとガンになりやすくなります。

このシステムは、ミトコンドリア系と解糖系という2種類のものがあるのですが、年齢によってどちらを主に使うかが変わってきます。

システムの使い方によって体の状態や免疫力が変わってきます。

20歳までは、瞬発力、細胞分裂をする解糖系

20歳から40代までは、解糖系メインでありながらも、2つのシステムを調和させながら生きる時期

50代になると更年期に伴い、エネルギー生成を解糖系からミトコンドリア系に切り替えていきます。

ミトコンドリア系は、細胞分裂を抑え、ガン細胞の分裂も抑えます。

ですから、ガンになったらミトコンドリア系を優位にし、細胞分裂を抑えていくことが理想です。

ミトコンドリアを活性化するためには、体を温めることに加え、お天道様の光が必要です。

今や、紫外線は嫌われる存在になりましたが、これも女性のガンが増えた原因かもしれませんね。

しかし、ガンになったことで、さらに家のなかにこもってしまう方も少なくありません。

これが負のスパイラルの入り口です。

植物と同じで、人間も紫外線がないと生命力が活性化されません。

日の当たらない暗い部屋にいるより、お日様の光がサンサンと降り注ぐ明るい部屋の方が気持ちも明るくなります。

散歩に出掛け、お天道様の光をいっぱい浴びると、体も心もぽかぽかになりますね。

この時がミトコンドリアが喜んでいる瞬間です。

こんな素晴らしいお役目をして下さっているお天道様には心から感謝ですね。

太陽は神として祀られ、お天道様やお日様と呼ばれています。

やはり、それなりの理由がありますね。

しっかりとお天道様の光を頂いて、心も体も活性化していきましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞を増殖させるわけとは・・・

①人間ドック
②脳ドック
③癌検診
④メタボ検診
⑤定期健康診断

これらを五大検診と呼びます。
五大検診は、表向きは国民の健康を守るという建前になっています。
しかし、実情は巨大医療産業の利益を守るために存在します。
五大検診ビジネスは健常な人を病人に仕立てて、
さらに検査漬け、薬漬け、手術漬けで稼ぐための罠・仕掛けなのです。

人間ドックは日本人特有の奇習です。
人間ドック検診で最も恐ろしいのが、
レントゲン検査によるX線被曝です。
放射線の一種X線には、強烈な発癌性があります。
さらに催奇形性もあります。
いずれも、放射線エネルギーが遺伝子DNAを破壊してしまうからです。
一度でもレントゲン検査を受けると、発癌リスクは高まります。
癌を防ぐための検診が、逆に癌を増やしているのです。

定期健診には、病気を防いだり、
寿命を延ばす効果はありません。
欧米では、行政も企業も定期健診などしていません。
定期健診は日本特有の奇習です。
日本では労働安全衛生法で雇用主に強制されており、
拒否すると処罰されます。
特に怖いのが、胸部X線撮影を国家が強制している事です。

日本人の死亡原因のトップは癌です。
厚労省の発表では、年間約35万人が癌で亡くなっているそうです。
しかし、この数字には悪質な誤魔化しがあります。
癌で死亡したとされる患者の約8割は、
癌で亡くなっているのではありません。

大半の患者は、癌以外の死因で亡くなっています。
その多くは感染症です。
肺炎、院内感染、インフルエンザ、カンジダ菌感染症・・・など。
なぜ、大半の癌患者が感染症で命を落とすのでしょうか?
それは、彼らの免疫力が限りなくゼロになっているからです。
では、なぜ癌患者の免疫力が失われたのでしょうか?
それは、癌患者に大量投与された抗癌剤、
大量照射された放射線、
不要な手術による疲弊などによる副作用が原因です。

ロック歌手の忌野清志郎さんは、
最後は無菌室で息を引き取ったと報じられました。
なぜ、無菌室なのでしょうか?
それは、忌野清志郎さんが抗癌剤や放射線などにより、
免疫細胞のリンパ球などがゼロの状態になったため、
最後は感染症に全身を侵されて亡くなったのです。

検査で発見される癌は良性の癌もどきです。
それを抗癌剤、放射線、手術で悪性化、狂暴化させているのが、
癌治療の正体なのです。

手術は患部を取り除くだけです。
抗生物質・抗癌剤は患部を抑えているだけです。
放射線治療は患部を焼いているだけです。

1990年代から、海外では癌の代替療法が主流になっています。
しかし、日本だけは相も変わらず、
手術、抗癌剤、放射線療法の三大療法一辺倒です。
日本の癌治療は、欧米に20年は遅れています。
癌医療利権を握る者たちは、
自然療法などには見向きもしません。
そんな治療方法では儲からないからです。
癌治療利権が手にする利益は、年間推定で20兆円です。
莫大な利益が、医者、病院、抗癌剤メーカーの
懐に怒濤のように流れ込んでいるのです。

医者も、抗癌剤が猛毒物質である事を知っています。
だから、自分や身内には絶対に抗癌剤は打たせません。
患者が食事療法などを希望しても無視して
抗癌剤を打ちまくってきた東大医学部の教授四人が、
自ら癌になったら四人とも抗癌剤拒否で食事療法で治した、
という意味不明なエピソードもあります。

医者は、早期発見、早期治療のスローガンのもと、
癌検診で本当は癌でない人たちに癌を宣告します。
癌検診で見つかる癌は、すべて良性の癌もどきです。
癌宣告により、恐怖に打ちひしがれた人々に、
医者は抗癌剤を投与して本物の癌患者に仕立てます。
こうして癌患者の数を増やせば、
彼らの抗癌剤による売上利益も拡大します。
癌検診は、医療利権の市場開拓なのです。

抗癌剤で完治した人はいません。
抗癌剤による化学療法は有害無益です。
抗癌剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小が見られます。
しかし、癌細胞は自らの遺伝子を変化させ、
たちまち抗癌剤の毒性に耐性を獲得してしまいます。
だから、抗癌剤は癌細胞に対して全く効力を失います。
癌患者は、ただ抗癌剤の毒性を被るのみです。

人間の体内では、赤ちゃんから老人まで毎日約5000個の癌細胞が生まれています。
それでも健康でいられるのは、
白血球の一種であるNK細胞が常に体内をパトロールして癌細胞を退治しているからです。

老衰で大往生したお年寄りを解剖したら約8割に癌があったという報告もあります。
癌が胃、甲状腺、前立腺、乳房など、体にどこかに潜んでいる人は非常に多いです。
見方を変えれば、人々はすでに癌と共存共生しているのです。

過食や喫煙などの不摂生をすると、気管や消化管の粘膜が傷つきます。
そうすると、傷の周辺の細胞が分裂して穴を塞ごうとしますが、
不摂生を続けると細胞分裂の度に染色体端部テロメアが日増しに短縮し、
やがて限界に達すると、それ以上細胞分裂ができなくなります。
この時、テロメアを複製する酵素テロメラーゼを持った修復細胞が生まれます。
この修復細胞こそが癌なのです。

西洋医学では、癌は私たちの命を奪う悪魔の細胞のように扱われていますが、
実は私たちの不摂生の後始末をするために現れた修復細胞だったのです。

手術、抗癌剤、放射線治療の三大療法をはじめ、
分子標的剤や遺伝子治療などが癌の根治に有効性を示せないのは、
そもそも癌の原因を見誤っているからです。
癌は遺伝子変異の病気ではありません。
癌の本当の原因はミトコンドリアがダメージを受ける事で起こる呼吸障害です。

癌細胞は正常細胞の5倍から20倍のブドウ糖を栄養としています。
三ヶ月以上糖質を断てば、体内から癌細胞供給分のブドウ糖がなくなり、
癌細胞は分裂増殖できなくなり、短期間に自滅すると考えられます。

癌は、免疫力が低下した時に表面化してくる症状なので、
発癌してもリンパ球を充分増やし、
癌に猛攻撃を仕掛けられる体調を作れば、
癌細胞は増殖できません。
そこで、癌細胞はリンパ球に負けそうになると散り散りになり、
他の臓器で生き延びようとします。
つまり、リンパ球に負けた癌細胞が転移の正体なのです。
転移した癌は既に疲弊しているので、
リンパ球の追撃を受けるとあっけなく自然消滅します。
転移は癌が治る前兆なのです。

多くの癌患者は、低体温で血液中に含まれている酸素が少ないという共通点があります。
しかも、血糖値も高めの人が多いのです。
癌患者に揃っているこの共通の条件、低体温、低酸素、高血糖がポイントです。
ストレスによって、低体温、低酸素、高血糖の状態が、
癌を生み出すのではないかと考えられます。

低体温、低酸素、高血糖の状態を解消し、
体内でミトコンドリアが活動しやすい環境を整えれば、
癌細胞は自然に退縮します。

癌治療の根幹は、NK細胞を活性化する事です。
ところが、日本の癌医療の現場では、
NK細胞を活性化する事を目的とした治療は全く行われていません。
それどころか、患者のNK細胞の活性の測定さえも、ほとんど行われていません。
厚労省がNK細胞の働きを計算に入れた治療法を認可していないからです。

癌を治すには、NK細胞を増やす事です。
NK細胞を増強する方法は三つあります。
・笑う事。
・食事を改める事。
・体を温める事。
なのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人たちの生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

質の良い油を使いましょう

質の良い油を使っていますか!?

昔ながらの圧搾方法でつくられた油を使うのが、安心ですね。

少々お値段はあがりますが、私たちの体と密接な関係にある油ですから、良いものを使うことですね

安く大量につくられている油は、化学物質を使って製造されています。

そのため、トランス脂肪酸が発生します。

トランス脂肪酸といえば、マーガリンに含まれていることは、知られていますが、普段使っている油にもトランス脂肪酸の危険が潜んでいること知っておく必要がありますね

トランス脂肪酸は、非常に危険な物質です。

トランス脂肪酸は、ガン、心臓病、アレルギーなどさまざまな病気を誘発させていると言われています。

『植物性油脂』 と表示されているものは、注意ですよ!

私は、ごま油を使っています

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

少食でナチュラルキラー細胞活性化・腹7分め

少食が病気を防ぎます。

腹八分で医者いらず、腹六分で老いを忘れ、腹四分で仏に近づく

食べ過ぎは癌をつくる原因になります。

カロリーを60%に制限をしたマウスは、100%のカロリーを与えたマウスに比べ、2倍長生することが1935年コーネル大学の調査でわかっています。

私たちは食事をすると、栄養素が胃腸から血液に吸収され、細胞がつくられています。

白血球のなかのナチュラルキラー細胞は、私たちの体内をパトロールして癌細胞をみつけては食べて処理をしてくれています。

食事によって白血球に栄養がとり込まれると、私たちと同じようにナチュラルキラー細胞も満腹感を得ます。

ナチュラルキラー細胞もお腹がいっぱいになると、癌細胞を発見しても見向きもしなくなります。

癌細胞を食べるナチュラルキラー細胞は、空腹の方がしっかりと食べて活躍してくれるのです。

ナチュラルキラー細胞に限らず、免疫細胞は空腹時に活性化されると言われています。

ですから癌細胞だけでなく菌に対しても同じことが言えますね。

お腹が減った白血球は、癌細胞や菌を見つけると一生懸命食べてくれます。

これが免疫力です。

免疫を上げるためには、1日のなかで空腹の時間をつくることです。

3食きっちり+デザート、そして間食の生活が、免疫細胞の働きを悪くし、病気を増やしてしまいます。

そして、現代は食べれば食べるだけ、添加物も摂ってしまう食生活です。

余分なものを入れないためにも、お腹がきゅーっとなる時間をつくり、食事は腹7分目を心がけることをおススメします。

がんを治す生き方で、ナチュラルキラー細胞を活性化することです

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

喜びを感じて低酸素からの脱出

喜びを感じて生きていますか?

特に楽しいことも無いから、と言われる方もいらっしゃるかもしれませんね。

喜びもなく、毎日悶々とした気持ちで過ごしていると細胞だって元気をなくしてきます。

喜びのない生き方は、気がつかないうちに低酸素状態になっていることも…

ガンになって、クヨクヨしていても低酸素状態に陥るだけで、ガンもよくならず、何の得もありません。

低酸素は血流を悪くし、低体温を招きます。

低体温になると、氣が滞り、さらに酸素の運びが悪くなります。

まさに、負のスパイラルですね。

ガンは、低体温、低酸素、高血糖の状態が招いた病

本来、この状況から脱出しなければならないのです。

この状況を改善していくようにすれば、ガンは増え続ける事もなく、自然退職が始まると福田稔先生はおっしゃいます。

喜びは自分でつくるものです。

向こうから訪れてくるものではありません。

周りには、数え切れないほどの喜びがあることに気がついていないだけです。

家族がいることも、ご飯を食べれることも、朝、目が覚めることも喜びです。

喜びを見つけるのが人生

大きく深呼吸してみましょう。

空気がキレイな早朝、窓を開け

氣の流れと朝陽のエネルギーをしっかりと感じてください。

目を閉じて、体内の毒素を吐き出す気持ちで、ゆっくりと口から息を吐き出していきます。

今度は、体の隅々に酸素が行き渡っていくイメージを描きながら、ゆっくりと鼻から息を吸い込みます。

しっかりと胸に酸素が入るのがわかりますね。

無理をせず、体の声を聞きながら

心と体が心地よいと感じることが大切です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん克服には、男性女性の特徴を融合する

興味深い話を聞きました。

戦争の最前線で戦う兵士は、男性が圧倒的に多いですよね。

これはなぜかというと、女性は爆音がしたり、びっくりすると、本能的にキャーと言う悲鳴をあげてしまうので、兵士には向かないと言う事だそうです。

確かにそんな所は大いにありますね。

私も、目の前にクモがぶら下がってきたり、ゴキブリを見たりすると、思わずキャーと言ってしまいます。

不意に大きな音がしたら、同じようにキャーと悲鳴を上げるでしょうね。

これは、女性の弱さなのかもしれませんが、素晴らしい反射力だとも思います。

女性には、このような特徴的な反射する能力があります。

日頃から女性は、直感と感情で物事を捉え、判断しています。

あまり理屈や理論は必要としないのも特徴です。

ガンの自然療法を選ぶのも、圧倒的に女性の方が多いというのもこういう特徴からだと思います。

自分が直感で感じたことを反射的に行動に移せるのは、女性ならではですね。

私が行動に移した食品はこちらから

また、女性は時と場合に関係なく、感情をあらわにすることも良くも悪くも出来る人が多いです。

ガンと言われ、感情のまま泣けるのも女性であり、誰かにぶつけたり、相談したりしやすいのも女性ですね。

男性は、感情をぐっと抑え、我慢をします。

同じ人間ですから、ガンになれば、男性だって女性と同じように不安や恐怖を抱えているはずです。

しかし、凛々しさや強さを守ろうとする男性は、泣き言など家族にも言わない方がほとんどです。

その分、ご自身の中で抱えるストレスは大きなものとなっているはずです。

男性は、余命宣告を受けると、ほぼ余命通りか、余命より早く亡くなる方が残念ながら多いようです。

自分のなかで、感情をぐっと押し殺し、覚悟を決めてしまわれるからではないでしょうか。

先に述べた戦場での話もそうです。

男性が爆音を聞いて、キャーと悲鳴を上げる事は、考えにくいですよね。

女性は感情のまま、泣いたり、叫んだり、人に相談したりして感情を口にします。

しかし、この泣き言や愚痴、不平不満は、いつまでも続けると、ガンを悪化させるだけです。

男性のように、感情をこらえ、自分のなかで辛抱に黙々と努力することも、ガンなおしには必ず必要となります。

この違いを知り、うまく融合出来た人が、ガンを克服しています。

ガン克服への道は、自分自身が切り開くのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

摂ってはいけない塩・摂らないといけない塩

塩分は高血圧や胃がんを招く

だから、減塩といわれてきました。

しかし、減塩運動が盛んになったことで起きた新たな現象があります。

がんが増えたことです。

高血圧や胃がんの原因は塩だと言われてきましたが、塩といっても種類があります。

精製された加工塩

これは確かに健康を害す可能性があります。

塩と言いながらも、中身は塩化ナトリウム

つまり、ミネラルがほとんど含まれない化学物質です。

残念ながら世の中に出回っている多くの塩が、この精製された加工塩です。

当然、高血圧を招くことになり、降圧剤の対象者がどんどん増えています。

降圧剤は、血流を低下させます。

血流低下、体温低下は、がんの原因になります。

減塩をすることで、体内の必要塩分がなくなり、血流低下や体温低下を起こしてしまします。

しかし、先にも述べたように、精製された加工塩は血圧に悪さをしてしまいます。

ですから、体のなかに入れる塩は、ミネラルをたっぷり含んだ自然塩をおススメします。

自然塩は、海水を汲み上げ、天日で干した塩です。

私たち人間は、海から生まれた生命体の子孫であり、塩分を摂らなければ人間の体は機能しなくなります。

人間にとって、塩は神様から贈り物

昔から、寒い地方の人は暖かい地方の人に比べ、塩分を多めに摂っています。

これは、寒さから体を守るため

血圧を上げて血液の循環を良くしているのです。

塩分が不足すると、新陳代謝が衰え、体力のみならず気力まで減退します。

足腰が痛いのも減塩から起きる筋肉疲労の可能性もあります。

質の良い自然塩を、適量摂ることをおススメします。

私は朝起きたらトイレを済ませた後、体温と同じくらいの温度の白湯(200㏄位)に小さじ1/3ほどの自然塩を入れて飲みます。

白湯と自然塩には、排毒機能を高める作用があります。

また、血流を良くしてくれるので、体温が下がっている朝や、低血圧の人の目覚めにはとても効果的です。

健康な体づくりは、化学的につくられたものではなく、自然のものや自然素材からつくられたものを活用することが基本です。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で、自分の自然治癒力を高める生き方をすることが大切です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

降圧剤とがんの関係

日本で最も多い病気とされる高血圧症の方は約4000万人と言われています。

高血圧症と診断されると、血圧を下げるための降圧剤を飲むようすすめられます。

日本人は50歳以上の約40%の人がこの降圧剤を飲んでいるともいわれています。

これだけたくさんの人が降圧剤を服用するようになったのは、最高血圧の上限が引き下げられたことが原因です。

以前は160だったのが、150、140台・・・といったように高血圧と診断されるラインが変わってきています。

降圧剤をやめたいと思っていても、高血圧は心臓病や脳卒中などの危険を考えてしまうため、怖くてやめれないという意見をよく聞きます。

それだけ私たち日本人は高血圧は怖いものだと思っています。

しかし、最近では高血圧の誤解も少しずつ知られるようになりました。

脳の血管に血栓が詰まって、組織に酸素や栄養が届かなくなり、さまざま障害が生じてしまう脳梗塞

血管に血栓ができることは意外にも多いのですが、詰まることを防ぐために血栓ができても圧力を高めて、血を送り出し、血栓を押しながら流しています。

そのために血圧は高くなるのです。

しかし、降圧剤で無理に下げられてしまった血圧は、血栓を押し流すだけの圧がなく、結果、血管を詰まらせてしまいます。

降圧剤を飲み続けていると、認知症になる

ということを最近はよく耳にしますね。

つまりこれは、降圧剤によって血液の流れが悪くなり、酸素や栄養が行き届かなり、脳の機能が低下してしまった結果なのです。

認知症だけでなく、癌になる可能性も高くなってくるので、要注意ですね。

血流が悪くなり、酸素が不足し、栄養も送られなくなるので、癌細胞が大好きな低体温、低酸素の環境が出来上がってしまうのです。

癌の死亡率も上がってしまうようです。

高血圧、降圧剤をやめたいといったご相談はとても多いです。

薬ではなく、日常の生活のなかでコントロール出来るといいですね。

血圧は年齢+90 と 安保徹先生も言われています。

数値だけに振り回されず、自分の体の声を聴くこともとても大切です。

私の愛用品はこちらから

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)