自己治癒力と血液の汚れ

① ナチュロパシー(自然療法)

② オステオパシー(整体療法)

③ サイコパシー(心理療法)

④ ホメオパシー(同種療法)

⑤ アロパシー(薬物療法)

さまざまな療法があります。

①から④の療法は、自然治癒力を高めることで病気を治す療法です。

自然治癒力とは、人間が生まれながらにして持っている、ケガや病気を治す力です。

手術を施したり、人工的な薬物を投与したりしなくても治る機能のことであり、「自己治癒力」

とも呼ばれています。

誰もが持ち備えているものです。

菌やウイルスが体内に侵入したら、菌やウイルスを死滅させるために熱を出し、咳や鼻水で外に出そうとします。

ケガをすれば、傷口はやがてかさぶたになり、傷が治ります。

これが自然治癒力です。

この自然治癒力を高めるためのに、玄米菜食などの食事療法や健康食品、温熱、鍼灸、気功など①から④の療法があります。

アメリカのガン治療では、①から④の自然治癒力を高める代替療法は当たり前に使われています。

アメリカの医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めているのですから、日本とはガン治療も随分違います。

西洋医学一辺倒から脱出したアメリカはガンの発症もガンの死亡率も減ってきています。

いかに自然治癒力が大切なものかがよく分かります。

一方、⑤のアロパシー(薬物療法)は、残念ながら人間の自然治癒力を落としてしまいます。

石油製品である薬物が入ると、私たちの体は体温が下がってしまいます。

体温が下がると、自然治癒力、いわゆる免疫力が低下します。

血流も滞り、さらに血液を汚してしまいます。

また、薬物が体に入ると、活性酸素が大量に生み出されます。

この活性酸素が必要以上に増えると、細胞が酸化して体内の機能が低下します。

そして活性酸素が細胞核の遺伝子を傷つけ、ガンという異常細胞を作ってしまうのです。

これらを考えても薬物療法一辺倒のガン治療は、かなりの再発リスクを背負っていることがわかります。

私は、基本的に①から④の療法が人間らしい治療であり、人間に一番似合った療法だと思っています。

これらの素晴らしい療法がかき消されてきたのも、石油利権、医療利権によるものであり、私たちも洗脳され育ってきました。

日本人は、薬物療法だけに頼り切ってしまうところがあり、病院任せ、人任せの治療になりがちです。

石油製品である薬物を人間の体に入れれば害を及ぼすことは、考えればわかることです。

薬は悪魔でも症状を抑えるだけの対症療法であることを忘れてはいけません。

早く簡単に美味しく作れる化学調味料や添加物いっぱいの現代の食と同じで、病気も薬で簡単に症状を抑えてしまい、熱も痛みも薬でとってしまう・・・という選択になってしまっています。

しかし、根本から治したとはいえません。

それどころが、本来働くはずの自己治癒力を弱らせてしまっています。

病巣を切ったり、抑え込んだりしても、病気の原因である血液の汚れがある以上、必ずまた病気は襲ってきます。

まずは、汚れた血液をキレイにすることです。

血液の汚れを起こしている原因が必ずあります。

この原因の50%は心の部分ではないでしょうか・・・

残りの50%は、冷え、食事、睡眠、排泄、運動、薬物などです。

これらも、実はすべて心と関係を持っています。

根底に、『ガンは自分がつくった病気である』 と自分自身に認識があれば、残りの50%も心の持ち方次第で自然と変化を起こす考えや行動が起きてきます。

治すのは自分

名医は自分自身です。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとり言ブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

リンパ球を増やす・がんの転移は治る前兆?

私たち人間の体は、赤ちゃんからお年寄りまで毎日数千個のがん細胞が生まれています。

それでも健康を保っていられるのは、リンパ球のなかのナチュラルキラー細胞が癌細胞を退治してくれているからです。

私たちは加齢によって体が衰えていくように、同時にナチュラルキラー細胞の数も減り、活動力も低下してきます。

そうすると、毎日発生するがん細胞をナチュラルキラー細胞が退治しきれなくなり、癌がつくられていきます。

老衰で亡くなったお年寄りを調べてみると、ほとんどの人に癌があった、という報告もあります。

癌があっても知らずに過ごしていたわけです。

これは、お年寄りに限らず私たちもそうなのです。

心や体が疲れると免疫は低下し、リンパ球が減りナチュラルキラー細胞の活動も抑制されます。

心が癒され、バランスのとれた栄養と体温で体が癒されるとリンパ球が増え、免疫はあがりナチュラルキラー細胞は活性化されます。

この間、がんは出たり引っ込んだりを繰り返しています。

つまり私たちはみんな、癌と共生しているのです。

がんは、免疫力が低下したときに表面化してくる症状です。

このときの体は、体温が低い・酸素が少ない・糖を栄養に変換できない状態です。

がんが発症してもリンパ球をしっかりと増やし免疫を上げて、この体の状態から抜け出せば、がんは自然退縮の方向へいきます。

居心地が悪くなり、リンパ球に負けそうになったがんは、今度は他の臓器で生き延びようとして、散っていく

これが、癌細胞の転移であり、つまり転移は癌が治る前兆だ、と安保先生はおっしゃいます。

(あくまでも免疫力があがっているとき)

リンパ球を増やし免疫を高めれば、がんは自然退縮を始める

その過程に転移というものがある

しかし西洋医学的には、転移はがんの悪化だと恐れられています。

西洋医学と代替医療はそもそも癌に対する考え方が全く違うのです。

西洋医学においては、私たちの命を奪ってしまう怖ろしい細胞だと扱われる癌

代替医療では、低体温、低酸素、高血糖で細胞が生きれない状況から命を守るために現れたのががん細胞

真逆ですね。

どちらを信じるか、そして自分の体の声を聴くことが出来るかによって治療法も大きく変わってきます。

しかし多くのがん患者さんは、体温が低く血液中の酸素が少ないという共通点があります。

これによって、栄養が上手に変換できず血糖値も高めの人が多くなるのです。

低体温、低酸素、高血糖ではリンパ球が増えずナチュラルキラー細胞も上手く働いてくれません。

バランスのとれた栄養と体温でナチュラルキラー細胞を増やす生き方をされることをせつに願っています。

私も以前は35.2度の低体温でした。

2つ以上の栄養素を結合させバランスよく体に届けることで体温は上げていくことが出来ます。

そして、総合的健康食品を活用してカロリーを栄養に変える

私の体験をお伝えします。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

腸内環境とがんの関係

便秘に悩む方が多いですね・・・

食事や運動不足だけでなく、社会ストレスも影響しているでしょう。

しかし、この腸は生命活動において非常に重要な役割をしています。

腸内環境がすべてだといっても過言ではないでしょう。

腸の中には、1000兆個もの腸内細菌が存在すると言われています。

しかし、近年はこの腸内細菌の数が少なくなっている方が増えています。

その結果、どうなるかというと、ガンになりやすくなります。

これは、植物繊維の摂取量が減ったことが考えられます。

腸内細菌は、植物繊維をエサに細菌の数を増やしていきます。

腸内細菌は3種類に分けられます

体に良い働きをする「善玉菌」

体に悪さをする「悪玉菌」

善玉菌でも悪玉菌でもなく、強い方の味方をする菌「日和見菌」

健康な人の場合、善玉菌15%、悪玉菌10%、日和見菌75%の割合で腸内細菌のバランスが取れていると言われています。

ここで鍵を握っているのが日和見菌です。

日和見菌は、善玉菌が強い時には善玉菌側、悪玉菌が強い時には悪玉菌側になってしまうという、良くも悪くも働く菌なのです。

善玉菌と悪玉菌の差はわずか5%ですから、油断すると悪玉菌に日和菌がくっついてしまいます。

いかに善玉菌を増やすかということです。

乳酸菌、ビフィズス菌などの善玉菌を増やすと免疫が高まります。

善玉菌を増やすには、外から入れる食事です。

まずは、善玉菌のエサとなるものをしっかり摂ることです。

そして、自分の中にある自律神経も大きく関係してきます。

ストレスなどで自律神経のバランスが崩れると、内臓の働きを狂わせてしまいます。

緊張すると下痢をしたり、環境の変化で便秘になったり・・・

自律神経のバランスから腸の環境も影響を受けています。

良い腸内環境を保つためには、ストレスをかけない生き方、またストレスを回避出来る自分でいれば、腸の環境も良くなり、免疫も上がってきます。

ストレス回避は・・・

ここでも自律神経が登場です。

自律神経は体のすべてを支配していますよ。

自律神経を整えることの重要性を感じますね。

これも自分次第です。

一方、悪玉菌が増えると大変なことが起きてしまいます。

タンパク質やアミノ酸を分解して毒性のある腐敗物がつくられてきます。

これは、腸の免疫細胞を傷つけてしまいます。

免疫細胞が傷つくということは、ガンになりやすくなるということです。

間違った栄養学・・・

腸内環境がガンと大きく関係していること

悪玉菌を減らし、善玉菌を増やすこと、バランスは大切だと言えますが、やはり全体的に腸内細菌の数を底上げしていくことが重要です。

ガンを治すためには腸内環境を整えることです。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんの根本治療とは・・・

命の営み、命の根源といえる代謝

代謝が活性化されると、免疫力が高まり体力が安定します。

代謝を活性化するには、栄養と体温、そしておおらかな、前向きな心が必要です。

良い栄養を摂る、体を温め動かし、体温を上げる

そして一番大切なのは、いつもおおらかな心で前向きに生きることです。

この3つが常に一体となり代謝活動を行います。

つまり、栄養、体温、心を健康にすることで免疫力は強化されます。

心が後ろ向きになり、自律神経が乱れると体温は下がります。

体温が下がると、食べたものを必要な栄養素に変換できなくなります。

栄養状態が悪いと、さらに心は淀んでいきます。

つねに、栄養、体温、心は連動して生命活動をしているのです。

ガンの根本治療とは、代謝を活性化して、でガン細胞を正常細胞に戻すこと

代謝が活性化する生活をしていきたいですね・・・

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

毒素を下半身から排出する

【体内の毒素を下半身におろす】

毒素を出す=血液をキレイにする

基本的に私たちの体は、体にとって毒になるもの、必要ないものは外に出そうとする働き、排出機能があります。

鼻水、目やに、湿疹、膿、汗、便、尿、おりものなど、まさに浄化機能の働きによるものです。

浮腫みも浄化機能のひとつであり、特に皮膚から出そうとする力があります。

毒素が出る時には、このような症状がつきものですが、不快な症状に耐えきれなくなります。

そこでついつい薬を使ってしまい、毒をまた体内に押し込めてしまうのです。

毒が溜まった結果、出来たのがガンです。

つまりガンは血液の汚れ

私たちは、血液が汚れてしまうと、敗血症を起こしてしまいます。

敗血症にならないように、全身の血液の汚れを一手に引き受け、1ヶ所に集めるという役割をしてくれているのが、ガンです。

毒が溜まれば溜まるほど、ガン細胞はまた汚れを集めさらに大きな塊となります。

だから、ガンをなおすには毒素を出していくしかないのです。

全身の毒は下半身から排出されます。

足湯などで足を温めると、体の毒が下半身におりてきます。

これは外からの力を借りて毒素の排出を促す方法ですが、自力でスムーズな排出をするためには下半身の筋肉を鍛えることです。

体を動かして自ら熱を発して、血流をよくして足を温めることが一番です。

ガンなどの病気が増えた理由は、筋肉不足

つまり運動不足です。

便利な生活となり体を動かすことが少なくなった現代人は、意識して運動を取り入れていくことが必要ですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんの名医は自分自身である

ガンには様々な種類があります。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にします。

しかし・・・

初期ですからと取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば末期だった・・・という方もいらっしゃいます。

数年後、進行ガンになっているケースが非常に多いように思います。

当たり前といえば当たり前です。

ガンになった原因をそのままにしていれば、当然またガンになります。

ガンは細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口がガン化しやすいのも当然の事です。

手術は体を一気に酸化させます。

酸化した体をそのままにしていては、再発の原因になります。

初期のガンだけでなく、前がん病変でも同じです。

特に、子宮頸ガンの前がん病変による円錐切除術をうけた数年後、進行ガンとなって見つかるケースが多いですね。

前がん病変を手術で切り取った後、本当のガンになる人もいます。

触ってしまったため、細胞が傷つき、ガンが出来てしまった可能性もありますね。

そもそも前がん病変とは、ガンどころか、初期のガンでもありません。

変形した細胞で、異形成とも言います。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

今日は、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成になっていることもよくあることです。

元気な人でもガン細胞は、毎日数千個から数万個生まれているのですから、異形成は誰にでもあることなのです。

しかし、病院では、前がん病変を放置すると、ガンになりますよ!という恐怖をあおる言葉を言われます。

過剰診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

ガンになる原因をわざわざつくっている気がしませんか?

過剰治療が、病気や死を増やしている現実があるのではないでしょうか・・・

切り取ってしまった方が安心。

しかし安心と引き換えにリスクを背負うことを知っておかなくてはいけません。

リスクを知れば、切り取ることが安心を得ることになるかは疑問です。

ガンになる前から、切り取ってしまうのですから、アンジェリーナ・ジョリーさんの乳房切除と大小の違いはあれど、同じことと言えるのではないでしょうか・・・

これで本当にガンにならないのかは、疑問が残ります。

卵巣から分泌される女性ホルモンが乳ガンに影響するとなると卵巣があることも危険

そして、卵巣摘出、乳房再建手術・・・

結果的に命を縮める可能性も高くなるのではないでしょうか。

必要でない臓器などはありません。

各臓器には、ガンに対抗する防衛機能が備わっています。

体を守ってくれているものを取り除いてしまうのですから、生体の防衛機能に影響することは当然のことと言えるでしょう。

几帳面で真面目、完璧主義な人ほどガンになりやすい人です。

2000年のカナダでの乳ガンのマンモグラフィ検診による比較試験などでも、ガン検診を真面目に受けている人ほど死亡率が高いという様々な試験結果がでています。

特に乳ガンの誤診、過剰診断は多く、問題になっています。

見つけたものは、常識に沿って病院に言われるがまま、一生懸命治療をします。

真面目が故に常識にとらわれてしまい、自分らしい生き方や自然の摂理を忘れがちになります。

完璧主義だからこそ、検査結果も正常値というものに囚われがちになります。

しかし、腫瘍マーカーは意外にもあてにならないものです。

腫瘍マーカーや数値だけで判断をして良いものでしょうか・・・

人は、みな正常のものさしが違います。

体型も細胞もみな違う訳ですから、同じものさしで測るとういことがそもそもおかしいなことなのです。

同じガンであっても、みな違います。

人と比較することは、ガンの道です。

自分のものさしと直感を活かすことがガン治しの近道です。

私のところに来られる方、お電話をしてこられる方のなかにこんな方がおられます。

末期ガンと宣告をうけ、すぐに手術と抗ガン剤治療をしないと大変なことになると言われたのですが、現在とても元気なので手術や抗ガン剤をすることが逆に怖く、する気にならないのです。

また・・・

初期でガンが見つかり、取り除けば大丈夫と言われ手術をしましたが再発し、次に抗ガン剤をしました。しかし、その後も再発転移を繰り返し、身も心もボロボロになり、何か間違っている・・・と感じています。

自分が感じたことが正しいことなのです。

ご自身のものさしと直感が活かされ始めていますね。

ガン治しに、種類、ステージは問題ではありません。

なぜなら、末期ガンでも生還している人はたくさんいます。

逆に初期でも亡くなる人もたくさんいます。

初期でガンを切り取っても、ガンになった原因を取り除いていなければ、再発する可能性は高くなります。

末期であっても、ガンになった原因をきちんと取り除き、今までの自分勝手な常識を覆し、生き方を変え、ガンが自然退縮した人もいます。

ガンは自分がつくった病気ですから、自分で治すしかないのです。

私たちは、クライアントさんがガンを克服できるよう、情報発信と、食、心の持ち方、生き方を見直せるよう導き、心豊かに暮らせるようにお手伝いをするだけです。

治すのは自分です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

自分にとっての名医は自分であることを知って頂きたいと、せつに願っています。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長   塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが治る人は統計の確率に振り回されない

なおる確率・なおる可能性

ガンの方からご相談を受けてよく言われる言葉です。

誰にでもあり、誰にもないのが可能性なのです。

確率や可能性を求めている間は、なおらないであろう・・・ということは言えます。

90%の生存率と言われても、10人中1人の人間は亡くなっているわけです。

5%の生存率と言われても、10年以上元気に生きている人はいるのです。

自分がどちらに当てはまるかなど、誰がわかるのでしょう。

誰にもわかりません。

大切なことは、確率や可能性ではなく、自分が実践するか、しないか

即座に取り組めるかどうかです。

ガンをなおす人は、確率や可能性など気にしません。

悩む暇もなく、実践を続けます。

覚悟をもって取り組む人は、自分でなおる可能性をあげていくのです。

だから、他人の統計に振り回されることなどないのです。

なぜなら、この統計のなかには、何も取り組んでいない人、実践していない人も多く含まれているのですから・・・

ガンは孤独との闘いです。

自分対自分

ガンなおしは、忍耐力を鍛える修行であると私は思います。

この厳しい修行の中に、小さな喜びをたくさん見つけ、豊かな人生をつくりだすことが出来るのです。

統計的な確率は、何%であっても同じ

なぜなら、確率を変えるのは自分自身だからです。

生存率5%であっても、なおした人にとっては100%になるわけです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを原因療法で治す

心にストレスが生じると、体にさまざまな症状や臓器の異常を発生させることになります。

ガンもそのひとつ

日々、ご相談を受けるなかで一番多い悩みは、ストレスです。

自分がなぜ、ガンになったのか・・・ご自身でちゃんとわかっている方が実はほとんどです。

ガンの発症に心理的要因が強く関わっていることは言うまでもなく、ガンは心のストレス病といってもいいでしょう。

特に、右の乳ガン、胃ガン、肺ガンは心理的ストレスによってつくられるとも言われています。

なかでも女性に多いのは、幼少期を含む家庭内の問題が原因にある人が多いようです。

もし、思い当たるふしがあるなら、まずは認めてみることからですね・・・

ガンは原因を取り除く、原因治療によって充分なおすことが出来る病気です。

ストレスが原因でガンになった人は、ストレスを回避する生き方、環境をつくるしかないのです。

さまざまな苦労やつらいことがあったのでしょう。

しかし、そこをすべて受け入れ、フラットに出来るのは自分しかないのです。

悩んでも恨んでも、何も変わりません。

何も変わらないどころか、さらに苦しくなります。

ストレス、胸の苦しみを取り除けるのは、感謝のみです。

『ありがとうございます』 は最高の言霊

『ありがとうございます』 を繰り返し言い続けたことで、ガンを克服した人もいます。

悩むことをやめ、人を恨むことをやめ、人を妬むことをやめ、人のせいにすることをやめ

つらかったことにも感謝する

だって、今 こうやって生かして頂いているのですから・・・

しかし、人間は感情の生きもの

毎日、心は揺れ動きます。

だから、私はクライアント様を支えていきたいと思い、日々相談を受けています。

今があることに感謝して、一日一日を大切に生きてみませんか?

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

捉え方でモチベーションが変わる

不平不満、愚痴、恨みや妬み、悲しみが心をむしばみます。

そして、邪気をどんどん溜めてしまい体が毒化されていきます。

【病の根源は心にある】

病気になったときは、内面を含めたライフスタイルを見つめ直し、なぜガンになったのか、原因を探すことが大切です。

そして、これからはすべて前向きに捉えることです。

ガンなおしは、簡単なことではありません。

思うように進まないことも、結果が伴わないときもあります。

ですが、この結果をどう捉えるかで、モチベーションが変わります。

また次へのステージにも大きく影響してきます。

こんなにやったのにダメだった・・・と不平不満となってしまう人

やったからこれだけで済んだ・・・と感謝することが出来る人

これだけやってもまだまだ足りない・・・と前向きに進める人

捉え方で同じ結果であっても、全く違う今後になります。

ガンなおしはモチベーションが大切です。

不平不満に捉えれば、心の毒が溜まり、やがて体の毒となります。

そして、強い不安は悲しみとなり、心に深く毒を積もらせてしまいます。

ガンは、追い打ちをかけるように孤独を強く感じさせます。

寂しさや不安から心がゆがむと、感謝も出来なくなります。

これも素直な気持ちとしてすべて受け入れてみるといいですね。

ガンなおしは、決して楽なことではありませんが、これは心の訓練です。

ぜひ穏やかな心で臨んで頂きたいと思います。

明るく前向きな心で生きましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

自律神経のバランス

私達の無意識の中で働いている自律神経

全身の血液や内臓など私達の意思に関係なく自律してた働きをしています。

自律神経は、免疫を調整しているいわば司令官的存在です。

実はこの自律神経は血液までもを支配する力を持っています。

自律神経には真逆に働く交感神経と副交感神経の2つの神経があります。

交感神経は昼間の活動時に優位に働いています。

緊張、興奮時も交感神経が働きます。

一方、副交感神経は夜のリラックスする時間に優位に働いています。

食事、笑っている時も副交感神経が働きます。

この2つの神経がバランスをとって健康が保たれています。

自律神経のバランスを崩してしまうと、白血球中の顆粒球とリンパ球のバランスまでもが崩れ、免疫が低下してしまいます。

ストレス状態が長期間続くと交感神経に偏ってしまい、顆粒球が増え、同時に活性酸素も増やしてしまいます。

活性酸素が過剰になると、組織破壊が起き、ガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

一方、リラックス状態が過剰になりすぎても、リンパ球が増え、アレルギーなどを引き起こしてしまいます。

つまり、バランスが絶対的に大切だということです。

車に例えれば、交感神経はアクセル、副交感神経はブレーキの役目をしています。

車の運転と同じで、アクセルとブレーキを交互に使うことです。

アクセルばかり踏んで、ブレーキをかけなければ壁にぶつかり大事故となってしまいます。

大事故を起こせば、怪我だけでなく死に至ることもあります。

自律神経はこれと全く同じです。

交感神経過剰でアクセル全開、副交感神経のブレーキをきかさなければ、間違いなく大事故になり、大きな病気が起きてしまうということです。

夜は副交感神経が優位になるよう、意識的にリラックスタイムを作ったり、ゆっくりと入浴を楽しんだり、また考えない自分になることも必要です。

真剣に考えないといけない時もあります。

しかし、必要以上に考え悩むということは邪気をどんどん引き寄せてしまいます。

邪気が入れば、さらに考えることが増え、交感神経を過剰にさせてしまいます。

そうなると、ガン治しに必要な直感力まで失ってしまいます。

人生には開き直りが必要な時もある

開き直ることで、執着が自然と取り除かれ、前に進めるのです。

ガンの人は、自分が気付かないところで交感神経が過剰になっています。

しっかりと副交感神経を働かせることが必要です。

不平不満、愚痴、不安、神経ピリピリは交感神経を過剰にさせてしまう生き方。

ありがとう、感謝、喜び、笑いは副交感神経を優位にしてくれる生き方です。

また生活面においても

食べ過ぎ、働き過ぎ、睡眠不足は交感神経に偏った生き方。

少食、適度なリラックス、早寝早起きは副交感神経をしっかり働かせる生き方です。

この自律神経のバランスが体の排泄機能にも影響を及ぼします。

排泄器官の大腸は、副交感神経に支配されています。

つまり、副交感神経によって排泄が促されているということです。

逆に交感神経緊張状態は、分泌や排泄の機能を衰えさせてしまいます。

排泄機能の衰えから、毒素が体内に溜まったままになり血液を汚してしまう

これが、ガンの道です。

いかに、自律神経のバランスが大切かが、分かっていただけると思います。

つまりは、生き方のバランスですね。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                  女性社長 塚本みづほひとりごとのブログ

オフィシャルサイトはこちらから
https://www.qualitypro.jp/

お問い合わせ
☎0869-92-4631 (岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)