がん宣告にありがとう

ガン宣告を苦しみととるか、良かったととるか・・・

良かったととれたとき、本当の意味での自分の取り組みが始められるときです。

抱えきれない何かがガンをつくったのです。

抱えきれない苦しみ

抱えきれない悩み

抱えきれない体の負担

自分がつくったガンですから、自分でなおすしかない

自分でなおせばいいのです。

ガンは毒の塊

だったら、溜まった毒を出せばいい

リンパ球が少ない人は、増やせばいい

冷え性の人は、体を温めればいい

頭で考えてもガンはなおりません。

毒素を出すことを単純に淡々とこなすことです。

何より大切なことは、自分でなおせるという自信です。

自分が信じられない人は、なおすことは出来ません。

そして、信念と覚悟

いつまでも自分を甘やかしていては、ガンはなおりません。

自分を大切にすることと、甘やかすことは違います。

ガンだから・・・とわがままになっていませんか?

周りの人や病院はあくまでもサポートです。

なおすのは自分であるという意識をどれだけ持てるか

持ち続けることが出来るかです。

抱えきれなかった心や体の大きな負担を、ガンが形となって教えてくれたのです。

気付けたのですから、ガン宣告をうけて良かったと私は思います。

ガン宣告がなければ、自分の心や体のことに、自ら取り組むこともなかったでしょう。

ガンにありがとう・感謝です。

そう思えたら、あんなにあった恐怖感がなくなりました。

ガンをお恐れていては、なおらないことも

泣いていても、なおらないことも

身をもって体験したから伝えられることです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

乳がん検診の過剰診断とリスク

日本では16人に1人が乳ガンになっていると言われます。

その原因には、牛乳を始めとした乳製品、そして砂糖です。

さらに原因のなかに、マンモグラフィーがある、と聞いたら驚く人は少なくないでしょう。

マンモグラフィーによる誤診や過剰診断をよく聞きますが、実際にカナダで行われた研究では、22%がガンではないのにガンとされる過剰診断があり、定期的にマンモグラフィー検診を受けていても乳ガンの死亡率を減少させることはないとのこと

それどころか、マンモグラフィーは有害であるとのデーターも数多くあるようです。

アメリカ政府の施設のローレンスバークレー国立研究所では、放射線リスクがガンを上昇させていることを指摘しています。

毎年、マンモグラフィー検診を受けていると乳ガンになるリスクが上がるとは、なんのための検診なのでしょうね・・・

スイスの医療委員会も廃止を勧告しているとか・・・

国立癌研究所(NCI)でも40%(40代女性)において、ガンではないのにガンと診断されてしまうことを指摘しています。

耳を疑いたくなるような話ですが、身近にもマンモグラフィーでの誤診によって乳房を失った40歳の女性がいました。

リスクがあることも調べず、信用しきっていた自分がバカだったと、とても後悔されていました。

自分で調べることは重要ですね。

乳ガンと診断を受け、後もマンモグラフィーによる定期検診を続ける

これは、マンモグラフィーがガンのリスクを高めるなら、再発する可能性も高くなるということです。

常識を疑ってみること

どんなものにもリスクはあることを知る

大切なことは、ガンを見つけることではなく、ガンにならない生き方をすることです。

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マッサージで頭寒足熱に

筋肉は最大の発熱機関です。

特に私たちの体は、下半身に7割近くの筋肉があり、この下半身の筋肉運動によって熱をつくり出しています。

つまり、運動して筋肉を使えば体温が上がるということです。

下半身はじっとしていれば血流が悪くなる場所です。

特に足先は、何もしなければ30℃ほどしかなく、血の巡りの悪さを物語っています。

だから、運動で足を鍛えることがとても大事になってきます。

スクワットなどとても効果的です。

ふくらはぎに筋肉がしっかりある人は、筋肉がポンプの役割をしてくれるので、全体の血液循環が良くなります。

筋肉が少ない人は、自分でふくらはぎを揉むとポンプ作用を起こし、血の巡りがよくなります。

ガンの人は、手足が冷たい人が多いですね。

頭寒足熱でないといけないはずが、頭熱足寒となり逆さになっています。

頭寒足熱にするには、運動で足の筋肉を鍛えること以外にも半身浴や足湯などで下半身を温め、足先から心臓に向けてマッサージすることをおススメします。

運動やマッサージは即効性があり、体温の上昇がみられます。

しかし、足先は重力にさからわなくてはならないので、すぐに血の巡りが悪くなります。

だから、毎日の積み重ねが大切になってきます。

マッサージも自分でコツコツ続けることです。

また、女性は男性に比べお腹の筋肉も少ないので、子宮や卵巣を冷えから守るためにも腹筋運動などをしてお腹に筋肉をつけるといいですね。

冷えはさまざまな病気を招きます。

冷えは自分で防ぐことが出来るはず

出来るだけ体を動かす生活を心がけたいですね。

体を温めるには、お風呂に自然塩を入れるといいですよ。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・

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ピロリ菌がいないと食道がん?

以前は日本人の半分ぐらいの人が、胃の中にピロリ菌をもっていたといわれます。

ピロリ菌に感染すると、胃の粘膜が薄くなり胃液の分泌量が減っていきます。

ピロリ菌をもつ人も、治療により年々低下しています。

このことにより胃ガンになる危険性は減っています。

しかし、その反面、逆流性食道炎になる人は増えています。

ピロリ菌感染がいない人は、胃液分泌が高く、胃酸が食道に逆流しやすいのです。

逆流性食道炎も長く続けば、食道ガンになる可能性も・・・

何でもほどほどがよいということでしょうか

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子宮頚がんにならないために

子宮頸ガンの原因とされるヒトパピロマウイルス

日本女性の約8~9割が感染しているといわれるヒトパピロマウイルスですが、通常は自然に排除されるウイルスであり、特に怖がるものでもないようです。

しかし、ガンになるウイルスだと聞けば怖ろしく感じます。

ですが・・・

一番怖いのはウイルスではなく、ウイルスが排除できない自分の体

つまり、免疫力、自然治癒力がないことなのです。

起きた場所がたまたま子宮だっただけであって、自然治癒力がなければ、全身どこでガン化が起きていてもおかしくないのです。

そして、自然治癒力がない人が、検査で細胞を採取すればその傷口はどうなるでしょう。

繰り返し、しかも定期的に細胞をプチプチと切り取っていると、傷口はガン化していきます。

検査を続けた結果、異形成がガンに変化した

つまり、検査によってガンが出来ていることも充分考えられるのです。

例え検査とはいえ、細胞を切り取ることは体にとって大きなダメージを与えていることも考えるべきですね。

また、検査を含めた円錐切除も同じことが言えますね。

円錐切除後、進行ガンになったと相談を受けることは珍しくありません。

再生する力、自然治癒力を高めることに目を向けることが大事だと改めて思う瞬間です。

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がんにたいする恐怖心を捨てる

治癒の一番の妨げとなるもの

がんに対する恐怖心です。

恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。

助かりたいという気持ちが、多くの苦しみを生みます。

助かりたいがゆえに、気持ちが揺れ動き、様々なことに心が流れていきます。

不安は強まり、また色々と調べたりします。

すると自分が選択したことにも不安が出てきます。

そして信念としてあり続けるはずの軸がブレてしまうのです。

あれもこれもと欲張り過ぎて中身が薄くなってしまったり

どれもこれも中途半端になってしまったりします。

多くのことをすると、何が正しいのかわからなくなってきますね。

そして、さらに心にブレが生じるのです。

自然療法を選択した人にありがちなことです。

多くを望んだために失敗したケースが多いのです。

がん治しは、何を捨てるかが大切です。

捨てることは勇気が要りますが、いっぱいいっぱい抱えていると、余裕がなくなり、結局行き詰ってしまいます。

広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く、そして磨きまくることです。

そこに本当の信念が生まれてくるのです。

たくさんの療法、多くのサプリメントも大事かもしれませんが、ひとつのことをしっかりと確実に続けることが最も効果をあげているようです。

健康食品も本当に良いものは1種類で充分

余分なものは捨てる

がんになった原因も捨てる

捨てたところにいい具合の隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。

まずは、がんを恐れることを捨てる

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がんなのに感染症で亡くなる??

ガンは怖い病気ではありません。

しかし、ガンは死ぬ怖ろしい病気だと潜在意識のなかに刻み込まれています。

治療の甲斐なく亡くなる方が後を絶たない限り、ガンのイメージはなかなか変わらないのが現状です。

実は、ガンそのものが直接的な死因になっている人は、実は全体の2割でしかない

8割の人は、ガンではなく何で亡くなっていっているのか・・・

それは、免疫低下による感染症です。

なぜ免疫を落とすのか・・・

それは、抗ガン剤など薬による副作用からです。

きつい治療を繰り返すうちに体力が無くなり、通常なら免疫で払いのけることが出来るはずの菌に簡単に感染してしまい、肺炎などで命を落としていくのです。

抗ガン剤で、ガンが小さくなっても、体力が無くなり、命を落としたのでは何の意味もありません。

しかし、これが現実なのです。

そうかと思えば、余命宣告から元気に復活される方もいます。

克服した人は、免疫力に注目しています。

免疫力を落とすような治療は避け、何より自分の免疫力は、ガンに負けないという自信を持っています。

最初からそうであれば、もちろんガンになってないはず

彼らは気付き、免疫力の強化に全身全霊を注いでいるわけです。

不安を思う暇もないくらい、覚悟を持って自助努力に励んでいます。

だから、ガンを自然治癒させる自信が出てくるのです。

ガンは、人任せではなおらない

自分の免疫次第なのです。

くすりが自然治癒力を低下させる

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食べ過ぎはNK細胞の働きを抑制する・がんの原因

食は生きる源であり、がんの原因にもなります。

【食ががんをつくり、食でがんをなおす】

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物が癌を増やしています。

ガンになり、初めて食事について本気で考えたと言われる方も少なくありません。

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎががんと言われています。

食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

酵素は、食べたものを消化するとき、また排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、残った酵素だけでは正常な排毒や修復が出来なくなります。

特に朝昼晩の食事以外に1日中だらだらと食べてしまう人

大切な酵素を使いきってしまうだけでなく、NK細胞の働きを低下させてしまいます。

私たちはお腹がいっぱいになると動くのが億劫になったり、眠たくなったりします。

NK細胞も私たちと同じように、お腹がいっぱいになると活動をしなくなります。

NK細胞がお腹いっぱいになり、動かなくなると何が起きるでしょう・・・

日夜、私たちの体内をパトロールして癌細胞を見つけては攻撃してくれているNK細胞です。

このNK細胞の働きが抑制されると、癌細胞は増殖し続けることとなります。

逆にお腹を空かせたNK細胞は、がん細胞を瞬時に捕らえる最強のハンターになるのです。

人間は食べたもので細胞をつくっています。

質の良い栄養を摂ることで、質の良いNK細胞がつくられます。

そして、NK細胞が最強のハンターになってくれる空腹の時間をつくることが大切です。

そのために注意すること

●必要以上に食べない

●決まった時間に食事をする

●消化に悪いものは避ける

●1日1〜2食を目指す

●食事中の水分は消化を遅らせるので控えめにする

バランスのとれた栄養で体温を上げ、明るくおおらかな心で過ごす

日々の食事をより良く生かすため、生命エネルギーを高める食品をおススメします。

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殺菌剤より免疫力が高い体を作ること

ハンドソープでごしごし手を洗っていませんか?

風邪や病気予防には殺菌、抗菌剤で手を洗いましょうとよく耳にします。

ばい菌をやっつけるために、ハンドソープで手を洗い、薬品でうがいをする

しかし、このハンドソープやうがい液には、病気予防どころか大きな落とし穴があります。

市販されている殺菌、抗菌をうたうほとんどのハンドソープに、体に悪い毒薬成分が含まれています。

よく使われる成分では、元々は殺虫剤の成分として開発されたものがあり、アメリカのミネソタ州などでは、すでにこの成分を含む商品の販売禁止を決めています。

それだけ毒性の強い成分だということです。

しかし、日本では規制どころか、これらの成分は殺菌、抗菌剤としてどんどん使われています。

殺菌、抗菌に使われている毒性に強い成分は、筋肉の収縮障害、生殖ホルモン障害、肝臓ガンを引き起こすなど報告があがっているものも使われています。

これらの成分は、皮膚に浸透するだけでなく、血液の中にまで入り込むこともわかってきています。

また、母親の母乳からも検出されるほどだとか・・・

当然、これらの有害物質が体内に入れば、免疫力を落としてしまいます。

ばい菌より危険な有害物質です。

殺菌、抗菌剤によって清潔にし過ぎたために、ちょっとした菌に過剰に反応する体になってしまったり、また、大切な体を守る菌まで殺してしまい、さまざまな病気もつくっています。

ばい菌は自分の免疫でやっつける、そんな免疫力の高い体をつくることが大切ですね。

うがい液も同じです。

口から有害物質を吸収してしまいます。

原材料をしっかりと確認すること

天然素材のものを使われることをおススメします。

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奇跡的な胃ろうからの復活

胃ろうからの復活を遂げられた食道がんO様

オプジーボに変わり、とってもお元気なご様子です

少し気管支炎ぎみでいらしたそうですが、悪化することもなく、すっかりお元気になられ今も変わらずお仕事に励まれておられます

プロポリスの飲むようになられる前は、胃ろうの状態で弱っていく姿に本当にご家族様が心配をされていました。

なんとかしなくては・・・と

プロポリスを生はちみつで溶いてお口に運んであげるなど、ご家族様も考え、必死な思いだったあの頃を思い出します

そのO様がお元気にお仕事をされていることが、ご家族様にとっても本当に夢のようなことで、とても喜んでいらっしゃることを私も嬉しく感じます

 

O様 これからもお元気にお仕事 頑張ってくださいませ

抗がん剤真っ只中のM様

奥様からすすめられて飲みだした蜂粋プラチナカプセル

最初は強制的に奥様が渡されたそうです。

でもそれが愛だと思われたのでしょうね

こんなに楽になるなら、もっと早くから飲んでおけばよかったな・・・と言われたそうです。

今では、プロポリスなしの生活は考えられないとのこと

損得を考えない奥様の行動力がご主人様を救ったのですね

 

いつまでも仲良くお過ごしください

最近、がん患者さんのご家族様からのお問い合わせが多いようです

たった1日のことで人生を左右させることもあります。

というよりも、この瞬間が人生を決めているといった方が正しいかもしれません。

ですが・・・ご家族様の思いが伝わらず、イライラされることもあるでしょう。

1日の早く思いが伝わりますことを祈ります

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