輸血をするとがんの再発率が上がる⁇

輸血・・・ 誰もが出来ることなら避けたい道だと思います。

輸血は、ガンの再発率を上げてしまいます。

輸血によって、ガン細胞を攻撃してくれるNK細胞など、免疫細胞が大きなダメージを受けます。

その数は、80%も失われると言われています。

結腸ガン患者5年生存率を比較したもので、5年生生存は輸血した群が48% 輸血しなかった群が74% とのオランダの研究報告があり

つまり、輸血をすると生存率が下がるということです。

輸血をするとガン再発4.6倍にもなると書いてある先生方のご著書もありますね。

研究によってもその確率に違いはありますが、輸血後の生存率が激減するという報告も少なくありません。

ガンの手術での輸血・・・

腫瘍からの出血による輸血・・・

当たり前のように行われている輸血です。

マウス実験においても、輸血が腫瘍の増殖や転移を促進することで警告をされています。

人間においても同じではないでしょか・・・

輸血が、ガン細胞を増殖させ、再発・転移を引き起こしてしまうことを頭の片隅に置いておく必要はありますね。

ガンの切除手術のために輸血を受けた患者さんは、輸血をしていない患者さんに比べ、予後が不良であるという結果も示されています。

輸血をしてしまった人

再発転移の危険をどう対策するべきか、いち早く考えていくべきですね。

また、輸血をしなくて済むよう、これも自分で出来ることを取り組むことが大切です。

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安全な生理用品を選ぶ

経皮毒については、ずいぶん知られてきました。

体の中で最も経皮からの吸収率が高いのは性器と言われています。

腕が1としたら性器の吸収率は42倍にもなります。

気を付けないといけない場所だということはよく分かります。

では、そこに毎月使う生理用品、また、毎日使うシートはいったいどこまで安全なのでしょうか・・・!?

実は経皮毒と言える物質がしっかりと含まれています。

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためですが、大変な有害化学物質です。

高分子ポリマーは油由来の原料からなり、少しの量で非常に優れた吸水性があります。

これは発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

実は経皮毒の問題だけでなく、生理用品が体を冷やしていた・・・

ということになります。

安全面、物を大切にするという意味も含め、やはり布ナプキンがいいですね

布ナプキンはちょっと・・・

という方は.コットン100%のオーガニックナプキンです.

自然食品店さんなどで入手できますよ

オーガニックナプキンは冷えから体を守ってくれます。

オーガニックナプキンや布ナプキンを使うようになり生理痛が解消された声はよく聞きます。

皮膚からの吸収率が非常に高い場所が冷えるということは体全体に影響を及ぼします。

経皮毒や冷えがガンをつくっている可能性も十分考えられます。

また、ガンだけでなく、冷えは不妊の原因にもなります。

食事などの生活の見直しに加え生理用品も見直すことも大切ですね。

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放射能を軽減させるには

増え続けるガン

茨城、千葉、東京方面から最近はよくご相談を受けます。

また、放射線治療による再発を恐れている人も・・・

お腹いっぱい食べさせたのマウスと、腹5部目に抑えさせたマウス、それぞれに同じ線量の放射線を浴びさせたところ、腹5部目のマウスは、0.7%しか発ガンしなかったとの報告

一方、お腹いっぱい食べさせたマウスは、100%ガンを発症したという米国マウントサイナイ医大の報告があります。

つまり少食は、放射能対策として効果があるということのようです。

逆に食べ過ぎは、人工的放射性物質を体内に蓄積しやすいということのようですね。

断食や少食によって酵素の動きが活発になることで、毒物の排出が促されガン予防の効果が期待できるのです。

発酵食品などを摂取することが大切ですね。

ですが、酵素はビタミン・ミネラルが不足すると働くことができませんので、ビタミン、ミネラル不足には注意しなければなりません。

自然塩は、適量摂ることでビタミン、ミネラル不足を補います。

また、放射能を除去出来るのは抗酸化物質

きのこなどフィトケミカルが溶けだす具だくさんの味噌汁など毎日飲むことをおススメします。

気になる人は、抗酸化力のある健康食品を摂取するとよいでしょう。

ここ最近の関東方面からのご相談の多さは、気にかかるところです。

他人ごとと思わず、対策をすることは必要ですね。

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野菜とがん発症の関係

現代の野菜には、不自然な現象が起きています。

冷蔵庫のなかで野菜が腐る

本来、野菜は腐るのではなく、枯れるのです。

しかし、腐ることが当たり前になっていて疑問すら持たなかったことも問題ですね。

その原因は、肥料といわれています。

有機肥料・化学肥料を問わず、肥料に問題がある場合が多いのです。

山や野には、肥料をつかいません。

だから、葉など植物は枯れるのです。

自然のなかで、動物の糞尿や死骸が入ることはありますが、他の虫たちのエサになっていきます。

しかし、肥料は一ヶ所だけに集中して大量に入ることが問題のようです。

また、近年では野菜とガンの関係が注目を浴びています。

有機肥料・化学肥料を使った野菜に含まれる硝酸性窒素がガン発症との関係を指摘されています。

つまり、肥料によって、体内で発ガン性物質が生成される可能性です。

また、有機肥料をつくる過程で混入する病原菌の危険性も研究がすすめられているようです。

自然の摂理に反すると、怖ろしい結果を招くことにもなるということでしょう・・・

野菜は、肥料が育てるものなのか、それとも自然界が育てるものなのか・・・

野菜にも本能があることを置き去りにした結果かもしれません。

自然の摂理を大切にしていきたいですね・・・

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少食ががん細胞を減らす

私達は『白血球』により免疫が保たれています。

白血球は血液の中をいる単細胞生物で、30億年前に地球上に出現した始原生命そのものではないかと言われています。

私たちは食事をすると、栄養素が胃腸から血液に吸収され、それを白血球が食べています。

栄養を取り込んだ白血球も私達と同じようにお腹いっぱいになり、ガン細胞が発生しても見向きもせず、食べようともしません。

ガン細胞だけでなく菌に対しても同じです。

私達が空腹のときには、白血球も空腹になります。

お腹が減った白血球は、ガン細胞や菌を見つけると一生懸命食べてくれます。

これが免疫の力なのです。

少食が免疫を上げる

免疫を上げたければ腹七分目の少食です。

病気を治すためには、空腹の時間をしっかりとつくることです。

もともと日本人は1日2食だったそうです。

外国も1日1~2食が多かったと言われています。

なぜ2食が3食になったのかというと・・・

発明家であるエジソンが、1日3食を強くススメた事が大きく影響したと言われています。

その根底には、エジソンが発電から送電まで事業化した事。

それと同時に、パンを焼くトースターの発明をした事だそうです。

トースターを売る為と、電気の需要を高める為に、「1日3食」を宣伝したとされています。

実際には、経済発展や政治の問題が1日3食の洗脳教育を生み、今に至ると思われます。

生活が豊かになると1日3食に嗜好品までもが加わり、その分たくさんの病気をつくり、医療費を圧迫させています。

健康になりたければ少食です。

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電磁波の恐怖、発ガン性

手放せない携帯電話・・・

WHO(世界保健機構)の専門機関である国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性の可能性あり」という評価結果が発表さています。

携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増えるそうです。(スウェーデン報告)

これは発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があるからです。

世界的権威ロバート・ベッカー博士の警告によれば

電磁波は・・・

①成長細胞ダメージ

②発ガン性

③ガン促進

④催奇形性

⑤神経ホルモン混乱

⑥自殺や異常行動

⑦生理リズム破壊

⑧ストレス反応

⑨免疫力低下

⑩学習能力低下

知らぬところでこんなことが起きているのです。

避けては生活できない現代人ですが、使わなくても済むものは出来るだけ使わず生活したいものですね。

ちなみに冬場に良く使われるホットカーペットは300倍もの危険・まさに発ガンマットだと船瀬俊介氏も言われていますが・・・

頭痛、めまい、疲労感、脳DNA破壊・・・

電磁波について日本ではまだあまり重要視されていません。

しかし、ヨーロッパを中心として携帯電話の電磁波が人体・子どもに悪影響を及ぼすものとして世界的に危惧されています。

大人の脳より子どもの脳は小さく頭蓋骨も薄い、しかも未熟とあり大人より電磁波の影響を受けやすいのです。

そして、頭の中に入っていった電磁波は長い年月を経て頭の中に蓄積されます。

ヨーロッパ各国で共通して16歳未満の子どもの携帯電話の使用を禁止すべきとしています。

ポケットに携帯電話、寝るときも枕元には携帯電話・・・

強烈な発ガン物質です。

特にガン治療中の方は、これ以上悪化させないためにも気を付けて下さいね。

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心の底から人を許せたとき

心の底から怒り

心の底から喜ぶ

そして心の底から人を許せたとき

人は大きな成長を遂げ

心の底から幸せになれるのです。

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慢性病は自分で治す

1973年にイスラエル全土で病院ストが決行されたときの衝撃的な話

「イスラエル全土で病院がストをしたら、死亡率が半減し、再開したら元に戻った」

診察する患者の数は、1日65,000人から、救急のみの7000人と約10分の1に激減。

「現代医療の治療は効果がないことが多い。逆に、当の病気より治療の方がはるかに危険ということがよくある」 (メンデルソン博士)

新医学宣言より一部抜粋

耳を疑いたくなるような話ですが、これをどうとらえるか・・・

薬剤は新たな病気をつくってしまったり、再発を繰り返したり、恐るべきマイナス面も多く持っているということです。

私たちは本来 自然治癒力を持ち備えています。

薬剤に頼れば頼るほど、自然治癒力を低下させてしまい、なおるべき病気もなおらなくなることも・・・

急性期を超えたものや、慢性の病気は自分でなおすしかないのです。

一方、救急医療で救われる命がたくさんあるのも事実です。

必要なこと、必要でないこと

自分がするべきことを、私たち個々がしっかりと判断していくことが大切です。

人任せにしなことが長生きの秘訣です。

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生理痛とがんの関係

増える若年層のガン

20代、30代の子宮頸ガンが増えているように思います。

その多くに共通する点

生理痛がひどく、生理の時は鎮痛剤が手放せないとのこと

なぜ鎮痛剤を必要とするほどの生理痛が起きているのでしょう・・・

その原因を解かずして痛みだけを抑え込んでいても何の解決にもなりません。

体の冷え ・ 食生活の乱れ(特にジャンクフードや欧米食)・ 不規則な睡眠時間 ・ 経皮毒(生理用品やシャンプー) など・・

なにかしらの原因が必ずあります。

原因を無視したまま、鎮痛剤を飲み続ける

鎮痛剤は体温を下げ、血液を汚します。

これが、ガンをつくる原因です。

そこに加え、体温を下げてしまう生理用品を使っていませんか?

多くの生理用品は、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれています。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためのものです。

この生理用品で子宮を冷やしている可能性があります。

生理用品は、発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

女性の子宮は、袋状の臓器であり、とても冷えやすい場所でもあるので、要注意ですね。

さらに・・・多くの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

膣は、最も経皮毒を吸収しやすい場所です。

特に毎日使うおりものシートは、気を付けたいものです。

これら経皮毒や冷えは、女性の生理不順や生理痛、不妊、そしてガンにも大きく関係しています。

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手術後の再発を避けるには

手術は、ガン治療のなかでも比較的リスクが少ないと思われがちですが、実は切り開くリスクは相当なものです。

手術により臓器は大きなストレスを浴びます。

臓器にとって通常では考えられない状況が起きます。

臓器が空気に触れてしまう

そして、手術で光を浴びてしまう

さらに手術前後の大量の投薬

これは臓器にとって大変なストレスとなり一気に体を酸化させてしまします。

ガンは体の酸化が原因です。

手術を受け、さらに体が酸化すれば当然、再発の可能性は高くなります。

手術は、生命のエネルギーを低迷させてしまいます。

だから手術を受けるなら、手術前から体を整え準備する必要があります。

また、手術によってガン細胞が他の組織に散ってしまうことも考えられます。

ガン細胞は全身を巡り、さらには毎日次々と新しいガン細胞を生み続けているのですから、再発は不思議ではないこと

手術の前後の生活がすべてを決めるといっても過言ではないでしょう・・・

抗酸化の食品をしっかり摂り、免疫を高めることをおススメします。

ガンなおしは、全身の異常細胞を正常細胞に戻すことに意味があるのです。

手術前から、食事、運動、ストレス回避、体温を上げるなど出来ること、することはたくさん

再発させない自助努力が大切です。

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