食べ過ぎはガンを作る

● 食べたものを消化

● 排毒やガン細胞など、細胞の修復

これらに必要なものが酵素です。

私たちの生命活動にとって酵素は欠かせないもの

上手につかう必要がある酵素

酵素は消化の方で使いすぎると、残された酵素だけでは正常な排毒や、細胞の修復が出来なくなります。

これを示すかのように、癌という字は病ダレに口3つ(品)

そして山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎの病とうことでしょうか・・・

癌になり、初めて食について考え、見直すことを考えた、という相談を受けます。

食べた方が良いものは色々とあります。

しかしその前に、絶対に食べてはいけないものを外していく方が大事ですね。
                                        なんといっても、食べ過ぎが癌をつくるのですから・・・

 食べたものが運ばれ、良くも悪くも細胞に影響を与えています。

私たちがお腹いっぱい食べれば、がん細胞を見つけ退治してくれている NK細胞もお腹がいっぱいになります。

お腹いっぱいになったNK細胞は、がん細胞を見つけても反応しなくなるのです。

私たちが食べたら眠くなるように、免疫細胞も働きが落ちてしまうのです。

逆に空腹のときは、免疫細胞は活性化されます。

空腹になった動物が獲物を求めて活動するのと同じです。

だらだら食べをしないよう、食事にメリハリをつけることが大切ですね。

お腹がぎゅーっとなるとき、細胞が活性化します。

腹7分目で免疫を高めたいものです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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