がん細胞の修復・睡眠中の代謝を上げる

体温を下げない食事の仕方とは・・・

冷たいもの、体を冷やす食品は避けること

そして寝る3時間前には済ませることです。

食べた物は酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されていきますが、この間、血液は胃に集められます。

特に冷たいもので胃が冷えてしまうと、胃を守りための体の防御機能が働き、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

体温が低下すると老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、癌などの病気を引き起こしてしまいます。

とくに睡眠中は、体温が下がりやすくなります。

明け方は日中に比べて1℃近くさがってしまいます。

日中の体温が36℃なら、睡眠中は35℃になっているかも・・・

35度台はがん細胞が活発になってしまいます。

胃の中に食べ物があると、さらに体温は下がってしまいます。

睡眠中は、代謝機能が最も働く大切な時間です。

代謝を上げていくためには体温が必要

睡眠中も体温を落とさないよう、胃の中のものは消化してから睡眠に入るよう気をつけたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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がん細胞を作らないために放射線対策を

福島、茨城、栃木、埼玉、千葉近郊で白血病、甲状腺ガンなどが急激に増えてきた耳にします。

特に小児甲状腺ガンの発症率の高さは世界的にも問題です。

確かにここ最近、相談のお電話を下さる方の多くがこの地域の方です。

目に見えない放射能が降り注いでいる怖ろしさが、まさにこの結果なのでしょう。

この現状を知った以上、自分自身で防ぐしかないようです。

これからも増え続けるであろうこの現実

他人ごとではなく、自分自身で防御していく必要があります。

放射能は原発の問題だけでなく、病院での放射線を使ったCT検査などの被曝も考える必要があるようです。

「がん3.2%は診断被ばくが原因」

「15カ国で、日本がもっとも検査回数が多い」

「発がん寄与度は、英国の5倍」という英国発の研究結果が報じられたこともあります。

1回のCT撮影での実効線量は日本の実測データを見ると、胸部CTが18ミリシーベルト、腹部・骨盤CTは男性が23ミリシーベルト、女性が29ミリシーベルトにもなります。

腹部・骨盤CTはもっと被ばく量が多く、最低で20ミリシーベルト。

造影CTまでやれば(2倍で)40ミリシーベルト。

頚部から骨盤までの「全身CT」で造影CTまで行えば、60ミリシーベルトを超えかねないそうです。

この数値を見ると、発ガンするのも納得できます。

何かあれば、すぐに検査、そして検診を推奨してきた世代ですから、そこに日常的に放射能が加わると、発ガン率が上がるのも当然ですね。

被曝すると、活性酸素が大量に発生します。

異常発生した活性酸素によって、細胞が傷つきガン細胞が出来ていきます。

ガンをつくらないためにも、過剰になる活性酸素への対策は自分でしていく必要があります。

その対策には、毎日の食事のなかで抗酸化物質を意識して摂り入れることをおススメします。

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プチ断食で酵素の消費を抑える

ガンや様々な難病、アトピー、花粉症、腎臓、肝臓病など、食べ過ぎによって起きている病気はたくさんあります。

これらの病気が、断食によって改善された報告は多くあげられています。

『腹八分で医者いらず』

『腹六分で老いを忘れる』

『腹四分で神に近づき悟りを開く』

断食は万病を治す妙法

などよく言ったものです。

満腹を避けることで、心身ともに調和のとれた状態がつくれるということです。

何気にしている食事も、実は想像以上に消化吸収にエネルギーを消費しています。

消化に体内酵素に使いすぎてしまうと、免疫力や治癒力、排毒力に酵素が使えず病気が起きてしまいます。

ですから、少食や断食によって免疫力、治癒力、排毒力に体内酵素を集中させるのです。

空腹になると、いわゆる飢餓状態と感知した体は危険を察知し、生命力にスイッチを入れます。

スイッチが入った体は、免疫細胞をどんどん増やし、自然治癒力が高まります。

体の中を常にパトロールしてガン細胞を見つけ退治してくれてるナチュラルキラー細胞も空腹時に活性化します。

私たちの食べたものが血をつくります。

私たちがお腹いっぱいに食べれば血液のなかの免疫細胞もお腹いっぱいになります。

お腹いっぱいに食べれば、眠くなります。

免疫細胞もお腹いっぱいになれば、動かなくなります。

空腹を感じたとき、免疫細胞は活性化します。

朝食抜きのプチ断食でも、酸素消費量が13%も減るという実験結果が出ています。

また、現代の食事は、添加物が使われているものが非常に多く、食べれば食べるだけ添加物もその分摂ってます。

食べ過ぎを控えると活性酸素の排出量も抑えられることになり、ガンのアポトーシス(自殺)も期待できますね。

まずは朝食を抜くプチ断食から、酵素を摂りながら体調に合わせしてみるといいですね。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは私個人の考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

内臓の温度を上げてがん治し

日本人の平均体温は下がりつつあります。

現代では、体温が高いはずの子どもの平熱までもが下がっています。

体温が1℃下がると、免疫力が37%低下すると言われています。

免疫力は体温に比例しています。

ですから、体温が上がれば免疫力は活発に働き、体温が下がると免疫力も下がります。

免疫が下がるということは、ガン細胞にとって好環境

35℃は、ガン細胞は非常に増殖しやすい環境です。

34℃台ともなれば、生命にかかわる病気が隠れている可能性があります。

私たちが普段考える体温とは、脇の下で測る表面の体温です。

大切なのは、内臓の温度です。

舌下で測る温度が、内臓の温度に近く、脇の下にくらべると通常0.3~0.4℃高くなります。

脇の下が36.8℃なら、舌下は37.2℃が理想です。

この2つの体温が逆転している人は注意です。

内臓が冷えています。

ガンは多くの場合、内臓に出来ますから内臓の温度を上げることが大事です。

内臓の温度を上げるためには・・・

冷たいもは食べたり飲んだりしない

胃の温度が下がるとガンになる

夏場でも毎日、湯舟に浸かること

背筋・腹筋を鍛える

深呼吸で酸素をしっかり摂り入れる

これらを心がけると良いでしょう。

体の表面温度だけでなく、内臓の温度に重きをおくことをおススメします。

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体の修復機能を止めない

自律神経は、白血球を支配しています。

交感神経・副交感神経がバランスをとりながら成り立っている自律神経

交感神経の緊張状態が続くと、白血球の顆粒球が急激に増え、過剰になると炎症となります。

副交感神経が優位の状態が続くと、リンパ球が増え、過剰になるとアレルギーとなります。

顆粒は細菌などを攻撃するために適度に必要ですが、過剰になると細菌だけでなく内臓そのものを攻撃してしまいます。

顆粒球の攻撃によって出来たものが、潰瘍・ガンなどです。

これらが出来ると、体は回復させようと患部の周りに血液の流れを集めようとします。

痛みや腫れ、熱といった修復するための症状が表れます。

病院に行けば、痛み止めなどの薬をもらうことになります。

この痛み止めは、血流を収縮させて血液の流れを悪くしながら、痛みをとっています。

これはあくまでも対症療法であり、血流を悪くしてしまう薬は可能な限り使いたくないものです。

薬に頼らなくても済むよう修復機能をしっかりと活かせる体づくりを、日々しっかりとしていきたいですね。

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がん治しは、決断と実践で決まる

以前ご相談を受けたことがある甲状腺ガンの方

あの頃も色々な療法を調べていらっしゃいました。

お話を聞く限りでは、さまざまな本を読んだり、セミナーに参加したり、とても勉強熱心な方と感じました。

あれから半年経った今・・・

甲状腺ガンは進行しているそうです。

あんなに勉強熱心な方がなぜ・・・?

というところですが、実は、彼女は学びはとても素晴らしいのですが、決断と実践がないからです。

半年前、相談をされたとき、本気ならきちんと取り組むことも大切であることをお伝えしました。

ライフスタイルの改善と共に、健康食品も今は使った方がいいことも・・・

しかし、彼女は決断をすることはなく今に至ったようです。

女性に多いのですが、自分への投資が出来ない人

こんなになっていても自分への駆け引きをしてしまう・・・

悩む期間が長く、結局何も出来ず、しかしその間にも病気はどんどん進行しています。

あっという間に1日、1週間、1ヶ月とときは過ぎます。

気付けば、進行していることも・・・

そうなると、心が弱ってしまいます。

体と心が弱ってからでは、取り返しがきかないことも・・・

悪くなってしまったものを、取り返すには大変な努力が必要です。

悪くなってからでは、お金も時間もエネルギーもそれ以上のかかってきます。

早いうちに決断して取り掛かる

学びだけ、知識だけでは何にもなりません。

ガンなおしはそんに甘くないのです。

実践して初めて結果は現れます。

療法を選べれないのも自分の責任

また新しい情報が入れば、目移りしてしまう

見て聞いて、また悩む

これを何度も繰り替えしているだけで、結果、何にもしていない

半年後、1年後にどうにもならなくなっている方が多く、残念です。

ガンなおしには、本気が必要です。

そして、自分の命としっかり向き合い、駆け引きをしないことです。

素直に実践して生きてみませんか・・・

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洗顔料がいらないクレンジング・おススメです。

とっても簡単なクレンジング

すごくおススメです

キメがとっても細かくなって、明らかに変化したYちゃん

お肌がきれいって見ていてテンションあがりますね!

キレイな女性がさらにさらに増えますように・・・

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天然のスクワラン・オリーブオイルを配合したお肌がしっとり潤うクレンジングオイル

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通常は1プッシュ、メイクが気になる方は2プッシュ くらいがおススメです。

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品質に問題はないのですが、水が入らないようご注意ください

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クレンジングオイル(ローズリッチ)
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咽頭がんの会員様からの気づき

ご愛飲頂いている咽頭ガンの会員様

私が出張中、会員様の奥様からこんな心温まるお葉書が届いていました。

療養のため現在ご入院中の会員様とは、いつもFacebookのメッセンジャーでやりとりをさせて頂いています

私はどうしても奥様が送って下さったこのお葉書を彼に見てもらいたいと思い、メッセンジャーよりこの写真を送らせて頂きました。

このお葉書を読まれた彼からの感想です。

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

『内容を見ると彼女と私、二人で一つといった所が伝わって来ます。
以前の私は、癌患者の気持ちなんて癌だと宣告されない人には分からないだろうと思っていましたが、彼女は私と同時に宣告を受け、同じ様に考え生きているのだとおもいます。
つまり、もし私が死ねば、二人の生活はなくなるのだから、彼女も私と同時に宣告を受けていたのですね。
そのことに気付かせてくれた彼女の手紙
やっと気がついた私。感謝です。
うまく言い表せませんが、そういったところです。みづほさんのお陰ですね。感謝感激です。』

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

メッセージを受け取ったとき、移動中で電車に乗っていた私ですが、思わず涙が出てきました。

最近、少しへこみ気味だった彼が こんな言葉を私に伝えてくれるなんて…本当に感謝です

夫婦の愛って凄いな~✨と改めて感じた瞬間でした。
彼のなかに何か大きな変化が起きていると思います✨
まさに夫婦がひとつになって大きな力が生まれる時ですね。

この気付きをきっと大切にされると思います
そして彼には元気になっていただきたいと心から願っています

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民間療法を上手に活用する

ガンに良いとされる民間療法は数多くあります。

生姜湿布もそのひとつです。

生姜湿布は血行を良くし、痛みや解毒に有効といわれています。

【生姜湿布】

鍋に70~80℃のお湯を沸かします。

すりおろした生姜(新生姜は避ける)を木綿の袋に入れ天然塩と一緒に鍋に入れます。

沸騰させないように注意です。(生姜の酵素がなくなります)

ゴム手袋をして生姜の入った袋をもんで、鍋のお湯が生姜の汁で濁ったら2~3枚タオルを入れます。

温まったらタオルを絞り、キレイにたたんで体にのせます。

タオルが冷めないよう、さらにバスタオルなどで覆い保温するといいでしょう。

タオルが冷めてきたら、鍋のなかの新しいタオルと交換します。

生姜のエキスが毛穴を開き、毒素を引き出すため、痛みを取ります。

痛む部位は、特に毒素が溜まり酸化しており、血管や細胞組織は血流が悪くなっています。

毒素によって神経も圧迫され、痛みや炎症が起きやすくなります。

まずは、排泄機能である肝臓と腎臓を温めてからがいいですね。

そして、生姜湿布中にも 『ありがとう』 の感謝の心と善い言葉を発することが大事です。

同時に深い呼吸で体にしっかりと酸素を入れていきます。

ポジティブな言葉、思考は 『氣』 の巡りを良くして効果へと導いていきます。

ガンは長い長い歳月をかけ出来た塊です。

そして、最も大切なことは、コツコツと毎日続けるということです

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乳がんの人に多い共通点

ご相談のお電話で多いのは乳ガン

なかでも30代、40代といった若い方、子育て世代の方が多いです。

乳ガンを患っている方が多く共通する点

パン、乳製品を毎日といっていいほど摂っていた

朝食のパンから始まり、お昼はパスタ、おやつにアイスクリームやケーキ

夜は、肉料理が多いようです。

からだに良い野菜にも、ドレッシングをたっぷりかけていませんか?

乳ガンを発症するまでには10年から20年といった長い月日がかかっています。

30代での発症は、10代の食生活が今になって出てきたということです。

学生時代、学校給食で毎日、パン、マーガリン、牛乳を摂ってきた世代

無関係ではないと思います。

家庭での食事も欧米食が増えただけでなく、乳ガンを防ぐと言われている味噌汁の消費量も減っているからでしょう・・・

特に赤身の肉は要注意です。

若い女性のエストロゲン受容体陽性乳ガンのリスクを上昇させることは、アメリカのの研究でも報告されています。

乳ガン発症後も、パンや乳製品、肉中心の食事をしている人は、すぐにでも日本食に戻されることをおススメします。

ガン細胞は、2個が4個、4個が8個、8個が16個とどんどん増殖のスピードが早くなります。

気付いたら、即実践です。

一緒に暮らす大切な家族のためにも食事を見直していきたいですね。

食事は毎日の積み重ね

乳製品はガン発症のリスクを高める

食がガンをつくり、食がなおします。

絶対に食べてはいけないもの

食べていませんか・・・??

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