癌が遠ざかる生き方・細胞活性

私たちの体内では、生き方に合わせて、生命を維持するために働きが起きています。

自分の意識に関係なく起きる生命の働き

これは自分の生き方そのものがすべてを支配しているということです。

癌もそのひとつ

癌が出来るような生き方をしていたことになります。

この癌は、生命を維持するために出来てくれたのです。

癌が出来なければ、その生き方ではこの命を維持することはできなかったわけです。

命をつなぎとめてくれた上に、間違った生き方に気付かしてくれる癌

癌に感謝ですね。

がんを治すには自然に生きることです。

今までの生き方が不自然だったわけです。

生きることが楽しい、心豊かな暮らし

誰だってそう望んでいますよね。

そうなるような生き方をすれば、細胞も喜び、生命力がみなぎり癌が遠ざかっていきます。

楽しく生きるには、楽しい言葉、前向きな愛の言霊を大切にする

他人にも心を込めた愛の言葉を投げかける

そして、自分の知恵や働きを周りに分け与える

周りの人を癒し、豊かにすることです。

人の喜びが、自分の喜びになるのです。

周りを豊かにすると、自分も心豊かな暮らしができます。

それは神が味方をしてくれるからです。

心豊かに暮らせることが自然体です。

がん治しは、生き方のみなおしです。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

生命の根源は自然治癒力

果物や野菜に含まれるフィトケミカル

フィトケミカルとは、果物や野菜の色素や辛味成分であり、体内で抗酸化物質として作用されます。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

米国立がん研究所でも、1980年頃からフィトケミカルの安全性と有効性、適用性についての評価が始まっています。

私もガンになったとき、フィトケミカルの存在には興味を持ちました。

キノコ類や、ネギ、キャベツ、ブロッコリーなど・・・

スープなど、煮出すことで溶け出すといわれているフィトケミカルですが、煮出せば野菜の酵素を失ってしまいます。

そこで私はプロポリスの300を超える栄養と有用成分に目を向けました。

基本は食事ですが、現代の野菜では補えない部分をプロポリスで補います。

プロポリスを飲むようになり、私が一番最初に変化を感じたことは、鬱状態だった精神面です。

外に出ることも苦痛だった私ですが、早朝散歩に出掛けたりするようになりました。

おかげで35.2℃だった体温が、気付けば36.8℃まで上がり、風邪をひくこともなくなりました。

少し風邪気味かな・・・と思ったらいつもより多めのプロポリスに、熱い梅醤番茶などを飲んで早め休むと復活します。

これぞ自然治癒力です。

この自然治癒力がしっかりと働いていれば、ガンになることもなかったのだろう・・・と反省をしています。

私たちの生命の根源は、自然治癒力です。

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幸せホルモンを出してナチュラルキラー細胞活性化

悪いところ、足りないものばかりみてしまうこと、ありませんか?

体の悪いところ、痛いところ

生活では、仕事への不安やパートナーとの関係

自分には何にもないと思ってしまう・・・

あれもダメ、これも足りないと考えると心が落ち込んでしまいます。

今あるものに目を向けてみませんか!?

どんなことであっても、不足部分にフォーカスしないことが大事

今あるものを再確認すると満たされていることに気付きます

再確認出来たら幸せな気持ちになりますよ

嬉しい、楽しい、好き、幸せな愛の感情は、ドーパミンやβエンドルフィンという物質が脳内に大量に分泌されます。

「幸せホルモン」と呼ばれるものですね

幸せホルモンが分泌されると、さらに前向きな気持ちがわいてきます。

そして、ドーパミンやβエンドルフィンなどの物質は血液にのって全身に流れていき、これらの物質に刺激されたナチュラルキラー細胞も元気になります。

ガン予防にも、ガンなおしにもナチュラルキラー細胞の活性化は必須

だから、ダメなこと、足りないことにフォーカスするより、今ある幸せにフォーカスした方が絶対得ですね

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三大療法一辺倒からの変化

今や日本人の死因のトップとなっているガン

その治療方法も、三大療法一辺倒から少しずつ変化してきたように思います。

特に抗ガン剤の使用については、随分変わってきたのではないでしょうか。

抗ガン剤は使いたくない・・・という悩みはよく相談されます。

今は情報も多く、一般人でも知ることが出来るようになってきましたが、ガンで亡くなる人は後を絶たないのも現実です。

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」

「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」

「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」

現在の癌の抗ガン剤による通常療法についてのアメリカ議会 ガン問題調査委員会 Office of Technology Assessment レポート

NCIでも通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているとか・・・

今までの常識が覆されるようですが、納得が出来ます。

何が正しいのかは自分で判断するしかないということですね。

抗ガン剤をしているのに、元気にいる人もいます。

そんな方は、やはりご自身で免疫を高めることをされています。

つまり、人任せ、病院任せではないということですね。

結局は自分次第

ガンであっても健康であっても、免疫力を高めることが生命の鍵なのです。

急性期など、薬の力を借りなくてはいけないときもあります。

薬品は最低限にとどめ、自分の自然治癒力を活用して、元の体に戻していくことが健康を手に入れる近道です。

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蜂粋ゴールドプロポリスの特徴

プロポリスには300種以上の栄養素そして、80種以上の有用成分があり、まさに自然の恵みそのものです

たくさんの栄養素や有用成分が含まれているプロポリス

ただ一つ、ビタミンCだけがかけているのです。

しかし、プロポリスとビタミンCは、相性が抜群!!!

一緒に摂ることで、期待が高まります!!!

私も、プロポリスを飲むときには必ず生野菜ジュースやフルーツジュースを一緒に摂っていました

しかしやってみると毎日とても大変 

なので・・・

プロポリスにただ一つ欠けているビタミンCを補うため、天然のアセロラエキスを混ぜ合わせ出来上がったのが

 『蜂粋ゴールドプロポリス』 です

すなわち、蜂粋ゴールドプロポリスは多くの栄養素がバランスよく揃っている

最高品質の健康食品なのです

自然の恵みを自然の環境のなかでじっくりと時間をかけ木樽熟成させた蜂粋プロポリス

本日も詰めたてを・・・

 

N様  (肺がん)

はじめてプロポリスを飲まれるそうです

 

 

N様、S様、A様  

無事に届きますように・・・

 

【蜂粋ゴールドプロポリスの特徴】 

 

*ブラジル産ユーカリ系原塊使用

*アルコールとアルカリイオン水の2段階抽出

*木樽で長期間熟成

*含有量33%高濃度

*ビタミンC豊富なアセロラエキス配合

 

プロポリスはなぜ必要?

 

本物のプロポリスを選ぶポイント

 

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コンクリートと木造の違い

コンクリートの建物は、体に冷えを与え良くないことくらいは何となくわかりますよね

インフルエンザ流行期の学級閉鎖率にも違いが出ているようです。

木造校舎の学級閉鎖率 10.8%に対し、コンクリート校舎の学級閉鎖率は22.8%

そんなに違うものかと驚きますね

さらに調査によれば、頭痛を訴える子は6倍 イライラする子は7倍、コンクリート校舎の方が多いという報告がされています。

これは学校だけでなく、家でも同じですね

体を冷やさない対策が必要です

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リラックス入浴で老廃物を排出する

体温が上がると免疫が上がります。

体温を上げる方法のひとつが入浴です。

つまり、毎日の入浴は免疫を上げるには最適であり貴重な時間ですね。

お風呂で体の芯まで温まると、血管が広がり、血流が良くなります。

血流が良くなると、酸素と栄養の運びもスムーズになり、腎臓、肝臓、腸の動きが活発になると、老廃物の排出が促されます。

特に30分から1時間くらいの半身浴が最も毒素の排出を促してくれると言われています。

夜の入浴は、副交感神経に働きかけ、リンパ球を増やしてくれます。

体温が36℃未満の人は、40℃前後

体温が37℃近い人は、41℃前後がおススメです。

熱すぎるお湯は、交感神経を刺激してしまいますので、寝る前の入浴は気を付けた方がいいですね。

また、代謝を上げるには朝の入浴がおススメです。

起床からお昼までの時間は、代謝が活発になる時間帯ですから、夜より少し熱めの温度で10分位の入浴が良いでしょう。

入浴で一番大切なことは、心地よいと感じることです。

アロマキャンドルなどを使い、リラックス出来る環境をつくることも免疫アップに繋がりますね。

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お日様でミトコンドリア活性化

私たちは、ミトコンドリア系と解糖系という2種類のシステムを使い分けながら生きています。

このシステムの使い方によって体の状態や免疫力が変わってきます。

50代になると細胞分裂を抑え、ガン細胞の分裂も抑えてくれるミトコンドリア系のシステムを使うことが理想です。

この大切なミトコンドリアが活性化される瞬間があります。

それは、お天道様の光を浴びた時です。

人間も植物と同じであり、紫外線がないと生命力が活性化されません。

散歩に出掛け、お天道様の光をいっぱい浴びると、体も心もぽかぽかになりますね。

この時がミトコンドリアが喜んでいる瞬間です。

明るい場所には良いエネルギーが集まります。

明るい心はエネルギーを高めます。

しっかりとお天道様の光を頂いて

心も体も活性化していきましょう。

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抗酸化物質を癌細胞に・酸化を抑える

菜食主義の人に必要な成分は、良質な油脂です。

肉などを摂っていた人が菜食に変えると体に様々な変化が起きてしまいます。

肌、頭皮の乾燥、爪の変形など・・・

そんなとき、良質な油脂を含む食品が必要となってきます。

良質な油脂を最も摂りやすい食品といえばゴマです。

ゴマといえば、がんを治す食事には欠かせない食品のひとつですね。

ゴマは、癌や胃潰瘍に有用な成分を多く含んでいます。

またゴマに含まれるリノール酸は、血管壁に付着したコレステロールをきれいに洗い流し、弾力性のある丈夫な血管をつくる作用があります。

そして、最も酸化しにくいといわれている油がごま油です。

これは、ごま油にたっぷり含まれる抗酸化物質のおかげです。

がんは、体の酸化現象から起きた病気です。

生きている以上、体は酸化し続けます。

しかし、食べるものによって酸化を抑えることは出来きます。

サビがついて、茶色く変色してしまった細胞を、きれいな細胞に戻してあげることも可能です。

さびたままの細胞を放置しておくと、癌という病気を引き起こしてしまうのです。

酸化を防いだり、正常に戻していくには、抗酸化物質といわれるものを毎日しっかり摂ることをおススメします。

抗酸化物質が多く含まれた食品

●ごま   ●キャベツ  ●納豆  ●わかめ  ●にんにく  ●しょうが ●人参
●かぼちゃ ●そば   など・・・

ただし、現代の野菜類は栄養価が非常に低くなっていますので、フィトケミカルを多く含む健康食品やサプリメントを一緒に摂ることをおススメします。

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フィトケミカルを摂り入れる

植物とガンの関係が注目をされています。

ファイトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

フィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあり、疫学的研究によれば、果物や野菜に含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるといわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

ヒポクラテスは風邪への対処としてヤナギの葉を処方しており、フィトケミカルは数千年間に渡って薬として使用してきました。

フィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もフィトケミカルの重要性を強く感じたひとりです。

そして、ガンのとき選んだのが、フィトケミカルを多く含むプロポリスです。

野菜や果物で摂れないフィトケミカルは、優れたプロポリスを活用していくことをおススメします。

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