まごはやさしい食卓力で免疫力アップ

日本食は最高の健康食です。

和食文化は、酵母菌、乳酸菌など発酵食の宝庫であり、また日本には食物繊維が多い野菜がたくさんあります。

食物繊維は、腸への働きに加え、糖質の吸収を抑制してくれる働きがあります。

腸内環境を整えてくれる発酵食品と食物繊維の組み合わせは、この上ない栄養素をつくることができます。

免疫をつかさどっている腸の環境が整うと、自然治癒力も高まります。

日本の 「まごわやさしい」 の食卓力を取り戻せば、病気になることもほとんどなくなるのです。

ま・・・豆類

ご・・・ごま(種実類)

わ・・・わかめ(海藻類)

や・・・野菜

さ・・・魚介類

し・・・しいたけ(キノコ類)

い・・・芋類

これらの食材をつかった和食と言えば、味噌汁、納豆、煮物です。

生物毒がある大豆も、味噌や納豆といった発酵食にすれば、毒も消滅します。

良質なたんぱく質を、害なく摂るには発酵させることをおススメします。

また、食材は、皮も葉も、頭も尻尾もぜんぶ 丸ごと食べる

そのためには、無農薬の野菜や玄米、天然の魚をおススメします。

自然治癒力を高めるには食卓力をつける

足りない部分を健康食品などを活用して補いましょう。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った             女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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