がんと心・がん細胞を正常細胞に戻す

がんを治すには心も持ち方が重要になります。

癌になると治療法にとらわれがちですが、もっとも大切なことは心

そして、最も苦戦する部分です。

不安をどう乗り越えるのか

恐れをどう取り除くのか

悲しみをどう喜びに変えていくか

これも治療のひとつです。

癌と心は切っても切れない関係

特に自分の持つ自然治癒力によって癌を治す自然療法では、心の持ち方、心のあり方がとても重要になってきます。

これには、まず癌と闘わず、癌も大切な自分の体の一部として受け入れることから始まります。

闘うと心も体も疲れます。

癌と闘うということは、自分の体(細胞)を攻撃しているのと同じ

つまり自分の体を痛めつけているのです。

体を痛めれば、心も痛み、不安、恐れ、悲しみが増えてしまうことも・・・

恐れや悲しみ、闘う心はアドレナリンやドーパミンが放出され、血圧や脈拍、血糖値が上がってしまいます。

この状態が続くと免疫力まで低下してしまうことにも・・・

癌=自分の大切な細胞です。

自分の間違った生き方によって、正常細胞を変化させてしまい出来たのが癌

がん細胞も元々は自分の正常な細胞だったのです。

だから癌は攻撃するのではなく、癒して元の正常細胞にもどしてあげるのです。

癌細胞も自分の心も体も傷つかずに治していくことが理想ですね。

癌を攻撃すれば、自分の体も傷つきます。

攻撃すれば、苦しみは自分に返ってきます。

ズタズタに傷つかないと気付かないこともたくさんありますが、出来ることなら深く傷つく前に気付いて頂きたいと、経験したからこそ思い、伝えます。

栄養を隅々まで行き渡らせ、ふんわりと温め、おおらかな心で過ごすことで体は回復へと向かいます。

体が正常な状態になれば、自然と癌は退縮していくのです。

これが、自然治癒力です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

食べるだけで自然治癒力をさげてしまう

「抗ガン剤が始まるら、今のうちにしっかり食べておかないと」

「手術後の体力回復にしっかり食べないと」

焼き肉にハンバーグ、お寿司にピザ、ケーキにアイスクリーム、

そんな光景を時々見かけますが・・・

すべて逆ですね。

食べれば、食べるだけ免疫を落としていきます。

逆に、食べないほど自然治癒力は強くなります。

昔は、病気の時は重湯を飲んで寝ていたはずです。

それが、いつしか 『食べないと病気は治らない』 に変わったのです。

今から150年ほど前からでしょうか。

ドイツの大学教授フォイト博士が唱えた 『たんぱく質(肉)を摂取せよ』 というカロリー重視の栄養学

『フォイト栄養学』

肉は最良のたんぱく質という洗脳が世界中に広まり、その影響を受け、元気になるためには、カロリーが必要となったのです。

しかし、近年になり学者たちから、フォイト栄養学を根底から覆す事実が証明されています。

【動物たんぱくこそが、史上最悪の発ガン物質である】

【長寿遺伝子は、空腹によってスイッチが入る】

つまりは、動物性のものを避けた少食が良いということです。

ガンの治療をしながら、しっかり食べるのことは、治癒力を下げてしまっているのです。

では、なぜ少食にすると、治癒力が高まるのかと言うと・・・

実は、食べたものを消化するには、とても大きなエネルギーが使われています。

食べる量や食事の回数が減ると、消化に使うエネルギーが、自然治癒力の方に回せるからです。

ガン細胞は、元気な人でも1日数千個から数万個、毎日つくられています。

自然治癒力が働いてくれているおかげで、ガンにならずにすんでいるのです。

私たちの体のなかで、ガン細胞を見つけては、攻撃してくれているナチュラルキラー細胞

このナチュラルキラー細胞たちが、しっかりと働ける環境を整えるには、少食であることが必要です。

がんたちは、食べたものが栄養となり、血液そして細胞をつくっています。

私たちがお腹いっぱい食事をすれば、その栄養は血液にいき、ナチュラルキラー細胞たちもお腹がいっっぱいになります。

お腹がいっっぱいになったナチュラルキラー細胞は、ガン細胞を見つけても攻撃しようとしなくなります。

すると、ガン細胞は野放し状態になり、やがてガンとなっていくのです。

ガン細胞を攻撃してくれるナチュラルキラーをいつも元気にさせておくには、お腹いっぱいの環境を作らないことです。

ガン細胞が大好きな砂糖たっぷりのスイーツ

ガン細胞を刺激するお肉

これが、ガンの道です。

野菜を中心に質の良いもので、腹6分目を目指しましょう。

しっかり噛んでゆっくり頂くと、いつもの6割の量でも充分満足できるはずです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんは自分で治せる・決断が波動を上げる

がんは治る病気です。

心の底から 『自分で治せる』 と思った人は治っていきます。

『本当にこれでいいの?』 『悪くなっていないかしら?』 という考えが頭に浮かんでくる人は治らないでしょう。

自分の体や自分の選択に責任が持てていない人は恐れがつきまといます。

がんは自分でつくった病気です。

だから自分で治すしかないのです。

自分の選択と決断、そして思考が今の自分をつくっています。

恐れや不安、続く悩みは低い波動となります。

自らが発しているこの低い波動は、病気と同調する波動なのです。

病気から抜け出ようと思ったら、病気と同調しない、高い波動を起こさなければいけないのです。

自分で治すことを決断すると、波動は上がっていきます。

高い波動を発することが出来ると、それに似合ったご縁がいただけたり、また自分の行動も変わってきます。

何より高い波動は、良い運を引き寄せてくれます。

がんを治すにも、運は良くなった方が絶対に良いのです。

病気は低い波動が同調して引き起こしたもの

つまり、自分のなかに負のものを溜め込んでいるということです。

がんになって、恐れや不安、悩みを抱え込むと、さらに体内は負のものでいっぱいになってしまいます。

苦しいからこそ、自分のなかから負のものを全部出してしまう、捨ててしまうことが必要

決断することで、負のものが無くなり、高いエネルギーが生まれてくるのです。

心が浄化されれば、体も浄化されます。

がんは、心と体の汚れなのです。

【病気の根源は心にある】

クヨクヨしない

自分で治す・自分で治せるという意識をしっかりと持つことで、治る方向を向くのです。

決断したら、五感を働かせて、自然界の高い波動をしっかりと受け取ってくださいね。

がんは治ると信じて・・・

心と体の浄化を・・・

自分自身の自然治癒力を信じ切った人が、がんを克服しているのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんが出来る原理・がんが治る原則

乳がんの方からご相談がありました。

マンモグラフィ検査で乳がんが見つかったそうです。

初期の癌と診断され、手術を受けたそうですが、手術から2ヶ月後、リンパへの転移が見つかり、抗がん剤を開始

抗がん剤投与から半年後、肝臓と肺への転移が見つかったそうで、さらに抗がん剤と放射線をすすめられているそうです。

しかし、本当にそれでいいのだろうか・・・体力がどんどん落ちていく体に大きな不安と疑問を感じたそうです。

初期の乳がん告知から8ヶ月であちこちに転移してしまった癌

こんなことがあるのかと泣きながらお電話を下さいました。

なにも知識がなかった彼女は、手術、抗がん剤治療に自分の体を任せてしまった結果だと言われました。

検診で癌がみつかり、あれよあれよのうちに手術、体力が回復する間もなく、抗がん剤治療となり、たった半年で肝臓や肺に転移してしまったのは、なぜ・・・?と疑問を持つようになり、抗ガン剤の耐性を知ったそうです。

悔しいと繰り返し言われていましたが、これも自分が選んだこと、無知であったことから起きたことなのです。

もっと言えば、癌になる生き方をしてきたから、癌になったのです。

そもそも癌にならない生き方をしていれば、このようなことにもならなかったのです。

だからといって癌を憎むこともありません。

癌が出来る原理、癌が治る原則を学べば恐れる必要もなくなります。

怖いのは人任せ、病院任せ、薬への依存、がんへの執着です。

癌は、宿主を苦しめるためや死に追いやるために起きたのではなく

正しい生活や、感謝の思考にたちかえらせるために訪れたのではないでしょうか・・・

だから、癌と闘ってもいいことにはならない、それどころか自分に返ってくるのです。

なんのために癌は出来たのか・・・を考えてみることが大切です。

一方、6月に初めてお電話くださった乳がんの方ですが、再発という苦難を感謝の心で乗り越え、今は腫瘍が小さくなってきています。

最初は、言われるようにいてきたのに再発したと病院に対しても恨みつらみの思いが強くありましたが、それを選んだのも自分だと気付かれ、気持ちを切り替えられ、プロポリスを摂りながら代替療法で新しいスタートをされました。

今ではすっかりお元気になられ、心も体も大きく変化されています。

大切なことは、何を選択するかの前に、自分に気付くことです。

どうしても何が正解なのかということにとらわれがちですが、外ばかり見て、自分自身の誤りに気付いていないことがほとんどです。

自分の生き方の誤りに気付けば、自ずと療法は見えてきます。

初期でも末期でもすることは同じです。

私の毎日の習慣はこちらから

ひとりでも多くの方が気付かれ、心身共に健康になられることをせつに願っています。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

血流改善・解毒浄化はがん治しのアイテム

暑いのに思った以上に体に冷えが起きていることも・・・

その原因は?

エアコン? 冷たいものを飲む? 食べる?

お風呂は、湯舟につからず、シャワーで済ます?

このような生活から➡気付かないうちに血流が悪くなり➡血液を汚している可能性も・・・

出来るだけこれらのことは避け、夏場であっても白湯を摂り、食事には根菜を取り入れること、そして、汚れた血液にならないよう1日1粒の梅干しも欠かさずとる

梅には『浄血、解毒、殺菌』、など健康に欠かせない重要な働きがあります。

そして、「食物、水、血」の三毒を断つと言われ、古くから親しまれています。

梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めるといわれ、梅の解毒作用は非常に優秀で、放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれると言われています。

これは、梅干しに含まれる【クエン酸】の働きであり、梅干しにはレモンの5倍のクエン酸が含まれているからです。

私たちの体は食べものを摂ると➡エネルギーに転換され➡最後に尿と炭酸ガスになって➡排出されます。

ここで【乳酸】という物質が発生します。

この乳酸の発生は➡細胞や血管を硬化させ➡疲労や老化の原因となります。

梅干しに含まれる『クエン酸』は、『乳酸』の発生を『抑える』という役割もしてくれます。

また人間の体は、体液を弱アルカリに保とうとしますので、体が酸化するとカルシウムを消費させ、酸性を中和しようとします。

その影響で、カルシウムが足りなくなると、イライラや精神的不安定な状態が起きてしまいますので、カルシウムを補いたいところですが、カルシウムは非常に吸収しにくいので、カルシウムの吸収を上げるためにも梅干しに含まれるクエン酸が役立ちます。

その他、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善

ストレス、老化防止、胃腸障害の改善

など多くの効用があると言われている梅干しです。

1日1粒 とくに自然塩を使った梅干しがおススメです。

また加熱した梅肉は、血流をよくする働きがありますので、フライパンで焼いた梅干しもおススメです。

癌になり自然療法に取り組んでいくと、昔の人の知恵がたくさん見えてきますから自然とがん治しのアイテムがたくさんあることにも気付きますね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

酸素を取り込み氣を上げる・がんを治す生き方

私たち人間の体は氣が滞り血液の流れが悪くなると 「氣滞瘀血」 という状態がおきます。

この状態が続くと癌をはじめとした病気が起きてしまいます。

生命の根源である『氣』

氣が体の活動・生命エネルギーになっています。

だから病気になってしまった時は、氣滞瘀血を解消しない限り快方へは向かいません。

そもそも氣滞瘀血はなぜ起きるのでしょう・・・

それは、ストレスや過労、冷え、酸素や栄養の不足などです。

強いストレスが続くと、血液中の酸素が不足します。

酸素が不足すると冷えが起きます。

酸素が不足すると、カロリーを栄養に変えることが出来なくなります。

酸素不足は癌が住みやすい環境をつくってしまいます。

酸素をしっかりと取り込んでいくには、腹式呼吸が最も効果的

同時に心と体のバランスをとっていくために、呼吸で自律神経を整えていくと良いでしょう。

口からゆっくり息を吐き出すときには、自分のなかの悪いものをすべて吐き出すつもりで、出来るだけゆっくりと細く長く吐きます。

これが、副交感神経を優位にしていきます。

息を吸い込むときは、鼻からお腹にしっかりと空気を落としていきます。

このとき、交感神経が優位になります。

そして自分の望みは成就したものとイメージします。

ここで絶対に忘れてはいけないことは、感謝の気持ちです。

心のなかで 『ありがとうございます』 を唱え、良い氣を流していきましょう。

自分の体だけでなく、自分が居る場所の氣もあげていくことが大切です。

空気がキレイな早朝、窓を開け、朝陽のエネルギーをとり入れ、キレイな環境で氣をあげていきましょう。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心が、がんを治すのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

大根の葉っぱも残さず使う

これから美味しくなる大根

葉がついている大根がお店に並んでいたらラッキーですよ

大根の葉には、緑黄色野菜なみの効能があるからです

肩凝り、頭痛、めまい・・・

冷えからくる毛細血管の血液の滞り

大根の葉は、これら冷えで起きる血液の滞りの改善に良いと言われています。

そして、抗酸化物質であるβ-カロテンやカルシウムや鉄分などのミネラルをしっかりと含んでいます。

大根の葉は、血液の滞りの改善はもちろん、抗酸化作用であるフィトケミカルを摂ることが出来るのです。

そこで、冷え以外にも胃腸を整え、便秘解消など老廃物の排出にも働きかけてくれるのです。

大根の葉は捨てずに、塩麹漬けにしたり、お味噌汁などに使うとより効果的ですね

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんになりやすい人の生き方

うちは、ガンは家系だから・・・

ガンになった原因を家系のせいにしていませんか?

確かに、遺伝性のガンもありますが、自分の生き方が、ガンになりやすいかどうか、知ることも大事ではないでしょうか。

知れば防ぐことも可能です。

知れば癒すことも可能です。

ガンになりやすい人は、頑張り過ぎる人

ガンになりやすい人は、無理して自分をつくる人

ガンになりやすい人は、心配性、不安症の人

ガンになりやすい人は、心から楽しめない人

ガンになりやすい人は、夜更かしをする人

長時間労働、睡眠不足など肉体的に頑張り過ぎている人

肉体的疲労が原因でガンになるのは、やはり男性が多いですが、最近はシングルマザーも増え、体がボロボロになるまで働いて、ガンになる女性も増えました。

長時間労働するということは、その時間ずっと交感神経が緊張状態にあるということです。

休む間もなく仕事をする人は、食事を摂る時間も勿体ないと考え、流し込むように食事しています。

また、お付き合いで浴びるようにお酒を飲み、肉や油もの中心の食事になりがちですね。

過酷な生き方、頑張り過ぎる生き方、交感神経がビンビンに緊張状態の時には、肉など油ものを自然と体が求めます。

これは、瞬間的にエネルギーを補給しようとするからです。

〇○し過ぎはガンの道

人に合わせたり、家族のために自分を犠牲にして、無理して自分をつくる人

嫌われたくないからノーが言えな人は、人から見られる自分が非常に気になる人です。

私が居ないと主人は何もできないから・・・と言って自分を置き去りに家族のためだけに生きてきた人

人に好かれたい、必要とされたいという心が無理な自分をつくり、交感神経が常に働いている状態になります。

不自然な自分はガンの道

マイナスに考えることが癖になり、必要以上に心配をしたり、常に不安を持って生きている人

マイナスの思考は、全身の氣が滞ってしまいます。

氣が滞ると、血液の流れも悪くなり、体温が低下します。

マイナス思考はガンの道

夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人

主婦でガンになる方は、このケースが多いですね。

養ってもらっているからと自分を殺して生きる、本音が言えない

食べていくことが出来ないから離婚も出来ない

心の闇は、体に大きな負担をかけています。

心のしこりは、体のしこりとなります。

笑わないのはガンの道

遅くまで仕事、遅くまでテレビ、深夜までネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。

細胞がつくられ、細胞が修正される時間は、本来寝るようになっています。

毎日生まれ続けているガン細胞を正常細胞に修復するのも夜の時間です。

夜型生活はガンの道

思い当たるところがありませんか?

ガンになりやすい人は、すぐに改善ですね。

また、ガンになった人は、食生活だけでなく、他にも必ず原因があることをまずは知る必要がありますね。

そして、その原因を取り除くことが第一です。

ガンは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に出来ます。

なぜ、この部位にガンが出来たのか、考えてみると原因がもっと見つかるかもしれませんね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

薬物依存は、がんを進行させる・鎮痛剤の薬物耐性

便利ですよね。

便利がゆえに服用する機会は多くなっています。

痛み止めを数時間おきに飲まれていた方

最初は効果があっても、徐々に効かなくなってしまい、気がつけば服用する量、回数だけが増えています。

これが薬剤耐性です。

痛むときに飲んでいた薬ですが、いつしか薬が切れたら痛み出す体になっています。

慢性の頭痛は薬物中毒の禁断症状?

体が薬物を求める症状

気付かぬうちに薬物依存になっているかもです。

簡単に買える市販薬は、危険じゃない、なんて大間違いです。

よく見かける頭痛薬

効能は、頭痛、肩こり痛、歯痛、生理痛、関節痛、腰痛、神経痛など

とくに女性は生理痛でもよく飲まれています。

船瀬俊介氏のご著書によれば・・・

この頭痛薬の使用禁忌は 「本剤成分でアレルギーを起こした人」 「かぜ薬でぜんそくを起こした人」 「15歳未満の小児」 「他の解熱鎮痛剤、かぜ薬、鎮静剤、乗り物酔い薬を服用している人」 「服用後、乗り物や機械類の運転禁止」 「服用後の飲酒禁止」 「長期服用しないで」 です。

副作用は胃痛、胃もたれ、腹痛、下痢、血便など

重篤な副作用としては、アナフィラキシーショック、SJS、無菌性髄膜炎(頭痛、発熱、嘔吐など)、ぜんそくなどがあります。

あまりにもリスクが高いですね。

怖いです。

頭痛薬を飲んで仕事をしている人、車を運転している人はたくさんいるように思います。

使用禁忌ですよ!

それだけリスクがある薬に依存してしまうとどうなるでしょう。

飲めば飲むだけ、活性酸素を出し、血流を悪くし体温を下げ、残念ながら癌になりやすい体質、また癌が進行しやすい環境をつくってしまいます。

風邪などのとき、薬で熱を下げると血流が低下します。

血流が低下するとリンパ球が減少し、菌やウイルスと闘えなくなり、返って治りが悪くなることもあります。

薬物には、デメリットや危険があることを理解して服用する必要がありますね。

なぜ痛むのか・・・

その理由を考えてみることが大切です。

痛みは体を修復しようとする作用です。

痛みを抑え込むのではなく、痛む原因を取り除くことに目を向けてみることです。

これがないと過ごせない、不安、痛む、眠れないは、すでに薬物依存です。

自ら抜け出せない道に足を踏み込んでいませんか?

がんを治す生き方とは、薬物に依存しないことです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

焼き芋にすると食物繊維がます?

栄養素は加熱することにより壊れやすくなりますが、さつま芋の栄養素は加熱しても比較的壊れにくいといわれています

なかでも注目すべきは、ビタミンB6やB1などのビタミンB郡がとても豊富なことです。

その他にもカルシウム、カリウム、鉄分、亜鉛など多く含まれており栄養面でもとてもよい野菜ですね

しかも、焼き芋にすると食物繊維が生の状態に比べ30%も増加するそうです。

そして、焼き芋を食べるとストレスが軽減されるとか・・・!?

これは焼き芋に含まれるカルシウムの効果ともいわれます。

そして、焼き芋を食べる時は、皮ごと食べるといいでしょう

焼き芋の皮に含まれる「アントシアニン」は、葡萄などにも含まれているポリフェノールで、抗酸化作用や肝機能改善などに効能があるとされています。

参考までに・・・

焼き芋をつくる時は、ゆっくりと焼いた方が甘みがでますよドキドキ

ゆっくり熱を加えることで、さつま芋に含まれる酵素アミラーゼの働きが活発になり、でんぷんが糖に変わり甘みが出てくるのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

がんをなおした人の生き方への

ご質問・お問い合わせ
☎0869-92-4631 
(岡山県和気郡和気町)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)