食前キャベツ

食事のとき一番最初に頂く『食前キャベツ』

生キャベツの千切りです

生のキャベツを食前に頂くことで、体に必要なビタミンを補給すると同時に、脂肪が燃焼しやすい体をつくること、そして食欲を抑え、キャベツによって総カロリーを減らすことができるのです。

そして、キャベツは水溶性と不溶性の両方の食物繊維を含んでおり、腸内環境を整えるにはとても効果的なお野菜です。

また、最大の特徴が、キャベツに含まれている 「フィトケミカル」です!

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする抗酸化の作用があり、ガン予防にとても優れています。

抗酸化力の強いキャベツを選ぶには、北のキャベツより南のキャベツです

つまり、暑い地域ほど抗酸化力が強いものが出来るのです

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ビニールクロスは体に悪い??

毎日暮らす家

なかなか考えることもないのですが、ビニールクロスの被害にあったという話を時々耳にします。

塩化ビニール病という病名まであります。

「発ガン性、血小板減少症、肝機能障害、脾臓肥大、胃、食道静脈瘤、白血球減少症など」

(新医学宣言より)

ビニールクロス成分の半分を占めるという塩ビモノマー

これには、強い発ガン性、遺伝子毒性も。

これを考えたら、怖くなってしまいますね

ビニールクロスなど使っていなかった日本の昔ながらの家屋が体にはよかったのでしょうね

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酵素を無駄に使わずに修復に使いましょう

食とガンの関係は随分知られてきましたが、悪いのは添加物やインスタント食品と思っていらっしゃる方もまだまだ多いようです。

もちろん、インスタント食品はもってのほか、添加物をはじめ、農薬などはガンをつくる原因になります。

しかし、それだけでなく、食べ過ぎや、常に胃腸に食べ物が入っている状況もガンの原因となります。

もともと日本人は昼と夜の1日2食の生活だったはずが、あることをきっかけに朝の食事が加わり、現在は1日3食が当たり前になってしまいました。

1日3食の習慣はこうしてつくられた

これがガンを増やした原因のひとつです。

昔に比べ、食品の質も落ちており、エネルギーある生きた食品を口にすることが少なくなってきているにも関わらず、食べる量と回数は増えています。

さらには、おやつや夜食まで加わっています。

これは、『元気の秘訣は食べること!』という間違った洗脳を受けてきたからでしょう。

しっかり食べて体力をつけなさい!

しっかり食べないと元気にならないよ!

こんな会話を常に聞きながら私たちも育ってきました。

ですから、病気の子どもにアイスクリームやプリンを食べさせたり、病気で寝ている人にも食べろ食べろと言ってきています。

子どもを思って、家族を思っての事なのですが

実は、食べれば食べるだけ、消化にエネルギーを使っています。

本来は、病気の時こそ、エネルギーを体の治癒力に使わなくてはいけない時なのですが、食べ物を消化することにエネルギーを使ってしまうと体を治そうとする治癒力が落ちてしまったり、働かなくなったりします。

また、食べ物を消化するときには体内の酵素が使われます。

この酵素は、消化だけでなく、代謝、つまり老廃物の排出にも活躍しています。

そして、細胞の修復にも酵素がひと役買ってくれています。

私達は、毎日数千から数万個のガン細胞を生み続けています。

酵素が異常細胞を修復してくれているおかげで生きていることが出来ます。

では、消化に酵素を使いすぎてしまうとどうなるでしょう・・・

個人差がありますが、当然、体内の酵素には限りがあります。

ですから、食べるたびに貴重な酵素を消化に使ってしまうと、いざ、老廃物の排出の時や、細胞の修復をすべき時に酵素が足りなくなり細胞修復が出来なくなります。

動物はよく知っています。

調子が悪くなれば、食べることをしません。

巣穴など一ヶ所でじっとして回復を待ちます。

これが本能であり、本来の生命の姿です。

動物なりの断食で、自然治癒力に活かし、持つエネルギーを全て修復に使っています。

体調が悪い時に食べ続けると、回復を遅らせてしまう可能性も・・・

人間も同じです。

食べずにエネルギーを治癒力に使おうとして、体が本能的に食べのを受け付けなくなっている時に、周りからの 『食べろ食べろ攻撃』 は結構なストレスになってしまうことも少なくありません。

今のような豊かな食生活ではない時代を生きて来られた80歳、90歳の先輩方々はガンや生活習慣病などもほとんどなく、それどころか医者要らずの方が多いのは粗食、少食のおかげでしょう。

玄米菜食の昔の人は、蓄えた酵素を無駄に使わず、自然治癒力にしっかり使ってこられたのだと思います。

少食が免疫を上げる

ガン細胞の修復も同じです。

日頃から食べ過ぎには注意しなければいけません。

特に朝は、消化の時間ではありません。

解毒の時間です

夜のうちに解毒準備をして、朝排出です。

朝の食事は解毒の妨げとなると言われます。

1日2食であった昔は、朝食を食べていなかったというのも理にかなったことですね。

結果、ガンは便利さと豊かな生活の慣れの代償とも言えるのではないでしょうか・・・

反省しなければいけない事実ですね。

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調味料から体づくりを・・・

日本人は、添加物やお薬が大好き?

 

添加物が入ってないものの方が少ないですね。

 

農薬、化学肥料を使っていない無農薬野菜や自然栽培のものも自分でつくらない限り、なかなか手に入りません 

 

注) 自然栽培と有機栽培は違います

 

であればせめて調味料だけでもこだわってみてはいかがでしょうか

 

というよりも、調味料から変えていく

 

みりんや料理酒ですら添加物が入っているものも多いのです 

 

例えば、みりん風調味料は➡水あめ、うま味調味料などで味を調整してあります

 

私はいつも醗酵調味料を使っています

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煮物のときも、お砂糖もみりんも料理酒も使わず、これだけです

 

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原材料もシンプル

 

おすすめです。

 

自然食品店さんや、こだわりのお店などで販売されています。

 

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きのこの煮汁からでる免疫活性効果

キノコ類には、β-グルカンというタンパク多糖が含まれています。

キノコに含まれるβ-グルカンは、活性酸素を除去する抗酸化作用やT細胞の働きを活性化し免疫を高めてくれるなど優れた効用があります。

なかでもガンに著効があるのは、1-3・1-8βグルカンと呼ばれるものです。

これは、キノコのなかでもシイタケやマイタケに多く含まれています。

ちなみにシイタケから抽出されるレンチナンは、抗ガン剤に使用されているほどです。

このを効率よく摂取するには、どうしたらいいでしょう・・・

β-グルカンは、水に溶けだす性質があります。

しっかりと溶け出したβ-グルカンを丸ごと無駄なく摂取するには、お味噌汁やスープが一番です。

β-グルカンは、直接、ガン細胞に作用するわけではないですが、キノコは低カロリーで酸化防止や免疫向上にはとても良い食べ物です。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれているので、捨てずに活用するべきですね。

マイタケは、洗わず使うことがコツです。

マイタケから出る濃い茶色の汁は、β-グルカンの一種で、ガン細胞の増殖を抑えるといわれています。キ

キノコ類だけでなく、野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスです。

野菜の有用成分をしっかりと活用するには、皮のまま丸ごと使うこと

その際は、野菜は農薬を使わない自然栽培のものを使います。

無農薬の野菜がない時は、自然塩を使って除去すると良いでしょう。

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グループフルーツでがん予防

文旦とオレンジの雑種の自然交配でできたものだそうです。

原産は西インド諸島ですが、それが、フロリダに渡り、現在では60%以上がアメリカで栽培されています。

グレープフルーツに含まれている苦味成分リモニンは、ガンの予防にとても効果的だとされています。

ガンの再発予防にも、毎日1/2個の摂取が良いといわれています。

グレープフルーツには、1個につき約160ngのビタミンCが含まれています

1日1/2個摂取すると、1日のビタミン必要量を十分摂ることができるのです

ビタミンCは、疲労回復やアルコール分解によく、また、弱った肝臓の働きを助け、解毒作用を促進してくれます。

搾ったグレープフルーツに、はちみつを入れると、最高の疲労回復ジュースになりますね

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がん治しは家族の協力が生命エネルギーとなる

ガンなおしには、家族の協力が必要です。

なおすのは患者本人ですが、家族の協力は大きな力となります。

働き過ぎ、気の遣い過ぎでガンになった人は、心と体の休養が必要

家族に感謝して任せることも大事です。

また、夫婦の愛情、パートナーの支えはとてつもなく大きな生命エネルギーとなります。

パートナーからの愛は、大きな喜びとなり副交感神経に働きかけてくれます。

何よりもっとも大切なことは・・・

患者本人の意思や希望を家族に受け入れてもらうことです。

ガンになった今、自分がどう生きたいのか

どんな療法を望んでいるのか

今後、どのような人生にしていきたいのか

何を大切にしたいのか、何を望んでいるのか、生き方のついてしっかりと話し合うことは大切ですね・・・

しかし、残念ながら現実は違う と言われる方が多いようです。

抗ガン剤治療を受けたくないのに家族が納得してくれない・・・

自然療法を望んでいるが、家族が猛反対をしている・・・

このようなお話はよく耳にします。

ご家族も決して意地悪をしている訳ではなく、これが患者本人のためになると思って言われていることと思います。

しかし、患者本人にとって、自分の意思を受け入れてもらえないこと、意思とは反対のことを強制されることは非常に大きなストレスになっています。

これでは、それがどんなに素晴らしい家族の愛情であってもよくならないのです。

どうかご家族の方にも気付いて頂けたら・・・といつも思います。

受け入れる、見守るということも、実は大きな大きな協力なのです。

そして本人も、意思を受け入れてくれない家族に対して、悲観的になったり、恨んだりせず、自分の意思を信念として持ち続けることです。

まずは、自分が変わることからです。

受け入れてもらえないのは、それが今までの自分の生き方なのです。

自分が変われば、必ず周りも変わってきます。

多少の時間はかかるかもしれませんが、ブレずに自分の意思や直感を信じ続けることです。

つらいときは、おもいっきり泣き、そして笑顔で家族に感謝をする

信念を持ち続けた人は、自分で人生を変えることが出来るのです。

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土いじりで五感を刺激し免疫を上げる

植物を育てることは、五感を刺激し、体を活性化します。

土の触感は脳を活性化します。

土の香りは嗅覚への刺激となります。

植物を育てるということは、心の癒し、喜びともなります。

そして、土は食物の生み出される場でもあります。

私たち人間だけでなく、動物の住み家であり、植物が直接、生命の根をはる場でもあるのです。

土は大自然の生態系を支えているわけです。

土の香りを嗅ぐと、懐かしい感覚が蘇ってきたりしませんか?

子どもは土いじりをさせると、目をキラキラさせ嬉しそうに遊びます。

大人の間でもガーデニングや家庭菜園など、土いじりを趣味として生き生きとされている方も増えています。

これが、自然の中で生きる本来の姿だからでしょうね。

この土いじりは、精神状態に大きく影響を与えるといわれています。

土の触感や香りが私達に潤いを与え、ストレスを解消し元気になるのです。

畑仕事をする方は元気で長生きです。

朝陽が昇るとともに畑仕事、よく働き、よく笑い、夕暮れとともに床に就き、自然の恵みに感謝しながら生きる

これが人間の自然体の生き方なのでしょう。

そして、土壌に生息するバクテリアの一種が、抗鬱剤と同じ効果があるという研究結果をブリストル大学のクリス・ロウリー博士が報告されています。

このバクテリアが脳内のセロトニン分泌を促すことが分かっています。

バクテリアを用いたマウス実験で、サイトカインが上昇しています。

サイトカインは、細胞から分泌されるタンパク質でストレスの大幅な緩和が期待出来ます。

土が与えてくれるエネルギーとサイトカイン効果が相乗効果となり免疫を上げていきます。

ガンなおしの秘訣は自然体に近づけること

感謝をもって自然のものに触れることです。

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便の色で腸内環境をしる

免疫を高めるには腸内環境を整えることです。

腸内の環境が良いか悪いかは、便の色で予測出来ます。

黄色に近い便が、腸内環境が良い健康な便といえます。

腸内にビフィズス菌や乳酸菌などの有用菌が多い場合、腸内の環境は弱酸性に保たれ、黄色に近い便になります。

動物性の食品、つまり肉類、脂肪類を多く摂り、食物繊維が少ない食事になると、腸内が腐敗してアルカリ性となり、便の色は、茶褐色から黒褐色になります。

腸内で腐敗が起きることにより、有害な物質がつくられ、ガスや便の臭いが強くなります。

腸内で腐敗を促進する悪玉菌がたんぱく質を分解するため、アンモニアの代謝物としてアミン、硫化水素、インドール、スカトールといった発ガン促進物質を作り出してしまいます。

これらの有害物質は、臭いだけでなく、腸管の炎症を起こし、大腸ガンなどをつくります。

ガスや便の臭いがきついと感じたり、便が黒褐色の場合は要注意です。

一方、味噌、ぬか、納豆など乳酸菌を多く含む食品や、野菜、海藻類など繊維質を多く含む食品を摂ると、腸内の環境は発酵状態となります。

人の大腸には、便1gあたり約1兆個、1000種類以上の細菌が住み着いています。

この腸内細菌を有用菌優位にしていくことが、自然治癒力を高め健康な体をつくる基本です。

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がん治しは捨てることから始まる

治癒の一番の妨げとなるものは、ガンに対する恐怖心です。

恐怖心は、体におおきなストレスを与えます。

ガンがなおった人は、自分を信じるという信念を持ち、恐怖心など持っていないといいます。

恐怖心は、助かりたいという苦しみを与えます。

そして、助かりたいがゆえに、様々なことに気持ちが流れてきます。

すると、信念としてあり続けるのはずの軸がブレてきます。

あれもこれもと、たくさんのことをしようとして、中身が薄くなりがちです。

多くのことをすると、何が正しいのかわからなくなってきます。

そして、さらに心にブレが生じるのです。

ガンなおしは、多くを望むと失敗します。

何を捨てるかが大切です。

捨てることは勇気が要ります。

しかし、いっぱいいっぱい抱えていては、余裕がなくなり、結局行き詰ってしまいます。

広く浅くではなく、ひとつのことを深く深く振り起し、磨きまくることです。

そこに本当の信念が生まれてくるのです。

たくさんの療法、多くのサプリメントより、ひとつのことをしっかりと確実に続けることです。

本当によい健康食品は1種類で充分です。

余分なものは捨てる

ガンになった原因も捨てる

捨てたところにいい具合の隙間ができ、その隙間に心のゆとりが生まれてくるのです。

直感を働かせるには執着を捨てること

恐怖心を安心に変えるには、ただ黙々と信じたことをやり続けることです。

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