がん治しは常識を捨てること

ガンをなおすには、今までの常識を変えること

ガンをつくらないためには、常識にとらわれないことです。

これは、決して非常識に生きろという意味ではなく、固定した観念を捨てるということです。

私たちは、経験とともに潜在意識の中に自分の常識というものをつくり上げていきます。

ガンになれば、病院に行き治療を受ける

ガンにならないよう、定期的に検診を受ける

これも潜在意識のなかに叩き込まれた自分の常識です。

というよりも社会の常識といった方が正しいかもしれません。

この社会の常識から、はみ出て生きることは勇気がいること

しかし、社会の常識にはまっていて、ガンは本当になおるのでしょうか・・・

私は、この生き方は自分にとっては常識ではなく、不自然な生き方だったように感じました。

体調がすぐれなければ、病院で薬をもらい

なおらなければ、さらに薬を追加してもらう

こうやってガンをつくってしまった私です。

ガンになるまで、何の疑いも持たなかった

だから、本当の自分と向き合うことも出来なかったのでしょう。

常識を疑ったとき、自分でガンをつくったことに気付かされました。

そして病院でなおすという常識を捨てない限り、ガンをなおすことは出来ないと感じた私です。

もちろん急性期のときは医療の力を借りなくてはいけない時もあります。

しかし、ガンをつくった原因は心のなかにあると確信した私は、なおすのは自分しかないと思いました。

忙しいから寝るのが遅い

夜のうちにしておきたいから、寝るのが夜中になる

早く寝られないのは、一見、物理的な理由からに感じますが、実はこれも私の我であったことに気付きました。

その行動を選んでいるのも自分

その環境を選んでいるのも自分であること

つまりその責任は、他の誰でもなく、自分自身であるということです。

そして、毎晩遅くまで起きて活動をしているのですから、それは人間にとって、とても不自然な生き方だったのですね。

不自然な生き方は、心と体に大きなストレスを与え、毒素を溜めていきます。

そして、ガンが出来ていくのです。

不自然な生き方をやめる

社会の常識がすべて正しいわけではない

ガンなおしは不自然なものを取り除くことから です

自分らしく、心と体が喜ぶ生き方・常識にとらわれない自分らしいガンなおしであることを願っています。

ガンをなおす一番の薬は、自分自身が持ち備えています。

ガンなおしは、生き方なおしです。

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がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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