思考癖でがんを癒す生き方

現代のがんと昔のがんの違い

昔のがんは冷えや貧しさによる環境の問題

過酷な労働が原因といわれてました。

今はこのような環境は減少し、回避できる時代にもなりました。

しかし、癌は増加し続けています。

なぜなのか?

がんを発症した多くの方に共通点

それは、精神的ストレスです。
                                        職場、家庭、地域・・・

ストレスを感じる場面が多いようです。

不平不満、愚痴、妬みの心

それは、体に大きな負担をかけてしまいます。

がんは、私に思考癖・生き方を見直すきっかけを与えてくれました。

現代は昔に比べ生活も便利で豊かになりました。

それが、当たり前になり過ぎてしまったことで、人間関係や環境など、些細なことですらストレスを感じるようになったのかもしれません。

今、生きていることが当たり前になり感謝を忘れてしまっていました。

人を許すことも忘れていました。

気付かせてくれた癌に感謝しています。

ストレスは自分の心の持ち方で回避することが可能です。

どんなに素晴らしい治療でも

どんなにがんに効く食品でも

ストレスがあっては根本から体を癒してあげることは出来ません。

がんと心は繋がってる

そんな風に実感している人はきっと多いのでは・・・

しかし、癌になれば、癌を消滅させることだけに集中してしまいがちです。

がん細胞も元は自分の体の正常細胞です。

自分のストレス、生活習慣が原因で、細胞を傷めつけたことが、がん細胞に変化させてしまったのです。

がん細胞は消すのではなく、正常細胞に戻してあげたいですね。

本来の形に・・・

正常細胞に戻すには・・・

がん細胞になった原因を取り除くことからです。

がんだけに目を向けるのではなく、心、体、環境、生き方

全体に目を向けることが大切ですね。

自分の思考癖、生き方を変えたいと心から思うことで、よい波動を引き寄せて自分が変わる現実をつくります。

自分の愚かさに気付くこと

そして、意識を変えていきたいですね。
 

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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