心と体を癒してがんなおし

現代医学は、ガン細胞のことを、外界から入ってきたエイリアンのようにせん滅し叩き潰す思想です。

ガン細胞は自分の体の弱い部分よりも、もっと弱い細胞なんだから、自分の意思によって統制できるものなのです。

自分の体に入ったガン細胞は、阿弥陀様かエンジェルと考えれば、とてもおとなしくなります。

自分の敵にするのではなく、「味方」と考えればとても扱いやすくなると思います。

そういうやりかたで、多くの人が治っています。

以上   奇先生のお言葉・船瀬俊介氏ご著書から引用

『ガン細胞を阿弥陀様のように思うこと』

この言葉が私の中にストンと落ちたのです。

私は、がんは阿弥陀様

自分の分身だと考えています。

自分の分身を攻撃したい人なんていません。

分身であるから、大切にしたいと考えます。

ただ、分身だけを治そうとしてもなかなかそうは行きません。

大元の自分の体が汚れている状態では、また分身が汚れて苦しむことは目に見えています。

だから大元である自分の体から、なおしていくことです。

大元の体が浄化されれば、分身も自然とキレイになります。

血液をキレイにして、がんを治した人はたくさんいます。

体を冷やして血液を汚していませんか?

血液が汚れる食事生活をしていませんか?

不平不満、愚痴、恨み、妬みの心で血液を汚していませんか?

体を温め、体が喜ぶ日本古来の食事をすること

そして心と体を癒すことで体はキレイになっていこうとします。

血液がすべて綺麗に生まれ変わるには約100日

骨まで全て生まれ変わるのには、約3年の月日がかかると言われます。

「病気になれば100日は熱心に自分を精進すれば治る」

これらを証明するかのような韓国の言葉

自分を信じて、精進すること

コツコツとした努力が必要ですね。

がん細胞も自分の大切な細胞です。

愛情を込めて癒してあげることです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った                                                 女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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