がんに対抗する自然の恩恵とは・・・

「ホメオスタシス」 (生体恒常性維持機能)

人間の自然治癒力を働かせる体の仕組みです。

私たち人間、全ての生き物は、生命の根源である 「ホメオスタシス」 によって生かされています。

体に異変が起きれば、治そうとするパワー

つまり正常な状態を保とうと体が働きます。

擦り傷をすれば、かさぶたができ、気付けば皮膚が再生されています。

ウイルスや菌が体内に侵入してくれば、発熱、咳、鼻水といった症状でウイルスや菌を外へ出そうとします。

癌もこの働きと同じです。

どんなに元気な人間でも、癌細胞は1日に数千個~数万個生まれています。

異常細胞である癌細胞が出現してくると、体を正常に保とうとするホメオスタシスが働き、癌細胞を正常細胞に戻していきます。

これが、自然に治す力、自然治癒力です。

どんな人でも、生命に必ず備わっている力です。

この力が使えれば、がんにもならず、また、がんになっても治ることが可能なのです。

しかしこんなに素晴らしい治癒力を持ちながらも、使いきれていない

もったいないと思いませんか??

「ひとは、体の中に100人の名医を持っている」

医学の父 ヒポクラテスの有名な言葉です。

名医とは自然治癒力のことです。

体の中には、自然に治癒する力があるということ。

この治癒力を使うことが出来るかどうか。

治癒力の仕組みに気付いた人は、自然治癒力を活かし、癌を治しています。

治癒力を活かすのは自分次第です。

治癒力を損なうも自分です。

自然治癒力を損う生き方の大半は・・・

ストレスと乱れた食事

がんが増える生き方ではなく、100人の名医(自然治癒力)を活かす生き方をしてみませんか・・・

ストレスは心の持ち方で軽減することは可能です。

ストレスが少なくなれば、食が変わります。

食を変えれば、ストレスが減ります。

日本人は、残念ながら生命の根源がホメオスタシスにあること

ここに気付いていない方がほとんど

私もそのひとりでした。

これも豊かすぎる日本の特徴なのかもしれません。

気付いたとき、もったいない生き方だと、愚かさを痛感しました。

だから、生き方を変えました・・・

ひとりでも多くの方が気付き

がんが治りますことをせつに願っています。

がんを治すには・がんが治る生き方を・・・

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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