自分で軽減?がん治療の副作用

日本には130万人を超えるガン患者がいるといわれています。


突然、がんを宣告され、準備も出来ず、知識もない状態で治療が開始されます。


壮絶な副作用で衰弱してしまい、苦しい治療の末、亡くなる人が後を絶たないのは悲しい今の現実です。


副作用がつきまとう・・・

この副作用から自分の体を守れるのは自分しかいません。


【毒をもって毒を制す】


これが、がん治療の現状、だから、副作用は仕方ないと諦めてはいませんか?


副作用で苦しまないように、「自分で軽減する」

そこに、意識を向けることが重要です。


抗がん剤の副作用でお困りの方からのご相談はとても多いです。


入れた毒は出す。

排毒が重要です。


自分の大切な人生のために
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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った            女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しはバランスが大切

ガンになれば、副交感神経を優位にした方がいいと言われています。

これは、あくまでも優位という意味であって、副交感神経オンリーではありません。

人間は交感神経無しでは、人生の険しい山を乗り越えていくことは出来ません。

ゆるやかな山ばかりならいいですが、自然界でも険しい山もあり、ゆるやかな山があるのと同じで、人生も両方の山があります。

険しい山に遭遇したとき、危機を脱するために交感神経にスイッチが入ります。

山を超えたら、交感神経のスイッチを切り、副交感神経神経を使います。

こうやって、毎日の生活のなかでも繰り返しているのです。

しかし、副交感神経だけで生きていると、ゆるやかな山しか登れず、困難を乗り越えられない事態が起きてしまいます。

また交感神経のスイッチがオンのままだと緊張状態が続いてしまい、さまざまな問題が起きてしまいます。

つまり、このバランスが大切なのです。

病気は、交感神経、副交感神経の偏りから起こります。

ガンのなおしもバランスが大切です。

ガンに対する不安、恐怖がいつまでも続くと交感神経の過剰な緊張となり、顆粒球が急激に増え異常な活性酸素を出してしまい、ガンが良くなるどころか悪化へと導いてしまうのです。

なぜ、ガンになったのかを考え、反省したら原因を取り除いていくことからです。

おおらかな心と、自助努力

そして、ゆるがぬ信念

このバランスが大切ですね。

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がん克服奮闘記

がん克服・奮闘記~

 

【子宮頸がん・40代 女性】

愛知県の子宮頸がんのNさん

 

抗がん剤治療がスタートする直前にお電話をくださり、蜂粋ゴールドプロポリスを飲み始めました。

約3年前になりますが、はじめてお話したときのことをよく覚えています。

手術後に開始される抗がん剤が怖いと言われていました。

でもNさんの努力と決断があり、言われていたような抗がん剤の副作用は全くなく、お仕事にもすぐに復帰され、今も再発・転移もなく過ごされています。

しかし、この3年の間に今度はNさんのお姉さまが乳がんになられました。

Nさんはご自身の闘病生活の支えになったプロポリスをお姉さまにすすめられたそうですが、残念ながらお姉さまは興味を示されず・・・

そしてお姉さまはそのまま抗がん剤治療を受けられたそうです。

つらい治療の終了から約半年後、検診で肝臓への転移が見つかりました。

お姉さまの方から、プロポリスを飲んでみたいとNさんに連絡があり

今は姉妹で蜂粋ゴールドプロポリスを愛してくださっています。

お姉さまがプロポリスの存在を思い出してくださり本当によかったです。

 

お姉さまは一時は食事が摂れないほど弱っておられた様子でしたが、その後、みごとに回復され、今ではお仕事であちこちに飛び回られています。

 

ちなみにNさんは、生はちみつで溶いて飲むのがお好き。

 

お姉さまは、野菜ジュースに入れて飲まれているそうです

 

とっても仲の良い姉妹。

 

いついつまでも仲良く、そしておふたりとも このままお元気に過ごされることを祈っています。

 

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梅干しを毎日摂って解毒から

『梅干を食べると難が去る』

『食物、水、血 の三毒を断つ』

などといわれ、昔から民間療法の一つとして親しまれています。

その訳は、梅には浄血、解毒、殺菌、など健康に欠かせない重要な働きがああるからです。

梅に含まれる有機酸は、肝臓の機能を高めてくれるので、放射能を含む体内の有害物質を体外に排出してくれる効果も期待できます。

また、私たちは食べものを摂取すると、エネルギーに転換され、その後、尿と炭酸ガスになって排出されます。

ここで発生する物質が、細胞や血管を硬化させてしまう乳酸です。

この乳酸の発生を抑えてくれるのがクエン酸です。

実は、梅干しには、レモンの5倍ものクエン酸が含まれおり、乳酸の発生を抑える重要な役割をしてくれます。

そして、梅干しには、強い殺菌作用、ガン予防、疲労回復、アレルギー体質の改善、ストレス、老化防止、胃腸障害の改善など多くの効用があると言われています。

特に毒素が溜まって出来たガンは、出すことからです。

自然塩を使った梅干しを毎日欠かさず摂ると良いですね。

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がん細胞を抑制は体温アップから

私たち人間のエネルギー生成は、解糖系とミトコンドリア系の2つのシステムで作られています。 

細胞の分裂を抑制するミトコンドリア系が増殖すると

がん細胞の分裂が抑えられます。

高体温と酸素の働きで活性化されるミトコンドリア系

非常に重要な存在の体温なのです。

体温が高い人は、がん細胞を抑制するだけではありません。

摂った栄養をミトコンドリアの働きで必要な栄養成分に変換することができます。

糖からでも脂肪酸や必須アミノ酸に変えていくことができるのです。

草食動物が決まった草しか食べないのに、十分な栄養素を体に吸収できるのは高い体温のおかげです。

まさに偏った食事

なのですが、摂ったものを自らの体で必要な栄養に変換し

元気に生きているのです。

しかし、同じように偏った食事を低体温の人がするとどうなるでしょう。

必須アミノ酸欠乏になり栄養失調になってしまい体温がどれだけ大切かがよくわかります。

低体温では、がん細胞を抑制するミトコンドリア系が活性化されません、

だから、がんを治すことが困難になるのです。

体温が低い人は、まずは外から体を温め、そして運動とバランスのとれた栄養を心がけ、自ら熱を発する体をつくること

体温が高い人も、低い人も、整った栄養を心がけることが大切です。

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がんは切除すれば大丈夫なのか?

がんの療法は、自分自身で選択ぶもの

西洋医学(対処療法)の三大療法や自分でなおす自然療法までさまざまです。

日本では、西洋医学を選択する人の方がまだまだ多いです。

というよりも西洋医学と違う療法を知らない人が多いといった方が正しいかもしれません。

そんななかでも、少しずつ気付き始めて・・・

本当に西洋医学一辺倒でがんは治っていくのでしょうか・・・

 

抗がん剤、放射線などのつらい治療をしたに後に、亡くなっていく人が後を絶たない現実

疑問をもったなかで目にした衝撃的な言葉とは・・・


「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(がん)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」

「原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のがんに対抗する防衛機構が備わっているのだ」

(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大学)


その言葉はあまりにもショックでした。

しかし冷静に考えれば納得出来る言葉でもありました。


子宮がんステージⅠaだった40代のYさん

念のためといわれ子宮全摘手術を受け、その1年後、リンパへの転移が見つかり、再手術

その半年後、腸への転移が見つかり、抗がん剤、放射線治療を繰り返しました。

その後、がんは肝臓、骨に転移したそうです。

 

さらに抗がん剤治療をすすめられたようですが、彼女は断ったそうです。


しかし、なにもしなければ・・・

がん細胞はまた暴れ出します。

 

一刻も早く、体内に溜まった抗がん剤の毒素を出すことです。


がんは切ったら治ると彼女は思っていたはずです。

 

初期のがんなら手術は効果をあらわすといわれます。

 

しかし、手術はあくまでも見えるがんを取り除くだけなので、がん体質を変えたわけではないのです。

 

大切なのは手術の後

 

がんを再発転移させない実践をすることです。


がんになる原因を除去することからです。


●解毒・排毒  ●免疫向上  ●活性酸素除去


原因を取り除かなければ、がんを治すのは不可能なのです。


がん三大療法だけに頼らない生き方を・・・


自分の体は自分で守る

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有効率・寛解率・治癒率・・・

自分のがんの状況、病院からがんのステージさえ教えて貰っていない方が多いことに驚きます。


更に家族の方、全員誰も知らないという現実に驚くことがあります。


それもそのはず

がんであることだけを病院から伝えられ、あれよあれよのうちに治療が始まっていたといわれます。


いわれるがまま、任せっきりになっている人が多いのも事実です。


船瀬俊介さんの著書を拝見し、抗がん剤の副作用に、二次発がんというものがあると知り、自分の愚かだったといわれていた方がいます。


自分の体なのに、あまりにも無知だった・・・

と後悔されている言葉が印象的でした。


肺がんの彼が目にしたものを一部抜粋します。



**********以下 船瀬俊介氏著書より一部引**********************************************


抗ガン剤の有効性について一切の記載がないものがいくつもある。


添付文書」に「臨床成績」や「有効率」など記載ゼロ・・・


抗ガン剤の「有効率」とは、投与後、四週間(…?)の間に ガン腫瘍がタテヨコどれだけ 縮んだのか の縮小率で 判定 する。


だから記述のとおり、ほんらい 細胞毒 である抗ガン剤に、ガン腫瘍がびっくりして一時的に縮んでも 有効 と判定するのだ。


そのうち反抗ガン剤遺伝子(アンチ・ドラック・ジーンADG)の作動で抗ガン剤は無力化にされ、ガン細胞は勢いを増して増殖することはすでに述べた。


たった 四週間 という呆れるほど短い期間を 判定期間 と区切ったのは、その後のガン腫瘍のリバウンド(再発)をごまかすためであろう。


この抗ガン剤毒性によるガン腫瘍の一時的 ビックリ縮小 ですら約10%にしかみられない。


残り90%はピクリとも抗ガン剤に反応しない。


抗ガン剤のこの一時的なわずか10%の「有効率」(腫瘍の縮小率)に過ぎない。


それをガン患者や家族は ガンが治ると「治癒率」とかんちがいしている。


抗ガン剤の効能成果について


投与して腫瘍が、わずか 四週間 で少しでも 縮小すれば・・・「有効性アリ」・・・と厚生労働省は認定している。


ところが、1985年、アメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴィタ所長が会議で衝撃証言を行っています。



*************************************************************************************



抗ガン剤により、」「ガンが小さくなった」と喜んでいるのも

「束の間」であることが悲しいですね。


「有効率」や「寛解率」を「治癒率」と勘違いしてしまう患者さんも多いはずです。


「有効率」「寛解率」とは「治癒」ではありません。

それは、「腫瘍縮小率」を意味しています。


厚生省をはじめ、医師たちの間でも抗ガン剤でガンは治せないことは常識の範囲とも聞きますが・・・

本当にそうなのでしょうか・・・??


他に薬がないこと

少しでも腫瘍を小さくするために使っているのが現状だとか・・・??


しかし、その後、抗ガン剤投与による「二次発ガン」などの重大な副作用がありますから、数ヶ月後、数年後の再発転移を覚悟しておかなければいけないのでしょうか・・・??

それは厳しすぎます。


抗ガン剤医薬品添付文書にある有効率とは、4週間のあいだにわずかでも腫瘍が縮んだ率


それが10%だそうですが・・・

その中のほとんどがリバウンドでがんが増殖すると言われています。


だとすると実際には、「治癒」という結果は何%になるのでしょうか・・・


自分の大切な体です。


自分の体のことは自分がしっかりと把握し考えて、自分で選択しなければばいけませんね。


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ピロリ菌を除去して他のがんを発症??

胃のなかに住み着くピロリ菌

胃ガンの原因になると言われ、ピロリ菌の除菌をしている人が多いですね。

2005年、ノーベル生理学・医学賞の受賞によってピロリ菌の除菌治療が世界的に広まりました。

しかし、その真逆の説も聞きます。

ピロリ菌を徐去すると、他の感染症の増加や細胞の機能低下が起きるという研究報告があります。

さらに、ピロリ菌の除菌で寿命が縮むという説も・・・

薬品を使い、なんでも除菌、除菌とやってしまうと、大切な菌まで除菌してしまい免疫を落としかねませんね。

ピロリ菌は日和見菌です。

強いストレスや疲労で免疫が低下して、胃の粘膜が荒れているときには、ピロリ菌は悪さをします。

しかし、免疫力の高いときは、悪さなどしない菌なのです。

それどころか、ピロリ菌は免疫と共存し、胃酸の逆流を抑え、胃壁をやわらかくする働きがあることがわかっています。

ピロリ菌を除菌したことによって、増えた病気は逆流性食道炎

さらに食道ガンも例外ではないでしょう。

胃ガンを減らすために治療をし、食道ガンを増やす

これは、ピロリ菌に限らず、他の菌でも言えることですね。

本来の健全なガン予防は、免疫を高めることではないでしょうか・・・

 

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食物繊で腸を元気にがんを癒す

がん治しに必要なリンパ球

 

リンパ球を働かすためには➡排泄機能を上げること

 

つまり消化管にしっかり働いてもらうことです。

 

食物繊維をしっかり摂り➡消化管の働き向上➡便の量を増やす

 

それには玄米、野菜、海藻類がいいですね。

 

肉食の人の便は➡アルカリ性で➡臭いがきつくなります。

 

㏗7.5を超えるアルカリ性の便は➡まさに食べたものが腸内で腐敗していることの証明をしていますね。

 

反対に、食物繊維がしっかり摂れる玄米菜食派の人は便の量が増え、腐敗臭がありません。

 

食物繊維の影響で消化管がしっかりと長く働くため、腸内での食べ物が腐敗が無く排泄に繋がっています。

 

玄米や野菜には素晴らしい働きがあります。

 

ただ、玄米は毒素を含んでいるため、体質に合わない人もいます。

ですから、玄米菜食が良いという考え一辺倒ではなく、自分の体の声を聴いて判断することが大切です。

 

野菜は表面の農薬やワックスをきちんと落として使うことが大切です。

 

野菜は皮も葉も全て丸ごと使います。

 

それでも今の野菜は農薬や肥料の影響で、昔の野菜に比較すると栄養価が半分以下になっています。

 

できるだけ、無農薬・無肥料・除草剤不使用の自然栽培の野菜を使いたいものです。

 

足りない栄養を、私は300以上の栄養素を含んだプロポリスで補っています。

 

体内に毒素を溜めない生き方を・・・

 

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がんをなおした人の生き方へのこんにちは、がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない さん

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こんにちは、がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない さん

生命エネルギーを入れるのも切るのも自分

ガンと聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

なぜなら、それは私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれているからです。

そして、余命宣告を受けたり、もう出来る治療は何もないと言われると、誰でも心が折れそうになります。

余命が脳に記憶されてしまい、カウントが始まります。

本当に余命通りでいいのでしょうか?

本当にこのままでいいのでしょうか?

このような強いストレスは、またガンに大きな影響を与えてしまいます。

限られた命をどう生きるのか・・・

今までガンに囚われ、ガンをなおすことにエネルギーを使っていまんでしたか?

一度、がんというものから執着を手放してみてはどうでしょう。

時間を豊かなものにする

限られた時間ならば、喜びを感じる生き方をしてみませんか?

喜びは、生命エネルギーにスイッチを入れます。

スイッチを入れるのも自分・切るのも自分です。

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